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【ベイルート中心を爆撃】緊迫レバノン南部独占取材…空爆リスク&倒壊したビル…イスラエルの狙いは?【ReHacQ須賀川拓・高橋和夫・齊藤貢】

ReHacQ−リハック−【公式】2:26:09

Transcription

音声は大丈夫かな? はい。え、蓋は外れてますでしょうか?蓋オッケーかな?あ、外れてます。じゃあ、えっと、音声のチェックから始めていきたいと思います。え、スカです。香川の音声です。え、石丸さんよろしくお願いします。

はい、よろしくお願いします。川さんお帰りなさい。ただいま、帰ってまいりました。良かったです。無事に帰っ、無事に帰ってきました。え、高橋先生、え、よろしくお願いします。あの、無事にお帰りになって本当に安心します。皆様に心配おかげして、あの斎藤先生。

はい。斎藤です。本当にでよかった。いや、本当ありがとうござい皆様ってご心配ただきまして。音声の方は、え、大丈夫でしょうか?もうちょっとかかるのでもうちょっとだけお待ちください。え、はい。

え、まもなく音声OK。あ、音声OK映像OKと、あの視聴者の方からも来ましたので大丈夫ですね。え、それでは、え、始めていきたいと思います。え、では5秒前、4、3、2、1。リハックさじぽです。よろしくお願いいたします。え、つい4日前に、え、レバノンから帰ってまいりまして、あの、皆様にご心配をおかけしまして、本当に、あの、心配いただいた、あの、視聴者の皆様も、あの、リハックのスタッフの皆さんも本当にありがとうございます。

あの、家族も心配かけまして、あの、5体満足無事に帰ってきておりますんで、大丈夫でございます。ありがとうございま。で、えっと、そのレバノンのですね、ま、戦争とレバノンと言ってもちょっと場所的にね、皆さんどこなんだろうって思われる方も結構いらっしゃるかもしれないんですけれども、ま、今回のイランと、え、ま、アメリカとイスラエルによるイランの軍事進行をきっかけにですね、ま、これもう3週間以上経ちましたけれども、え、かなり初期の段階から実はレバノンもこれ巻き込まれていて、え、イスラエルによる、え、レバノンの特にですね、え、イスラム組織、え、という組織に対する攻撃が、え、かなり、え、激化してると。ま、その中で、え、民間被害もかなり出ておりまして、え、その現場を、え、取材してまいりました。え、なのでですね、まずはちょっとこの戦争を受けてですね、ま、皆さんちょっとね、最近あまりにも目苦しく色々と国際調査、一体どうなっちゃってんだろうと思って、石さん、ど、どうご覧になってます?

これもう、もう1ヶ月まだ経ってないです。まだ経ってないですよ。もう経ちそうなんですけどね。はい。あの、ずっとリハックで勉強させていただいてまして、それこそ1番最近イランに注目し始めたのは高井先生が出られてらっしゃった。そろそろ戦争始まるかもしれないと。いうところからウォッチし、その1週間後ぐらいに斎藤先生がまさに魔王じして出られて、え、ハメネの暗殺ところからのまだまだ激化してきたっていうところで、あの緊張感の連続で若干麻痺してきてるところがあり。

あ、ま、そうですね。確かに視聴者の中のね、皆さんをかなり麻痺をね、してきてる方もいらっしゃるじゃないかなっていう風に思うんですけれども、高先生どうご覧だったりします?今の今の状況もう、もうずっと出ずっぱりでね、改善お疲れだと思うんですけど。なんかイランの政権より私が先に倒れそうな心配をして今日でもえっと今日は24日ですかね。だからそうですね。今日24日ですね。うん。だから28日最後2月のね、マ日ピから始まったからもう25です。よね。あの2003年の戦争のはもう25日目というのはバグダっと陥落してませんでしたっけ?ああ、だからなんかそれにだからなんかイラクだっては早もっと早かったなって感じでだからまうん。イラクは地上軍もね入しましたしね。うん。

なるほど。な、ちょっと色々と今日もあのディープなお話も聞いていけたらなという風に思っております。斎藤先生本日もよろしくお願いいたします。

私はですね、あの、ま、かなり初めの頃からこの話は、ま、長期化してですね。で、消耗戦の、ま、になるでしょうと申し上げてて、で、最後どうしたら終わるかっていうと、まあ、いくつかあるんですが、1つの終わり方としては、え、どっちか失礼、打つ玉がなくなったら終わりますと、え、申し上げてきたんですけども、えっと、ですね、どうもここ、ま、1週間ぐらいの様子を見てるとですね、そろそろね、玉切れがあの、起きてきてるなということ。え、アメリカとイスラエルの側ですね。で、そろそろ、え、先が見えてきたがって。ま、もちろんだからこれはあの、え、来週終わりますとかね、そういう話じゃないんですけど、そろそろ終わり見えたなと思って。

じゃ、もうちょっと詳しく話します。うん。あ、え、ぜひ、是ひ、はい。

えっとですね、なんで私がそろそろその、え、玉切れが見えてきたかなというのは1つは、えっと、ちょっと前にあのイスラエルの南部にね、あのイランの弾道なミサイルが落ちて、え、内の多数の怪我人がね、え、出た事件がございましたね。そうですね。で、あれについて、ま、今日あのAFPのですね、記事だとね、ま、あれはかなり大きな時期的だった。ま、イスラエル側が調査委員会を立ち上げて調査しておそらくその結果な、ま、あの予備的調査結果だと思うんですけどね。要するにあのイスラエルの防空システムっていうのは、ま、え、1番射程が短いのが、ま、アイアンマただこれは要はそのボラとかハマスのロケット団を倒すためにあるわけですね。で、その弾道団とかですね、ドローンとか落とすためにその次に射程があるのがデイビッドスリングというね、やつでこれは日本で言うてペトリオットに相当します。で、1番ですね、待機圏外で、え、弾道ミサイルを落とすのがアロー2というのとアロー3というのがあって、ま、ですね、ま、こうやって123段階の防衛対戦なんですが、で、その今日読んだ記事によりますとね、要するに本来はそのイスラエル、イランから来た難度ナミサイルをアローシステムで激墜しなきゃいけなかったんだけども、アローシステムの玉の数が、え、乏しくなってきたので、え、使わないで代わりにデビッドスリングで落とそうとしたらうまくいかなくて。うん。そういったことがあってですね。で、イスラエル側はま、どうも弾の不足が起きてるなと。あの、ま、もう1個ですね。これはその前に、あの、1週間ぐらい前に、あの、急にあの、イスラエル側が、え、ラジアに、え、安全保障問題、最高安全保障問題初期ですかね。表議会初期とかあと馬指示という、ま、民兵組織の司令官とかあと長方大臣とか、ま、一斉に殺害した事件があって。でこれはですね、やっぱり狙いはそのイランの治安体制を混乱させようという目的だったと思うんですね。で、それとほぼ同じタイミングで、え、サウスパースというイラン最大のガス電とそのガス電の、ま、ガスを処理する。施設を攻撃したと。で、これの狙いはですね、要はあのイランはですね、80%発電がガスですから、ガス電からガスがこうなくなると電源が止まっちゃうと。そうするとですね、やっぱり国民生活非常に不便になるので、ま、これこっちは今度はその国民の不満を書き立てると、要するに国民が不安、不満を持って、ま、暴動を起こすところが治安組織はその混乱してると。で、要はイランはそのいくら空爆したも倒れなかったけども中から内部崩壊をすると多分そういうねシナリオと思うんですがそれを急にですね始めたのでこれはあのやっぱちょっとイスラルはもしかすると現役ミサイルが足りないんじゃないかなと思ったわけですね。それでま実際そのこの前のま大きな被害が出た時についてもはもうはっきり現役あのアローミサイルが足りないということをま認めてることになるわけですね。で、米軍の方、米軍の方はですね、あの、韓国からね、さして、まず米軍の方は、え、現役システムはまず、あの、ペトリオットがあってですね。サードですよね。あとサードですよね。ペトリッドがあって、これが、ま、あの、拠点防御でサードがあって、うん。で、ま、1番初めに思ったのは去年の12日間戦争が終わった時に、えっと、12日間しかなかったのにで、あの時米軍があのサードをイスラエルに配置したんですけどね、なんと全米軍の保有の25から30%使っちゃったと。え、うん。うん。ということでね。で、結構厳しいんじゃないかなと思ってて、ただ、あの、ま、今回の戦争が始まって、え、韓国からですね、サードとあとペデオットの玉をですね、え、中東に動かしてるという、これはあの、韓国の新聞に乗ってるので間違いないわけで、なんか1週間ぐらい前ですよね、ちょうど。そう。だから要するに米軍どもねが足なくなってんじゃないかしらということですね。うん。で、そうするとその今起きてること1つはその人とかやってるってのと、あとあのうん、陰謀論ですけどね、あの最近トランプ大統領始めまず48時間以内とか言ってね、で、次にですね、えっと、5日になって、で、今4月9日になってますね。がず伸びてんのはこれはですね、あのなんかね、そので私はこれについては私の1番、ま、理由はどうもそのあの沖縄の火隊と佐世場の教習力館を中東に向かわせてこれはもうすぐつくんですね。うん。あ、そのアメリカの自海岸からほぼ同じ規模の開兵隊と教習力館が向かってそれに加えて昨日からあの第82空手段というまそ行あの3000人のその行部隊を派遣するって話にがあって休軍をね、え、拡張してると。うん。そにこれ何かと言うともしかするとま具党とかですね。是非ちょっとね、川島の話後でちょっとね、あの是非聞かして欲しいですけど、とかい言ったことないからあんまりてないですよ。川具島の話とか川具とかあとホルムズの沿にあるそのイランの地をねすためにその限定作戦をするという見方が前ありますがどうもその準備を進めてるとで要はアメリカも弾が少なくなってきたんでねここでそのちょっと強引にですね派手なことをやってねそれで勝利宣言してねこの話を終わりにしたいと思ってんじゃないかなとそういう風に私は考えてますな。派手なんか戦争で派手なことをやってなんかこうね、優秀の美をこう飾ろうとするようなうん。本当にあのなんかもう吐きを模様すような感じではあるんですけれどもでもさんごめちょっと出らすのところですより道をごめきたいのがえっと佐藤先生に今のところで質問をしたいんですけどもアメリカイスラエル側の玉切れが近づいてるっていうのは回線する前にアメリカが世に謝ったということなのかなと感じたんですけどそれはイランでそんなに軍事力があったんだっていうところがサプライズになったんでしょうか?単純にアメリカが読みが下手だったんですかね。

アメリカの読みが下手というか、ま、まずはその、その弾の話と言うとイスラエル側がね、ま、読みが甘かったんでしょうね。またイスラエルの玉もだからその米軍がね、サード2530使っちゃうんだからイラエルも弾が耐えないはずだと思ってて、で、イラの、ま、去年だけ安全保障の関係者と会うことがあってね、聞いたらね、彼女笑ってましたからね。これきっと弾ないんだなと思ったんですけどね。うん。だ、だから本来はアメリカもイギスも、あ、アメリカもイスラも十分の弾がないけどね。なぜたかというのは、ま、私のイボ論ですよ。要するにいきなりそのはめ最高者を殺害したじゃないですか。で、3月頭最初です。2月にもう本当にもうちょ日ですね。で、あれは私はそのに、ま、特にトランプ大統領はベネゼラでの成功体験でね、私はユフォリアて、ま、あの紅葉感って呼んでんですけどね、結局ベネズラでうまくいったんだからイランでもうまくいかはずだと決戦で終わらせられる。だから、だから初めてトランプは数日で終わるとか言ってたでしょ。要するに最高要するにその頭を取ったらね、あの多分イランの体制は崩れると思ってたと。だからそのおそらくイスラエルもアメリカ側もちょっとですね、イランは甘く見てたんじゃないかという風に私は思います。

ちょっと1個だけそこで不足なんですけども、これ日本の報道のせいなのか、日本語の言葉のせいでまいち日本国民に伝ってないんじゃないかなと思うのが最高指導者っていう言葉なんですよ。ああ、あの日本で言うと首相アメリカで言うと大統領上なんですよね。最高指導者っていうの。うん。そうですね。大統領ってのいますからね。はい。別にいいんです。大統領ってのはちゃんと3件のとこに長年いるんですけどそれ上回る本当のその文字り最高の指導者っていうのがその立ち位の人なんですけどこれをリキャピテーション残種作戦で打ち取ったっていうのを考えたら僕でも普通に思ったらあ、戦争終わんのかなと思ったんですけど朝えっと次男の方でしたっけ?今そうですね次男の文字タですね。てなったらまた今度これを借りに行かないといけない終わらないのかなっていうところまで今の僕の理解はその辺りです。

なるほど。あ、是非ちょっとあの高橋先生にその辺伺いたいですね。あのどいかがですか?そそのその辺りに関しては。うん。

まあ、あの、こう、最高指導者というのがなんか独裁的な存在でっていうよりはなんとなくこう、みんなのコンセンサス踏まえながらもちろん彼が最終的な権限持ってんですけど、こう動いてるというのとイランってなんかこう、こう首取ったらそれで終わりっていうんじゃなくて結構やっぱシステムとしてこの40何年間にわってあの気づき上げてきたものがあって、あの、まあ、あの、日本の完僚制度みたいなもんでへえ。うん。あの、1番上のお役人がやめたら次の人が上に上がるだけという、そういうシステムで、で、特に、ま、去年、あの、奇襲されたじゃないですか、あれもあってなんか、あの、例えば斎藤さんが最高指導者だと俺が倒れたら次は高橋とで、高橋が倒れたらさ、塚さ、石さんてなんかだからなんか4層まで各こう重要なポストは決めてあると言われてだからあの組跡なんか金太郎みたいなもんで切った切った って次出てくるという。あ、独裁者というのでもないんですね。イメージはね。なんかもちろんあの彼が最終的に決めるんですけどなんかねみんなのこう顔色見ながらこうあのなんかね自民党の1番総裁が各派閥の顔色見ながらやってるようななんかあのヒトラーとかスターリンとかタクト党のイメージではなんか僕はないような気がするんですけどね。コンセンサスこの辺りかな。こちょっとこっちかなみたいな。集金兵とも違う感じなんですね。うん。僕が受けてる感じはそうですね。だから

あ、でも確かにそうですね。あの、それで言うと、ま、確かにその独裁的なところがすごく見られがちなんですけど、あの、大統領選挙ってあるんですよね。で、議会選挙とかもあって誰でも立候補できるんですよ。うん。で、こうポスターの上にみんなでポスターを勝手に貼るポスターの人ギ合活みたいな街中がポスターだらけになってみんなはさ れるのでっていうのが起きてて、ただ結局この大統領に立候補したとしてもこの5憲その宗教指導者の集まりがあって、で、それは最高指導者のま、直轄の、ま、委員会なんですけどその人たちが最終的に補者 は誰が候補できると決めるんですよ。で、その時点でそこはブラックボックスがさ れるんですよ。なでそう、なんでこのイランとしてはいや、ちゃんと民主的な選挙をしてますって言うんだけども、この憲議会でこれどういう基準で選んでるんだら、それは憲議会が選んでるので、あの、そういうことですっていう風になるっていうこの微妙な安倍ですよね。おそらくそこを通ってるのかなっていう。だからこうね、あのすごくミステリアスな国なのでミステリアスがミステリアスなこう風潮を呼んでなんかなんかこう得の知れない国みたいな感じになんとなく見られがちなんですけど意外とそうでもないっていうところはなんか僕が受けるイメージはあのテレビ局に行くとあのディレクターという人がこう実際しきるじゃないですかでも後ろで予算持ってて最終的権限持ってるのはプロデューサーという人じゃないですかで最高指導者ってプロデューサーみたいなもんでプロデューサーがもう絶対ダメていうことはできないけどうがやれという範囲ではディレクターがこう動き回るというなんかそういう力関係かなっていうのは僕が持ってるイメージですけどね。勉強になりました。いやいやいやでもそうですよ。なかなかね、このやっぱりこのイランっていう言葉だけがこう1人歩きしてる部分もあるのでありがとうございます。さんにそう言っていた。で、ま、この、ま、当先ほど冒頭でもお伝えした通りにこのイランとアメリカとイスラルっていうのが一応3大なんですけど、そこでま、レバノンで何が起きてるかというのをです。えっと、まず現場取材してきたので、是非まずちょっとVTRをご覧いたいただいて、え、そっからまた、え、色々とな議論をしていただければという風に思いますので、じゃあVTRお願いします。

ちょっと急げということなんで、もうこれ以上ちょっとあんまり長いするとね、本当やばいので。上空でジェットの音は聞こえてますけれどども。ああ、今まだあそこちょっと煙が出てんな。この市街地の建物にこう爆弾を落として建物1つを完全に東開させる。明らかにフェーズがちょっと変わってきた。非常に有意識自体ですね。この後どんなエスカレーションしてくのかちょっと私にも今想像ができない、え、レベルになってきています。が、あの、もうえ、まだな熱がえ、今ですね、え、サイダという、え、町に来てます。で、先日ですね、え、印刷した、あ、これですね。これを、え、ジャパンプレスと、え、書いてある、ま、スティッカーをこの車に貼り付けるわけですね。で、これ屋根にも貼り付けます。これやっぱ貼り付けとくと、あの、ちゃんと上空からドローンで見てもらえる。え、これは攻撃しないっていうルールがあるとかそういう。いや、一応あの、ま、あのレバン君の門から許可を今さっき許可もらいましたな。で、これからレバ軍の精神権許可をもらってこれからの町に行くということなんですけど、それでここも綺麗ですね。見えなかったと言われたらそれ綺麗な地中海沿いの。なんであのあの実携帯の番号も貼ってました。やはりですね、連絡がつくように。これ割れたらすぐ連絡します。これ車のディーラーなんですけれども、ま、あの、明らかに、え、今もう営業してないですね。ね、売り物の車なんでしょうけど、あ、ま、放置されてる状態ですよね。イスラエルはこの辺りのですね、え、膝の拠点であったり、え、そういったところをかなりね、日で今空爆してるということな ので、こっから、え、ちゃんとあれですね、え、ヘルメットと防弾直器をメディアはどんなとこつけようかなと。よっしゃ、マイクもつけて大体みんな同じことです。完璧だ。あのスールのライツゴーや街は大体危ないので同じとこに進血。そう。このね防弾直るあるなんですけど意外とね、あの心地んですよ。体がすご守られた。なんかおしくまじ。そんなあれある昔なんかね、ちっちゃい時なんかこう狭い時にぎゅっとこう押し倉まじしてるとなんかちょっとこうなんか悪な感じ守られてるような感じした感覚ありません。なんかないかないです。え、これからま、本当1時間ぐらいの街ですけれども、これも見てください。道の周りがこの黄色い旗。これでも膝ボラの旗すね。だからこれもうレバノン国旗と膝の旗が交互にずっと黄色です。黄色。本来ね、この道ってものすごく混んでるはずなんですよ。ななんですけど、やっぱガラガラっすね。ま、ほとんど遠い車がいないで、これスラエル軍が昨日、本当昨日ですね、この道を通る車に対して、え、警告を出していました。え、ここを通るトラックをターゲットにするというですね、え、通告を出したんですね。で、ま、それどういうことかというと、ま、日がそういったトラックを使って、え、ま、兵器を運んでいたりですね、ま、ドローンを運んでいるということではあるんですけれども、一方でこの南部ってのは、ま、すごくたくさん人がまだ住んでるんですよ。あの、大避韓国エリア大象とはいえなので、そこへの、ま、物流が完全にストップすることにもなるわけですよね。うん。ま、イスラエル側の論理としてはこの兵器のを運ぶその動脈を立ちたいということなんだけど、もそれは同時にそこに住んでる人たちの物資の動脈が立たれることにもなるので、これからですね、この南部の人たちがこれ戦争長引けば長引くほどどんどん物資がなくなってくわけですよね。で、これ横見たら分かると思うんですけど、ま、それなりにあの、ま、街もたくさんあるんですよ。これほら。これだけやっぱりちょっとこう車のお来いとか少ないとやっぱり緊張感はかなり高いすよね。ま、とはいえもちろんこうやってね、露点は普通にやってるんですよ。やってるんですけれども、ほぼほぼほぼゴーストタウンのような感じなんですけど。お、これね、そうや、ソや、ソやん。え、は西と、え、文字ですね。新しく選手されたうん。イランの最高指導者のもうもう肖像が掲げられてるんですよ。これ。早い。早いです。早いな。なるほど。いや、ここがやっぱりこの日ボラ支配エリカエリアであり、そしてイランのですね、影響力が強いっていうのは、え、非常によく分かる、え、ところでしたね。今のからもう本当にイラン、これ、これ当然この、あ、ここにもあるな。なるほど。で、この北橋の後ろには、え、準者、韓国の大統領のポスターとか日本らないじゃないですか。隣にもえっと、イスラエル軍がですね、え、かなり疲労範囲で、え、大避韓国を出している、え、もしくはティアって2つの名前があるんですけれども、の町に来ました。ちゃんとね、私たち車にこう貼ってるので、ま、ジョ空のドローンからもちゃんと見えてるはずなんですけれども、でもあのクションがある。ただね、あ、これ大規模な大避韓国が出てるエリアとはいえですね。見てください。これ、この綺麗な港町。ちょっともう感覚バグりますよね。でね、やっぱりですね、こう街の中に来るとやっぱある程度人はいるんですよね。で、見てください。戦場とはいえ海辺でC車吸ってくついてますね。あっちもあっちのカフェでも若者たちがなんか断性してますけれども、ここはね、本当に素敵な街なんですよ。ま、もう空見てもらったら分かるとり、この青見てください。これあのキリスト教のエリアなんですよね。ええ、キリスト教のエリアでここをね、これだけ風港名ビでこう綺麗で静かなところをね、防弾直器で歩き回るってのはやっぱりちょっとすごく不自然なんですけれども、でもこの町は間違いなく今ですね、え、スラエル側の、え、のですね、イスラエルによって、え、空爆にさらされてるわけですよね。空爆にさらされていて、なおかつ人たちにみんな退避が出てると。この上の防点のところにちょっと行きたくて。うわ、なんじゃこれは。いやあ、いやいやいや、な、あの、いやいや、めちゃくちゃ綺麗だぞ。ここ何なんだ、ここは一体。おい、おい、おい。わお。 andwhatthis?This hotel。ダアマゲスゲスわおやばなんだこれ。地中会のちょっとね、今日低気圧で海割れてますけれども、これはなんて美しい街だ。いや、ちょっと天気がね、荒れてるといや、それでもこの海の青は分かると思います。本当でも何度も言いますけれども、ここは今エルの空爆の警告が出ていて、え、かなりの数の住人がですね、避難を余ぎなくされていると。ここはリタニ川より北です。これで僕あの尋問されてこの後の取材のカード全部取られちゃいまして。街の人に聞いた声と病院の取材が全部消されて。うお。で気に夜になったって。おお。ナイス。ナイス。グ。買った。今空爆が今ちょうどホテルに帰ってきたところで、あの、もうこれで安全だっていうので、あ、安全だっていうの防弾直チ直も抜いたんですけれど、あの、ジェットのとこが聞こえて、空爆が聞こえて、ちょっと今もうこれカメラ1個した聞できなかった。子供たちが来て、みんな避難民の子供たちですよね。取れたかつってグッジョブだっつって。あれやばな。 تابان اسمكعباسعباس لابانشرفناشرفنا عراسي نكسك نك زعلانينمش زعلانينزعلانينちょうどこのホテルにですね、え、戻ってきて、ここはあの国連とか避難民とかあとはま、他のジャーナリストですね、みんないるところなので、ま、安全だということで防弾直器を脱いで、え、ま、今日おしまいだなっていったところだったんですけど、ちょうど今、え、3月16日の午後8時ですね。え、そしたらジェット機の低空飛行の音がブわって聞こえて、うわ、やばいと思ってこのカメラつけたんですけど、ちょっと間に合わなくて、ただこの360°のカメラでは取れてました。一瞬でしたけど。いや、でもこれね、やっぱあのテイク飛行の音、もしくはミサイルの格音じゃない、あれジェットの音すね。で、落としてくんですけど、爆弾をこの空気をシューっと切り裂いてく音が聞こえるんですよね。すごい速さで。今朝一なんですけど、ちょっと油断して寝てたら今すげえ空爆の音がこんな綺麗なとこに止まって消しからんと視聴者の方に怒られてしまいなぐらい綺麗です。綺麗ですね。ずっと綺麗なんですよ。ま、このこういったホテルにしか止まるのがね、ま、これが一番安全なので、もいいし、そういうで、どっかの記者さんもあそこで今中継してますね。ま、超高級リゾートホトホテルですけど、あの、避難民の方たちもるわけですよね。ホテルですか?もう本当メディアしか止まってます。ああ、で、メディアと国連とお祈してますね。ために商売商売った。サバルヘル。サバルヘル。ちょっとプールサイド取ってきますか。プールの水は抜けてるし。プールの水は抜けてでもサボテは水みしくしとく生きていてモーニングの音が聞こえてるんですけど同時にビーチでは、おそらく地元の人ではなくて避難民ですよね。避難してる人たちが海で遊んでいて借金の空爆で煙が広がってますね。あ、もうさっきから同じところが連チャンで空爆されてますね。これもう尋問の情報は共有されて半分難金みたいな感じで出れなくなっちゃったんですよ。それ取材をするなってこと。オいや、オでギリギリ最後に評価されたっていう。オフ5向こうの密を漏らさないためて。オオま、多分いろんななんか普通に考えたら攻撃されてるところを発信してるのは、え、膝の許可が撮影ができれ、えっと、え、スールという街の中なんですけど、昨日の夜ですね、え、空爆えされたとこなんですが、これ見えますかね?切ってんのはレバノン政府水ラです。これが建物の上が狙われてますね。なのでこれまだまだね、やっぱり焦げ臭いですね。ちょっとこっちの方行ってみましょうか。これでもこれあんま下行かない方がいいか。ここは多分瓦礫が崩れてるんだな。5minut。うん。はい。上空にですね、今、え、ドローの音が聞こえないということで、ま、本当今、あの、短い期間の間ですね、この間だけ今、え、撮影を買うたということらしいんですけれども、これ、え、これ部屋が狙われてんな。部屋が狙われてんので、これもしかしたら精密爆撃の1つかもしれないです。なぜかと言うと、あの、なですね、これ建物が全部崩れるんですよ。建物が崩れていないので、ちょっとこっち回ってみましょうか。イエス。うん。あ、でもこっちが、あ、違うわ。これ建物の向こう半分が全部やられてんだ。急げ、急げよ。ああ、なるほどね。オーマイガード。あ、これ裏来たら分かるわ。これ全然精密化けもな何でもない巨大な爆弾がぶち込まれてますね、ここに。いやあ、なるほど。で、この辺りなるほどね。これはここの建物も全部狙われてんのかな?いや、でも待てよ。ちょっとわから人の住んでる跡が間違いなくありますよね。何を狙ってんですか?用人。人のあったり施設であったり軍事施設こちょっと急げということなんでもうこれ以上ちょっとあんまり長いするとね本当にやばいのでもわかんないんですよ。結局何を狙ったのか。ああ、ここが全部狙われてんだ。ブローンの音は聞こえん。オッケー。ちょっともう行った方がいいのかな?やだゴ。もうだめだ。ほとんど撮影する時間なかったけどでも逆に言うと今空爆リスクが極めて高い時間なんですよね。今あのCanyougofrofme?Yesオッケー。あ、空爆リスクがですね。え、極めて高い、え、時間帯なので、え、なぜかと いうと、このイフタールというですね、え、ラマダ、断食好きなんですけれども、え、その間の、え、断食した後のですね、夕方から、ま、食事 が会禁になるわけですよね。で、その時間帯を狙って空爆することが多いいということらしいので。またあ、どうも。ど、どう?イエス。イエス、イエス。この辺りの建物も周りの建物やっぱかなりやられてますね。ああ、だめだ。ちょっと、ちょっとね、さすがにこんだけ焦ってレポートするとオ。havetoだめだ。も行かないとやばい。ま、夕方の時間だから。昨日も夕方から夜にかけての空爆だったの で。よっしゃ、行こうか。よし。オケー。オッケー。今やっぱ相当ですね。も相当になっていて空爆された現場に行く道中もやっぱり取るなと。ただねやっぱ夕方のこの時間の撮影はちょっとやだね。空爆のしかも空爆が生しやすい時間帯の街中の撮影っていうのは嫌だね。ありました。この南部の取材。とりあえずね、今もうさっさとこっから出ようということで、今ティッシュ収始めてますけれども、この南部の取材がね、もう全部これ以上もう取れない。あ、もう終わったと思って、最後のまとめのレポートを取った後に急遽、え、い原か連絡があって、今からだったら行けるぞということで、え、空爆現場1箇所撮影しましたけれども、うー、ちょっとこの緊張感がね、どこに伝わるかはちょっと分かりませんけれども、やっぱり、ま、イスラエル側が、ま、待機感覚を出してる町の中での取材なので、え、当然日頃もですね、我々を案内することで、え、なんだろうな、この海外メディアに怪我人が出たりとかですね。え、することは、ま、彼らにとってもレピューテーション最悪なので、そこは最大限注意を払ってくれるわけなんですけれども、とはいえ彼らも標的なわけですよね。だからやっぱりその彼らと一緒にいるっていうこと自体もやっぱり結構リスキーなので本当にいやこんなに早いこのクーパ現場をこう急いで回ることってのはまず滅多にないんですけれども、このえ南部のですねっていうのは、これからさらにですね高まっていくはずです。え、イスラエル側の、え、進行というのはですね、え、かなりの舞台を国境に集結させていますから、これから、え、その、え、進行範囲というのは広げてくるでしょうし、え、それに伴いですね、地上からの攻撃が激しくなればなるほど空からの空爆というのも当然激しくなるわけですよね。なので、それに合わせて今このレバノンでは100万人近い人たちが避難良儀なくされていますけれども、え、その避難者も含めて、そして今、え、900人近い死者が出てますが、それもですね、これからどんどん増えていく可能性がある。このイランとアメリカ、イスラエルの戦争というのが、え、このレバノンでですね、え、かなり深刻な人機を引き起こし始めている。もう既でに引き起こされていいますね。え、そしてその人の危機器を拡大する可能性があるっていうのは、え、ちょっとこの戦争の影に隠れた、え、大きな大きな課題ですし、そこはですね、しっかりともこれからも、え、見ていく必要があるんじゃないかなという風に思います。

3月18日の朝めちゃくちゃ早いですね、まだ朝で6時半なんですけど、今日帰る日だったんですよ。で、もう油断してほとんど全部荷物積んでたんですけど、朝ですね、空爆の予告があって、あのベイルトの市内ですね。この予告の空爆だと、あの、大体ビル1等をやるっていうのがこれまでの通常で、基本的にはそれがダヒア地区に出たんですけどベイルト市内に出たんですよね。ちょ、で、今来てみたらやべえな、これ。待って。え、もうどのビビルティ横ななのど真ん中んですよ。あの、えっと、カルロスの家のまあまあ近いところなんですけれども、あの予告をした上でビル1等を東壊させる空爆っていうのがベイルトの市内で本当だ。これ確実にエスカレーションしてますよね。めちゃくちゃまだ上空でジェットの音は聞こえてますけれども空爆され。これはひどいな。要はね、これまでの、これまでのベイルート市内の空爆っていうのはですね、あの、ターゲテッドストライクですよね。要するに予告せずにピンポイントで人を狙う空爆、例えばこういったアパートの部屋ですよね。アパートの部屋を狙う空爆っていうのがこれまでだったんです。要するに周りの建物とかにできるだけ被害を及ぼさないようにするものだったんですけれども、今回のこの空爆っていうのは予告した上でこのビル1個を丸ご東壊させるしかもりああ、今まだあそこちょっと煙が出てんな。うん。まだここ空爆からですね。空爆からまだ1時間経ってない、え、現場なんですよね。で、これ見えますかね?これ非常に興味深いんですけれども、あそこにある写真なんですけれど、これあの日原のハサナスラシとですね。で、その上で子供が手がかけてますけど、ハラシとあとはこのレバノン軍の司令官ですね。だからある種このキリスト教とこのイスラム巨派のこの分断をこの空爆を得てこうある種乗り越えてるようなちょっと象徴的な写真ですけれども、この瓦礫の下からまだ煙がかなり出てますけれども、あの黒と赤のあれはですねハのイームのこれまでの空とはベイルと市内っていうのは当然そのこれ周り見てもらったら分かりますけどこのたくさん市街地と言いますか一般の人たちが住んでるエリアなわけですよね。で、こういった人たちの巻き添被害をできるだけ抑えるために基本的にこのベイルと市内でのその特にこのダヒアではないエリアですねの空爆っていうのはこの限定的な精密爆撃だけだったんですけれども、ま、今回もこれもある種精密といえば精密なんですが、えっとこれおそらくGU31かジ32、え、1000ポ弾か2000ポ弾が投化されてるわけですよね。これ1発で建物1つをここまで東させてるから。で、これね、どこで見た攻撃かってガザと全く一緒なんですよ。本当にガザと一緒。この市街地の建物にこう爆弾を落として建物1つを完全に東壊させる。だからやっぱりね、これ、あの、イスラエル軍がガザにしたことをこのレバノンにするっていうことを閣僚が言ってましたけれども、これ文字通りも言葉通り本当にそれを今実行してるっていうのを肌で感じますね、これ。でもあのあれですね。密爆撃やられて家がやられてる。あともうちょっとだけ奥に行こう。もうちょっとだけ行くよ。大丈夫。どこまで行けるかね。あんまりこう無理しあれだけど。結構家近い。ああ、そう。へえ。ここがちょっと何の建物だったかけないやんだけど、あのカメラあの匂っていうより似てる。ああ、そう。で、ちょっとこの上だとさすがに東するな。これやめとこう。いや、そうですね。いや、コラプちょっとうん。勘違いされると鉄がもうここまでめちゃくちゃになるんですね。よいしょ。綺麗な街ですね。ああ、これソーラーパネルですね。これこの辺がこの辺り水のタンクですね。当然ここに止まった車も、ま、完全に仕上げてますけれども、ちょっとこっち行こうか。このですね、ま、この爆発の激しさも去ることなんですが、このふ人が凄まじいですね、これ。今あそこでですね、少年が、え、シア派の象徴ですよね。不石の旗を掲げていますけれども、振りかしてますけれどもいや、なんだろう。あれをね、子供がやってるっていうのももちろんそうなんですけれども、何よりもこういや、なんつうのかな、こっち側もああ、もう凄まじい破壊だな、これは。これ誰かのシングがここまで飛んできてますね。ああ、これ布団だな。トンですし、あれは子供用のダウンジャケットですね。おそらくピンク色のここにもシングがあります。で、この今回この要するにですね、SNSとかで夜、夜に今から空爆するよって、ま、通告があるわけなんですけれども、いや、そんなの気づけ ねえだろうって僕思うんすよ、やっぱり。ああ、これここね、見てください。これ、これ車だ。この下にあるの見えます?車だ な。そうですよね。車のハンドルが見えるわ。だからここ本来であれば駐車場かなんかなんですね。で、東海してきたこの建物が全部こっちに崩れてきているということなんですね。いやいやいや、ちょっとしかもですよ。やっぱりこれ は間違いなく人が住んでた後だし。この周りどうですか、これ?うん。いや、怖かっただろうな、これ。で、あそこまだですね、え、まだ半分黒園ですね。園というか黒園というかがまだ立ちのっていますし。ああ、これ気づかなかったな。チャイルドシートじゃないか、これ。誰かの家族のチャイルドシートがもうふ人にまみれて、もう瓦礫と同化してて僕気づかなかったすね。が撮影された場所なんですけれども、見ての通りですね、ここにあったはずのビルが後方もなく、え、東させられてますね。andthecreatingofthisareallcrazyallthefightersarecrazyIwishtostopthisfuckingwarandthiscrazywarIwishfromtheTrumpexactlytostopityesandbecausehestartedhestartedyesandyouyoulivenearbyinthisIlivenearabout500OhmygodfromheresowhathappenedthismorningtellmeaboutthewarofIsraelthattheywanttodestroythisbuilding.Yes.Didyouhearthenoise?Imean theshockandthenoise.Ofcourseallarenobodyisgoingtowintowin.AllthefightersarelosingarelosWhatwasthisbuilding?Doyouknowwhatthisbuildwas?CANwhat?It'sacivilianbuilding.Buildingyouliveverynearbyandyouknownthisplaceverylong.Yes.Andit'snotacivilianbuilding.Isit?Civilianbuilding100%.Buttheyargueeverytimethatanybuildhavesomethinginside.TheywanttomaywanttorevengefromsomethingcrazypeoplelikeIsaytoyoupeoplethefightdoyouthinkitcouldbeachancethatmaybe somethingwashittingintherelikesomebodywashidingsomethingunderthebuildingでこれま大体空爆あるといつも の光景なんですけど、周りが煙でこう霞んでくるんですよね。これ別に朝6時半だから朝の霞みでもな、何でもなくて、もうこれは空爆でちょっと景色がかんでくる朝ですよ、これ。ああ、これね、もうちょっとかんでて見えないですけど、これ、これも高層アパートです。よね。ベイルートの本当に中心部。この辺りも全部そうなのでやっぱこのあ、そこも完全に爆風と瓦礫でやられてますね。手ガニが出てああ、で仮にここがですね、あ、出て、仮にここがでもある。仮にここが日ぞの関連の本当に出てます。まあ、建物であったとしてもやっぱりね、このベイルの本当に戦争とは関係のない人たちのど真ん中に建物を完全に東壊させる爆弾を落とすっていうのはこれもうイスラエル側が明らかにこのギアを変えてきているとしか思えないですね。ああ、普通にこの空爆されたと空爆で建物を投してる隣でカーペット洗ってるよ。本当だ。落ちてる。落ちてるんですよ。ヤッホー。マジかよ。日常にもほがすぎんだろ、本当に。で、昨日ですね、私たちがいた、え、という街ですね。ア、え、今朝ですね、この空爆の予告とほぼ同じタイミングでツールの町全域に空爆予告が、え、出ました。で、私たちが、ま、ま、食事を取っていたですね、このキリスト教エリアですとかそういったところだけが除外されて、あとは全域空爆予告が出ていたので、やっぱりこれ明らかフェーズがちょっと変わってきた、あ、印象があります。非常に有意識自体ですね。この後どんなエスカレーションしてくのかちょっと私にも今想像ができない、え、レベルになってきています。VTRは以上になります。

さんいかがでした。いや、本当怪我ないですよね。怪我しない。怪我です。大丈夫です。はい。全く怪我もなくでもね、いつどこで巻き添えにあってもおかしくないような緊張感でしたね。うん。そうですね。ただこのこれまた非常にま、なんていうかこの複雑な心境と言いますか。ま、イスラエルのやっぱり精密兵器のその精密度合ってすごいんですよね。うん。だ、ここに打つって言ったらそこに打ってくるので、ある種このちゃんとこう情報をフォローしてれば回避できるっていうかでこの予告せずに例えば車とかをピンポイントと空爆する時とかもあるんですよ。な、そん時はもう正直アンラッキーなんですけど、例えば隣に膝ボラの幹部がいてハイウェ運転車で気づかなかったらその車がいきなりドンってやられたりとかっていうそうことはあるんですよね。なんですけれども、それもあの過去の事例なんですけれども、運転していた男性の携帯に電話がかかってきて、今君の前の車を空爆するから距離を開けなさいって電話ってきて、で、距離開けたらボンって空爆されるみたいなこと。だから車に電話番号書いとく。あれ僕は実はそうなんです。そういうああ、なるほどね。攻撃する時には電話してっていう電話してっていう嘘のような本当の話がでもそれもほ当に書いてない車の人に電話買ってきて距離開けろって言われて方期間がなんか全部電持って徐持ってんですよね。っていうぐらいピンポイントなので、ある意味この取材者としては戦争が間近なんですけれども、かなり高い確率でこのやっぱりリスクは回避できるいう一応なんかこの非常にこうなんていうかこの愛反する状況がこう生まれるっていうですね。うん。そうなんですよ。はあ。そんな感じですよね。高さんいかがでしたか。いや、なんか私もベイルに行ったことあってとても好きな街なんです。綺麗だし食べるもの美味しいし海が悪るしうん。でこれでしょそうなんです。なんかちょっとなあというかうん南部のね貧しい地域を爆していいということじゃないんですけどあんな綺麗な街をこんな風にしてってというかねうんちょっとショックですよね。それ昔はね昔こそ中東のパリなんてね呼ばれた時代もありましたしですね。そうですよね先生はいなっていかが。

ま私はあんまりベイドル にはそんな何度も言ってないんですけどね。ええ、ま、ただ外務省入った時の最初の担当がベールあのレバノンだったんですけど。そう、ただま、その時の経験か言うと、ま、こうなっちゃったかなりの部分はですね、ネバン人がですね、なんですかね、その自分の問題を自分で解決しようとしなくてね、他力き本願に頼っためなんですよね。うん。で、要するにそのレバノン内戦って、ま、あったわけですけどね。ま、そのデバノン内戦の後もその例えば、え、キリスト教闘がですね、そのスラムダム教徒と揉めて、え、弱いとなるとね、イスラエルを呼んできてね、スケットに来てもらうとかですね。うん。で、今度はそのPO がその、え、言うこと聞かなくなるとね、都のシリアにね、来てくださったでシリア軍に入ってもらうとかやっぱりそういうことをやってるんで、そのな、なんとこうやっぱりレバノンという国のがね、壊れちゃってるところがあったのはやっぱりその今に繋がってる気がしますけどね。うん。なるほど。あ、そうですよね。いや、あとはこの今回の戦争実はその、ま、イランと連動してるんですよね。やっぱりこの膝ってのは、ま、途中でもいいなりもうすでに文字束の肖像があるってのは僕っくりしちゃって結構しかも綺麗にちゃんと挨拶されててでしたね。なんか企業のCM広告の看板ね、看板ぐらいピッとしましたね。ちっとか。しかもちゃんとあのハメネイと文字たっていうこ2人がちゃんとツショットになってるようなものを作ったりしてまだからいかにこうイランの影響力が強いかっていうところでやっぱり今回イランとの戦争がある種トリガーではあったんですけれども最初にロケットダウンを打ってるの日ボラ側なんですよ。イスラエル側に。で、要するにそのまま自分の親ぶですよね。親ぶのイランがやられたから古分の俺たち はあのイスラエルにやり返すんだと言っ てロケット打ってるというところで、だ からこのままこの戦争っていうのはずっと脈とずっと続いてきてるんですけれども今回のケースで言えばやっぱりあの1番最初にま、あの直回を出したのはえっと側でやることは間違いないわけですよね。で、このやっぱりが始めたから悪いんじゃ ないかっていう人たちも結構いるんですよ。ま、実際まま最初にねこう刺したのはダメじゃないうん。ななんですけど、死者の比率で言うと、イスラエル側で今師匠、死者今んとこ1人なんですよね。うん。で、これも多分イスラエル軍による誤者なんですよ。うん。へえ。で、レバノン側の死者1000人超えてるんですよね。うん。なんでもう1000対1 なわけですよね。もう既すでにこの時点で。だからやっぱその時点でなんだろ、このやったのは日なんだけどもそれに対してどこまでやっていいのかっていうこの均等性の議論とかっていうのがもうもうぶっ飛んでしまってるっていうところなんですよね。これまでまあなんかイスラエルと膝は一応停戦だったじゃないですか。うん。で、イスラエルはやっぱのその息の根を止めるほど攻撃してて前から思っててうん。で、イランとイスラエルが戦争始めたら我慢できなくて打ってくるとま絶対思ってましたね。で、で、打ってきたから待ってましたと。ま、だからまんまと罠にかけた感じですよね。で、もう東頭に準備しててドーっと入っていってということで、もちろんあの手を出した方が悪いんですけど、万回スラエルはもう手出してくるなっていや、来たという感じですよね。よしよし来たぞっていう感じってことです。うん。そこの日の思考路がちょっと分からなかったんですけど、あの、罠って分からないものなのかな。だってやったらやり返される方が先売返しなわけじゃないじゃないですか。それでも手を出しちゃうてなん感情なんですか。うん。やっぱりあの抑えきれないとこがあるんですよね。うん。イランに攻撃したのが許せないみたいな。うん。で、自分たちがね、これまで散々イランから支援を受けてきてここで何にもしないのかというだから、ま、イランからの圧力みたいな、圧力はね、へ原が打ったって知れてますからね、イランとしてはね。うん。だからあの松廊下ですよ。とのというのに切っちゃうというかね。うん。だ、感化できないという。うん。なん、なんかここではやっぱり打たないというところは、どうしてもあったんでしょうね。うん。ま、あの、そもそもですね、っていうのは、ま、南部レバノンのシ派が中心なわけですけどね。で、その、まあ、70年代、80年代言ってるんですかね。ま、なん、PLOがいてですね、それでイスラエルへ攻撃してると、イスラエルがそれにね、報復するってことで、そのこう南レバノンがですね、戦場になっちゃったわけですね。で、ひどいのはその後ですね、イスラエルがその南レバノンを占領しちゃったわけですよ。だ、当然そのナムレバノンのシェアの人たち起こるわけですね。だからそもそもの人たちはですね、イスラエルは嫌いなわけですよ。うん。うん。うん。で、ま、そういうところにですね、ま、イランが着目してね、ま、色々支援をしたという話ですね。だからはそもそも世代が嫌いなんですよ。ああ、そこまず原点があって、だからイランに頼えたからっていうよりは元々嫌いだというのがあると思いますよ。でもせっかく、ま、停戦というか一旦収まってたものをわざわざよその戦争に混じりに行くってのはちょっと理性的な行動とはなかなか言いがいかなと思った。んですが、ま、私は、ま、あの、例えば今回のイランの話でもね、中東ではメ通が大切だと申し上げてて、だからそのこの去年昨年になっちゃったね、もうあの日とイスラエルの衝突について明らかに側がメンツを潰れてるわけですよ。ナスラを殺されてね、その他でボコボコにされてるわけだから仲やったし、やっぱりなんかチャンスがあったメをね、こうなんだのこう潰れたメを元に申さなきゃいいかんっていうのも大きな原因だと思います。あの病院だと思います。だからそれはま、勝てるか勝てないかというその計算が甘いということかもしれないけどもうん。あのやっぱメンツが潰れたままではあのやっていけないので中東ではなんかそれで中東の国特有の価値観なんですか?なんか欧米とかま日本あんまりなんかメンツでわざわざ戦争しようとかここで満足してやめようとかっていう判断ってあるもんな。ま、具体的な理害で言えばイスラエルは、ま、原をやっつけるだけじゃなくて、おそらく原のが生活空間としてた、あの、シア派の生活空間である、ま、谷川イナの地域をもう保障というかね、実際イスラエル軍が入ってきて、あ、そういう実理もちゃんとその先にあってうん。で、へをもうエスネッククレ追い返したいと追い出したいと。あ、うん。と、ま、村の人はそう思っててうん。うん。だからまあなんか人間って負けるんの分かってても戦することありますよね。で、特にシア派はそうで負けんの分かってて戦うこと本当の正義の戦いでそれが戦わないのが良くなくて戦って負けるのはまだ神様が許してくれるというかね。ただ戦って勝てば素晴らしいし戦って負けても天国に行けるんだから文句ないだろうという。うん。それだとしたらアメリカとかは読み誤るのも分かるかなっていう気がしますね。そうですよね。ですから、あの今回ね、イラン攻撃してんのを見て、ま、最高指導者にしろ、ラリジャにした、次から次に殺害されますよね。で、イスラエルのインテリジェンスすごいねというも、それもあるんですけど、でもハメネさんって殺害されたハメネさんでもその前からみんなの前に顔出していろんな習慣てハメさん危ないですよ。で、でもまあうん、もう死んで人してもいいって思ってたんだと思うんですよね。だ、ですからリジャニさんもあのその殺される何日か前にあのテランをデモ更新しててそんなとこ出てきたらやられますよって分かってるのにやってるようなとこありますよね。うん。うん。いや、そうもそれは思ったんです。やっぱある種こので特に今回このシア派の中でもやっぱりこのハメネがま、12ムってのがいるんですよね。本の視野派にはこのイエルソのなんかこう、ま、思想って言い方あれなんですけど、こうあるし、その彼らの周波としてほの崇められてるほの12人の指導者みたいな人たちがいてなんかま、それにこう加わるわけではないんだけれどもそれと同じような形で今回準したからむしろ進格化されてうん。こう革命体制とかその辺がこうぎゅっと強くなっちゃうんじゃないかみたいなこと言ってる人も結構いましたよね。その辺はどうですか?逆うん。だから、ま、物理的には殺されてね、人がいなくなるわけですから。打なんですけど、でもまあさんもう86歳でなんでという人が、ま、あの普通の死に方じゃなくて準教者になってうん。ですよね。は根さんだからまね色々批判する人はいたけどでも準教者になってラリチャリさんもみんな準教者になってということですね。ですから、ま、あのそういうイデドルギーは強まるし、体制の吸心力ある意味強まるところは確かにありますよね。うん。うん。じゃあベネズエラに仕掛けたのとアメリカを同じ理屈じゃ到底戦い抜けないのが中東うん。ま、だから多分アメリカイスラルの計算は差りながら人間だし自分だけ生き残っていい生活したいってしたやつは必ずいるからマドなんか絶対そうですよね。絶対そうですね。間違いなくだからどっかで願えるやついるからそれそいつを見つけてくればということだったんですけど今んとこまだ表だって出てきてないですよ。で、ま、あれだけ殺しちゃったらね、中に俺は願れたいと思ってた人もいたかもしんないけどね。あれだけ一斉に殺しちゃうとね。ま、あの、初めの頃にね、ま、トランプ大トりはすぐ終わるというのと、もう1個はその3人ぐらいね、その話ができる人間がいるんだとか言ってて、急に言わなくなった。言わなくなったんですよ。あれ、今あの、高井先生おっしゃってもみて、おそらくその会議やってる時にね、一緒に殺しちゃったんですよ。その内通者をパイプ役がパイプなくなっちゃ、まめて全部やっちゃったって話ですよね。うん。たと思です。あれはなるほど。いや、今後そのね、今のバンス大統領、バンス副大統領がこう直接対話を今後していくとうん。で、最初はね、誰かは言わないって言ったけど、なんとなくこのガリバフっていうね、あの、あの、閣僚メンバーがいるんですけれども、そうとこう、なんか会うんじゃないかみたいな話もあって、でもなんかそれをあえて言わないみたいなことをトランプ大統領が言ってて、なぜなら殺されちゃうからだって言ってて、いや、誰に殺されるんだろうって、イラエルしかないんですよ。だからなんかそこもすごいこのアメリカとイスラエルの足並みが結構こうめちゃくちゃになってるなっていう風に思う。いや、その辺、あの、斎藤先生どのようにお考えになりますか?今のこと。

えっと、まずですね、ちょっとあの、まず違うとこからしますが、え、なんかね、アメリカでだけでしょ、要はね、ま、これからスラエルエル、それ、あの、イランとね、協議してね、それでなんかもう条件が色々もう詰まってんだとか言ってんのね。あとイラン側はね、否定しかしてないじゃないですか。うん。私の理解ではあれはあのおそらくなんか今も一応なんかアメリカからなんかなその論点ペーパーもらったというとこまでは言ってるけどもおそらく競技なんかないんですよ。うん。うん。で何年やってんのかと要せに初め48時間とか言って次5日になってこうの4月9日とかなってね後ろに倒れてんでしょ。うん。私はですねその陰謀論者ですからこれはですねその時間稼ぎをしてるんですね。うん。で、何の時間稼ぎっていうと、1つはまず石油の値段が上がりすぎちゃって困るわけですよ。なんとか下げなきゃいけないとで。で、実際、まあ、なんかトランプがその5日伸ばすにか伸ばすと言ったと石間の値段が今日10%以上下がったわけですね。で、だとそれでその希望を持たしてですね、石間の値段下げるというのは今彼が最大のプレッシャーを感じてるのはガスイン価格がアメリカ国内で上がって、え、戦争始まったから30%以上上がっちゃったのかな。で、でもこれを味方、これはイランの作戦でイランはホルムズ海峡から石油が出るのを止めることによって石油の価格を上げてアメリカのガソリンが上がるとだからこれはあのイランの作戦がちなわけですね。はい。うん。で、で、イランとしてはそのさっき私、ま、メンツという話をしてますけどもです。今ですね、ハメ最高者が、ま、殺されてるということ、ま、最大のメンツが潰れて病院ですけどね。うん。メンツが潰れたままではね、ダメなわけですよ。うん。従って今そのイランがですね、アメリカと競議する必要性全くないじゃないですか。要するにその我々はなんかアメリカとイスラエルがね、バンバンイランを空爆してるからなんか優勢だと思うでしょ。え、私は逆で今はイランの方が優勢な立場にあってで追い込まれてんのがトランプだと思ってます。うん。うん。で、なぜかって今言った通り、そのガソリンの価格が上がってイランのその石油戦争でねうん。石油戦略で旋の価格が上がって、今トランプ大統領は11月の選挙で負けそうになってるわけですね。それであとは本当はあの今頃北京に行ってですね。で、ほん本当初めの考えではおそらくイランオをやっつけてそれでですね、アメリカは強いんだと言ってべんでその中国に扱け圧力かけようと思ったらまいかないんでうん。延期さなかったと。今はですね、弱いのはアメリカなんですよ。で、そんな時に交渉します。する必要ないでしょ。だからとくイランと しては、あの、彼らの作戦はホルムズ海峡か石油のが出るのともかく止めるとそうすればあのアメリカのガソリン価格が上がってトランプ大統領を上げるともう1個はですね、メンツを回復する方法は何かミサイルで物理的な与えると。ま、この前 のそのさっきの南部ですよ。南部のやつはね。だからああいう調中でバンバカやればね、こうやってスラエラエルにダメージが与えたと言われて、ま、メツが回復したと。この2つにどっちかか両方かともかくイランは今それをやっててイランのおそらく主観的な社会ではうまくいってるわけですよ。うん。今交渉する必要性全くないですよね。これ逆にこれ交渉をするって言うとこれもちょっと僕もなんかちょっともう中東って陰謀論が大好きなんですよ。の人たやっぱりこのアメリカが裏で何かやってんじゃないかとか、CIA が裏で何かやってんじゃないかとか、もうみんなそれを常に考えてるので、こうにインボロにこう系統しちゃうんですけれども、これやっぱこのイラン側がこの、ま、なんだろう、対話をしないって言ってるのはこれスラエルの方向いてるのかなっていう風に思ってです。要すにアメリカとちゃんと対話をするって言い始めると結局またイスラエルに邪魔される可能性が高いわけじゃないですか。これまでは何度もそういったことですからアメリカはとね、対話したいんと思ってます。イランがと思うんですか?どう、どうでしょう?同でだってこれまで何度もね、去年の6月だって今年だって要するにアメリカと対話してる最中にいきなりねられてボコンと殴られてるわけでしょ。そうです。そんな人と対話します。信じます。うん。な、んだろう。こうだからなんかね、アメリカが強いんだからアメリカやっぱりアメリカには叶ないんだから。私もそのこの場でねうん。その今のその文字束対戦が落ち着けばどっかの段階でアメリカ島との対応に切り出すと言ったけども今はその段階じゃないです。今とこ潰れたメ子を回復しないとうん。イランはそのやってないわけですよ。要するに最高指導者は交さえてね、何もしなかったと言ったら周りの国になめられるし、国民だってね、今の体制はだらしないと言って批判されるからともかくそのトランプ大統領をそのなんすかね、あのみんな国際社会がイランが追い詰めたというね、ま、のガソリン値上げ作戦でっていう風になるかエルにそのかなりみんなが分かりやすい形でダメージを与えないとそのメ子は戻らないですから。なんかそんなの今時今このタイムに交渉しないと思います。それでさっきちょっとあの結論言い忘れてたんですがええ。でなぜプ大統領がじゃあ時間化けするかと1つはですね、ま、責任値段上がりすぎてるから先うために色々ねってんですが、もう1個はうん。その前に沖縄の海隊が出行した、え、タロっていうのかな?教習有立館に向かって中東に向かっておそらく数日中に着くわけですね。うん。で、なんか初めのね、5日っていうのはね、多分それが絡んでて、要するに時間を稼いでてうん。その間に米軍のですね、その要するに地上部隊というか、その川具島を占領するとかね、ま、さっきおっしゃいましたけどね、あのホム海峡金望の偉の陣地を壊すとかね、そういうの地上兵力を今その集めてるとで、5日っていうのはおそらくそれが届く。ただそれが3位の後ろに倒れたのは要するにその舞台が来てもね、いきなり戦闘できないわけですよ。まず着いたらもう1ぺんでそこやって色々ですね、こう練習してですね。あとま、いろんな現地の情報を聞いて多分それが4月9日とかででさらに今その追加部隊が来てるわけですね。えっと同じような今度はボクサーという教習にやっぱり同じ規模の改閉隊がこれがあの今アメリカの西海岸から向かっててこれはおそらく始の半ばぐらいだと思うんですね。さらに付け加えて第82空定士団の緊急そ行部隊が3000人ぐらいえっと展開すると言ってると。で、私はね、陰謀論者なんでね、あの要する本来だったらその全ての舞台ね、え、開閉隊が1個で1個が2500人だから2つ来て5000人で空艇入集めてやると思うでしょ。でもそこはですね、私言わせると引っかけでね。うん。実 は川具島をおそらく占短短期間ですよ。ずっとじゃないですよ。数日するだけだっ たら今あるその沖縄から来た一光開閉部隊えっとMEUってんですね。マリンエクエクスペディアンエクスペディってんですけどね。で多分できるんですね。うん先、あの、ちょっと川具島っていうのは多分ですね、あの、視聴者の方もですね、結構多分あのかなりあの、偏差値の高い中話になってき たので、ちょっと一旦整理すると実は、あの、ペルシャワンの中にあるですね、この島という島がありまして、で、イランで、え、生成される、ま、石油は9割がそこを通るという風に言われてですね、そこを通って、そこの石、石油性質を通っ て、ま、ホルムズ会計を出てこう、あの、輸出されていくとなので、えっと、ま、当然その石油の生という意味でも極めて重要な要である。生成もしてるけど、あの積み込みな積み込みもしてるんですよね。そうそう。単価の積み込み青戦と積み込みです。だって9割がそこを1回経由してくっていうなので、ま、守りもめちゃくちゃ強なんですよね。で、しかもこの周辺の沿岸からそんな遠くないので仮にそこにこう、ま、イランにとっては敵ですよね。アメリカであったりイスラエルの舞隊が上陸しようものならとんでもないこう双方の被害が出るっていうもう凄まじでこれあの実はあのアメリカの上員議員の共和党のです臨時グラム議員というですね超保守派のトランプの太鼓持ちみたいな人がましてこの人がつい先日うん俺たちは80年前にイ島やれたんだから家川ともやれるで行ったんですよインタビューでうん。島で、ま、米軍も含めて、ま、あの、満対の視聴者がね、出ているのをこう意図も簡単にやれるって言ってしまうような人たちがトランプの、ま、周りにいるとうん。いう中でこの具島への上陸っていうのが仮に現実のもなってしまったらこれ大変だよな。どうなんだろう。いや、さすがまさかって思っている中で開閉体が今どんどん送り込まれているっていう一応そういう状況なんですよね。なので結構あのこの中会を見てる人たちはかなりヒヤヒヤしながら見ていてで具島っていうのがいきなりこうなんていうかこの市民権を得めていろんなところでこう言われるようになってきたっていうそれちょっとごめんなさいでも斎藤先生の見方だとそっちに兵力を移してるようには見えるがアメリカの本当の狙いはどうなんでしょう?

いやいやいや川具党だから私はまずその軍事的に考えるとま軍の軍事の文じゃないですけどね。カ島をそのだから今その到着しつつある兵隊のえっとMEU1項2500人でもおそらく占領は可能です。もうすに可能です。ただし、ま、それを長期間持つことは不可能ですし、ま、米側もそういうの犠牲は覚悟しなきゃいかんでしょうということですね。うん。ただそのだからこれは全然いいアイデアじゃないんだけども、え、要するにトランプ大統領は今圧力がかかってるわけですよ。画の値段どうしてくれんじゃとね。で、中間選挙があるしとかね。だだからそうするとそのここであの一発ですね、花火を打ち上げてですね。で、要はその火、あの科学具党に、ま、火兵団上職してしてね、それでともかくね、分かったかいらんてね、つでも占領できんだぞと言ってね、逃げ、あのでその勝利宣言して出てしまうと、そういう可能性は、ま、あるかなと私は思ってるわけですね。おお。あの、やっぱちょっとですね、あの、そういうなんですか、陸場なんかなんですか、上陸作戦用の部隊が、え、そんなに集めない、集めてどうすんのという話です。アメリカが勝利宣をするためのポイントとしてそれが必要だろうと。そうで、にトランプ大統領今だなんか繰り返します。困ってるわけです。イランに圧力加えててね。だそれでなんとかこの話降りたいんだけどもただ例えば10日ぐらい前にねそのなんか降りそうな、あ、2週間前かそぶりを見せたら速攻側からね条件が出されてその条件は絶対イランあそれトランプ大統領がめない条件だったわけですよ。な何かとイランの権利を認めろったのはね、核、ミサイル、地域情勢トランプがそのイランを攻撃した理屈じゃないですか?それ全部降りんのすかとかね。絶対そのこれも気づいてない方多いんですけどね。え、2度とアメリカがイランを攻撃しないっていうのもこれも飲めないんですよ。アメリカ政治制度上今の大統領が約束したことはその後の大統領が覆返すことは許されてるわけですね。だからこれは絶対コミットできないですね。あの、イラン側の低線条件っていうのは、低線条件じゃなくてトランプに逃げるなというメッセージなわけですね。うん。で、困っててだから多分今彼はそのなんか一発花火を上げてですね、それで勝利宣言を出してね、逃げたいと思ってるというのが出し、ただこれより良くないのはなぜかと言うと、その、もし川と日本と手出したらイラン側はすでにあの断言してますけどね。やり返しますよと。あの大岸のアラブ山国のね、レジの施設本当にね、中東大戦争でね。で、私ずっとこう一貫してその、え、ワンガラブ山国の石油施設は非常にが1番危険だと言ってんのは施設ってね壊しちゃうと直すのに時間かかるわけですよ。例えばカタールのガスあの要するに天然ガス化プランプラントをにやられてえっと社会に語るが17%とか言ったのかな止まっちゃってね復旧の見通し立ってないわけですよ。だからその実際戦争が終わってみると全然ね石油の一出が戻んない可能性があって、だからそのトランプ大統領本当に科学だから私はあれは科学を攻撃するのはいいて全然悪だと思ってますからもしやってしまうとイラン側 の復の連鎖が来て本当に世界中はそのエネルギー危機危機が起きるんじゃないかと思ってるわけです。うん。

高橋先生逆にこの川具島の占領も含めてですね、このうん。この展望って今どういう風になってくという風にお考えてらっしゃるんですか?

私はね、もうサイド対象おっしゃるようにすごい悪手だと思うんですよね。うん。で、多分、あの、あのガザの地下みたいにね、イラン側はやっぱり地下に掘って潜んでるわけでしょ。で、そこに上陸するわけでしょ。だからなかなかあの簡単に占領というのも難しいかなと。で、具ってイランの本土からすぐ近いですよね。ですからな、ドローンだ、ミサイルだ、大砲だって一斉に打たれたらよく当たりますよね。うん。で、だからとしたら来たら飛んで日にいる夏の虫みたいなことになって、あの本当に用事務てなるんじゃないかなってのが心配で、それがもちろんラン側はそのアメリカ軍に対する対応ばかりじゃなくてね、あの対岸のアラブのね、石油エネルギー関連施設を攻撃するっていうのもあるし、あの、ちょっとあの、地図で頭を描いて欲しいんですけど、あの、ホルムズ海峡以外から海から石油が出ますよって今話みんな知ってますけど、今の入り口はイランのお友達の風水派が射程に入れてますから、風水派をじーっと今何もしてないですけどね。あの風船が打たなくても打つよって言ったらもうタン価通せなくなっちゃいますから。うん。うん。あのちょっとね、それでもトランプは絶対やらすごく合理性はないと思うんですけど合理性なくてもやるかもしれないっていうのがあの人の怖さでやって欲しくはないですよね。うん。うん。

菅さんちょっと別の角度からしてもそう。あの、少し菅田さんも言及されたかなと思うんですけど、ええ、ちょっと不勉強な僕の観点での感想というか、質問なんですが、えっと、イスラエルとアメリカってそもそも目指しているところがちょっと違うんじゃないかなという認識があります。何かと言うと、え、ま、トランプ大統領は戦争始めたけど早く終わらせるつもりだったし、今も終わらせたいと。で、何かの表現で国家天付というか、あの、体制変更までは目指してないというスタンスだと一方でイスラエルはこの機会に全部倒しておこうみたいななんか結構差がある。で、イスラエルの方にちょっと引っ張られてるのかなという印象もあるんですが、そもそもこの温度さってある私の認識あってますか?結構足み揃ってるん ですかね?イスラエルとアメリカは

これあれですよね。そもそもま、このアメリカも最初からこう言ってることが2点3点してるか覚悟は絶対持たせしちゃだめだって言ったり、え、イランの人々を助けに行くんだ。ま、要するに今年のあの去年の年末から今年にかけて反対性でもがすごい拡大したんですよね。で、それがやっぱりかなりこの強い力で鎮圧された。で、それに対してやっぱりこのトランプ大統領がイランの人たちを助けに行くんだって言ったりで、え、今回はほの戦争始まったすぐにこの体制転覆が今回のゴールであるというに言ってる。ま、このコロコロ2点、3点してるわけですね。で言いながら今回戦争が長引いたことによってこないだ

イランのこの石油の輸出の制裁を一時的に解除とかしたりしてですね、もうやってることがもし滅烈な状態になっている中では、やっぱりこれ、あの一貫して変わってなくて、イランの核開発、イランが核を持つことは持ってはならないことと、そもそもイランという国をこの体制ごと崩壊させたい思惑とさしたいっていうのがイスラエルで、アメリカはまいなこと言うんですですけど、やっぱりそこまでは思ってないというのがアメリカの立ち位置だったのかなって いう。

だから完全にこう最初非常に面白かったのが、えっと、ヘグセスでしたっけ?ヘグセスじゃない。えっと、誰かがですね、えっと、政権の幹部のうちの、えっと、誰かがですね、国務長官あったかな?えっと、が最初に言っちゃったんですよね。あの、今回のこの先制攻撃の正当性どこにあるんですかって質問された時に、いやいや、あの、今回イスラエルがもうイランに攻撃すると言ってると。で、イスラエルが攻撃したらイランは中東にある米軍基地に報復すると思う。だから先に先制攻撃するみたい。あ、ルビオ攻撃。ルビオでしたっけ?なんでほ、あの攻撃したら攻撃されるからその前に攻撃するみたいなもう意味不明なこう論理展開して、その後にそれってじゃそれってもうイスラエルに完全に戦争に引きずり込まれてるじゃんみたいな世論になってトランプが違うんだと。これはうちらが始めた。そうだと我々が指導権ってるみたいなことをこう一生懸命なんとかこう被せるみたいな。やっぱりそうトータルの流れを見てると完全にこうイスラエルに引っ張られてることは間違いないのかなって私は思うんですけど、逆にお二人いかがですか?あのイスラエルはやめたいっていう動機はとりあえずはないですか?ないですね。

やっぱないですね。あの、なんかまあま、分けていきましょう。ま、国数年間のオクトパス・ドクトリンっていうのを出しててね。タコいるでしょ。で、要するにこの例えばこのタコの足のですね、これミサイルって足があって、こっちはドローンって足があって、こっちは核て足があって、あとそのなんだ、要するにそのプロキシだから代理勢力の足があると。で、イスラエルはそれまでね、その核開発の足を切ってね、次に代理勢力の足を切ってやっ てやったけど、結局足はまた入ってくる。だから頭、タコの頭だからイランを潰さない限りイスラエルに対する脅威はなくならないっていうのはそもそも今のイスラエルの戦略思想なわけですね。

で、アメリカ、ま、要するにトランプ大統領は今回この話に乗ったのは基本的にそのネタニヤフ師匠にね、これ絶対ね、この株上がるからね、今買うといいよと いうこういう感じでですね、絶対ね、この作戦で要です。要するにそのハメネイ最高指導者をね、殺しちゃえばね、イランの体制壊れたらね、あなたもね、そのこうアメリカの歴史に名前が残るよとか多分お立てられて、なんかそんなにね、なんか深いがあってね、あ、やったん、その言われてですね、あの、ふわと乗ったから、だからその後なんか言うことがなんか2点って、あのね、こうどんどんコロコロ変わっちゃう面がある。で、私はその私の持論はそもそもトランプ大統領は中東には全く興味がないと。で、彼が興味があんのは私実だけでね、で、その彼の重要な岩盤層に、え、エヴァンジェリカルというね、キリスト教原理主義者がいると。で、このキリスト教原理主義者の人たちは実はイスラエルを、え、強烈に支持してると。うん。だからその支持者対策で要はトランプもイスラエルを支持してるふりをしてると。え、で、ちなみにそのエヴァンジェリカルってなんと人口のアメリカの人口の25%いると言われててね、4人に1人がね、原理主義者で。で、この前の選挙ではその70%がトランプ大統領に投票したと言われてるので、おそらく大トランプ大統領の得票率の17.5%がエヴァンジェリカル。これ絶対だって外せないですよね。ていうのは私の考えです。

さん、どうぞ。うん。私はね、あの、斎藤さん大使がおっしゃることプラス、やっぱりネタニヤフさん今年秋までに選挙やらないといけないんですね。総選挙。うん。うん。で、選挙控えてますよね。で、ネタニヤフさんね、のんびりしててガザでハマスにしてやられた首相じゃないですか。責任取れよってみんなに言われてるわけじゃないですか。で、そこでハマスのスポンサーのイランをやっつけたんだ俺はということで選挙打ちたいですよね。ですから、あの、今の体制をひっくり返して、ま、あの、俺はユダヤ国家を救った英雄だ。みんな投票してくれって言いたいじゃないですか。ハマスにしてやられた、ま、抜け殻としては選挙打ちたくない。だからやっぱり今の体制を壊したい。で、もう一つは、ま、できれば、あのイランという国はやっぱり脅威なんですよね。あの、人口9000万でしょ。教育水準高い。うん。イスラエルはアラブ人まで入れて人口満しかないし、面積は四国ぐらいでしょ。で、イランは四国の、あ、日本の4.4倍かなんかある。だからとても巨大な存在で、あのイランをめちゃめちゃにして、淡くば分裂してくれればね、もうイランの脅威はなくなるじゃないですか。だからサダムの時はイランという国が怖かった。イラクという国が怖かったんですよね。でもアメリカが壊してくれてイラクって今国のふりしてるけど、シーア派とスンニ派、クルド人だってあの一体感がないからちっとも怖くないわけじゃないですか。イランもそうなってくれればイスラエルはもっとゆっくり眠れるなと思ってるんですよね。だから。

で、トランプさんはとりあえずもう足抜きたいっていうんで。だからネタニヤフさんとトランプさん、ちょっとこうやっぱり温度差というかなりのなんか違いますよね。で、だからネタニヤフさんの悪夢はイスラエルはもっと戦争したいの。トランプが「俺やめた」って言って、「お前もやめろ」っていうのがやっぱりちょっと困るわけですよね。うん。

さん、なんで僕がこんなことを聞いてしまったかというと、ま、アメリカとイランの戦争を、ま、日本にいて見てて「ああ、嫌だな、やめてほしいな」と思うんですけども、国際社会、ま、もっと言えば日本が何かできることがあればなっていうのはいつも思うんですよ、罰ながら。で、今お話伺うと、これはイランとアメリカの戦争というよりもイランとイスラエルの戦争という側面が結構大事で、イランとアメリカのこのリンクをうまく立ち切ること、ま、もしできればとりあえずアメリカは歩みを収めやすくなるのが。でもそれをするとだけど斎藤先生がおっしゃった、えっと、価格でアメリカの中間選挙に向けてプレッシャーをかけるってのがなんか一番それなのか、な、っていう。えっと、エヴァンジェリカルの票よりももっとアメリカ国民がね、バンバンエネルギーを使ってる自動車を乗ってるガソリンの価格を上げまくる方がトランプ大統領は恐れる。恐れる。も、そうですね。ま、実際にそれで今ね、こ、イランのその、ま、広いへの作戦はこうそうしてると言わざるを得ない。あ、あ、なるほど。

で、これ、あの、実はあの、いや、石丸さんの今のご質問、その最初の質問ですよね。すごく的を得てて、で、まさにその答えをですね、あの、イスラエルの閣僚、閣僚じゃないですね、えっと、右派のですね、国家安全保障内閣っていう、ま、あの、内閣問題、え、閣僚委員会ってのがあるんですけども、そこのですね、リクドという、ま、イスラエルの、ま、右派のですね、議員がうん。ラジオの番組で議員がですよ。しかもこの内閣に入ってる議員がこの今のこの議論の焦点、これAFPのニュースを読みますけど、議論の焦点は戦争がいつ終わるかではないと。いかにして戦争を長引かして被害を拡大していくかにあるべきだと。軍事作戦の1日1日が国家としてのイスラエルにとって測り知れない天の恵みだって言ったんですよ。へえ。要するにイスラエルとしてはこれも完全にこれもうイスラエルの、あ、本音が出たなっていう。もうこれも建前として、あの、そんなこと言わないですけども、これも長年主導してきたけれども、それをこう言葉に出して言う人がついに出てきたなっていうのを結構驚いて。で、やっぱりこのさっきあの高先生おっしゃったみたいに、こう少しでも戦争を長引かして、少しでもアメリカを巻き込んで、イランがその体制崩壊して、じゃあこのイスラエルにとってこうね、こうなんだろう、同盟国になってほしいとかではないと思う。そうすればじゃあその次トルコがいますし、パキスタンもいるわけですよね。のパキスタンで過去持ったイスラム国家ですからってなってきたにこうエンドレスゲームになってきてしまうと。だったらイランがもう混乱に混乱になればいいと。まいればタジクもいればいい、民族がいるのでっていうところをま狙ってる可能性はあるかなと。で、それで言うとじゃあこの戦争ね、どう止めたらいいかっていうともうすごく一番この本当シンプルなのはアメリカがイスラエルへの武器の供給をやめた瞬間に終わるんですよ。うん。やっぱりこのイスラエルはすでにこの戦争で南兆円ってもうにかかってるので、その武器の供給をやめた瞬間にイスラエルも戦争られなくなるので物理的に。だからそこにそこまでこうちゃんとこうアメリカを踏み込めるかどうかっていうと、そこでこのエヴァンジェリコってたちが出てくるわけですよね。アメリカの福音派の人たちが。うん。やっぱイスラエルとの非常に強いこう、あのコネクションを持ってる人だっちゃうので。で、そうなるとすごく現実的に言うと確かに西山さん、あ、さすがアナリスト的な考えだなって僕思ったんですけど、え、で25%の大きいですが100%のアメリカ人自動車乗るんで。そうですよね。100%自動車ですからね。そう考えるとうん。あ、そうすると今イランがやろうとしていることは少なくとも短期的に見て、うん。だ、つかは原油核戻ってきますからね、落ち着いちゃいますもん。あ、ま、どうしや、確かにこ、どうしたらいいんだろうて逆にお二人にも僕書いてこれ、どうすればこの戦争をこのすごく現実的な目線で早く終わらせることができるのか、で、そこで日本が何ができるのかっていうところに関しては、あの斎藤先生いかがですか?

あの、終わらせるんだったらね。ええ。え、一つはね、えっと、だからまず今日初めの方に行ったと思うんですが、要するに私の理解でおそらくイスラエルもアメリカも、え、迎撃ミサイルがなくなってきてるわけです。だからその意味ではですね、そのさっきの陸の議員の戦争を長引かせると長引かせられないんですよ。その弾が落とせないから。なるほど。あの、例えばちょっと数字言いちゃいます。言っちゃいますとね、あのサードはね、年間100発しか作れないんですよ。アメリカといえも。で1発10億20億円ですからね。うん。そうですよね。今200万ドルから300万ドルと一発ね。そのイランの弾道ミサイルこれは数千万を撃ち落とすのに2発打たなきゃいけない。はいはいはい。だから数千万体ね、毎回40億円ぶっ飛ぶわけですよ。うん。これだって全然ね、そのもう経済学的じゃない戦争にアメリカミサイルを巻き込まれてるということを言っといて。いや、あの、だから私がさっき言いましたけど、要するにイスラエルにだその徐々にそのミサイルが命中し出したのはこれはイスラエル側の迎撃ミサイルがなくなってきたからなんですね。で、これって去年の12日間戦争も末期にあのイランのミサイルが命中し出して、ま、あの一般にはなんかイラン側の技術が上がったからつったんだ。私はこれ迎撃ミサイルが多分減ったせいと思っててね。ま、今回だって同じことが多くと言ったことはやっぱそういうことだと思うんですけども。うん。

え、で一つね、終わらせ方。要するにイランがこれでですね、イスラエルに大打撃を与えると。うん。そしたらイラン側はメンツが立つと。うん。したら、ま、トランプとはまあね、ま、本当はトランプにも端かしたいんだけども、ま、そこはね、もういいやと。うん。で、シンシャンっていうのもありだわけです。非常に。だからそのイスラエルが黙ってただくない。だからそれ私はリアリスティックに。だ、どうやったら終わるかというのに一つのオプションとしてはイスラエルがダメージを受ければこの戦争アメリカとイランの衝突は終わりますと。後でだからそのイスラエルはね、我慢にならないけど、それまた別の話です。まだ質問終わらせるつおっしゃったでしょ。そう。うん。で、トランプにだからこのままその11月の中、あの中間選挙でボロ負けさせてですね。それで恥かかせるというのも一つもあるんだけども、これはあまりアメリカしつこいからね、あのあまり実現実的じゃないと。だからあとはそのトランプは逆にいやその核攻撃なんかやっつけてね、それでね、勝ったと言ってね、勝ち逃げする切りでもこれおそらくイラン側が追いがってくるんで。うん。ダメと。だ、なかなかそのね、綺麗に終わらずやり方って私はあんまり思いつかない。そのイスラエルがあのダメージを受けるオプションっていうのはまあるかなと思うけども。うん。あの、なんか要は両方のメンツが立てないかなですね、どっかな。なんかうまく両方お互いにね、自分のメンツが立ったというね、言えるような、なんかこうアレンジを。いい安倍のところはあり得るけど、ま、そこを、ま、例えば日本が考えて提案するっていうのはあり得るけど、すいませんが私には思いつかない。ああ。どうしたらね、両方のコメントが立つっていうの。高先生いかがですか?

いや、ま、トランプさんはあの昨年イメン攻撃して風船攻撃した時も何の戦果もないのに俺勝ったんだよって言って勝利宣言してやめましたからね。うん。ま、今回もイラン海軍を滅させたんだ。もイラン海軍なんて大したことないしイラン空軍も全滅させたんだって。イラン空軍なんて元々いないんですけどね。あの博物館に入れるような飛行機持ってただけですからね。でも空軍もやつけて海軍やつけた。うん。言ってますね。うん。で、勝利宣言すればいいんですよ。あの人そんなこと恥ずかしがる人じゃないじゃないですか。うん。うん。いや、あ、あの、高先生のお言葉ですけど、問題難しいのはどうやったらイラン側がね、メンツが立つかというとこなわけですよ。うん。ま、イラン側はアメリカがやめたんだから俺たち勝ったんだって言って。で、だから耐え切ったと。うん。うん。耐え切った。だから体制がね、イスラム体制はやっぱり神様がついてんだと。負けなかったというのが勝利だと。ああ、なるほどな。ま、確かに今、いや、石村さんすごい、あの、実はすごいポイントが、すごいポイントのこと言ってて、これって、ま、えっと、ま、イランは別として、このイランが支援してきたハマスですよね。例えばうん。ハマスって、ま、結局その今ガザでこう、ま、未だにロケット打ち込んでますけど、ほとんど壊滅状態になっていても彼らは本当に最後の1人まで、本当に1人生き残っていれば勝ちなんですよ。要するに負けなかったら勝ちっていう価値観があるので、だからやっぱり壊滅が難しい。うん。そのイスラエルは勝ったって言ってもいいや、僕たち全然負けてませんよってずっと本当の本当の最後も最後もね、やしになっても結局デオルギーって値やしにできないじゃないですか。うん。だからこれイスラエル側にとってみてもこのほぼ無理ゲーの戦争なんですよね。だからいや、今その負けなければ勝ちっていうのは、で、今こ今あの高さんがおっしゃったところで斎藤先生是非伺いたいんですけども、これまでってこのあの、アメリカがね、この間だのこの去年の10日間戦争で例えばB12で核爆撃してものすごい板をこりながらなんかイラン側の側からのアメリカへのこの報復ってまあなんかこうなんだろうな。アメリカからしてみればなんかちょっと他に刺されたぐらいの感覚だけども、イランとしてはもうやってやったぞ。もう俺たちはこの辺でもうあの勘弁しといてやるわぐらいの感覚があったじゃないですか。そういうなんかこう、ある種の方が大人のような感じを感じるんですけれども、そういったこう収め方でうまく戦争を少しでもこう早く収束に向かせることてあるんですかね?どうでしょう?

やっぱイランはそのメンツは私はそれは難しいと思います。からそこはアメリカも勘違いしたところで過去2回ですね、2020年にソレイマニ将軍という革命ガードの大物をですね、イラクでアメリカが殺した時に、そのイラン側はイラクにある米軍基地を弾道弾さえで攻撃したけども、事前にね、連絡して怪我人に出ないようにしたと。で、今おっしゃった通りは、ま、去年の12日間戦争の時もあのカタールの米軍基地に対してミサイル攻撃したけども、これもあらかじめね、これから打つぞと言ってですね、その犠牲が出ないようにしたと。多分これはなぜかと言うと、イラン側からするとその本当にね、アメリカと衝突したくないので。ああ、ま、そうです。だからそこはですね、わざとそういうね、ナーナー作戦にしたわけです。でも今回は要するにハメネイ最高指導者を殺されてるということでメンツが潰れてるわけですね。で、メンツが潰れてるということはイスラム革命体制の存続に関わる問題だっていう風に彼らはおそらく見てるわけです。で、あの世だから今のイランの指導部は要するにその一番のもののその彼らの重要なポイントはアジェンダはイスラム革命体制の存続ですね。だから彼らがこんなに必死になってるのはもう体制存立の危機と考えてるわけです。うん。で、その存立の危機をそのうするためにはそのメンツを回復しなきゃいけないと。で、メンツを回復するためにはそれ総合のね、その代価をそのアメリカ、イスラエルどっちか両方に払ってもらわなきゃいかんていうのが今のイランの考え方だと思いますね。うん。うん。さっき言いましたよね。だってその最高指導者が殺されたのに何もしなかったら国民が大体黙ってないわけですよ。このだらしないとね。うん。そういうことですね。だから私は今回そなかなかね、その皆さんおっしゃってアメリカもね、初め勘違いしたわけですよ。過去2回ね、イランはぬるいね、報復したからね、今回もそうだろう。それは話が違うんですよ。その、今の今回の話は革命体制の存続の問題になってるから彼らはその真剣さが違うわけです。前回の前の2回はむしろそこでアメリカでガチで衝突するとその存続の危機になるから避けるためにわざとぬるい報復したけども、今回はあれだけのことをやられたからガチで報復しないと今度は自分たちの体制の安定性が保てないと。

これコメントでですね、あの天皇がやられたのと同じ感覚なのかなっていうコメントが来ていて、ま、ちょっとね、この体制も違うし、国民の考え方も違うし、そもそもイラン国内ではね、この反対制派の人たちもいるっていうこう非常にこう同じ土俵では並べづらいんですけれども、こう日本人の感覚としてね、こうそれがほんの首相がやられるのか、その天皇陛下がやられるのかみたいなところで言うと感覚的にはお二人からしてみたらこう、ま、ね、全同じ土俵にはちょっと載せづらいんですけど、どうですか?この日本的な、まあ、なんせ、大日本帝国末期の日本の表現だと国体の護持ですよね。イスラム体制を生き残らせる。うん。だから、だからそれにどのくらいのメンツが必要かっていうのが斎藤大使のね、ご議論でね。ま、ま、体制が生き残って、これだけイスラエルを破壊して、あの、イスラム革命体制の力を示して、うん。ま、ホルムズ海峡も封鎖して、うん。メンツためですかね、これぐらいじゃない。あ、その意味では戦前の天皇の立ち位置に似てる要素はあるかもしれないですね。あの、今の象徴としての天皇よりももうそれこそ軍事とかに非常に近しい関係だった。それなのかもしれない。うん。いかがですか?斎藤大使。

ま、あの、私も似てますけど、要はその最高指導者はイスラム革命体制のまさにその中心なわけですね。だからその中心を殺害されたというのはこれはですね、ものすごい体制の危機なわけですね。うん。だからそれはあの手塗り話じゃないよということですね。うん。で、これはやっぱりあの、あとほのイランから、ま、我々が受け取る情報っていうのがやっぱり結構ほのやっぱ限られてしまってる部分があって、で、実際にこうハメネイが殺害された後にこの死を悼むですね、そのいわゆるその追悼のデモですとか、あとはその葬儀もやっぱりものすごい人数がね、こう人が集まってっていうのは見る一方で、ま、えっと、9000万人ですよね。イランは9000万でしかも地方都市もあってで民族もれてるて中でこのイスラム革命体制がこのどれぐらい支持されているものなのか、それがこの指示のこのグラデーションも含めてこの熱狂的な指示からま、ま、消極的な指示なのからこうね、消極的な非指示からって多分色々あると思うんですけど、こがうかなかこの実態として見えてきづらい状態がなんかいろんな憶測を産んでしまっている分もあるのかなって思うんですけど、そこ是非ちょっとお二人にもね、伺いたくてどこでしょう?斎藤先生。あ、先生、高先生。どう?

僕はね、多分うん。どの、あの、今の体制を守りたいと思って人は2割ぐらいかな。もうそれより少ないかもしんないていうのは、あの、あの、大統領選挙あるでしょ。で、色々、ま、あの、候補に候補者が誰が候補者になれるかとか色々言われますけど、星の候補があのこないだガリバフさんかな、2000万票ぐらい取ってんですかね。で、ま、それがほ本当に、え、実質2000万票かどうか別として、でもイランの人口がざっくり9000万としてというと、まあ、2割うん。ぐらいかなという。だから2割は体張っても守りたい。あるいはこの体制の中であのそれなりのこうベネフィットコミットも生きてるし、それがいいと思ってて。うん。で、後の8割はこの大とことん反対の人からましょうがないから今生きていくしかないかなっていう消極的サイレントマジョリティからなんかいるんだと思うんですよね。うん。うん。

斎藤大使いかがですか?えっとですね、あの、ま、2つあるんですが、まず1つ目ですね。あの、今高橋先生おっしゃったみたいに俗にね、イスラム革命体制の支持率20%と言われてるんですが、うん。え、でもこれもどういう根拠かよくわからない数字ですね。それで、あの、手とか都市部では確かに革命体制非常に人間が悪くて、その対戦の悪口を言うと受けるという雰囲気があるけども、うん。私はその大使でイランに言って、ともかくペルシャ語の専門家には内木地方の田舎行ってね、感情を聞いてこいと言ったんだけども、ま、私もそんなに頻繁に田舎に行けたわけじゃないんですが、私が田舎に行った限り言うと、地方はね、そんなに、え、体制に対する支持率は低いのかなという気もしますね。理由はですね、例えば私、一度アフガニスタンまで200kmの、え、国境から200kmまでの土中の村に行ってですね、あの、ま、日本のあの草の根支援という、ま、ODAをね、炎上支援を出したんで、その開式行ったんですがね、ま、そこで村長さんと話してるとね、え、彼は非常にね、今のイラン革命体制がいいっていうわけですよ。うん。で、これプロパガンダだなと思かなと思うとね。いや、あの、革命が起きてから村に水道ができたとかね、電気が来るようになったと。で、道路がね、舗装されたと、やっぱ目に見てやっぱり地方の生活水準が上がってるというのがあって、これたまた実際革命体制になったからやってることでね。で、これはですね、えっと、要はその王政時代は逆で田舎から富を集めてで、テヘランをその超近代的な国家にして、それで小でヨーロッパに対してね、イランはね、そのあなたたちと並ぶね、先進国だと いうやっぱりそういう風にたわけですね。で、今度はだから革命があるとその逆になって都市から富をその田舎に投げた。だからそういう意味でその田舎の人からすると革命体制がいいという人もね、やっぱ結構いるんじゃないかなっていうのは確か。だからこの20%問題どうかなという話がある。ま、これが一つ目ですね。で、二つ目、あの、要するに、ま、さっき私はイスラエルが、おそらくですね、ま、あの、治安と治安の関係の用人を殺害してね、ま、その発電所の燃料のガスを止めてね、停電を起こしてですね、国民を困難にしてね、氾乱を起こそうとさてんですが、イランの最大の問題はですね、この内乱シナリオでね、反対者がいないことなんですよ。要するにその体制を嫌ってる人はいっぱいいるんだけども、じゃそれをまとめる反対制覇ループっていうのがイラン国内にはいないと言われてて。うん。だ、これはだからこれまで革命対戦がそういうの全部潰してもらったからですね。うん。な、そうするとですね、そのおそらく大多数の国民は何を恐れるかっていうと、要するにこれがね、革命体制があって、こっちに革命体制に対抗するなんか軸があると反対の軸があるとこっちが潰れたらこっちが出てきて、そうするとそれでま新しい政権ができるという風になるわけでしょ。ところがあれ、つすと変わりがないからおそらくイラン国内が混乱しちゃうと。で、イランから見ると隣のイラクとかね、シリアとかめちゃくちゃになってるわけですよ。内戦になってね。だからするとだからイラン革命体制は指示しないけども、じゃ体制がなくなってね、それで混乱状態になって隣の国みたいになったらどうすんだって言うといやそれはやっぱりやだからじゃあの体制指示っていう風になると私は思うんです。アフガニスタンもありますからね。右のアフガニスタンです。めちゃくちゃですからね。めちゃくちゃなってんでしょ。そのすにまさにね、内乱状態になってあれはやっぱりイランの要するに一般の人はやだと思う。帰って混乱してしまった。内乱するとその倒たくさんあるとシリアとか。そうですね。うん。

塚さん、ちょっと時間なんですけど、1個だけ先生方に質問していいですか?ちょっとあの、ま、ずっとリハック見てくださってる方も多いとは思うんですけど、改めてこの先生お二人、高井先生が中東で国際政治の専門家でいらっしゃって、斎藤先生の方は外国官で確か7カ国でした。中東ですね。7で、えっと、イスラエルにもいらっしゃっ、イスラエルも入ります。はい。で、そんなお二人なんで是非お聞きしてみたいのが、ま、今イランの方で何か終戦に向けた動きが考えられるかっていう話だったかと思いますが、逆サイドイスラエルで何か動きが期待できることがあるのかないのか。僕がと考えたのはネタニヤフ首相がなんかわからんけど次の選挙までに引きずり下ろされるような内乱とかそんなのはなさそうですか?うん。なるほど。

イスラエルの気が変わるってのは、ま、あの、実はネタニヤフ首相は今あの裁判になってるんですけれども、ま、あの、あの法律上原職の総理は、ま、その追されても結局その、えっと、あれですよね。えっと、習慣されないんですよね。疎意までされないんでしたっけな。あの、要は守られてるんですよね。うん。なので政治生命を立たれるイコール彼は人生終わり。うん。うん。イコール逆に人生を救うためには政治家としてずっと戦力にい続けるしか彼の動機はすごく強固だと思うんですよ。でも周りの人がそれに乗る理由って、ま、メリットがあると思うんですよ。でもあれなんですよ。これ本当にこれガザの戦争に関して言えばやっぱりその1200人をあれだけ残殺されてこうイスラエルの人たちは第2のホロコーストだって言ってものすごい心の傷追ったわけじゃないですか。それでもうイスラエル国内ではパレスチナにまだこのシンパシを持つ人はいたんですね。なんですけどことイランに関して言えばやっぱり長年のこの多分ほイランがこの代理勢力としてラであったり、ま、ハマスもそうですし、イエメンの風シ派とか色々な代理勢力を使って、あとまシリアもそうですよね。でこの自分たち圧力をかけられてきたっていうやっぱり思いがあるので、ことこのイランとの戦争に関して言えば支持率は8割以上なんです。あ、もう挙国一致してる状態。ネタニヤフ首相のチームは緩でネタニヤフ首相の好き嫌いは別として対イラン戦争に関してはこれはもうサポートするっていうところが。で今回やっぱりしかもかなり弾道ミサイルがあのイスラエル側にも着弾していますし、それなりに被害がこれまでは想定でしてなかった日被害が出てきてるので、そういった意味でももうこれはもう徹底的にやるしかないっていう部分が僕は非常に強いが故えにどうなんでしょうなん。あ、イスラエル側から何かこの戦争をこう早期に追わせる何かきっかけみたいなもって出てくる可能性ってあるんでしょうか?ない。

いや、じゃあ私から説明しましたね。どうしてか。じゃそもそもイスラエルという国のですね、成り立ちを理解しないといけないんですね。イスラエルという国はだから紀元70年にローマ帝国に反乱を起こして、あのパレスチナの地域にいたユダヤ人がその追放されるわけですね。それで行場がなくなったユダヤ人はま、その実は中国とか日本まで来たと言われてますが、あの中国までは確かなんですけどね。で、大体ヨーロッパに流れたわけです。で、ヨーロッパに行くとこはキリスト教世界だからお前はイエス様を殺したやつだと言っていじめられるわけですね。うん。で、これがじゃ、近代に入ってどうなったかていうと、今度はあの国民国家とか民族主義っていう要するに同じ民族集まって自分の国作りましょうとね。で、ユダヤ人はね、その片が狭いわけですよ。自分のね、国だっての国を作る土地がないと。それでその、ま、シオニズムと言ってその元々いたパレスチナ地に戻ろうという話が運動たけども、あんまりですね、だってヨーロッパでみんなね、楽な生活してるんでね、なんでそんなね、当時はオスマン・トルコ帝国のその支配地域ですか、イスラム教が支配してるところにね、カのってあんまり人間出なかったところが第2次世界大戦中にホロコーストで600万人も殺されて、これはあかんととてもね、ヨーロッパにいらないと言って待機して仕掛けてでもね、お分かりになると思うんですけどね、パレスチナ人のとこ突然ユダヤ人がいっぱい来てね、ここは2000年前が住んでた場所なんだ、それはパレスチナ人は分かりましたと言わないですよね。だから別にパレスチナ問題になるわけです。で、何を言いたいのかというと、要するにイスラエルという国はそうやってずっと何2000年ぐらいね、そのいじめられてきた。だから私この問題はね、ヨーロッパ人が悪いんですよ。ユダヤ人いじめたね。うん。要するにそのいじめられたユダヤ人にとってその安心して暮らせる国でね、え、なればならないっていうのまず第一ってんです。ここまではいいんですよ。問題はその次があってね。で、要するに安心して暮らすためにはそのためには何をしてもいいっていうのがあって、これが問題なんですね。だ、なんでそうかっていうと、彼らの分はあとホロコーストの時ね、誰も助けてくれなかったじゃないですかね。ユダヤ人が600万人も殺されてんのにね、誰も助けてくれなかったと。だから自分の身は自分で守らなきゃない。これは多分ある意味その主観的な正しい考え方ですね。これだ、ホロコーストを経験した人でないとやっぱりこう、なんていうか、そこに対して否定的なことは言いづらいですよね。やっぱりこのやっぱいろんなとこ見てきてサバイバーの話とかも聞いたり、本を読んだりするとやっぱりちょっともうなんだろう、こちらもなんかこう正常の判断が話聞いただけで正常の判断ができなくなるレベルのやっぱりおましいことがね、自分の民族に起きちゃってるのでなんかだね、今あの斎藤おっしゃったみたいに何やっててもいいっていうとこがダメなんだけども、でもなんかこうそうせざるを得ないぐらい壮絶なものを背負ってきているっていうところもなんかこう全く二期にしは語れないっていうところが私はこれただね、それがいい悪いではなくてね、事実としてイスラエルはだから自国のね、ためには、え、手段を選ばないというのがこれが彼らの、ま、やり方だと。で、次にた方。うん。で、私はですね、これはですね、全くの誤解だと思ってんだけども、要するにイスラエルはイランがイスラエルを破滅させようとしてるという風に信じてるわけですね。うん。だからそういう脅威は取り除かなければならないと。だ、そう考えとだからイスラエル側から今回のね、話についてそのなんですかね、ここら辺でいいやっていう話はないと思いますね。あの特にここまでやっちゃってるから。ただま散々やってね、もうイスラエルもこれ以上リソースがないとなったら、ま、どっかで妥協するかもしれないけども、的な、物理的にリソースが。でも今その段階じゃないですよね。あの、例えば先ほどそのス川さんがね、要するにじゃ、アメリカンが武器やんなきゃね、掃除できないとおっしゃったんですけどね。そしたら電荷の法頭を抜くかもしれないわけですよ。あ、核兵器持ってますからね。なるほど。だからそれはですね、だからともかく何でもします。でもね、イランもね、要するに本当にイランはね、本気でイスラエルをあの破滅させたいと思ってどうかって私はかなり疑問を持ってんですがね。もちろん大統領みたいちょっとね、あのおかしな人もいるんですが、ま、彼はでも大統領はおかしな人ですから、あのイランはイランて方便としてね、要するに私はこれはイランはイランのミガと読むんですがね。トランプのガじゃなくてね、メイクイラングレートアンなんですよ。うん。で、そにこれは別に今の革命体制のその前の、え、パレヴィ長でもね、要するにイランは地域の派遣国家になるというのを野望を持ってると。で、派遣国家になろうと思うとね、実際人口の70%アラブ人なわけですね。だからこのアラブ人を引きつけないと派遣国家になれないわけですよ。で、イラン人なりに考えてパレスチナ問題だとパレスチナ問題でね、その要はアラブ人に寄り添えばね、きっとアラブの人は分かってくると思って、だ、寄り添うってことは逆に言うとイスラエルに対してですね、敵対するというそういうことになって私の理解ではイランの反イスラエルというのは彼らのその戦術的なね。うん。私の本に書いてあんですけどね。イスラエルの人たちは安全保障については冗談かな人ですからやっぱりその外的に見てね。またハメネイと大統領言うわけですよ。そのイスラエルをパレスチナの地中海に追い落とすとかってね、そちらは間に受けるわけです。うん。で、もうもうことここに至ってはもうこれを全くですね、話し合う状態にはなくなってると思います。ああ、なるほど。これ、あの、よく、あの、イランの、ま、この、要はこの革命記念日とかっていう時にはこうイスラエルにしよう、アメリカにしようっていう更新のあれが、ま、イラン、イスラエル側の、ま、この政府の政権交換とか、あの、外務省みんな言うのがこの俺たちに死ねって言われたらそのまま死なないだろう。あの人たち本当に死ねって言ってるじゃないかっていうところを結構やっぱりそのある種一つのその根拠として自分たちのこの戦う根拠として持ってくるんですけども、このイスラエルにしようアメリカにしようっていうあそこのこのニュアンスっていうのはこのペルシャ語の中でのニュアンスっていうのはこの今そのね、おっしゃったみたいにないっていうところで、ま、死ねって言われたらね、それはなんだいやそんなまさかそんなことっていう風に取らない。ま、それはそうですよね。のこれまでの歴史を見てきたでも実際あの言葉の持つこのニュアンスっていうのはどんなものかっていうのを高橋先生ちょっともし。

だ、だからアメリカにしようって言ってアメリカ人がアメリカ人がね、イラン人が殺しに来ると思わないでしょ。うん。うん。だからなんというかこう今のイランのイスラム体制はイスラエルは破壊されるべきだとか色々言うじゃないですか。でもあれはなんかこんなこと言うと叱られますけど、ま、朝日新聞の社説みたいなもんで、あ、あの誰も本気にしてないイラン人は、ま、誰もかはあれですけど、これ辣ですね。は、なかなかうん。な、正しいことなんだね。誰かそれは言わないといけないけどイラン人はそれそんなこと思ってないし、サイト大使の言葉で言うとね、冗談が通じない。でもイスラエルから見てるとなんだあいつら俺たちを殺すとかね、言ってて思いんですよね。で、実際どうですかね。私イランの人と話してて、その燃え上がるようなね、こうイスラエル感情ってあんまり。ああ、だから西側の時代はすごく仲良かったでしょ。だからエリはあの難しい病気になるとヨーロッパとかアメリカに行く人もいるし、でもイスラエルに行って治療を受ける人とかいたとか、あのイスラエル空軍とあのイラン空軍同じファントム使ってたからイラン空軍のエリートパイロットはみんなイスラエル君に受けてたとか。だ、だから例えばイランとイラクが戦争始めた時、あのユダヤ系のイラン人のパイロットでイスラエルにこう移民した人たちがね、イランに帰ってあ、あの、イラク軍を叩き潰そうというような、あの、なんかお前らイスラエル人なのかイラン人なのかとかいう話題になるような感じで、そのイスラエル側だってそんなになんかこう、こう中小概念の人のイランは怖いんですけど、歴史的にはこうペルシャ人とユダヤ人喧嘩したこともないし、あの、なんかそんな感情はないと私は思うんですよね。ただもう、あのね、もうすでに殺し合いましたからね、去年今年とね。だから、ま、感情は大きくうん。揺れてると思うんですよね。だからイラン人の感覚からしたら歴史的に見てバビロン星の時助けてあげたのは俺たちなのになんと音知らずだって多分イラン人は思ってますよね。精手を読んでんだろお前。ユダヤ人いつもフェロシたちは助けに来てもね。そうですよ。あと一つそのさっきの、アメリカにしよう、イスラエルにしようね、面白いこと。あの、革命記念日民にね、あれってすごい人がいっぱい、ま、アザデータってとこに集まるんですけどいいでしょ。はい。あの、大きなタワーですね。あれどうやってやるか知ってます?あれはですね、ちゃんとね、各の学校とか職場にね、割り当てがあって何人出せと。で、ちゃんとバスがね、用意されてね、バスに乗っけて動員してでね、日払ってるわけですよ。バイトですか?うん。で、やね、そのなんか色々ね、こう屋台が出るもんでね、その屋台目当てで家族連れでね、なんかね、あの、こう子供がこう旗振りながらね、家族連れで来てるのもいったりとか全然ね、そのアメリカにしようとかイスラエルにしようって真面目に叫んでるって話じゃないんです、あれは。うん。うん。なるほど。

ま、ちょっとこれあのね、これ話は尽きないんですよ。最後にもう1個だけこの原油に関してやっぱりこれ、ま、あのIAとかもね、これ世界がこの本当に取り組まないとやばいことになるっていう声面も出してるぐらいですけれども、今後のホルムズ海峡の通貨も含めて、ま、そもそも通貨をするしないみたいなものをこうイランが決定付けられるなんていうか、ま、同期あったとしてもそもそもそれすらも国際法違反なので何やってんだって話もありつも、ただなんか今後日本に向けての原油まだこの備蓄は出さ出さ蓄は出すと備蓄は出すけれどもガソリン上げないっていう状態です。逆に石さんなんかその辺このアナリスト的な目線からこうなんだろう本当に大丈夫なのかみたいな不安とかってありますか?

えっと備蓄のところ、そう241でしたっけ?1日、あ、240日分ぐらいですよねのね、1年持たない分ぐらいの、ま、究極時給戦を仕掛けたらそれでやりくりするしかないんですが、今実際ガソリン価格がそのマーケットに連れて上がるじゃないですか。その意味ではスキが尽きる前に、あ、影響はどんどん来るわけなんですよね。その意味ではうん。そんなにそれこそアメリカじゃなくて日本経済の方が持たないんじゃないかなっていうのは思いますけどね。あ、なるほど。

いかがですか?そのホルムズ海峡の。いやね、あの実はガソリンまだから普通に皆さんその石油の話をばっかり頭にあるんだけども、ま、さっきカタールのですね、その液化天然ガス工場がぶっ壊されたと言って、ええ、あれで結構半導体業界がパニックになったはずです。ですよね。あそこはあの同時にヘリウムを作ってたわけです。ヘリウムが今ダメなんですね。ヘリウムが今なくなっちゃってね。でもだから今在庫しかなくてどうすんじゃというね。大崎になってるし、あとその結局サウジアラビアとかのですね、あの製油所が壊されて油ってね、ガソリン作るだけじゃなくてナフサとかね、エチレンとかね、エタノールとか要するにプラスチックのこれこういうの現状を作ってるわけですよ。だ、これがね、なんかもうなんかなくなりつつるというか、どんどんさもね、もうかなり厳しくなって、まずね、それ考えなきゃいけないですねっていうのが厳 あるのと、あとこれもすでに今日申し上げましたが、いや、まだホルムズ海峡いいんですよ。だってホルムズ海峡にはね、紐張ってね、通ないってことで結局できないわけだから。うん。だからそれはま、イランが通きな通るけども怖いのはさっきも言いましたけど、そのアラブ山国のそういう輸出のために作られた石油輸出ターミナルだとか、その精製施設とかがこのイランの報復でね、どんどん壊されてくと、要するに壊しちゃうとすぐに直せないからって川の方のことですね。要するにその通るとこじゃなくて別にその直し壊しちゃうと直し効かないから、うん。これはやばいんだと思いますよね。そこは例えば本当に核と協力作戦なんかやったら、あのイラン当時やり返しますからね。だ、とんでもないことも起きるわけですね。いや、その観点ではあのタコトレードですよ。トランプオールウェイズチキンザウトさんがいつもおっしゃってるあれがま、今まさに起きようとしてる、起きてるのかなと。さすがにトランプ大統領の原油価格がこれ以上がったり上がり続けたら選挙に悪いってのはもう100も200も承知なので、ま、イランが切ったそのカードってのは非常に聞いてるのか。やってもいいけどやり返すぜっていうのは聞いてますよね。なんかでもうタコルとか言ってこう逆に劇場させたくない気がします。僕なんかもうあでもうタコルって言った瞬間にあの人だってもうま確かに弱虫と思われたくないじゃないですか。だからうおみたいななってほしくないからも、だからこれまでの第1トランプ政権第2次も見てる限りタコルってのは悪いことじゃなくて極めてビジネスライクというか損得感情、ま、経済的な米国のというか自分の選挙のためとかそれこそアメリカ市に自分の名をよく刻むんだっていうところにスティック執着してるのかなっていう風に思うので、その彼の欲を僕は信じれるような気がします。あ、なるほど。で、私はその今日そうでにご話しましたけど、だからトランプ大統領が徐々にそのなんですか、ま、まずね、交渉してるとね、あれは私にと思うんですけどね。と言ってそれかつそれを期限を倒してるのは実はそのこう集めてるね、そのなんすかね、開兵隊とかね、空艇部隊のね、集まんの待ってんじゃないかと。だからそのタコルのかもしれないけども、タコル前に一発ちょっとね、花火あげたいという風に思ってんじゃないかっていうのが私の懸念です。そのギリギリを攻める可能性はある。メンツを一応ね、その立てて引くと。なるほど。

高先生いかがですか?いや、あの、客観的に考えていつ終わるかわかんないわけでしょ。明日終わるかもしんないし、ずっと続くかもしんないわけじゃないですか。で、今あのホルムズ海峡を抜けて日本に来る単価はないわけでしょ。だから客観的に考えて今石油危機なんですよね。うん。でも日本人みんな危ないような顔をして、あのガソリンが上がらないようにって政府もしてて、短期で終わればそれでいいんですよ。でももう備蓄は245日分しかないんだったらそれをずっと食って生きていくしかないわけで私はちょなんか先が読めないという前提に立てば今やることはやっぱりガソリンの値段を開けて皆さんドライブはなんか本当に制約しておくっていう本当に考えればという方があので今ね、あの自民党は選挙ボロ勝がちして遺跡的にも余裕があるんでやられてもなんていうが危機なんだから危機だって国民に行ってそれその対応をするのが政治のこう役割かなという気はするんですけどね。

あの私はあの今日初めの方に申しました。いやそろそろ特にアメリカイスラエル側の玉切れが起きてるのでうん。なんかね、そこはやっぱりそのこう結局その弾がなくなる前になんだかトランプ大統領がですね一撃必殺とかやりないところもあるしでもやっぱり弾がなかったら戦争できないわけですよね。だ、そこで何らかのそのなんですかね、そのカタストロフィーというのかしまいというのが中私の現時点では見えてきたかなと。うん。うん。今年の秋までとかそういう話ではないよねと。うん。思いますけどね。なるほど。

なんかね、ちょっと本当にどう状況が転ぶか分からない中で、でもなんとなく解決の糸口が見えてきそうで見えてきてないけれども、なんすごいこう僕の淡い楽観的な考えではあるんですけれども、こうトランプ大統領のこうなんかコロコロする変遷とか見てるとどっかのタイミングでもう勝利宣言とかしかねないなっていう気もし ますし、まあなんかやっぱり忘れちゃいけないのがこのやっぱ僕も思うのは、これはあの、こう空中戦というか、この報道も含めてニュースも空中戦になりがちというか、で、こうイランで何が起きた、トランプが何言った、原油価格かなんだってなってる中で、ま、その下でどんどん関係ない人がもうバタバタ死んでってるっていう。だから、ま、やっぱそこをなんかこう忘れちゃいけないなって思いながらも、ま、日本ににとってはね、やっぱりね、自分ごとと捉えるにはやっぱり原油価格ってのは一番大事なので、なんかこう現実的な形でね、こう感情は抜きにして石村さんさっきおっしゃったみたいに何らかの形でこう通しど見つけられるといいなと思いつつ、またちょっとね、これは長く続く話なので、是非皆様にもまたお越しいただいて、深い議論と戦争が終わっていればもうこのこの番組はなくなるのでこの番組はなくならないか。この番組はなくないです。番組なくしたら高怒られますね。この番組はなくなるんですけど、このトピックはね、もうさっさと終わってほしいなくなってほしいなっていう風に思うので、そうなってることを祈りつつ、またもし次回お集まりいただける機会があれば是非また色々と皆様のご意見と色々な話をさん、最後僕から1つ。あ、もちろんです。もちろんです。すいません。なんかもう最後まとめ。いや、ごめんなさい。ちょっと感想とよりも、あの、他の動画で、え、中東情勢を知るためにいい本がないですか?みたいな話が出てた時があった気がした。あれ実は僕勝手におすすめがあって、ああ、ぜひぜひぜひ。あの、岩波新書確か、え、パレスチナっていう表紙が赤い本があるんですよ。新書に。それ僕大学生の時に読みまして、え、書いたのか。大変な感銘を受けて。ああ、本当ですか?川さんか。うん。うん。あ、広川先生だったかな。そんなお名前だったと思います。で、あの、なんかちょいちょい中東の話になんか知ったかぶって出てるのは実はあの自分がその後エコノミストとかキャリーを歩むきっかけの一つになったのがそのパレスチナの問題だった。そのあのシオニズムとか中東戦争のインティファーダとか投石の抗議活動でしたっけとかが全部業収して書いてあるんですよ。あの金現代のところまではい。なあれはすごいお勧めです。新書なんで、あの、薄くて、薄いしさっと読めるし。なるほど。で、それを踏まえて今の、ま、ここ数年の中東情勢を見るとよくわかるんじゃない?ああ、なるほど。

ということで、それで言うとあれですよね。えっと、高先生も新しい本をおかけ。そうですよね。そうだ、そうだ。ちょ、さ、ちょっとじゃあ見えますかね。あ、まさに、まさに、まさにこれに合わせて書いたんじゃなくて、あ、こ、ちょうど、ちょうど執筆なさっていたらこの戦争になっちゃう。いや、でも起こりそうだなとは思って書いてたんですけどね。あ、そうなんですね。13日に3月13日に発売で28日に始まりましたよ。2月のね。だから2週間トランプさんが僕より先にあの出版社にはトランプさん抑えてくれて頼んだんですけどダメでしたね。ダメだったですね。はい。なるほど。是非ちょっとあのね、このえっとタイトルがイランとアメリカとそしてイスラエルと。うん。で、なんかありがたいことに、あの、出版前にもう3刷まで行って、もう第4刷まで行ってて、でも本が売れるよりは戦争がなかった方が良かったなって私は思ってんですけどね。うん。そうですよね。と、少しでも早く戦争が終わることと共にですね、なんか平和な話題ができるといいですね、この3次ボでという風に思いながら。そうですね。なんか中東のね、素晴らしさ結構お二人、がいろんなところでお話しされてたので、あの、本来のとか元々の綺麗な景色の話とかができるといですね。そうなんですよね。ま、映像でも取材行くとこみんな綺麗なんですよ。本当に悲しいなと思いつつも、でもまた是非、あの、皆様のお恵拝借とお話聞かせていただければと思います。またよろしくお願いします。本当に今日ありがとうございました。石さんもありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。