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#189 ホルムズ海峡封鎖 ― 史上最悪の危機と残された希望

高橋和夫&小沢知裕ルーム22:56

Transcription

2026年3月13日金曜日、え、現在 日本は称午少し過ぎたところです。 ホルムズ海峡の封鎖によってエネルギーの供給の懸念が高まってる昨ですけれども、え、大葉さんいかがでしょうか?え、石油関係で影響はどうなのかご説明いただけますでしょうか?

はい。あの、もう流通自体がほとんど続けてるという意味では、あの、回線後ほとんど、あの、変化はないと言えるんですけれども、この船が届かなくなってくるのってその物海峡に近い地域からですので、あの、パキスタンであるとか、あ、バングラディッシュであるとか、あ、そういった国々で、あの、ま、ガソリン供給の不安から、あ、ガソリンタンドに行列ができて何時間も並ぶみたい あ、という事例も増えてきてますし、え、 あるいは声優上がもう生産を停止するって いうケースがあの次々とその西の方から 順番に、え、出てきてるような状況で、ま 、日本も一部の事業者があの生産量を抑制 するという風になってきています。

で、 えっと、日本に、えっと、船が、ま、ある 種そのホムス海峡出た船が最後に届く可能 性があるのがそうですね、ま、ま、20日 前後ぐらいがおそらく最後になると思うん ですけども、ま、それまでは日本は一応 供給上はあの継続するのでなんか何事も ないような日常になるのかもしれないです けども、ま、その先をどうするかって ところがあの、ま、いよいよ壊れるという ことで、あの、今週水曜日ですかね、あの 、え、高一政権が、え、ま、日本、ま、 歴史上初めて、え、独自判断で、え、備蓄 の解放を、ま、決断したというのもあり ましたが、あの、ま、同じ日の数時間後に 、え、国際エネルギー機関のIAが、あの 、4億バレルの、え、備蓄放出を決めたと いうことで、ま、それを、ま、あの、 足並みを揃えてとというかですね、ま、 強調的な行動ではあるんですけども、あの 、日本は今までIAに言われた、言われて 、え、放出したことしかなかったんです けど、ま、今回そのIAの決定よりも先に 決めたっていうのが、ま、わずかな差では あるんですけども、あの、メッセージとし ては、あの、意義のある、え、ことだった かなという風に思います。

で、今後どう なるかと言うと、あの、ま、政府の発表で は来週16日から備蓄放出が、え、始まる ということなんですけども、これは、あの 、いわゆるその国が貯めていた国家備蓄区 の放出ではなくて、え、民間のタンクを国 が借り上げてるところがあるんですね。で 、その民間タンクの借上げを、え、 おそらく入札のを通じて、あの、所有権が 、あ、国からその事業者に移って、え、で 、え、それを使ってもいいよという形で、 え、国の備蓄から民間在庫への切り替え、 え、という形で、ま、帳簿上の放出といっ たですかね。うん。っていうのがまず最初 に行われてでその皆さんがイメージして いるそのずっと誰も使ってないあの専用の 備蓄鬼畜からですねその備蓄を市場に流す とあいう作業はこれかなり時間がかかって ですねあの普段その例えば船の運用とか ないもんですからも船を調達してえこう 組み出してえどこに流通するとかいうこと をま手配するだけでもおそらく、え、ま、 2週間以上はかかるかなと思いますので、 え、ま、そのまずはその民間刈り上げ タンクの備蓄の移転っていうところから、 ま、始まってその実際にその供給が止まる までに、ま、やれることをやっていくと いう形で、あの、日本の国では、あ、進ん でいくでしょうし、え、日本以外の国も、 あの、相当量の備蓄放出、ま、特に アメリカですね。ほとんどがアメリカなん ですが、え、をすることで、ま、その供給 が止まった分の、え、おそらく1/3 ぐらいを2割ぐらいかな。うん。2割から 23割ぐらいを、え、ま、補填するような イメージです。ま、逆に言うとその78割 はあの、え、失われたままですので、ま、 そこのどうするかっていう話になります。

で、そのどうするかっていう意味で言うと 、えっと、いわゆる迂ルートが若干あり まして、あのUAEのフジイラの パイプラインとあとサウジアラビアの ヤンブっていう港はあって、これ後悔に 面してる、え、港があるんですけども、 そこからあの迂いルートが一応存在すると されてます。で、そのただ藤ジャイラの方 は、え、そもそもあの日常的に、え、 かなりの稼働率で動いているので、え、 追加の、え、迂い量っていうのは限られ てるので、ま、事実上の、え、東西 パイプラインのヤンブルートが、あ、ま、 300万から500万バレルと言われてる んですが、ま、それはホルムズ海峡流通量 の1/3ぐらいなので、え、ま、要するに その、そのヤン ルートでうんとホルムズの停止分の 1/3 ぐらいは迂、え、ま、ある意味なんとかなるとあの計算上は うん。 え、でもただ多分、え、数 週間から1ヶ月ぐらいかかると思います。 で、さらに、えっと、そのヤンブーから出 た、あ、で、え、で、インド用に抜ける ためには、え、バルブデブマンデブ海峡て いう海峡を通らないといけないんですけど も、え、そこを通過するタンカーを風派派 が攻撃するという風に宣言しているので、 あの、ま、民間事業者が果たして、え、 そのヤンブルートで通れるのか、あ、その 、えっと、地中会向けのスウェズルート しか行けないのかとか、なんか色々その、 え、迂下したもですね、まだあの全と多っ てところもあります。で、そのなんから 備蓄で1/3迂ートで1/3もし担保でき たとして残りの1/3どうするかっていう 形になって、え、そこはおそらくは、ま、 節約と他の国の増産っていう形になると 思うんですけども、ま、節約するためには 値段を上げなきゃいけなくて、えっと、 値段が上がれば普通上皆さん、あの、節約 行動を取るので、え、と思うんですけど も、ま、今高政権はガソリン台をなんか 補助金で安くするとかって言ってるんですけど、 それやっちゃうとあの、あの、ま、いい、よく、よく言えばあの、通常の生活が継続するんですけども、ま、悪く言うと緊急時にあってちょっとあの当たり前の生活しすぎてしまって、本来節約すべきものをあの節約できなくなってしまうと、ま、せっかく日本のためと言ってもいいような強調行動を国際社会がしてくれたの に日本はなんか補助金で消費者は好きな だけ使ってるということになるとこれ国際 問題にもなりかれないので、ま、ガソリン 代の補助はちょっとほどほどにというのが 、ま、私の思いとしてはあるところです。

ま、それで、ま、当面 な何もできなくなるわけではないんです けども、あの本格的な備蓄解放が始まっ ちゃうと当然一刻とその数字が減ってく ことになりますので、あの日本の放出 スピードってのは大体えっと消費量の 1/3ぐらいですからあの国の備蓄量 146日を3倍のスピードであ、1/3の スピードで、え、使いますから、まあ1年 半ぐらいはあもこのスピードだとあの放出 できるんですけども、もしホルブンズ海峡 の風鎖が1年とか2年とかになっちゃうと 、もう世界中の備蓄も使い尽くしてしまっ て、最後は中国の戦略備蓄に世界が頼る みたいなことに、ま、なりかねないんで。 うん。 なんか長引くと意外と中国がいいポジションになってしまうと、それまでになんとか流通を再建しないといけないというような状況ですかね。はい。 僕はしてるとかなり厳しい状態という気がしますけども、今も実際にあのガソリンの価格が上がっているわけですよね。 あ、でももっと上がりますよ。 あ、もっと上がりますか? はいはいはい。 あの、大体12 週間ぐらいのタイムラグがあるので、あの、先週 90 ドルとかになりましたから、あの、来週、再来週には 30円ぐらいは上がると思います。 ああ、さらに、さらに 30円ぐらい上がるという感じです。 うんと、えっと、ごめんなさい。戦争前のなんで、えっと、 180 円台とかになる。 う、地域も、あの、補助金がなければ、あ、あり得ると思います。

で、よくなんか今回の危機ってあの過去の危機と比べてどれぐらいなんですかとかって聞かれる方が多いんですけども、あの 70 年代の石油ショックの時って、ま、値段は上がったんですけども、あの、日本への供給が止まったことはないんですね。 で、過去にもいくつかあのワンガン戦争とかサウジの声優所が攻撃されたりとかウグライ戦争とか色々あったんですが、あの その時のよりも供給のストップする規模しては 1桁多いです。 で、なのであのこの規模で世界の石油供給が止まったのっていうのは石油の歴史が始まってから 1回もないんですよ。170 年の石油利用の、ま、近代的な石油利用の歴史の中で、ま、例のない、え、規模のことが起きてる というのが、ま、人類史上はそう言えますし、 ま、日本として見ると本当になんか太平洋戦争が開始前のあの供給止められた時に匹敵するような期間というか、当時も 8割の供給が止まって在庫 12年分だったですたらなんか結構似てる ような状況ですよね。従って、ま、あの、 その当時は、ま、あの、戦争という手段に 出ちゃったわけですけども、ま、あの、 それぐらいこう国として、え、切パ詰まっ た状況になってるという風に思います。

で、またあの、ま、中国の在庫にっていう風 に話したんですけども、色々あった中で 結果的にこのタイミングで中東依存の 95%だったということが、あの、ま、 在庫で数字上はなんとかしばらくはなるん ですけども、ま、これはあの世界が日本の ために放出してくれることも必要なので、 外交的には日本は非常に厳しい立場に 立たされます。え、つまり皆さんのおかげ でな何とかなるみたいな状況になりますの で、あの、この中東依存度を継続してきた ことが、あの、今後の日本の、ま、あの、 結果的には外交的な損失になったなという のがその今の動きを見てる、ま、私の 所管っていう感じですかね。なんか話が あの、あまりにも大きすぎて何も言えなく なってしまっているんですけれどもはい。 いえ まででもあのこれ石油だけの話でやっぱりあの前回も言及した天然ガスの話もしないといけないと。そうですよね。天然ガスの影響が確かなり深刻な話だったと思うんですけども続きはどうな感じなんでしょうか?

はい。 あの、前開ですかね、あの、これだけ起きて欲しくなかったて言ってスラハンの LNG 設備が攻撃されたっていう、ま、言い方をあのしたと思うんですけども、あの、ま、確かに攻撃を受けて生産停止したんですけども、 あ あの、設備の損傷自体は、あの、それほど 大したことないということで、え、ま、 再開は、ま、技術的には時間の問題 いいかなというのが、ま、あの、不幸中の 幸いというかですね、あの、ということか なと思います。で、あの、で、実際その、 えっと、LNGの積み出し作業とかを行っ てるっていうあの、情報もありますので、 なんかもう結構動き、動い、一部動いてる 可能性もあります。ただですね、ま、その 追加で攻撃を受ける可能性がまだ0では ないということと、あの、今もなお会 を自由に通行できるわけではありませんので、 で、そして今日だったかな、数日前 からあの嫌いが巻かれたという風なあの 情報もありまして、あれもああ、浮かぶ タイプと海底にあの沈めるタイプとあって で、もう米軍もこれを完全に除去するのは 不可能だっていう風 に、あの、言ってますけど、あの、本当に 5個と5個とか10 個とかあるだけで、あの、どこにあるかわかんなければ、あの、通れませんから、 ええ、 船が本当に安全に高校できるまでどれぐらい時間がかかるのかというのが、あの、今問われてるところですね。

で、え、その石油の話は、あの、前半しましたけども、ガスがあの、止まると何が起きるかと言うと、え、そのカタールからガスを買ってた国々が、あ、カタール以外から買わなければいけなくなります。 はい。 で、日本はほとんどカってないので大丈夫だって皆さんおっしゃるんですけども、あの、タからたくさん買ってる国っていうのは、あ、中国、インド、パキスタン、台湾、韓国、イタリア、ドイツみたいな国です。で、そういった国が一斉にですね、に行きますので、え、その時に、え、ま、日本が、あ、ちゃんと変え、変えるのかというとこですね。 で、あの、なんかね、こういう時ってのは ね、え、お金さえ出せば買えるというわけ じゃなくて、ま、早い物がちでもあります 。え、つまりもう売買契約が決まって しまったらいかに高い値段を提示しても、 あの、売ってもらえないことの方が多い ですから、あの、いかに早い段階で高い 値段で買うか、あの、勝負でもうそれで弾 がなくなったらおしまいになってしまい ますので、ま、そこの勝負のフェーズに、 え、入っていくと思います。で、その、 それはもう4月以降も約束された戦いなの で、あの、今はあの、比較的落ち着いてる と思うんですけども、あの、そのフェーズ に入ると、え、LNGのスポット取引の、 ま、競争が激化すると。で、そうすると スポーツ価格が上がるんですけど、で、 それもあの、マクロには日本経済には直接 、え、の影響は少なそうに見えるんですが 、あ、割合が少ないので、あの、日本の 電力料金体系ってのはすごく特殊になって まして、一部のLNGのスポット価格が 直接電力のオフ売り価格に、え、 ダイレクトに連動するような仕組みになっ てしまってます。ま、これは、あの、色々 右曲接あってですね、あの、重荷した時に 、ま、いろんな歪みが、あ、制度の歪みと いうか、あの、素直な重荷になってない もんですから、あの、こ、ただしこれは こう、ただしこれはこうみたいないろんな 条項を入れてた結果、あの、スポット価格 が、あ、おろし売り価格に直結するような 仕組みになっちゃったんですね。え、従っ てあの市場連動の料金メニューを契約され ている、え、事業者ってのが実はかなり たくさんいまして、そういった方々があの とんでもない電気料金を4月以降に請求さ れてしまう可能性があるというのが、あの 、今の日本社会が置かれてるリスクです。 で、それ、ま、どれぐらいいるかちょっと 分からないんですけども、ま、でも1割 から2割ぐらいいる可能性があります。 あの、個人ではなくて事業者が中心だと 思います。それが、あの、ま、短期的に 日本の事業者が抱えてるリスクでちょっと 具体的には名前は言ないですけども、あの 、そうなる可能性のある、え、電力会社ないし、え、需要さんが存在して いますね。それは、ま、あの、どういう形 で政府が、あ、支援するのかというのは ちょっと、え、注視していきたいなと思っ てます。

それはどうですかね?あの、ま、天然ガスの方は備蓄量が日本はまあ少ないという話も聞いてますし、 やはりどちらかというと、あの、すぐ聞いてくるという感じなんでしょうかね。 ま、備蓄はさらにその先の問題で、あの、まずは値段が先に来ますね。 で、備蓄 の問題はこの状況が長引いていった時にその買い負けて買えないが故えにその十分な在庫を確保できなくなっていくと 6 月とか発電授業があくなった時期に、え、十分な料があるかなかという話になるので、ま、今の値段の話は 4月の話ですね。で、その 5月、6 月に向けて十分な確保できるってのはその先の問題になります。 で、そこはまたあの値段とも関わってくる んですけども、で、その台湾と韓国って いうのが、あ、今の、まあ、なんて言うの かな、アメリカ経済と言ってもいいかも しれませんけども、そのガーフハムとか、 あの、オープンAIとかNVIDIAとか 、え、いわゆる反動体AI銘柄でS&P 500の大半の企業価値があの、形成されていて、で、その、あ、アメリカの株式 市場の価値っていうのは台湾と韓国の安 定的な反動体生産があの前提になってますから、あの台湾と韓国の反動体工場が停電で止まってしまうとですね、あのおそらくアメリカの株式市場が暴落すると思います。なので絶対にそれだけは避けようとした力が働くと思います。 ええ、 で、ま、も今そういうリスクはあるんですけども、あるが故えにですね、あの、何としてでも止めないように、え、すると思うので、え、そうなった時に日本の電力よりも台湾韓国の電力の方がですね、世界にとっては重要になってしまうんですね。 それが私が恐れてることで、そうですね、 その時に日本の重要性というのは残念 ながら今の世界経済の構造ではそれほど 相対的に重要ではないなってしまっている のでうん。そこで日本の電力とかあ、ガス の在などがですね、ちゃんと確保できるの かってのがその、え、4月を超えた先の 世界で、え、次に懸念されるところかなと 思ってます。

あの、お話がってるともう懸念事項しかないない感じなんですけど、何かどうですかね?この後希望みたいなものは何かこうほかな光みたいのは何かございます? ああ、そうですね。あの、ま、他にもね、なんかヘリウムとか肥料とかあのこれ石油ガスだけじゃなくてあらゆるものが止まりますから。 あ、 あの、今エネルギーの話しかしてませんけども、 あの、 中東のホル物海峡を経由してるものに依存してるものってのは相当他にもたくさんありますので、あの、こんなもんじゃないんですが、あの、光として言えるのは 私がいつも思うのは、あの、ウクライナ戦争の時に 、え、ロシアからのガス教が本当に数ヶ月で、え、急に止まっても、ま、計算上は生活成り なくなるはずなんですけども、ヨーロッパ社会っていうのは崩壊まではいかなかったわけですよね。 つまり何が言いたいかというとエネルギー供給ってあのないと成立しないはずなんですけどもなんか 23 割に減っても急激に社会が止まってしまうってことはなくてですね、あの人間っていうのはないならないなりになんとかやるんですね。 で、ウクライナも今の現状層で電気冬に来てないけど、みんなこうコートを着込んであの冬を押してるわけですよ。あ、 ま、従ってあの人間社会っていうのはナなりになんとかするものかなと思いますので、あの、確かに亡くなったら大変だっていうのはその通りなんですけども、あの、ナりの工夫で多分 なんか乗り切っていくんだろうなというのが私が感じてる希望ですかね。 はい。 あの、数字に見えるところはもう不安ばっかりですけど、あの、数字に見えない、あの、希望をいただきました。 はい。だから本当になんか、あの、社会が止まってしまうとかってよくね、言う人いると思うんですけど、そんなことはなくて、あの、 うん、 よりこう大事なところに振り上げたりとかな、コロナとかもそうじゃないですか。 本当にあの家から出ない社会なんて成立するはずがないと思ったらなんか意外とこうま大変でしたけどやりました。 意外となんと思うね。はい。その想像したことのない世界っていうのが あのま人間は意外とこう順するというか大変ではんだけども うん。うん。 それなりにこう、え、前例のないことも 乗り越えるのかなという風に思っています ので、あの、確かに石供給の歴史上以来の 最大の、え、ま、初めての大きな危機では あるんですけども、ま、だからと言って なんかあの人間社会が終わしわけでは全く ないので、ま、それだったらなんとかする のかなっていう風に思ってます。そうです ね。はい。 あの、深刻な危機が迫っていますけれども、ま、皆さんタフに生き抜いていきましょうということ。 あ、そうですね。はい。そんな感じです。 はい。あの、また状況どんどん変わってくと思いますんで、あの、引き続きあの、回をお願いしたいと思います。 はい。ありがとうございました。 はい、失礼します。 いや、ありがとうございます。あの、なかなか大変な中時間咲いていただきましていえい はい。じゃ、ちょっとまた