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全ビジネスパーソン必須の AI エージェント活用術。自分でこう考えて、自分でその仕事をゴールまで持っていくみたいな人間と変わらないような動きをできる、自分専用のビジネスマネージャーを作る。私の困り事をですね、安倍さんに伝えさせていただきました。簡単に言うとビジネスマネージャー。そういう AI エージェントはできないかなと。今回できました。本当ですか?はい。え、ちょっと待って。AI秘書から LINE が来るんですか?そうです。LINE が来ます。本当すか?はい。もう向こうから連絡してくれるっていう。開くものが 4個5個あったのが、これだけ開けばできてしまう。そういうことです。嬉しいな、これは。
あ、ちょっと電話が、あ、ちょ、秘書の方からかかってきたみたいです。え、本当ですか?はい。あの、秘書の方からその電話もしてもらうことができます。え、なので電話?電話です。ちょっとついていけてない。すご、すごすぎる。私とかでも作れるものですか?はい、作れます。
今世界でもその AI エージェントをバリバリ使いこなしてやってこうぜってなってる人達ってのはかなり少ないはずですね。てことはここからやってまだ間に合います?あ、もう今やっていただければもうトップランナーに入れると思います。
注目のゲストをお呼びしてキャリア事業内容ビジョンを深掘りする始まります。今回は AI 師匠を自分で作れる全ビジネスパーソン必須の AI エージェント活用術をテーマにディブの提供でお送りします。さて、本日のゲストをご紹介しますカリキュラム括講師安倍高一郎さんです。安部さんよろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。
前回の動画私も拝見しました。あのアプリを作るというものでしたが、ま、 AI を使う側から作れる側の魅力ということでしたが、まず反響いかがでした。いや、も本当にすごい反響がありまして、で、え、あの後その年末年始にですね、やっぱその時間が空いてる中ででしっかりプログラミングだとか、ま、 AIの勉強をして、で、え、アプリを作る。やったんですけども、本当にもう想定を超えるあの応募がいただけましてですね。はい。本当にたくさんの方が実際にその自分の知識を用いてで、自分の仕事を楽にするとか効率化するようなアプリをたくさん作られたんですよね。で、その様子目にして、ま、ますますちょっと確信しました。あの、本当にこれはしっかり知識がある人たちが、ま、これから自分の仕事とかを効率化していく、ま、強力なツールなってことを、ま、僕ら自身が改めてあの、教えていただいたというような状況です。はい。
あ、そうですか。あの、前回の動画は西川さん、ま、スポーツアナウンサーで資料を作りたいという話でした。で、私もスポーツアナウンサーなんで、あの、資料作るのすっごくいいなと思って見てたんですけど、あの、前回の動画が去年の 11月ぐらいですか、収録っていうのは。はい。そうですね。今そこから3ヶ月4 ヶ月ほど経ちましたが、はい。 AI業界はもうその3ヶ月4 ヶ月で進化してるんですか?もう全くもうガラっと変わってしまいました。もうとんでもないスピードで今動いていて、で、再先端を追っかけてる人たちですはもう早すぎるということで、ま、非常にあの大変だという風に言ってるような状況でして、加速度的に進化のスピードが上がってまして、はい。で、まさに今日ご紹介させていただくものも、ま、再先端のもの持ってきたつもりです。なるほど。西川君めちゃくちゃ喜んでましたけど、西川君じゃあ4 ヶ月遅れの段階にまだいるかもしもし4 ヶ月までもあれはま、それはそれで結構あのそのままね汎用的に使えるもの、ま、知識技術、ま、基礎みたいなところだったと思いますが、そこからこうさらに発展して、え、よりよく良いものができるようになってるかなと思っております。いや、すごい進化ですね。ま、そんな中、今回はどんなことを教えていただけるんでしょうか?はい。ま、今回はですね、あの AI がさらにこうパーソナライズ化しました。もうどんどんどんどんこう当たり前になっていくと思います。特にこの2026年は、あの、去年が AI エージェント念だとかっていう風に言われてたところなんですけども、そこで、ま、重要性だとか、ま、使い方みたいなことに関しても、この動画で皆さんにお伝えできればなという風に思ってます。はい。
さて、本日は仕事を全自動化する AIエージェントについてこちらの 3つのキーワードで学んできます。1億総 AI エージェント時代の到来、自分専用の B マネージャーを作る。価値の高い作れる人になるために。
さあ、まず1つ目のキーワード。1億総 AI エージェント時代の到来ということです。はい。あの、本当に AI というのはずっと前からその言葉は知っていましたけれども、ま、本当にこう近づいてきてるんですが、なんか私は捉えきれないというか。うん。これって俺 AI って使いこなしてんのかなってちょっと思っちゃうっていうか。はい。頭がいいサーチができてるだけっていう感じが若干していて。うん。そうですね。やっぱりその検索にどんどん終電してってしまうというか。はい。あの、チャット GPT とそもそもジェミニをこう使ってるってだけでももう相当あの日本人の中ではやを使いてる方だと思うんですけども、その使い道っていうのがなかなか皆さん苦戦されてるような印象っていうのは、ま、まだ未だ変わらない部分もあるかなと思いまして。はい。そうですよね。結局自分がこう何かの命令をしてこれをなんとかしてっていう風にやってやってるのでやっぱり主体がどうしても、ま、自分が主体でそこにこう助けてくれるのが、ま、 AI という感じの、ま、今は付き合い方というかていう感じですね。そうですね。あの、そこまでの使い方だとやはり、ま、 AI の進化っていうのをこう発揮できてないなという風にも思いまして、ま、ここからはですね、やはりその AI エージェントっていう言葉が、ま、普及してきている通り、ま、自分でこう考えてで、自分でその仕事をゴールまで持っていくみたいなまさにその社員だとか、ま、自分のメンバー、ま、部下とか、ま、そういった形に近いような形でのその AI活用ができるとですね、結構1 つフェーズが変わってくるんじゃないかなという風に思ってます。はい。
AI エージェントって改めてどういうことになりますか?はい。要するに、ま、結局目標の達成に向けてもう自的にで自分でこの使い方、その外部の使い方とかその自分の仕事の仕方とかっていうのを学んででやり遂げてくれるみたいな。ま、本当に言ってしまえば、ま、人間と変わらないような動きをある程度こうできる。で、ま、フィジカルがない、その肉体はないんで、それはできないんですけども、それ以外のことであればかなり高レベルに例えばスライド白作成するだとか、発表現稿を作るとか、あとは何かこう調べ物をするだとか、そういったものも全てまると任せられるっていうのが AI エージェントのイメージかなと思います。はい。うん。これ AI エージェントってちょっとイメージ的なものですけど、自装するみたいなイメージですか?自分で走るじゃないですけど。はい。そうですね。あの、だから汎用 AI ってこっちが聞かないと何も返してくれないじゃないですか。うん。あ、そうですね。人が質問した内容にこう答えを返すだけっていうところで言うと、ま、非常に分かりやすいだと思うんですよ。で、今おっしゃっていただいた通り、向こうからこうアクションしてくるってことってあまりこれまで体験なかったんじゃないかと思いです。ないです。シャット GPT がね、急になんか突然なんかポンですかみたいな。ですよね。それがその向こうからも結構リアクションしてくれるようにな、向こうからもこちらに自発的にこう呼びかけてくれるような感じになってきているっていうのが、ま、それ嬉しいじゃないですかっていう。いや、嬉しいし、我々がなんかこうアニメとかで予想していた未来の、あ、そうです。そうです。形がなんか AI エージェントっていう感じなのかなっていう気がすごくしました。うん。そうですね。で、この AI エージェントを使うと、ま、仕事上ですね、どういう風にこう良くなっていくという風に安倍さんは感じてますか?あの、自分の仕事に絆創してまさにそのオーダーメイドな自分特性の何かワークフローだとか、ま、ツールだとかっていうのを一緒にこう進化させていけるっていう。だ、使えば使うほど賢くなるし、使えば使うほど自分がやりたいようにやってくれるし、結構可能性は無限大、ま、人間の可能性とか自分の可能性自身も広げてくれるし、自分身をこう成長させてくれるような、ま、まさにそんな時間得られるんじゃないかなという風に思いますね。うん。これ AI エージェントを使える人と使えない人っていうのはやっぱちょっとそういう聞いてるとかなり仕事に差がついてきそうですね、今後ね。そうですね。今世界でもその AI エージェントをバリバリ使いこなしてやってこうぜってなってる人達ってのはかなり少ないはずですね。まだまだでもそのぐらいってことですね。はい。全然全然だと思います。てことはここからやってまだ間に合いますね。あ、もう今やっていただければもうトップランナーに入れると思います。すごい。そうなんだ。
次のテーマに行きましょう。はい。行きましょう。え、自分専用の BB1 マネージャーを作るというテーマに行きたいと思います。はい。まず事前にあの私の困り事をですね、安倍さんに伝えさせていただきました。かなり切実な私の願いでして、あのフジテレビを代謝したんですけれども、ま、フリーアナサになりました。え、そうなると自分でこういろんな連絡を管理する必要が出てきたというのは私に仕事以来というのがメールでも来ますし、お問い合わせも来ますし、 LINEでも来るし、Gmail でも来るという感じになってるんですね。で、これ以前はですね、あの会社にいる時はその会社のある意味アプリみたいの入れてしまえば会社が管理してくれて結構管理職からこの仕事大丈夫なのとかっていうリマインドが来たりとかそういのがすごくあったんですがフリーになったんで全くそれがなくなってしまってすごく自分の管理が大変になってしまった。で、実際1回この前ちょっと、え、時間を 1 時間間違えてですね、現場に行くということがあって、これはもう何かをしなければいけないなという風に改めて感じて、ちょっとここをですね、是非安倍さんと一緒にやっていただけると嬉しいなと思います。はい。なんかそのままさに1 人もう秘書雇とうしかないんじゃないかみたいな、そういうちょっと切実さみたいなものを以前のあの打ち合わせで感じましたんではい。はい。大体、ま、タスク管理とかって1 日何時間ぐらいかかってますか?とにかくですね、行ったり来たりが多いんですよ。うん。怖くなってメールに戻る、探す。はい。で、えっと、どこにあったっけって探すとかそこから見なきゃいけないものが多すぎちゃって、カレンダーを見る、え、他のあのアプリを見るとかってこういくつもやってるんで、ま、とにかくそこの時間がかかってるのと、ま、 23、3時間はかかってるんですかね。あとは不安だっていう。うん。そうですよね。気がどうしてもちょっと散ってしまうといいですか。どうしても 1人で戦わなきゃいけないというか。そこですよね。はい。うん。で、朝起きた時とかに例えば今日のスケジュールこうでここでずっとここ確認してくださいとか例えばね、そういうこと言ってくれたりとか。ま、簡単に言うと Bマネージャー。私のこれからの活動を支える。そう いう AI エージェントはできないかなと思ったんですが、いかがですかね?はい。こちらですね。今回できました。本当ですか?はい。本当ですか?今回ね、できましたね。え。本当に良かったです。あの、あの話を聞く、ちょうどちょっと前、 1 週間ぐらい前に世界中でこれは最も市場で流行るプロダクトになると世界中の IT エンジニアがこれはもう他のプロダクトに比べてもう名度がもう爆発に上がっているというものが出てまして、で、それを調べたところですね、それがもうまさにドンピ車で香さんの悩みを解決できるようなものだったので、今回ちょっとそれをデモとして持ってきてみました。本当ですか?え、私の愛の B1 マネージャーもういるんですか?最初ね、あの時、あの、秘書ってお伺いしたんですけども、あの、今回、あの、まさに B1 マネージャーレベルのことができるなということも確認してきましたので、今回見ていただきたいのが、今開いているこの AI秘書。ま、ちょっと僕も愛着いちゃって、あの、オりって名前をつけちゃったんですけど、もう名前もあるんですか?はい。名前もあります。ただ、ま、これは僕がつけた名前なんで、あの、西岡さんの場合は西岡さんがつけていただければいいと思います。え、ちょっと待って。AI一書から LINEが来るんですか?そうです。LINE が来ます。本当すか?はい。もう向こうから連絡してくれるっていう。それなんでなかったんだっていうことですよね。え、やっぱなん、なんでなかったか?もう結構そこが衝撃。え?あ、くれるんですか?そうです。で、今日ですね、いくつかちょっとでもしようかなと思ってるんですけど、ま、ざっくり言うとまずおっしゃっていただいたですね、ま、ま、連絡の調整ですとか。はい。あの、todoア、todo 管理みたいなとこですかね。じゃ、タスク管理、そして、ま、相談ですとか、あとリマインド、あと予定の管理みたいなとこていうのをちょっと、え、ギュッと詰め込んで持ってきたような形になってるので、1 つ1 つちょっとお見せできればと思ってます。最初はちょっとメールの確認からしたいので、直近い 5 日間で返信が必要なこっちに貼りますね。こっちに貼るんですね。はい、貼ります。はい。ま、これを打ったとしましょう。で、これで早速聞いてみます。今反応してくれてますね。はい。ま、これ、あの、通常のチャットatト GPTとか普通のと、このなかなかこう LINE ですとか、あと、ま、仕事だとスラックとかあと、ま、チャットワークだとかいろんなもの使うてる人はいると思うんですけども、ま、自分のその使いたい媒体から呼び出すってことはなかなか難しかったんじゃないかなと思います。でもこちらはですね、あの、自分のパソコンではなくてもう 1 個別で自分のその専用のその環境というかミカみたいなのを用意してあげて、で、そこからこう返答してくれてるので、こういったことが可能になってへ。で、これ見ると直近5 日間のメールで返信が必要なものを確認しますと。で、近藤さんから動画現稿の件というメールがまだ見返信のようです。内を確認します。ま、こういうメールが来てますよと。はい。YouTube の動画の現稿は今週が納期ですか大丈夫ですか?みたいなことですね。はい。進捗教えてください。で、ま、この1 件のみが、ま、返信が必要です。なんで進捗返信しますかみたいなことも聞いてくれるっていう。すごくないですか?はい。で、ま、ここにこう返信しますかってことも書いてある通り、ここからオ変してって言えばその変信まで行うこともできます。え、ここから?そうです。ここからじゃあこういう風に返信してっていう風にお願いすればそのメールの送信までやってくれます。ええ、こうちょっとカレンダーのでもやいたいんですけども。はい。例えば20日の21 時からやってやってあげると秘書じゃないですか。完全に。はい。で、ま、こんな感じで、え、 2月20日21 時間飲み会全に登録済の確認します。確認したとこ読み手が入ってませんでしたら登録しますということでちゃんと登録入れてくれました。え、これだけでも入れてくれんですか?そうです。入れてくれました。で、見てみましょうか。ここですね。あ、飲み会入ってる。はい。今入ってなかったんですけども、こちら 21時、23 時で飲み会の予定が入ってるということで、ま、カレンダーとも連携できるんですよね。お僕はメール来て。はい。1回閉じてカレンダー開いてプラスのやつを押して、え、飲み会って入れて。で、しかも飲み会僕黄色にしてるんで、黄色に変えて。すごい大変なんですけど。これできるってことですね。はい。できます。あの、飲み会黄色にしといてくださいって言いますか?じゃあ、じゃあ、飲み会黄色にしてください。私飲み会黄色なんですよ。ちょっと飲み急すぎないように黄色にしてんですよ。あ、なりましたね。あ、なってる。黄色。すごい。僕結構ストレスなんすよ。ま、色変えるの。あ、色変えるのもね。UI 押さなきゃいけないです。これだったらもうだってでこの後はもうだって飲み会は黄色だっていう風に学んでくれたってことですよね。そうです。次はですね、日程のお願いをしてみようかなと思います。で、日程って普段どうやってるかって言ったら、ま、まず確認しますよね。で、自分のカレンダーをで、どこが開いてるかなってのを探してで、ここがオッケーだっての決めてで、ここなら大丈夫そうですって言ってメールを返信するっていう中でこれを全て 1 発でこっからできるようっていうのを見せていこうかな。はい。1 発で。え、試しにですね、あの、実際にこう日岡家さんの方からですね、あの、私にあのメールを送って欲しいんですね。はい。はい。はい。じゃあお送りしました。結構なんか4、5 段階踏んでますよ、普段。えっと、メール開きながらGoogle カレンダー開いて開いてるとこ探して。なんかもう1回仕事入ってないか確認して。なんかこう色々やってるんですけどえ解の私予定調整なんか来てたらあ、調整お願い しますとちょっと打ってみましょうはでさっき送い たその予定の中に実は元々予定から無理なところを入れてるんですね。でその時にどう対応してくれるのかみたいなところもできればお見せできればなと思っています。そうですよね。ま、これどうですかね?ま、マネージャーの人にこうお願いしてやっといてっていう場合、あの、ま、そんな気にしないと思うんですけど、ま、そこそこマネージャーの人はちゃんと動いてで、ま、帰ってくるまで、ま、何分みたいなのがあると思うんですけど、ま、おそらくそれよりかは、ま、早いタイミングで返してくれるんじゃないかなとは思います。はい。そうですね。わ、なんかすごい来ましたよ。はい。で、直近のメ西岡さん参加の迎えの誘いというメを来てます。内を確認しますと。で、エンダと手足合わせた。で、これ見ると、えっと、2月の22 日は、え、19時から22 時で予定入ってて、3 位飲み入ってるから、さっき飲み会入れましたもんね。そう、そうです。難しいよねと。で、あと、あ、ちょっと来週その次の 27 日もなんか予定入れてたみたいですね。で、予定入れて変信しておいてと。返信しておいてですね。変信しておいてがすごい気になってます。ま、まずここで、ま、予定を見なきゃいけないっていう、ま、カレンダー見て開いてるかなっての確認。はい。で、その上で、あ、入りましたね。メカの予定入れてくれるというところのままカレンダーに入ってくれていて、はい。で、かつはい。メール送信も完了してるみたいですね。え、はい。で、どんなメールを送ったかというと、お世話になってます。2点調整ありがとうございます。メーカー 19時から22 時お願いいたします。お願いいたします。とどうでしょう?メール来てますでしょうか?来ました。来ました。ああ、良かったです。来ましたよ。え、これだって安倍さんね、打ってないですもんね。打ってないです。もうここで AI 一緒に試場しただけなんです。へえ。なんかちょっとすごすぎて怖い。え、すごいっていうのがはい。これがカレンダーとあとメールを操ることができるとここまでやってくれるようになるっていう例ですね。めちゃくちゃ楽ですよね。なんか開くものが 4個5個あったのがもうここだけですもんね。LINEのこのこれだけ開けばできてしまう。そういうことです。まさにそこが今までめんどくさかったわけですよ。はい。なんかいろんなね、ちょっとした予定を決めるにしても、そのメールが来てないかなって確認するにしても、全部そのいろんな通路を開いてで、いろんなこうをいじってでやんなきゃいけないってことで大変だったと思うんですけども、これさえあればここだけ見てで、ここで指示完結しますし、あと返信前にちょっとメール確認したいなって思ったら、じゃ、一旦ちょっと下書き入れといてとか。はい。あと一旦文面考えてみたいなこと言ってで調整した上で送ってもらうみたいなことで、確かにもうちょっと文面優しい方が私そうですねみたいなはい。そういうことも全てあの、調整することが可能です。え、このラインに全部自分の相談事っていうか、このんなことをここでこの仕事入れたいですとか、こっちの仕事優先度高いですとかって入れてくと、これがもうどんどん自分好のみの秘書になってくっていうことですよね。はい。そうです。あ、ちょっと電話があ、こち秘書の方からかかってきたみたいです。え、本当ですか?はい。え、これ今ちょかけてよ。ちょっと前に指示出してたんですけども、あの、非常の方からその電話もしてもらうことができます。え、はい。なので電話、電話です。あの、電話も実はその AI と繋がってまして、電話番号をちょっと与えるっていうことができまして、誰がかけてるんですか?秘書、秘書が AI 秘書が、え、かけてくれてます。ちょっとついていけてない。すご、すごすぎる。今も完全にもうさっきかけてって言ったんですけど、今かけてきましたね。さん収録なのに電話かかってきてた。え、そういうことですか?そうです。 AI の人の方がかけてもらいました。何かこうリマインドしてほしい時ですとか、ま、このタイミングでは何かがあればちゃんとこう音声で伝えてくれとか、ま、そういうその重要なリマにとちょっとこないだあのお仕事をあの飛ばしかけたみたいなはい。お話があったので、ま、そういう時は電話で来た方が嬉しいのかなと思いまして、ちょっとそのデモもやってみました。自装しまくっちゃってるじゃないですか。そうです。もうかなりのことができるってのが分かると思います。すごいなあ。今喋ることはできるんですか?えっと、この段階ちょっと僕今日でも持ってこられなかったんですけど、もう技術的には全然可能でして、じゃあこう会話でどう、どうしたのとかっていうことがしたら、これから仕事だよとかっていう感じの会話ができる可能性があるってことです。できます。あの、やっぱどうしても遅延と言いますか、こっちが喋ってから声をテキストに変換しで、向こうが理解してで、その上で、え、向こうがまたそのテキストを考えてで、音声に変換しておくるっていうこの一の流れが必要なので、少し遅延はあるんですけども、でも十分にこう総方向で通話して会話するってことが可能です。はい。え、ていうかもうそしたら AI じゃなくてそこにいますよね。そうですね。ま、その実在性といいますか。
次はタスク関係ですね。え、ま、ちょっとさっきの話振り返えると、ま、 Google のタスク管理もあるんですけど、今回はちょっと自分で独自にあの、タスクの管理システムをうん。作ってもらいました。はい。はい。え、例えばそのちょっと時間空いたんだけどやるべきっていう時はやはりこの重要だけど緊急じゃないことだとかあるあるいはもうすぐやんなきゃいけないことがあるんだったら先で先で回ししてこれをやってしまうみたいなのがあると思うので、ま、こういったものをこうエアに推薦してもらえるようなそういうトールアプリにしております。はい。はい。で、これ、ま、自分のそのパソコンからでもそのスマホからでもアクセスすることが可能になっているので、じゃ、ちょっとここでこれにその LINE からですね、ちょっとタスクをこう登録していただきたいんですね。はい。その方までに熊本の声のパワーポイント作らなきゃ。結構リアルです。もうやんなきゃいけないですね。やなきゃいけないです。トは結構毎回管理が難しくてカレンダーにタスクとして入れるのかどっちなのかすごい迷ってたんですけど。おっと来ましたね。はい。あを追加しました。はい。はい。熊本の公園パワーポイント作成 18時で重要度緊急度11ま、1番高いと。はい。はい。夕方見だから今日の段か明日の午前中に取りかかる必要がありますねと。この最後の一分が最後の一分が欲しいんですよ。明日の夕方なので今日の正談後に飲みに行かないで作んなきゃいけないって言ってほしいんですよ。ああ、なるほど。この感じ方というか。はい。で、当然なんですけども、こちらに入ってる予定、ま、ありますよね。なので、ま、この今のその todo の中から、え、やんなきゃいけないこと教えてみたいなことを言えば全部こっから読み取ってで、この重要度緊急度に合わせて教えてくれるみたいな形になっています。うん。いや、もうまさにこの1 時間とかの隙間時間とかに何ができるかっていうのを考えるのが結構忘れちゃったりことするんで、こういうことを言っていただけるとはい。すごくありがたい。あの、すいません。夏休みのね、あの子供みたいな感じになっちゃうんですけど、宿題今やっとかないとこの後海行くよとかっていうのを今言ってくれないとみたいな感じだから。あ、これはすごいですね。はい。打ちました。ちょうど 1 時間くらいたんだけど、どのタスクからやれば良さそう?今ちょうどこっちの後ろ側のそのデータをそのもうこの人が作ってくれてるんですよね。裏側で。うん。で、自分のでくれてるので、ま、これも、ま、ここではタスクなんですけど、もう想像してる限りいくらでもやることができます。今またね。はい。1 時間でやるべきタスク優先順位最優先。え、総会スライドの腰作成 5 分で片付けられるもの。あ、メール変身。変身。明日締め切り余裕があれば熊本公園パークポイントの構成プランまで出てるじゃないですか。そうですね。もうとメール片付けて Sサイズ作成使しろと。はい。いう風に言ってくれるという形ですね。いや、これ嬉しいな。これはすごい偉くなんなくても師匠ができますね。そうですね。もう1 人慈悲ができるんじゃないかなっていう。はい。今見ていただいたのが、ま、一通りちょっとデモで AI秘書、ま、B1 マネージャーを作ろうというところで西岡さんから伺った、あ、要件をですね、形にしてきたというものになります。かがでしたでしょうか?いや、ちょっと思った以上にすごかった。1 番びっくりしたのはやっぱ電話かけてくるっていう。うん。で、それがあるとやっぱすごくリマインドとして強いというか、何分前に必ず電話かけてとか。はい。すごいなと思いましたし、あと思った以上に簡単。うん。もう LINE に開いてやればいいだけで、もう今とにかくもういくつ開くのかがもうはい。もう勝負になっちゃってて、こっち開いてあれが全部いらないっていうのはちょっとすごいいいすね。
ま、ここでお伝えしたかったことっていうのは実はこちらのスライドに書いてまして、ま、実はこれまでのその AI 活用っていうのは、ま、こういう形だったと思います。というのも結局ですね、あの、人間がハ分になって全部も見なきゃいけないていう形ですね。メールを見て、チャット見て予定調整して、で、カレンダーに入れて、で、タスク管理アプリに入れてみたいなすごく大変だったと思うんですよね。 AIはやっぱりそのうちの1 つでしかなかった。ま、今現在進行でそうじゃない人も、あの、はい。これでしかないっていう人も多いと思います。で、これだと結局のところですね、この人間があの忙しいていう問題が、ま、解消しないという課題がありました。で、ここに対してやっぱり書を別で立てて、こういったものを代わりのお仕事としてやってもらうみたいなことがあったと思います。で、一方で、ま、今回ですね、えっと、やったことっていうのは人がこうやるべきなのはもう AIとのいというだけで、その先に AIがメールとかチャットとか Google カレンダー、タスク会アプリみたいな、そういったもの。しかもこれはもういくらでも増やせるわけですよね。はい。ま、別にここ以外にその何か調べ物をしてもらう通を作ってもいいですし、スライドの作成ももしかしたら代わりにやってくれるかもしれないです。え、やってきるんですか?はい。なんで、ま、 LINE でやり取りするのもそうなんですけども、他に自分の仕事に必要な、え、ツールだとか、え、パワポ作成して欲しいとか、え、そういうものがあれば作ってもらえますし、あとはそれをこう確認するための自分専用のアプリみたいなものも作れてしまっております。はい。これが今後の、ま、 AIをこう交えた AI エージェントをフル活用した、え、仕事の進め方になってくるんじゃないかなと。
いやあ、すごいのはまずですね、分かりました。はい。ただこれを作るのにこれ安倍さんだから作れたんじゃないかっていう気がしてしまうんですよ。はい。これは私とかでも作れるものですか?はい。作れます。作れますか?はい、大丈夫です。あの、相当安倍さんが思ってるより低いですよ。それでも作れる。はい。そうですね。今回お見せしたデモに関してはこれがどんどんこう当たり前になってくるかなというところで、え、今日持ってきましたし、ま、その先が駆けとして、ま、弊車のその鉄キャンプのスクールの方でもですね、あの、これの作り方ばっちり教えてみんなにこう 1人1 人、え、秘書持たせるということができる講座っての今日は持ってきたっていうのは、ま、お話したことなんですけども、はい。そういう形になっています。もう本当にこういうのが実際に作れるようになると、ま、会社のキャリーが評価でも変わってきそうだなと思うんですが。はい。安倍さんは AI エージェントが作れるということは、ま、キャリアにどういう影響を与えていくという風に思いますか?はい。今後はですね、ま、大きく変わっていくと思うんですよね。その AI を使いこなすっていうことの意味っていうものが。で、これまでは、ま、チャット GPT にいろんなこう調べ物をしてもらうだとか、ま、そういう来のこう使い方さえできていればそれでも良かったかなと思うんですけども、これだけあの、いろんなことができるようになるとですね、やはり 1人1 人の生産性ってのが本当に桁違いに変わってしまう未来っていうのがもう見えてきてるのかなと思っています。はい。で、実際にですね、今そういった触種の募集みたいなのも始まってきていまして、最近の言葉だと、ま、 FDE、 FDE。はい。で、これが、え、ホワードデプロイドエンジニア。はい。という触集の略なんですけども、ま、まさに AI を活用して、え、深いドメイン知識、え、業務の知識を持って、え、仕事をすごい、え、勢いで効率化していくみたいな。はい。お仕事ですね。で、ここの価値っていうのはすごく爆していると。すごく上がっている。で、もう外系の IT だとか、あとスタートアップだと、ま、日本でもですね、もうここの、え、求人の価格帯ですねっていうのは年収1000万以上の求人がたくさん出てきているような状態です。はい。で、実際にあの我々の会社ですね、リブっていう会社なんですけども、ま、ここでですね、研修だとかあとメンタって言ってその先生の役をしている人たちですね、ていうのもあの実際研修に入るとですね、ただただこう教えるるっていうだけではなくて、その会社の、ま、深い業務を見てで、え、どうすれば A で活用して、え、公実化していくかってことを提案していけるんですけども、ま、そこはもう本当に引っ張りだこと言いますか、その研修を受けていただいてる、大手企業さんのところからもううちに来てくれみたいな形でもう呼ばれてしまうぐらい、え、インパクトを与えているんですよね。なんで、ま、従来の研修という形で単にこう技術を教えるだけではなくて、あの、 AI の推進の、ま、絆創者として、ま、一緒にこう業務を改善していける、ま、実装を支援していけるっていう、ま、そういったところをこう、え、存に求めていただけてるなっていう発見と言いますか、そういうケースが増えてきています。うん。うん。あの、 AI を使いこなせるということだけではなくて、 AI エージェントを作るということにもう新しい価値がもう生まれてるってことですか?はい。そうですね。もうこういった形で自分の好みの、え、業務に合わせた AI をこう育てていけるって言いますかね。育て手になれるって言うんですかね。はい。ていう人の、ま、キャリアっていうのが、ま、すごく熱望されてますし、求められていくっていう形だと思います。企業はそこを欲しがってる。ってるということです。
さあ、それでは3 つ目のキーワードに参りましょう。え、価値の高い作れる人になるということで、いや、こうやって見てきて改めて威力というか素晴らしさを感じたんですがやっぱりこう安倍さんだからできんじゃないですかっていう気持ちは若干あって、これどうやってこういうとこができるようなとこまで私みたいなこう人間がいけんのかなってのはすごく思うんですけど、まず独学でこれをやるっていうのはどうですか?はい。ま、あの、本当に年付けを追うごとにですね、独学のハードルっていうのはどんどん下がってはいると思うんですよね。例えば今であればチャット GPT だとか、ま、地味に遭難しながら、ま、勉強進めていくっていうこともできはすると思います。ただですね、最初のその、ま、ハードルは下がったんですけども、じゃ、感ど所どみたいなところをやっぱ効率よく教わりながら、え、ま、ここが大切なんだよみたいなところ、それこそこで言うところ、例えばそのセキュリティですとかね、ま、やっぱり個人情報を入れると思うんで、怖いと思うんですよね。そういった。もじゃどうすればいいのかみたいなところてどうしてもやっぱり知らないことを想像することはできないということでそこは外部からこう注入してもらった方がいいと思うのでま、そういったところのその効率の良さっていうのは必要かなと思ってます。うん。うん。確かに、え、チャット GPT とかジン聞いてできるようになっていくとしてもなんかいろんなところでなんか全体が見えてない感じはちょっとしちゃうかなっていう気はしていてあとはやっぱり初期に何を始めればいいのか、あの何から開いていいのかが正直よくわからないみたいな感じはちょっとあって。うん。この辺のこう何からやっぱりやっていけばいいのかなっていうのはちょっと課題だなと思うんですよね。うん。そうですね。ま、そこをもうかに効率よく最短距離でできるようになっていただけるかっていうところを、ま、突き詰めているのが、ま、私たちですね、そういった方向きに出している AIアプリ、AI エージェントが作れる人に変わる、ま、 AI カレッジという講座になってます。うん。はい。作れる人を生み出す、ま、生成愛かける IT スキルスクールというところが、ま、この AIカッジというものなんですね。オンライン集中講義になっています。はい。なので 2 日間ですね、え、時間を取っていただければ、え、オンラインで、え、こちらの勉強が可能です。で、あとは、ま、必ずですね、1 つ以上の生活物を完成させるっていうとこにこだわってまして、ま、弊社のですね、プロの講師人が、ま、徹底的にサポートして、え、ここの技術のその土台っていう部分をですね、しっかり気づいていただけるで、かつその生物も得られるっていう、ま、そういったプログラムになっております。はい。はい。まず単純な疑問で言わしていただくと、これだけすごいことを 1 日10時間×2日で学べるのかと いうところは思うんですが、いかがですか?はい。こちらですね、もう実際にもう確信に至ったんですけどもはい。ま、実は弊社、あの、去年の夏頃からこういった講座やってまして、それこそもう累計だと思うんで、1000 人とか超えるぐらいになってきてると思うんですよね。で、そういった方々がもう多くの方がですね、ちゃんとこう受生の方が政したエアエージェント事例っていうのことを出してるんですけども、え、なんなを作っていただけています。はい。で、ま、これまでのそのなんだろう、業務効率とか、ま、プログラミング学習と結構明確に違うなって思うのは、その生物を得るまでの速さが早いっていうことと、あとそれによって短縮できたその時間の、え、効率化みたいな部分が、ま、桁違いだったりするんですよね。例えばその採用補者の管理評価するエージェントだと、ま、手作業で油先行していた部分っていうのを全部その、え、ポイントとかインサイトをエアエージェントに伝えてで、月 30 時間対応コースを削減できたいですとか、もうほんでこれも一部でして毎居に糸がないという感じです。はい。これだから生物っていうのが自分がこう何をしたいかによって全然違うってことですよね。あ、そうです。1人1 人全然違うものが出来上がってくようなイメージですね。最後ここ発表会みたいなのをやるんですけども、やっぱり他の参加者の人がどんなものを作ったのかってところで、よりこう刺激も受けられますし、で、しかもその短期間でできるんで、じゃ、自分もこれ真似して作っちゃおうみたいなことも全然できてしまうっていう形になってます。はい。ちょっと20時間の内訳を知りたい。はい。そうですね。ま、大体ですね、この 2日間の中で、ま、前半の 10 時間で、ま、基礎学習を行うみたいな形ですね。で、本当に AI を使ってアプリを作ってくにあたってこれだけは知っとかなきゃいけないよっていうこと。例えばその IT のその基礎的な知識ですとかどうやって最にこうセキュリティを担保すればいいのかみたいな考え方だとかで当然そのツールのインストール方法だとか実際にどう指示を出していけばいいのかであとは重要なのがその業務を公化するってことはま自分でその業務を言語化しなきゃいけないんですよね言語化してそれをえ AI に伝えるっていうその伝え方のワークローだとかま、そういった部分を学ぶのが 1日目になでそれができたらもう1 日目の終わりにはもう早くももうオリジナルのそれっぽいものができちゃうですよね。ええ、で、その後じゃ2 日目はじっくりそれを、え、消化させていく。今やり取りしたみたいに AI と相談しながらここもちょっとこうしたいんだよねって言ったら分かりましたって書き換えてくれるんで。へえ。なん、そういったことをこう2 日目でやっていくっていうようなスケジュールになってます。じゃ、もう1 日目はある意味みんな同じようなことちょっとやった上でもう2日目からは完全に自分オリジナルの事業になってる感じですよね。あ、おっしゃっりです。で、その時にもう自分で市場を出して変えてくっていう思考錯誤の中でもしその野外期の挙動してしまった場合だとか分からないことがあった場合はこちらのそのプロの講人がすかさずこう通話でえ、対応するという形になっています。うん。うん。どうすか?でも2 日間やって忘れたりするじゃないですか。いろんなこと。なんかこうその辺のこうバックアップというかそういうのってなんかあったりするんですか?あ、ございます。で、そちらなんですけども、あの、基本的にですね、2日間の学習後の、ま、 363日ですかね。はい。もう1 年間同じような学びのサポートを受けることが可能です。はい。で、これはですね、実は弊社、え、ま、サブスク形式で、え、学習ができるこの AI カレッジというもののそのレギュラープランっていうもの持ってるんですけども、ま、そちらにこう合流していただくような形で、ま、実はあの成もいろんな種類がありますし、ま、いろんな使い方だとかってのもありますので、ま、それに関してですね、ま、算以上で、え、今講義とかをやってるんですけども、それの講義は全部受け放題になる、ま、今 400 以上の、ま、生成ですとか、ま、そもそもの IT スキルってのも学び放題となっている今回ですね、ご紹介させていただきたい、ま、コースの日程なんですけども、ま、に、あの ま、2 つのコースが今回もございまして、で、 1つが、ま、 AI アプリ開発コーって言いまして、ま、ご自身がやっている仕事とかをこういかにこう効率ができるかみたいな、そういったところをアプリを AIと一緒に作っていくっていうものが1 つ。で、もう1つがこの AI エージェントコースの方ですね。ま、本日ご紹介したようなでも AI を作りたい方はこちらということで、ま、自分専用の AI エージェントを作る。ま、こちらがですね、 3 月か実は大幅リニューアルしましてはい。本当に作りたいものを、ま、日本語で指示しながら一緒に育てていくみたいな、そういう通を作れるようなコースに生まれ変わってきます。はい。はい。で、こちらのですね、日程なんですけども、え、このような形になっております。あとゴールデンウィーク機も開催がございます。お値段はどのぐらいになるんでしょうか?はい。で、価格なんですけども、え、通常ですね、え、 1コース、10コースにかかっ、え、 23万円ちょっと23万1000 円になっております。で、ただですね、え、今回せっかくピポットの視聴者の方がいらっしゃるということで、え、視聴者様限定ですね、え、入会金の 3万円を免除とさせていただきまして、1コース受行量が19万8000 円で、え、受けることが可能です。19万ですね。詳細はですね、え、概要欄から専用サイトをチェックいただければと思うんですけども、ま、さらにですね、今回2コース用意しておりますので、こちら2つ受けていただくことでよりお得に、え、受行できるようにしました。はい。通常ですね、え、入会金3万3000円 とで、え、コース2つ受けると39万 6000円になるんですけども、こちら特別価格ということで、え、入会金は0円、そして1コース分が半額になりまして、え、コース全体の受行量としまして、え、 29万7000円で、え、受けることが可能です。はい。はい。29万7000円という価格なんですね。はい。そうですね。ですね。今日見ていて、あの、非常に個人的に興味を持ちました。で、このぐらいの価格もちろん、え、私はお安くはないとは思うんですが、え、そんな中でも自分の作りたいものを作るという意味で言うと、非常にこうカスタマイズできるってところの魅力かなと思っていて、あの、これでこれしかできませんみたいなこ事業ではなくて、これであなたの欲しいこういうものが作れますっていうのはちょっとなかなか魅力的だなと思ったんで。そうですね。確実に、ま、これ以上のあの、ま、経済効果と言いますか、自分にとってお得なものを作れることを、ま、お約束できるかなと思っております。うん。秘匠ですね、今回、ま、見ていただいた通り、ま、 1人こう雇とうみたいなものを実際に AI でこう実現できるというコースになっております。で、さらにそれ以上の、え、ツールとかあるは仕事を一緒にこう、え、成長していきるような秘象を持てるみたいなものになりますので、ま、これですね、 1人こう雇うという形になると、ま、月 30 万円で、ま、果たして聞くのかっていうところですし、それが、ま、雇とうしたらずっと月額で続いていくわけですよね。で、それと比較するとですね、ま、かなり、え、お得な感じでですね、この AI をゲットできるんじゃないかなという風に思っております。うん。やってみようかな。是非お願いします。はい。はい。で、これあの会社単位で。はい。学ばせたいという声があったりするんでしょうか?あ、おっしゃる通りですね。で、今回あの先に出したその 2 日間限定、ま、年末年始とかのものを受行していただいてですね。で、ま、すごく良かったということで、で、弊社は、ま、法人研修ってのもすごく力を入れておりまして、全員が AI を使いこなせるようになれば、ま、何倍も力が強くなるっていうことで、1人だと100倍だとしても100 人いれば1 万倍じゃないですかみたいなところがあるので、ま、ここも力を入れております。はい。で、ま、どういったラインナップがありますということで言うと、ま、 AI 研修、ま、ベーシックなその本当に最初の使い方みたいのを教えるっていうところから、ま、自動化する考え方を学んで、ま、実際のその通路を実装するところまで、え、弊社のメンターがこう伴するっていうサービスと、で、あと AI エージェント構築支援ですね。もう AI 活用のコンサルタントが弊社ますので、まあ、記者のその業務に特化した AI エージェントっていうのを、ま、構築一緒にやりますよと、はい。いうところもですね、やっております。で、詳しくはですね、概要欄のリンクの方に貼っておきましたので、こちらですね、チェックをお願いいたします。はい。
さあ、改めて色々見てきました。あさん、最後に聞きたいんですが、 AI エージェントってこれからの、ま、社会にとってどういう存在であって、安倍さんはこれどう捉えてますか?そこちょっと聞きたいと思います。はい。ありがとうございます。あの、当たり前になっていくんじゃないかなという風に思います。もう1人がですね、ま、1 つと言わずにですね、2つ3つの AI エージェント駆使してで、自分はある意味こうマネージャーみたいな立場になってで、 AI にこう効率よくこう仕事を振っていくっていうのが、ま、当たり前の社会になっていくんじゃないかという風に感じています。うん。まだ使いこなしてる人はそれほど多くはない。そうなんですよね。これだけすごいインパクトがあるものなんですけども、まだまだ使いこなしてる人が全然ないというのが実情ですね。うん。じゃ、安倍さんとしては使いこなせる人が多くなってほしいという思いがあるか。あ、おっしゃる通りですね。もうこれを使いこなせることによって、ま、その人の人生がこうガラっと変わる、そういったきっかけになるし、ま、今がすごい今チャンスと言いますか、なかなかそういうタイミングってないと思うんですよね。ま、自分としてはその、ま、インターネットが生まれた時とかってのはまだ仕事してなかったんですけども、ま、今がそれに筆匹匹敵するような、ま、時代の変わり目なんじゃないかなという風に思っています。はい。はい。わかりました。今日は貴重のお話。も ないです。ありがとうございました。ヘ