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2026年全てのビジネスマンが使うべきAI Claude Code│願望を言うだけ簡単強力AIが業務を自動化│最強仕事ツールの真髄【POSTS代表 梶谷健人】

テレ東AIアカデミー【公式】28:27

Transcription

もう願望を言うだけ。

強力なのにとても簡単っていう観性と機能性の高さが今1番高いツールと言ってもいいんじゃないかぐらいのツールだと思いますね。元々僕らがコンピューターを操作する権限と同等の存在の上で動いてるやつなんで範囲が桁違いです。なんでこれはもうジェミニを使って記事を書いてくれてますね。AIがAIを使る。あそうそうそうそう。もう本当にその時代であれでこんな感じでジェミニの出力は高品質ですみたいなクロードが上から目線でレビューしてるみたいなクロードコードがいやジェミニ君そんな出力はダメだよって言って回かせるんで記事の執筆っていう分かりやすい例で言いますとこんな感じでネタは管理してるんですよ。このライティングに移すとそれに基づいてジェミニでリサーチをかけてでジェミニで構成案を作ってでその構成案を元に地味にライティングさせて編集長的なAIがそれをレビューして一旦そのタイミングで僕に人間への確認が飛んできてここ図鑑あった方がいいなっていうのをクロードが勝手に考えてくれて図入れた方がいい箇所に対し て前後の文脈読み取ってなノバナプロに画像成プロンプとクロードが飛ばしてくれ てで図作で図が挿入されて記事が出来上がって出てくるこういうことやりたいってクロードコードに言え がもう自動化ワークフロも作ってくれるんですよ。

本日の招きさせていただいたのはカジ谷健さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。株式会社ポツ代表のカジ谷と申します。JCAIなどの先端テックを活用した新規事業支援を行い10社以上の顧問を務めるカジ谷健。最近ではクロードコードに関する記事でも注目を集めています。今回はそんなカジ谷さんにクロードコードについて実演を交えながら解説していただきました。

元々エンジニア向けのツールっていう位置付けだったり、そういうイメージだったんですけど、もう今かなり使いやすくなってますし、あの本当にコーディングの知識がなくても使えてしまうんで、AIコーディングツールってよりかはAIディレクションツールみたいな感じになっているんで、本当に今強力なツールかなと思いますね。今まではあのチャATGPTとかジェミニとかクロドっていうのをあの用途ごとに使い分けたりですとかあとノスラック見たりあとカレンダー見たりっていうあのいろんなツールをスイッチしながら仕事してたんですけど基本もクロードコードに全部つげてしまってクロードコードとし対話することでまそれらのAIも動かすし他の情報も取ってくるしあのいろんなサービス操作するしっていうそんな感じでクロードコードの1本化してますね。汎用性と機能性の高さが今1番高いツールって言ってもいいんじゃ ないかぐらいのツールだと思いますね。ある種のデスクワークというか、あの、調べたり資料を作ったり何か文章を書いたり、ちょっとしたプロタイプを作れたらいいなと思ってたりは非常に強力なサービスツールだと思います。

なんで僕がクロードコードで仕事するようになったかと言うとこなんすけど、理由は3つで、1つはやっぱり今いろんなAIサービス、AIツールが増えすぎてツールの切り替えによるこう認知的負荷、脳が疲れちゃうみたいなのが結構深刻だったんですけど、もうクロードコードで例えばジェミニも叩けるしノーションも見れるしっていうので、全部ここで集約できるんで、ツールが1個にまとまることによる脳の疲れなさみたいっていうのがまず大きい1つ目すね。

2つ目があのやっぱりAIって適切にコンテキスト情報背景情報渡せば渡すほどいい仕事してくれるんですけどやっぱり適切なコンテキストを人間がピックアップして渡すコストがめちゃくちゃ高かったんですよ、今まで。っていうのをもうこのフォルダーで全部経営するようにして部将と機能ごとにフォルダー分けしたらクロードコードが勝手に探してくれるじゃんっていう発想になって何もしなくても踏まえてくれるようになったっていう。そこが2つ目ですね。

3つ目があの複雑なことができる。それこそちょっと前話題になったNAPみたいな自動のワークフローあるじゃないですか。はい。メールボックスにこういうメールが来たらAという処理をして、え、経理CSVを作成してドロップボックスに上げるみたいな、そういう自動化ローってあると思うんですけど、それもこういうことやりたいってクロードコードに言えばもう自動化ワークフロム作ってくれるんですよ。もう願望を言うだけ。うん。なんで外で自分で調べて指示しなく ても理想状態だけ伝えればいいんで、あの、協力なのにとても簡単っていうなんかその3つの理由で使ってますかね。

まずクロードコードっていうものとクロードは明確に似てきなるものというかちょっとレイヤーが違う話で、クロード自体はいわゆるAIモデルなので例えばGPT5であったりジェニー3であったりそういったものと横並びになるAIモデルなんですね。で、クロードコードはモデルではなくて、そのクロードのモデルを使ってAIエージェントとして働いてくれる、ま、分かりやすく言うとアプリケーションっぽいものなのでちょっとレイヤーが違います。はい。

まずクロードコード以外にカーソルっていう単語ですとかVSコード、ま、あとターミナル、ま、いろんな単語が出てきて結構こんがってる方が多いと思うんですよ。なので、ちょっとそこを最初整理したいんですけど、ま、平たく言うとコーディングをするためのツールを、ま、エデターっていう風に全般読んでいます。その中で、ま、かなり使われてるものの1つがVSコードっていうMicクrosoftが作っているやつですね。で、これもあの半分オープンソースみたいな感じであるし、このVSコードをちょっとこう真改造して別のアプリケーションとして出してもいいですよっていう、そういうライセンスになってるので、ちょっと前に話題になった、え、カーソルであったり、WindowsサーフAIエディターですね。行動を書きながらAIと会話できたり、AIが行動を書いてる途中で直してくれたりとか、アシストをしてくれるっていうこういうAIエリターもこのVSコード上で、え、作られているものなので、割とこうVSコードと同じ仕組みの機能が使えたりすると。

じゃあ、クロードコード、今話題にしてるクロードコードが何なのかって言うと、実はこのターミナル上で動く存在で、うん。このターミナルって何かって言うと、ま、よく見る黒い画面ですね。エンジニアが触ってる。こういう元々コンピューターを操作する画面って本来こっちが正当派なんですよ。この、え、ターミナル上で動くクロードコードという存在ってめちゃくちゃ権限が強いんですよ。だ、僕らチャatトGPTというウェブサイト上で今までAIを操作してましたけど、あれブジ上で動く存在なんで、当然ですけど、僕らのデスクトップのデータとか見れたら大問題じゃないですか。はい。なのでそもそも使用上きないんですよ。なんですけど、このターミナって元々僕らがコンピューターを操作する権限と同等の存在の上で動いてるやつなんで、もうできることの範囲が桁違いっていうだ、そこが1番の大きな違いなんすよね。うーん。

で、元々はこれなんでこんなんいエンジニア使わないじゃないですか。はい。はい。はい。なんであんまりこう人気になってなかったんですけど、実はターミナルアプリを直接開かなくてもこのカーソル上でターミナルを開けるんですね。実際使うとこじゃあこのカーソルとかから使う。そうです。そうです。はい。基本的にこういうエディターってフォルダーを開いて作業するんで、ま、そこでAIに働いてもらうっていう感じですね。なんで今回ちょっと便宜テレトAIっていうフォルダーを作ってそこでちょっと作業をしていくんですけど、ま、これがピュアにカーソルの画面ですね。拡張機能がマーケットにいっぱいあって、それ を落とすとこの、え、カーソルだったりVSコードだったりっていうエディターが色々拡張されてくんですけど、うん。このクロードの拡張機能クロードコード4vsっていうやつを入れてあげるともっと親しみやすいUIでクロードコードが使えるっていう、うん。例えば丸ちょっとファイルを作ってあげるとここにクロードのアイコン出てくるじゃないですか。はい。はい。これ を押すともうクロードコードがこれで使えるんですよ。これもう実はクロードコードになってて、もうUIがほぼWebで皆さんが使ってるチャットGPTとかJミとま、ほぼ同じすよね。うん。ここでチャットできて、で、添プもできて、で、ここで、ま、今これ新しいフォルなんで履歴ないですけど、ここで、え、過去やったチャットの履歴も見れてっていう。うん。ま、これ見てもらったら、あ、非エンジニアでも使えるなって、これを見ると分かってもらえると思うんですよね。で、これぐらいUIが親しみやすくなったのにパワーは先ほどお見せしたこのターミナルぐらい深いところで動くものなんで、めちゃくちゃパワー持ってるっていう。うん。うん。はい。

クロードコードというアプリがあるのかもそうじゃないですか。そうなんですよ。だからみんなクロードコード使おうって思ってクロードコードって調べるけどクロードコードというアプリが出てこなくて断念するみたいな。多分そんな感じすよね。ターミナル上で動くAIエージェントっていう説明が本当に正しい。やることは4つだけでカーソルを入れましょう。で、カーソルで仕事をするホルダーを作る。うん。で、例えばですけど、ま、じゃあテレトAIというフォルダーを作りましたと。うん。で、これを開きます。で、ま、この画面になりますよね。クロードコードのインストールは、あの、しないといけないんで、それはなんかもう無限に記事とか動画が出てるんで、はい。はい。文字列をどっこかに入れるっていうなんかそんだけです。で、それが3つ目。うん。で、4つ目がこのクロードの拡張機能を入れる。もうそんだけで準備は終了って感じですね。なるほど。はい。試しにやってみましょうか。なんでまずプランモードで今からテレトAIという新しい会社を、え、経営する上でクロードコードで全般仕事できるような環境をセットアップしたいと思ってます。そのためのディレクトリーの設定をして欲しいので一緒に考えてくださいみたいな感じでちょっとこう投げ てみるとするか。はい。ま、で、こんな感じで、で、今あの、中身に何もないですけど、はい。あの、会社の情報をちゃんとこのディレクトリーに設計してくと、その適切な例えばプロジェクトのファイルを読みに行ってくれて、ちゃんと会社の事情を踏まえた上で考えてくれるし、何かを作ってくれるっていう前提情報を毎回伝えなくていいと。あ、そうです。そうです。そうです。そうなので、今までのそのWeb上でAI使うみたいな時って、ま、一応プロジェクトのファイルになんて言うんですかね、前提情報とかアップロードしたりっていうので一応共有できましたけど、でもやっぱりプロジェクトの前提って変わっていったりしますし本当は100の情報を渡してその中から関係のある5の情報を自分で頑張って探してそれで仕事してねっての本とやりたいこと。はい。はい。はい。なのに今までのサービスはその渡すべき5の情報を人間側で頑張ってセレクトしてうん。渡してたっていう。そこは結構めんどくさいポイントだったんですよ、実は。なるほど。今のクロードコードを仕事に使おうっていうムーブメントの1番の肝はこのフォルダシステム。うん。会社をフォルダーで表現しようっていう。あ、もう1番大事なこと何って聞かれたら実はそれなんですよ。会社の機能とか部署とかをもうフォルダとして作ってくようなイメージに近いですかね。うん。ま、ストラテジー、ま、経営機能とか経営企画部があってで、ファイナンスフォルダーは、ま、経営部みたいな感じ。うん。で、マーケティング部があればマーケティングってフォルダーがあってみたいな感じで、フォルダーイコール部署でその部署の中で重要な情報が、ま、その中に格納されてるんで、そこを見ながら仕事をしてってもらうっていう。うん。なんでマーケティングっていうフォルダーがあればそのマーケティングフォルダーだけマーケティング部のメンバーには共有しちゃえば別にファイナンス情報とか見えずにマーケティング系の情報はちゃんと自分のクロードコードには共有しつつができるっていうちゃんと権限とかその情報のアクセスを切り分けながらチームで仕事ができるっていう整理することによってクロード自体もより性能を発揮しやすいみたこと。そうです。そうです。はい。例えばですけど、ノにいろんなデータがあって、ノデータをこっちに移したいなって思ったとすると、もうそれもクロードコードにお願いしちゃえばよくて、自分のまとまっている学びメモをこのディレクトリーに引っ越ししてみたいなことを言うとつなぐ設定が必要であれば、あの、そもそもそこの設定を手順を追ってやってくれますし、へえ。僕の場合も繋いでるんで、ノーと。なんでノョからデータを引っ張ってきてくれて、ま、こっちにお引っ越ししてくれるっていう。うん。今までそのクロードとノーションを繋ごうと思ったら個別の設定とかうん。個別の行動を書いたりとかっていうのが必要だったんですけど、今はこの共通企画が整備されてるんでノを接続してって言うとこのMCPっていう企画を使ってスムーズに接続してくれるんですね。MCPって言葉でちょっと分かりづらいですけどイメージもこのクロードコードにとっての拡張機能みたいな感じ。はい。クロードコードにじゃあGoogleカレンダーと接続してって言うと、ま、おそらくMCPでやりますかとか聞いてくるんでMCPでお願いってやるとこの共通企画を使って自分のGoogleカレンダーをこのクロードコードが読み取れるようにしてくれるっていう。うん。なんかそういう形で自分が使ってるサービスとどんどんあの接続していくようなイメージですね。うん。繋げないものもあったりするんすか?繋げないものもあったりするんすけど、繋げないものは例えばAPIがあればあのMCPをクロードコードに自分用のMCPを作ってもらったりとかも全然できるんですよ。へえ。地味にも叩けるんすか?これは。あ、そうですね。例えばですけどIGoogle.comジェミIというモデルをクラウドで呼び出して処理させてるっていうものなんですよ。はい。僕らが例えば何かAIチャットアプリを作ろうと思った時にジェミニのAPIを使えばジミニと対話できるサービスって作れちゃうじゃないですか。うん。ていう形で基本的にはほぼ全てのモデルってAPIという形で通信したら使えるっていう状態なんですよ。ていうことはこのクロードがそのジェミニを叩くように設定してねって一度お願いしとけば例えばライティングに関し てはジェミニを使うようにしてくれるんですよね。クロードコードがなぜ今になっ て非エンジニアにも注目されているのかと いうテーマの、え、ノート記事を書いてくださいていう風に指示してあげるとするじゃないですか。でやると勝手にジェメニを叩くと思います。で、もうそういう設定をしてるんで、ジェミニライトっていうこれスキルが発動されていて、このテーマでジェミニにこういうプロンプトを送るみたいなことを勝手に指示を考えてくれてジニのAPIを叩いてくれてるんですよ。AIがAIを使ってるんです。あ、そうそうそうそう。もう本当にその時代でなんでこれはもうジェミニを使って記事を書いてくれてますね。あ、で、こんな感じでジミニの出力は好品質ですみたいなクロードが上から目線でレビューしてるみたいな。で、ま、たまにジェミニにもう1回ダメ出しをして、もう1回欠かせるみたいなこともやってるんですよね。へえ。そうでもそれは僕が指示してるんじゃなくてクロードがクロードコードがいやジェミニ君そんな出力はダメだよって言ってどっ回欠かせるみたいな。で、このジェミニがライティングしてるっていうのはこのスキルっていう、ま、スキルもよく聞くじゃないですか、最近。あの、スキルが発動されて、わざわざジェミニを呼んでライティングさせ るっていう複雑なことを勝手にやってくれ てるんですけど、スキルって何かって言うと、一連の複雑な処理をマニュアル化して保存しておいて、そのマニュアルが必要なタイミングで勝手にマニュアルを読み直し てその複雑な処理を再現してくれ るっていう、そういう仕事の保存パッケージなんすよ、スキルっ例えばですけど、スキル作るのってめちゃくちゃ簡単で何かお願いするじゃないですか、複雑なことを。で、1度それをやってくれるじゃないですか。で、そしたらこれまた今後もお願いしたいからスキル化して言うとスキルとしてちゃんと記述して設定してくれるんですよ。メールの文章を作りたい時とかに誰におくんのどんな形でどのぐらい丁寧などみたいなお願いを1回入れてじゃまたお願いしたいって言ったらもうこれを1回覚えといてくれるってことです。そうです。そうです。テレトさんから頂いたメールでそれちょっと作ってみてもいいですか?あ、こういうメールをだきましたと。はい。以下のメールへの変信をジェミニのAPIを使って作成してくださいっていう風に言うじゃないですか。で、1回やってもらいますよね。ま、ここでジェミニのAPIまだ繋いだことがない方は、あの、ジェミニのAPIの設定から、あの、丁寧にやってくれるんで、うん。あの、そこも簡単です。ま、こんな感じでジェミニのAPI使ってジミニにクロードが指示を出してます、今。あ、で、ま、こんな感じでちょっと、ま、色々アップデートすべきことはあるかもしんないですけど、今一旦ジミニで返答作ってくれたじゃないですか。この、え、メールに対してジェミニで返信を作るの便利なのでスキル化してください。って言うとスキルを作成して保存してくれるんですよ。あ、こんな感じでスキルを作成しますと。で、ま、先ほど話題に上がったリードミーの中に僕の場合うスキルがあるかのスキルのカタログみたいなのを書いてるんで、うん。そのどういう時にこのスキルを使うべきっていうのがあのデフォルトの設定よりも判断しやすいようにしてるんですね。なるほど。ていう、ま、そこもちゃんと更新しますよっていうのも勝手にやってくれる。うーん。ああ、これは、え、Email.MDっていうのが、これがもう1つのスキルですね。これを新しく作ってくれたんすよ。左側何もないじゃないですか。もちろん新しいファイルなんで何もなくてそこ にこれがもうスキルの設定ですね。スキルって実はこういう自然言語なんですよ。で、その中にコーディングというかコードを書く必要がある場合はそのスキルの設定の中に行動を書いてくれるんで、なんでこれでオッケーだよって言うともうこれでリプライEメーっていうスキルができたんですよ、これで。なるほど。このスキルの使い方として例えば、ま、後日クロードと会話をしますという時に以下メールの返信を書いてとかって言うと勝手にさっきのスキルを発動してくれるんですよ。こんな感じで今回、ま、シンプルなスキルなんで、わざわざ多分スキル化するまでもないんですけど、ま、複雑な作業はスキル化してあげると勝手に発動してくれるし、うん。例えばシンプルなんだけど、よく使うやつはこんな感じでスキルをざしすることもできるんですね。だ、リプライメールってやって先ほどの文章を貼るとこのスキルを使って作業してくれるから、ま、要はジェミニを使って変信を作るっていう。あ、で、こんな感じでさっき勝手にジェミニのメールを作るスキルを使ってくれて、今作業を進めてくれているんで、追加でどういう感じで答え ますみたいな、うん。ことも吉に聞いてくれますね。こんな感じ。あ、ほらジェミニで変身分成って普通は絶対しないじゃないですか。うん。クロードコードなんでなんですけど、ま、さっきジェミニでメールの変信は書くようにっていうスキルをもう保存してあるんで、そういう処理が走るよっていう、もう書く企業ごとに複雑な業務って色々あると思うんで、ま、それを一度クロードコードにお願いしてみて、ま、大体のことやってくれるんで、1度で、1度やってくれたやつはスキル化してねって言うと、もうその後は便利に勝手にその手順やってくれますよっていう。ま、こんな感じでちゃんと返信を作ってくれてるよっていう。うん。あ。はい。ま、これはシンプルな例ですけど、本当に複雑なものであればあるほどスキル化するメリットってめちゃくちゃあるんで、スキルを作らなきゃって思うと難しそうって思うと思うんすけど、本当に1度やってもらったやつをスキル化してってお願いするだけなんで、ま、本当に誰でもできますよね。

記事の執筆っていう分かりやすい例で言いますと、あのまずネタをギトハブ上であの看板の形式で整理をしていてで次に各ネタをストックしてるんですけどこんな感じでネタは管理してるんですよ。うん。こんな感じで。で、特定のカードをこのライティングに移すと、え、このタイトルとその中身のメモは僕の方で自分の考えを書いてるんですけど、うん。それに基づいてジェミニでリサーチをかけてで、ジェミニで構成を作ってで、その構成案を元にジミニライティングさせて、編集調的なAIがそれをレビューして、で、一旦そのタイミングで僕に人間への確認が飛んできて、うん。で、それいいよってやるとここ図やあった方がいいなっていうのをクロードが勝手に考えてくれて、うん。その図入れた方がいい箇所に対して前後の文脈読み取って、あのGoogleの画像生成AIのナノバナナプロあるじゃないですか。ナノバナナプロに画像生成プロンプトクロードが飛ばしてくれてで図作ってくれて、で図鑑が挿入されて記事が出来上がって出てくるっていうでいいじゃんって言うと、え、それをSNS各種SNSで投稿する文章も作ってくれて、でまこのステータスを変えてくれるっていう、ええ。そういうのを作っててだそれとかはめちゃくちゃ便利すごいですね。はいこの話題になってこれ。はいは。これも、え、途中図使い。ま、これもそうなんですけど、うん。これとかあとはこれとかですね。クロードが勝手にここに使いないとちょっと読みづらいなとかあると理解進むなっていうの勝手に判断して、で、勝手にプロンプト作って勝手にGoogleに依頼してNノバナナプロで作ったのを挿入してくれてるっていう。ま、スキルの複雑な例の1つとしてそんな使い方がありますね。なるほど。はい。そのメモっていうのはどの程度のメモだったですか?例えば今朝公開した実はクロードコードで、ま、自動化ローも作れるよみたいな記事を公開したんですけど、それの場合のメモで、で、これのポイントってそもそもクロードコード上で僕が自動化を組んでることをクロードコードは知ってるじゃないですか。なぜなら一緒にやったし、自分が読めるディレクトリーにそのアウトプットが眠ってるんで詳細情報多分1番知ってるんですよ。だ、僕の目モプラスその一緒にやったことを加して記事書いてくれるっていう。へえ。

まずクロードコード自体はあのクロードのモデルをある種API叩いて使ってるみたいな感じなので、基本的にはAPIでAIモデルを叩いてデータを処理する分には学習はされないですよ。ま、なので学習されるあのリスクはないですと。自分のPCで仕事してる限りは別に表に出たりもしないんでセキュリティ上のリスクはなくて、うん。あの、リスクが出てくるのはこれって僕のPCに今このフォルダーが作られてる状態なんですけど、僕もこのフォルダーの中身を見れるべきだし、チームメンバーもちゃんと適切な自分のアクセスの権限があるところは見れるべきじゃないですか。っていうのを実現するためにはライトな方法はGoogleドライブとか、うん。ドロップボックスのフォルダーにしとくと別に出先でも、ま、このフォルダーの状態で見れるんですよ。はい。はい。いうのが、ま、1番楽なんですけど、ま、1番実際に使われてるのがギッハブですね。GThubに随時最新版を更新するようにしていってあげるとチームメンバーで共有ができるんですね。うん。で、その時のセキュリティ上の注意は2つで、え、ギットハブ上にノーションの秘密鍵とかっていうのをあの上げちゃうとちょっとリスクがある、うん。とかあるんで、ま、そこら辺はクロードコードにちゃんと聞きながら今ghubにあの秘密鍵とかAPIキーとかなんかあんま出しちゃいけないやつって出そうじゃないよねみたいなことを聞いてもらえると、あ、すいません。これちょっと出ちゃいそうでしたみたいな、うん。こと言ってくれて修正してくれたりするんで、ま、なんで基本的にはクロードコードに聞きながら秘密鍵っぽいものがクラウドに出ないようにしてあげるっていう、うん。ことがポイント1つ目なのと、Gットハブ上でフォルダーを共有するっていう時に例えばテレトAIという大きなフォルダーがあってその中にこうファイナンスのディレクトリーとマーケティングのディレクトリーがあって社長は全部のフォルダー見れるべきじゃないですか。はい。なんで1番上からの共有でいいんですけど、マーケティングの1メンバーの人がファイナンスフォルダーも全部見れちゃうって問題があるんで、ちゃんと適切にフォルダの閲覧権限を分けて共有していきましょうねっていう。うん。なんかそこが2つ目のポイントすかね。ま、でもそれはゆくゆくの話で、まずは個人でクロードコードをちゃんと使って生産性上げるがフェーズ1だと思うんで、ま、それはおいおい気にしてもらえればっていう。

本当にクロードコードのすごいところは本当にやりたいこと願望を伝えてくれればもういい感じに設定から最終の行までやってくれるっていう、ま、本当そこのパワフルさとある種の楽できるド合いだと思うので本当に強力なツールだと思ってます。で、ま、今このタイミングで話題になってるのは画面もすごくこなれてて、別にエンジニアじゃなくてもとっつきやすいし、性能が本当に良くなってるので、本当にある種クロードコード任せにできる、あんまり僕ら側でエラーを確認したりとか、都どの修正をしたりっていうのが一切必要ないので、ま、そういういい試みに なってきてるんで、ま、このタイミングで非エンジニアの方もフロードコード触っていただくといいんじゃないかなと思ってます。