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【SixTONES】ゆるっと…久々の6人だけで横浜ドライブ!!

SixTONES12:34

Transcription

田中 樹:横浜だから(進行)

髙地:髙地 優吾:いやいやこいつ(慎太郎)も横浜だよ

田中:お前も

森本 慎太郎:いやでも髙地も進行してるからね

森本:俺、俺沖縄って感じするでしょ?

田中:お前の方がいい

京本 大我:ふふふ

森本:俺沖縄って感じするでしょ?

ジェシー:するするー

森本:ははははは

田中:髙地

森本:勝負アリ

松村 北斗:最初さ

森本:はいっ!

松村:「トークの法定速度は守りません」

松村:「どうもSixTONESです」って言っていい?

森本:どうも

森本:SixTONESでーす

髙地:トークのホウセウトクドはマモリマテン

スト5:はははは

ジェシー:えっ?何ー?

髙地:どうも!SixTONESの髙地優吾でーす!

森本:はい、素晴らしい

松村:まずこれ誰が言えるか選手権から始める?

ジェシー:やろ、やろうよやろうよ

髙地:いやぁーちょっとね

ジェシー:それで1本いけんじゃん

髙地:朝早いわ

田中:ジェシージェシー

ジェシー:何?

田中:いい、やって

松村:トークの・・・

髙地:いやいやいや

ジェシー:えっ?

髙地:いいからいいから

ジェシー:トークの速度は絶対止まりません

髙地・森本:はははは

ジェシー:SixTONESです

京本:違うなぁ

ジェシー:いやぁーしかし寒いね

京本:寒い?

髙地:寒いねぇ

田中:全部間違えてる

ジェシー:HAHAHAHA

森本:ははっ

田中:きょもは、きょもは舞台中

髙地:ちゃんと、ちゃんと言えたら

京本:舞台中だよ?

ジェシー:今やってるからね、本番

ジェシー:だって本番二幕でしょ?

京本:本番二幕ってどういう事?

ジェシー:二幕制でやってんでしょ?

京本:あぁ二幕制

ジェシー:じゃあいけるいける

京本:二幕制だったらいけんの?

髙地:ちゃんと言えたら「SixTONESです」って言ってね

京本:一幕制だったら言えない?

髙地:スタートしようもう

京本:トークの法定速度は守りません

京本:どうも!SixTONESです!

田中:素晴らしいよ

髙地:素晴らしい

松村:今日いけるでしょ

髙地:いけるよ

田中:舞台中だからね

京本:舞台中なんで

ジェシー・森本:舞台中だから

京本:樹も・・・舞台、始まり中だもんね?

田中:あぁ、いや全然全然

京本:えっ?

田中:もう僕らは舞台じゃないです

京本:やめろw

髙地:はい!今回の企画は

森本:秋を感じますね

髙地:「横浜ドライブ旅」でございますー!

ジェシー:は~い

森本:秋を感じます

松村:ちょっと早いねー

ジェシー:また髙地企画じゃない?これ

京本:めっちゃ久々に会うもんね

髙地:そうめっちゃ久々

森本:いつぶりだ?いつぶり?

京本:俺ずっとあの、「PARTY PEOPLE」の

京本:MVでしか(メンバー)を見てない

森本:そうだ

ジェシー:AHAHA俺も、あれ何回も観たよね

松村:まぁ今日(朝)早いじゃん

髙地:早いですね

松村:で、俺

松村:ギリで起きようと思ったの

髙地:はい

松村:けど今日ね、あの

松村:朝方・・・京本政樹さんからLINEをいただいて

松村:まぁお陰様でほんとね

松村:ちょっと余裕持って4時19分に起きれた

スト5:はははははは

髙地:あれね俺にも来てたわ

田中:あのー・・・

髙地:あははっ

ジェシー:みんなに

田中:お前が

田中:寝れてないんじゃないかっていう心配じゃなくて

田中:政樹さんはいつ寝てるんだっていう

森本:そうだね

田中:心配もある

京本:ほんとにそう

松村:政樹さんは

松村:どうやら寝てないし食べてないらしいんだよ

髙地・田中:やばいよ

髙地:はい、今回の目的地はですね

髙地:もう決まっております

田中:はい

森本:どこだ?

髙地:新横浜の・・・

髙地:ラーメンハク、物館で・・・

森本:ははは

スタッフ:ははは

ジェシー:ラーメン博物館

田中:お前なんなんだ

松村:「ハック」

京本:ゆるっ

髙地・森本:ははは

松村:「ラーメンハック」

髙地:みなさんラーメンは好きですか?

松村:4、5年ぶりじゃない?

髙地:なんか台本に書いてあるんですけど

田中:みんな好きじゃん

森本:うん

京本:大好きだよ

ジェシー:二日酔いの時だけ?

田中:なんか、それこそさー

田中:あのー・・・テレビ局の食堂とか

田中:ちょいちょいみんなラーメン食べるよね

ジェシー:行ってるね

髙地:あ、みんな食べに行くよね

森本:で、今日どこ行くの?

ジェシー:HAHAHAHA

髙地:だからラーメン博物館です

森本:あ、そうかそうか

田中:いいよね、季節的にもね

髙地:うん、いいと思う

松村:え、じゃあ・・・

松村:「スタート」でもう

松村:直で行っていいの?

髙地:そう、あ、でも

髙地:寄り道してもいいし

田中:お前土地勘あるの?

髙地:ま朝早いから

田中:俺らって寄り道しないで有名だよ?

スタッフ:ははは

田中:「直のSixTONES」って

ジェシー:ね

(♪ NAVIGATOR)

髙地:じゃあ、じゃあ・・・

森本:俺・・・おま、お前らに

森本:ちょっとすごい言いたい事言っていい?

田中:何々?

髙地:いいよ

森本:車の運転する時さぁ

森本:サンダル駄目な話してるじゃん

松村:ダメ

森本:おぃ、お前ら足元見ろよ

松村:だからしょうがないよねもうこれ

髙地:しょうがないね

森本:お前らさ

ジェシー:HAHAHAHA

田中:しかも、しかもー

森本:うん

京本:一番の戦力二人が

田中:俺に至っては、メガネも持ってきてません

森本:お前ふざけ・・・

松村:これはじゃあもうダメだ

京本:でも樹、俺持ってるから貸せるよ

松村:しょうがないよねもう、一択

松村:今日は

髙地・田中:そうだね

髙地:お前だ!

髙地:あはははは

京本:たしかにたしかに

ジェシー:そういう・・・

ジェシー:でも慎太郎がマジサンダルじゃないの奇跡だね

森本:え、ちゃ、だから俺今日出る時に

森本:「あ、今日車運転するかもしれないから

サンダルやめないと」と思って

松村:真面目

森本:靴で行こうと思って靴で来たんだよ

髙地:おぉ

田中:運転する可能性見出してた時点で

田中:運転させてあげたいよね

髙地:そう、させてあげたいね

ジェシー:HAHAHAHA、たしかに

髙地:出てる出てる

ジェシー:優しいな

田中:俺ら、俺もう「しない」って自分で勝手に思い込んでる

森本:え、俺お前らの命背負うの恥ずかしいぜ

田中:お前さ

髙地:恥ずかしい

田中:そういう時の照れハンパねぇなぁ

森本:あぁ

髙地:という事で

森本:近いじゃん

髙地:ラーメン博物館まで

髙地:レッツゴー

森本:いってきまーす

森本:とりあえず

森本:とりあえず・・・

森本:向かっちゃうよ?

京本:うん

田中:いいんじゃね?もう

田中:向かおうぜ

田中:みんななんか夏っぽい事した?

ジェシー:全然違う方向だよ

松村:わ、いいテーマ

森本:俺今あっちから行こうとしたらさ

田中:夏っぽい事したな

ジェシー:渋谷?

森本:そう

松村:夏っぽい事か

ジェシー:これ右になるの?

森本:これ右だね

髙地:夏っぽい、あっ

田中:なんか夏っぽい

森本:右ね

田中:もの食ったでもいいよ

京本:もの

田中:スイカき、食ったでもいいわ

松村:あぁー

田中:そうめんでもいいしさ

髙地:(夏っぽいもの)は、食ってねぇな

田中:意外とさぁ

田中:夏っぽい事ってさぁ

田中:しようとするけど

森本:次は?

田中:夏っぽいものって

田中:意外と食おうとしなくない?

ジェシー:で、ずっとまっすぐ

松村:夏っぽい食べ物か

田中:実家ん時ってさぁ

京本:そうねー

ジェシー:ここは246号

田中:俺はね

田中:特に流し、流しそうめんまではいかないけど

田中:そうめんとかさ

松村:ま、そうめん出るよね

田中:スイカ

松村:あー、ま、スイカ・・・

田中:あとカレーチャーハン

京本:カレーチャーハンw

松村:関係なっ!

田中:あとはキーマカレー

松村:夏の思い出黄色っ、お前

田中:うん

森本:ははははっ、はははっ

森本:今のツッコミおもろ

田中:ターメリックライス

松村:お前夏の思い出黄色いって

松村:ねぇ将来さ

松村:家建てる?

田中:建てます!

森本:建てる!

田中:あ マイホームね

松村:うん

髙地:建てたい

田中:え、でもさ

田中:それもちろん家庭によってはさ

田中:マンションっていう人もいるじゃない

松村:そうそうそうそう

田中:だ・・・戸建かーマンションか

田中:買う、か買わないは置いといてどっち派?じゃあまず

髙地:俺、戸建て

森本:戸建て

京本:ま、戸建てがいいよね理想は

松村:めっちゃ迷うなー

髙地:理想は戸建てだけどー

田中:えっ

田中:子供の人数にもよらない?

京本:何人ほしいかじゃあ話そうよ

田中:俺はー

田中:理想は100なんだけど

田中:多分現実は3なのよ

京本:え?100!?っはは!

髙地:100!?

森本:へへへ

田中:現実なね(話)

田中:リア、リアルな話3かな

京本:まぁまぁ育てきれないもんね

田中:子供 3

松村:3

京本:3ね

松村:なるほどね

田中:でも多分俺らが結婚するってさー

田中:めちゃくちゃ多分先になると思うんだよね

田中:無理じゃん俺ら

松村:まぁどうだろうねー

田中:だってお前らといるの楽しすぎて

田中:俺無理だもん

髙地:はははははははっ

田中:俺もう子供の相手できない

田中:俺子供好きなんだけど

松村:熱っ、こいつ

田中:遊びたくなっちゃうからお前らと

ジェシー:たしかに

田中:子供と砂場行っても

田中:「あー、ジェシーならもっと楽しんでくれるのかなー」

とか思っちゃうもん

ジェシー:めっちゃガキじゃん俺、HEHEHEHE

松村:でもある日突然

松村:恋にころっと落ちてしまう瞬間が来るかもしれないよ?

田中:ま、まぁね

ジェシー:そうね

松村:そのときは応援するよ

ジェシー:で、みんなであのー・・・

田中:いや、でも俺奥さんと公園とか歩いてたら

ジェシー:だんご作りできるよ

田中:「ああ、慎太郎だったらあの鉄棒・・・」

森本:どろだんご?

ジェシー:どろだんご作れるよ

田中:「もっと上手に回れるんだろうな」って

ジェシー:めっちゃすべすべにして

松村:あいつは回れるよ

森本:子供たちが?

ジェシー:いや俺たちが

森本:なんで俺らが作ってるんだよ

ジェシー:どろだんご

髙地:もうジェシー聞いてねぇからw

田中:なになに、何

ジェシー:どろだ、どろだんごの話してた

松村:3人ねぇ

森本:3人か

松村:いや・・・

松村:俺今んところよ?

田中:うん

松村:0、かな

ジェシー:えぇー!

田中:あ、子供はなし?

京本:えぇー

松村:ちょっと今んところはあんまり・・・

松村:分かんない

田中:なるほど

ジェシー:じゃあ男と女の子どっちがいい?

松村:あ、でもそれはマジで問わない

森本:へぇー

松村:生まれてきた子を全力で愛すね

田中:でも・・・

田中:俺両方1ずつは欲しいな

松村:1!?・・・ずつ

京本:いや分かる

京本:俺もそれなんだよね

松村:そっか

森本:ねぇねー

田中:あ?

ジェシ-:今、ラ、ラーメン?

森本:このまま羽田行って

森本:なんかどっか飛ばね?

ジェシー:HEHEHE

田中:あ!マジでアリ!

ジェシー:飛ぶぞ、これ飛ぶぞ

森本:はははは、ははっ

松村:お子様トーク

田中:こ、きょもって子供・・・

田中:てかさ、そもそもさ

田中:じゃあ「子供生まれました」ってなったらさ

京本:うん

田中:面倒見れんの?

京本:俺が?

田中:うん

田中:いや、まぁまぁそうだろうね

髙地:いや、そうよ、大我ってひとりっ子だもんね

森本:ははははは

京本:そう!でも

髙地:兄弟の・・・

ジェシー:でもゆ、遊戯王とかあるから大丈夫じゃない?

京本:あのー・・・そう

京本:おもちゃは結構あるしー

ジェシー:ね

京本:あと

京本:俺結構子供と遊ぶの得意かもしれない

田中:あぁいい

松村:えぇ?

田中:ま、じゃあ一旦、一旦

京本:これマジなんだよ

田中:一旦その株(上げ)はいいから

京本:いやいや、これマジで

京本:あのー・・・

田中:実績が

京本:遊んでて

京本:自分が飽きねぇの

田中:あ、自分も楽しめちゃうんだ

京本:自分も楽しいんだよね

田中:え、それは何で実績を得たわけ?

京本:最近あのー・・・

京本:知り合いのお家行った時にー

京本:そこにいたお子さんと

京本:4歳の子なんだけど

京本:ずーっと俺遊んでたもん

京本:その子と、もうずーっと

京本:なんかその子も全然飽きないで

京本:ずっと遊んでくれて

田中:いやいや、多分

田中:向こう付き合ってくれてるだけだよ

髙地:向こうが付き合ってるんだね、あはは

ジェシー:向こうがね、「この大人」つって

京本:あと俺あれだよ

京本:エリザベートで共演した・・・時に出てた

田中:あぁ!いたね、ちっちゃい子ね

京本:小学生の子と二人で

京本:二人でディズニーランド行ったりしたもん

松村・森本:あぁー

田中:えっ!二人で?

京本:二人で

田中:誘拐だよね!?もうそれ

京本:ははは!

ジェシー:ね

ジェシー:でも俺もあの小さい子と

ジェシー:ディズニー行ったよ、デート

田中:誰?

ジェシー:霜降り明星のせいちゃん(せいや)

田中:いやいや、ち・・・ちゃ、いやそれ

髙地:小さい、身長がな

田中:物理的な小さいじゃん

ジェシー:あとこないだパンケーキも行ったんだよ二人で

田中:いいよお前のせいちゃん話

ジェシー:HEHEHEHEHE

松村:ダディは

田中:きょもはやっぱ兄弟

田中:兄弟作りたい?

田中:作ってあげたいの?

京本:やっぱ俺ひとり・・・

松村:子供にね

京本:孤独だったからね結構

松村:うわぁー闇深そう

京本:ははっ

髙地:たしかに

田中:カッケェー

松村:どうする?聞く?聞かない?これ

髙地:フォローできねぇー

田中:一応聞いてみよ

髙地:一応聞いた方がいい

田中:闇について

髙地:何が寂しかった?一番

京本:なんだろ

京本:なんかそのー・・・

京本:「ねぇ!」って言った時に

京本:母親が洗い物してたか誰も返事してくれない時

松村:どわ・・・

スト4:あぁー・・・

髙地:遊戯王とか好きでもあれだもんね

京本:あ、だから

髙地:兄弟で対決できなかったりもする

京本:俺だからどっちもやってたんだよ

田中:あ、そうだ

京本:デッキを二つ置いて・・・

田中:あ、ひとりデュエルしてたの?

髙地:はははは

京本:どっちの・・・だから

京本:相手の手札が全部分かってる状態で

髙地:あはははは

ジェシー:めっちゃ面白いね

京本:俺・・・戦ってたから

髙地:ライフ削っていったの?

京本:そうそうそう

松村:大会に向けての追い込みじゃん

髙地:ははっ

田中:え、あとあれあるじゃん

田中:マイホーム

松村:なんでダディの事も聞こうよ

田中:戸建て・・・

田中:いや、ダディはいいだろ

田中:お前3人だろ

髙地:俺3人3人

松村:あ、マジで3人なんだ

田中:きょもどっちなの?逆に

京本:いや、俺ねーだから・・・

京本:虫が得意じゃないからー

ジェシー:そっか

田中:あぁ

京本:そこはちょっと怖いんだけどでも

京本:田舎に住んでみたい願望はめちゃくちゃある

松村:いやぁー

髙地:でもさ、シティボーイがそうさせたわけじゃん

京本:どういう事?

髙地:虫と触れ合わないで

京本:あぁーそうそうそうそう

髙地:都会に住んだからさ

京本:だから

京本:あのー・・・山登りロケとかあるじゃん

髙地:うん

京本:数時間してくると

京本:たしかに慣れてくる感じはあるのよ

髙地:マジか、免疫ついてる

京本:虫に

森本:おぉー

松村:へぇー

京本:だから、て事は

京本:住めば意外に・・・

田中:いけちゃう?

ジェシー:慣れるよ

森本:「住めば都」ね

田中:あと俺子供はもう

田中:そのー・・・

田中:砂とかさ

田中:ばーって遊んでほしいから

田中:俺、俺田舎派なんだよ

松村:あれ大事らしいね

森本:そうなんだよね

松村:免疫がつくって

森本:なんか都会で育った子って

森本:コンクリート社会だから転べないっていうよね

田中:あぁー怖そう

松村:へぇー

森本:そう、前に転べないんだって

田中:転んだ時めっちゃ怪我しそう

森本:そう

ジェシー:たしかに

松村:痛いよね

森本:骨折とかになっ、なるからー

森本:その、転ぶ事に対しての抵抗がある

森本:それ俺らもあるんだけど

松村:うん

(♪効果音 チーン)

髙地:っははははは

森本:その・・・

ジェシー:まぁまぁまぁ、ね

京本:転ぶ事に抵抗ない人あんまいないよね

森本:そうそうw

田中:ちゃ、その

田中:転び方分かんねぇんだよね、多分

森本:そうそうそう

森本:とかー、擦り傷を作った事がないとか

森本:だから・・・肌綺麗なのか

京本:いや(擦り傷作った事)あったけど

田中:飯・・・結局どうする?

ジェシー:もう着いちゃうよ

ジェシー:あと5分で

田中:ちゃ、マジで

髙地:じゃ、いち・・・

髙地:一回目的把握してから出ない?

髙地:近い、近い

森本:駅前近い

ジェシー:駅前

森本:駅前ってあそこまっすぐだったね

髙地:そうね

松村:てか8時半に入らなきゃいけないのにさ

松村:買って食べれないか今

森本:これどこ?次右

ジェシー:これー・・・

田中:まぁな

ジェシー:まだまっすぐ

松村:コンビニ・・・でさっと買った方がいい?

田中:あと15分

ジェシー:あ、これ右だ

髙地:今んとこだったね

ジェシー:今んとこ

髙地:ここ右

ジェシー:ムズいなこれ

森本:今んとこ右?

ジェシー・髙地:ここ右

田中:うわぁー焼きに

田中:ねぇ今度焼肉行かね?近々

松村:あぁいいよ

髙地:チャプチェ食べたいチャプチェ

ジェシー:シュラスコもいいけどね

森本:ね、

森本:ナシだったらナシって言ってくれていいんだけどさ

髙地:疲れてくる

髙地:ナシ

森本:日産、スタジアムにプールあんだけど

森本:プール行かん?

髙地:あぁあれ下にアクロバットもできるよ

田中:入れるなら

森本:ナシ

松村:めっちゃお腹空いた

森本:え、とりあえず駅前行く?

森本:ラーメン博物館スルーして

森本:か、ラーメン博物館の近くに駐車して

森本:歩いて行く?

ジェシー:も、アリ

田中:でもさ、どっちにしてもさ

髙地:てかもうあと15分だよ

田中:いや15分もないよ

ジェシー:あと3分で着く

髙地:どこも寄れなかったね

ジェシー:300メートル

松村:そこかあれじゃない?

松村:あのー・・・

松村:スタッフさんが電車で調べたんじゃない?

髙地:あぁ~あ

髙地:なんかやっぱ・・・

髙地:いいね、こうやって

ジェシー:俺たち最後いつ会ったの

髙地:今見てあげよっか

田中:雑誌とかじゃね?

ジェシー:一週間前とか二週間

田中:雑誌じゃね?

髙地:発表します

ジェシー:バリュー?(バリューの真実)

ジェシー:あ、雑誌か

森本:二週間前?

京本:バリュー!?

松村:何日前?

京本:大分前じゃない?

田中:二週間分くらい前

髙地:27(日)だ

松村:あ、そう

松村:会ってないね

髙地:27から最後

京本:やっぱ二週間ぐらいか

森本:どんぐらい?

森本:10日間ぐらい?

京本:2週間ぐらい

髙地:1234

田中:ま、二週間だね

ジェシー:ま、いい、いい事だね

田中:二週間

森本:ど~こだ♪

ジェシー:次右

森本:ラーメン博物館

森本:そこ?

ジェシー:そこ右です

田中:あ、結構こんな中心部にあるんだ

森本:はい、ラーメン博物館着きまーす

ジェシー:左側にありまーす

森本:お、FRESFHNESS BURGER

田中:奥の?

田中:停めやすいとこでいいよ

ジェシー:両端は大丈夫

田中:ドライブ終わりだ

ジェシー:終わりです

田中:寂しいね、ちょっと

森本:全然見えてない

髙地:はい!という事で慎太郎の運転で

髙地:ラーメン博物館到着しました~!

田中:腹減った

ジェシー:早かったね

田中:もうかくれんぼ、かくれんぼ飛ばそ

髙地:かくれんぼ飛ばす?

京本:たしかに

田中:飛ばす

髙地:次の言っちゃうパターンのね

森本:食べよう

京本:お腹空いた

ジェシー:腹減った

松村:朝ご飯をください

髙地:あはは

ジェシー:結局食えなかったっす

髙地:食えなかったねー

髙地:はい、という事でドライブは以上という事で

(♪ Good Times~12:34)

京本・森本:はい

髙地:後半に、続く

京本:終わりだね

髙地:あはは

田中:何をお望み?

ジェシー:HEHEHEHEHEHEHE

(♪効果音 シャキーン)

髙地:風鈴がいい

松村:定例みたいな方式ある?

田中:いや、美味いかもしれなくない?

松村:カレーの冷や盛り?

田中:うん

髙地:俺ちょっとやだなー

田中:当たりめぇだよ

京本:っはははは

田中:分かっててトークしてんだよ

ジェシー:冷やしカレー

髙地:やだなー

田中:分かっ、おい!分かってんだよ

髙地:あははは

田中:当たりめぇだろ

ジェシー:夏なんだろそうめんかなコンビニで

松村:でもさ

松村:俺らから

髙地:待って

森本:はははは

髙地:テーマが3つに分かれてさ今

髙地:あははは