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で、何年にもわたってね、移動平均線をサポートにしてきた場合はですね、そこを割れてしまうと今度は中期下落波動もしくはね、長期下落波動に入ることになります。
はい、ちゃお上岡です。というわけでね、今日のテーマはですね、人気有料株ね、大型株例えばね、ソニーとか3とか任天END堂とかね、こういった銘柄がどんどんどんどん株価が下がっていきますよね。で、下がっていく人気株の対処法ですね。どの部分を見た方がいいのかとかね、どう切り返していけばいいかとか、リスクカーリーね、損切りが必要なのかとか、この辺についてですね、私の30年間のね、投資キャリアを踏まえてですね、皆さんに今日はね、伝授していきたいなと思っています。非常にね、具体的な実践的な考え方になると思いますので、是非ですね、1回聞いてわかんない方は2回、3回と繰り返してみてもらえたら嬉しいなと思っています。このチャンネルではですね、私のスキル、経験、マインド、戦略ねを無料でお届けする番組になってますので是非ですね、チャンネル登録、まだしていってもらえたら嬉しいなと思っています。
というわけでね、プロの視点っていうことで人気量株ねの下げすぎに対する対処法ね、チャートとファンダメンタルズを踏まえて話していきたいと思ってますけども、やはり勝率を高めていこうと思うと、こういったね、大型株のいわゆるvalリュー トラップ化ねに苦しむことが結構多いと思います。私のようなね、プロ投資家、ま、30年やってるのでね、ちょっとあえて今日はプロと言わせてもらいますけども、どのような形で考えてるのかといったことをですね、じゃあちょっと具体的に話していこうと思いますけども、まずはね、市場で起きてることとして、今のようなネガサ株、特にAI反動体株だけがぐんぐん上がってしまって、他の大型株が不倫気で需要と供給のバランスが崩れて下がっていくっていうパターンっていうのは10年に1度とかね、結構起こるんですよ。なので今回がイレギュラーっていうよりは定期的 に起こりますよといったことを、ま、頭の片隅みにちゃんととめておくってことが大事かなと思います。ちょうど8年ぐらい前もね、グロースカブームだったわけです よ。で、その時はグロス株がずっと上がって、特にイロテクがアンデスとかね、テラとか皆さんもまだ記憶にあるかもしれないですけど、そればかり上がって他の大型株が蹴たされて基本的に上がらないみたいなこともありました。で、今のAIハ動大株もあの時じゃ7年前とか見てください。ほとんど長討伐ですよ。藤倉とかね。た時ってあるんですよね。なのでプライム全体としてね、例えば大型株が上がんなかったとしても結果的には一致的なことも結構ありえし、むしろそこが買のチャンスなのかもしれないと常にまずは少数派ね、アロマリーのマイノリティの視点を持つっ てことも非常に大事になってくるんじゃ ないかなと思いますね。で、こうした極端の相場で正しい投資判断ね、ができるよう になるかならないかで今後のですね、結果ってものは大きく変わってきますし、やっぱりここで直感だけで動いてしまうと、なかなか資産形成を安定的にできないですよね。
じゃ、どうすべきかってことをね、じゃ、今から具体的に話していこうと思うんですけども、まずはポイント1つ目ね、業績好調と株価な下落を、ま、しっかりと分けて考えるってことが非常に重要なんじゃないかなと思ってます。で、多くの投資家が陥りやすいですね。最大の欠点としてファンダメンタルズを進歩してるってことなんですよね。例えばね、最高だとソニーグループとかね、ていう風に例えばなったとしてもカをそこで下落してしまうこともよくあるんですよね。で、なぜかと言うとそれはですよ市場がですね、結局は半年1年先の成長のどかであったりとか外部環境のリスクをいち早く折り込んでいるからなんですよね。業績は良いからと言って1年先は良いとは限らないですよね。となると仮に1年先が不透明感が増してるんだったらそれは材料デスク尽しで下がる容易になるということなんですよ。つまり最高液ってことは来年もそれを越していかないと株価上がり続けることは難しいんですよね。でも1年先が例えば反動体メモリーの高頭によってこの最高が続かないと仮人が多かったらそこがもうピークで売り込まれてしまうということになります。そこに期間の動きが重なって期間が売り抜けたりとか逆に売り込んでくるのでね、空振りでね、え、より下げやすくなると、これがボラが変動率が激しくなるという風にね、表現するんですけども、ま、だから稼ぎやすいんですけども、ま、それちょっと置いといてね。なので例えばね、よくある皆さんの疑問で最高更新中なのになぜ下がるのと産業もそうですよね。任天堂もそうですよね。で、これは市場は常に未来の期待値で動いてるからなんですよ。現在の工業績はすでに株価に折り込まれてる。つまりもう株価の今の根っていうのは現在の公業績が反映された結果なんですよ。次もう1段高になろうと思ったら2台のストレステストに耐えないといけない。つまり成長ストーリーが来年も続くというイメージを持つことができなかったらそれはピークアウトのきっかけになってしまうっていうことなんです。てことを考えるとファンダメンタルだけで未来を読み込むことはできないですよね。
じゃあもう1つどうすればいいかっていうと、テクニカルチャートも一緒に見ながらチャートのパターンで未来をしていくとそこにファンダメンタル図を載せていくっていうのが僕のなりのですね投資判断そして僕なりのエントリータイミングの分析方法っていうことになりますね。これを突き詰めて30年間やってきたので僕はぶれないしそれしかやらないってことになります。それしかやらないって言うとどういうことですかと多分なそう思うと思うんですけどそこに絞ってるってことです。僕の価値パターンはここなので無駄がないってことなんですよね。分かり言うと無駄なことやりたくないんです。
で続いてねポイント2つ目ね。これ決算直後の窓分けの急楽ねの破壊力ということになりますね。やはりこういったね、有防大型株ってのは決算で結構大きく下がりやすいんですよ。なぜかというと注目するのってね、次はねどんな決算が出るのかとかね、期待同意なのかとかみんなワクワクドキドキしてるわけですよ。なので逆にですね、逆に行ってしまった時はごを外されてがっかりしやすいんです よ。失望するとどうなるのかって言うと失望折りが連鎖してしまうわけですよね。なのでこれはですね、市場の期待値が高すぎた分ですね、逆にその失望が売りが始まってしまうと窓を開けて下落をしていくっていうことにもなりやすいということになります。しかも3日連続の3空って言うんですけどね。3日連続で窓を開けて下がるみたいなことも十分起こりやすくなります。なぜかと言うと個人投資家だけじゃなくて機間投資化もこれにね参戦してるので期間は早いんですよね。決断がね。なのでシステムトレードって言ってAIを使ってトレードもしてますのであっと言う間に、え、売り抜けたりとかしていき ます。そうするとちょっと下がっただけでね、すぐに帰ってしまうとその後の俗落に巻き込まれてクイズンを大きく抱えてしまうといったことにもなりかねない。なので決算直後に仮に大きく下がった場合は慌てて買わないというのがやはり大型融望株を買う時のルールになるんじゃないかなと思います。2つ目のね。なのであまり買いがないってことが大事ですね。
あとね、1目均衡表とかね、MACDとかボリンジャーバンドとかこういったものを僕はね、あんまり多様しない方がいいです よって熟成には教えてますね。うん。これはね、本当に、え、神よ流なのでね、何がどういうがいつもは僕はこういった形で教えますね。で、今からね、その理由話し ますけども、例えば任天堂大きく下がって ますよね。で、僕の場合移動平均線で大体考えろと話します。で、これを例えば、え、1目均衡表とかボリンジャーバウンド、ボリバンで見ると本来見るべきチャートがどこになるのか分かんなくなるんですよ。そうすると結局技術の向上に繋がりにくい んですよね。今じゃあこのボリジャンバウンドの見てもちろんね、え、-2σ、え、僕ももちろん理論分かりますよ。例えば-2まで来たら買いポイントかもしれないとかね。例えばこれだったら熱い雲があるので、そこを抜けないとなかなか下落トレンドから出しないとかね。分かってはいますけど、え、これチャートで良くない?チャートでこれだけ75日に対して帰りして下がっていると200日に対してものすごく重く移動抽選があるので、ここを抜けない限りはちょっと下落トレンド継続かなっていうね。え、これ見れば分かるじゃん。分かるのになんでわざわざ複雑に考えるのってどうしても僕は思っちゃいますね。複雑にすれば何か見え るっていうのは結構大間違いで複雑にすればするほどカオスに陥って帰って本質が見えないですよということになります。で、僕はもうチャートを見れさ見なさいよっ て言いますね。
で、4つ目のポイントがCO改ざっていう将来の売り圧力をちゃんと知るってことですね。株価が下がり続ける中でCOの改ざがどのように推移してるかってのを確認することは結構重要ですね。なぜかと言うと、バリアスと判断して個人投資化をWと買うとですね、やっぱり自合が悪くなるんですよね。なぜかと言うと、ま、信用買で買った人はですですね、6ヶ月っていう、ま、基本的な期間限定で取引をしてると思いますし、逆にですね、信用で買ったものが含み損になってしまうとトントンでね、早く売り抜けたいと結構思うようになるんですよね。つまり300円で買って200円まで下がったら再び300円まで戻ってきたらもう早く売ろうともう利益トントンでいいやと逃げたいと思うことになります。で、そういった人がたくさんいるってことなんですよ。してことは、え、将来の売り圧力がめちゃくちゃ積み上がってる と判断することもできます。この時合をちゃんと確認するってことも結構重要になってくるんじゃないかなと思います。これはですね、例えばカブタンさんのですですね、時代のところを見ればちゃんとそれは数値として見れますし、松井証券さんなんかでもね、確か無料で提供していたと思いますので、そういうとをね、え、見てもらうといいんじゃないかなとは思ってい ますね。チェックするポイントとしてはCO改ざの増減のトレンドかな。あとはね、信用倍率、それから信用ね、え、改ざと1日の平均できたかであったりとかそういったものをちゃんとチェックをして上が重いか軽いかというものを判断しきつつ時合をちゃんと確認していくということに なります。
でね、続いてですね、じゃあね、こういった大型融望株の勝率を劇的に高めるですね、チャート分析の極意ね、ここまで今日はね、突っ込んで、え、皆さんに紹介していきますよといったことになるんですけども、基本的にはですね、現状把握から1歩踏み込んで下げどりを確信して反転の波に乗るためにこのね、チャート分析を活用してもらうというのがいいんじゃないかなと思っています。で、パパパッと話しますからね。まだ中期性のサポートはトレンド転換の決定的なシグナーになるっていう。これが1つ目のね、え、極意になりますね。長期的に上がりをしてきた銘柄がある日突然ね、材料出尽くしとかでね、え、下がった場合にまずは中期戦ね、つまり中期移動平均線の攻防が始まることになりますね。で、何年にもわたってね、移動平均線をサポートにしてきた場合はですね、そこを割れてしまうと今度は中期下落波動もしくはね、長期下落波動に入ることになります。ここはちゃんと移動平均線をみて見極めていくってことが大事になるでしょうね。なります。なのでこのね、中期移動平均線のトレンドの割ですよね。ここを抜けるか抜けないかってことをしっかりと見て抜けた場合は決定的な短期から中期への下落波動ということになりますのでその場合はしっかりと底落ちをするまで買を入れないっていうですね判断が必要になってきますし逆にもしここでトレンドで半端すると信じるんだったら少なくともここで打信ぐらいの超額で買うという判断が必要になってくるといったことになります。僕の場合はですね、移動平均線は大体75日200日を使いますけど、別に25日でもいいと思いますよ。5日はちょっとね、こう短期スイングに近いので僕はあんま使わないですけども、自分がどういった期移動平均線が得意かというものもちゃんと突き詰めていく必要がかなと思いますし、基本的には僕は熟成には移動線の使い方をね、え、しっかりとマスターしろということをね、よく伝えて話して教えてますね。
ちゃんとテクニカルを見た後は、え、次2つ目のポイントね、ファンダメンタルズもちゃんと確認をします。で、貸口からねと自己資本比率、ま、この辺りをちゃんと徹底的に分析して洗い出しますね。で、まずはテクニカルが崩れてる時は、いずれ反発するという確信がなければエントリーできないですよね。そのためにまずはね、企業の抜本的なまずは構造改革などで赤字があるんだったら赤字をね、生み出さないそういった構造改革が必要になってきますよね。で、そういうことをちゃんとしてるかどうか。そしてそこで生み出した新しい資金であったりとか余力を持って次の稼ぐ力を生み出せるかどうかというところをちゃんと見極めていく必要があると思います。で、最近ですね、え、ユジカがめちゃくちゃ上がりますよね。よし実際に は業績そんなに追いついてないんですけども、なぜ上がったかっていうと、やっぱ未来の稼ぐ力が備わってきてるんじゃないかという期待感ですよね。つまり構造学によって、え、反動体に投資をしたわけですよ。その一点集中の投資の力が2年後、3年後に大きな果実を生み出すんじゃ ないかという期待感で受給が変わって株価が上がったということになります。で、もちろんそれがまだ業績としてしっかりと追いついてなくても冒頭で話しますよね。株価というものは1年後、2年後を見て動いてるわけですから結果的に、え、それが投資家の人気を集めれば結果が止まらなくても上がってしまうっていうこれがマカ不思議なんですけどね。そういったものなので、え、という風に捉えることができますよね。あとやはり倒産して欲しくない誰もがそう思うと思いますので、稼ぐ力がどうのような形で構築されてるかっていうことともう1つ大事なのが自己資本比率ね。やっぱり財務基盤、ま、70%前後ぐらいが、ま、1番いいですけども、やはりそれはあのセクターによって変わってきますよね。銀行で70%とかね、やっぱ難しいですし、製造業でもね、やっぱり70%ってなかなかないですよね。設備投資必要なのでね。でも少なくとも、ま、50%以上とかね、倒産リスクがないということをしっかりと確認する必要があるんじゃないかなと思ってます。さすがにね、下げすぎだというバイアスを捨ててチャートをしっかり見た後は今度はファンダメンタルズで目を移して両方見るんですよ。僕はね、見て下がったからと言って慌てて買わずにですね、反になっ たりとか30%押しとかした段階でですね、こっからちゃんと戻すのかということを今度は財務でしっかりと裏付けを取って いくと裏取りをしていくということが非常に重要になってくるんじゃないかなと思い ますね。
そして次続いてのポイントね、やはり配当利回りねというところをちゃんと見た方がいいですし、見えない敵をちゃんとして察するってことも大事になってきますね。で、配当周りってどういうことかと言うと、例え含み損を抱えたとしても持ってれば配当で助けられる。もしくは我慢として自動的に入ってくるお金のことですよね。株価が下がっても配当が入ってくればその間はですね、一応それを我慢量としてずっともらい続けて次の上昇を待つことができますよね。で、僕は配当リバーリも結構重要します。なんだかんだ言って配当で投資してるお金の全額は回収できないですけども10万のうち は回収してしまったみたいなことも数年かけ て起こり得なくはないのでそしてま配当もらってるからいいやってことで結構はね耐えやすくなりますよね。
それからもう1つね、ポイントとしてはコンセンサスリスクねというものもちゃんと把握していく必要があるかなと思います。で、どれだけ素晴らしい決算を発表しても事前のコンセンサスに届かなければ機関投資から容赦なく売り浴びせますよといったことなんですね。で、市場は常に期待値とのギャップで動いています。事前のですね、ハードルが高すぎると決算またでですね、リスクを過剰に追ってですね、その後の下落に巻き込まれてしまう可能性があり ますよね。なのでコンセンサスリスクつまり、え、事前の予想を過剰に評価しすぎないってことが大事ですし、機間投資化のコンセンサスはあまり当てにならないということもちゃんと肝に明示とおく必要があります。結局は無責任なるのでね、機関投資家はね、倍とかホールドとかね、結構頻繁に数値変えてきますけども、あんなものは話に聞いておく。ま、居酒屋のおっちちゃんが話してる、ま、予想みたいなものだとぐらいに思っといた方がいいです。かなりポジショントークなのでね、自分たちの証券会社とかね、あ、息のかかった、え、海外機資本がですね、買ってるからそういったレーティングを出せる とも考えられなくはないのでね。だから、まあ、1番いいのはアナリストのコンセンサスリスクは、え、基本的には居酒屋の内が話してる内容だとぐらいに、え、聞いとくということが大事かなと思っ てますね。
じゃあね、最後にですね、え、下落相場の罠ということで、どのような形で、え、私 がですね、こういったリスクを回避してるか っていうことを、ま、まとめてね、八き屋に話していきたいなと思ってます。どういうことで、僕がですね、こういったリスクを回避するかというと、まずはね、え、アンカリング効果ね、過去の高値の執着をなくすっていうことですね。で、株価下落せる銘柄を見ると、私たちのね、脳内何が起こってるかというと、過去のね、再高値を基準にして今が高い、安いって結構判断しがちなんですよね。ただあの時高かったから今がね安いお買読だっていうのは実際にはね、既に相場ファンダメンタルズもテクリカルも動いてるので一概には言えないですよね。1番大事なのが今の現在の価値から今後の株価を予想するってことが大事なんですよ。なので1年前の高値から判断してしまうとどうしても安く見えてしまうのでそれはやめてですね今現在の価値から果たして今が買時きかそうじゃないのかってことを常にフラットな状態で見定めるってことが重要になりますね。これをアンカリング効果の執着を脱出するとよく私は言いますね。チャートを見る際は意図的に1年前の値段を知らないつもりで見て、え、テクニカルとファンダメンタルズを評価するといったことが大事です。
それからですね、3コストの自爆と損失改正をちゃんと知るってことですね。で、1度買ったらですね、下がっても手放せない状態を脳がですね、これまで投じてきた資金と時間を無駄にしたくないっていう強い抵抗感から生まれてるということもあります。で、利益を得る喜びよりもですね、損失を確定させる痛みのが何倍も強く感じると。これが損失回避バイアスと言われるものです。で、よくね、皆さんも何度も聞いたことありますけども、100円得る喜びよりも100円失う痛みの方が3倍辛く感じるものなんですね。そういうような形でできてるんですよ。人の脳ってものはね。だからなるべく失うリスクを解うとしてしまうというのがあります。これをね、え、損失回避バイアスと言うんですけども、これがね、投資家は常に、え、呪爆に囚われてると、あとね、その銘柄に愛着を持ってしまうっていうのがありますよね。それだけ時間をかけて見てきたし、時間をかけて育ってきたので、え、その自爆から逃れられないと、これがね、サンクコストですね。なので、そういった、まあね、え、ま、呪爆から逃れるためにはどうすればいいかっていうと、やはりルール化することですかね。自分はどういう時に損切りをするのか、どういう時にエントリーするのかってことをもう完全に自分の中でルール化しておけばですよ。意外とこういった自爆からは逃れられるようになります。で、僕はね、常にそうして哲学にとってこれしかやらな いってお話しますけども、分かりやすくそれルールなんですよね。自分のルールしか従わないという風なことも言えるんじゃ ないかなと思います。その裏返しってことですね。
あとはね、え、マスという究極のアクションね、これが最後になり ます。ちゃんとロのド馬ピンを抑えて、え、自分が変動してく株価を見ながら今焦ってないかなとかね。え、損失バイアスもね、え、これは、え、儲け損んじゃないか なっていうのも損失バイアスが、生み出してる脳のね、社交反応ですね。で、そういったものをちゃんとコントロールしないといけないですよね。株で買おうと思ったらですよ。なので自分はですね、最高のタイミングを見つけるんだと、そういう投資家なんだと、そういうハンターなんだっていうですね、役割を演じるってこともまた大事になってくるんじゃ ないかなと思います。なので、無駄にチャートを睨みつける時間を少なくするっ てことが最大のこれ解方方法なんですよ。だから僕はね、常に相場に貼ってる必要は ないですよ。無駄なことやってやってしまうのでね。ていうことをよく熟成には話すんですけども、相場からね、一定の距離を置いて逆にですね、その時間をビジネスとか自己成長とかね、仲間とのYがとかね、こういったことに時間を使ってもらって本当に勝つべきタイミング、本当に勝負すべきタイミングに集中して投資を行っていくと、もちろん別にそれが1週間1回でもいいんですよね。年とかっ て話をしてるわけじゃなくて、ただそういった形で自分自身をコントロールできる環境、仕組みを作っていくってことがやはり非常に大事になってくるんですよね。だから僕はね、結構この塾、ドラゴンクラブでやってるんですけども、その塾ではね、え、仲間同士で色々Y買ができたりとかそういった仕組みを作ってるんですけども、ま、気分が張れるじゃないですか。で、迷いも不安もなくなるので仲間同士でこうやってね、貼らしてる中でですよ。ま、そうすることによって本来やるべきタイミングで、え、自分のエントリーをできるように、ま、仕組み化してるって言ってもいいんじゃないかなと思ってますね。で、やっぱり1人に戦ってるとどうしても自分のマインドコントロール、自己投資ができない、できにくいと思います。僕もね、投資始めたやっぱり5年とか1人で戦ったのでね、やっぱり孤独なんですよね。ま、そういう時は、ま、自分とのをまずコントロールすることが非常に大変だったわけですよ。ま、それを言えば10年15年とやってくとだんだん慣れてくるので、ま、その自己投資ができるようになるんですけども、もしやりにくいとかね、なかなかそれができないって方は、ま、ドラゴンクラブ、ま、年に1回今募集してないのでね、次の募集を待ってもらえたらなと思っています。
というわけでね、え、今日はですね、大金遊望株がなぜ下がるのか、そして、え、その罠に陥わないための秘訣考え方、そしてどうすればね、大型遊望株の下落を味方に変えられるのかっていう話までね、え、させていただきました。でね、え、こういったですね、内容はですね、今ね、え、非常に好評なので低学するシリーズですですね、特接コーナーとしてチャンネルのね、トップページにもけています。で、これでね、過去の60動画ぐらいですね、全て見れますので、興味がある方はですね、え、こちらの方からですね、過去の動画を勉強してもらいたいなと思っておりますし、またですね、この教材をですね、皆さんにお配りしてまして、LINE登録をしてもらうとですね、こちらのね、教材の方無料でお配りしています。欲しいって方 はですね、え、この教材だけではなくて、え、様々な教材をね、え、無料でお配りしますので、是非もらってもらえたらなと思っています。で、他全て成りすましになりますので、是非気をつけてください。といったことでね、え、今日の動画は以上になります。それでは高速で