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こういう焼き色全然美味しそうでしょ。お肉ってこういう考え方なんですよ。レアはイコール生じゃない。
どうもこんにちはです。どうもこんにちは。今日話題のガードマンです。ね。今日は焼肉の焼き方完全マニュアルということですね。結構いまだにこれ、どのくらい焼けばいいんですか?って方が多いんですよ。で、あんまりそんな難しい考えちゃいけないものなので、それを今回どうしてそうなのかと考え方も含めてちょっとやっていこうと思います。
すごく嬉しいと思います。嬉しいですか?当分あれやっていきます。それでお肉を焼くっていう場合によく言われるのが、絶対聞いたことあるセリフだと思うんですけど、「いい肉は焼きすぎちゃいけないんだよ」っていうのがあるんですよ。これで真っ赤な嘘ですから。本当になんでそういうセリフが出るかっていうと、日本って生魚を食べるのがごちそうっていう文化なんですよ。つまり、生で食べれるものが優れてるものっていう考えなんですよね。例えばトウモロコシとかもその蒸さないで、茹でないでそのままかじった時に甘かったりすると、「生でも食べれるすごいとうもろこし」ってなるから。それはあります。
ちなみに言うと黒に弱い日本人。ジョニーウォーカー黒ラベルのお酒もブラックってやるとドンピプラ、アルマンドブラックとかブラックって言うとみんな高いもの。そう。それが日本だけなんですよ。おそらく僕は海外で住んだことがないんでわかんんですけど、全然それはビジネスマンたちが作った策略なので騙されないでください。
あとレアっていう考えもあるんですけど、レアっていうのをアメリカとかヨーロッパとかでレアって言ってるのと日本人が言ってるレアって違うんですよ。日本人でレアってもう生なんです。あの向こうの人たち生食べないですから。なんなら日本の卵ってみんな卵かけご飯で生食べるじゃないですか。あんなのやってるの日本だけですから。もう世界中卵食えないから。普通にスーパーで売ってるの2ヶ月、3ヶ月前です。日本の卵ってのはものすごい優秀です。ちなみにあの卵かけご飯なんだけど、1個ね300円とか400円ずつぐらいですよ卵で。卵かけご飯で実験したことあるんだけど、1個20円の卵とそんな変わんないです。みんなあれね、値段に騙されてるだけで卵はこのぐらい優秀ってことなんです。逆に言うと。
それでちょっとやっていくんですけど、いい例とダメなら行きますね。まずタンからいきます。みんな大好きなね。ありがとうございます。ちょっとくっつきやすいんで少しこう、ちょっと何回か持ち上げて焼き癖つけてあげる。で、ダメな例はこのぐらいです。これがダメならです。でも割と多いです。いただきます。
で、いい例はしっかり待ちます。で、待ちきれないと美味しくないんですよ。ね。どんな感じかな。こう見ちゃっていいです。今火力強いから割とすぐ焼けるんですけど、このぐらいの火力がない店も結構最近だと多いんですよ。そういう場合はもう結構待ちます。これ20分くらいかけるぐらいです。最低ラインはこのぐらいです。この綺麗な焼き色、この香ばしさが大事なんですよね。で、こっち側もこういう風に、こっちが転がしめたらこのぐらい食べてもいいです。もうちょっと焼こうかなと。この方がシャキッと歯切れが良くなります。焼かないとぐにゅっとするんですよね。ほら、このぐらいですね。両面これでいただきます。
これをですね、もちろん香りも良くなるし、食感も良くなるんですけど、ステーキに例えるとってことでフライパン用意したんですけど、みんな例えばこうやってね、なぜか焼肉だとなんかレアっていうかその生焼けしようとするんですよ。不思議なんですけど。肉は肉で一緒なんですけど、フライパンで焼きますね。例えばステーキこうやっていきますね。こうやっていきますね。さっきので言うと、硫酸で言うとほいほい食べようみたいなもんなんです。こうやって食べる人いないじゃないですか。やっぱりこれ結構強火にしてるんですけど、じゃあこうやってステーキ焼いてて、今すぐ人がこれですね。これがさっきの牛タンのやつ、一番最初の。やっぱどっちが美味しそうに見えるかって、実際美味しいかって言うと、絶対もうちょっと焼いた方がいいんですよ。うん。これで肉。これが日本人の食べるんですか?これで食べる人は意外といるんですよ。もっと力出ることもやっぱり知ってると。これでは絶対食べたくないな。ステーキだとみんなこんぐらい待ったんです。絶対。例えば、わー。
こういう焼き色全然美味しそうでしょ。お肉ってこういう考え方なんですよ。焼肉でも必ずこういうものを仕上げようっていう風に考えてやるとうまくいきます。ホルモンなんてこれよりもっとですよね。いい肉だからレアにしようとかじゃないんですよ。ね。レアはイコール生じゃない。ちゃんと部屋行きますから。ミディアムとかミディアムレアやつがあるんですけど、ステーキの焼き方でレアはお刺身の生とは違うってことをしっかり把握しておくことが大事ですね。で、こっちのフライパンでどのぐらいかと いうと、まあこれでもまだ中赤いんですよ。これレアっぽいですね。生で何でも食べるっていう文化が江戸時代の昔からあるので、それと肉を食らうってちょっと違う文化なんですよね。そこはやっぱりこう卒業しないといけないんですよ。焼肉って焼けてきた。こういう感じだよね。これで食べるとどれぐらいかかるか。いただきます。こっちフライパンでよく焼いたやつ。いただきます。
まあそんな感じでしっかり焼くというのが大事ってことですね。これも翌日あれやっぽくても、まあ好きな人は好きかなっていうのはあるんですけど、でもやっぱりこの白い油の部分があってよく焼きたいです。そこは内側から味が開いてくるように火を入れてあげるっていうのが結構大事なこと。で、生で食べれるお肉ではあるし、優しい食べれるからね。でも全く別物なんだよね。だからお魚もやっぱり刺身で食べるのとしっかり焼いて食べるのって全然味が違うじゃん。でもね、僕思うけどこんな言うと生で食ってうまい魚はマグロだけです。他は全部焼いた方が僕がうまいと思いますね。はい。で、これはこれ、どっちもうまいかな。いただきます。連発はなぜかね、どっちもどっちなんだよね。好みが出るって言うか。さっき2種類食べ比べましたけど、レアで食べる圧倒的に勝つのが美味しい。タン、ハラミはやっぱりしっかり通した方が絶対ない。これ。いただきます。
なんかコップですね。やっぱり焼肉だね。焼き鳥屋さんだとちょっとレアっぽくそのレバーとか出すお店も中にはあるんですけど、それはやっぱり遠赤外線の炭の力をすごい、めっちゃしてる職人がやってこそです。なんで、まあ普通に焼いちゃった方がいいと思いますね。油がより甘く感じますね。しっかり焼いた方が味が開くよね。これダメだね。そんな焼いちゃダメだよ。何やってんの?早くひっくり返して。早すぎるよ。でもそういう風に言ってないけどすぐひっくり返したくなる人多いんですよ。でもこれは本当にそうだと思います。やっぱり待っていただいた方がねいいですね。いじるのはこういう風に同じ感じでいじるのがいいんです。こうやって。そうするとあのくっつかないんで。くっついちゃうと良くないんで、ちょっとこう持ち上げて同じ姿勢、持ち上げてこう同じくです。いただきます。けどやっぱりしっかり焼いてるの食べるとこないよ。
一方このいい例ですね。こういう感じです。こういう。これをステーキもこの焼き色だったじゃないですか。だからみんなステーキをちゃんと焼こうっていう感じなんですよ。そう考えるとそんな難しくないっていうか。焼き魚やるじゃないですか。例えばアジとか、あの太刀魚じゃないけど、そういうの家のグリル、グリルパンってからグリルの中にいるじゃないですか。あの生焼けの状態じゃなくて、皮がふつつ言ってる時にひっくり返したりしますよね。必ずそれと同じなんですよ。焼肉も焼き魚も。で、愛の塩焼きとかもじっくりやるけど、やっぱりこう外側のカーテンがこういう色合いになるんです。必ず。じわじわじわっつって中から油がちょっと弾けてくる感じ。うわー、おいしそう。ふわふわって食べるのが焼き魚なんですよ。僕刺身より焼いた方が好きなんで、マグロだけです。僕の中では生の上がうまいっていう。どっちかって言ったら僕が焼いた方が好きです。いただきます。さっきの肉汁がドロドロこう全然出てこないっていうか。この肉汁がある程度食ってに出してダラーッと溶け出すんですよ。そうすると液体に近くなるので消化にも良くなります。だから人間の体にも負担がかかりづらいので消化しやすい油になってます。よりおいしいというか受け入れやすい油です。
次行ってみましょう。次はサーロインです。ちょっとバンの大きいのがなかったんで、これは結構薄めきました。で、このぐらいの薄さで出てくるお店は多いはずです。僕はね、この大きさにしないんです。ちょっと失敗しやすいから。お客さんが僕が役になったらこれでいいんですけど、でも一般的にこの厚さで出てくるお店多いやつです。この大きさにしないと油っこくて食えないんですよ。それが理由です。僕のカットしてる厚さにすると黒いです。他の店はだからこの最低でもこのくらいにしちゃうんですよね。で、またなんでそういう風にこの薄さで切れるかっていうと、油だらけだから冷蔵庫で固まってる。だから綺麗だよ。めっちゃ薄すぎるんですよ。ちょっと焼いていきますね。これもま、このぐらい使ったら今度これでもいい。はい、サムルール。こういう人います。実際3秒止めるけど、10秒でいいと思う。1、2、3、4、5、6、7、8、9、10。でひっくり返して。1、2、3、4、1、2。10秒、15秒ってとこです。いただきます。
ということなんですよ。焼くことによってより香ばしさと美味しさが増しますね。油が体になじみやすい。さらっとしてる感じなんで食べてもくどくないっていうのはやっぱりいや、よく焼いた方だと思います。じゃあ行きますね。次はカルビです。これはカイノミのちょっと端っこのところです。ちょっと厚み出す切りました。これもレアっぽく焼くのと普通にやっとる。逆にちょっと一番焼きすぎちゃうやつ。焼きすぎなやつ。うわー、焼きすぎちゃったって。みんな焼きすぎで失敗したっていいけど、変にレアだったら焼きすぎちゃってうまかったですよ。それが焼肉ですね。ついちゃったよ。本当だ。ちゃんと見てないとみたいな感じの会話は僕はね、25年前から聞いてるんですけど、いまだに聞きますね。壊れてないんですよ。お肉の繊維はあの火を通して食われるので、それで初めて本来持つべき書簡だから。写真もそうでしょ。だから生魚例えばこうやって箸入れるじゃん。全然膨れないでしょ。あの哺乳類とかタンパク質系の水位熱を入れて壊れる。これやらなく。焼き魚の方が柔らかいから。ちょっとタレはやっぱりタレが焦げた感じ。やりたいです。これちょっとめっちゃ焦がしてです。ね。ちょっと改めて食べ比べすると分かってはいましたけど、味が全然違う。全然違いすぎて。俺の意見をレアって言われるジャンルあるじゃん。あれにしなければだいたい美味しい。いただきます。
もう一個焼きすぎのやつ。あー、やっちゃったーってみんな言ってです。よ。僕もカウンターのためにやっちゃったっていう声聞きます。全然平気です。最初のレアっぽくするよりはこっちも全然いいです。その代わりやっちゃったと思ったらもう片面はお楽しみにしてください。ひっくり返してやっちゃったって気づく。みんなね、このくらいやっちゃったらこういう風にしてください。いただきます。全然問題ないんですよ。これね、本当なんで皆さんあのちょっと例えば僕12回しか行ったことないんですけど、焼肉キングさんとかあるじゃないですか。そういうとこで失敗してもいい値段のやつだったら1枚2枚試してみてください。絶対この攻略マニュアルは完璧なはずなんで。
次レバーです。これ結構皆さんあれですよね。焼くのが難しいって言われてるじゃないですか。よくやるやつ行きますね。角が立ってて、これ昨日のレバーなんです。そんなんですけど、よく会話で聞くのはうちの店じゃないですよ。僕があの他のお店行った時に聞くやつ。いや、このレバーめっちゃ硬くなってるからさ、あんま焼かない方が。ほらほらほらほらほらいいんじゃね。いいよね。いいよね。うん。いいと思うよ。いただきます。うまいけど。っていうのがよくあるんですけど、結構ね、あの焼肉の2を自称する人もSNSなんかで結構やったりしての見たことがあって、何してんのんと思ったんだけど、今のは味開かない。逆にさっきのカルキと一緒で焼きすぎの例も言ってみますかなんならさっき食べると中冷たいから気持ち悪くなる。まずは冷たいの良くないです。今のは焼き魚のイメージで言うと、あの表面バーっと回るのでよくて、はい、反対回らなくてほい、ための焼きそばだよ。これめっちゃいいとこ。だから生で食べたほうがいいから。ちぎれねえ。お肉もそうなんですよ。繰り返してるけど、だから火を入れるって事によって柔らかさが出るっていう。で、人類は火を発明した時に人間になってくるわけです。火があって初めてこういろいろ調理が調理するってことなんですね。そこは難しくなくてちゃんと焼きましょうと思うんですよ。木はあったのマンモス狩りで取ってみんなでカタカタ食ってみたいですけどね。今マンモスいないから。非常にどういう味するんですかね。めっちゃ面白いと思うよ。当時のマンモス飼ってた人たちの平均寿命20歳ぐらいだからね。25歳って。それは病院もないですか。骨折っちゃったらもう死亡だから。怪我したらもう化膿してないし。みんなだって虫歯でこうすごいですね。メンテナンスできるっていうのはすごいんだよ。
最低でもこのぐらいは焼きたいです。ね。これだけでだいぶ違うんですよ。このぐらい。いただきます。で、ちょっと焼きすぎちゃいましょう。このレバーに関しては焼きすぎたのとレバーはちょっと微妙なとこあるんですね。ちょっとやっぱり砂っぽくなるんで水分がてレアっぽいのとどっちがいいかってお前僕は俺も焼きすぎちゃってあー失敗したの方が好きです。だからこうお肉を焼くっていうのは採算申し上げてるんですけど、お魚を焼く焼き魚を作るっていう風にみんな考えてくれるとイメージや湧きやすいのかなと思います。本当にレアっぽくやるのもあるけど、それは本当にもうめっちゃペランペランです。もう冷凍半分冷凍しといてナイフが入りやすいようにしてバンででかく切ってんのかなっていう。もうしゃぶしゃぶってぐらいのそういうのは焼く時間が短くていいのであれなんですけど、こういう最低でもこのぐらいの厚さがあるお肉はしっかり焼いてください。5ミリぐらいはあるよね。5ミリぐらいあるお肉はやっぱりしっかりほら。あー、だめだよ。もう焼きすぎちゃったよ。みたいななるでしょ。話に集中しちゃってるから。そうだそうだ。ごめんごめん。いいんです。話は美味しく食べるっていうのは楽しく食べると思ったんですよ。に集中して100の焼きすぎちゃった。いいんです。そのぐらい楽しく会話ができるなんてもう最高ですよ。無言でずっと集中して全然楽しくないで。逆に琴似の僕のカットしてるカットの仕方は焼きすぎても大丈夫なようにカットしてあるんで心配しないでください皆さん。楽しく話をして盛り上がった。ただ一番最初に今炭火ちょっと弱くなったじゃん。めっちゃ強い時になると本当に墨になっちゃうから。やっぱちょっとそれは最初だけ。ちょっと最初に20分ぐらい集中してくれれば。あとも酒を飲みながら楽しいねって。そうだねとか。俺営業成績良くてよかったじゃん。みたいな。そんな若い子男の子2人とも来るから見ててニコニコしちゃいますよね。ほら、めっちゃ開きすぎたって言われるやつです。結構硬くなってます。ほら、お肉って焼きすぎると硬くなるっていう人がいるのはこういうことなんですよ。逆に柔らかいです。いただきます。で、よく巷であと言われるポイントの一ついくつかポイント言いましたけど、3つ目から忘れたけど、焼きすぎると硬くなるんだよっていうあるじゃないです。焼きすぎて硬くなるお肉は最初から硬いんです。だから例えば外腿とかね、そういうのは焼きすぎる繊維が縮んで硬くなりますけど、別に焼かなくても硬いですっていうのを言い訳してんのかなと思うんですけど、そうになります。もちろん焼いてちょっと食感が出てしまうお肉はあるんですけど、あんまり焼肉は使われてないです。なので皆さん安心してください。ちゃんと入れてください。僕の橋本流儀です。
ということでこれもホルモンギャラですね。じゃあ普通に焼くのと屋敷すぎちゃったでしょう。さすがには食べません。ちゃんとホルモンに関しては焼きすぎたら硬くなるってイメージあるんですけど、その辺どうですか?それ最初から焼いたらシャキッと必ず良くなる。それで硬くなるホルモンは絶対最初から固くていや、そんなことねえよ。ホルモンと焼きすぎると感覚なんだよ。俺の経験ってそうだよっていう焼肉屋さんがいたら、その人は大したことないホルモンしか使ってんじゃないかなっていう。あるいは包丁をちゃんと入れてないから仕事してあげればそんなことはない。そういう意味でもやっぱホルモン系のが仕事は大事ですよね。まあそういういろんな意味で出てきますね。そういうお店のポテンシャルが。うちの来てくださるお客さんもそうですけど、やっぱりホルモンは焼き加減がわからないって方は結構多いですよね。そう。ここでマル秘橋本というホルモンの焼き方。ホルモンの焼き方。ほっときましょう。1曲ぐらいなんか歌っていいんじゃないぐらいの花びらが浴衣でこの世で一番似合うのは多分君だと思う。よく誘えた。泣きそうなほいもっとです。しかもこのフレーズが好きです。ちょっとマイナーコードで入ってくるのと綿菓子を舐める君に綿菓子になりたい僕が言う。どんなかしらねと思ってよく思いつくなあっていう。俺なんか聞いてびっくりしたんでね。綿菓子をかじってる君が素敵だと。その綿菓子になりたい僕が言うんだ。楽しいね。焼肉に戻ろう。
これが普通の焼き方ですね。こっち開きすぎに行きましょう。一番うまいよね。みんな田んぼと田んぼと言うんですけど、パンのおいしさも実は真ん中が一番うまい。それはほんとそうなんですよ。僕は思うんですけど、ほんと旦那が一番だから。色々なわけで出してくれるところだっ たら田中をちょっと薄切り目で出してくださ いっていうのはこいつ知ってるなーみたいに 思います。僕がやってるとしたらそれ出し方してくれるとこがあったね。もちろん黒単に限りますけどね。これお願いします。ほぼ何もしてないですね。これです。ご飯に合うご飯にありますけど、この焦げ目この蝶々このぐらい仕上げてもいいです。もうちょっと焼いちゃってもいいです。もうちょっと焼からこっちで行く。これで省庁はこのぐらいあるじゃないですか。これで焼酎って呼んでください。これが小腸のレアってやつ。もう一回言いますよ。これが小腸のレアです。皆さん焼きすぎじゃないです。はい、ありがとうござい ます。いただきます。うん、おいしい。
まあてな感じがですね。死んじゃったよ。みんなでこれを後悔する。全然後悔しないでください。あのね、これでうまいんですよ。だから焼肉屋でホルモンどんぐらい行けばいい。放っとけばいいんです。この状態になるまで。割とあの今綿菓子の曲だと2曲分くらいになるんですけど、多分カットされてるからもっと炭火が弱いミスだともっと焼けない。全然だから僕はホルモン屋に行ったら一人で行くじゃないですか。全部乗ってます。そうしないといつまでも焼けないから待ってられないから。でしばらくなんか携帯でも間延びながら待ってます。よし、オッケーみたいな感じですね。僕の食べ方は。で、これでさらにひっくり返してわー、やっちゃったつって。でもさ、こないださ、ディズニー楽しかったじゃんなんか編集長も言ってたみたいだし、なんか見られたっていうコメントきつい。あ、そうだよね。俺も編集長見たらディズニーでみたいな。そんなラジオどうでもいいんですけど。それでさらにほっといてですよ。もうなんかこんな感じです か。いただきます。焦げの味するって多分思う方いらっしゃると思うんですけど、全然そんなことないです。お砂糖とかも入ってるんで、かなり砂糖入ってるんでちょっと砂糖が焦げやすいんですよね。砂糖が焦げた色だと思ってもらってもいいです。全然。めっちゃうまいてな感じでホルモン系までやりましたけど、基本的には焼き魚を焼こうっていう風に考えてもらって仕上げれば大丈夫なんで。日本人みんな焼き魚を見たことあるし知ってるので、お肉は意外に知らないんですよね。だから今日見た感じで焼肉屋に行けばあなたも今日から焼肉マイシストです。ただお店で歌を歌いますということです。すいません。今日はこの辺で失礼しようと思うんですけど、なんかわかんないことがありましたらまたコメント欄で質問していただければすぐは返せないんですけど、返そうと思います。では美味しい焼肉を皆さんこの夏も食べて楽しい夏を過ごしください。ではまた来週。いや絶対焼いた方がいいですね。焼肉は確実にもう気持ち悪いです。そこまで言われたんじゃない。気づかないでよ。