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【こんな進化してたの?】知らないと損するGoogle AIの神機能10選

ワタナベカズマサ27:03

Transcription

はい、どうも渡です。

え、今日はですね、え、ちょっと1月中旬ということで、え、最近実はですね、ちょっと新製品のガジェットとかが少なめで、え、それに伴ってですね、あの、レビューするものもね、ちょっと少なくなってくる時期なんですね。

なんでレビューアーとしてはね、ちょっと暇っていうね、え、状態になっています。なんでこういう時期って、あの、なんかね、新しいことを勉強したりとか、ま、要はインプットする時間に当てていたりするんですけど、今何かを勉強するのであれば個人的にはですね、AIかなと思ってるんですよね。

で、皆さんAI何使ってますかっていうところね、え、結構うちのチャンネルでも度々ね、え、AI関連の動画もあげてると思うんですけど、今回ですね、GoogleのAIのについいてのお話をですね、ちょっとやってこうかなと思っております。

まずGoogleのJっていうのは、ま、使ってる人も非常に多いと思いますし、ま、物自体は知ってるって人もですね、え、かなり多いと思います。ただ結構多くの人はこのスマホにジェミのアプリが入っていて、ま、そのアプリを使って、ま、ちょっと質問したりとかですね、気になることがあったら教えてもらうとか、ま、そういった形で、ま、シンプルに使ってる人がね、意外と多いと思うんですけど、意外とこのジェミにですですね、この深掘りすればするほどめちゃくちゃ機能あるんですよね。で、あとはやっぱりGoogleのね、サービスってめっちゃあるんですけど、それの連携が本当にすごいんですよ。

AIといえばやっぱりチャットGPT使ってる人もね、多いかなと思うんですけど、最近のジェミニーはですね、ちょっと全体的にこの進化がえぐすぎてですね、ま、個人的には、ま、チャットGPTとジェミどっちを選ぶかって言うと、ま、最近はジェミニ派になってきてるかなと思っています。ま、いろんなAI実は使ってるんですけど、数ヶ月触ってなかったりするといつの間にこんな機能できるようになったのっていうぐらいですね、めちゃめちゃ進化してたりするので、ま、知らない機能がね、どんどん追加されてるんですよね。

ということで今回ですね、え、ジェニー1に絞ってですね、ま、知らないと損する、ま、GoogleのAI、ま、ジェニーのね、え、紙機能ということで、え、10個ですね、機能をまとめて紹介してこうかなと思っております。ま、普段使いから、ま、仕事で使ったりとかですね、え、いろんな用途で使えると思いますので、まだジムニーとかもあんまり使いこなせてないんだよなっていう方はですね、よければ参考にしてみてください。それでは行ってみましょう。

はい。え、ではですね、まず最初にね、え、紹介していくのはこれね、本当に誰でも使えると思うんですけど、意外となんか見過ごしてるというかですね、あ、こんな機能あったのっていうね、機能になります。え、それがですね、Gmailで返信の文章を一瞬で考えるということですね。Gmailにジェムニが連携されてるんですけど、ま、最近あのメールの要約も出てくるし、この返信文をですね、一瞬で作成するってこともできるんですよ。特に個人的に、あの、これめっちゃ使えるなと思ってんのが、あの、文章作成ポートっていう機能があってですね、ちょっとね、試しでね、え、見ていきましょうか。ま、要約とかももちろんこんな感じでね、え、簡単にできるんですけど、特にすごいのはこれ返信するじゃないですか。で、返信ボタンを押してで、ここですね、文章作成ポートってところがあるんですよ。で、ここ押しますと。で、ここで何を返したいかってのをね、軽くだけ入力するんですよ。じゃあね、このメールは打ち合わせの日程の話ですよね。じゃ、1月20日ってね、書くじゃないですか。で、これだけではい。ま、自分のね、メールの書き方に合わせてメールの文明をね、書いてくるんですよ。で、あと挿入とすれば、ま、送られてきた会社名、え、人の名前、そして自分の名前と挨拶で要点ですね。で、書いてクロージングに入るという形で、あと送信すればオッケーということです。だから、ま、え、結構ね、メールってこれでオッケーですっていう内容だけね、返信したいのにやっぱりね、え、毎回この結構いろんな文章書いたりとか挨拶書いたりとかするじゃないですか。で、その時に、ま、自ですね、この文章作成サポートを使って、ですと、え、それだけ書いて、え、残りの文章全部作ってもらって、ま、そのまま送っちゃってもオッケーだし、ま、ちょっと必要に応じて、ま、編集したりとかもするんですけども、え、こんな感じでね、使うことができます。めちゃくちゃこれ使えます。ま、ショートカットキーでもいけますし、この鉛筆マークみたいなボタン押せばね、え、簡単にね、作れますので、え、これぜひね、試してみて ください。

はい、続いて2つ目がですね、ナノバナでございます。え、これはね、あの、もう最近使ってる人も増えてきてると思います。ま、Googleのこの画像生成の機能なんですけども、これ本当に実用的にもう使えるレベルになってるんですよね。何がすごいかって言うと、まず日本語の指示の理解度も高いので、ま、普通にどんな画像作って欲しいかっていうテキストを送るだけで、え、テキストから画像を作ることももちろん可能です。この自分がテキストで送る言葉を工夫すればですね、より精度の高い画像を作ることができるっていう感じです。で、すごいのは、あの、一貫性を持た画像を作ることができて、要はですね、自分の、え、画像をですね、ま、ジェミニの方に投げてナノバナを使って、ま、画像を作る時、元の画像を維持した状態で、え、その画像を編集したりすることが出来るんですよ。これがすごい。やる時はこの画像作成のボタンですね。で、このバナナが皮向けたみたいなアイコンが出てきますので、この状態で、ま、どんな画像を作りたいか入力していきます。で、ちょっと画像をアップロードします。これ元となる画像ですね。で、これ夏に撮った画像で、ま、中身はこういった画像です。え、普通にスマホで撮った夏に撮った作れになっています。で、この画像アップロードして、で、ちょっとプロンプトね、場所と表情をそのままに雪景式に変えてっていうプロンプトをちょっとね、入れてみますね。元は、ま、夏なんで、ま、普通に緑豊かな感じの背景ですけども。はい。ナノバナナプロ読み込んでいってはい。こんな感じですね。すごくないすか?これ元の画像をちゃんと維持しつつ、ま、雪も降っててすっごいリアルに背景雪景色に変わってますよね。で、元の画像を見ると分かるんですけど、ちゃんとこの後ろのこの橋があったりとか、この皮があったりとかするところなんかはちゃんとこの維持されていて、それでなおかつこう雪景色に変わってんすよ。めちゃくちゃすごくないです。で、ちょっと寒そうすよね、この格好。夏の格好なんで、ちょっと寒そうだからダウン着せてっていうやってみ。おお、すごいじゃん。ダウン来たよ、さっきのままね。で、これ、ま、あったかそうでね、え、季節にもあったような画像になりましたよね。で、中に来てる服とかこれ維持されてんです。このシャツね。で、なんか手袋みたいなもしてんですけど、これも元々え、つけていたやつですよね。こういうとこも維持して一貫性を持って画像を加工していくことができるということになります。すごいよね。ま、こんな感じでどんどんですね、画像をこう加工していって要素を追加することもできると。で、これダウンロードすればね、結構ね、高画質な状態でダウンロードもできます。今ダウンロードした画像がこちらになるんですけども、もうこれだけ見ると本当にね、ちょっとスカシとかも入ってますよね。NBIA、Z70Sウルドラって書いてるんですけど、これ元々の画像に入っていたからね、え、そのまま入ってるんですけど、これ見ると本当に冬に撮影した写真と思ってしまうくらいのクオリティになりますよね。ただこれ実はAIで生成してんですよね。すごい。今本当に軽くですね、デモンストレーション的に使っただけなんですけど、ま、個人のこのブログで使う画像だったりとか、ま、プレゼンを作る時に、ま、資料に差し込むイラストとかですね、画像が欲しいって時にも使いますし、ま、マジでいろんな場面にね、使えるかなと思います。このNノバナ7Proは有料プランのGoogleAIProにですね、登録すると、ま、使えるようになります。え、月額2900円となっています。

はい。え、ではね、3つ目になるんですけども、3つ目がですね、ジェムになります。はい。これがね、え、Googleの、ま、ジェミニを使う上では、ま、かなり肝になってくる部分になります。このジェムっていうのは、ま、最近よく聞くかなと思うんですけど、あのジェミを、ま、自分専用にカスタマイズして、ま、AIアシスタントを、ま、機能ごとに作れるみたいな、ま、そういった機能になってます。ま、例えばあの出張がめちゃくちゃ多いビジネスユーザーの人だったら、ま、ジェムを、ま、優秀なこの旅行プランナーとして、ま、設定しておいて、え、目的地までの最適な交通手段と、ま、宿泊先を3つ、ま、提案してくださいみたいな指示を登録して、ま、出張計画のジェムみたいなものをあらかじめ作っとくんです。で、そうすると、ま、次に出張がある時に、ま、そのジェムを呼び出すだけで毎回同じ指示を入力しなくても、ま、自分のこの意図を理解した、え、AIが応答してくれるっていう形になります。え、自分のジェムね、結構作っているんですが、ま、こんな感じでね、いろんなジェム登録しています。例えば、使う時はこのジェムを作成っていうところを押します。で、このジェムに名前をつけるんですね。じゃ、出張計画ジェムで、ま、ここにね、この指示を入力すると、で、ここにカスタム指示っていうところがあるんですけど、ここは大事なんですよね。ま、要はこのGMでどういうことをやって欲しいかっていうね、詳しいプロンプトをね、書く部分ですね。ま、ちょっとこんな感じで、え、先ほど同じ文章書いて一応ここでですね、ジェミニーを使用して指示を書き換えるっていうボタンがあるんですよ。これちょっとクリックします。はい。え、そうするとこんな感じでですね、ま、ジェムが理解しやすいですね、プロンプトを、ま、自動で作成することができます。ま、目的をね、軽く入力すれば、ま、それをね、え、実行できるようにですね、え、この書いてくれるんですね。で、これを保存することができます。で、あとは知識っていうところでは、ま、ジェムが参照するファイルをですね、追加できるんですよ。ま、Googleドライブからも行けますし、え、ノートLMからですね、インポートすることもできます。ファイルのアップロードも可能です。で、これで保存していきます。で、チャット開始するともう使うことができます。ちょっと試しにやってみましょうか。札幌から、え、東京落のこんな感じでプロンプを入力していきますと、どういう回答が出てくるか、ま、今本当適当に作っただけなんで、ま、ちゃんと出てくるかは今見て、え、判断っていう感じなんですけど、Googleマapも読み込んだね、今。あ、ヒアリングが入るんだね。えっと、日帰り、予算の上限なし、快適性重視。朝夜帰る。はい。今ちょっと条件入力しました。はい。ああ、そうだよね。急速地点はこの辺がいいよっていう提案もしてくれてます。後楽園ホールと東京めっちゃ近いすからね。で、スケジュール感ね。ラウンジで朝食、ま、空港、羽田空港着、ハイヤー、乗車、後楽園ホール行ってランチ。え、要件終了後リフレッシュしてハイヤーで帰るとめちゃくちゃこれね、スケジュールのイメージつきやすいよね。で、え、宿泊する場合のこのホテルも提案してくれてまして、この、ま、どのくらいかかるかとかもですね、書いてあります。ま、普通にジェムニーに投げてもできると思うんですけど、このジェムに、ま、より細かくですね、指示が出されているから、ま、この使う時にですね、簡単な指示を元にして、え、深い内容をですね、返してくれるっていうことになります。ま、目的に応じていろんなジェムを作っていくと、ま、作業がですね、すごい効率化できるんじゃないかなと思います。例えばさっき作ってみたんですけど、ガジェット比較用ですね、指定されたガジェットの比較を行い表を作るっていうジェムを作りました。ま、こんな感じでね、プロンプトも入っていますよと。ちょっとここで相談してみましょうか。PixelテプロフォルドとGalaxy Zold7っていうね、え、これを入力しただけで今このジェムが呼び出されて、え、スペックの比較を作ってくるんですね。今ね、この比較が作られました。で、これ合ってんのかってとこなんですけど、え、これ見てくと分かるんですけども、合ってるんですよね。で、これをですね、そのままこのGoogleのスプレッドシートにエクスポートすることなんかも、え、できますというところです。自分の動画出てきたんけどすごいなていう感じですね。ま、例えば他にも難しい論文を分かりやすくしてくれるジェムだったりとか、ま、自分の使い方に合わせて、ま、いろんな専門的なですね、AIを、ま、育てるっていうことが、できます。ま、これ使いこなしてくと、ま、作業効率がですね、かなり爆上がりするんじゃないかなと思います。

ま、続いてですね、え、ジェミニラブですね。え、こちらに関しては結構スマホのね、紹介の時にもですね、よくやると思うんですけど、ま、GoogleのAIのJeminiとですね、え、直接、ま、会話をしてコミュニケーションできるってえ、ものになります。ま、ただ会話するだけでもいいんですけども、ま、やっぱりね、最近の特徴としてはこのカメラを使って、え、スマホのカメラで見ている、え、先の景色とかですね、情報をジェミンが読み取りつつ、ま、それに合わせた会話ができるっていうとこですよね。え、例えばなんか作業してて、ちょっと操作が分からなくなってしまった時にカメラでジェミニライブと立ち上げて、今の状態を見せながら、ま、会話をして、ま、解決に持っていくとかですね。ま、そういったことが出来るので、なんか困った時にその困ったことを解決しやすくなってきてるなっていうところはね、やっぱり感じるところです。

はい。え、続きましてですね、え、動画生成ですね。え、これもGoogleのジェニーの中で行うことが出来ます。え、ジェミニのこのベオっていうね、え、機能ですね。え、これを使えば、ま、テキストとか画像からですね、最大8秒の、え、動画を、え、作ることが出来ます。はい。こちらもですね、Jに立ち上げて、え、今度はじゃあ動画を作成ですね。え、ベ.います。海画線をドローンで空殺した壮大な、え、雰囲気の映像で、これちょっとやってみましょうかとするだけでもう動画を生成してるんです。え、詳しいプロンプトを入力すればよりですね、自分のこの求めてるものに近いものが、え、できるかなと思います。ちょっと今回テストではい、できました。今ね、作った動画です。ちょっと見てみましょうか。おお、ちょっとダウンロードしちゃおう。じゃ、再生してみます。これ が今ダウンロードした動画になります。ほぼ実写っすよね、これ。しかも音楽もちょっと入ってるしね。なんかBロールとかにね、必要に応じて使えそうなレベルですよね、これだと。で、もちろんですね、今テキストから動画作ったんですけども、ま、自分が撮った写真だったりとかナノバナナで先にこの写真を作って、え、それをですね、動画化するってこともね、可能になってきます。ま、今ですね、うちはですね、GoogleAIProで、中間のプランでね、使ってるので、ま、制限があるんですよね。え、何回かしか使えないっていうところもあるので、ま、ガンガン使おうと思うとね、え、より上位のプランにしたりとかね、する必要はあるんですけども、ま、1日数回とかだったらね、作れたりしますので、え、使ってみる と楽しいかなと思います。

はい。え、では続きましてですね、6つ目になるんですけども、え、音声ファイルをアップロードして、え、一瞬で文字起こしようができ ます。え、これめちゃくちゃ便利なんです。ま、例えばこの会議の録音データとかインタビューの音声とか、ま、長時間のこの音声をMP3ファイルとかでこの音声ファイル持ってたらそれをジェミニにアップロードすれば解析できます。ちょっと今音声はこんな感じでアップロードしていきます。はい、アップロードしました。MP3ファイルです。で、この音声に対してじゃ何をして欲しいか。はい。音声を解析してYouTube動画の目次を作っててね、言います。はい。これ、あの、実際動画なんすよ。動画の音声だけの切り抜きになるんですけども、これを今解析してくれて、はい、タイムスタンプね、作ってくれます。こんな感じ。めっちゃ細かいですよね。もちろんこれ音声を認識してるものになるので、ま、たまにね、この間違ったりするとこもあるんですよ。この文字とかね。ま、今回間違いないですけど、ま、よく見てですね、え、目次間違ってないかはね、確認する必要があります。で、ま、動画のね、目次もこれで完成です。YouTube動画の目次作成って、ま、本当にあの、1年前とかですね、そのくらいは普通にこの、え、自分でこの見て目を作るって風に手動でやるのが普通だったと思うんですけど、ま、ここ最近はもう完全にAIでですね、目次は作れるようになりまして、作業がね、だいぶ楽になりました。一応やり方は結構あって、ま、YouTubeに動画をアップロードした後にそのURLを元に、ま、解析して、ま、目次化するっていう方法もあるんですけど、なんかね、場合によってちょっと難しい時もあって、このトランスクリプトを取得できなくて、ま、公開前の状態だとかなか目次つくのね、え、ちょっと難しい場合もあるんですよね。あと余計な時間がかかってしまうこともあるんですけど、ま、この場合はあの動画書き出す時にですね、動画ファイルを、ま、普通に書き出しますけども、え、目次作るように音声だけのファイルもね、え、書き出してそれ一瞬で終わるんで、それをこのアップロードして、ま、動画のこの目次を作っていくっていう風にすると、ま、動画を、もう公開する時点で、ま、目次しっかり作れたりしますので、最近結構ね、え、このJUを使って目を作るっていう方法も、え、使っています。ま、今ちょっとYouTuber的な話もしてしまったんですけども、あの、音声ファイルの解析ができるんで、これめちゃくちゃね、便利だと思っています。ちなみにこれと同様になるんですけども、今音声のMP3ファイルをね、投げたんですけども、動画ファイルもね、え、読み込みできます。え、動画ファイルはね、容量の制限があって2GBだったかな。容量制限はあるんですけども、普通にアップロードできますので、え、ちょっと解析して欲しい動画とかね、あった場合は Jeminiに直接アップロードして、え、動画の内容を解説してもらうってことが出来ます。え、自分が作る動画で解析して欲しいなっていう時は、あの、あえてですね、ま、720pとかですね、解像度を落として、え、ファイルの容量を小さくしてアップロードするっていう風にしていくと、ま、それで解析ね、え、することも可能です。はい。例えばですね、車内研修の動画があって、で、その動画を、ま、アップロードして車内向けの資料をね、え、テキストベースで作ってもらったりとか、ま、そういった予定でも使えるのかなと思います。あと学習用にね、使ったりしてもいいのかなと思いますね。

はい。え、で、8つ目なんですけども、え、キャンバスという機能になります。で、これはですね、え、プログラミングの知識がなくても、ま、簡単なアプリとかウェブサイトとかをですね、会話形式で作れてしまうぞということになります。ちょっと画面見ながらやっていきましょう。はい、ではやっていきます。キャンバスというところをクリックして、え、ここにですね、え、プロンプトを入れていきます。え、今回ね、大掃除のタスク管理アプリを作ってメンバーは自分と妻の2人、それぞれの役割分担と進捗が分かるようにしてと。で、これでちょっとやっていきますと、見ててください。これをね、今解析していてはい。一気にこのね、右の方でコードが書かれていますよね。今これアプリ作ってんすよ。すごくないすか?しかも早いんですよね。その速度がバーっとこのコードが打たれていきます。さあ、じゃどうなるか最後ね。もうすぐできんじゃないかな。できました。完成です。こんな感じで今大掃除のタスク管理アプリね、え、本当に必要なのかちょっと分からんすけど、ちょっと作ってみました。ちょっとこれをね、試していきましょうか。え、換気線の油汚れ掃除自分やった。これをやったらこうボタンクリックしてで進捗率が上がっていくということですね。自分のタスクと妻のタスクでこう分れています。で、タスクを、ま、追加することもできる。全体、あ、場所に応じて追加できる。自分だけでやるのか、2人でやるのかとかです。ま、そういった担当者も分類できたりとか。これ一言追加しただけでここまできてんのすごいよね。はい。ていう感じでね、え、アプリができてしまいました。で、これ共有することもできるんですよね、これで。で、裏にコードがあるので、ま、行動をね、直接ね、手直ししたりすることもちろん可能ですし、え、手直ししたかったらここにですね、え、自分でコードは書かずにこうして欲しいっていうですね、依頼をして、え、修正したりとかもね、もちろん可能になっています。ま、あまり複雑になるとね、難しいかもしんないですけど、ま、簡単なツールで複数にで使いたいとか、え、そういったアプリを作るっていう時にもうこれで簡単にね、え、知識0作れてしまうのかなと思います。自分結構このジェミニを使ってノーコードでスプレッドシートの機能を追加してマクロ組んだりとかですね。それ結構やってんですけど、ま、かなりこの機能を使ってですね、実際のこの作業のね、効率化っていうところがもうできるようになってきてます。

はい。で、ここの爪ですね。え、これもね、最近すごい人気なんですけども、ノートブookLMでございます。これはですね、あの、情報収集とかこの学習のやり方がも根本から変わるようなね、え、ま、Googleの、ま、紙ツールかなと思います。ま、ジェイっていうか、もうジェニーと平行線にあるようなツールではあるんですけども、ノートLMはあのPDFファイルとかテキストファイルとかあとウェブサイトそれからURLとかをソースとしてぶち込んでおくとその内容に対して、ま、ジェミとチャットしながら、ま、理解を深めたりとか、ま、調べていくことができるというツールになってます。で、その調べた結果をですね、元に、ま、スライドを作ったりとか、ま、いろんな機能があるんですよね。で、これのすごいところはですね、ま、一般的な、ま、チャATGPTとかJMにもそうなんですけど、普通にこのAIに直接、ま、質問してなんか調べてもらって回答をね、得たりするとその中にやっぱり嘘が入ることがあるんですよ。このハルシネーションっていうね、ものですね。間違うことがある。で、え、それっていうのはもう調べてる段階でなんか変なとこ見てたりとか勝手な想像してしまうことが、ま、AIはね、ためあるからですね。で、ノートブックLMの場合は、あの、先にこの情報の元となるソースをこっちからぶち込むことができるので、その中にある情報から答えを返すっていうことができるから、ま、嘘が少ないっていうことになります。ま、ハルシネーションが起きにくいということですね。ちょっと中身見ていきましょう。ま、使う時はこうノートブックを新規作成していきます。で、ここでGoogleのワークスペース、もちもしくはリンク、テキストですね。これソースを追加することができるんですね。ま、一旦これオフでもいいです。で、このタブ分けされてるんですけども、左側にソースを追加することができます。真ん中でチャットすることができて、で、右のスタジオっていうところで、ま、さらなる機能を使えるということですね。出力できる。ま、Webをね、ここで検索してそれを相することもあります。ノートLMの使い方で、え、ちょっとここでウェブサイトをリサーチして、そのウェブサイトをちょっとソーストするというやり方でやってみましょうか。はい。いくつか出てきまして、じゃあこれをちょっとインポートしていきます。Wiディアとかも入ってますね。ま、もし、あの、公式ページだけをソースとしたければ、公式だけをですね、え、ソースとしてもオッケーですね。え、そうすると、ま、こんな感じで中にです、え、その要約が出てきます。じゃあ、ま、こんな感じでちょっとこの質問してあげると、ま、このソースの中から限定した情報を返してくれます。はい。今ね、こんな感じで、え、返してくれましたね。ノートLMはユーザーがアップロードした資料に基づいて情報の整理とか理解を支援するAI搭載のリサーチ執筆アシスタントですと。で、このそれぞれにこのソース元がね、え、書いてあるので、ま、情報の信頼性が高いんですよね。こちらのちなみに、え、ここにですね、音声解説っていうところがあって、これすごいんですけど、ちょっとちょっとこれボタン押します。で、あと他にもね、動画解説とか色々あるんですけども、マインドマップとかもある。ま、全部はやらないですけど。え、ちょっとこんな感じでスライド資料インフグラフィックタップしていきますと、え、ここでね、スタジオの方で今調べた情報も元に、え、音声解説だったりとか、ま、スライドの資料とかですね、インフォグラフィック、ま、要は画像で理解しやすいようなものとかをですね、作ってくれるんすよ。はい。ちょっと1個できましたね。教育カードっていうのができてるんですね。はい。勉強するためのこのフラッシュカードをですね、作ってくれてるんですね。ノートブookが一般的な生成AIと異なる特徴は何ですか?ソースを読み込めること。こんな感じ。なんか勉強する時にこれ使えそうですよね。はい、次ですね。こちらインフォグラフィックができましたね。これもさっきのバナ7 Proが使われているんですけども、え、調べたソースを元にしたノートLMは何なのかなっていうところ。あなた専用のAIリサーチアシスタントですよと。提供した資料を元にしていきますよと。回答の根拠を常に表示します。出展ですよと。個人のデータはAIの学習には利用されませんと。で、ようやくから音声解説スライドまで自動生成できるよと。で、え、多様な資料をまとめて分析できるよと。最大50個のソースを横断的にちょっとこの文字だけなんか微妙だけどなんかできますよと。横断的に捉えますってことかな。で、専門的な業務に最適ですよという感じです。はい。一部のちょっと文字分け残念ですけど、それ以外はね、ほぼ問題ないというかかなりクオリティの高いですね、資料になってると思います。はい。次音声解説できたね。これちょっと聞いてみましょうか?いや、先週ですね、3つの部署から送られてきたレポートがあって、合計で200ページ以上あったんですけど、それを要約しなきゃいけなくて、正直ちょっと心が折れそうになりました。ああ、それは大変でしたね。ええ、PDFの山とか終わらない会議の疑似録、溜まっていく一方の調査レポート、こういう情報の洪水の中で私たちって一体どうすれば溺れずに住むんでしょうかね。というわけで今回はまさにそのための救命ボートをはい、ていう感じでね、今音声ちょっと聞いてみたんですけども、え、早々元にした音声解説をですね、え、作ってくれるので、ま、ポッドキャスト風に聞いたりして耳からちょっと勉強するみたいなね、ことができます。しかもこれダウンロードもできるし、共有もできるんで、ま、普通にね、え、スマートフォンとかで聞いたりすることもできます。再生速度もできる2倍速でね、効いたりするのできますね。で、これはですね、すごいのはこのポッドキャストの番組みたいにですね、2人のパーソナリティが会話形式で解説してくれるので、なんか聞きやすいってところがありますよね。しかも日本語の音声がすごい自然なんですよ。で、ま、通勤中とか、ま、ちょっと作業中とかですね、耳から情報をインプットするっていうことができます。はい。そして最後ですね、こちらスライドも作られました。今ノートブックエレムね、完全ガイドね。すごくないですか?ちょっとこれからなんか知りたいなっていう時にこういう資料があるとですね、すごい資格的に今使おうと思ってる、ま、勉強しようと思ってるツールって何ができるのかなっていうところとかを、ま、こうね、え、理解することができますよね。ま、むしろ今回みたいな動画とかで、ま、このスライドね、一部このBロール的に使ってあげても全然いいのかなという風に思いますよね。こんな感じでめちゃくちゃね、デザインとしてもいいスライドができたんじゃないかなと思います。っていうことで、ま、情報収集の効率がめちゃくちゃ上がるっていうところですね。ま、学生とか、ま、ビジネスパーソンとかにですね、是非使って欲しいツールかなと思います。

はい。え、で、最後はですね、え、Googleサービスとの、ま、シームレスな連携っていうところですね。これがもう正直ジェメニの最大の強みだと思うんですけども、ま、Googleっていろんなサービスありますよね。ま、Googleカレンダー、ま、Gmail、スプレッドシート、え、Googleドキュメントとかですね、ま、当たり前のよう使ってるツールがその全てを、ま、ジェムニが、ま、サポートしてくるんですよ。スプレッドシートで表を作ってて、この表をグラフ化してっていう風にですね、ジェミニ示したりとか、ま、Googleドキュメントで企画書を書きながらこのテーマにある画像を生成してっ ていう風にですね、ジェミにお願いして、え、それを差し込んだりだったりとか、ま、他のツールを立ち上げなくてもジェミニを使って、ま、Google周りの、ま、サービスと連携して使っていくことができるというところがやっぱり非常に、え、便利なところかなと思います。

はい。ということで、え、今日はこんな感じでですね。知らないと損するGoogleのAI、ま、JMの紙機能ということで、え、紹介させていただきました。ま、え、正直、ま、JNとか、ま、GoogleのAI周りで使える機能っていうのは、ま、こんなもんではなくてですね、めちゃくちゃたくさんあるので、1本の動画で紹介しきるのは難しいほどたくさんあります。え、その中でも、ま、特にですね、ま、日常使いで使いやすいものとか、ま、人気の機能をですね、ま、10個に絞って紹介したという感じですね。ま、AIの進化のスピードが早すぎて、ま、自分もですね、ガジェットのレビューばっかりしてるとですね、AIの部分がちょっと置いてかれたりとかね、え、する部分もあるので、今みたいにね、少し時間のアル時に、ま、AIの勉強してですね、え、どんどん情報をね、え、キャッチして使いこなせるようにしていきたいと思ってます。ま、AI関連の話興味ある方ね、多かったらね、引き続き、ま、いろんなAIのね、話とか、え、していきたいと思ってますので、よければコメントください。ま、皆さんがこれは便利って思うですね、え、ジェミニの機能とかあったらね、え、それも是非コメントで教えていただければと思います。ま、引き続きガジェットンレビューとか、ま、さらに深いですね、AIの機能とかですね、え、今後更新していきたいと思いますので、え、よければチャンネル登録お願いします。ということ で、え、今日こんな感じで以上になります。それではまた次の動画でお会いしましょう。さよなら。