Transcription
どうもです。いやあ、皆さんスイッチの抽選いかがでしたか?私は今2回とも外れております。いや、これ本当にXとか見てると当たった人結構いるんじゃないって思うんですけど、いざ蓋開けてみるとちゃんと自分当たってなくて、当たった人ちょっとリアルで見たことないので、もし当たったよって方の方で教えてもらえると嬉しいです。すいません。
そんな話は置いといてですね。今日はですね、引っ越しに伴立って新しくワイヤレススピーカーを購入したので、そちらのご紹介をしていければなと思います。それではききましょう。
はい。それでまず最初に結論なんですけれども、今回私が購入したスピーカーがですね、JBLさんのTティック300になります。ちょっとここから、ま、なんでこれを購入したかっていうのと比較したモデルとかをちょっとツラツラ話していきたいなと思うんですけれども。
はい。で、一応私今、えっと、現状ワイヤレススピーカー持ってはいます。で、持ってはいてこちらですね。ソニーさんから出ているSRS XG300っていうモデルの、えっと、ワイヤレススピーカーを1台持っております。で、これを今デスクの方に置いて使ってるんですけれども、えっと、当初は一応これの買換会を考えていて、最初元々はこれの買換会として、ま、新しいスピーカー買おうかなと思っていたんですけれども、今回ですね、ちょっと引っ越しが重なった関係で、で、今回一応買換替換えではなく買い増しの方をちょっとしたいなと思いました。
まあ、なんでかって言うと、現状今ここで、えっと、1台デムのデスクで使っているんですけれども、ちょっとこう引っ越した関係でリビングの方が少し広くなったので、1つのスピーカーで、ま、ま、家全体って言ってるんですかねをこう音を響かせるっていうのがちょっと厳しくなってしまったので、今回ちょっとリビングダイニングというか、ま、キッチン周りにちょっと1台欲しいなと思って、今回そういう形でスピーカーの方を選びました。
はい。で、ここからですね、ま、実際にちょっと今回購入するにあたって検討したモデルの方をまず話していきたいなと思います。で、検討したモデルが全部で、えっと、オセンティック300合わせて、え、6つ検討させてもらいました。はい。
で、まず1つ目がですね、ソニーさんから出ているリンクバッツスピーカーSRS1というモデル。バンク&オルセンさんから出ているベイサウンドイマージというモデル。3つ目が、え、マーシャルさんから出ているアクトン3で4つ目がソナスさんから出ているイヤー300で、5つ目がアンカーさんから出ているサウンドコアモーションX600というモデルで、最後がこちらJBLさんから出ている300というモデルの5つを今回一応検討させてもらいました。
で、まず順番に、ま、ソニーさんのところから簡単に特徴をご説明していければなと思います。
で、まず最初にソニーさんの方から順番順番にちょっと特徴の方ご説明していければなと思います。はい。で、まず一応今回ですね、えっと、6のところで、えっと、紹介する項目としてはデザインと音質と機能というところで一応、ま、大きくの自分の中で、えっと、簡単に分離の方をさせてもらいました。はい。
で、まずソニーさんのリンクバッスピーカーなんですけれども、こちらに関してはまずデザインの方が、ま、丸みのあるシンプルな結構筐体で、ま、どこに持っていっても違和感なく、え、生活に馴染むようなデザインになってるんじゃないかなと思います。そして一応、ま、ストラップの方がけられるので持ち運びがかなりしやすくて本当に、ま、どこにでも持っていける小型スピーカーっていう感じで、ま、ベッドサイドだったりとかキッチンに持っていくのも結構最適なスピーカーじゃないかなっていう感じで。で、重さ自体もかなり軽量で片手で味ち替えるような筐体っていうのも結構いいなと思ってます。はい。
で、続いて音室の方なんですけれども、とソニーさんの方は家電屋さんでちょっと実際に聞くことができたので、簡単な特徴を自分なりにちょっとまとめると、ま、コンパクトながら結構ボーカルの語りだったりとかきやすさみたいなところが結構特化してるんじゃないかなっていうのとで、やっぱりこう大音量だったり低音っていうのボディがやっぱりコンパクトな分その辺りのちょっとこう音質には向かないなっていう印象はあるんですけれども、ま、結構静かな環境だったりとかで、ま、自然なリスニングとかっていうのを聞くには結構いいんじゃないかなと思いました。デザインがかなりコンパクトなので結構こう空間全体に音が広がるというよりはスピーカーを近くに置いて楽しむっていう用途きかなという音質をしてるなという印象ですね。
と、こちらのスピーカーの機能のところ、特徴のところで言うと、ま、リンクバッツのソニーのイヤホンとの連携で、ま、自然に音が例えば、ま、外からリンクバッツのイヤホン聞きながら帰ってきた時に実質内のスピーカーに自動的に切り音が切り替わって再生されるみたいなところだった。あと、ま、基本的なところで、ま、Bluetoothの接続だったりとか、IPX4の方的使用費用だったりとか、ソニーのリンクバッツの大きな特徴かなと思います。
で、続いてがバンク&オル付のスピーカーなんですけれども、こちらの方はやっぱりデザインがやっぱり北欧のブランドというだけあって、本当にホン棚に収まってるようなスピーカーをコンセプトにしたというところが見て取れるような縦方のデザインでめちゃめちゃ美しいなっていうのと、あとはアルミだったりとかオーク剤が使われているので鉄と木の組み合わせっていう結構ミックスしたデザインが本当に、ま、北欧具のような高級感で個人的にはかなり好きだなって思いましたね。で、やっぱりこう資格的に見た時もやっぱりスピーカーというよりはこうオブジェとして成立するような製品なので本当に部屋に置いていてもインテリアにかなり馴染むデザインじゃないかなと思います。
音質の方がですね、ちょっとこちらはさすがにちょっと聞くことができなかったんですけれども、ネットの情報を調べていると、ま、一応、ま、特徴としてはフル前仕用だったりとかとかTwitter一応3つのユニットが縦に配置されている構成になっているので、高温域とか中音域に強いスピーカーかなという印象を調べてると受けますね。で、やっぱりこうスピーカーの音を大きくするっていうところの解像感ももちろんなんですけれども、小さい音量でもうかなり改造感があるようなスピーカーということだったので、ま、ジャズだったりとかクラシックBGM関係にかなり向いているスピーカーじゃないかなと思いましたね。
で、昨日の方が一応こちらWi-FiのWi-Fiスピーカー対応していたりとか、Air2に対応していたりとか、Air2だったりとか、あとはもちろん、ま、Bluetooth5.0に対応していたりとか、ま、接続方法はかなりいろんな接続に対応しているといったところと、あとはGoogleアシスタントですね、採用してるモデルもあるので、ま、スマートフォームとの連携がかなりしやすいんじゃないかなと思いました。
はい。続いてはですね、マーシャルのスピーカーなんですけれども、こちらがまずデザインの方が、ま、マーシャルさんというデザインですよね。なんかこうクラシックなギターのアンプと印象的なマーシャルぽい外観をしてるスピーカーかなと思っているの。フロント部分に、ま、レザーのテクスチャーだったりとか真中風のノブがわれているのでかなり映えるデザインかなというのと、見た目がレトロとモダンがこう融合したようなかなり部屋に馴染むリビングリビングに置いてあるスピーカーというところを本当に形づっってるようなデザインをしているなと思いました。
結構音質の方が60Wのパワフルな出力というところと、あとはま、低音と中音が結構ぐんぐん来るサウンドになっているかなというところで、こちらも結構電気屋さんの方でこちらは聞くことができたんですけれども、結構本当にパーのあるサウンドだなっていうのが本当に聞いてて思ったので、ま、ロックだったりとかやっぱりポップとの相性がかなりいいスピーカーじゃないかなと思いました。で、やっぱりこう音自体も、ま、やっぱりこうギターのアンプというだけあって、ま、アナログ感のある結構温かい音作りっていうのもあるなというところで、こちらは本当に好きな人にとったらかなり刺さるスピーカーじゃないかなと思いましたね。
で、本当に基本的な機能としては、ま、Bluetoothの5.るっていうところと、あとは物理ノブがやっぱりついているので、それで、ま、音量だったりとか音量だったりとかトレブルだったりとか、あとはベースの調整っていうのが操作ができるので、この辺りの操作はやっぱりこう実際に物理の部使うっていうやっぱり操作感としての結構楽しさみたいなところが味わえるので、こちらもかなりいいなと思いましたね。
すいません。ちょっと無駄マネスなんですけど、カルピスソーダ私大好きなんですけど、見たら必ず買っちゃうんですけど、皆さん好きなドリンクとかあったりしますかね。
はい。で、続いてがソナスさんのスピーカーなんですが、ま、デザインの方がまず左右非対称で未来感のあるフォルムな感じがすごくしましたね。で、一応こちらの方が、ま、空間オーディオに対応してるんですけれども、ま、そちらを最大化するための形状になっているので、本当にこう今まで見たことないようなスピーカーのデザインをしているなと印象を受けました。先ほどのマーシャルさんとかオーセンティックさんと比べると、ま、生活感のない結構モダンなインテリアに合うようなスピーカーじゃないかなという印象が結構デザイン的には受けましたね。
ね、こちらはちょっと聞くことが実際できなかったんですけれども、ま、音質の方がドライバーがまず6つ入っているというところと、ま、左右と、え、前方と上方向についているっていったところで、やっぱり立体音響っていうのをかなり感じれるスピーカーということで、結構YouTubeとかAmazonの評価とかでも書かれてましたね。ドルビアスモスに対応しているのとあとは天井からこう反射してくる音っていうのもそこまで考えてこう空間全体をやっぱり満たすような反射まで考慮した広がりのあるサウンドを実現しているっていうところはかなりすごいスピーカーだなと思いましたね。
で、ま、もちろんのことボーカルから、ま、低音のところまで結構幅広い音域を包み込むような音場っていうのを、ま、提供してくれるような音質を持ったスピーカーっていうところが結構評価されてましたね。で、一応こちら機能としてはまずWi-Fi6に対応しているのと Bluetooth5.0の対応とあとはAir2の対応っていう設合方法もかなりバリエーション豊かに対応してくれてるなというところとあとはAlex内蔵されているので、ま、スマートフォームとの連携もできるというところが機能としてはかなり大きいところじゃないかなと思います。
はい。で、続いてがアンカーさんですね。で、アンカーさんのこちらの方がまずデザインの方が全体がこうアルミの筐体になっているっていうのとハンドル付きだっていうところで見た目としたらかなりこう実用的で部骨な見目みたいな感じで印象を受けましたね。で、こちらのほうが、ま、上面のところにシンプルなタッチパネルが付いているので、その周りのこうLEDっていうのもかなりアンカーさんとしてはちょっとこう珍しい、デザインとしてもかなり美しいスピーカーじゃないかなと思いました。なので、ま、逆にこうハンドルとかも付いているので持ち運びがメインで、ま、インテリアどこに置いても合いますし、逆にこうアウトドアとか外に持ち出しても空間に合うようなデザインになってるんじゃないかなと思います。
で、音質の方がこちらまず5つのドライバーで構成されているので、ま、正面だったりとか上方向のサウンドかなり重視して設計されてるっていうところとあとはLCに対応しているので、ま、Android向けにはなるんですけれども、ハイレド再生ができたりとか、あとは音の輪郭は結構こちらのスピーカーはっきりしている印象を家電屋さんで聞いた時受けたので、ま、ちょっとこう低音の聞いてるEDMだったりとか映画にもかなり向いてるサウンドじゃないかなと思います。で、昨日の方が Bluetoothの5.3とIPX7のボースに対応しているっていうところと、あとは最大12時間の再生が可能というところですね。で、あとは空間オーディオに対応しているっていうのがこちらのスピーカーの特徴かなと思います。
はい。で、最後JBLさん、今回購入したモデルですねがまずデザインの方が結構こう1970年代風のヴンテージだった、ヴンテージルックスだったりとか、レザーの光室感だったりとか結構こう重厚な存在感と結構レトロなモダンなデザインっていうのが融合してかなりかっこいいスピーカーじゃないかなと思います。で、実際にこちらのスピーカーがまず、えっと、バッテリー内蔵しているっていったところもあるんですけれども、結構なのでポータブルスピーカーではあるんですが、ま、結構スウェ級のこう佇ままいというか、実際にこう置いて使うような佇まいをしているので、その辺りも結構いいなと思いました。
で、音質の方がで、こちらまずウーフとツイtの方がバランスよく配置されているので、ま、ま、JBLさんといえばやっぱり重点をみたいなところがあるかなと思うんですが、めちゃめちゃ低に寄りすぎてるっていうわけではなく、現代向けに調整されてるっていうような積みのある重点音なんだけれども、聞きやすいみたいなところがあるなっていう印象を受けましたね。ボーカルの音質っていうのも聞きやすいので結構、ま、ジャンル問わず万能に聞けるスピーカーじゃないかなという印象を受けました。
で、昨日の方がWi-Fi対応とBluetooth, あとはAiray2だったりとか、Chromeキストに対応していたりっていうのと、あとはスマートフォームも、えっと、AlexAと、え、Googleアシスタントの両方に対応しているので、ま、同時に両方が起動して使えるっていうところと、あとは、ま、バッテリーが内蔵されていて、ま、最大8時間の再生が可能というところですね。
はい。で、一応、ま、以上が購入を検討したスピーカーの、えっと、内容になります。
はい。で、続いてがですね、ま、なんぜ300選んだかっていうところの話をさせてもらえればなと思います。
はい。そしたら、ま、最後にですね、なんでこちらオーセンティック300を選んだんですすかっていう話をちょっとしていきたいなと思うんですけれども、一応今回私がこれを選んだ理由がちょっといくつかございましてですね。で、まず1つ目が、えっと、スウェきでインテリアに馴染むもののっ ていうのを探していたというところですね。で、今ソニーのスピーカー実際に持ってはいるんですけれども、こちらですね、ソニーのスピーカー一応持ってはいるんですけれども、ちょっとこうソナスのような、ま、未来感のあるデザインなので、これよりは部骨でもで、まず存在感のあるようなスピーカーが欲しいなと思っていたので、まずそちらが1つ目の決め手となったっていうところと、続いてが、ま、Wi-Fi搭載のスピーカーというところですね。やっぱりこう、Bluetoothだと毎回こう電源を入れるのが正直、今使ってるこのソニーもそうなんですけれども、ちょっとめんどくさいんですよね。こう、スイッチを毎回入り切りしなきゃいけないっていうのがちょっとめんどくさいので、まずそれが無いWi-Fiのスピーカーを使いたいなというところで、続いてが、ま、スマートフォーム対応というところですね。で、ま、今回ちょっとこれを選んで1番の理由がちょっとスマートフォームっていうところにはなるんですけれども、今現状出ているところでこうGoogleとAlexex を両方待ち受けできるっていう対応してるのが私の調べた限りだとこのオーセンティックぐらいだったかなと思うので、そのGoogleとALEx両方使っているので、そうした時にやっぱり両方使えないとちょっと困る部分が多いんですよね。なんかこうスマートフォームとかの設定はAlexにしてて、で、音楽とか聞く時はGoogleとか使ってGoogleMusicで再生させたりとかするので、ちょっとその辺りがまだ統一できなくて、こう両方対応のスピーカーというのが欲しかったっていうところですね。
で、続いてが、ま、バッテリー内蔵しているというところですね。で、こうなかなかこのでっかい筐体の見た目で本当に、ま、インテリアと馴染むようなデザインでバッテリー搭載してるってものが結構やっぱり少ないなという印象を受けたんですけれども、こちらが一応バッテリーが対応してるっていうところで、ま、いろんなところに持っていって聞くことができるっていうのやっぱり手軽さみたいなところはかなりいいなと思ってるポイントです。
で、続いてが、ま、物理的な音量のつまみっていうのが、ま、この上部のところについてるんですけれども、ここのところで、ま、実際に音量とかを、えっと、自分のこう、直感的に操作スマホを使うんじゃなくて、実際にもう触りたいこのデバイス自体を触るだけで音量の操作ができるっていうので、つまみがついているモデルっていうのを選びたいなと思っていた。
で、最後にですね、ま、音質のところですね。で、音質っていうのもこう自分が近くにいて効くスピーカーっていうよりは空眼全体をこう図しりとした音質で満たしてくれるようなスピーカーというのが欲しくて、今回こちらを選んだっていうのが一応、ま、え、こちらの方を選んだ理由の方になります。
で、一応比較したスピーカーとかでも結構惜しいなっていうのはかなりありました。で、私がこれとちょっと同じくらい悩んだのがまずバンク&オールセンさんのスピーカーですね。あれは本当にデザインの方が正直こっちよりもかなり気に入ってはいるたんですけれども、ま、値段も結構高いなっていうのもあるんですが、あちらの方がですね、やっぱりこうスマートフォームが両方まず対応してないっていうのが結構自分の中だとGoogleさんだけだと正直足りない部分があるっていうのがどうしても、ま、拭えなかったっていうのでバンカルセンさんはちょっと今回は断念しようかなと思ったっていうのとであともう1つ悩んだのが音質というところで、ソナスさんのスピーカーですね。あれはちょっとなんかYouTuberさんとかの強化見てたりとかしても、やっぱりこう空間オーディオでこういろんなところに反射まで計算して出せるっていうのは正直聞いてみたいなという興味を書きたられるようなところではあったんですけれども、ちょっとこうそちらもアレクサしか対応してなかったりとかやっぱり同時で待ち受けしてなかったりっていうのとあとデザインの方がですね、こちらのやっぱりオーセンティックとかバンクアンドオールセンと比べるとこうやっぱりこう今のソニーのスピーカーとそこまで大きく変わらないなというところででトータルして最終的にこのオゼンティク300が私の欲しい要望を全て満たしてくれてるっていうところでこちらのスピーカーを今回選びました。
ただちょっと私も見た感じ結構レビュー自体がやっぱりこちらまだまだ少ないなと思ったのでもし私の方でもえっと今回まだちょっと買って日が浅いのでちゃんとこう使ってみてえっと思うところとかあったらまた追加でレビューの方出したいなと思うのでまた気になる方はそちらの方も見ていただければ嬉しく思います。
はい、ここまで動画の方ご視聴いただきましてありがとうございます。今チャンネル登録者目指すにYouTubeの方頑張っておりますので、もしよろしければチャンネル登録の方よろしくお願いいたします。こんな感じでガジェット関係であるとかライフスタイル旅行の動画と投稿しております。もし気に入っていただけましたらもう1本私の動画を見てグッドボタンの方押していただけるととても励みになりますのでよろしくお願いいたします。チャンネル登録ありがとうございます。それではまた次の動画でバイバイ。
[音楽]