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お疲れ様です。今日なんですけど、先ほどちょっと株ライブでコメント欄で「株タンポローンと信用取引っちの方がいいの?」この質問じゃないですか。これをテーマに今日動画撮りたいと思ってお願いします。
はい。結局、2つの共通点は借金するという意味においては、信用の特に買い方と株タンポローン、意味は変わらないとは変わらない。ただ、信用の買い方はまず株を買うために借金をするという構図になっているんだけども、株担保ローンは先にまず担保がないといけないんです。担保が先にあって、その担保になるものを証券会社に預けて、野村証券とかね、東海東京証券とかに預けて、それに対してお金が来るっていうことなんで、信用取引は例えばさ、大体レバレッジ3倍強でかけれるけど、まず現金100万円持ってるとしてね。現金100万円だったら普通だったら100万円分の株しか買えないでしょ。ところがそれを信用取引の保証金として現金100万円をぶち込むと300万円ぐらいまでの株が買えますよ。じゃあ100万円と300万円の間の200万円は何なんですか?て、ここが貸してくれてるわけだよね。で、それに対して金利が、ま、大体今だと3%弱ぐらいかかるわけで、ま、それはちょっと会社によるんだけど、色々皆さん、会社の見た方がいいけど、2.8とかかな、SBIとか楽天とかだ。で、これ大口だとちょっと安くなったりとかも色々条件あるから、大体、ま、2%台後半ぐらいの金利がかかると。で、今SBIとかは売買手数料を無料にしてるのになんでじゃあ儲かるの?っていうと、信用取引の金利を2%台の後半も取れたらさ、それはそれでそれなりにかなり多分SBIとかだったら調達金利なんか実際自分たちで借りてくるのが1%前後ぐらいじゃない?リザヤが抜けるじゃん。そういう部分で儲かると。
株担保ローンはまず違って、例えば僕まさにやってるのはリアルゲート持ってるじゃん。リアルゲートを10万株持ってたとしたら、ざっくり3000円だとすると3億円分あるじゃないですか。その額面価値がリアルゲート持ってるその10万株とかをある証券会社にまず現物として預けますと。預けます。預けてます。預けない限り担保があるのかないのかわかんないんで、株タンポローンは貸してくれないです。で、まずそれは野村でもいいよ。なんか最近楽天とか楽天あり、毎週俺が見る限りそんな使い勝手良さそうなスペックだけど、大体ま、メジャーなところで言うと僕から見て有力な候補は野村か東海東京証券で株券を預けるじゃない。で、そうすると確かに株券って一括できるんですよ。どこの証券会社で買った株だろうが野村に買えるってこともできるし、東海東京に買えるってこともできます。例えば10万株3000円で入るとするじゃん。3億円でしょ。これで3億円借りれるかたらそうじゃないわけ。借りれないですか。だって今はリアルゲートとかも3000円してるかもしれないけど、株価、株価なんて動くじゃん。どうなるかわかんないじゃん。掛け目っていうんだけど、今の話と10万株3000円で3億円。いや、100%貸しちゃうじゃん。決算が悪くて7割とか8割になったらどうなんの?向こうからしてみたらさ、担保割れてるよね。割れてますね。しかもそのお金ってさ、どういう風に、ま、資金使途も一応規定はあるけど、基本的にお金って相手の口座に振り込んじゃったらさ、どんな風に使われてるかわかんないじゃん。俺がさ、3億円でカジノ溶かしたので0ですみたいになって、そしてゲート株がさ、暴落してったらさ、お金貸してる東海東京からしてみたらとか、新中穏かな。上場企業の経営者がやってる株担保ローンと基本的に変わんないです。東海東京のスキンは自分は枯れてみて分かりました。メルカリの山田さんがなんかそれで家買える円で借りてるらしいけどね。家以外も買えるんじゃないですか。山田さんだけじゃなくて、他の人も色々めっちゃやってることは多いですよ。それって外側から分かるんですか?担保設定されるってことは自分の持ち株に対しての重要な契約変更になるんで、それは開示の義務はあります。それでその公開情報としてタは入手したと。そうです。ざっくり多いのは50%ぐらいすね。担保掛け目の評価として。そう。だから半分ぐらいまでしか貸してくれない。だけど半分は貸してくれる。で、例えばさ、俺が持ってる分を入れるじゃん。10万株3000円で3億円でしょ。そしたら1億5000万円貸してくれるわけだよ。大体今だと東海、東京だと適用金利2.5から5と言われてるが、もちろんこれは住宅とかいろんなものなので、それよりもっと安くなる場合もあります。金利が低くなる場合もある。そ、金額次第とか取引次第とか担当者との関係性みたいな。それはもう銀行融資と一緒みたいなもんよ。でも2.5だとしても普通の証券会社の信用買いの金利より低く買ったりするわけじゃん。
僕なんかが何やってるかって言うと、ま、僕正直もっと有利な金利で貸していただいてるのかいただいてないのか言っていいのかどうか今ちょっと言ってんだけど、それはちょっと皆さんのご想像任せしますというところなんですが、って借りるでしょ。で、そのお金でリート買うわけですよ。Jリートのインデックス1345で。そうするとさ、リートの分配金利って何パーぐらいあります?5%とか。ま、4.5から5ぐらいあるでしょ。それでさ、例えば1億5000万円でしょ。で、年間5%だとしましょう。単純化のために750万円もらえるよね。で、それに対してさ、金利が2.5でしょ。そしたら375万円でしょ。そしたらちょうどさ、株タンポローンで借りたお金でJリート買って金利払ってもやっぱ手元に375万円残りません。残りますね。でさらにそっから先俺はやってないんだけど、それでまたJリート買うじゃない。その買ったJリートもまた担保に入れるんですよ。これ的領書かみたいになっててさっきの今の話でと一応5000万円分のJリート買いました。そしたらまたJリートだったら多分ざっくりリアルゲートとかよりもJリートがむしろ評価高いと思うけど50%か60%ぐらいのお金が借りれるわけですよ。そしてまたJリート買うってことをずっと繰り返していくともっともっといっぱい買えるわけ。
それって銘柄によって担保掛け目は変わるんですか?いい質問ですね。大体40%50%グロースだったら例えば40%プライムとか普通の銘柄だったら50%アメリカ国債とかだったら最高70とかね。それはその株の要はボラテリティっていうかそのリスクに応じて掛け目が変わります。当たり前だけどアメリカ国債が突然明日半額なるってことはないじゃん。ところがグロースの株だったらさ、1ヶ月半額とかもあり得るかもしれじゃん。契約書よく読むとあれだけど、あまりに株価が下がってくる場合は融資自体を担保評価が割れないように途中でマージンコールって言うんだけど、要は信用取引とかとちょっと似てるんだけど、このままだと株価が下がっててやばいんで、お金を返すか担保をもっとたくさんに出るかどっちかやってくださいっていう風になる手前でヒットし出すゾーンがある。ただ株担保ローンは面白いのはリアルゲートみたいにさ、株価がどんどん上がると逆に言うと何もしなくても担保評価が上がって、増し借りできることもあるわけ。お代わりで借りようと思います。だって10万株をさ、1株2000円の時に入れたら2億円でしょ。で、50%しか借りなかった1億円しか借りなかったのにこれが2000円がさ、する3000円だったらさ、あれ1億5000万円まで借りれるなみたいな。ちなみに、もうそれって実はというか増し借りしたのかわかんないんですけど、2000円ぐらいの時になんかやられ増し借りちょっとしました。その後返したりとかま、色々あれもあるけど増し借りしました。
リアルゲートはグロースじゃないですか?その中でも、ま、ストック型だからちょっと比較的評価高いみたいなそういう感じなんですか?どうなんでしょうね。それはそれぞれ株担保ローン借りる会社に聞いてって感じ。そういった部分で言うと今だと野村のウェブローンとかは1.9%とかも出てるんですよ。金利として。めっちゃ有利に聞こえますね。でしょ。実際にこの商品を説明書に書いてありますよ。へえ。50%から80%でしょ。これ担保、アメリカ国債とかだったら80%ぐらいまでいけるんじゃない?一番いいのは日本国債だよね。買わせリスクもないし。80%までめっちゃいいっすね。ただ日本の国債だとこの金利との見合いにおいて日本国債でさ、1.5%の金利もらってけど調達金利に当たるのが1.9%と逆にになっちゃうからそれだとあんま意味なくて、アメリカ国債だと今だと5%ぐらいあるから残りの年間によるけど、そういう意味で言うとそのスプレッドを抜けるさ、ヤヤを抜けるこういう風に考えるのがBS発想投資可能です。ちなみにバフェットは自社株をいっぱい買ってるんじゃん。10%とか何百億何千何千億どこじゃ何兆円ぐらい持ってるのかな。あれもかなりのる分円レバでバフェットはお金借りてそのお金で投資してますよ。ところがバフェットぐらいだとおそらく金利多分1%ぐらいしか払ってないと思います。ところが配当利回りって何%ある?多分3とか4とかあるのよ。そしたらさ、毎年残高に対して2%ぐらい無からUを産むようにね、ある意味2%ぐらいチャリンチャリンに入りながらかつキャピタルゲインを入れるわけでしょ。インカムゲインと一番美味しいよね。今なんかもう俺なんかもJリートもそうやって買い出してからはさらに配当もらいながら値上がりもしてるという感じになってことです。でももちろん逆回転した時にリスクあるわけよ。下がったら返さないといけないから。そうするとこんなん粘ってたら長期的にはこんなん全然問題ないのになっていう今年の4月のトランプショックみたいなこととか去年の8月の上田ショックみたいなことが来た時にそうなるとそこで叩き売らざるを得ないかもしれないし、一番最悪なのはこれはやっちゃだめと契約に書いてありますけども流動性がないものを買っちゃった場合住宅ローンってさ、期限の利益ってさ30年後にだけ払ってたらいきなり元金に返してて絶対言われないじゃん。ところが株担保ローンで借りるんだけど3ヶ月とか6ヶ月とかでこうて言うんだけど、契約をくるくるくるくる自動更新で巻いてくことが多いわけ。でも逆に言うとそういったことは途中で起こって返せと言われたらいつでも返さないといけない可能性がるってことは頭の片隅に翌日返すとは言わないけど、その2、3ヶ月のうちぐらいにそういうことがあったりとか金利がどんどん上がる可能性もあるじゃない。そういう部分もあるってことは常に頭の形がいい。
使途は限定されてるんですよ。使途は事業資金村の場合ね。事業資金と法人の設立準備とか不動産の購入とか事業性資金としての不動産購入なんですよ。で、面白いのはじゃあリート買った方がいいんですか?リートはいいわけでリート買っていいですかって絶対いいって言わないと思いますよ。なんでリートってやばくなったらすぐ売れるじゃん。流動性がある。流動性があるまさに。だけど現物の不動産でかつそこの上にそこ近ってさとか立ててたらさ、待ちバみたいなこと始めてたら無理や。いきなり腕って言われてもだから事業性資金ってのは撤退する時に1ヶ月2ヶ月でいきなりすぐ撤退してくださいって言われても困るじゃん。ていうことなんでそれはやめてねっていう但し書きがついてる場合が多いです。もう一個最大の違いは株担保ローンはまず現物株を買うじゃん。で、それを担保に入れる形なんだけど、担保に入れたからといって名義はその買った人のものなんですよ。だから株主名簿に俺がリアルゲート買った時みたいに上位10%10人とかで自分の名前を株主名簿に入れたかったら現物で買うしかないんです。信用で買ってると実質的にはその人の株なんだけど名義は証券会社の名になっているんです。だからたくさん買ってった時に名前を出したい人は信用よりも株担保で買った方がいいかもしれない。ただこれもちょっとしたこれ超オタクな知識で言うと5%以上買った場合の大量保有報告書は信用でも出さないといけないらしいとか出したくないかっていうのもまた一つその人のなんか思いだよね。
結局どっちがいいんですかね?その人の作戦っていうか何したいかによるってこと別に両方やってもいいかもしんないしさっきのしで言うとさ株タンポローンで入れた銘柄をさらに大王証券にして現物に対していわゆる2階建てで信用多分なんかダメって言われそうな気がするな。初見たな。それ3歩のままたみたいになっちゃって直感的には証券会社がしたら嫌なはずだよね。SBIとかでじゃあリアルゲート10万株買うじゃないですか。うん。東海東京とか野村に移管しないとその東海東京は野村の株タンポローンは受けれない。リアルゲートの売買をする時には東海さんのなんかアプリかなんかでそう。俺がもしそうリアルゲートを買いました売るって場合はそうなるんでしょうね。だって口座としては東海東京の中に僕の名義のリアルゲート株があるわけだから。だ最初に買ったところはそうじゃなくてもそっちに持ってきたわけよね。楽天とかSBIから野村とかそういう東海とかはタンポローンで口座を開けさせてこらも取引させるみたいな。そういうあとは東海東京の場合はオルクドールというなかなか素敵なサロンっていうかレストランみたいなところがあって日本橋と青山とあと名古屋にもあるらしいけどここは1億円以上の扱いでしたんだとそれ使わせてくれるんですよ。ま、もちろん無料じゃないけどね。全部。ただま、俺の感覚的と青山とか日本橋のレストランとかの単価で言うと6ヶ月か7ヶ月ぐらいかな。ま、両方的だと思う。すごい美味しいし、3、4回行ったことありますけど。で、それが俺の場合面白いのは預けた株券の直価が1億円超えてるとその利用券が俺ドル発生するんだけど、俺からしてみたらそもそも借金の担保で型やで。さの方に入れたもので大顧客みたいな顔してそういうところ行けるってのが自体がなんか若干みたいな感じあるんだけどどうぞ使ってくださいって言われてるんだからま、もちろんありがたく使わせていただきますって感じなんですけどなかなか内装素敵ですよ君行ったことなかった1回だけていただいてヒルズクラブとかより良くない?ヒルズクラブ行ったことない六本木ヒルズがま悪くないんだけどでかいしさめっちゃ人がいっぱいいる色々いてさなんか六本木ヒルズとかそういう意味でなんか落ち着かないのかあそこはちょうどいい感じの広さとすごいゆりがありますのそう内装もさお金もかかってるけどなんか気合い入ってますよね。東海東京の回し物で決してアフィリエートとかもらってるしないんですけど。オルクドールを目指す人たちもいますもんね。あ、1億円行こしたり。はい。あそこに行くっていうのがだからある意味送り人の象徴みたいな。オルクドールに行くことが送り人の証明象徴確か。
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ちなみにNISAとかってその対象になるんですか?いい質問だな。NISAで持ってる現物株が株担保の担保の対象になるかわからん。ちょっと聞いてみて。それこそできないのかな?どうなんだろう?長期保有前提で持つ人達って多分NISAで投資してると思うんですよね。なんかダメっぽいよ。金融商品及び内閣府令等で定められた有価証券は他の目的のために担保提供できないと定められてるらしいです。なんだめです。そもそもじゃ株担保だからとかじゃなくてもNISAの株券は担保にしちゃいけないんです。どんな状況でもそ普通にNISA口座の外で持てば大丈夫なんだけどね。当たり前だけど普通の特定口座とか税金が外れればね。大多数の投資家はSP500とかにNISAで1000万円とか持たされてるじゃないですか。それを担保に担保掛け目8割で借りれたらめっちゃいいなと思ったんですけど。無理無理無理。この前あのサステンキャピタルの話もあったけどさ、NISAの中でさ、そもそもさ、レバレッジ等申請自体もさ、認めてないぐらいような感じのにさ、担保設定してさ、それで金利で別のところでまた別のもん買おうとか、もういいこ、だめだよ。そういう不健全な発想めっていうのがもう金融のあれなんで、そんなことするために作ったんじゃないじゃない。ほんまさにその通り。ま、でもそれ発想いいんじゃない?そのなんか抜け目ない感じでいいよね。いけねえかなと思った。できないかな。そう、すにそういう頭の動かし方することは大事だけど、大体塞がれてるよ。設税とかも。俺なんかもそんなことばっか考えてんのもんな。これこれやったらこれけんじゃねみたいな。あ、いける。頭のいい人たちが先回りしてそれを防いでくるわけですよね。例えば純金ゴールドのETFとかだったらいいだろうね。上場もだし流動性もあるしさ。ただ現物のゴールドを合わせてくれって言うとんって顔するだろう。株価が下落した時に評価が減って麻になった時に数日以内にちゃんと返してくださいっていう前提の仕組みだと思うんでそん時に数日以内にその場合は入金できるってよっぽど本人が手持ちのキャッシュが元も別にあるんだったらいいよ。もちろん。それでもでもそんなキャッシュがあるさ、そもそも金と思うんだったら低い金利だってさ、1.9%とかかかるわでしょ。そう考えるとやっぱりそん時にすぐ売って返せるようになってるって意味で言うと上場ものじゃない限り心配よね。山脇ステートみたいなさ、ああいう不動産クラウドファンとかもやめた方がいいと思うよ。だって支配してたりするぐらいじゃん。で、さっきの話でさ、1.9%でお金借りてさ、5%で回るんだったら3.1%ま、税金抜いたとして単純で手残りするぜみたいに思うかもしんないけど召喚遅延とかなったら目も当てらんないよね。株が下がってく中で一番首まるやつや。また先や。また先バー。リートとか本当にじゃ、一番いいリートとか後配当の硬い株1銘柄でやめた方がいいけど典型的とJTみたいな株とかがいいんじゃないですかね。カバードコールとか買いたくなる気持ちも今俺若干湧いたけどこの前紹介させてもらったカバードコールは別に上場してるから一応いいといえばいいんだろうな。ただなんか若干モヤモヤするよね。レバかけてリ回りを稼いでるやつだからでもその分スプレッド開くじゃん。そう。カバードコール復習しないと。もし10%でさ、2%で買えてきて10%だったらさ、1億でやってたらさ、年間800万円。もちろんそもそも元本変動リスク取ってんだけどね。大前提として。ってのはあるが、元本変動が横だとしたら無からUが生まれるように800万円残ったみたいな。それがカバードコールか。カバーの利回りが10%本当にできたらね。それも家庭だよ。全ては家庭を積み重ねてるわけよ。そのことにまず謙虚であるべきだと思うよ。今自分の都合のいいその場番をみんなそう。都合のいい前提条件を3回ぐらい積み重ねておっしゃそうじゃないこともあるって考えながらでもだからと言って全部絶対やっちゃダメってこともないしっていうそこをまちょっと大人の周合いと判断力で考えてください。ありがとうございます。はい。