Transcription
中野さん、おはようございます。おはようございます、ひなちゃん。今日もね、やっていきたいと思うんですけどね。新しい場所やね、今日ね。そうなんです。ちょっとおしゃれな、ちら見しますが、はい。これは真白メグロオフィスです。メグロオフィスです。やっと使えました。撮影を、はい、3回目っていうね。うね。そう。
今日はですね、テーマが、ま、多分多くの人が課題に感じてるであろう、うん、自信です。自信。はい、自信なんですよね。自信ない人多いからね。うん。もうね、営業においてまず1番大事なのは自信。あ、いや、営業じゃなくて全てやね。そうですよね。人生においてでも、対人関係において自信なさな人は何の迫力もないからね。魅力もないじゃん。うんうん。恋愛においても、仕事においても、確かに持てる人も全員自信あるよ。ね。そうです。うん。やっぱ自信持ってる人の方が、すごいうまくいってるなとか。そう。ね。うん。やっぱ加えてる人って基本的に自信持ってて、持ってる。で、ま、中野さんも私観的に見たら、自信に道溢れてるな。自信に道溢れてる。調子乗るなって言われて42年ですから。週1ぐらいコメントくるわ。最近調子に乗ってんな、ってくる。あ、来ますか。うん。ま、最近じゃないっす。それはもう大間違いです。うまりと時からですって言ってるけど。あ、本当ですか。うん。鼻つくやろね。でもさすがに、その自信がなかった時期とかあったんじゃないですか。いや、あったっそう、あったんよ。そう。営業会社に入った時もそうやし。うんうん。何かに新しくチャレンジする時は素人じゃん。そうですね。若い頃、全てにおいて、それが、あの、自信なげで、うん、ダメだったと思う。なるほど。そんな時期はあったね。そっからどうやって自信をつけたのかっていう、そのプロセスの話をね、今日できたらと思うんですけど。はい。なるほど。いいっすね。はい。自信が大事ですから。何よりやりましょうか。そうですね。お願いします。オッケー。じゃあ、また3つに絞っていきますか。はい。
まず、そう、俺がやったのは、実は土木作業員を始めたのが15歳の時やから、ま、自信もいもない、何も知らないみたいな。はいはい。すいませんみたいな感じだったし。ま、その頃のことはも参加ならんと思うんだけど。で、そこでま、ある程度それなりに社会人として成熟していくんだけど、ま、26歳で営業会社入りますと。で、また全くゼロからのスタートで、ま、パソコンもできないし、字下手やしっていうとこから始まるんやけど。そん時はもう全く元気で明るかったけど、はい、自信はないみたいな感じかな。ええ、なかったんですか。うん。自信はなかったと思う。でもなんか必死って感じで、何か絶対やり遂げるんだっていう感じで、自信がありそうかって言ったら、多分全くなかったと思う。ええ。余裕がないというかね。ああ。ま、ま、新人とかだとそうですよね。そうそう。で、その時になんか他の動画でもやったと思うんやけど、初対面の方法みたいな。営業で初対面のやり方がすごい重要だよって言った時に、売れる人って堂々としてるんよ。それ見て、そう。俺はなんか当時営業してても、これ営業してる人結構見てるやろうから、あれやけど、はい、なんかお客さんのとこに、おはようございますみたいな、よろしくお願いしまーすみたいな、もうどこ開いてる感じ、ニコニコして、ははははははみたいな、すごいすごいみたいな、もうよいしょ営業みたいな。はい。ああ、ありますね。最お願いし、ます。買ってくださいみたいな。最初26の頃、そんな感じやった。うんうん。でもなんか売る人見てたら、なんかそんな良い者もせんし、振る舞いとして、お客さんが聞いてるんよね。お客さんが、これってどうなんですかって、敬語使ってるわけ。年齢問わず。うん。若くても、これどえお兄さんだって、どうしますか?って聞いてるわけで、俺はこうした方がいいすよ、こうした方がいいすよって言って、聞かれてないのに言ってたわけ。ああ、ま、よくいるよね。なるほど。うん。世の中の半分ぐらいの影はこっちだと思うけど。で、俺それやってたわけで、自信がないなさそうだなとは見えてないかもしれんけど、自信がないからもこっちで、うん、こうガンガンガンガン行ってたわけ。なるほど。で、それ見た時に、あ、これ違うなみたいな。向こうから質問が来て、答えるっていう方が絶対スムーズ言ってってるっぽいな。うん。が分かり始めて、そこでなんかの本音学んだよね。自信が大事みたいな。はい。ことを勉強して、自信がないから迫力もないし、粘りもないし、全てが、はい、ゴテゴテに回ると。自信があったらこっちから先手先手で仕事が進められるみたいなことを聞いて、あ、そうやと思って、自信っていうものを分解して練習し始めるわけ。あ、で、これ1つ目ね。俺がやったことは、もう真似やね。真似?モノマネ。モノマネ。何を真似する?全てで、俺これ色んな動画で言ってるけど、俺モノマネ結構得意なんよね。本当ですか。時々やるんやけど、見たことないこでやるの、ちょっと恥ずかしいがな。ま、ま、モノマネはやるんやね。ちょっと動画の最後にもちょっと披露していただき、ます。モノマネのコツは間違い探しでしかないから、とにかく。うん。俺はもうなんかお客さんがバーって車入ってくるじゃん。車や、たから入ってきた瞬間にもこう、おはようございますたこう言ってたわけ。こんな感じで。でもその人とかは、こうなんか、あ、どうも、おはようございます、みたい感じで、こうゆっくり、あれてから、こうゆっくり、どどと、胸張って。はいはい。わかる。なるほど。俺は、あ、ひなちゃん、おはようございます、みたいな、こんな感じ。はいはい。悪くはないと思う感じ的には。その人とかは、うん、ああ、どうも、ひなさん、おはようございます、みたいな。ああ、全然違いますね。こう現れるわけ、こんな感じで。なるほど。こ感じ。もう本当に今の処さ、何が違うかって、現行はできんかもしれけど、小幅がゆっくり、一歩の感覚が広いんよ。ゆっくりあるかけ、トントントンて分かる。なるほど。こしでパンパンパンパンパンていくんじゃなくて、トントントンてゆっくり歩いていくし、余裕があるあるんよね。全てにおいて処さが、そう、媚びてない、1個も。それを1個1個分解していって、俺はピチピチのスーツ着てたんよね。はいはい。当時流行ってたん、そういうのこ。なんか短いやつ、竹が短いやつが流行ってて。はい。そうです。そうじゃなくて、ちょっと言ったりしたらスーツ着たり、きりしたりとか。とにかく間違い探し知っていって、その人の真似、トクの間。うん。俺客さんと話す時、すっごいゆっくり喋るんやね。今これYouTubeやから、YouTubeはYouTubeで、これYouTubeはあのヒカル君の真似してるんやけど、早口喋るわけ。そう。ひゆさんとかも、もうYouTubeはテンポ早まるじゃん、絶対。で、それはもYouTube用に、ま、普段も早口か割と。でも居酒屋で回してるトークとか、俺多分ゆっくり喋ってると思うんやけど。あ、お、確かにそうですね。そう。普段のリラックスしてる時は、口数もちょっと少ないし。うん。で、ま、それを合わせてる。これはYouTuberに合わせてるし、自信がある気に合わせてるし、普段はゆっくり喋るんやけど、そういう風に真似したね。ああ、それが1番いい。声のトーンとかも。だから1番重要なのこっからね。ま、どのようにしたらいいかっていから、1つ目の真似するっていうのは、ま、ベンチマーク見つけて、はい、全くその人と同じようにするんがいいね。うーん。TTP、TTP、徹底的にパクる。ああ、前回やったあれですね。そう。前回やった動画で。そうそう。やっぱシサから真似してパクると、なんか自然と内面も自信ついてきたりするんですか。そう。もう内面は形から入り心に至るっていうけど、とにかく形から。ああ、やるうちに覚えていくから、それがいい。なるほどですね。じゃ、自信の余裕のある人を真似するってところですね。そう。で、あの真似する時にみんなが絶対つまづくのは、その相手の人、この人が振る舞いができてるなって見るけど、俺たちはさ、表に出るから、動画で自分のこと確認する術があるけど、その人たちはないわけ。うんうん。うんだから自分のちゃんと練習すないかね。ちゃんとそうですね。練習せんわけ、みんな。ああ、ちゃんと動画、今あったらスマホで撮れるんやから、3買って回して、エア、おはようございます、やった方がいいあ、本当ですか。うん。エア、こんにちは、やった方がいい。で、ちゃんと回して、声のどうかなとか。それも何十回、何百回も、何千回もやって、振舞をまず作った方がいいね。でもそうやって本物になっていくと思うよ、多分。ああ、なるほどですね。うん。間違い探しをまず1つ目かな。なるほど。じゃ、1つ目は真似をする、所作から入るってことですね。そうね。はい。から入る。うん。そう。
2つ目、なんかポイントありますか。あ、2つ目、だから今のは外面の話じゃ、外から見た雰囲気の話だから。そう。はい。2つ目は、やっぱ中身。ほんまに自信を持つことが重要なんだけどうん。ま、結局はそうですよね。で、自分を信じるってことなんよ、結局。自分を信じる。難しくないですか。そう。自信ってね、自分を信じるか。自信ないやけど、でも信じてないわけ、自分のことを。だから俺できるかなとか、これ失敗して怒られへんかなとか、不安やから、うおとして、ちょっと先輩に聞いてきますみたいになるわけ。お客さんに、これこれてできるんはい、ちょっと上司に聞いてきますみたいな。なんか自信ないから。うん。なんかそれコントロールできないのね、自分が。そうです。で、これを、えっと、唯一解決する。でも、もちろん仕方ないじゃん。新人だったらそうだろうし、経験が浅ければ。うん。そうなるんだから。だけど、これをコントロールする方法は、ま、自分とお客さんの関係を上から俯瞰して見るしかないね。ああ。もう俯瞰してみて、新人なりに堂々とするしかないから。お客さんに、この見積もりもうちょっと安くなんないだ?って言われたら、さすがですね、みたいないや、もう商売うまいですね、みたいな。はい。ちょっと確認してきます、みたいな感じ。はい。みたいな、この余裕を見せる感じ。それは、あの、ここでこう対じてたらできるんけど、上から見たらどう車べきかって分かるじゃん。はい。当たり前なんよ。その新人は新人なりにしかできんわけど、どこまで行っても結局自信があるかないかなんて、自信ができるのなんか結果積んでからじゃないとできんわけで。結果積んだとしたら、結果積んだだけ上に上がっていくじゃん。新人はベテランになるし、ベテランは課長になったり、係長は課長になったり。この瞬間瞬間は都都素人なわけ。そうですね。で、慣れた頃に上に昇進するんやから、基本はね、目指してれば。はい。はい。だからいつも自信なんか、その完璧にできる状態なんか、人生においてそんなフェースこんわけ。ああ。俺もそう。当たり前だて、会社の規模大きくなっていくやから、付き合う人もどんどん変わっていくし。うんうん。そうですよね。前は田舎でさ、偉そうにしてて、偉そうせんか。でもその車や、社長としてまずなんとか食ってけるように。はい。でも香川県で1番になるも、香川県1番1番やからね。3年で科学おったら、それすごいけど、俺出るから外に。東京出たらもうほんま虫けらよ、正直。うんうん。車としては。でもそれなりになってきて、上位何十位ぐらいで、10万所の中でもかなり上積み何パいると思うよ。多分1%2%いると思うけど。でも全体見たら俺より金持ちでさ、もうここ来る時もう何何百億の家、何個あったんて感じや。やばいじゃん、この。確かにはい。多分この家200億ぐらいするんかなとか、100億ぐらいするんかなって言が何百個もあるわけ。うん。ありますよ。もうマジで俺の家なんかって感じよね。うん。ま、家で比べるどうかって思うけど、でもとにかくこの東京においては、俺はもうその実力は全くないわけ。だけど自信もあるわけ。なぜなら今から行くから。今から行くぞっていう風に思ってるから。今は今なりに、この出てきたばっかりなりに、その自分の自身ってやつよね。原自身で行けるんだっていうのを俯瞰してみてるわけ。今から行ってる最中だからしゃあないや、っていう。うん。感じで思っとけば、多分堂々振る舞えるよね。そうですね。YouTubeやり出した時もそうやったしね。堂々としてたと思ったも、最初から。そうですよね。ま、よく考えたらね、その自信がないのは悪いって感じですけど。うんうん。それ新しいステージ行ったら自信ないの当たり前ですよね。あ、そうそうそう。だから経験がないだけで自信がないっていうのは違うじゃん。また別の問題だから。経験が足りないてこと、自がこと。別だから。自分を信じとくってことだけで、自分があるには振る舞えるよね。とはいえさ、あのメソッド的にはい、経験がないから何言われてもなんかうたいちゃうよ。これできてないのって言われた時に、うん、これ1つだけね。これかなりい解決方法がありますんで。え、今すぐ使えますから。あ、本当ですか。例えば、え、ひなちゃん、これ編集全然できてないやん、とか言われた時に、新人だったら、あ、すいません、申し訳ありません、っていう。相手がベテランはいの人であればあるほど、そうなっちゃうじゃん。そうですね。対お客さんでも、中野君、これ全然あれやん、車の提案してもらおうと思ったけ、知識足りないじゃん、言われた時に、あ、すいません、まだ信じなもんで、ってやっちゃいそうじゃん。やっちゃいそう。これやっちゃうと、すいません、一言目やっちゃうともう自信ないモードに入っていくやけで、自信がないモード入っていって、どんどんどんどんなんかやばいやばいモードで、相手のペースになるんやけど、ここで魔法の言葉があって、はい、言われた時に、すいませんじゃなくて、これ、ありがとうございます、に変えるだけで、うんうん、全て好転するから。ええな。ペースが変わる。だから、ひなちゃん、編集できたんや。いや、ありがとうございます。ちょっともう頑張ります、みたいな。ありがとうございます、言っちゃうですね。うん。ますいません、一言入れてもいいけど、はい、はい。わざわざご指導いただき、ありがとうございます。そうそうそう。あ、すいません、確かに中野さんのいいようにこうした方がいいですよね。うわ、勉強になります。ありがとうございます、みたいな。ああ、なるほど。次もうその上超えてきます、みたいな。ありがとうございます。いや、中野さんと仕事できるようになって、やっぱレベル上がってってるますもん、みたいな。あ、もうこれ完全に俯瞰してコントロールしてるよ。ね。確かに。なんか気持ちいいですね、そっちの方が。そう。無事渡してしばかせると感じばけみたいな。なんかそのお客さんに対しても、なんか何々君、新人でちょっとあの知識全然足りないの、い、すいません、でもこれ勉強します、あざみたいな。あうん。追いつきますみたいな。その代わり、あの僕、ひなさんのためにめちゃめちゃ動けるんで、みたいな。先輩ら忙しい、僕めちゃめちゃ動けるんで、知識は追いつきますんで、明日まで調べときます、ざすみたいな。とにかく最後、5尾ありがとうございますわ。うん。もう申し訳ございませんは最悪やね。なるほど。ま、雰囲気、その怒られた感出した時点でもう自信なさそうになるから。はい。ひや、もうはいはいはい、すいません、みたいな。うんうん。なんかドラの見すぎやあれ。そうですね。それ続けてると、自信自然となくなりそう。なくなりね。ニコっと笑って、あざすかいね。ああ、相手もそんな追い詰めることなんか考えてないしね。反省ずらはあんま良くない。うんうん。なるほど。え、何々さん、すげえすね、みたいな感じ。容赦しとったらいいのはい。なるほど。うん。が一番いいと思う。それはなんかエジるっていうか、ね。だって信じないやからしゃあない。誰だってそこ通ってくやから。うん。恥ずかしいことじゃないからね。ていう感じで俯瞰するといいかなと思います。なるほど。これ内面の話です。それ。なんか今からでも実践できそうですね。実践できると思う。ありがとうござい ます。語尾つけた方がいい。ニコっと。ね。ニコっと。うんうん。めっちゃいいですね、それ。うん。それやってみてください。分かりました。はい。
とはいえ、とはいえ、ま、やっぱ本当の自信をつけるためには、うんうん、自分を信じれるようなね。そう。だからなんかね、これ3つ目でいくと、やっぱ実績積むしかないんよ。ああ、やっぱそうですよね。これは実績積むしかなくて。で、これ朗報があって、はい、もうあの実績っていうものの定義は人それぞれやから。はい。俺さ、例えば前期70億で終わったよね。ま、今期100億やるけど。で、7決めで100億ってすげえだろ、みたいな話を自分でするけど、ま、ま、業界書に超えればそんなやつらいっぱいおるわけよ。ああ。で、俺は自分のポジショントークめちゃくちゃしてるわけよ。出資を受けてませんとか、地方が出てきてとか、そういうその自分のポジション特してるだけで、実際じゃあほんまにうん、すごいと思ってないよ。ま、俺はやるって思ってるし、やるんやけど、でも出てきたばっかりの時は、例えばどうなるか、なんか分かってんよね。東京電で通用するか分かってないし、YouTubeやって回るかどうかわかってないけど、自信があったのは、とにかく今からこれを当てれるかどうか分からんし、どうやってもいいかわかんないけど、俺はうん、都都課題を見つけて、それでも壁がぶつかるけど、その壁を絶対に逃げずに乗り越えてきたっていう自信があるわけ。YouTubeにはもうなんか分かってないし、うんうん。100企業とか1000億という企業分かってない。だって俺車からIT企業作ったわけ。うん。分かってないわけ。東大の人とか部下持ったことないわけ。でもはい、きっと困難があるだろうと。だけどその壁は俺は乗り越えるって決めてるから、その一点によて自ある。うん。わ、なるほどですね。そう。ぶつかる壁を乗り越えるんだっていう自信があるわけで、そのYouTubeに置いても、IT企業作るにしても、一兆円企業作るにしても、そのことはやり方分かってんやけど、壁を乗り換える、超えるって自信だけがあるわけ。うん。なるほど。それだけ決めれば、結果的にちっちゃい結果がついてくるし、その結果、はい、ちっちゃい証人を自分で見つけて、もう本当に俺なんかだって最初あれね、30万円の車重大から始まってるからね。マジで。本当ですか。車てたん。それ1人でやりた朝6時に来てるの人は9時から来てるけど、俺は6時からやってるっていう実績も積み上げていって、で初日売れたとか。とにかくその実績を積み重ねて、それが自信に変わってくからやっていってるっていう。で、積み重ねていくって実績ね。なるほど。だから香川で1番取るとか、地方で1番取るとか、っていうだけが実績じゃなくて、やってる事実。うんうん。俺はこんだけやってきたっていう風に自信に変わっていくと思う。なるほどですね。そう。だからさ、なんかが1番重要なのはやるってことやもん。あれ以上できんかったもんって思ってる。ええ。26歳から今まで、もうあれ以上は無理。俺はもうその時々も、これ以上は無理っていう風にやってきたっていう自信があるわけ。うん。その時々、自分のこ持って生まれた体の強さとかあるじゃん。そんな体強くなくて、ずっと病気してたちっちゃい頃から。あ、そうなんですか。そうそう。ま、フィジカそんな弱なかったも、全速で入院したりとか、もう結構弱いわけだけど、もうこうやって鍛えてさ、うん。はい。人の何倍も努力してるわけ。昨もう12枚持ったんよ。そうですか。そうそうそう。はい。それをやってきたっていうことが自信。そそんな俺は乗り越えられるって自信やから、そのまそうやっていくと、ちっちゃいね、実績が積み上がっていくし、営業成績においてもそう。うん。結果がちょっとずつ、ちょっとずつこうって、そうするとここでも買った、ここでも買ったが、俺の場合はね、たまたま続いてきて、買ったとこだけ言ってるから、俺結構動画で見てくれてる俺のさ、応援してくれる人はさ、はい、俺42歳やけども、中野さんの輝かしい経歴って言ってくれる人もおる、一部ね。でも俺はこ15年間のAとこ10個ぐらいつまんで言ってるだけやから。それはね、あるけど。なるほど。その間に色々あ、あります。みんなも考えてみて、あのそのチームで1番取ったとかなんかあるでしょ。俺は別にサッカーでもバスケットでも、かでも1番取ったこと1回もないわけ。勉強もうんだけど、ちっちゃい部門部門では買ってくた。俺は人気者っていうこととか、コミュニケーションにかけおいては自分が得意だったから、ま、そういうとこで勝ち上がってきたっていうだけですからね。うん。勝てるとこ見つけてね、やり切るっていう成功体験がめちゃめちゃ大事っってことですかね。そうやね。うん。なんか、あの話が結構いいなと思ってて、柔道の野村さんって人を知ってる。知ってました。あの、オリンピックでさ、3大会連続で金メダル取った。多分そんな人おらんよね、他。多分とんでもないじゃん。実は高校まで弱かったっていう話が、へえ、あって。俺も講演会で、すごい感動したんやけど。はいはい。ずっと柔道一巻に生まれて弱かったわけ。うんうん。ずっと弱かったんよ。検会とかでは結構えとこまで行くみたいな。柔道1回からやめれんかったわけ。うん。じいちゃん、お父さんがなん先生がなんかでもう逃げれんかったけ。で、兄ちゃんとかが2人とも強くて、その人たちは国体とか行ったり、日本のトップランカーみたいな。だけど自分は全然そこまで行けんくて。あ、だけど大学入った時に、で、でもずっと腐らずにやってきたっていう。ああ。ちゃんと腐らずやってきた。はい。サボらずやってきたから、いつか行けるかもしれん、ずっと思ってたわけ。でも弱かったって事実を受け止めてるけど、自信もあったと。いつかやってるんだからと思って、誰よもやってるんだから。その時に大学の時になんかコーチ、海外からのコーチかにあって、お前すごいやん、とんでもない才能あるで、って言って、で、なんか1本ゼなんか教えてもらって、これでいけるで、って言った瞬間にバ一気、そのガ一行って、結局今まで積み重ねてきたものがブレイクして、そっから世界一な最強になって、12年間かトップに確認し続けたいからね。まだからやっていくっていうことが1番大事。そうしていくうちに、タイトルが取れれば取れたらいいよね。俺は取るけどね。やっていくためには、いつかて思いながら、タイトルは絶対狙っていった方がいい。いきなり例えば、ま、日本一とかは、いずれそうなんやけど、やっぱ手前のワンチャン、これやったら狙えるんじゃないか、っていうのを狙っていた方がいいね。はい。取れる領域1個取ったら、何で1番取った人って、その何々かようわからんけど、なんか1番なんねっていうのは、1個ずつこう貯めていくよ、俺みたいにはい。それがいいかなと思う。はいうんなるほどですね。
今日はですね、あの自信のけ方3つのステップね、教えていただきました。ま、まとめると、まずは、え、とにかく真似をするですよね。うん。真似をする。自信がある人の真似ですね。そう。形から入る。所作から入るっていうところで。で、2つ目は、俯瞰する。俯瞰する。はい。自分の状態をね、復て上から見てみるということですね。車前が、変わりますようん。今すぐ実践できることと、しては、うん、すいませんじゃなくて、それを、ありがとうございます、学びのチャンスに変えるっていう、このそうね。最後、ありがとうございます、て終わるんが一番いいね。もうスタンスですよね。うんうん。人生変わりました、とかって、あのよう言うてる人おるよ。あのうちの健太郎がよく言ってるよ。本俺に結構指摘されて、厳しいこと葉使われたりしても、作さん、人生変わりました。あざす、て言気持ちいいもんね。こっちも怒った感で終わらんしね。なるほど。最後は、うん、とはいえ、その本当の自信をつけるためには、その実績を積むしかない。そうね。いうことで、うん、実績を積むしかないね。で、その実績っていうのは、ま、そのタイトルが取れる、ま、もち狙っていくんだ、けどうんうん、その実績、やってきたっていう自分のジフよね。自分は誰よりもやってきたっていう風のを積み重ねていければ、それが自信に繋がると思います。うん。絶対結果出るしね、そういう人は。うん。そうですね。で、例えタイトル取れなくても、1位取れなくても、なんかそこに向かって本気でやり続け るっていうこの体験が結構全てじゃないです。うん。その状、そのね、ゴールに生きてる人っても、それだけで迫力があって自信があるゲ見えるからね。うんうん。究極の3ポイント。はい。今日は伝授していただきました。はい。はい。さま、このチャンネルではですね、ま、ビジネスとか、ま、中野さんのマインドとか、そういったところを深かっていきますので、皆さんチャンネル登録お願いします。はい。はい。お願いします。はい。じゃ、今日もありがとうございました。はい。あうございまし [音楽] たお [音楽]