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【アドネス哲学】1.Philosophy〜アドネス哲学〜

アドネス株式会社1:05:07

Transcription

よし、じゃあ行きましょう。今日はね、なんかその、なんて言うんだろう、もうこうアグネス社のこう考えてることとか、なんかこうみんながこうどういう風に考えてるかとかね。ほら、価値観っていろいろあるじゃないね。今こう価値観と言われる、なんかこう、価値観でいろいろあると思うんだけれども、その中でやっぱり僕はこう、あの、なんて言うんだろうな、まあ正しい価値観っていうものがあると思っていて。では、その、もちろんね、多様性を認める場所は多様性がいいと思いますと。だけど、こっちの方がいいよねっていうことでやっぱあるわけですよ。例えば何だろうな、人、みんなそれをこう無意識にこう混同してるんだけど、なんかここ一貫性と多様性っていうところね。なんかこういう中で、この考え方を取り入れると絶対あなたの人生は良くなるっていう風に今僕は思うというような考え方だったりとか、哲学だったりとか、そういうところ今日話していけたらなと思います。

はい。で、まずね、じゃあこう語っていきたいのが、その幸せとは何かっていうところでね。はい。どうしようなんかちょっと乗らないな。なんかちょっとこう、なんかちょっと雑談して、普通になんかみんなと最近、なんかならないなと思って。なんかみんなと最近、ゆうき君とめちゃくちゃうざかってる。めちゃくちゃいいね。何?ぶち上がってて、何?うんうんうんうん。おー、それはいいね。どういったところから、どう変わったわけ?

[音楽]

ほー、なるほど。なるほど。

[音楽]

起きてからいろんな周りの仲間といろんなこと、いろんな、おー、ほど覚えることに必死だけど。あー、素晴らしいよ。いいことだね。なんかこれとか、まさになんかそのうちの高哲学とかがこうちゃんと地図に反映されてる結果っていう感じがするので、ぜひね、なんかこの動画を見てる人もですね、今言ってくれたようなね、ゆうき君とかね、感じに人生でぶっちゃけてくれたらすごく嬉しいなと思います。

というところで、そのじゃあ人生をぶち上げるために必要な全てっていうところね、今日今ここから話していきたいと思います。はい。じゃあ今そのゆうき君にあったそのそれまでのところだよね。今までなんかこうさ、別にさ、苦しくもなかったでしょ?別に普通だったでしょ?なんかその、まあこれはこれでいい人生だなみたいな。あ、そうでもない。退屈あったんだ。なるほどね。篤志君とかもさま、まあまあまあまあまあまあまあ、要は幸せな人生ではあるわけじゃない。個人事業主でさ、物販で稼げてさ、で好きな時に好きなように仕事をしたわけでしょ?これだとやっぱりいわゆる幸せっていう感じだよね。

幸せとは何なのか。こういうような問いを投げた時にさ、みんなこうどういう風に答えるかっていう話だよね。幸せとは何なのかって言われたらどう答えます?幸せね。みんなこうやっぱりこう幸せっていうものを目指すわけですよね。人生ね。幸せより大切なことありますか?人生において。人生において幸せより大切なことありますか?自分が幸せに生きること。周りと自分が幸せに生きること。これより大切なことある人いますか?いない。どうある?命。そうだね。でもなんかこう甘そうだね。命は大事じゃない。命がないと幸せもないもんね。確かに。命がある上で。命がある上で。幸せに生きること。幸せに生きること。これより大切なものありますか?家族。幸せに生きることよりも家族。大丈夫だよね。まあ、こういう風な問いをした時に、ほとんどの人は「ない」っていうわけですよ。てか、こんなね、今今後考えても出ないわけでしょ?要は幸せに生きること。これがね、人生の市場命題なわけよ、基本的に。最も大切なこと。それが幸せに生きることです。人間みんな幸せになりたくて生きてるのね。幸せになりたいでしょ?幸せになるでしょ?幸せになりたい。これ聞いて「いや、なりたくない」っていうやつはね、見たことがない。みんな幸せになりたいね。幸せになりたい。

そうなった時に、じゃあ幸せとは何ですか?って話ですよ。幸せって何なの?何が幸せなの?どういった時が幸せなの?ね、こういうこと言うとね、さっきね、あの頼られることとかね、好きな人と過ごしてる時とかね、まあいろいろ言ってますけれども。で、それって何なのかね?それが本当にこう人間としての幸せなのか、何なのかね?そういう話ですね。幸せって何なのか?何だろうな。だからさっきなんて言ったっけ?悩みが出てきた。悩みがない。そう、悩みがないとかね。幸せって何なのかっていう話ですよ。

で、じゃあそういうその幸せ像。まあ、だいたい幸せって何ですか?って聞いたら、もう要は全てのことは好きな時に、好きな人と、好きなことが、好きなようにできるっていうことに集約されるわけ、基本的に。これでしょ?幸せって。そうでもない?これ以外に幸せある?次の好きな時に好きなこと、好きなようにできる。先生、じゃあ幸せでしょ?だけど、じゃあここで考えてほしいのが、人生で一番輝いた瞬間ですよね。好きな人、好きなところ、好きな時に、好きなようにできる人生が幸せだと置いた時に、今までの人生で一番暑かった時期を思い出してほしいもんね。そうだよね。学生の時にサッカー部どうだった?サッカー部の時どんな感じだった?もう普通に生活とかを。なるほどね。あれ、サッカーはどれくらいの結果まで行ったっけ?そうだよね。これがやっぱり輝いた瞬間なわけじゃない?今。それは素晴らしい。素晴らしい。今素晴らしい。今ここにいるもんね。素晴らしいね。じゃあアンディとか、高校時代。なるほど。はいはいはいはい。

[音楽]

[音楽]

すげー。それは暑いね。暑いね。好きな時に好きなことを好きな人と好きなようにできる人生から程遠いけどね。右腕がね。素晴らしい。やっぱね、そういうことなんだよ。ね。で、ここにやっぱりこうギャップがあること。ここにびっくりしてほしい。好きな時に好きな人を、好きなことを、好きな時に、好きなことを、好きな人と、好きなようにできる人生を目指して生きてるはずなのに、自分が過去を振り返ってみた時に、自分が一番輝いた瞬間っていうのは、好きな人と好きなこと、好きなようにする人生からだいぶ程遠い人生なわけですよ。あれ、なんでだってことです。

で、ここにその幸せっていう言葉の不完全性があるわけだね。幸せっていう言葉。これは人生において最も大切なことに思えるし、みんなを思ってる。これこそが全てだ、みんな思ってる。だけど、今の簡単な思考実験でわかる通り、そうじゃないんだよね。人間の真の幸福っていうのは、もっといろんなものを含んでる。これ何なのかね?その一番考えてた瞬間、その輝いた瞬間に持ってたものがあるわけでしょ?その考えてた瞬間に持ってるもの。それがここら辺にあるはずなんだよね。これを定式化しないで、これバックを求めちゃってるからおかしなことになる。僕自身はこれ実際に追い求めた時期があったわけですよね。それこそ、あの僕自身、あのなんだ、まあSNSマーケットみたいなことやって、風呂で月に300万くらい稼いだ時期がありました。もうほぼ不労所得だから、月にね、もうほんと5時間くらいしか働かないわけよ。月に5時間とかしか働かなくて、月に2、300万稼げたら、まあええや。すごい。これぞ雑誌合わせみたいな。昼まで寝て、昼に起きて、でゲームして、で友達と遊んだりとか、学校の図書館行って本読んだりとかして、なんで帰ってきて、で、まあなんか飲み飲む、酒飲むなりゲームすれたりして、映画とか見て。およそなんか人間のね、幸せと呼べるところは、もう全部、もう誰も嫌なことは一切しなかったし、あの、何だろう、嫌なやつも一切関わらなかったし、好きな人、好きな時に、好きなことをしようとしてた。別になんかこう、高いものとかに興味があったわけではないから、車とか欲しかったわけでもないから、別に好きに数百万もあれば全然十分なわけですよ、暮らしとしてはね。で、ご飯とかも別にそんなにこだわりないから、まあ普通に根岸とか行って、運命って言ってただけ。それをこうずっと突き詰めてたんだけども、やっぱりすごいね、これを突き詰めた時の、あの時は幸福度っていうのはやっぱり低かった。なんでかって言うと、やっぱこの辺をこうすごいないがしろにして、全部ここに振ってたんだよね。だから何の努力もしてなかったし、何も頑張ろうと思ってなかったし、ただ幸せに生きることにコミットしてた。はい。だからやっぱりすごい不幸になってました、結果的に。幸福度って、幸福度ってのはこの総量の合計得点なわけだから、ここばっか点数高くてもしょうがないわけだね。はい。ということです。

さあ、じゃあ今ね、残り何なのかっていう話をちょっとしていこうと思うんだけれども、じゃあさっきのさ、話聞いてみてさ、こう輝いた瞬間ってのがあるわけでしょう?この輝く瞬間ね。あの、その右肘壊して、で、うわーってなって、50人のバドミントンの部長ですごい苦しい思いをしながらも、左腕でできるようになって、元のポジションまで戻っていったっていう、その過程にどんなものがあったと思う?人間の幸福、その輝いて立つ、その時っていうものをね、ミシンに分解していきたいよね。さあ、何でしょう?何があったと思う?情熱。確かにね。情熱的だったと思うね。その情熱。いいね。情熱。悪くないと思う。他、何があったと思う?目標。いいね。確かに目標あったと。目標あったと思う。素晴らしい。そう。達成感だよね。達成感。すごくあったと思う。そうだね。まあ、ちょっとここら辺をね、こう切り分けていくと、人間の幸福の要素っていうのは、合計で5つあるっていう風に言われてます。1、2、3、4、5ね。はい。で、この5つっていうものを一つずつ解説していきましょう。やっぱりね、その右腕壊して、うわーってなって、こう苦しい、苦しい。で、この、ここで幸せっていうのは、ただのポジティブな感情です。要はハッピーです。要はいい感情です。プラスの感情ね。このプラスの感情っていうのが幸せっていうものの正体です。ただのね。人間はプラスの感情を感じてる時だけが幸福なわけではないからね。プラスの感情を感じてなくても、あー、なんかいい人生だなって思える瞬間ってたくさんあるし、プラスの感情を感じてなくても、うわー、なんかこう人生すごいなーって思える瞬間ってのはたくさんあります。幸福感を感じる瞬間ってのはたくさんあります。だからこの感情だけ。これはもうただの感情です。ポジティブな感情ね。はい。っていうのがまず1。次、このポジティブな感情っていうのに対して、さっきのね、多分ね、すごくこう、これ重要なんだけれども、なんだろうな、好きな人と好きな時に好きなこと好きなようにする人生では感じられなくて、こうね、こうバドミントンでオーラーって左手でこう練習してた時にはすごく感じるものだよね。何だろう?すごく感じるもの。ちょっとパッと行ってほしいな。なんかこう、やっぱさ、よくなんだろうな、あの、こう、なんだろうな、例えば俺は好きな時になんかこう起きた、起きてたけど、その起きることに何の意味も意義も感じなかったんだよね。別にただ起きるだけ。人生に意味なんてないって思った。だって別に何したって生きていけるし、何したって楽しいんだもん。別に何をする必要もない。でも生きていける。でも楽しい。意味なんてない。だからその上で何をどう楽しむか、人生だよな。どう幸せに生きるかが人生だな。そう思ってた。なんだけれども、多分ね、あのアンディがすごい熱かった時期っていうのは、多分この一振りをやることによって、これこれをこう練習することによって、右腕がダメになってるけど、これを練習することによって、こういう風なポジションに戻っていけるとか、この練習には意味がある。ね、この諦めないで頑張って、自分が頑張ることによって、例えば部も全体が活気づくとかさ、ね、自分がここで折れたら、部のみんなの青春がとかさ、ね、この俺がここでこう立ち止まること、たち、なんて言うの、立ち止まるじゃないや、こう、踏みとどまる。踏みとどまることには意味がある。そう思いながら多分練習してたと思うのよ。それでね、こう意味。いいですね。意味。いいね。この異議ほどやっぱりこう目の前の行動を輝かせてくれることはない。自分のやってることには意味がある。自分のやっていくことには意義がある。俺がここでこうやってパソコンこうやって叩くことによって、世の中のこういう人たちがこんな風になれるんだ。そういう風に思えてパソコン叩けたらさ、すごい幸せじゃない?すごく幸福じゃない?ゆうき君だってさ、僕がこうやって話すことによって、この人の人生がこう、こういう風に変わっていくんだ。僕が今ここで営業を勉強することには意義があるんだ。そう思えたら素晴らしいじゃない。今僕がここで頑張ることによって、僕の人生は豊かになっていくんだ。意義があるんだ。そう思えたら素晴らしいじゃない。例えば僕は今ね、すごく楽しくこうやってお話しさせてもらってる。何でか?僕がこうやってね、動画を撮るっていうことによって、この動画を見てくれる誰かが、もっと自分の人生を豊かにしてくれるかもしれない。そう思うと僕はここですごくエネルギーが出てくるんだよね。だからすごくエネルギーが出てくる。だから頑張れる。これは僕の幸福感にすごくつながってます。これが意義です。これは好きな時に好きなこと好きなようにする人生には含まれない。全く別でしょ?ハッピー、幸せ。特に好きなことできる、やったー!っていうのに対して、またこれは含まれない。全く別だね。他にも別のものいっぱいあるわけです。人間の幸福。さあ、異議でもなくて、幸せでもなくて、どんなものがあるのかって話だね。多分ね、アンディがこう頑張ってたね、あの瞬間、多分ね、めちゃめちゃこう集中してたと思うんでね。もう練習にも行っとこう。バドミントンのこのさ、シャトルがこう降ってくる、そのこれだけにもう神経を集中して、スパーンと打ってるみたいなね。で、気づいたら時間がバーっててるみたいな。ということになっちゃったと思うね。俺、没頭って言いますね。はい。やっぱりね、こう何かに対してガーって集中する。これフロー状態とかってたりするけれども、こういうガーって集中する。この集中するっていうのは、それだけで幸福なんだよね。何かに没頭してる瞬間って、それだけで気持ちいいんだよね。別にさ、なんか幸せって思いがぼーっとしてるわけではない。意義があるって思いながら没頭してるわけでもない。ただ集中してるだけでもいいよね。あー、いう時間ってなんかいいじゃない?僕とゲームとかね、いう感じ。なんかその没頭してわーって何か取り組んださ、その人なんかこう充実感あるじゃない? bot。これだけでやっぱり価値があります。はい。で、次ね。やっぱりそれでね、左手でさこう、じゃあそのさ、何であの部長としてさ、左腕でこう実際にこう同じポジションに戻ったことっていうのはさ、今振り返ってみて、そう。だよね。そう。いや、よく頑張ったなって今でも思えるじゃない?その経験があるから今頑張れるしね。その経験があることが今の人生はどれだけ豊かにしてくれてるかっていう話なんだよね。達成感だね。達成感。結局なんかこう、なんて言うんだろうな、その、これも好きな時に好きな人と好きなこと好きなようにしてても絶対得られないよね。毎日毎日昼寝であ、間違えた。毎日毎日昼起きてダラダラして、1年経った時に振り返って何が残ってるのか?何も起こってないんださ。で、これはやっぱり高い基準でこう頑張って、頑張って、頑張って、頑張って、頑張ってきたからこそ、振り返ったらやっぱりそのね、あの自分が歩んできた道のりっていうのが、自分のことをご満足してくれる、満足させてくれる、自分のことをこう肯定してくれる、まあ、そういうようなものなわけです。はい。だから僕自身もね、例えば東大とかに受かって、今、今でも東大に受かったことっていうのは、僕のことを満足させてくれます。みたいなね。それこそね、今こうやって僕がこう話してるね、この話をこんなにね、真剣に聞いてくれる子たちがこんなにいるっていうのは、やっぱり僕のことを満足させてくれます。ただのね、小学生とか、小学生とかだった僕がなんかこうやってこう真面目にこうね、話し聞いててもらえるようになるもんだな、というところは、やっぱりいつ振り返っても満足させてくれるわけだね。達成感です。

でもね、あのここで一つ達成感というところで誤解されがちで、一つこう言っておくと、要はギリギリの戦いあるじゃない。あれをこうギリギリでいけるか行けないか、ギリギリのところでいけたっていうやつ、達成感でね、これこそが達成感です、みたいな、という人よくいるんだけれども、これはね、本物の達成感だと僕は思ってない。達成感っていうのは、高い高い山をこう登っていって、後で振り返った時に、その景色のきれいに、自分を満足させてくれる、そんなようなもの。これが真の達成感です。達成感っていうのはね、履き違えないようにしてください。これで仮にね、今言ったようなギリギリの戦いで、ギリギリいけるかないけないかなどうかな、動画なっていうところで、嫌だって言うね、達成感。これだとしましょう。これだと仮定するとね、人生良くなら、良くない。おかしくなる。その人生おかしくなるのも、その、なんだろう、要は人間ってその、なんかそのね、あのギリギリのところで得られる達成感っていうのの正体を解説すると、人間ってさ、何かやろうとしたら絶対に報酬、その行動によって発生する報酬。これをね、計算するの無意識に。例えば人間がじゃあ告白しようとするね。告白しますってなったらね、告白した時に得られるさ、じゃあOKしてもらったらその100嬉しい。その告白OKしまったら100嬉しいですじゃない。100ね。100嬉しい。だけど告白の成功率何パーセント?トーク何パーセント?高いね。高いね。80%。80%で成功するになったらさ、100の得られる喜び、100が80%だったら期待値80でしょ?これで成功したら得られる報酬っていうのは100だよね。ここには、ここだけの誤差が発生するでしょ?この誤差。これがドーパミンというものを分泌させます。この報酬予測誤差によるドーパミンの分泌って言うんだけれども、これが気持ちいいのね。で、これって究極的に突き詰めていったら何で得られる一番これ、これ効率的に得る方法があるんだけど、何?その通り。ギャンブルだね。ギャンブルをすれば結局これ。ギャンブルというのは、この報酬誤差を超効率的に発生させる装置なんだよね。だからそのかりそめの達成感って僕は呼んでるけれども、その達成感に自分の幸福を預けてしまったらば、もうキャンプやっけってことになるわけですよ。それはなんかちょっと人生違うでしょ。

ということで、達成感っていうのは、高い高い山をね、こうやって登っていって、こう振り返った時に得られるその満足感。これが達成感です。これは別にいいとも違うし、botとも違うし、幸せとも違うわけですね。Happyとも違うわけです。もう振り返った時になんか満足です。自己肯定感をただ無限に持たして、くれるみたいに、自信をただくれ続けるみたいにね。豊かなでしょ?そんな今を生きたいじゃん。自信にみなぎってさ、うわー、今までこんだけやってきたんだっていうさ、その過去がさ、自分をこう後押ししてくれる。そんな今をさ、生きていけたらいいじゃない?ということ。それが達成感だね。

で、最後。この4つ。めちゃめちゃ幸せでさあ、めちゃめちゃこう今、めちゃめちゃやってる。今、今、今この瞬間がめちゃめちゃこうハッピーで、ハッピーって思いながら、意義を感じながら行動を起こせてる。今やってることには意味があるんだ。今やってることには意義があるんだ。そう思いながら目の前の物事にバーって集中してる。で、その結果、今までたくさんのものがこう積み上がっている。こんな状態、とても素晴らしいじゃない。だけれども、これもやっぱり一人でやってたら味気ないよね。結局人間ってのは人間関係の間でしかね、こう幸福ってのは育めないわけですよ。一人でね、やってて面白いことなんかほとんどない。だからこそここはポジティブな関係性ですね。の仲間としましょう。仲間。これが人間の幸福の正しい形です。この全ての要素をきれいに追求していくこと。これが人間が最も幸福になる形だっていう風に、ポジティブ心理学者たちは言ってるわけです。はい。で、これをウェルビングって言います。これをウェルビングって言います。はい。

ということで、僕たちは、ということで、僕たちはこのウェルビリングを大切にしています。ウェルビーイングするなら、それは素晴らしい。ウェルウィングしないなら、それはよろしくないね。例えばね、こういうのはだからうちだ。だからうちは、僕自身がこう幸せを目指していた段階があったわけよ。さっきも言った通り、不労所得でね、ひたすら幸せになるんだって言って、こうかけまくってた時代があったんだけれども、その時ずっと面白くなかったんだけど、その時初めて気づいた。この時ウェルビーイングに気づいたから、僕は人生が変わったわけだ。そこでね、これかと。人間の幸福っていうのは、幸せではなかったんだ。人間の心の幸福ってのはウェルビーだったんだ。幸せを追うのをやめよう。ウェルビーイングに生きよう。ね、っていう風に変わって、僕はすごく人生が豊かになりました。だから僕が最もウェルビーできる場所。そういったものを作ろうと思って、立ち上げたのがこのアドレス株式会社だ。し、僕が世界で最もウェルビーできる場所。それがここだ。し、みんなもみんなにとって世界で最もウェルビーできる場所。それがここであるべきだ。という風に思います。逆にね、みんなにとってもっとウェルビーできる場所があるなら、そこに行ったら映画だ。ということ。むしろそっちに行った方がええから。ですね。はい。

だから僕たちはこの幸せっていうところ。幸せを追う人間というのは、まだまだだね。と幸せではなく、ウェルビンを追っていきましょうよ。ということですね。これは非常に大切にしております。はい。ここまで何か聞きたい人いる?質問できたら偉いよ。質問できた方が偉いからね。いや、でもこういう幸せもいいと思うんですけど、どうですか?みたいな。本当にこの追いなさい。幸せ追ってんじゃね?納得できる。納得できない人いる?もうできちゃうよね、みんなはね。もうね、聞いてる話。でね、ここで納得できない。納得できます。幸せ追ってんじゃね?じゃあいいね。ここでね、よく言うのは、いやいやいや、でもそうは言ってもなんかこう幸せとかも大事じゃないとかね。そんななんかこうね、みたいな。まあ、ないかないわ。ウェルビングを聞いたらウェルだってなる。メルウィングです。はい。なんでウェルリングを追ってください。はい。こういうことです。

で、えっとね、じゃあ楽することは悪いことです。楽する。楽したいですか?楽するでしょう。

[笑い]

これがなぜかっていう話をしましょう。ここはね、この理解度をちょっと深めてもらいたいということで、じゃあなぜ楽することはダメなのか。楽するってね、全然ウェルビーイングできない。楽ってウェルビーイングをもう投げ捨ててること。ウェルビーイング流してますぐらいの状態なわけですよ。楽っていうのはね。なぜか?はい、じゃあ楽するってどういうことですか?じゃあちょっとこう誰か説明してもらおうかな。あとマイク。マイク使うか?それってどういうこと?じゃあなつきさん。楽するとはどういうことでしょう?努力しない。ね。努力しないことだよね。そう。努力しないとどういうことなんでしょうね?努力しないと何が起こる?別に努力したくなっていいじゃん。別にウェルビーイングするならさ、努力しなくたっていいんだよ。ウェルビーイングすることが全てなんだよ。ウェルビーイングが最高なの人生。ウィルビーイングするならそれでいいね。まあ、これは第一段階なんだけどね。一応この先っていうのはまだあるんでね。この先っていうのがあるんで。この先っていうのがあるんで、まあ、ちょっと一旦置いときますけど。まあ、でも一旦ね、ウェルビーイングすることが、まあ、まず全てなわけですよ。ウェルビーイングすることが全てなわけですけど、その今っていうことで、さあ、いいんだよ。努力しなくていいんだよ。でも楽するのはね、ダメなんです。でもね、価値観で価値観でしょう?とかじゃない。楽するのはダメなんです。楽するとウェルビーイングできない。なぜでしょう?もちろんね、あの休憩するのとかいいんだよ。休憩はいい。でも休憩は休憩してほしい。休憩に意義を感じてほしい。休憩することで達成感を味わえるような、なんて言うんだろう、休憩することで達成感味わえるような、その気力を養うとかね。意義を感じてほしいし、休憩することでポジティブ感情を感じてほしい。別に休憩はい。ただ楽はするなと。なぜなら楽するっていいことだよね。楽して生きていきたいね。みんな言うよね。楽はね、全然ウェルビーイングじゃないです。さあ、なぜでしょう?わからなかったら全然じゃあ家族。あったらその5つがないから。どれがなくなる?楽すると何がなくなる?達成感とか。その通り。楽すると達成感はなくなりますね。どう考えてもね。いやー、僕は楽に生きていきたいんです。毎日毎日寝て生きていきたいんですね。1年間寝てましたね。達成感はないね。振り返っても何も残ってない。はい。楽すると達成感を削れます。はい。他は?もっともなくなるね。まず楽してる。1+1は2。1+1は2でボーっとできるわけないね。それは楽してると僕はなくなりますね。はい。意義もないね。なんかこれがこれに意義があるんだって飛び込めないよね。絶対ね。はい。じゃあ仲間とかは?仲間とかどうでしょう?楽したいっていう人がいれば、仲間にはなるような気はしますけど。あー、確かにそうだね。そうだね。楽をするってこの仲間は基本的にね、減っていく。なぜなら人とうまく付き合う事ってどう簡単、難しいんだよ。楽ではないんだよね。人といい関係でい続けることって結構ハードだから、楽をしようとするとやっぱりこいつと書かなくちゃよくね?ってなる。だって関わらなくたって幸せだし、でなる。それが楽をするっていうことなんだな。じゃあこの幸せをポジティブ感情はどう?なくなる。なくなる。なるほど。よし、なくならないんだな。ポジティブ感情はなくならないのよ。だって楽してたらさ、別にハッピーじゃない?楽だなあみたいなハッピーみたいなね。っていうところで、で簡単な話でも増えもしないんだよ。楽しても増えないよね。でもなくならないんで。で、楽をするっていうことの正体をあの解説しましょう。楽をするっていうのは何か、やっぱりね、意義を負ってたり、没頭を負ってたり、仲間を売ってたり、達成感を出たり、要は仲間っていうのはこの4つの要素を一緒に追求できる仲間だったりするわけやけれども、こういうのを持ってるとポジティブ感情ってのは削れる瞬間が来る。例えば意義をこうね、保つために、いやー、これには意味があるんだね。営業勉強するのには意義があるんだって思っててもさ、朝眠いじゃん?でしょ?眠いじゃん?どうよ?その中でさ、営業勉強するんだって言って、こう頑張るのってさ、ハッピー、きついよね。そうなんだよ。やっぱりMLBを追求してるとポジティブ感情が削れる瞬間ってのが往々にして発生します。で、その時にポジティブ感情を優先する。幸せを優先して、要はね、この幸福の中のこれをただ優先して、こいつらをないがしろにすること。これが楽の正体です。この4つの全てを犠牲にしてポジティブ感情をキープすること。それが楽です。ポジティブ感情のキープ。この4つの全てを犠牲にしたポジティブ感情のキープ。これが楽な状態です。だから楽ってなったらダメなんだね。意味がないね。全然ピンクじゃない。だから僕はそれに気づいた瞬間に、あー、楽するのやめようと思って、楽しく生きていこって思っね。同じ感じなのにね。はい。楽しいっていうのは、このウェルビームの要素、この5つの合計値ってのを増やすように調整していくこと。はい。で、さっき休憩するのはいいよって言った。これはなぜかね?別にね、この合計値が増えればいい。合計値が増えるようにしてほしい。もちろんね、没頭するの大事だけど、冒頭にかけすぎてみ、どんどん削れるから、どんどんしんどくなると、もうどんどん行きづらくなってもうポジティブ感情がもうキュワーって落ちてるね。で、落ちてった結果どうなるか?ウェルビーイングの総量が下がる。それはよろしくない。だからウェルビーイングすることが全てだって言ってることは全てだから、あなたが人生においてね、幸福に生きていくこと。それがベルビーイングだから。で、幸福こそが全てでしょ?ね、幸福より大事なものありますか?幸福を目的でしょ?人生においてさ、自分がこうね、生まれてさ、人生こうパーッと長いよ。ね、長い人生のこの自分のね、まあ幸福のこの総量っていうのを最大化すること。これがまあ基本的には大切でしょ?で、もちろん自分の幸福ってのは家族の幸せとか、そういったもの全部含まれてんだよ。それも幸福だからね。その幸福の総量。これを最大化することよりもね、素晴らしいものはないんだよ。じゃあそうなった時に、ウェルビンさえ追っておけばいいんだね。基本的には。はい。

で、ここからまたね、さらにちょっと先の話になるんだけれども、僕はね、これでウェルビンが落ちたんですよ。ウェルビーイングを追ってる中でね、ちょっとあることに気づいてしまうんです。ウェルビーイングだけじゃ足りないと。足りない。気づいちゃったわけですね。何が足りないのかなぜ足りないのかわかりますか?何が足りないんだもんが。ウェルビーイング以上。人生でしょ?でもね、それだけじゃね、ダメなんですよ。さあ、なんででしょう?さあ、世界観。世界観のちょっと何言ってるか分からない。

[笑い]

なるほど。なんででしょう?だって人生幸福に生きることが全てでしょ?ウェルビーイングこそが全てじゃんねぇ。でもリビングだけじゃ俺足りないなと思ったんだよね。あれ、何だろう?なんか足りないって思っちゃって。何が足りなかったか?仲間の幸福度。仲間の幸福度もさ、やっぱ基本的にはウェルビーイングに含まれるよね。仲間がウェルピンクしてるのがさ、仲間がウェルピンクしないとウェルピンクしないと自分もじゃない。仲間がさ、あー、うわーって言ってる中でさ、自分だけハッピーと言えなくない?ことやっぱ大事なわけよ。ね。中、含まれてるね。これウェルビーイングじゃ表せない何かが人生にはあるわけです。さあ、なんでしょう?難しい。いやー、幸せをかけてたみたいね。幸せを追っかけてたつもりがあー、ウェルビーイングというものがあったんですね。ウェルビーイングでいいじゃん。まだ足りない。何ってことですね。さあ、なんで?じゃあここでね、ウェルビーイングの説明はもっとしましょう。ウェルビーイングをもっと違った角度から見ていきましょう。ウェルビーイングっていうのは何なのか?ウェルビーイングっていうのは人間の幸福そのものですね。人間の幸福そのものなんだけど、人間の幸福とはどういう風な仕組みになってるの?っていう話です。はい。今ね、ここすごく重要なんだけれども、人間っていうのはね、基本的には何だろう、まあいろいろ考えるよ。ね、こんなこと聞いたことない?いや、僕は後世に名を残すような人になりたいんです。歴史に名を連ねたいんですとかね。僕は死んだ後にもなんかこう名が残るようなことをして行きたいんです。それが僕のwellなんですか?みたいね。あとどうなんでしょうね?なんかそういう、そういうのどうなんでしょうね?なんかよくいない?なんかこう未来のためにとかね。いや、今が楽しければそれでいいとかね。これどう思う?じゃあ今ウェルビーイングできればいい派の人。重いな。未来にウェルビーイングすることが大事だと思う。あの人、どうですか?未来派ですかな?なるほど。はい。いいですか?ウェルビーイングっていうのは基本的にはもう2秒後からできます。2秒後からウェルウィングできるからね。基本だね。ちょっと難しいから、もうちょっと分かりやすく話聞くと、要はね、今ね、未来派だったよ。ね、みんなね。未来にウェルビーイングすることが大事。じゃあ未来にウェルビーイングすることが大事ってことは、今ウェルビーイングしなくていいんですか?っていう話だね。しなくていいっていうことでしょ?今、今のウェルビーイングとさ、未来のウェルビーイングどっち優先するの?そう、そういうことなんだよね。で、ここに今なんかちょっとね、これ僕が意地悪だったんだけど、要はもちろんどっちも大事じゃなくちゃ。もうちょっとどっちも大事なわけなんだよ。なんだけど、だから半分正解で半分不正解なんだよね。これをもうちょっと分かりやすく説明しましょう。人間っていうのは、今この瞬間しか生きられません。未来に生きられる?今でしょ?だって歯がゆき君はさ、今何時かわかんないけど、今この瞬間にいるでしょ?今この瞬間の自分しか感じられないし、今この瞬間のウェルビーイングしか感じられないんだよ。人間ってな、今この瞬間をずっと生き続けてるの。未来も過去も幻想です。あるのは頭の中にだけです。だから人間っていうのは、今この瞬間しか生きられない。で、この今この瞬間を最高にしてくれるのが、このウェルビーイングなんです。だから今この瞬間はより良く生きること。これが全てです。で、こう言うと、じゃあ別に今が起こったらいいんだから、じゃあもう犯罪を犯しまくって、なんか開幕的でなんかやってきますけどっていうこと言うやついるわけですよ。って感じなんだけど、でそれはじゃあなぜダメなのかって話だよね。はい。で、今この瞬間しか生きられないんだけど、今この瞬間を最高にするのがウェルビーイングね。今っていうのがあるわけですね。で、今っていうのは実は3つに分けられるんだよね。実は今ってのは3つに分けられるんです。どんな3つか?ドラク。今この瞬間を最大にすることが全てなんだよ。今この瞬間しか生きてないんだから、今が楽しくなればいいよね。だから今が楽しくなればいいんだよ。だけど今ってのは3つに分けられるね。さっきの問答の公式です。今を生きるのが今のリビングが大事なの?ミネラルビングが大事なの?どっちが大事なの?これを使えば解説できる。人間っていうのは、今この瞬間しか生きられないんだけど、今この瞬間っていうのは未来を思う今っていう。未来の今っていうのと、未来を思う今っていうのと、今の今だよね。今この瞬間に感じてる今っていうのと、過去の今っていうのがあります。はい。これ3つからなります。OK。今ってのは3つからなるんだよ。だんだんの話。今この瞬間が輝くためにはさ、今俺がこうやって話すことで未来が輝くと思ってるから、今俺は気持ちいいのよ。わかるね?で、今俺は楽しく話したんですよ。だから今の今ポイントも高いね。で、過去の今。僕は今たくさんのこと頑張ってきましたね。今までこう頑張ってきたことが今こういう素敵な場を作ってくれてます。それは僕ににとってすごく気持ちがいいことです。これはまさに達成感です。過去の今ポイントも高い。今この瞬間の幸福度っていうのは、未来の今ポイントと今の今ポイントと過去の今ポイント。この3つが合わさって今なんだよね。で、これを最高にするようなウェルビーイングを追わなきゃいけないんだね、基本的にね。です。だからウェルビーイングっていうのは今この瞬間を最高にする方法なんだけれども、でもこの今この瞬間を最高にするっていうことを考えた時になんか、なんて言うんだろうな、あの、まあもう3つ今があるから、この3つ今があるから、この3つの合計得点を再婚するというのが一番大事だから、今のウェルビーイングは、今この今のウェルビーイングっていうのは、素敵な未来に対する意義を感じていて、それに対して没頭してることが大事だしかといって、この今の今ポイントも犠牲にしちゃならないし、過去の今ポイントの犠牲にしてはならないっていう、この3つをこう高めていくのが大事なんだよね。はい。で、この3つとかを高めていく。この要はウェルビーイングするための方法論とかっていうのは、うちのバリューっていう形で行動指針っていう形で5つのルールにまとめられてるから、これはまた後の動画でお話します。だからまた後の動画なんで、ちょっとまた後でお楽しみというところなんだけれども、まあそういうことです。これがウェルビーイングの正体ね。で、こうなった時にウェルビーイングっていうのは今この瞬間を良くする方法なんですよ。で、今この瞬間を良くするだけじゃ足りないんだよね。人生良くならない。今この瞬間を良くするだけで人生良くならない。で、しゃがんでということです。もう一つの概念が発生してくるっていうところなんだけれども、サランでと難しい。難しいかい?いける。いける。さあ、何ででしょう?なんでウェルビーイングでいいじゃん。なんか誰かなんかパッと言えない。さあ、どうでしょう?さあ、どうでしょう?さあ、どうでしょう?何でしょう?わかんないか。要はこれね、罠なんだけど、ウェルビーイングしようとしてると、未来のウェルビーを捨ててしまうことっていうのが往々にある。要はこの今の幸せっていうのと、今の達成感っていうのと、今の意義っていうのと、今の仲間、今のボット。これをこう最大化させようと思うと、むずすぎるんだよね。これ。むずすぎ。で、結果的に今これをウェルビーイングさせるつもりが、ちょっとバランス調整誤って、バランス調整謝って、なんかこう、今こう人生長いじゃん。人生さあ、中長期的にこうリビングしなきゃいけないわけよ。で、じゃあこれウェルビー軍団として、でこれ時間だとするじゃない。そしたらさ、こう、やっぱ高くこうキープすることがやっぱ大事なわけだろ?ベルビングの。これをさ、今さ、俺やってやることによって、なんかこうやってなったりすることって結構ある。なんかそういう経験ない?なんか今さ、なんかさ、ちょっと飛び込んじゃって、うわー、ちゃしぐったみたいな。なんかそういう経験ない?なんかミスったみたいな。あんまないか?あるよ。ね、いっぱいね、あるね。大人はあるね。大人、だいたいあります。なんだけれども、これはやっぱりウェルビーだけじゃ説明できない。なんでその時のウェルビーはそれなんだもん。今この瞬間をウェルビービングすることが全てなんだから。なった時にこれだけの概念じゃ説明できないよねっていうことで、ここで発生してくるのがもう一つの概念です。はい。ここで発生してくるのがもう一つの概念であり、これがというものです。LTT。LDDなんですか?中長期的に人といい関わり方をすること。違います。違いますね。はい。で、これね、じゃあNTTっていう概念が出てきます。で、これは何かって言うと、ライフタイムタイムの略です。これはLTVっていうマーケティング用語を文字ってます。ライフタイムバリュー、顧客生涯価値。これを文字ってLTT、ライフタイム、障害関係機関という風に作っております。で、この障害関係機関っていうのは何かって言うと、その人と一生涯どれだけの間関係を共にできるか、関係を築けていけるか、っていうことです。はい。じゃあこれね、えっと、このウェルビーイングっていうところからこう逆算して、何だろうな、じゃあこの、このウェルビーイングっていうところから1回離れて、人間の幸福を考えてもらいたいんだけれども、人間の幸福ってさ、なんか何から生まれると思う?何から人間の幸福でもあると思う?何から人間の子送って生まれるともっと僕はもうこれからしか生まれないんじゃないかなと思って。人間が幸福に生きるためには、もうこれさえあればいいんじゃないかというふうに思うのが一つあります。これちなみにこれは、このウェルビーイングっていうのは、人間関係=人間関係じゃないわ、あの幸福=幸福=こうですみたいな。幸福=bot多数仲間たち達成感+E+幸せ。これが幸福です、っていうね、式でしょ?じゃあ幸福=もう一個式作りたいんだよね。ほら、連立方程式で解いたことない?変数の数だけね、式がいるってやつですね。はい。難しいですね。はい。もう一個式が欲しいわけですよ。幸福=何なのか?幸福=II。いいいい。結構いい。幸福=愛。結構いいですね。はい。幸福5なんです?コード。はい、言われちゃった。さあ、幸福コーナーですか?まあね、いろいろあるよ。ね。で、僕はここで幸福ってさあ、幸福って何なのかいろいろ考えた時に、ほら人間って言うじゃない。人間ね、人とね、人との間にこうね、間があって人間みたいな。よく言うじゃじゃない。はい。あのよく言うけれども、それだなというふうに思うわけですよ。要は人間関係から得られる幸福。これが幸福のおよそ99%占めてると僕は思うんです。全人類滅びました。あなた以外全人類滅びました。そうなった時に、あなたは幸福でいられますか?という話です。このウェルビーイング、どれだけ残せますか?全人類が滅んだ時にね。多分ね、全人類が滅んだらね、多分だいぶなくなると思うよね。ちょっと残ってこれぐらいだと思うんだよ。朝起きて気持ちいいぐらい。これぐらいだと思うんだよ。別に何したって意義もないし、さいいもクソないじゃん。朝起きて気持ちいいとかさ、魚つってぐらいしかできないわけで。ベルギーもクソもないわけですね。もう99.9%は人間関係から得られる幸福です。はい。そうなった時にさ、人間関係から得られる幸福。これを大きくしたいんだよ。どうすれば人間関係から得られる幸福を最大化できるのか?どうやったらいろんな人たちと、いろんな素敵な幸福な関係を作ることができるのか?どうやったらいいと思う?お互いに与え合う関係が。です。お互いに値は関係を作れば、人間関係から得られる幸福は最大化できる。なるほど。どうやって作る?まず自分から与えるものを与える。なるほど。いや、たくさん与えれば与えるほど、人間関係から得られる幸福は最大化するってこと。なるほど。結構いい。結構いい線いけると思うね。他、どうやったら人間関係から得られる幸福は最大化するのか?ちょっと手あげてかける君が、その人との関係が、その人との関係がどれくらい継続するか。そうだね。そうだね。まあ、それこそがLTDだよね。要は僕ね、いろいろ考えたんですよ。人間関係から得られる幸福、高校最大化するためにどうしようかなどうやったら人間関係変えられる幸福最大化するんだろうね。いろいろ思ったわけで、なるべくその人を大切にするとかね、その人をどれだけ大切にできるか。これが人間関係から得られる幸福を最大化する方法だね。とか言って、なんかね、当時付き合った彼女みたいなのを大事にしようと思ってみたりとかね、色々してみたんだけど、なんかね、こういい感じににならないんだよね。例えば大切にすることはできるよ。だけど大切にしてる家庭でなんかこう、これが人生かみたいな感じになってきたりするわけですよ。大切にしてると、もちろんね、大切にしてるからその人との関係ってのはすごい良好になるわけですよ。で、肩や一方、いろんな関係を犠牲にしてる気がしてならないんだよね。あれみたいにな。ね、こうやって一緒にいたらさ、なんか別の、なんかもっと素敵な女性がいるかもしれんじゃん。すごいなんか不謹慎な話だけどさ、わかんないじゃんね。難しいでしょ?もう何だろうって思ってて、でもそのモヤモヤを説明できなかったわけ、ずっと。じゃあ互いにリスペクトする関係とかどうだろうね?リスペクトし合ってれば、そのリスペクトすることがやっぱり人間関係からやられる幸福を最大化してくれるんじゃないか?リスペクトし合うことが大切なんじゃないか?その人を人として大切にリスペクトすること、尊重してあげることが大事なんじゃないか?結構ね、尊重してみたりとかね、色々するわけですけれども、むちゃくちゃ騙されたりとか、色々するわけですね。なんかこう、いろいろあるわけですよ。で、なんだろう、何だろうってずっとこういろいろ考えたすでにやっぱたどり着いたのが、なるほど、その人とどう仲良くするかっていうのは問題じゃないんだと思った。その人とどう仲良くするかっていうのを優先しても、その関係っていうのはね、こう無理し始めちゃうよ、だんだん。仲良くしようと思えばするほどね、仲良くできるよ。で、距離近づくよ。なんだけど、なんか嫌なことと関わったりして、この関係ってのははい、いずれ解消されてしまうのね。そうすると後には何も残らない。思いっきりこうやって深く仲良くできれば、それでいいじゃないかみたいなね、いるんだけれども、どんどんノンってだってさ、ねぇ、ここでポイントなのは、その人間関係の価値っていうのは時間と共に加速度的に上がるという。これが結構重要で、要はどういうことかって言うと、幼なじみる人。いつの話ですか?かけるか。幼馴染。どんな人?何歳からの誕生日?幼稚園。いいね。じゃあ20年来とかだ。あー、どれくらい?ほとんど合わないね。でもそんなもんだよね。でもさ、その関係ってさ、すごく尊くない?自分の人生にと言ってさ、やっぱめちゃめちゃな価値もたらしてくれるくらいでしょ?で、そういうことなんだよね。じゃあさあ、仮になんかこうね、あの、その、まあ、だからその関係ってさ、例えば1ヶ月に1回とかさ、会うような友達とかやればさ、最近長くなった。1ヶ月に1回会うような友達とかさ、大切じゃない?これって人間関係の価値なんてさ、比べるもんでもないけど、でも比べるならやっぱりそこって差がつくわけよ。でもそれっておかしいよな?だって仲良くなればなるほどいいって言ってる人からしたらおかしいよな?だって年1しか会わないんだよ。そんなんもうなんかもう友達かどうかね、普通に考えたらね。でも月に1回お友達とかよりも大切なんだよ。不思議だよね。だから人間関係がもたらす価値っていうのは、時間が経つにつれてた時間がこう積み重なれば積み重なるほど、大事になっていく。価値を増していく。そういう性質がある。だからこそ、関係の深さっていうのをこうKPIとして置いてしまうと、時間っていうのが絶対削れてしまうんだよね。仲良くなろうとかね、仲良くなれる人と一緒にやろうとかね、いう風なことをしてると、人間ってのは変わるからさ、大事にしてるものも変われば、置かれてる環境も変わるわけ。そうなったらね、仲良くできなくなることだってあるのよ。実際問題ね。例えばじゃあ、まあまあ、そういうことがあるわけだから、そうなった時に関係ってのが途切れてしまうと、そのね、時間っていうのが解けてしまうから、すごくもったいないことになってしまう。だからこそ人間関係でのKPIっていうのは、人間関係を、人間関係から、もたらす幸福を最大化するためのKPIっていうのは、もう唯一時間だけなんだな、というところに至りました。長く。ただ長く。ただ長く関係を続けること。これが全てです。ということに。人間関係からあらゆる幸福を最大化するためには、ただ一人でも多くの人と、少しでも長く、素敵な関係を続けること。で、ここでいう関係を続けるっていうのは、どれくらいのレベルなのかっていう話だよね。でも年に1回しか会わないと意味ないじゃんとかね。いや、でもそんなんだったら別に仲いい人たちと一緒にこう毎日毎日会えるような友達5人でいいじゃん、みたいなこともね、よく言われるんだけど、よく言われるんだけれども、これはね、ノンノンというところで、ここの関係のあり方っていうのは、ではお互いにこうwin-win。要はお互いにwin-winでいられてれば、これでOKです。win-winの関係を作れてる人です。なら0とかルーズとかが片方に入るとか、こういったらもうダメです。win-win。どっちもwin-winだったら、もうどれだけちょっとでもいいです。どれだけちょっとでもいいから、耳の関係を作る。これがNTTです。基本的にはね。はい。って感じです。ただ長く付き合うこと。これがもうほんと全てなんだなって思いました。だから僕はこれから先、なんかみんなとこう一生付き合っていくつもりでやっていくし、一生付き合えない人間と付き合ってる暇はないのよ。人生短いんだからリソースってのは限られてるね。僕がこうお話できた人間の数ってのは限られてるわけよ。この短い石の中でね。そういった時に、一生付き合えない人間と関わる時間が持てない。それなら一生付き合える人間と付き合うか、ってことね。だって人間関係の価値がこう時間によるんだったら、そうでしょ?ということに。だから僕は長さを経験して人と接するしただ長く付き合う。ただ長く付き合うためにって言って、ひたすら人と関わります。で、長く付き合おうと思ったら、関係の深さはその時々によって最適化されます。だって何言うにしても、僕はあなたと長く付き合うために、今こうしてこの場にいるんです。って言ったら、中長期的な目で見るわけでしょ?そしたら今のベストな距離感のところにとどまるわけ。これでいいじゃん。だから人間関係から得られる幸福ってのはさ、簡単な話さ、この積分でしょ?その、そのタイムがあった時にこう、じゃあ人間関係から得られるそのウェルビンディングドだとすると、こうなったらさ、ここ。でしょ?面積でしょ?これね。これがその幸福の総量でしょ?そういった時に、これを最大化しようと思ったら、一旦これをもう最大、ここTを一番最後まで伸びるような、伸びるようにして、そしたらこれが一番いい感じになるから。もちろんあんまり関われないね、今の状況だとって言う時もあると思うよ。だけどそれでも、いや、長く付き合うために、今はこういう形にしよう。なら別にそれでいいじゃん。なんかこれは最大化された上でこれなんだよ。ということね。だからただ長く月はこれだけ考えてれば、全てはいい感じに収まるよ、っていうのがNTTの概念です。で、これをやると、このウェルビーイングの方向性が定まる。ウェルビーイングするなら、要はこのWinって何かっていう話だよね。これWinっていうのはどういうことか?ウェルビーイングさせてもらえてる。相手を上位させる。これがWinです。win-winです。互いが互いのウェルビーイングを強化し合ってる状態。これがwin-winです。OK。こういう座組を作りに行く。でもwin-winの関係を作っていく。で、LTT+な。こういう枠組みを作っていくことが、人生の幸福をこう最大化するための全てだという風に僕は思います。だからこう、なんだろう、追求してあればさ、一生一緒にいられるじゃん。だから僕はみんながあのウェルビーイングするようにこの場を作った。作ってるつもりだし、だから最初に言ったと思う。僕が最もウェルビーできる場所としてここを作ったと。それにプラスアルファして、あなたが最もウェルビーできるなら、ここにいればいいと思う。まさにそういうことだよね。はい。

ということで、うちのぜ、うちのミッション。うちのアグネス社の最も大切な事っていうのが、ウェルビーイングを追求することでNTTを最大化するということ。みんながウェルビーできるなら、僕たちは関わり合えるし、この座組みっていうのを命をかけて保持していくなら、僕たちは一生付き合っていくことができる。で、この関係っていうのが、一人でも増えたらとても嬉しいよね。なんか何だろう?じゃあ、簡単な話なんかなんだろうな、なんかこう、じゃあみんなこう新人だからあれなんだけど、なんかこう、じゃあなつきさんの言うパートナーとかね、あのいると思うんだけれども、そういう関係性のさ、パートナーとか多分LTD長いというか、これからずっとこう関わっていく形だと思うんだけれども、そんな人間がさ、一人増えていいじゃない。とても豊かなことじゃない?そういう感覚だよね。それをこうひたすらこう大きくしていけるなら、それでいいよねっていう感覚です。だからもう人とかうちは、だから人をどんどんこう育てて増やしていくし、ウェルビーイングを追求できる人間ってのはほとんど育っていきたいなというところでございます。これがNTTだね。はい。

っていうところぐらいの食だから1本目っていうところです。だからみんながね、ぼんやりさこう幸せに行きたいなぁとかって思ってたりとか、人生のさ目的みたいなところをこうぼんやりこう考えてると思うんだよ。僕は幸せになりたいです。僕はお金持ちになりたいです。いや、僕は幸せな家庭用も築きたいんです。いや、僕は自由に行きたいんですね。みんな色々あると思うんだけれども、それって何でそういうことをしたいのかね?それを抽象化に抽象化に抽象化を重ねていくと、結局それって多分ウェルビーイングを追求していくことだし、その先にあるものってやっぱりLTDだというふうに僕は思います。ウェルビーイングを追求することで、周りの人間関係っていうものを大切にしていくこと。win-winの関係。お互いがお互いにウェルビービングし合えるような、そういう関係っていうものを築いていって、それがこうバーッと積み重なっていくことで、あなたの人生っていうのは光り輝いていくし、豊かな人生ってのが待っている。だからウェルビーイングを追求することでNTTを伸ばしていくこと。これが全てなんだよ。そしてこれをやっていくために、僕たちはここにいるし、これをできるようになるために、僕たちは日々頑張っているし、これが形になるように日々いろんな事業をやっていくっていうわけ。このウェルビーイングとNTTを追求し合えるような世界。僕のウェルビーディングを、あなたのウェルビーイングをね、こうやっていくことによって、お互いがお互いのLTTや、俺はお前と一生付き合いたいからさって、一生つけるためにどうしていくっていうコミュニケーションを全員が取り合うようになっても、世界を持って豊かになると思うし、もっとね、素敵な未来が広がってると思うし、みんなの人生ももっともっと良くなると思うんだからさ。ということで、これを大切にしていろんなことやっていこうぜ。だからウェルビーイングしてけよ。だから僕はいつも言うじゃない。何してもいいよ。好きにしなさい。何がしたい?どんなふうになりたい?ウェブしてくれればそれでいいからね。はい。っていうようなお話でした。ウェルビーイングしていくことでLTDをからね、全部始まっていきますから、いろいろ頑張ってやっていきましょう。以上。

[拍手]

なんか聞きたいことある人?なんか普通に斜に構えた質問してほしいですよ。なんか聞いたことない?これについてさ、疑問とかない?自分がもっとウェルビーイングするために質問してほしい。もっとウェルビーイングしてほしい。では、これって多分みんな完璧には理解してないだけさ。本当にこれだけが全てなのよ。これで人生別に、もう片付くのね。別に旅行したいとかっていうのもさ、ウェルビーイングのさ、一応その過ぎないわけでしょう?基本的に。ウェルビーイングしたいわけよ。で、なんかこう、なんだろう、じゃあゆっくりする時間をたくさん作りたいっていうのもさ、別にこう、それはちょっとウェルビーイングの調整の話でさ、ちょっと冒頭には振りすぎてるから、もうちょっとこれをちょっと抑えて、こっちをアップさせたいみたいな話だよね。ウェルビーイングの仕方を学んでてほしい。みんなにはね。どんどんウェルウィングできるようになってほしいし、ウェルビーイングってコツがあるんだよ。やっぱり幸せばっか追っかけてんだよ、みんな。みんな幸せばっこかけてるから、なんかこの辺の名前高め方わかんないで、これに気づいた瞬間にこっちにおらあとか、こっちにおらあとかやって、なんかこっちにグァーって削って、なんか途中でなんかポキン折れるとかいるからね。しんどく、もう僕には向いてないかもしれませんとかつっていやいや違う違う違う。頑張りすぎなのでね、バランス取って。バランスがいますから。はい。バランス取ればいいんだよね。でしょ?その方法もみんな学んでいけばいいね。うちだってさ、ほら、基準値下がり続けなさいとかさ、言うじゃない。でも記事に高めすぎるとさ、幸せ削れるんだわ。だから高めすぎちゃダメだね。冒頭、冒頭症候群みたいな。冒頭しすぎの時の症状ね。途中でなんかこう、俺何のために頑張ってるんだろうみたいな時、なんかふとそんな気分になる時来たんだよ。で、そういう時って冒頭に振りすぎなんだよね。そういう時で頑張りすぎ。そういう時は幸せにちょっと振ってあげると良い。そうするとちょうどいいすればいいんだから。完璧って感じ。まあ、そうだね。やっていく中でいろんな疑問にぶつかると思う。ここからね。じゃあ、そうだ。確かにそうだって、今多分ね、ある程度納得したと思うんだ。納得した人。あー、ほんとありがとうございますね。ある程度納得したと思うんだわ。で、納得したら多分ね、そのつもりでこう生きていくと思うんだよ。で、生きていく中であれでもこういう時ってどうなんだろうとかね、あれなんかこれってwellなのかなとかね、色んな疑問にね、ぶつかると思う。で、その疑問は僕がもう5年ぐらい前にぶつかったっていう、5年はちょっと2、3年前にぶつかったっていう感じ。初先輩方が半年前とかね、1年前とかにぶつかった問題なんで、そういうのは先輩とかに話してもらったりとか、僕とに話してもらったら、あ、そういうことかって言って、どんどんどんどんね、ウェルビーイングのやり方が上手くなってくる。で、最終的に進化するとどうなるかっていうと、僕なんかはまさにもう今だっていい感じてるし、今別に達成感感じてるし、仲間もね、どんどん強まってるし、とてもハッピーだし、冒頭だし、もうこれハッピーは削ってないもんね、1ミリもね。だるかったら寝るし、やりたくなかったらやらないし、うんで別に僕は本能にも逆らってません。本能ね。眠い時は寝ます。はい。であの遊びたい時は遊ぶし、で楽しく話してるし、で利己的だしね。僕は僕のためやってるんです。これね。僕僕のためにやってます。でも同時にみんなのためやってます。完璧に一致してんだね。それをやり方が上手いんだよ。っていう感じ。ウェルビーイング免許皆伝みたいな感じですね。ぜひウェルウィング免許皆伝を目指してね、頑張ってください。あとLTTのね、NTTをまたね、5段階ですかね?NTT交換。NTTを免許皆伝したいですね。早くね。わかんないけど。はい。難しいんだよね、やっぱNTTとかね、追求していく中でなんかこういろんな問題が発生するんだよ。これってNTTなんですか?とかね。いや、これはなんかもう無理なんですかね?とかね、いろいろね、改善していくときれいにこういったものが追求できるようになります。今日僕が話したのは理想の世界です。この理想の世界ってのはこれからみんなと一緒に作っていくものですから、ガンガンね、みんなで免許皆伝していきましょう。僕より、僕よりうまくできるようになってほしいな。一部とかね。いや、冒頭はもう僕の、僕の方が僕ボットは上手いですよ。みたいなやつが現れたらいいよね。そういう感じでいい感じにやっていきましょう。以上。