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【金銀大天井 2/6米雇用で緊急利下げ 新FRB議長タカ派?トラ政権思惑】米雇用年次改定 また?!下方修正○万人大変な事になる|インデ 米国金利 金価格 ビットコイン ドル円相場分析 26年1月31日

シマウマFX大学42:18

Transcription

お、お世話になっております。え、今回は タイトルにもありますように、え、今日の 本題はまたもや今年もやってきました。 来週金曜日米雇用統計の年次改定。これ ただの雇用統計ではないんですね。年時 改定が入る雇用統計になります。え、ここ まですでにパウェルFRB議長もこの雇用 については以前から新規雇用者数が実際 よりも多く発表されてきたと発言している ようにかなりの人数の過法修正が予想され ますがこれが大きな数字が出れば日米強調 介入観測を超えるまドル安株安ですよね こういったことが起きてきます。

先週の 日米強調介入観測によるドル安で、ま、 金銀価格上昇からですね。え、こちら ゴールドの突き足なんですが、とんでも ない上髭げを出しております。ま、金銀 価格上昇したんですが、一旦はバイング クライマックスですよね。今回はドルの 買い戻しが起こり、え、金銀大暴落といっ ていい動きが昨日出ました。これは いわゆる金ギにとってはバイグ クライマックス短期的な目線ではなくて 長期的にこの金銀のバブルが終了し始めて いる可能性があるというお話をすることと 、え、この近銀下落にも関係していますが 、今前回も解説していましたがドル安に 一幅上昇の気兆しが出ています。主に米 政府閉鎖の危機が整いたことと次のFRB 議長ウォ主ですね。この方が高派である ことをこういったところが決まり始め ドル高にぶり返しています。ま、なんだよ と。え、先週今週のね、日米強調介入の 円高ドル安どこ行っちゃったのと。で、 もうこれは大丈夫ですね。ま、円高ドル安 起きたんですが、その流れはまたやって くると考えられます。

え、このトランプ さんの円高ドルアス希望発言はこれ嘘だっ たのと思われる方もいるでしょうが、全く トランプ政権のこのマルアラゴに基づいた 移行は一貫してトランプ政権受立から長期 的には変わっていません。え、結局最終的 にはこれドルインデックスなんですが、 ドルは今年、ま、結局は超下落トレンドが 発生していくというシナリオにつがる解説 を最後にこれお話ししていきますが、まず はこちらですね。ドル高。ドル高っていう ことはゴールドシルバーアスですね。え、 ドルを売って、え、ゴールドを買うと覚え ていただければいいんですが、え、 ゴールド1時間足ですね、え、日米強調 介入観測で、え、ドルが急激に売られて ゴールドはそのタイミング的にはもう バイイングクライマックスなんと5600 というところまで来ましたよね。え、 そして急上昇していたところにやはりドル アメリカに安心が出てきて、ドル買い戻し でこちらですよね。結局は旧楽5000を 大きく割れて4800台というところまで ゴールド落ちてきました。で、これはね こちらですね。この理由なんですがこちら にあります。時期FRB議長にウォ事と トランプ大統領が指名の意向を表明と トランプさんはこう言っていますと。え、 で、え、こちらの記事の中では、ウォ主氏 を自分は長年知っているが、彼がFRP 議長の中でも、え、最も偉大な人物になる ことに疑いはないと歴代最高の議長になる かもしれないとトランプ氏は放ち、何にも 増して彼は中心人物だ。決して失望させる ことはないだろうと続けたということなん です。

で、え、上員の承認を経て議長に、 FRB議長に正式に就任すれば、ホワイト ハウスによって中央銀行の独立性が 脅やかされているとの懸念が強まっている 中で、王主氏は米国の金融政策のカジ取り をすることになる。保士は昨年インフレに 高派という地震に対する長年の評価を 覆返して、え、公けに利下げを主張する などトランプ氏と足し並みを揃える姿勢を 示していたということです。で、これね 結構ウォ士言われて業界内で言われている ことはトランプさんは利下げ推進派なん ですよ。鳩派じゃないと許さんと。ま、 パウエル議長の批判も続けてきたわけで、 ウォ子さん最近は鳩派であることを主張し ています。これは元高であった議長になる ために猫かぶって、ま、議長にね、なる ために猫をかぶってウォ子さんはトランプ さんに媚びているんじゃないかと言われて いますが、そんなことはトランプさんも 分かっています。どうして分かっているの に防子さんを示しているのかと言うと、今 どのみ経済状況、ま、インフレですよね。 え、合わないインフレがよ価が上がってい て雇用状況もそんなに悪くないと経済状況 に合わない利下げはできないっていうこと なんですよ。誰がやっても。今利下げを 急激にできる要因はっきり言うと金融不安 か雇用状況の悪化だけです。で、2月の 株式発行、これからですよね。2月の株式 発行量増加。ま、これって何かっていうう と、株式の発行が増えるってことは株式の 価値が落ちるっていうことな、薄ま るっていうことなんですよ。そして今 テスラの原、こちらですね。原習そして Micクrosoftの株価の下落と かなり2月天井のアノマリー通りとなって いるわけですよ。つまり記入不安が起これ ば高の議長が早く利下げをしなかった、ま 、食材とも言える、ま、これを問えること になるわけです。で、パウエル議長のよう なトランプさんの移行に沿わずに独立性の 高い議長をプロレスで置いていた理由も ここだということなんですよ。これわざと 、え、パウエル議長に文句は言っていたが 会認はしなかったっていうところがここに あるわけですよ。なぜかって言うと、 FRBの独立性っていうものに対して トランプさんはしっかりとアピールしてい るっていうことなんですよ。ま、こういっ た高派の人をわざと置いてですね。え、 例えば逆に政権とズブズブの関係のミラン 氏ですよね。ミラン氏いますよね。ま、 FRB議長の有力候補だったんですが、ま 、こういった方鳩の首と人材をFRB議長 にもしもした場合でもどの株価は上がって いてインフレは進んでいるという状況で 雇用市場を中間選挙対策指示率のために、 ま、今のように悪くてもいいものを出して いるとしたら利下げなんか結局できる状況 じゃないんですよ。で、利下げをしよう もんなら、ま、世界大教皇の時ですよね。 フーバー政権でやったあのフーバー大統領 のFRB利下げ圧力ですよね。に屈し FRBは利下げをしたと。フーバー大統領 が悪物として今もね残っていますが、足毒 、FRBの独列性のない中央銀行と大統領 のお名を着せられてしまうと。ま、これで 中間選挙も負けてしまうということですよ ね。ま、つまりですよ。今回ウォ子を FRBの議長に示したのはなぜかって言う と、独立性の高いパウエルさんやウォシ さんと、ま、首にするとかなんとか プロレスをやり合いながら最終的に雇用 市場悪化などで緊急利下げをするのが 望ましいとトランプさんは考えていると 言えます。つまりFRB議長の議長が高派 だろうと鳩派だろうと一定の基準で政策 金利を決めているんだから誰だろうと そもそも関係ないしむしろ独立性の観点 からは元高的人材ま中立的な人材の方が イメージ的に都合が良かったとこれ言え ます。

え、そして米財務省から驚きの為せ 報告書。これが結構重要で、アメリカが円 をどうしたいのか、どう考えているのか ここに報告書として上がっているんですが 、ここに改定がありました。日本に対する 報告書き換えられていました。こちらです ね。え、米財務省の報告書、最新版の為せ 報告書で、え、日銀は国内の経済基盤に 対応し、金融引き締めを継続すべきで タイドルでの円安の正常化と2国間貿易の 必要な構造的リバランスにつが るっていうこと書かれてたんですが、これ を削除書き換えられたのはこちらですね。 こちらになっております。一銀は長年に わたる超緩和的な金融政策を緩やかに解除 しつつあるものの日本円はどルに対しても 実行為せレートベースでも数十年ぶりの 安値県にとまっていると書かれてるわけ。 ま、分かりやすく言うとまだまだ円安が 過ぎるよという風に言ってるわけです。で 、さらに日本と主要貿易相手国との大幅な 金利さ、ま、低すぎると金利が低すぎる 日本、新化の拡張的な財政政策からの期待 から円は10数年ぶりの安値県に固定され ていると言っています。これ簡単に言うと 言ってしまえばまだ日銀の政策金利諸外国 に比べて低いよねと言ってます。それに 高一政権には積極財線もあって円が安 すぎる位置にいるねということを言ってい ます。で、これ介入についてのページ、え 、あったわけですよ。書かれていたわけ ですね。日本は替せ操作の透明性が非常に 高く、え、為せ操作して透明性が高いって いうのもこれ面白いですが、透明性が非常 に高く、毎月の介入総額と3ヶ月遅れで 詳細な日時実績を公表していると。22年 以降財務省は日本の財務省は沿外介入の 理由として過な変動や登期的な動きという ことを理由にしばしば上げていると。当局 は特定の冷凍をターゲットにはしていない 。日銀は、え、財務省は特定の例を ターゲットに介入はしていないと主張して いるということです。ま、簡単に言えば 日本は為せ操作はしているけど、しっかり 後で介入額を公開していて、特定の例は 決めていないけど円安是線に務めようとし ているからアメリカは介入を容認している ということですよね。

え、そしてこれが 本題と言っても過言ではないんですが、 来週の金曜日米雇用統計の年時改定ですよ ね。これ過法修正がもしかしたら大きいか もしれないと。え、これはかなりの為せ。 そして、え、金融市場の大きなニュース、 核変、核変タイミングになる可能性があり ます。え、本題と言っても過言ではないん ですが、こちらですね、ガタメ.comの 記事ですが、来週の為せ予想ドル円米雇用 統計、え、年時改定次第で米ドル150円 割の危険と150円。まだね、え、今回 介入警戒で、え、到達してないところの 円高水準なんですが、これも割れてしまう とありますが、もうこれ来週の金曜日2月 6日の話ですよ。ドル円150円割れの 可能性、つまり円高ドル安と言っていて、 私ね、このこういう話し方する人記事とか ね、好きなんですよね。どっちとも取れる ような解説よりよっぽど重要視しています 。で、だからね、非常に重要視しているん ですが、これにどういう風に書かれている かって言うと、え、米雇用年時改定に注目 と書かれています。来週は、え、米主要 指標が相つぐと、ま、当然ですよね。つき 始めですから、特に6月の雇用統計と年時 改定値が政策判断に大きく影響するFC ですねに影響するとパウエル議長は政策 判断においてインフレよりも労働市場を 重視する。ま、それ当たり前ですよね。今 までだってインフレ進んだって利下げして きた。それは何かって言ったら労働市場が 急激に悪化した時だからなんですよね。で 、労働市場を重視する姿勢を示しており、 同士パウル氏が指摘した雇用増加の課題 評価は、あ、労働市場の実成評価に不確実 性をもたらせていると。仮に課題評価が 事実であれば年改定で分かると。え、昨年 の労働市場は実質的に雇用減少局面にあっ た可能性があり、それが一気に分かるわけ です。去年の、え、その事実がね、え、2 月6日に3月追加利下げで観測が強まる 余地があるとなんだったら緊急利下げの 可能性もあると思っています。一方で課題 評価が確認されない 値が強めに出た場合には、ま、いわゆる、 え、課題評価がなかったっていうこと。 過法修正がなかった。こういう統計に念 書いてね。ってことになれば、ま、金利が 据え大きい観測が強まり、ま、ドルベドル の買い戻しがさらに進む可能性がある。ま 、これですよね。ドルインデックス1時間 足さらに戻るだろうと。過法修正なければ ね。ま、結局掃除ベドル円は政策要因と 米マクロ指標の再評価が工作し、不規則な 値動きが続きやすい局面にあると見られ ますと。

え、このパウエル議長が過法修正が結構 あるんじゃないかと言ったのはこれ 具体的に、え、これ以前もこのチャンネル で動画で撮り上げていますが、ま、先月の 12月ですね、去年の12月ですね、 FOMCで利下げしましたと。で、これ 利下げした理由を記者に聞かれたわけです 。え、パオエルさん、え、記者に利下げし た理由について、え、聞かれたパウエル 議長はパウエルさんは、あ、労働市場の 緩やかな冷え込みが続いてると。失業率は 6月から9月に0.3%分上昇してきたと 。非農業部門雇用者数は今年4月以降、え 、月平均4万人増が私たちはこの数値が約 6万人ほど課題だと考えていると。毎月 6万人ですよ。つまり実際は毎月2万人 減っていることにマイナスだったって言っ てるわけですよ。だから6万人1年間って なるとこれ下手するとね、100万人の 過法修正に近づくんじゃないかっていう ことなんですよ。これパウエルさんが言っ てることですからね。私が言ってること じゃないですよ。え、私、え、パウレさん はさらに私たちが思っているよりほんの 少しだけだがとこれ付け加えて市場安心さ せたわけですよ。ま、この6万人っていう のはパウエル議長が確認できただけの数字 であったわけですが、次の来週の雇用統計 数ではだから年時改定なんですよ。もし またね近い規模の過法修正が入れば再び、 ま、ドルは急激な下落をするわけです。 つまり、ま、月刊では、ま、7万人から 8万人になってしまった場合ですよ。この 過法修正は十分にあり得るシナリオなん ですね。ま、ですから、ま、アノマリー ですけどね、え、毎月、え、年間通して2 月が株価などドルも落ちやすいっていう ことアノマリーなんですが、その理由が やっぱりこういった年事書いて過法修正が あったりする月だからっ ていうことなんですよね。雇用統計の2月 は株式到落率が最も高いまあ2月天井と 言われているのにはまべこういう時改が 入る月っていうことですよね。ま、あとは 決算が悪かったなどでシナリオとしては今 のところドルですね。ドルだけで言うと6 日までま、いわゆる過法修正が入るまで ドルや株価は健くと思うんですよね。で 、6日から下手すれば雇用の過法修正が 市場の予想よりはるかに大きかった場合、ま 、暴落が始まってしまうんじゃないかという 流れで想定しています。

え、では テクニカル解説ですね。ドルインデックス ちょうどね、1時間足表示しているんで これから解説していきますが、ま、ドル 戻りますよと。結局日米強調介入観測あっ てもおそらく戻りますよと。ま、それは 理由としては米政府閉鎖の危機ですね。 これも一服するだろうしさすがにね政府 閉鎖立て続けにしないでしょうと。ま、 戻りますよと。で、結局ウォ主さんになっ た。防守さんになるだろうとFRB議長は 。ま、そういったことで今戻っています。 で、さらにね、戻る予定です。2月6日 までね。そういった年事改定で過保修正が 大きく出なければさらに戻る予定です。 シナリオ通りですよね。一旦戻っていくと 。で、こういった動きっていうのは、え、 今度週足にすると長期のね、目線にすると ここね、結構際部分なんですよ。ドル バブルラインですね。赤上昇トレンド。 これをもう抜けると、完全に抜けたと判断 すると、え、こんなもんじゃ住みません。 ただただ下がっていくだけです。ただね、 こういった際どいところでは当然、ま、 教科書通りには行きません。行ったり来 たり戻ったりね、え、このラインでします 。それはいつもね、言っているのはなぜ かって言うと同じようなポイント。それは 2002年のポイントなんですがここでも やっぱりドルバブルラインの際でこういう ことが起きていたんですよってこと言って いましたよね。え、日足で、え、拡大する とまさに今は2002年のこういった場所 なんですよと。2002年ね、11月です よね。の部分。これもう下抜けたかなって どが見てもね、思うんですよね。ドル バブルライン。黄色上昇トレンド思うん ですが、ま、こういったところで下に 追っかけでついていかないっていうこと ですよ。やっぱ戻りもあってね。てこと ですよ。今も同じですよね。だからもしか すると今も同じようにね、え、雇用統計 まで6日までね、戻っていって、その安心 材料からね、戻っていって、ま、過法修正 大きかったらまたね、次こそこのね、ドル バブルラインアタックしてくる可能性が ある。も、結構単純ですよね。社会女性と 照らし合わせると抜けてるからってまつい ていかないと。ただね、今回に関しては 大きく下がりましたよね。何があってこれ 直近安値も日足で見てもね下抜いてきたん でさすがにと思いましたが、ま、ここの 考え方としては4時間足ですね。ドル バブルラインで例えばね、レジスタンスさ れたとかだったらね、これもうついてく しかないですけどね。下にないですけど。 これはさすがにね、今の状況からだと、ま 、上戻る戻り入るなら入らせてしまって、 ま、上待とううっていうところですよね。 戦略としてはでもその2月6日にね、今度 本当にね、ドルバブルライン叩きにくるか もしれませんよね。なぜってその年事改底 で過法修正を、ま、これ事実過法修正が 入ったとなればもうトランプさんあ選挙を 諦めたってことになりますからね。雇用 状況が1番指持率に、え、影響を与えます んで、もう中間選挙前に指示率が下が 今もうすでに下がってきていますが、ま 、年時回転でね、悪かったとなればこれね、 え、新認問われますよね。ドル終わってき ますよね。

え、そしてですね、え、 ドルインデックスの今の雇用の話と同じな んですが、え、こちらですね、え、 アメリカの政作金利、FRB政作金利なん ですが、今ですね、これ、え、月足で表示 しています。1990年代から表示して いるんですが、金融引き締めをして トランプさんも利下げしたいと言っている 。で、さらに、ま、防守士、高の首党を 任命したとなれば、この雇用統計ですよ。 雇用統計の年事改底で本当に悪いものを 出さないのかどうかっていうところですよ 。今単純に考えて金融引き示して利下げし たいと言ってるのに下がる理由って他に何 ありますかと。もう年時改定で過法修正を 公けにするしかないじゃないですか。 さっきも記事で書いてありましたよね。他 になんか理由ありますか?で、え、例えば 雇用状況年事改定で過保主が大幅に入った となれば3月のFOMCで利下げができる んですよ、急激に。で、データもそれを 表しています。データもそれを表していて 、今これ表示したのはね、え、CPIです 。じゃあ物価が上がってしまう。下げなんか したら物価上がってしまうと言うと過去 見るとこれも何度も言っているようですが CPI関係ないじゃないですか。過去緊急 利下げしてる時、緊急利下げしている時の 理由がそもそも雇用状況の悪化金融不安な わけですから関係ないじゃないですか。 インフレ上がっていようと利下げするしか ないわけじゃないですか。雇用なんとかし なきゃいけないんで。なので1番やっぱり 重要なのはこれじゃないですか。今これ 表示した黄緑のラインがこれ何かって言う と、え、出業率ですね。で、これ新規予者 数じゃないんで年次回って出てこないん ですが、過去見ても出業率がもう上がり 始めていたら底打ちしていたら、ま、緊急 利下げしているんですよ。もうそろそろ 限界ですよね。で、何が限界なのかって 言うと、出業率ね、何が限界なのかって 言うと、ま、5%ですよ。この水平線、 オレンジの水平線、この5%に達した時に は過去2000年代、え、1990年代 からもうこの5%に達するとリセッション のゾーンに入っています。で、今4.4% ということで、そのきっかけがね、ま、 利下げするきっかけが年時の解放修正、 雇用新規雇用者数の過法修正にあるんじゃ ないかっていうこともこれ1つね、考えて いるわけですね。そうすればね、唯一 利下げができるさんでもパウエルさんでも 利下げができるということですよね。

え、そして金価格ですね。ま、これ 銀価格も同じなんですが、全体像で見ると 今ですね、え、もう当然ながら今月31日、1 月31日ですので突き足を締めくりました 。で、突き足のロソ足の挙動ですね、単純に これ誰が見てもこんな上げを出していると バイグクライマックスが起きた場所なんだ なということが分かりましたよね。これ 突き足1本見ただけでもう上はねこんなに 長い約ですね。今4800ま4900 あたりから5600ということでこれ 700ドルもダメをされてるわけですよ。 いわゆる上はダメよっていうのされてる わけですね。で、こういった突き足が もちろん記録に残ります。ま、これがね、 え、市場参加者たちの奇跡ですので、これ が残ります。すると翌月この和ひを見てね 、どんどん買っていこうっていう気になる かどうかっていうのがまず重要なポイント です。で、さらに、ま、当然ながら テクニカルとしてもこういった上髭げが 意味するところはもう上はね、ダめよって いうことなんですが、過去にね、え、過去 ですよね。過去にこういう上髭が出た場所 どこかって言うと、ま、この全体像まずは 見ていただいて、え、どこかって言うと ここなんですよ。11年のこのポイント 高値から、え、押し目を作ってこの貴重的 な白上昇トレンドを作った場所なんですよ 。この部分何があったかっていうと、もう 小さくて見えないんですが、ちょっとね、 分かりづらくなってますが、ま、ここね、 要線のまま上髭を出した、あ、この 2011年の8月にこういったロソ足の 挙動をしていますと。で、翌月はね、確か に同じようにもう1回上試しに行ったん です。 っていうポイント叩きに行っているんです が、それも今度は上ひげの今度陰線、大 陰線ですね。大きな陰線をつけているん です。で、その後何があったかって言うと 、突き足でのまま見るとこれですね。え、 実にそのちょっと下でこの紫レンジですね 。実に2年間も停滞を迎えてるわけです。 で、その停滞のレンジを下に抜けて今度 加工トレンドの押し目を作ってるんですよ 。上昇トレンドまで白上昇トレンドまでの 押し目を作ってるわけですよ。ということ はどうなるかって言うと、ま、当然ながら 、ま、言葉通りですね、バイイング クライマックスの可能性があ るってことですね。もう1度ぐらい、え、 今の現状を見るとね、もう1度ぐらいね、 え、この5600を試すんならばまだね、 翌月ですね。上試すならばまだ温の字です よ。で、その後ですね、こういった大きな 、え、上げを出した後っていうのは なかなか停滞していく可能性っていうのが 出てくるわけです。まあ、いわゆる ゴールドをね、上がりすぎた状態ですので 、これバブルじゃ、え、バブル以外の 何で もないわけですよ。今の現物価格にしても 。なんでかって言うと、この貴重的な上昇 トレンドっていうのはこの白上昇トレンド ラインなんですね。これに従って上昇し てるならば、まだね、ま、バブルだとは 言わないんですが、ま、これね、かつて 他のCFDなどでは見たことのないような 帰り具合ですよね。行にも上昇トレンド 短期に作って、ま、かなりね、え、改り し ていってるような状況ですよね。で、過去 見ると、ま、こういったね、シルバー なんかもそうなんですが、急激な上昇と 当然ね、貴重的な上昇ラインっていうのは 間違いないわけですよ。長的な上昇ライ ンっていうのはもうそれこそ1970年代 にもこのバブルあったわけですよ。で 、歴史は繰り返すですから。で、1回 バブルあってもね、貴重的な上昇トレンド に戻ってきてるわけですよ。こういうところ ですよね。ま、特に1900、これ80年 ですか。80年バブルが1回起きてで、そして 上髭を出してね、ま、こういうところ嘘だ と信じられないんですが、ま、何かしらの 理由で下がってくるわけですよ。貴重的な 上昇トレンドまでね。で、この時だったら なんだったらね、え、この1980年の このバブルに関してはなんとこの高値を 上抜くまでに、ま、20年以上かかってる わけですよ。27年以上かかってるわけ ですよ。ていうね、こういう長期的な目線 から見ても、ま、え、昨日のバイング クライマックスはものすごかったんですよ 。だってそりゃそうですよね。 1000ドル近いってことは6000ドル から見るとこれね10%ですかぐらいの 下落と上昇と下落だったわけですからこれ 当然ね後にもかなり影響してくるとま 付き足だけの解説になっちゃうんですけど ねという風にね考えられます。ま、ちょっと 短期ではね、ここ引かなくても 分かるんですが、え、1時間足上昇 トレンド当然下抜いて第1戦で、え、 下抜いてる。で、さらに高値切り下げてね 、ダブルトップですよね。これ無料 コミュニティでも言ってますが、こういっ たレンジを下抜けてるってことはもうこれ ただごじゃないですよ。まずこのね、え、 直近のね、やっぱり揉み合った上限の部分 ですね。え、4561 とか、ま、こういうところをサポートにね 、え、なる可能性っていうのはあります けどね。ただ、ま、結構ね、これただご じゃない上髭げの部分ですね。これ いわゆるで見るところのこの部分全部が そうですから、ま、そういった動きが出 たっていうことですよね。

え、そしてビットコインですね。え、ビットコインもこれ ちょっと長くなっちゃうので手短近にし ますが、これ4時間足ですね。まずこれ 重要だったのがこの4時間足の上昇 チャンネル見えてたかですね。いわゆる このうん、レンジの戦いですね。え、白 上昇チャンネルですね。この戦いが見えて いたかですね。この黄色上昇トレンドに レジスタンスされながらですね。で、これ 下抜け決定したわけですよね。レンジを 下抜けしたわけです。で、これ前回もね、 この動き出る前に言ってましたよね。戻っ てきてもこのいわゆるチャネル加減部分で レジスタンスされてまた落ちていきます。 加工継続しますよ。いうことですよね。で 、その動きが出ました。こういう取れる 場所は取っていきたいところですが、目標 はこの白上昇トレンドだったんですよ。 これ何かって言うと、日足で見るとこれも 結構重要だったんですよね。で、え、 こちらですよね。白上昇トレンド。これも ちょっと下いてきちゃってますね。今の とこセオリーとしてはこれもね、10月に すでにこの、え、赤印で、え、お伝えした ように無料コミティでこれですよね。白 レンジ。この大きな白レンジを最終的に 下抜くんですよ。で、サンソ形状の ネックライで今向かおうとしているところ ですね。で、ビットコインドルでも解説し てくれよということを言われて、え、よく 言われるんですが、ま、同じですよね。え 、こちらビットコインドルで見ると日足で 見るとこれなおさらよく分かりますが、ま 、シンプルなんでね、え、白レンジで今 サンですね。で、え、これドルもね、え、 下がっているんですが、それ以上にビット コインが下がってるってことですね。で 、ドルそれこそ6日までまだ上が るっていうことになるとこれですよね。 結局は今動きとしてビットコインドールね 、この白レンジの加減部分目指してくると 思うんですよ。で、叩いて一旦ね、右肩 みたいのを作って最終的にはね、同じよう に結局三尊形状を完成した後何かって右肩 の後などうなるかって言うともう勢いを つけてね、この白レンジ加減部分を下抜け てくる。で、下抜けてくるってどういう ことかってかっていうと、この白上昇 トレンドレベルの上昇トレンドが下に ターンしたってこれ市場全体が判断する わけですから、つまり大きな加工トレンド 出ちゃうんですよ。ま、かなりね、大きく 出ちゃうっていうことになりますよね。

え、そしてドル円ですね。え、ドル円もこれで 突き足なんですが、今かなりね、大きな この1980年代から表示している黄色 レンジの上限にいるっていうこと。これが 重要ですよね。に行って上限になりそうだ という証拠がまた出てきたと。どういう 証拠かっていうと白上昇トレンドを下抜け ている。ま、いわゆるレジスタンスされ 始めで横の動きね、水色レンジで横の レンジができてる。これ高値県レンジに 違いないわけですね。で、これ突き足ね、 先ほどもゴールドでも言ったように今日 31日で突き足決まりましたよね。で、 陰線になったんですよ。ついに上限付近。 まあ、3番天井になり得る場所で、え、 陰線が出始めたんですね。で、翌月も必ず 陰線になるとは言いませんが、こういった 天井部分から陰線が開始するってこと やっぱあるわけですよ。で、しかも上ひげ がね、今回も長いですよね。上髭げ長い。 ちょっと分かりづらいんですけど、上髭げ 長い。ちょっと長めのね、上髭げ。その 先線月にも上ひげ長いの出てますけど。で 、陰線をつけてると。これね、下落のろし である可能性も十分にありえますよね。で 、さらにね、上昇トレンド控えてるんです よね。ま、これ何かって言ったら赤上昇 トレンドですね。これ何かって言うと、 このレンジの中に発生している黄色レンジ の中にね、発生してる上昇トレンドなん ですよ。だから、ま、ここってね、今まで も加減部分から伸ばしてる上昇トレンドっ て何本もありますけど、赤上昇トレンドが これ下抜いて初めてね、ドル円にとって 下落トレンドの可能性が出てきたってこと が言えるわけですよ。今までだってそう ですよね。ま、その短期で引ける白上昇 トレンドや赤トレンド、最終的には黄色 上昇トレンドを下抜けたから、ま、ここは ね、上限だったんだ。波がターンしたん だって判断さ、市場で判断されたポイント ですからね。だから、まあ、今のところ 赤上昇トレンド長期目線ではこれを抜いて 初めて波が下にターンする。ターンするっ てことはどういうことかっていうと黄色 レンジ加減部分に向かってくる可能性が出 てくるっていうところなんですよ。で、まあ 足にするとこちらですよね。え、ま、 さっき言ったんですが上限である可能性が この白上昇トレンド下抜いて出てきたと。 で描いているのは、あ、波どういう風に ターンするかったらレンジが必要ですから 。横の戦いが必要ですから。で、最終的に この水色レンジ加減部分140円を下抜い て初めてこの白上昇の波が下にターンした んだねっていう風に判断。市場では完全に 判断されるポイントだからこっからはね トレンド発生しますよ。さらにね。で、今 捉えたいのは戦ってる、あなたが戦って いる場所はこの水色レンジなんで、え、 水色レンジの中にもトレンドが発生する。 白上昇トレンドですね。この白上昇 トレンドを下抜けて始めてここがね、3番 天井だったんだって確実に言い始められる ポイントですよね。ただまあ白助賞 トレンドからもかなり帰りしていたんです が4時間足にするとこちらですね。ま、 日米強調介入の観測で一気に下がってきた と。で、下がってきてもね、これダウ理論 で言ってましたよね。ダウ理論でこの部分 で言っても高値切り上げたままじゃない ですか。だから酸ソとかってできるわけ ですけど、高値ダウ論から言うとね、高値 切り上げたままなんで、もう1回ぐらいね 、高値を切り下げるような動きを作らない と、ま、落ちるに落ちないと。ここ水色 レンジ確かに下抜けてますけどね。で、現 に今ね、水色レンジ、え、加減部分ですね 。この加減部分って何かって言うとこの 直近もちろんなん、何度かサポートされた 部分こんなの分かりますよね。で、教科書 ではま、ここ加減部分でサポートされて 右肩作るんですが下抜いてから右肩作りに 行くっていうかなり変速なね、これ無料 コミュニティでもね、白矢印で描いてい ましたが、かなり前にね、描いていました が、もう最初からのシナリオ通りやっぱり 戻り付けますよね。で、6日にね、じゃあ どうなるのと回転でね、過方修正入るん だったらまたそういったところでね、 レジスタンスされて右肩作っていくのか なっていうところですよね。だからまだ 完全にね、この白上昇の波が下にターンし たし始めたっていう風に言えないポイント の上で今戦ってるところですよね。も短 時間足のね、4時間足レベルで戦ってい るってところですよね。だから今すぐに ね、じゃどういう風にトレードしたいの かって言うと、長期目線ではさっき言った ように突き足で今レジスタンスされ始めて いるポイントです。それには違いないわけ です。ただ4時間安の住人からしたら結構 な戻りじゃないですか?それまでも安心剤 ドルにとって安心が出たってこと結構な 戻りじゃないですか?ま、それを取るのか どうかっていうのがもう腕の見せどですが 、できればね、やっぱ長期目線と短期目線 が揃ったところが1番ね、安心ですよね。 長期目線したバイアス。ま、それはね、 もう何年も変わらないわけですから、そう いったバイアスが出れば長期で、で、短期 足も今度下バイアスになったポイント、 戻るだけ戻ったポイントっていうのが やっぱつめるといいですよね。じゃ、だ からね、以前も書いたんですがどういう ポイントなのかって言うと結局ね、ここも テクニカルですよね。1時間足とかにする と今後ね、ま、押し目なんかを作ってもう 完全に例えばですよ。完全に例えばなん ですが、え、こういったね、黄色上昇 トレンド引いて、ま、押し目を作った ところに引いてですよ。で、え、それをね 、下抜けからレジスタンスをみ読み取って いくってことですよ。結局は同じじゃない ですか。で、横の動きが始まって、え、 その横の、ま、いわゆるレンジですよね。 それも完全に架空のレンジ描いてみ ましょうか。こういう風なね、ま、そう 、え、レンジを描いてレンジを下抜けたらね 、それについていくとそしたら直近安値も ね、下抜いていく可能性があ るっていうことですよね。ま、4時間足に するとね、ちょっとこの辺は話が変わって きますが、ま、例えばこの4時間足の水色 レンジのね、ま、ここだったネックライン をここまでちょっと下げたんですが、こう いう風にすると、ま、ちょっとかなり変形 のね、三尊形状っていうことになりますね 。もちろんながらこれでさらにね、直近 高値ここですよね。え、100ちょうど、 直近高値ね、え、159. まあ34をね、上抜いてきちゃうなんて ことがあればこれまた33、え、3番天井 ですね。この大きな3番天井の可能性が 由来できちゃうんですが、ま、結局は そう いう風にね、捉えていくしかないですよね 。ま、レジスタンスされ始めてい るっていうことだけは分かり始めたわけで ね。

で、この動画を最後まで見ている マニアックな方はもうお気づきだとは思い ますが、これね、さっきから言ってるよう にまだねない右側チャートの右側の余白の このシナリオを考える時っていうのは過去 の値動きを見ますよね。ですから歴史も 同じなんですよ。過去を見るから今がどこ にいるのかっていうことが分かるわけです よ。まだない余白の部分をただ眺めてだっ て何にも浮かばないんですよ。で、例えば ね、国の繁栄器とか停滞とか衰退機を 捉える上で自分がいる位置をどう捉えます かっていうことなんですよ。森が深い山で 今りなのか下りなのかすらも分からなかっ たらこれ地図見ますよね。チャートは皆様 の手元にこういう風にあるわけです。で 、あっても地図の読み方が分からなくて、 例えばこれが先がね、崖だったらあっと いう間にやられちゃいますよ。てる勝負 しかしないっていうことができないわけ です。ですからこの持たざるものと モてるものとの格差が開いていたわけです よ。まるで 南北戦争の前夜だなっていう風に思ってこれね、大体リオが収束して目指すの先さえこれ理解していれば今の状態になるっていうことが分かっていた人たちがこれにアックな人としているわけです。 で、これ今コミュニティの話もね、 ちょっとするんですが、い論もこれ大歓迎 なマニアックな人としてこれ無料 コミュニティに集結しているんですよね。 相当大胆な世界経済の行が議論されていて 、かなり私にとって強い情報となってます 。もうこれ何のためにやってるって?自分 のためなんですよ。で、これかなり余談な んですが、このありがたいことにこの マニアックなチャンネルを見る方が増えて くれたおかげかは分からないんですが、 これありがたいかどうか分からないんです が、島馬の偽のXアカウントがいるんです よね。これに連絡してしまう人がいる みたいで、ま、謎の仮想通貨を進められ たりする報告をかなりもらってます。だ、 本当にね、例えばこんなね、偽アカウント 作るんだったら、Hikakinかなんか の偽アカウント作ればいいのに、なんでね 、こんなマニアックなところを狙うんです かね。え、基本的にこのチャンネルの概要 欄に載せているLINEアカウント、X、 ホームページなどがこれ全てです。他は ありえません。で、完全に1人でね、対応 している状況です。私本人が対応してます 。なかなかものすごいね、メッセージ いただくんですよね。え、なかなか返信 できなくて待たせてしまうこともあります が、必ず目を通して返信しています。 で、最終的にね、私が皆様に望むことって 、え 、自分も最初誰のためにって自分の再確認 のためにこんなマニアックな誰が見るか 分からないような動画続けられました。だ から皆様もコミュニティでも YouTubeでもいいですから、自分の シナリオをインプットばかりでなくて アウトプットして欲しいんですよ。 はっきり言って日本でも経済エコノミスト 、アナリスト言っているシナリオ皆様 大外れの人たくさんいます。むしろ マニアックな皆様の方々の方がシナリオの をずっとね、的確で非常に私の参考にも なっていて、それがさらに何万人と情報が 来たらさらにこのチャンネルの精度も 高まり嬉しく思います。はい、今日は長く なりました。以上となります。