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まさにAIアシスタントと録音データから知りたかったことを回答してくれます。YouTube動画の文字起こしURLを入力するだけで、文字起こししてくれます。クラウドノート、H1で文字起こししてみました。[音楽]
はい、マホロバです。いつも動画を見てくれてありがとうございます。今回はAI文字起こしサービスのお話です。案件です。ノッタさんよりご提供いただいております。ありがとうございます。ノッタとはAI自動文字起こしサービスです。オンライン会議やインタビューなど、リアルタイムで文字起こし、要約することができます。会議後の議事録作成に時間がかかる、伝えたはずなのに聞いてないと言われた、録音データから重要なポイントだけ知りたい、そんな悩みを解決してくれるサービスです。私自身も言った言わない問題を解消したくて、ブ型のAIボイスレコーダー、クラウドノートやAIボイスレコーダーとPCドッキングSTATIONが合体したHD-CH1を使っています。外出の時はクラウドノート、オンライン会議ならHD-CH1とPCによって使い分けているのですが、ノッタさえあれば、両方叶えられちゃうんですよ。どうしてもっと早く教えてくれなかった!しかもAI要約テンプレートを自分で作成したり、外部サービスと連携して文字起こししたり、文字起こし要約した内容をメンバーに共有したりと、拡張性がすごい。まさにAIアシスタント!ということで、今回はノッタの特徴と使い心地をご紹介します。それでは行ってみ[音楽]ましょう。
実は今、この撮影をしながら同時に文字起こしをしております。画面ポン。こちらはパソコン画面です。パソコンの場合は、普段お使いのブラウザでログインするだけで利用することができます。音声は目の前にあるコンデンサーマイクで録音しています。文字起こしの精度はいかがでしょうか。言い直してるところもあるので、おかしなところもありますが、しっかり文字起こしできてますね。私の正直な感想を言うと、期待するほどは良くなかった。噂は金輪際効いていたのです。私の中の期待値がかなり上がっていたんですよね。あと、他の方の動画みたいに精度が出ない。やっぱり文字起こしやすいように、はっきり話す必要があるし、録音環境の影響も出るので、文字起こしという意味では、まだまだベタ褒めできないかなと思います。今ですね、文字起こしを見ております。期待するほど良くなかったとか言っちゃったんだけど、しっかり話せばマジで登録できてるね。私の録音方法が悪かったかも。やっぱりブラウザ画面でマイクを使って録音するのはちょっと苦手なのかな。見方を変えれば、文字起こしが綺麗にできている。つまりは相手にも聞こえやすい話し方ができているということなので、話す練習にはなりそうです。実際に丁寧に話せば、文字起こし精度は高いです。確かに高い!しかも専門用語も登録できるから、固有名詞や名前なども正確に文字起こしができます。例えば、LUMIX GH6、LUMIX GX7 mark2。しっかり変換されてますね。ま、1つ登録の注意点を言うと、スペースを含めることができないんで、LUMIX GX7みたいに単語が離れているものに関しては、LUMIXで登録して、GH6で登録する必要があります。クラウドノートの場合、ま、ノートで分けちゃうとおかしくなりそうだったんで、区切りを入れることにしました。ま、こんな感じで自分の中のルールを決めておけばいいのかなと思います。驚いたのは文字起こしの編集のしやすさです。ノッタの中で、文字の置き換え、変換が一括でできるんです。他のサービスだと置き換えは1つ1つやらないといけなかったり、漢字をカタカナやひらがなに開く作業は置き換えでやらないといけなかったりするところを、ワンクリックでできます。また、AIアシスタントに質問するだけで、録音データから知りたかったことを回答してくれます。ようやくを見なくても、チャットで質問するだけで分かるんです。〇〇に言及しているタイムスタンプを教えてと言ったら、その時間を教えてくれたのには感動しましたね。私は実際の音声を聞いて確認したいので、時間の短縮にもつながりまし[音楽]た。
料金プランです。機能を紹介する前に、先にお金の話しますか?ノッタには4つのプランがあります。1無料プラン、2プレミアムプラン、3ビジネスプラン、4エンタープライズプランです。使い心地を試すなら無料プランという感じで、基本的に有料だと思っていた方がいいです。プレミアムプランかビジネスプランかは悩むところですが、次、30時間を超えて文字起こししたいか、1回の文字起こし時間が90分を超えるかで考えていただくと分かりやすいです。ちなみに学生、教職員の方はプレミアムプランが50%オフで利用できます。いや、太っ腹だね。主な機能です。1リアルタイム文字起こし要約、2ファイルアップロード、3編集、4外部サービスとの連携、5AIアシスタントです。特に注目したい機能はYouTube動画の文字起こし要約です。URLを入力するだけで文字起こししてくれます。ボイスレコーダーだとどうしても元のファイルが必要だったり、一緒に流さないといけなかったりするので、URL指定だけでできる点がすごいなと思いました。しかも英語の動画も日本語で翻訳してくれました。今までYouTubeのリアルタイム翻訳で見ていたんですけど、字幕が追いつかなかったり、言葉がおかしなところがありました。ノッタで文字起こし翻訳するとかなり見やすくなります。もちろん、指きりよに限ってくださいね。また、マルチデバイス対応なので、パソコン、スマホ両方で使えます。わざわざデータを移すことなく、最新データにアクセスできます。普段使ってるマイクやワイヤレスイヤホンから録音ができる所もいい、よかったです。AIモデルは作業によって異なるようです。文字起こしは国内のパートナー企業、要約はClaude3、AIアシスタントはGPT-4が利用されています。このように、それぞれに最適化されたAIモデルを使い分けているんですね。AI文字起こしというと、皆さんセキュリティ面が気になるかと思うんですが、基本的にAI学習ありの状態です。え、ただこのAI学習は音声認識サービス品質改善のために使用されています。全てが全て利用されるわけではなく、ランダムピックアップで選ばれるようです。AI学習についてというページから引用させていただきますと、「データは音声認識の制度向上のために利用され、そのデータが持つ情報、個々の単語が組み合わせて生じる優位な情報は学習されません」と書かれています。音声データを残すことがNGだという方は、エンタープライズプランになりますとAI学習なしに設定することができます。この点も覚えておいてください。
活用方法です。会議の議事録作成、ブレインストーミングはもちろんですが、ノッタを使ってこんな、そんなことができるんじゃないと思った活用方法を2つご紹介。1YouTube自身の動画を文字起こしして、ブログにそのまま転用するです。最近だと動画編集ソフトの方で文字起こししてくれる機能がありますけど、ノッタだったらさらに要約までしてくれるので、そのままブログかけそうですよね。ま、結論から言うと、うまくいかなかったんですけど、カスタムテンプレートを作って、見出しまではいい感じに出力してくれました。これだけでも時間短縮にはなりますね。地味に便利だったのが、複数のテンプレートを適用しても過去の履歴が残ること。前の結果の方が良かったなとか、テンプレートの修正がうまくいってるかなとか、振り返りができて良かったです。2コンテンツ作成。画面収録しながら文字起こしを行う。文字起こしに字幕をつける。動画と共に手順をテキスト、メールで送信という感じです。ノッタの画面収録機能はまだベータ版ではありますが、Google MeetやZOOMなどのオンライン会議ツールと合わせれば、オンライン学習ツールや車内バイブビキの作成のハードルがかなり下がりますね。[音楽]
他者製品との比較です。動画の冒頭で話した内容をノッタ、クラウドノート、HD-CH1で文字起こししてみました。まずは結果をどうぞ。はい、ということでHD-CH1の文字起こしを見てます。ま、こんな感じで結構ね、文字起こしの精度はいい感じだと思います。私が言い直したところをうまく要約してくれてるような気がする。あ、ひどい!これ見て下さい!ChatGPTです!ChatGPTです!どれだけChatGPT言ってんの!え、これこの部分どうなってんだろう?10分36秒言ってないよね。ちょっとなんかおかしくなっちゃったんだろうな。AIモデルは作業によって異なるようです。ここら辺だな、クラウドノートさんのですね。クラウドノートもパソコンで見れるんだけど、スマホで見るね。クラウドノートこんな感じでございます。なんかマホロバとかいう言葉ちょっと苦手んだよね。ちなみにHD-CH1は課金しております。ノッタも課金しております。クラウドノートは課金しておりません。本体購入だけで300分使えるようになったんで、その状態で使ってます。一応ベータ版でスピーカーのやつもついてたんですが、ま、今回1人で喋ってるのでスピーカーなしにしました。認識ないとかなり長い文章で書かれますね。ノッタとかっていう言葉がね、登録してないでノッタさんになってますね。うん、純粋に文字起こしされてる感じする。ま、結構離れた位置だったんですけどね、取れてると思います。また、そうそう、ここ例えばLUMIX GH6、GH6、LUMIX GX7マーク2。難しいよね、こういう文字、なんか1とかは結構完全になりやすいんだよね。で、さっきの街灯部分。あ、言い直してる。確かにめちゃくちゃ言い直してるから、そのまま文字起こししてくれてんだね。あ、でも言ってんの?なるほどね。こっちは何て言ってんだろう?ちょっとこっちの画面変えてみるか。どうした?どうした?どうした?なるほど、ちょっと行かれちゃった感じだね。そこの音質ですね。音質は、そう、横するの失敗しちゃったんで、ちょっとノッタの方バリバリですか?はい。
マホロバです。いつも動画を見てくれてありがとうございます。今回はAI文字起こしサービスのお話です。はい、マホロバです。いつも動画を見てくれてありがとうございます。今回はAI文字起こしサービスのお話です。はい、マホロバです。いつも動画を見てくれてありがとうございます。今回はAI文字起こしサービスのお話です。はい。いかがでしたか?ノッタは総合的に利用ができます。ま、デバイスの垣根がないっていうのが1番強みですかね。今回動画を作るにあたって、ノッタのいいところ、悪いところを話しながら要約してもらって、さらに台本を作りました。いろんな使い方ができそうですね。楽しくなっちゃって、これからどうしようという感じです。気になってる方は無料プランから是非お試しください。ということで、今回はノッタをご紹介してきました。ノッタはAI自動文字起こしサービスです。端末購入不要でお使いのパソコンやスマートフォンですぐに利用できます。まずは一度試してみてはいかがでしょうか。この動画が役に立ったよ、今後も応援してくれるよ!って方は是非チャンネル登録、高評価よろしくお願いします。それではまた次の動画で!久しぶりのこのアングルいかがでしょうか?ま、ちょっとウェブカメラで撮ってるんで映像は荒いかもしれないんですけど、ま、たまにはこういう画角もいいかなと。顔面神経麻痺ってね、左目が本当に開かないんだよ。自分の動画を見返しながらね、ちょっと悲しくなることがあるんですけど、ま、いつも見ていてありがとうございます。