Transcription
田中 樹:横浜だから(進行)
髙地:髙地 優吾:いやいやこいつ(慎太郎)も横浜だよ
田中:お前も
森本 慎太郎:いやでも髙地も進行してるからね
森本:俺、俺沖縄って感じするでしょ?
田中:お前の方がいい
京本 大我:ふふふ
森本:俺沖縄って感じするでしょ?
ジェシー:するするー
森本:ははははは
田中:髙地
森本:勝負アリ
松村 北斗:最初さ
森本:はいっ!
松村:「トークの法定速度は守りません」
松村:「どうもSixTONESです」って言っていい?
森本:どうも
森本:SixTONESでーす
髙地:トークのホウセウトクドはマモリマテン
スト5:はははは
ジェシー:えっ?何ー?
髙地:どうも!SixTONESの髙地優吾でーす!
森本:はい、素晴らしい
松村:まずこれ誰が言えるか選手権から始める?
ジェシー:やろ、やろうよやろうよ
髙地:いやぁーちょっとね
ジェシー:それで1本いけんじゃん
髙地:朝早いわ
田中:ジェシージェシー
ジェシー:何?
田中:いい、やって
松村:トークの・・・
髙地:いやいやいや
ジェシー:えっ?
髙地:いいからいいから
ジェシー:トークの速度は絶対止まりません
髙地・森本:はははは
ジェシー:SixTONESです
京本:違うなぁ
ジェシー:いやぁーしかし寒いね
京本:寒い?
髙地:寒いねぇ
田中:全部間違えてる
ジェシー:HAHAHAHA
森本:ははっ
田中:きょもは、きょもは舞台中
髙地:ちゃんと、ちゃんと言えたら
京本:舞台中だよ?
ジェシー:今やってるからね、本番
ジェシー:だって本番二幕でしょ?
京本:本番二幕ってどういう事?
ジェシー:二幕制でやってんでしょ?
京本:あぁ二幕制
ジェシー:じゃあいけるいける
京本:二幕制だったらいけんの?
髙地:ちゃんと言えたら「SixTONESです」って言ってね
京本:一幕制だったら言えない?
髙地:スタートしようもう
京本:トークの法定速度は守りません
京本:どうも!SixTONESです!
田中:素晴らしいよ
髙地:素晴らしい
松村:今日いけるでしょ
髙地:いけるよ
田中:舞台中だからね
京本:舞台中なんで
ジェシー・森本:舞台中だから
京本:樹も・・・舞台、始まり中だもんね?
田中:あぁ、いや全然全然
京本:えっ?
田中:もう僕らは舞台じゃないです
京本:やめろw
髙地:はい!今回の企画は
森本:秋を感じますね
髙地:「横浜ドライブ旅」でございますー!
ジェシー:は~い
森本:秋を感じます
松村:ちょっと早いねー
ジェシー:また髙地企画じゃない?これ
京本:めっちゃ久々に会うもんね
髙地:そうめっちゃ久々
森本:いつぶりだ?いつぶり?
京本:俺ずっとあの、「PARTY PEOPLE」の
京本:MVでしか(メンバー)を見てない
森本:そうだ
ジェシー:AHAHA俺も、あれ何回も観たよね
松村:まぁ今日(朝)早いじゃん
髙地:早いですね
松村:で、俺
松村:ギリで起きようと思ったの
髙地:はい
松村:けど今日ね、あの
松村:朝方・・・京本政樹さんからLINEをいただいて
松村:まぁお陰様でほんとね
松村:ちょっと余裕持って4時19分に起きれた
スト5:はははははは
髙地:あれね俺にも来てたわ
田中:あのー・・・
髙地:あははっ
ジェシー:みんなに
田中:お前が
田中:寝れてないんじゃないかっていう心配じゃなくて
田中:政樹さんはいつ寝てるんだっていう
森本:そうだね
田中:心配もある
京本:ほんとにそう
松村:政樹さんは
松村:どうやら寝てないし食べてないらしいんだよ
髙地・田中:やばいよ
髙地:はい、今回の目的地はですね
髙地:もう決まっております
田中:はい
森本:どこだ?
髙地:新横浜の・・・
髙地:ラーメンハク、物館で・・・
森本:ははは
スタッフ:ははは
ジェシー:ラーメン博物館
田中:お前なんなんだ
松村:「ハック」
京本:ゆるっ
髙地・森本:ははは
松村:「ラーメンハック」
髙地:みなさんラーメンは好きですか?
松村:4、5年ぶりじゃない?
髙地:なんか台本に書いてあるんですけど
田中:みんな好きじゃん
森本:うん
京本:大好きだよ
ジェシー:二日酔いの時だけ?
田中:なんか、それこそさー
田中:あのー・・・テレビ局の食堂とか
田中:ちょいちょいみんなラーメン食べるよね
ジェシー:行ってるね
髙地:あ、みんな食べに行くよね
森本:で、今日どこ行くの?
ジェシー:HAHAHAHA
髙地:だからラーメン博物館です
森本:あ、そうかそうか
田中:いいよね、季節的にもね
髙地:うん、いいと思う
松村:え、じゃあ・・・
松村:「スタート」でもう
松村:直で行っていいの?
髙地:そう、あ、でも
髙地:寄り道してもいいし
田中:お前土地勘あるの?
髙地:ま朝早いから
田中:俺らって寄り道しないで有名だよ?
スタッフ:ははは
田中:「直のSixTONES」って
ジェシー:ね
(♪ NAVIGATOR)
髙地:じゃあ、じゃあ・・・
森本:俺・・・おま、お前らに
森本:ちょっとすごい言いたい事言っていい?
田中:何々?
髙地:いいよ
森本:車の運転する時さぁ
森本:サンダル駄目な話してるじゃん
松村:ダメ
森本:おぃ、お前ら足元見ろよ
松村:だからしょうがないよねもうこれ
髙地:しょうがないね
森本:お前らさ
ジェシー:HAHAHAHA
田中:しかも、しかもー
森本:うん
京本:一番の戦力二人が
田中:俺に至っては、メガネも持ってきてません
森本:お前ふざけ・・・
松村:これはじゃあもうダメだ
京本:でも樹、俺持ってるから貸せるよ
松村:しょうがないよねもう、一択
松村:今日は
髙地・田中:そうだね
髙地:お前だ!
髙地:あはははは
京本:たしかにたしかに
ジェシー:そういう・・・
ジェシー:でも慎太郎がマジサンダルじゃないの奇跡だね
森本:え、ちゃ、だから俺今日出る時に
森本:「あ、今日車運転するかもしれないから
サンダルやめないと」と思って
松村:真面目
森本:靴で行こうと思って靴で来たんだよ
髙地:おぉ
田中:運転する可能性見出してた時点で
田中:運転させてあげたいよね
髙地:そう、させてあげたいね
ジェシー:HAHAHAHA、たしかに
髙地:出てる出てる
ジェシー:優しいな
田中:俺ら、俺もう「しない」って自分で勝手に思い込んでる
森本:え、俺お前らの命背負うの恥ずかしいぜ
田中:お前さ
髙地:恥ずかしい
田中:そういう時の照れハンパねぇなぁ
森本:あぁ
髙地:という事で
森本:近いじゃん
髙地:ラーメン博物館まで
髙地:レッツゴー
森本:いってきまーす
森本:とりあえず
森本:とりあえず・・・
森本:向かっちゃうよ?
京本:うん
田中:いいんじゃね?もう
田中:向かおうぜ
田中:みんななんか夏っぽい事した?
ジェシー:全然違う方向だよ
松村:わ、いいテーマ
森本:俺今あっちから行こうとしたらさ
田中:夏っぽい事したな
ジェシー:渋谷?
森本:そう
松村:夏っぽい事か
ジェシー:これ右になるの?
森本:これ右だね
髙地:夏っぽい、あっ
田中:なんか夏っぽい
森本:右ね
田中:もの食ったでもいいよ
京本:もの
田中:スイカき、食ったでもいいわ
松村:あぁー
田中:そうめんでもいいしさ
髙地:(夏っぽいもの)は、食ってねぇな
田中:意外とさぁ
田中:夏っぽい事ってさぁ
田中:しようとするけど
森本:次は?
田中:夏っぽいものって
田中:意外と食おうとしなくない?
ジェシー:で、ずっとまっすぐ
松村:夏っぽい食べ物か
田中:実家ん時ってさぁ
京本:そうねー
ジェシー:ここは246号
田中:俺はね
田中:特に流し、流しそうめんまではいかないけど
田中:そうめんとかさ
松村:ま、そうめん出るよね
田中:スイカ
松村:あー、ま、スイカ・・・
田中:あとカレーチャーハン
京本:カレーチャーハンw
松村:関係なっ!
田中:あとはキーマカレー
松村:夏の思い出黄色っ、お前
田中:うん
森本:ははははっ、はははっ
森本:今のツッコミおもろ
田中:ターメリックライス
松村:お前夏の思い出黄色いって
松村:ねぇ将来さ
松村:家建てる?
田中:建てます!
森本:建てる!
田中:あ マイホームね
松村:うん
髙地:建てたい
田中:え、でもさ
田中:それもちろん家庭によってはさ
田中:マンションっていう人もいるじゃない
松村:そうそうそうそう
田中:だ・・・戸建かーマンションか
田中:買う、か買わないは置いといてどっち派?じゃあまず
髙地:俺、戸建て
森本:戸建て
京本:ま、戸建てがいいよね理想は
松村:めっちゃ迷うなー
髙地:理想は戸建てだけどー
田中:えっ
田中:子供の人数にもよらない?
京本:何人ほしいかじゃあ話そうよ
田中:俺はー
田中:理想は100なんだけど
田中:多分現実は3なのよ
京本:え?100!?っはは!
髙地:100!?
森本:へへへ
田中:現実なね(話)
田中:リア、リアルな話3かな
京本:まぁまぁ育てきれないもんね
田中:子供 3
松村:3
京本:3ね
松村:なるほどね
田中:でも多分俺らが結婚するってさー
田中:めちゃくちゃ多分先になると思うんだよね
田中:無理じゃん俺ら
松村:まぁどうだろうねー
田中:だってお前らといるの楽しすぎて
田中:俺無理だもん
髙地:はははははははっ
田中:俺もう子供の相手できない
田中:俺子供好きなんだけど
松村:熱っ、こいつ
田中:遊びたくなっちゃうからお前らと
ジェシー:たしかに
田中:子供と砂場行っても
田中:「あー、ジェシーならもっと楽しんでくれるのかなー」
とか思っちゃうもん
ジェシー:めっちゃガキじゃん俺、HEHEHEHE
松村:でもある日突然
松村:恋にころっと落ちてしまう瞬間が来るかもしれないよ?
田中:ま、まぁね
ジェシー:そうね
松村:そのときは応援するよ
ジェシー:で、みんなであのー・・・
田中:いや、でも俺奥さんと公園とか歩いてたら
ジェシー:だんご作りできるよ
田中:「ああ、慎太郎だったらあの鉄棒・・・」
森本:どろだんご?
ジェシー:どろだんご作れるよ
田中:「もっと上手に回れるんだろうな」って
ジェシー:めっちゃすべすべにして
松村:あいつは回れるよ
森本:子供たちが?
ジェシー:いや俺たちが
森本:なんで俺らが作ってるんだよ
ジェシー:どろだんご
髙地:もうジェシー聞いてねぇからw
田中:なになに、何
ジェシー:どろだ、どろだんごの話してた
松村:3人ねぇ
森本:3人か
松村:いや・・・
松村:俺今んところよ?
田中:うん
松村:0、かな
ジェシー:えぇー!
田中:あ、子供はなし?
京本:えぇー
松村:ちょっと今んところはあんまり・・・
松村:分かんない
田中:なるほど
ジェシー:じゃあ男と女の子どっちがいい?
松村:あ、でもそれはマジで問わない
森本:へぇー
松村:生まれてきた子を全力で愛すね
田中:でも・・・
田中:俺両方1ずつは欲しいな
松村:1!?・・・ずつ
京本:いや分かる
京本:俺もそれなんだよね
松村:そっか
森本:ねぇねー
田中:あ?
ジェシ-:今、ラ、ラーメン?
森本:このまま羽田行って
森本:なんかどっか飛ばね?
ジェシー:HEHEHE
田中:あ!マジでアリ!
ジェシー:飛ぶぞ、これ飛ぶぞ
森本:はははは、ははっ
松村:お子様トーク
田中:こ、きょもって子供・・・
田中:てかさ、そもそもさ
田中:じゃあ「子供生まれました」ってなったらさ
京本:うん
田中:面倒見れんの?
京本:俺が?
田中:うん
田中:いや、まぁまぁそうだろうね
髙地:いや、そうよ、大我ってひとりっ子だもんね
森本:ははははは
京本:そう!でも
髙地:兄弟の・・・
ジェシー:でもゆ、遊戯王とかあるから大丈夫じゃない?
京本:あのー・・・そう
京本:おもちゃは結構あるしー
ジェシー:ね
京本:あと
京本:俺結構子供と遊ぶの得意かもしれない
田中:あぁいい
松村:えぇ?
田中:ま、じゃあ一旦、一旦
京本:これマジなんだよ
田中:一旦その株(上げ)はいいから
京本:いやいや、これマジで
京本:あのー・・・
田中:実績が
京本:遊んでて
京本:自分が飽きねぇの
田中:あ、自分も楽しめちゃうんだ
京本:自分も楽しいんだよね
田中:え、それは何で実績を得たわけ?
京本:最近あのー・・・
京本:知り合いのお家行った時にー
京本:そこにいたお子さんと
京本:4歳の子なんだけど
京本:ずーっと俺遊んでたもん
京本:その子と、もうずーっと
京本:なんかその子も全然飽きないで
京本:ずっと遊んでくれて
田中:いやいや、多分
田中:向こう付き合ってくれてるだけだよ
髙地:向こうが付き合ってるんだね、あはは
ジェシー:向こうがね、「この大人」つって
京本:あと俺あれだよ
京本:エリザベートで共演した・・・時に出てた
田中:あぁ!いたね、ちっちゃい子ね
京本:小学生の子と二人で
京本:二人でディズニーランド行ったりしたもん
松村・森本:あぁー
田中:えっ!二人で?
京本:二人で
田中:誘拐だよね!?もうそれ
京本:ははは!
ジェシー:ね
ジェシー:でも俺もあの小さい子と
ジェシー:ディズニー行ったよ、デート
田中:誰?
ジェシー:霜降り明星のせいちゃん(せいや)
田中:いやいや、ち・・・ちゃ、いやそれ
髙地:小さい、身長がな
田中:物理的な小さいじゃん
ジェシー:あとこないだパンケーキも行ったんだよ二人で
田中:いいよお前のせいちゃん話
ジェシー:HEHEHEHEHE
松村:ダディは
田中:きょもはやっぱ兄弟
田中:兄弟作りたい?
田中:作ってあげたいの?
京本:やっぱ俺ひとり・・・
松村:子供にね
京本:孤独だったからね結構
松村:うわぁー闇深そう
京本:ははっ
髙地:たしかに
田中:カッケェー
松村:どうする?聞く?聞かない?これ
髙地:フォローできねぇー
田中:一応聞いてみよ
髙地:一応聞いた方がいい
田中:闇について
髙地:何が寂しかった?一番
京本:なんだろ
京本:なんかそのー・・・
京本:「ねぇ!」って言った時に
京本:母親が洗い物してたか誰も返事してくれない時
松村:どわ・・・
スト4:あぁー・・・
髙地:遊戯王とか好きでもあれだもんね
京本:あ、だから
髙地:兄弟で対決できなかったりもする
京本:俺だからどっちもやってたんだよ
田中:あ、そうだ
京本:デッキを二つ置いて・・・
田中:あ、ひとりデュエルしてたの?
髙地:はははは
京本:どっちの・・・だから
京本:相手の手札が全部分かってる状態で
髙地:あはははは
ジェシー:めっちゃ面白いね
京本:俺・・・戦ってたから
髙地:ライフ削っていったの?
京本:そうそうそう
松村:大会に向けての追い込みじゃん
髙地:ははっ
田中:え、あとあれあるじゃん
田中:マイホーム
松村:なんでダディの事も聞こうよ
田中:戸建て・・・
田中:いや、ダディはいいだろ
田中:お前3人だろ
髙地:俺3人3人
松村:あ、マジで3人なんだ
田中:きょもどっちなの?逆に
京本:いや、俺ねーだから・・・
京本:虫が得意じゃないからー
ジェシー:そっか
田中:あぁ
京本:そこはちょっと怖いんだけどでも
京本:田舎に住んでみたい願望はめちゃくちゃある
松村:いやぁー
髙地:でもさ、シティボーイがそうさせたわけじゃん
京本:どういう事?
髙地:虫と触れ合わないで
京本:あぁーそうそうそうそう
髙地:都会に住んだからさ
京本:だから
京本:あのー・・・山登りロケとかあるじゃん
髙地:うん
京本:数時間してくると
京本:たしかに慣れてくる感じはあるのよ
髙地:マジか、免疫ついてる
京本:虫に
森本:おぉー
松村:へぇー
京本:だから、て事は
京本:住めば意外に・・・
田中:いけちゃう?
ジェシー:慣れるよ
森本:「住めば都」ね
田中:あと俺子供はもう
田中:そのー・・・
田中:砂とかさ
田中:ばーって遊んでほしいから
田中:俺、俺田舎派なんだよ
松村:あれ大事らしいね
森本:そうなんだよね
松村:免疫がつくって
森本:なんか都会で育った子って
森本:コンクリート社会だから転べないっていうよね
田中:あぁー怖そう
松村:へぇー
森本:そう、前に転べないんだって
田中:転んだ時めっちゃ怪我しそう
森本:そう
ジェシー:たしかに
松村:痛いよね
森本:骨折とかになっ、なるからー
森本:その、転ぶ事に対しての抵抗がある
森本:それ俺らもあるんだけど
松村:うん
(♪効果音 チーン)
髙地:っははははは
森本:その・・・
ジェシー:まぁまぁまぁ、ね
京本:転ぶ事に抵抗ない人あんまいないよね
森本:そうそうw
田中:ちゃ、その
田中:転び方分かんねぇんだよね、多分
森本:そうそうそう
森本:とかー、擦り傷を作った事がないとか
森本:だから・・・肌綺麗なのか
京本:いや(擦り傷作った事)あったけど
田中:飯・・・結局どうする?
ジェシー:もう着いちゃうよ
ジェシー:あと5分で
田中:ちゃ、マジで
髙地:じゃ、いち・・・
髙地:一回目的把握してから出ない?
髙地:近い、近い
森本:駅前近い
ジェシー:駅前
森本:駅前ってあそこまっすぐだったね
髙地:そうね
松村:てか8時半に入らなきゃいけないのにさ
松村:買って食べれないか今
森本:これどこ?次右
ジェシー:これー・・・
田中:まぁな
ジェシー:まだまっすぐ
松村:コンビニ・・・でさっと買った方がいい?
田中:あと15分
ジェシー:あ、これ右だ
髙地:今んとこだったね
ジェシー:今んとこ
髙地:ここ右
ジェシー:ムズいなこれ
森本:今んとこ右?
ジェシー・髙地:ここ右
田中:うわぁー焼きに
田中:ねぇ今度焼肉行かね?近々
松村:あぁいいよ
髙地:チャプチェ食べたいチャプチェ
ジェシー:シュラスコもいいけどね
森本:ね、
森本:ナシだったらナシって言ってくれていいんだけどさ
髙地:疲れてくる
髙地:ナシ
森本:日産、スタジアムにプールあんだけど
森本:プール行かん?
髙地:あぁあれ下にアクロバットもできるよ
田中:入れるなら
森本:ナシ
松村:めっちゃお腹空いた
森本:え、とりあえず駅前行く?
森本:ラーメン博物館スルーして
森本:か、ラーメン博物館の近くに駐車して
森本:歩いて行く?
ジェシー:も、アリ
田中:でもさ、どっちにしてもさ
髙地:てかもうあと15分だよ
田中:いや15分もないよ
ジェシー:あと3分で着く
髙地:どこも寄れなかったね
ジェシー:300メートル
松村:そこかあれじゃない?
松村:あのー・・・
松村:スタッフさんが電車で調べたんじゃない?
髙地:あぁ~あ
髙地:なんかやっぱ・・・
髙地:いいね、こうやって
ジェシー:俺たち最後いつ会ったの
髙地:今見てあげよっか
田中:雑誌とかじゃね?
ジェシー:一週間前とか二週間
田中:雑誌じゃね?
髙地:発表します
ジェシー:バリュー?(バリューの真実)
ジェシー:あ、雑誌か
森本:二週間前?
京本:バリュー!?
松村:何日前?
京本:大分前じゃない?
田中:二週間分くらい前
髙地:27(日)だ
松村:あ、そう
松村:会ってないね
髙地:27から最後
京本:やっぱ二週間ぐらいか
森本:どんぐらい?
森本:10日間ぐらい?
京本:2週間ぐらい
髙地:1234
田中:ま、二週間だね
ジェシー:ま、いい、いい事だね
田中:二週間
森本:ど~こだ♪
ジェシー:次右
森本:ラーメン博物館
森本:そこ?
ジェシー:そこ右です
田中:あ、結構こんな中心部にあるんだ
森本:はい、ラーメン博物館着きまーす
ジェシー:左側にありまーす
森本:お、FRESFHNESS BURGER
田中:奥の?
田中:停めやすいとこでいいよ
ジェシー:両端は大丈夫
田中:ドライブ終わりだ
ジェシー:終わりです
田中:寂しいね、ちょっと
森本:全然見えてない
髙地:はい!という事で慎太郎の運転で
髙地:ラーメン博物館到着しました~!
田中:腹減った
ジェシー:早かったね
田中:もうかくれんぼ、かくれんぼ飛ばそ
髙地:かくれんぼ飛ばす?
京本:たしかに
田中:飛ばす
髙地:次の言っちゃうパターンのね
森本:食べよう
京本:お腹空いた
ジェシー:腹減った
松村:朝ご飯をください
髙地:あはは
ジェシー:結局食えなかったっす
髙地:食えなかったねー
髙地:はい、という事でドライブは以上という事で
(♪ Good Times~12:34)
京本・森本:はい
髙地:後半に、続く
京本:終わりだね
髙地:あはは
田中:何をお望み?
ジェシー:HEHEHEHEHEHEHE
(♪効果音 シャキーン)
髙地:風鈴がいい
松村:定例みたいな方式ある?
田中:いや、美味いかもしれなくない?
松村:カレーの冷や盛り?
田中:うん
髙地:俺ちょっとやだなー
田中:当たりめぇだよ
京本:っはははは
田中:分かっててトークしてんだよ
ジェシー:冷やしカレー
髙地:やだなー
田中:分かっ、おい!分かってんだよ
髙地:あははは
田中:当たりめぇだろ
ジェシー:夏なんだろそうめんかなコンビニで
松村:でもさ
松村:俺らから
髙地:待って
森本:はははは
髙地:テーマが3つに分かれてさ今
髙地:あははは