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【Claude Code完全入門】誰でも使えるツール/実行革命/ChatGPTとの違い/5体のAIエージェントで実演/願望の質=アウトプットの質/Skills活用法/経営者こそ使うべき/言語化が全て

PIVOT 公式チャンネル45:20

Transcription

まさに経営してるみたいな感じですね。

そうです。AI に質問するだけの時代は結構もう終わってるかなというところで、これからもうAI で経営するっていう時代に入りつつあるものを、ある種象徴してるのがこのクロードコードだと思うので、エンジニアでも使えるかなりこう汎用的なツールになっていて、これクロードコードのチャット画面ですね。

うん。なので、あの、先ほどの話のようにターミナルを見なくてももうチャットで話せるっていう感じなんですけど、チャット GPT 出た時ぐらいあの仕事の仕方変わったなっていう。

ああ、そっか。した。これからの管理職はこれでできるものは全部そこに任せて、人間がやった方がいい仕事を徹底的にやってもらう。

それがいいですね。

だと思います。で、チャットGPT の時も、ま、そういう要素はあったんですけど、今回はそれのもう 100倍ぐらいできることが多いので、うん。今やっとかないとも 1 年後結構なん気が重いじゃないですか。

これは使いますよ。

そうですね。有限実行で。

皆さんこんにちは。ピボットの佐々木です。今回のピボットークはクロードコードと経営テーマにお話を伺います。ゲストにお迎えしましたのはポスト代表のカジ谷健トさんです。よろしくお願いします。

はい、よろしくお願いします。

はい。か谷さん、このクロードがすごいってことで、あと特に経営者が使うべきだってことをおっしゃってたので。

そうですね。はい。そこをなんで使うべきなのか、どうすごいのかっていうのがうん。うん。より具体的に今日ぜひ伺いたいなという風に思ってます。

はい。もうこのね、質問すごい多いんじゃないですか?クロードコードに関する。

そうですね。あの本当に今までってコーディングツールのイメージだったんですけど、去年末ぐらいから経営で使うべきっていう風に結構世界的にもベントがシフトしていて、で、僕もなんかその文脈で 1 つ書いた記事がすごく話題になったので、結構この文脈のご依頼は今多いですね。

エンジニア出身じゃない経営者でも使うべき引きだってことですよね。分かりました。その心は何かってことを教えてください。

はい。はい。今そのクロードコードによって AI で経営するっていう形に本当にこうシフトし始めてるっていうのがこの数ヶ月だなという風に思ってまして。なんかこうクロードコーっていうワード自体はおそらく皆さんご存知の方も多いと思うんですよ。で、ま、名前がコードドって入ってるんで、あの、エンジニア向けのツールって イメージが多い。ここが一般的だと思うん ですけど、実はもうかなりあの、機能的に も進化してますし、インターフェースとし てもすごく使いやすくなってるんで、非 エンジニアでも使えるかなりこう汎用的な ツールになっていて、で、ものすごく パワフルなんで、もうKレイヤーで使って なってるのが今っていう感じですね。うん。

ターミナル画面とかにしてなくてもいい わけですよね。

あ、です。はい。さん に、あの、ちょっと後ほど画面もお見せしますけど、本当にチャット画面で使えるようになったので、やっぱ黒いあの、ターミナル画面だとエンジニアじゃないとちょっとアレルギー出ちゃうじゃないですか。ていうのがなくなったっていうのも大きいですね。うん。

で、僕自身もですね、あの、ほとんどの仕事をもう今クロードコードでやってまして、で、もうチャットGPT とかいろんなサービスを直接僕が使うってことはしなくて、もうクロードコードにそういう他 AIを使わせたりとかうん。ていう感じでかなり仕事の仕方が変わっていて。

へえ。チャットGPT 出た時ぐらいあの仕事の仕方変わったなっていう感覚ですね。

日程調整とか自分でやるんですか?

日程調整は自分でやってますけどやろうと思えば全然できますね。クロードコード。はい。

へえ。なのでそれぐらいあの大きなインパクトのあるものなんですけど。うん。ま、じゃあチャットGPT の時と何が違うんだっていうところをちょっと最初最初に整理させていただくと、あのチャット GPTの時って AI と対話ができるようになったっていう大きな変化だったと思うんですよ。うん。で、それによって優秀な相談相手にこう何かを相談すると回答としてヒントが得られるっていう感じだったんですけど、クロードコードはもう実行までしてくれるっていうところ。うん。なので本当に優秀な部下っていう感覚なんすよね。何かお願いするともう作りましたって感じで出してくるっていう。なのでタスクが僕の手元に残らないっていうので結構性質は実は違うっていうところですね。

うーん。実行まで行ったということですね。

はい。生産性何番ぐらいなかった感じですか?谷さんは?

物によりますけど、それこそ今回のこの資料、あの、大体 40 ページぐらいの資料ですけど、これもクロードコードで作っていて、あの、今までピボットさんで出演するってなった時に、あの、資料の企画から制作まで大体 2日ぐらい そんなかけてくれてかけてたんですけど、これはあの、 3 時間ぐらいで作れたんです。ま、相当短縮できてますね。

ですよね。はい。で、ま、実際にどう自分が使ってるのかっていうのはサンプルでいくつかお見せできればと思うんですけど。うん。例えば僕はですね、あの、毎日もやることを AIに聞くっていう感じになってまして。

ああ、朝、これクロードコードのチャット画面ですね。うん。なので、あの、先ほどのお話のようにターミナルを見なくても、もうチャットで話せるっていう感じなんですけど。うん。おはようっていう風に言うと僕の Google カレンダーとあと僕が管理してるタスクボードを見てくれて、かつもうクロードコード上で僕仕事してるんで直近どういう仕事したかも大体こう把握してくれるんですよ。うん。で、それを踏まえてあ、じゃあ今日はこういうスケジュールですねっていうので、ま、ちょうどこれ昨日のスケジュールですね。うん。何時から何時、え、ピボットの出演準備とか。

ああ、テレトリス系とかも書いてますね。

あ、そうです。はい。面白い。はい。と かっていうのがこんな形でで僕のそのタスクの割り振り方というか大きいタスクはこれぐらいの流度に分割するのは心地いであったり、時間配分みたいなものも事前にこう伝えているので、本当にこう自分があの普段やってるようなスケジューリングを AIがやってくれるっていう。

まさに秘書ですね。

秘書ですね。はい。で、しかもう僕の頭の中も結構このクロードコードとの対話でログとして溜まってるんで、普通の秘書以上にかなり質の高いスケジュリングをしてくれるっていう。

へえ。ていうものですとか、ま、これは毎日使ってるやつですね。うん。ですとか、ま、今のはこういう仕組みで、え、Google カレンダーを連携したり、いろんなタスクボード見に行ったり、僕のファイルを見てくれたりっていう感じで動いてると。

で、他にはミーティングをした後、ま、今 AI 技疑似録で疑似録自体はどこかに溜まってる方って多いかなと思うんですけど。

ノにね、溜まりますよね。

そうですね。僕もに溜まるようにしてるんですが、そのリンクを投げてあげると 5体の AIエージェントがチームを組んでくれて、はい。え、最初にじゃあこのミーティングで上がった会話から 1周の構造ってこうですねみたいな 1周の分析をしてくれるんですね、まず。うん。で、その1周に基づいて 3 種類のリサーチをするリサーチエージェントが 3体並列で動いてくれて、 1 人は市場構造のリサーチとか、 1 人はユーザーのペインをリサーチするとか、 1 人はこう違う業なんだけど構造が同じヒントになるようなところをリサーチするみたいなっていう並列でリサーチをしてくれて、で、その後ストラテジストエージェントがリサーチを元にストラテジーを考。で、それをあえて全否定するエージェントが全否定し、ほ、その全否定を元にブラッシュアップしたストラテジーをまたストラテジストエージェントが今度あの PDF 資料としてきちんと戦略レポートっていう形で作成して僕に投げてくれるっていう。なのでこの後経営してるみたいな感じですね。

あ、そうですね。本当に経営に使えるっていうのはこれ見ていただくとすごく分かると思うんですけどなんか今までこういう経営企画とかコンサル部隊雇うってものすごいコストかかったりしたじゃないですか。はい。で、これちょっとま、内部資料ですけど一応、ま、僕が入っちゃってますけど、ま、結構正なレポートを作ってくれるんですよ。うん。戦略のオプションとかで、それぞれのオプションのメリデ目であったり、え、具体どういうステップで進めるべきかであったり、ま、かなり密な戦略レポートを出してくれるっていう、こう、 ここまでできるようになってますね。

これ AI エージェントってなんで役割をいっぱい分けたものいっぱい作らなきゃいけないんですか?最強の AI エージェントみたいに何でもできる人を作るよりか専門分けた方がやっぱいいんですか?

AI そうですね。コンテキストっていう言葉をよく聞かれることもあると思うんですけど、やっぱり AI って記憶容量が制限されてるんですよ。う ん。はい。なので、1体の AI で全てのタスクをやろうとすると頭の記憶がいっぱいになっちゃうんで。

人間と同じですね。

そうです。そうです。なんでタスクを分けて このタスクで記憶容量を100% 使えるようにした方がトータルでは生産性が高まるっていう。

そっか。専門性を極めていった方がいいわけですね。そっか。これ AI エージェントに名前とかつけていくんですか?

名前もつけられますし、これ実は何やってるかって言うと、なんかこういうことして欲しいんだよねっていうのを言うと勝手にこのチームをうん。親分のクロードコードが作ってくれたんすよ、 1回。おい。で、1回作ってくれると以降は疑似力 6 を渡して戦略提案してっていうだけで勝手にこのチームがあの起動されてこの5体が働いてくれるっていう。

あ、そうなってんですね。そうなってます。そうなってます。

この流れってどれぐらい 自分身は把握した方がいいんですか?こういう議論が行われてた、こういう提案がした。ある意味読む時間ってのは多くなるんですか?

読む時間は多くなりますね。ただ今までだといろんな記事を見てリサーチしてチャット GPT でやるにしても出力を見てでそれらを統合してなんかこう考えてみたいなことをしていたのがま、かなりスムーズに流れるようになるんで。

あ、質のいいものだけ見たら良くなるって感じですかね。

そうか。優秀な部価を抱えている上司って感じですね。本当そういう風になるんだ。

そうはそうです。そうです。で、これもあのエージェントチームっていう機能で作ってくれるものなんで うん。なんで僕の頭の中でもうこういう流れで働いてくれる舞台がたら嬉しいなっていうのだけ最初にクロードコードに伝えてそうするともうこのチームを 1回作ってくれたんで。もあとはこれが勝手に起動して働いてくれるっていう。

各 AI エージェントいわゆるチームメンバーはどんどん賢くなっていくんですか?やればやるほど。

えっとですね、実質なりますっていうところで、え、モデルとしての学習はされないんですけど、どんどんこのクロードコード働かせている自分のディレクトリーというか左側にこう実はファイルのツリーがあるんですけどそこにこう僕の仕事のドキュメントがどんどん溜まっていくじゃないですか。うん。で、クロードコードが勝手にそこを関係あるドキュメント読みに行ってくれるんで、そういう意味でどんどん賢くなってきますね。

へえ。で、会社さんのこともどんどん理解してくれるようになるってことですよね。癖とかも理解してくれるですね。

ですね。ですね。はあ。なのでクロードコードっていう名前で本当プログラマー向けのツールって思われがちなんですが、実際はディレクションツールで、じゃ何をディレクションするかって言うと AIという新しい部下うん をマネジメントするツールなんですよ。へえ。ていう捉え直しが今本当に大事だなと思ってまして。うん。あんまり右としてクロードコードだったり、ま、それに累するサービスを捉えてる方ってまだ多くないけど、実態はそうなってるんで、なんかこういう捉え直しをしてないのは単純にロスだなっていう感じはしますね。

かあ、この AI 部下がるかいないかでね、生産性全然違うってことですね。

全然変わりますね。使ってないともったいないですね。

もったいないですね。なのでクロードコードユーザーあるあるですけど、ずっとクロードコードが働いてくれてないともったいない気がしちゃうんで、5体同時にいろんなタスクやらせて、で、寝る前も途中止まってたら許可してみたいな。

そっか。はい。だ、なるべくもうずっと働いてもらうようにするっていう。

はあ。私に当てはめると企画を考える人、台本が考える人、編集チェックする人とかそういうませ編集部っていうか、その映像チームみたいなものを作っていけばけですね。で、物理的に動かないといけないところは人間のメンバーの皆さんと一緒にやっていくみたいな組み合わせができるってことですね。

そうですね。ですね。はい。なので本当に人間がやるべきとこに集中寄りしやすくなるっていう感じですね。

へえ。これ曲げたな。っていう形で、ま、なので見ていただいたようにチャット AIとAIエージェントは本当別物でうん。やっぱりチャット AI って最後人間に作業残っちゃうんですよね。やっぱりこう質問に対して文章で答えてくれるっていうことでしかなくて結局それをコピペして最終何か作業するのって人間だったじゃないですか。はい。なんですけど、AI エージェント、ま、これのクロードコードもそうですけど、そっちの場合だともう実行する AI なので、もうファイルを作ってくれたり、ま、途中 Google カレンダー連携してくれたりとか、あとは部下としてジニに文章を書かせたりとか、 Google に画像を作らせたりとかっていう、もう手段を使ってあの、タスクを最後までやってくれるんで うん。うん。ま、そういう意味で 1 人の人間が抱えられる仕事がだいぶ増えたんですよ。うん。今までもクロー、あの、チャット GPT でとか人間の能力上がるよねって言われてたんですけど、結局作業は人間に残っちゃってたんで、そこがボトルネック化してたと思うんですね。なんですけど、ま、最後まで仕事もやってくれるんで、結構そこのボトルネックが払拭されて、かなり生産性がそれで上がってるっていうのはありますね。

人間をマネジメントする力と AI エージェントをマネジメントする力は重なる部分も多いんですか?

だいぶ多いと思います。なのでマネジメントがうまい人は AI エージェントマネジメントがうまいなと思ってまして ああ、先ほどのこういうものもあるしこういう部下がこういう組織体制で動いたらいいなっていうのを思いつかないとお願いするクロードコードに依頼する制度が十分に高まんないんですよ。うん。うん。のである種の部下へのミッションを渡してでそれにあたってこういう風に働いてほしいとか こういう風に君たちはコラボレートしてほしいみたいな ていう本当にマネジメント力がそのまま生きるなっていう感じですね。

ああ、今回経営者っていうのがターゲットですけど管理職なら誰でも使えますね。

うん。誰でも使えますね。はい。最初のすごくアレルギーを呼びやすいツールだと思うんすけど、最初のとかかり難しいんで。ただ一旦慣れてしまえば僕も今でこそクロードコード色々使ってますけどわかんないことだらけだったんですよ。で、それをクロードコードに聞けば教えてくれるんで、別になんか外で勉強しなくてもクロードコードと話してたら詳しくなるっていう。

へえ。こういうのが広がっていった時に今まで部下、若手の部下とかに任せてたことがもうこれでかなりできるようになっちゃった時にその上司ってどうしたらいいんですか?

それは部下の育成っていう意味でですか?

うん。要するに部下に頼まなくてもこっちの方が早いわけじゃないですか?

はい。早いですね。ストレスもないし。そしたらその余った部下ってどうしたらいいんですかね?

余った部下はもう2パターンで身体性が必要な 人間にしかできないことをやりながら修行するっていうところか。うん。あとは組織であれば一旦育成期間を許容してひたすらあのいい作品を見続けさせるってのは大事かなと思っててデザイナーとかエンジニアだといいソースコードをオープンソースで見たりいいデザインを見まくって仕事がなくても修行するみたいなのできるじゃないですか。はい。で実は例えばセールスでも社内以外のいい営業資料を見まくって仕事がなくても成長するって実はできると思うんですけど それをあんまりやってこなかったと思うんですね。うん。はい。なんですけど、今 AI でそのちょうどいい低難易度の仕事がなくなってきてるんで、よくも悪くもだ。そういういいお手本を見まくって修行するっていうのを、ま、若手自身もそうですし、会社制度としてもやってかないとなっていうのは思いますね。

そういうことですね。いや、これやれるかどうかが出に直血結するかもしれませんね。この

と思いますね。はい。え、ていうところで、ま、大きな変化ですよね。うん。はい。なので AI エージェントってワードはそれこそ去年の頭あの出させていただいた時もこれからキーワードですよみたいな話はさせていただきましたけどただもうただのキーワードじゃなくて当たり前に使うべきツール なんなら新しい部下としてマネジメントすべき相手みたいな 感じに相当距離感が近づいてますよね。

うーん。そうか。 AI エージェントの時代になるってことのこの典型的な事なわけですね。

うん。そうですね。はい。なんか今までリアティなかったですもんね。なんかリアリティあんまなかったですよね。はい。ですし、その用途特化だったじゃないですか。なんかこうウェブサイトを作るための AI エージェントとかなんかバナー画像を作るための AIエージェントみたいななんか旅行を手配してくれる AI エージェントとかどう使えばいいかよくわかんないなみたいな。

そうなんですよ。で、いちいちコ切れで指示するのがめんどくさかったんですけど、もうこれはクロードコードという中にいろんな能力が入ってるし、入ってますし、クロードコードの下にいろんな AI部下を配置できるんで うん。なんか本当に AI エージェントマネジメントするという感覚を初めて得られるツールかもしんないですね。

クロードコードっていくらなんでしたっけ?

は、え、3000円から使えて うん。あの2 つあるんすよ。サブスクのプランと連携する使い方と API連携する使い方があって APIの方が重量課金ですね。なんで使ったら使った分だけ。うん。で、サブスクリプションの連携は月額 3000円のプランか月額 1万円とかま、それ以上って感じですね。

はあ。これ会社の人もそうですけど、個人事業主の人とかもめちゃくちゃ役立しますね。

役立ちますね。はい。下手にバイト 1時間とかあの、ま、1 日雇とうよりも全然コスパいいんで。

へえ。すげえ。はい。で、じゃこういう AI エージェントをマネジメントするのが当たり前になった時代に うん。どういう力が大事かと言うと、筋のいい願望を伝える力だなとほう思ってまして、 クロードコードって AI ディレクションツールなんですけど、言い換えるとも本当願望実現 AIみたいな感じで はい。 先ほどのこういうチーム作ってねっていうのも裏側実はいろんな設定あるんですけど設定も全部クロードコードがやってくれるんですよとかこういうノついでとか Google カレンダーと繋いでみたいなものもう いろんな設定も全部やってくれるんでも本当にのび太君状態というか こういうことやって欲しいって言うと設定まで含めて全部やってくれるんでもとにかく願望行ったもんがちみたいな感じなんですよね。へえ。 なんで願望の質がアウトプットの質にかなり直血結するので、この願望の質をいかに高めていくかっていうのがすごく大事。

具体的にはどういうことですか?

って言うとなんか分解すると2 つなんですけど、移度と技術的な理解で移の制度っていうのはそもそもこう何を課題として解くべきなのかっていう設定であったり、今考えるべき問は何かとか、今こう我々が向かうべきテーマ方向性は何かっていうそこの設定ですね。で、ここはもうまさに経営素の方々が本来得意としてる領域なので、ま、そこを遺憾なく発揮していただいて、もう1 個大事なのは、え、技術的な理解っていうところで、何ができるかを知ってないとその願望を思いつかないっていうのは結構あると思うんですよ。うん。例えばさっきのようにミーティング音声渡して 5 体のエージェントに文業体制敷いてもらって戦略資料を作ってもらうってできるって知ってないとあんま依頼しようと思わないと思うんすよね。ていう形でできることを知ってくと願望の制度も幅も広がるんでそこをちゃんとやっていくのが大事かなと思います。

AI エージェントという部下のことをよく知るってことですよね。

あ、まさにそうですね。はい。部下が得意なことしとけば頼める。

そうです。なんで部下を知るってマネジメントの基本中の基本じゃないですか?だ、それに近いですよね。

はい。わあ、そういうことか。うん。これ何が頼めるかって どうやったら知れるんですか?

あの、もうそれこそクロードコードに聞いちゃえばいいと思います。

あ、聞いちゃばいいですか?これあなた得意っていう。あ、そうか。だから対話しながら得意。これもましくワンオンワンみたいなもんですね。

あ、そうですね。はい。しかも何でも返してくれるとしてくれ。君は何ができるんだいって聞くのがコツですね。

そういうことか。分かりました。で、じゃあ何ができるかをちゃんと知っていきましょうっていう中でいろんな、ま、軸あるんですけど、 1 つまず知っていただきたいのはスキルズっていう仕組みがあって、これはすごくコアになるんですよ。うん。うん。で、これ何かと言うと、あの、仕事を再現 可能にするパッケージの仕組みなんですけど、ちょっと一旦人間の例で考えると、実際こう人間の部下に1度こう単発でやっ てほしい業務やってもらったとするじゃ ないですか。で、その業務がこの後も何回 か発生しなって思ったらこの業務 マニュアル化しておいて覚えといて言うと 思うんすよ。うん。で、また何ヶ月か後に依頼した時にそのマニュアルを見返して もらって高い制度でまたやってもらう みたいなっていうのが人間の社会でもやっ てると思うんですけど、それをAIで実現 するのがこのスキルズっていう仕組みで、先ほどお見せしたこのおはよう のようにスケジュールを作らういのもこれ実はスキルになっていてデイリー スケジュールス スキルなんすよ。あ、そういうことか。 で、これがスキルの設定ファイルを自動で読み込んでくれて、あの、特定の意味合いの言葉が発せられた時にこの問いかけされてるってことはこのスキルを発揮した方がいいなっていうのを吉に考えてくれるんですね。こそこまで空気 めちゃくちゃ賢いんですよ。はい。すごく空気読んでくれてうん。 で、このスキルの設定の中にはこの人の Google カレンダーをここで見に行くとか、この人のタスクはここで管理してるからこれを見に行くとかっていうのが全部書かれていて手順であったり見に行く場所がなのでそれを見ることによって毎日同じ高い制度で僕のスケジューリングをしてくれるっていう。ほお。それがこのスキルズっていう仕組みですね。へえ。そういうことなんだ。はい。

なんか頼みすぎてなんかルーティンがどんどん増えてきそうすね。

あ、そうですね。ね。でもそれもスキルマップみたいな形で クロードコードが見やすい形で整理もしてくれるんで。あ あ、そうですか。はい。定期的に掃除もクロードコード自信にしてもらったりとか。

エアエージェントに頼んでもパンクはしないんですか?

パンクしないです。はい。あの毎回新しいセッションで記憶がリフレッシュされて依頼できたりするんで。

そういうことか。はい。こうやってずっとやってると可愛くなってきます。

めちゃくちゃ可愛いす。

あ、そうですか。愛情。愛情湧いてきます。てくるんです。はい。僕が過去書いた記事とかも全部読ませてたり、あ、僕のパーソナリティの文章も読みやすいところに置いてるんですよ。うん。なので本当に僕のクロードコードと誰か他の人のクロードコード全然違うと思います。なんか目の前の部下よりここの AI エージェント部下の方を愛する人とかいっぱい出てきそうですね。

全然てか今もいると思います。今もいるか。そういう時代ですね。はい。ですね。

うわあ。で、ここで重要なのはこのスキルってなんかやこしそうじゃないですか?なんですけど、僕1 行もスキル書いてなくて、あ、自分で書かなくていいんですよ。うん。例えばこれ、あの、ま、それこそ今回お話だくきっかけになった、すごく話題になったノート うん。ねえ、もう途中にこういう図を入れてるんですけど はい。こういう図鑑も一旦単発でクロード コードに、え、Googleの画像生成 AIを使ってこの記事のどこに図鑑がある と読みやすくなるかを自分で判断してで 自分でプロンプとも考えて挿入してね一旦 でお願いしたんすね。うん。ですごく便利 だなと思ったんでじゃあそれスキル化して 伝えただけでもうあたこれをスキル形で 保存してくれたんですよ。へえ。 なのであとはこれ以降記事何記事か書いてますけど、え、これ図使してっていうだけで勝手に図を挿入してくれるっていう。ああ、した。例えばピボットフォーマットのこういう図って決めちゃってそれをもうスキルーズにしたら言った瞬間それも全部デザイン直してくれた。できます。え、いいですね。 なのでそういう形なんで作るのも実は本当に簡単なんですよ。うん。めちゃくちゃいい なのでそういう形でどんどん賢くしていくんですけど、ま、例えば経営レイヤーで他にどういうスキルが考えられるかというと うん。例えば経営会議のブリーフィングを 作るみたいなシナリオで、え、カレンダー から参加者とか取得し、スプレッドシート からKPIであったり、ま、いろんな数字 を取得してきて、で、ノーから部門ごとの 進捗であったり、ハイライトでスラック から、ま、今週の主に注目の コミュニケーションみたいなものを勝手に こう収集してもらって、で、経営会議に 向けてのブリーフィング資料を作って もらうとかていうのもうワンコマンドで ようになりますし、へえ。 あとは顧客の声を分析するとか持ってきますよね。うん。 スラックのCS チャンネルを見たりとか、シートであったり、え、 X の口コみを見たりっていうので、ま、修字で うん。 こうVOC って言われるような顧客の声の分析レポートをもうワンコマンドで作ったりっていう。うまい。 ちなみにこうやって はい。 このクロードコードを走らしている時間っていうのは うん。その人が仕事してる時間になるんですかね。何が言いたいかっていうと、経営者は労働規制ないですけど、基本的に 日本ってもう今労働規制大変じゃないですか?時間とか。そうなった時に今管理職の人たちがめちゃくちゃ忙しくて罰ゲームって言われるのは もうね、残業しちゃだめだから 部帰った後に自分で全部やんなきゃいけないわけじゃないですか。これはずっと走らせて夜はずっとやっとくのは仕事になんないですかね。仕事になんないんじゃないですか。 それならすごい便利かもしれませんね。ね。 残業ダメな会社でも彼らには残業さしてもいいんですよね。大丈夫です。どうなんだろう。そこ合法的。いや、合それ、それは合法じゃないやつだ。さすがに合法じゃないですかね。そう。はい。で、しかもこのスキルにしとくとこれを定示実行できるわけですよ。はい。毎日夜の21 時に走らせるみたいな設定もできるんで、ま、本当に朝起きるとレポートが出来上がってるっていう。うんうん。ああ、そっか。した。 これからの管理職はこれでできるものは全部そこに任せてその上で残業までの定治の間に肉体が必要な仕事とか人間がやった方がいい仕事を徹底的にやってもらう。それがいいですね。はい。だと思います。 資療作成とか部下にお願いしてたらもうもったいないですね。もったいないと思いますね。 ああ、もうクロードできちゃうことはクロードに寄せてって 人間しかできないことをそっちに寄せるっていうのやんないともったいないですよね。このマネジメントマネジメント術のなんかニ数高そうっすね。そうですね。いや、本当に経営レイヤーの話だと思います。本当に そういうことか。うん。あれですよね。意外とクロードコードが経営レイヤーで語られるってまだイメージ湧いてない方多いですけど、めちゃくちゃ経の話ですよね。 うん。私ノート見るだけだとちょっとイメージ分かなかったんですけど、今日こうやって見せていただいて動画も含めてイメージ分けました。うん。あ、良かったです。これは使いますよ。そうですね。有限実行で。やっぱり実際触るとすごく体感するんすよね。うん。 で、ま、ここでちょっとあの整理の意味でクロードのエコシステムっていろんなものが増えていて うん。 クロードコードって何なのっていう人も結構実は多いと思うんですね。はい。はい。 ていうのはクロードっていうなんかこうウェブサービスもあるありますし 最近で言うとコワークみたいなものが出てまいろんなサース株価が落ちてみたいな結構話題にもなったんで、ま、そういったものが色々気になってる方も多いと思うんですよ。 で、ま、どういう関係性かと言いますと、まずそのクロードというものはそもそもまずモデルなんですね。うん。 AIモデルなんですよ。なので、こう GPT5であったり、あとジェミ 3 であったり、ま、そういったものと同じレイヤーのものですね。うん。 で、え、我々が元々使っていたクロードの Webサイトあるじゃないですか。あれは Webアプリケーションの形で裏側でこのモデルを使ってるってものなんですよ。うん。 で、今回のこのクロードコードというやつはターミナルという僕らのパソコンをものすごい権限で動かすインターフェイス上で動く AIエージェント。 AIエージェントの名前なんですね。 そうです。AIエージェントの名です。うん。 なのでこの Webアプリケーションとも違うし AIモデルとも違う。うん。 で、あくまで AI エージェントなので、ま、一応公式のこのクロードのモデルで 1番動くんですけど うん。 え、指示をすれば別にジェミニを叩いたりとか、え、他の画像生成Iを使ったりっていうのもできますと。 クロードエージェントって名前にしてくれたら分かりやすかったです。そしたら多分需要が何倍にも含にもなりましたよね。 コードっていう名前でだいぶ口が狭まってますよね。 そうですね。そういうことか。はい。 なので、ま、いろんな様子あるんですけど、クロードモデルは頭脳ですし、 クロードのウェブサービスはそれと会話する窓口。 はい。 で、クロードコードはその頭脳に手足を与えたもので、 で、このコワークっていうのは何かと言うと、クロードのアプリ内にクロードコードの一部機能が使える簡易版を設けましょうっていうのがこのコワークなんですよ。うん。 なので基本は、え、このモデルを使って Web アプリであったり、ネイティブアプリがあり、え、クロードコードという AI エージェントがありっていう構造の中にやっぱりクロードコードってなんか難しそうだよねっていう方が多いんで、 クロードのネイティブアプリの中に コアクっていうタブが新しく増えて ああ、ここでもうものすごく簡易的にクロードコードの機能が使えますよっていう、そういうものですね。 そたら本格的に使えたい人は最初からクロードコード使った方がいいってことですね。 です。です。はい。 クロードコードでできることコワークでできることはクロードコードで全部できる う ので圧倒的にクロードコードの方が高機能ですし ああ 途中お見せしたように実は今ってもうチャットインターフェイスがあるので うん。全然難しくないんですよね。 はい。 ま、こんな形で左がチャットで 単純に右にアウトプットが見えるみたいな。これすら難しいっていうのはちょっと甘えですよね。 甘えだと思います。はい。 そうすよね。確かにこれ、これはな で正直ここら辺の難しい文字列は僕も見てないことの方が多いです。別に見なくていいんですよ。 あの、ちゃんと対話してくれるんで、こんな感じで対話だけ見てればっていう意味で言うと別に何も難しくない。うん。 クロードコード最初から使った方がいいすね。はい。 おじけつかずに。はい。ですね。結構紛らしいのでまだ混乱されてる方も結構多いですけど、実際こういう構造になってます。 こういう図はどうやって作れるんですか?これもクロードコードで作らせました。こういううまい図にするためにはなんか色々指示してこうなってんですか?うん。ああ、何回かラリーは最初しましたけどでも素使力高いので全然できると思いますよ。う まくできてるな。うん。かたね。センスがいいってのもありますけどね。ま、なんかディングは結構大事ですよね。どういう言葉で指示するかでデザイン用語とか入れるとやっぱそのデザイン用語の知識で作ってくれるんでクロードが。うん。あかそっか。 なので、ま、本当にこれまでは優秀な頭脳と会話するって感じだったんですけど、優秀な人材に自分の PC 上で働いてもらうっていう形で、ま、かなりこの性質がうん。 クロードのモデルとも違うし、 Web サービスとも違うしっていう感じですね。あ、そういうことか。はい。 で、じゃあ実際に僕がどう運用してるかみたいな話なんですけど、ポイントは 3つでして、ま、とにかく情報を集約してクロードコードが基本全て見れるようにする というのと、他の AI であったりサービスと連携させまくるというところで 3 つ目が、え、並列でプロジェクトを運用するっていうこの 3つがポイントだなと思ってまして うん。まず1 つ目はこれ地味なで実は今すごく大事な概念なんですけど会社をフォルダで表現するっていうなのでピボットという大きなフォルダーの中に うん。ストラテジーとかマネジメント あとマーケティングセール数みたいなフォルダーを作っていきそのフォルダーの中にそれぞれの部署のアウトプットを入れていくとある種会社組織をフォルダーで表現できるじゃないですか。うん。で、それを作ってあげて、そのピボットというフォルダーとクロードコードをつげてあげるんですよ。うん。そうすると例えばクロードコードに、え、来期のマーケティング戦略の予算立ててって言うと勝手にストラテジーのファイル見に行き、え、マーケティング部署のドキュメント見に行き、ファイナンス見に行きっていうのでちゃんと必要な部署連携をいい感じにしてくれて来期の予算を立ててくれるっていう。うん。うん。なのでかに会社のコンテキストをクロードコードに伝えるか。そうか。最初のこの設計がちゃんとできてるかどうかすごい大事ですね。情報協のために。はい。で、この設計も僕の会社の情報を伝えてクロードコードに設計してもらったもので僕今仕事してるんで。そうなんだ。はい。皆さんそれをやれば簡単にその構造も作れると思います。大企業とかでもこういう風に作り直せるんですか?作れますね。はい。あの、複雑にはなれどで、まずクロードコード活用って 2 つフェーズがあって、個人活用のフェーズとチームで連携するフェーズ。うん。で、チームで連携するフェーズになった時に大事なのが、あの、経営者は全部のフォルダー見れていいんですけど、マーケーの1 メンバーがファイナンスディレクトリも見れちゃダめじゃないですか?そうですね。はい。っていうのを、ま、ギッHub だったり、もう少し簡単なので言うと Google ドライブだったりで、それぞれのメンバーのアクセス権限を分けてあげて、うん。それぞれのメンバーのクロードコードがアクセスできる権限もそれと連動するんで。そっか、そっか。そうやってこうアクセスと権限をきちんと戦引していくっていう。うん。そうやっていけばちゃんと組織でも使えますね。そっか。したら論理的に言うとA1 番社長が持ってる AI エージェントが賢くなりますね。情報も多いし。そう。1番いい仕事をすべき。人間社会と一緒ですね。が上がれば見れる情報が一緒ですね。そうです。そうです。増えると。そうか。なんでこれ地味なよですごく大事なんですよ。会社をフォルダーで表現するっていう。うん。うん。で、それのいいところは今までって例えばチャット GPT でやったりクロードだったりでも何か仕事をして欲しい時に自分が持ってる 100の情報のうち必要な 5つを自分でピックアップして AIに都渡したりしてたじゃないですか。うん。ま、もしくはこう専用のボットを 作る際にわざわざ情報を整理して読み込ませてってやってたと思うんですけど、もう一旦100の情報をアクセスできるようにしておいて、で、そのファイル構造の地図 もあの渡と毎回勝手に必要な5つの情報の クロードコードが自分で見つけてくれるん ですよ。うん。なので、わざわざ人間が情報の選別をしなくていいって意味で、この意味でもだいぶ仕事の仕方が変わりましたね。うふーん。ちょっとあえて言うとミスって結構起きるんですか?あんまり起きないんですか?ミスはもちろん起きますが、え、ミスをうん。修正指示をするじゃないですか。で、メモリーファイルみたいなのを作っとくんですよ。で、1度したミスを繰り返さないためにそのメモリーにクロード自身が自分でどんどんメモしてってくれてどんどんミスらなくなるんですよ。色々指摘してあげたらいいわけですね。そうか。それも部下と同じですね。何回もやるともう覚えていくと ですね。へえ。教育していくってことですね。いい。教育ですね。へえ。なんでおそらくクロードコード使い始めた人のものってまだよちよちある気なんで うん。まだそんなに強力じゃないかもって最初思われるかもしれないですけど育てれば育てるほどもう手放せなくなりますね。そっか。部屋作ってすぐ嫌になる人ってやっぱミスがあるじゃんとか言うじゃないですか。そうじゃなくミスが最初あっても育てていって完璧にしていけばいいだけの話ってことですね。そうか。はい。 なので本当に自分の育成力を問われてるような感じですよね。そういうことですね。はい。 で、ポイントの2 つ目はクロードコードが他の AI であったりサービスを動かせるようにするっていうところで うん。今までって僕もクロードコードを本格的に使う前、え、例えばライティングはジェミニ頼んで、画像生成はナノバナナプロやってで、情報はノで見てとかいろんなツールをやっぱスイッチングしてたんですね。はい。で、そういう方多いと思うんですけど、やっぱツールをスイッチングするだけで脳って結構疲れるんですよ。うん。で、それがクロードコードと対話してればもうその先に全身にも働いてくれるし、ノーの情報も見てくれるしっていうので、真口が 1つになったんで、もうシンプルに脳が疲れづらくなりましたね。面白い。あ、エージェントって言葉よくできてますね。これってなんか広告業界とかに例えると電通報道みたいなもんですよね。あ、そうですね。いろんな媒体買っていくのめんどくさいじゃないですか。1つ1つ交渉するの。エージェントですよね。エージェントですよね。代理店みたいな。代理店ですね、これは。はい。そういうことか。うん。命じてきた。やっぱり代理店を雇うのも認知負荷を下げるっていうのが大きいじゃないですか。うん。なので、ま、本当にそれを個人で体感できますよね。しかも代理点使い始めるともう抜けられないじゃないですか。便利すぎて。それと同じですね。そうですね。同じですね。もう今なしには戻れないですね。こういうことか。ワンストップの価値って大きいですね。うん。で、ポイントの3 つ目が途中もお話しましたけど、常に並列でプロジェクトを動かすっていうところで、これあのクロードコードを立ち上げてるところですけど、もうこんな感じでタブでもう並列で動かせるんですよ。うん。なので、え、例えば最初のタブでは 何かプロダクトAを作らせて、え、別の タブではそれのマーケティング戦略考えさせて、ライティングさせてリサーチさせてみたいな形で、あの、バッティング しないようにすれば平行で人格を分裂させて働かせられるので、基本はもう3から5 プロジェクト1人が進めるのがポイント ですね。ちょ、くだらない質問なんですけど、ここのキャラクターって変えたりできるんですか?画像、これね、買いたいすよね。これはなんかな、ドラえもん出てきたり、クレオしんちゃん出てきた。自分の馴染みのあるのになるともっと楽しくなりますね。もっと楽しくなりますね。ま、そういうエクステンションは出るかもしれないですね。どうでもいい話ですけど。すいません。あ、いや、でもなんか UI 大事ですよね。ね、毎日の話なんで。そう、そう、そう。 なんで、ま、こういったところがすごく大事なポイントで、へえ。感覚としても1人で5 人分してるってよりかは5 人のチームをなんか同時にただ指揮してるだけみたいなあ 感じなので別に 5倍大変な感じではないんですよね。このエージェント数っていうのは無限に増やせるんですか?一応はあ、でも限度はありますね。その 1 分間あたり使えるリクエスト数とかってのがあったりするんで。しかも多ければいいわけじゃないですもんね。です。これ。これもチームと同じですよね。チームと同じですね。はい。うん。うん。色々試したところ同時に 5 ぐらいじゃないと人間側がパンクしますね。うん。そうですよね。確かにな。なんで3から5 ぐらいがスイートスポットかなと思います。3から5 人を育てあげるっていう風に考えればね、いいわけですね。そう。で、しかも1 人育てればその人格がコピーされて 3から5に働いてくれるんで。あ、そういうことですか。それもまた便利だ。はい。そう。1 人1 人に同じこと言わなくていいんですね。言わなくていいんですよ。あ、いう形で、ま、本当に強力な はい。あ、本当に経営レイヤーの話だっていうのがこれで分かっていただけたかなと思うんで。うん。ま、経営者がやっぱりこうクロードコードを食わず嫌いせずにちゃんと今使ってくっていうのはこのタイミングだからこそ大事かなと思いますし、やっぱり体験しないとわかんないんですよね、これって。うん。で、チャットGPT の時も、ま、そういう要素あったんですけど、今回はそれのもう 100倍ぐらいできることが多いので うん。ま、それこそ本当に触んないとわかんないですし、今やってる人とやってない人の差って結構もうつき始めてるので、今やっとかないともう 1年後結構なん気が重いじゃないですか。ね。はい。今の私がそうですけど、今触ってない社長は社長失格ですね、これ。うん。ていう時代も全然来ますよね。来ますね。社長に限らず管理職以上の人けど管理職じゃなくプレイヤーの人たちも自分のね、やってる作業を全部できるし、あるし、誰でも使えるっていうかそうですね。みんな使うべきってことですよね。ですね。はい。 ま、そのレバレッジというか効果もその倍数の度合で言うとよりこう上のレイヤ 経営であったりこのリーダー層が使っていくと、ま、本当にマネジメント力もありますし、その部下に振るべき なんて言うんですかね、プロジェクトとかゴールとか課題をいっぱい持ってるじゃないですか。上であればあるほど なので上のレイヤーほど使っていくことに効果があるものかなと思いますね。下のレイヤーの人はあえて最初は使いすぎずにやっぱ自分で手動かしたりとかそういうプロセスを経方が将来いいマネージャーとしてうん。 クロードを使いやすいんですかね。それあ関係ない。思います。はい。 ああ、やっぱりある程度自分で作った経験がないとそもそもいい指示ができなかったりはい。なんかこうダメ出しもあんまできないので確かにね。やっぱある程度手動かす初期のキャリアでは大事だなって今でも思います。へえ。マネジメント力をレバレッジできる装置ができたんですね。そうですね。まさにそういうイメージですね。これマネジメントがこの AI エージェントのマネジメントがうまい人と下手な人の差ってどういうところにあります?例えばうん。差は1番は ま、でも本当に言語化に尽きるかなっていうところでうん。課題がそもそも何ででどうして欲しいのかっていうのを言語化する当たり前なようで意外とやってない人が多いというのがこの一連チャット GPTとかの流れで いろんな方にま、レクチャーだったり相談を受けてお話する中でそんな指示じゃそれは AIもできないよみたいなうん。指示が結構多いので今でも やっぱりそこの言語化による指示の制度うん が1番でかいかなと思います。そっか。ました。やっぱ国語力大事ですね。そうですね。はい。 あ、これ某護だけ磨くのでいいんですか?英語とかもできた方がいいんですか?うん。いや、某護でいいと思います。十分ですよね。やっぱ国語頑張るってことですね。国語力大事ですね。国語力。ま、あとはロジカルシンキング力。うん。 ま、それこそ先ほどの移の制度っていうところでもそもそも今って自分何が課題なんだっけとか ああ このモヤモヤって何なんだろうっていうのをもちろんクロードコードと壁打ちして構造化できますけど うん。そもそも今起きてる自象をちゃんと一旦言葉で伝えないとそもそもその構造化もできないんで うん。やっぱり言語化が今なんて言うんですかね逆にすごく大事になってるというかあ ちょっと前までって なんていうです ですかね。プログラミングとかそういうハードスキルがすごく大事だったと思うんですけど、今逆にそういうものが自動化されつある中で言語化っていうあるしこうリベラルアーツ的な うん。ものすごく大事になってるっていうのは、ま、なんか面白い変化ですよね。ああ、そういうことですね。いや、よくわかりました。うん。はい。 ということで、国語力を磨いて、マネジメント力を磨いて、ま、両方ともすごい人間的なスキルなんで、やっぱ本当に今リベラルアーツおっしゃったようにその基礎をしっかりやるてことなんですね。そうですね。なんで経営者の方って別にそこをもうすでにたけてると思うので うん。そこはあんまり不安がらなくても良くて、むしろその強みが 1 番生きるツールであるクロードコードをちゃんと今使いましょうっていう。うん。そっか。はい。 なので本当に自分自身がクロードコードで仕事をするようにするっていうのを経営者にまずやっていただきたい。もう本当におはようって言って自分のタスクのスケジュール を秘書のように作ってもらうっていうところから始めるだけでも全然いいので ああ、いいですね。 はい。高一さんも使った方がいいかもしれませんね。ああ、そうですね。ね。高一さんお忙しそうなんで。はい。確かに。あと、ま、変なはあるんですかないんですか?この AIエージェントは。あ、でもそれもcロ.MD っていうファイルが必ず作られるんですけど、それが人格規定ファイルなんですよ。はい。つまり君はめちゃくちゃ容気なやつだよって書くと容気になるし。おお。めちゃくちゃ悲観主義でリスクを指摘して欲しいっていうとそういうキャラになるしっていう。それいいですね。結構そうか。率直に何でも言ってくれるキャラもいればもっと優しく行ってくれるキャラもあればそういう風にもできるんですね。それいいわ。はい。なんで自分にとって心地よい形にできる ああ、特に経営車って独裁者的になりやすいっていうか、外の目が入ってきにくい。その経営者ガバランスのためにも役立つかもしれないってことですね。いや、分かりました。これやらない手ないですね。ないと思いますね。いや、説得されましたわ、これ。うん。なんでまず使ってもらって。使ってみるとより分かると思うんで。分かりました。ちょっと絶対やります。はい。ぜひぜひ。そうですね。 ま、ていう感じですかね。最後の指名がね、これですね。はい。AI に質問するだけの時代は結構もう終わってるかなというところで。うん。これからもう AI で経営するっていう時代に入りつつあるものをある象徴してるのがこのクロードコードだと思うので うん。あの是非今日のお話を参考にしていただきながらまず触ってみていただけるといいかなと思います。ありがとうございます。今日はタさんにクロードクローについてお伺いしました。ありがとうございました。はい、ありがとうございました。 ピボットでは新たなメンバーを募集しています。特に営業と映像政策を担うメンバーを積極採用中です。募集の詳細につきましては概要欄のURL をご覧ください。是非一緒に日本を ピボットしましょう。