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そうですね。そこではあの詳しくね、会社発表あるけれども、そこでま、うん。いきなりね、知らなかって驚いちゃったわってことがないように、うん。ある程度のね、ことをお伝えしておこうかなと思ってるんですけど。うん。
ま、うちのラボはおそらくいろんなところに属してらっしゃる方が多いのかなね。うん。どうでしょう?どうします?うん。でね、まあ、まあ、温度読とか、そういうところからも多分ね、情報は行ってると思いますけどね。見とか。はい。
まあ、そんなことで、ま、うちラボはね、ま、2018年にロスコさんが亡くなられてから、2018年にみ戸さんが、ま、皆さんの活動の場っていうことでね、あの、作って、そこに、ま、皆さんがこう賛同してくださった方で徐々にこう大きくなっていったっていう感じで、ま、能力開花も最初からね、当初からあって、色々、ま、当初ね、研究員とサポーターとかって言う風に、ま、なって、ま、今もちろんそうあるけどもな、内容としてはね、みんな一緒にやってきてるし、えっと、ま、色々、えっと、メンバーのね、変換出入りとかもあったけれども、ま、細々としながらここまで続けてきて、で、この間は一旦もうこのままどうしましょうかっていうのをアンケート取ったりなんかして、出てこなかったかね。それでも今の状態も、ま、1ヶ月に1回の楽しみではあるし、続けたいっていうことで、ま、ここまでね、続けてきたんですけれども、会社としてね、大きく、ま、あの、展開が変わっていくっていうことで、一旦ラボ教会において、ま、それぞれの意思はもちろんあるんですけど、それぞれの教会ラボのね、でもうちは、ま、教会という形も取ってないですし、ま、新しく、ま、ネオンジェネス研究所の中の方にこう同じ方向性でこう研究をしていくっていうところにこう一緒にやって吸収っていうとね、なんか言葉はあまり良くないかもしれないけれども、さらに大きく大きな展開後、ま、みの動きとか研究のこう幅が広がるような会社としてのこう方向性を、方向性に変わっていくっていう感じなんですよね。うん。
だから、ま、教会ね、あの、この中でもちろんね、教会に属してらっしゃる方もいるから、教会っていう組織になってるとなかなかじゃあすぐに解散しましょうとかっていう手続きのこととか、あの、会員さんのこととかでろんなことはあるかもしれないけれども、まあ、大きな目で見てこれからの、ま、研究、ミロスの研究って意味ではね、ところとこう、うん、あの、教会っていう一つのカテゴリーじゃなくって、もうそこはも一旦、ま、続けるところももちろんあるんだけれどもね、あの、新たに本当にこう変面ってことで私たちも変面していく、みんなの認識を一度変して新しくこうす、もうこの来年になってどういう風な活動とか研究していくのが一番ね、こうなんて言うの?自分たちのため本当に私たちがこう新しい人類になるための研究になるのかっていう風なことで新しく展開していくことに、ま、しようかっていうことで皆さんに投げかけてるんですけど。
あ、赤嶺さん、上峰さん、こんばんは。赤嶺さん。ああ、こんばんは。こんばんは。お久しぶりでございます。お久しぶりです。すいません。言ってそうですよね。ね、っていうことなんですとか、あの、教会とかね、ラボとか今まで2018年から、ま、新たそのラボを活動してきて、赤嶺さんもね、最初からくださってますもんね。はい。かね。そして、ま、ここに来てどんどんこう会社としてというかロストズとしてね、動きがどんどんここから展開もまた変えて新しい方向性でやっていこうかっていう流れになってるんですね。うん。で、うちは、ま、教会という形も取っていないですし、外に向けた活動っていうのは、ま、うん。特別していないのでね。はい。新しくネオジェネス研究所の方の研究員としてみんながこう活躍できる場を作っていただけるかなっていう風には思ってるんですけど。うん。うん。
で、詳しくはね、明後日、あ、ま、皆さん申し込んでいらっしゃると思いますけれども、イベントの中でね、詳しくはご説明しますけど、はい。ま、本当に2018年からなのでね、途中から入ってきた方もちろんいらっしゃるんだけれども、まあ長くはやってきてはい。ここまでね、来ましたので、ま、他のラボも一緒ですけど、で、さらに教会っていう形にね、展開が広がったり、より社会的な活動に向かっていたところもありますけれどもね。
こなんで、ま、一旦うちの教会、教会じゃ ない、ラボとしてはね、ここであの解散にな、なるかなっていう風に思うんですけれども、ま、その辺に関しては皆さんが、ま、あの、理論はないのかなとも思いますし、ま、それ後でまたお聞きしてもいいんですけど、どうしましょうね。もう、あの、このまま続けちゃっていい?いいですか?
そしてね、ま、皆さんも知ってらっしゃる方もいるかもしれないけれども、ま、全部ともかく、あ、残る教会は別としてね、あの、一旦こう解散か新しい方向性と一緒にやっていくっていうことに関しては会社としては、ま、これからの研究所としてね、ネオジェネシスジオ、ネオジェネシス研究所として、ま、8つのカテゴリーに大きく分けてでカテルリーごとに研究していこうっていうあの一応風に展開を考えてるんですね。で、その細かいことは言った方がいいですか?ミロする人の皆さん。ま、ざっくり口で言ったらいいかな。うん。うん。うん。うん。
ま、一応8つのカテゴリーに今全部こう教会とかラボとかを一旦リセットして新しくこうどういうカテゴリーにこれから研究していくのにね、どういうカテゴリーがいいんだろうっていうのはみさんと共にスタッフで色々考えたらあとミロソリストの先生方とも協力していただいて8つのカテゴリーリーっていう風にしたんですね。で、それ一応口で、もうしてらっしゃるかもしれないけれどもお伝えしますね。で、あとはあの順番とか関係ないのでね。で、親子子育て、それから恋愛結婚、夫婦から家族、深夜いじめ、虐待、ハラスメント、で仕事ごめんさ、ごめんね。え、組織、仕事、組織リーダー、そして自己実現、存在のルート、それから介護、病気っていう8つのカテゴリーには大きく分けたんですね。で、今こう会社としてもあのリアリティ研究会っていうのがあるんですけれども、ロスコズの方とね、え、一緒になってやってるんですけれども、そこはやっぱりカテゴリーリーっていう風には分かれなくて、え、リアリティ投稿をベースに、ま、研究会をしてるんですけれども、それはまた別のこう一つのこうなんて言うのかな、カテゴリーじゃなくて一つの動きとしてリアリティ、ま、ちょっと名称は置いといてね。リアリティ研究を元にした研究、研究っていう一つの部署っていうか、そういうのはできて、ま、全部で、ま、8つのカテゴリーと、ま、リアリティ研究っていうこのつ大きく分けると、ま、あ、分かれるっていうかな。うん。そういう風になりますね。
で、ま、この他のラボ例えばインターナショナルとか色々あると思うんですけど、全部はそ、そのそれになんて言うの?その人たちがそういう風に別れるってことはもう関係ないので一旦全部リセットで私たちがじゃあ能力開花っていう、ま、カテゴリーでここにいましたけども、ま、じゃあどういう形でそれをいくか、全く今までと違う風な研究したいかとかで、それはもうご自由なんですけど、はい。ま、その研究所っていうところで研究をしたいっていう風に、ま、なった場合本当にこう名前だけを入れておくっていうことじゃなくて本当にそこで自分で研究していくっていう意思のある方たちで組織していくっていうことなんですよね。うん。なの で、ま、これからど、その大きく分けたカテゴリーの中からまたどんな風にこう展開していくかとか、もうど、どこかの繋がりができるとか、外との繋がりができる。それは、ま、これからの話ですけれども、ま、大きくカテゴリーとしては分けていこうかなと思っています。で、ま、どこまで、あの、今ね、ラボとか、え、教会に属している方たちはもしご自分の意思でこの8つの中からどこかにこう、どこかで研究を続けたいってことだったらその中からご自分でまずは行く、ま、行くっていうか希望を出すことが できる動きにはなると思います。だから、ま、ちょっとね、ミロソリストの先生方色々、ま、あの、自分のやってらっしゃることの特化してることとか方向性とか、もはっきりしてるかもしれないですけど、例えばみかちゃんが恋愛、やっぱ研究は恋愛結婚、え、恋愛結婚夫婦のところで研究したいと思ったらそこ、ま、希望が出せる、今属してる方たちに 関してはね。うん。っていう風に、ま、達也さんもそうだし、ま、仕事組織リーダーみたいなところにの研究をしていきたいとか、ま、結局はどの研究においてもね、やっぱりこのなんて言うんだろう。えっと、私たちが全てね、えっと、ね、対立、全部対立じゃないですか?対立と融合っていうところで全てね、やはりこうこの世の中をさす、全部変えていこうっていうことじゃないですか。集合していく対立が全ての、ま、自分自身とのこともそうだし全てね、対立からいろんな問題が生まれてることを融合、対立から融合っていう形で研究をして、ま、ネオヒューマンを作っていきましょうみたいな感じだと思うんですけど。うん。そんな風に、ま、展開が本当に大きく変わっていくんですよ。ね。なのでその辺をま詳しくは21日に発表しますけども、ちゃんと多分図式も使ってね、会社からは発表になりますけれども、ま、心、あの、なんて言うの?心積もりをしていてくださったらいきなりびっくりしないかなっていう感じですね。で、今すぐ何かを決めなきゃいけないとかっていうことでは、今ね、この時点でっ ていうことではないですしね。ま、ちょっと研究としてはいいかなってなっ たら別にそこどっかに入らなきゃいけな いってことももちろんないですし、ま、ここあくまでも研究。そして、ま、普段いっぱいいろんな活動をラボじゃなくて自分たちで例えばなんかチーム作って活動してるとかいろんなこともあると思うけれども、それ辺は、ま、会社のサスティナビリティの方 の部門として、ま、そこに属する属さな いっていうことではないですけれども、会社としてもそういう活動の方のあの、なんて言うの、会社としての組織作りなんかもしていくのでね、やっぱりあの、何があって皆さんロスコズが一番こ自分たちの活躍の場が増えると思ってくださったら一番いいかなと思います。より特化して活動していけるうん。かなと思って今すぐにそれがこうパッというこう いう組織だからここに入ってくださいねっ ていう気になりそうことじゃないですけど ね。そういう展開の中で皆さんの意思とか動きによってまたどんどんこう変化して いってより実態を持ったものにねなってくるかなっていう風には思っています。はい。ま、ざっくりだとこんな感じですけれども、ま、質問なり、あ、ミロスリストの皆さんが補足なりとかあったらお願いします。
いきなり赤嶺さんか今いきなりの話かなね。まあ、赤嶺さん個人的にろんな研究されてたりとかするかもしれないけれども、ま、ここの中の研究の中に入ってよりより、ま、生活かせる若さんのその存在がこの中でかせる、ま、どっかね、あればまたそれはそれでいいと思いますし、またそれ別にここには入る入るつもりはないのもちろん自由ですしね。うん。この辺は別に強制のものでもないです。ただこのラボとか教会っていう方は今までとは変わらなくなりますということですね。まあ何でもザックバラ何もお声出しお願いしします。
じゃあもうこのラボ自体だったら今日のミーティングラストみたいな感じですか?うん。それはまどうしましょうね。それはもう私たち次第だと思うんですけどどうなるかなっていうね。なんかうん。どう、どうがいいと思います?皆さんかなかね、お忙しい中では、ま、今日ね、もうちょっとたくさん来てくださったら一番良かったと思うんだけれども。うん。今日少ないもんな。ちょっとね、なんか私すごい顔がさ、白いよね。光ってるよね。光ってる。光ってる。ちょっと光ってるね。すごい存在が輝いてます。すごい発酵してますよ。なんか発行になってる。あ、このライ、これがくなんか変なライトなんだよね。あ、こんな感じでいいか。まだちょっと。あ、こんな感じでいっか。なんか幻想的な場所からやってる感じ。なんかスランドですか?そこはなんかそうそうそう。ね、でもやっぱりこう2018年からある意味形としてこうできてきた中でのみんなの活動が今やっぱりこうやってきたからこその次の展開に行けるんだなと思ってうん。ま、教会とかでね、外で色々活動してきたあの皆さんにとってはね、え、これからどうし、どうなっていくんだろうとかっていう方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、どこの教会とかね、ラバでもでもまあどうだろう。あの、大きな意味の流れの中でね、うん。自分がどういう風に動いていくかっていう次第のでうん。ま、強制でもないですしうん。ね。ま、やっぱり私ロスコズの動きにかかってると言ったらかかってるけれども方向性なんて言うの?軸をずぶれなけずれなければうん。だってどんどん生かして自分のね、ものを生かしていけたら一番もちろん生かしていけるはずだと思うのでうん。
いや、ちょっとあの1度じゃあ全部今までのラボが解体してすいませんね。で、新しく何かできるものっていうのもあるんですか?これから。そうですね。あ、それが21日にうん。さっきね、あのネオジニスス研究所っていう風なあのの中で研究をしていきましょうっていうことになるんですね。そなそっか。ゆかさんさんで、ま、ちょっと、ま、さっき一応説明8つの大きくカテゴリーに分けるんですね。とか教会の分け方もそれは一切全部リセットして今必要であるだろうという8つのカテゴリー今ま世の中の8つのカテゴリーにまとして分けたの分けろ分けようと思ってるんですけどちょっと皆さもう一度言いますね。あ、すいません。え、はい。で、ま、一つ親子育て、ええ。そから恋愛結婚夫婦、そして家族、うん。シニアでいじめ虐待す。うん。それから仕事組織リーダー、ええ。それから自己実現、存在のルート、うん。で、介護病気っていう8つの大きく8つのカテゴリーになるんですよね。はい。あ、なるほど。で、その中でうん。そう。で、ま、リアリティ研究はちょっとまた別というかもうハブ的な存在になると思うんですけど、ま、リア、ま、この場合はリアティトークをベースにしたリアティの研究っていうことになりますけど、ま、各のカテゴリーの中でどんどんこの特化したり研究していくことで別に全部がもちろんね、こう繋がってることだからそこだけの単独っていうより、ま、その研究がどんどん深まれば深まるほどところとのこうなんて言うの?連携も必必要になってくるかなと思いますしね。うん。だから今全体性としてロスコズの方はこの8つのカテゴリーに入っていくっていう形ですか?そうね、すぐみんなが入って、ま、やりたいからっていう風になかなかいかないんと思うんですけど、何百人もいる中でね、まず、まあ、今までラボに在籍していた方とか、え、教会になっていた方たちは、ま、優先してまずは今までも、ま、研究というかそういう形で活動してきてくださってるので、その皆さうさんは希望があればこのどこかにうん。あの希望を出してうん。存在することはできると思います。うん。所属ただま、あの、名前だけっていう風になかなかないのでね、研究していきたいっていう意思があってどこか希望するところがあればうん。はい。ていう感じですね。あ、ありがとうございます。で、この皆さんは、あの、それがいつって、ま、今年すぐとかじゃ、ま、来年になると思いますけれども、希望のね、中であとはなかなかその教会とかね、すぐにじゃあ来月散しましょうっていう風になかなかね、組織としてあるうん。規約とかもあると思いますしね。薬とかもあると思うので、そういうのも含めてになりますけど、ま、方向性としてはね、そんな風になってうん。うん。より研究、ま、研究に本当に研究するっていう意思のある方で組織していくことになりますよね。うん。あとは、ま、そうじゃない、活動、社会活動とかいろんな活動もあるから、それはそれでまた違う。あのうん。うん。何かしっちゃいけないってことはないですし、じゃあ今まで音読してた人たちがいて、それはなんかやめなきゃいけないとかそういうのはそういうことではないのでね。うん。うん。
じゃあ、その、え、ネオジェネシス研究所の個体を運営してるのはミロスインシティチュートになるんですか?そうですね。そうです。そうです。本部が運営してくれてみたいな感じで。はい。だから、ま、どういうこれからだから今までみたいにそのうちじゃカテゴリーごとにあの会社のスタッフが担当して着くとかそういう風にはならないかもしれないですけど。うん。うん。うん。ただね、誰かやっぱりもちろんこう、あの、なんて言うの?ちゃんとこう確認する人がね、もちろん動かしていく人も必要だからですけど、今までみたいなこう担当制度にはならないかなとも思いますし、研究員の方たちの中のリーダーが決まってくるかもしれないですし。うん。ただ会社がもちろんね、あの、責任持ってそこは運営していくところのみんなで研究協力していただくって感じかな。研究員と してし、あの、所属していただいてより研究に特化していくい感じになるかなと思います。うん。そっか。うん。うん。そ、足がもし1個あるとするとうん。お願いします。あ、すいません。1点だけなんですけど、あの、2つの研究するチームをまたげない。またがないっていう。あ、そうですね。そうです。そうです。そうだね。で、うん。例えば、えっと、シニアを選んで、じゃあシニアだから病気も介護もあるからって言って、そのシニアと病気と介護を両方またぐっていうことはない。うん。シニアを研究するならシニア、病気、え、介護だったら病気介護っていう風に1個っていう感じになるみたいです。うん。ふん。で、それが、えっと、リアリティ研究をするチームうん。を選択したらそこで研究を進めてっていただくっていう感じですね。そうですね。そう、そう。カテゴリーはないけれども、リアティ研究に入って、ま、例えば家族も入るとかっていうことも、まあ、なしでね、ひうん。被らない。それを言うんならもう一つ補足があって、教会を選んだら。うん。あの、ネオジェネシス研究所には入れないというところで、あの、コミュニケーション協会の人はそちらに残ると決めたら研究所には行けないというところにはなってくるので。うん。うん。そうですね。ま、外格団体みたいな、ま、あの、組織的なね、音で言うとそういう形になるのでうん。はい。ま、それもね、自由だから、ま、そこを、ま、やめて研究所の方に行くか。それはもちろんね、ここの自由なんだけれども、ま、コミュニケーション協会はそのまま存続して活動を続けていく今のところ予定なのではい。それはそれでもちろんこうなんて言うのデータとしてはいいとかね、研究所の中に するわけだけれみたい、な形にはなりますね。うん。うん。そうね。さんはコミュニケーションにいらっしゃるからそのまま残るかま選択しがより残るつもりはないです。あ、本当にね、ま、あの、そちら教会だからね、ちょっとどういう形であの、わかんないけれどもうん。なので、ま、もしそうだとしたら、ま、もし意思があったらこの研究所の方にね、うん。うん。入る。あの、所属することは可能ですね。うん。ちょっとうん。はい。はい。あの、研究所に残るんだったらあの会社の方に連絡するっていう形とかそういう細かいのは21日にそうですね。ま、21日にそこまで行けるかどうかわかんないです。ま、こういうことになりますって言って改めてうん。あの、そういう機会がちゃんと皆さんにお知らせができると思います。だ、それは今ラボにも入ってない、え、教会にも入ってない人はまずはここにすぐには入ることができないので、まあ、今ラボの方たち、え、教会の方たちのみのまずはね、はい。選択になりますね。うん。そして、ま、組織ある程度こう形作って、そしてより研究したいって今後のまたどういう形がね、動きになると思いますけど、本当にもう来年から2026年から新しいそうなんですよ。スタート。はい。もうはい。もうそれはすごくま、編成されてこれからうん。どこに行くかってマックスの目標があると思うので、ま、それはすごく楽しみにしてます。はい。うん。そうですよね。はい。だからまだ本当にどうなるかっていう形をこういう風になりますよって形を示せま方向性しか今はね示せないけれどもねやっぱり今までのまみさんよくおっしゃる何に関してもこう関冷的になってきたものもうなんか普通にずっと続けてきたから続けているものとかまや研究共官がそうだって意味じゃなくてねそういうことはやっぱり停滞してしまうから常にね。うん。そういうところも意識してこう何事においてもね、みんな何気なく関になってることとか、ま、例えばスタッフの動き何でもそうなんだけれども、そういうところ気がつくとはやっぱりあ、そうだ。よく考えたらこれしなくてもいいようなことを決まなんかこう関例としてやってるとかそういうことって日々あるかなとも思うしうん。大きく自分た認識もこうね、変明していくっていうかうん。うん。よりね、そうです。うん。なんかやっぱり今年がいろんな意味で来年の新しいことに向かう準備を色々やっぱりやってきたんだなと思ってて、来年本当にこの意識も変わるし、この脳のね、メカニズムっていうか、ま、それも変わっていて、また新しい私たちの本当にネオフヒューマンっていうのを意識しながら来年またどうやっていくのかすごく楽しみにしてます。本当ですよね。で、今までのやっぱり何年もこうの体験とかうん。があるからこそじゃないですかね。この動きを理解理解できるっていうか頭でもね。うん。うん。どうなるかはまもちろん動いてみてからだけども うん。 うん。なんかそういう風な私たちのこう思考も訓練されてきているというかね。うん。そんな気はしますよね。そうですね。本当。うん。はい。すごく感じますね。うん。
どんな感じ?どうですか?なんか達やさんとか何かあります?喋っていいですか?うん。もちろん。あのはい。えっと今年あの、ま、目の前の、ま、現象としてっていう言い方しちゃいますけど、私の生活、え、スタイルっていうのがガラっと変わっちゃいまして、ええ、えっと、9月に母親が突然市、ええ、あの死に至るほどの不脈って形で突然なくなったんですね。84。あ、で、そうだったんです。両親2人で住んでてうん。父親が少し認知症だったってことがそれから分かってね。で、今一人暮らしなんですけど、ふ、ホームヘルパーさんとデイサービス、え、で、ほぼ私毎日今親んとこ行ってるんですね。お近くなんですか?えっと、車で10分ぐらい。ああ、ま、会社と自宅とえっと両親の家と三角形ぐらいな感じで10分、10分、10分ぐらいで行けるんですけど。うん。でもこれほぼ毎日親んとこ行ってうん。半分認知症の父親と喋ってうん。うん。あの、今はある程度1ヶ月、2ヶ月ぐらい経ってるので慣れましたけど、ものすごいストレスでした。うん。あの、仕事も、ま、当然社長にも上司にも話をして、あの、こういうことですってこと でしばらくって、ま、いろんなあの助けをいただきながら今父親のことをやってますんで、ま、今毎日ではないですけど、あの、行かなくても良くなったので、っていう風に激変していて、で、ま、この中にああ、ちょっと知ってらっしゃる方もいますけど、あの、パートナーがちょっと手術、目の手術をしたりとかしてもう大変なんです。で、これが今までの本当にその、え、生活を守ろうとかそんなことを考えてたらやっていけないっていう実感があるんです。体験があるんで、もう来年そのどうなるかとか不安とかじゃなくて、あ、もう変わるもんだ。それが当たり前なんだっていう感覚に今なっちゃってて、今話聞いてもあ、そうなのっていうなんかあの、受け止めれてる自分が今という近況も含めて。ああ、ありがとうございます。そうだったんですね。大変な時だったんですね、今年はね。だからなんか何が、ま、何が起きてもって当時本当に大変だったと思いますけど、ストレス肉体的にもね、精神的にもすごく大変なことだったと思いますけど、ま、そういう意味である意味なんて言うの?そういう風に捉えられる物事をね、それはやっぱりすごいことだなと思うし、やることはもし同じでもね。そうですね。もう淡々となってる自分がびっくりしてます。はい。ね。あ、すごい。そしたら必ず、ま、ある意味助けも入ると思うし。ね。だ、そう思ったらやっぱりね。はい。どうぞどうぞ。いいですか?やっぱ医療、ま、今、今ご自分の体験をね、話されてて、やっぱりあの、変わっていくっていう、変わっていっても自分が本当に冷静で次のことにフォーカスしながら今の生活をやってるっていうのは素晴らしいことだし、今まではできなかったことをやっぱりやっていって、やっていってるのは、あの、すごい素晴らしいと思います。で、やっぱり医療も今はもうどういう風になったかって言うと、やっぱり再生医療になってて、来年2月は私はあの、この移植会のちょっと携さわるんですけど、来年、ま、あの、全国から来年沖縄で開催されるんですけど、全国からのもう有名な教授とかそういう人、移植に関しての先生方が集まって、私は第1会場に司会することになってるんですやっぱりこのもう移植もIPSがもう入ってきてます。小さい精量も普通に沖縄も例えば膝だっ たり手術だったのが自分の血液を培用して1ヶ月それをまた注入してやるっていうもう時代に入ってて本当にこの自分たちの今から自分私たちが今からま私も来年痛みと町内再近の研究もするんですけどやっぱりもうそういう医療のところはもうものすごく変わってきててもう本当には目ま苦しいです。だからやっぱりこの目しさに自分がさっき渡さんが言ったようにその中でもおける自分どういう中でもだからそういうものがもうみんな一人一人っていうかもうミろ人はそれができてるので今から一般の人たちがどういう風にって いうのはじゃん混乱していくんじゃないか なと思ってます。だから私たち一人一人がやっぱりそうそれを伝えていく役割っていうのは本当に来年からもう意識も高まってきてるのでやっぱりあのそういうのを伝えていく役割っていうかそれはすごく大きく大きな使命じゃないかなっていうのをあの感じてます。はい。すいません。ありがとうございます。そうですよね。で、どんどん世の中が発達。はい。いろんな意味ではね、技術が発達してAIも発達した中でミロスね、何がじゃあこうの研究することで何がね違うんだろうっていうこれがあることでどういう風に関わっていけるんだろうとかね。そこら辺にもどんどんこういろんな答えが出せていけるのかなって思うし、お伝えしていけるのかなってね。エデンスにあることでうん。デンスですね。エビデンスもやっぱりあの必要になってくると思うしのそうですね。一体どういう風になってるのかっていうのもすごく今から注目されていくんじゃないかなと思ってます。学の世界ってまだまだ本当何センしかわからない世界なのでそれが本当にミロスによってどう変わっていくかっていうのもこれからまた注目されていくこの体験がやっぱり私たちの中にうん。ねいっぱいあるわけじゃないですかこ々の体験が何を言われると自分の体験をみんなが持っててそれをだから本当に研究所としていけるかっていうこれからねなるのかなと思うから ですね。数値家と数値化するのと脳の状態がどういう風になってるのかっていうのがまた明確に分かればまたすごいんじゃないかなっていうのはすごく感じてますね。うん。そうですよ。だってガンダってま、消えたりするわけだからうん。ね。そのいろんな意味で医療ま消すためのものではないからあれだけどね。医療とは違うけれども、だから意味のその研究がうん。ね。進んで本当に知らなきゃいけない知識みたいなのも必要になってくると思うしうん。うん。なんかより研究がいがあることになっていくのかもしれないしね。うん。うん。ね。すごいですよね。赤嶺さんも相変わらず動き回って。あ、はい。い、いろんなまたレベルアップした方々と お会いしてて、やっぱりそこの中うーん、やっぱりあの、そこの話っていうのはやっぱりやっぱ世界の動きとかいろんな話とかするんですけど、やはりあのそういう話をしてると今自分に何ができるのか、何が必要なのかって いういつも自問自ながらまた動いてます。はい。あ、そう。それで、あ、ま、皆さんちょっと声出してくださいね。何でもいいから。それでほらアプリもね、やっぱりどんどん開発が今進んで、もうしでね、皆さんにお届けできるを使っていただけるようになるので、あ、もちろんこう課金とかあるわけなんだけれども、うん。まあ、やっぱり新しい、ま、ともかくあ、脳を育ててくわけじゃないですか、私たちがね。ま、アプリもちろんその研究所も含めね、脳をどんどん今までになかった脳を育て るっていうことだから本当に一人一人のこの体験実践が作っていくわけでうん。で、アプリ新しい人にね、アプリをどんどんこう広まっていくこと。まずはね、それで皆さんのおかげでやっぱり開発にお金をかけれることができてるわけだし、時間もね、スピードアップもすることができてるわけで、はい。今もどんどん最終調整中で、ま、どんどんこう途中途中でね、バージョンアップもしていけると思うんですけど、そんなこともね、21日もまた具体的なこ、もう少し具体的なね、アプリのこともお話できると思いますけれどもね、みんななんかテストして、テストっていうかちょっとうん。なんて言うの?サービスで使ったこともあるかもしれないですけれどもね。ま、いきなりね、質問ばっかりされたらあれかもしれないけどと、ま、使、使、いきなり合焦せるかもしれないけれども、でも、まあ、使い方とかね、慣れてくるとかどういう風なうん、質問どういう風に答えるかとか、それにもよってね。そう、そう。それを積み重ねることでやっぱり脳が当たどんどんあの、作られていく。うん。ミロス脳が作られていくっていうことなので。うん。是非是非そちらの方もいろんな意味で協力もね、皆さんにしていただくことになると思いますけどよろしくお願いします。ていうことでちょっと皆さんなんか言ってください。ミロする人の皆さん何か言ってくださそうですよ。そう。あ、じゃあエですね。はい。あの、このネオジェネス研究書って5月のイベントで発表があったんですよね。確か1番最初で、あの映像の中で、映画の映像の中でネオジェネス研究所のこの建物があって、うん。あの映像を見た時にきっと見ていた私たちは無意識のうちにあ、これが研究所なんだっていうそのネオジネス研究所というものを実際にあるという形でもう認識無意識で認識してしまったんだと思うんです。で、その研究所がもう実際にこうやって来年スタートしていく、あの形はまだまだあのこれからだとは思うんですけど、その中のその研究部門としてこうやって一旦統合要は運営しながらきっと統合されて融合されていく。としていろんなカテゴリーが8個、9個っていろんなカテゴリーがあるんですけど、そのカテゴリーごとの特質、研究をしなが ら横の関係で繋がりを持って社会に影響力を影響を出していくっていうことが実はすっごい楽しみで、例えばあの今までこう結婚のことしか考えてなかったんだけれどもそれが結婚と仕事を組み合わせるどうなるのかなとかそこの関わり、もちろんいろんなその社会に出していくことのその一番ベースにあることっていうのはもう男と女っていうところだと思うし、そこはこういろんな形でこう横繋がってどんどんどんどん外の世界外の世界っていうか3次元の世界に影響を出していけるっていうことは私はすごく楽しみでこないだ私あのYouTubeを見ていた時だったかテレビを見ていた時だったかちょっとわかんないん覚えてないんですけどま、さっき赤嶺さんもあのどんどん世界がこう変容していく中でこう外の世界をこうざついてくるというかどんどんあのいろんなことが起きてくる。でもそのまだったかテレビで言ってたなんか研究者の人だったんですけどその人が言ってたのはあの自分の軸を持って行動していかなきゃいけないってでその自分の軸っていうのはやっぱり構造を持っている構造を知っている人があの絶対に自分の軸がずれないっていう話をしてたんですよね。で、その人が言ってた構造っていうのは何を示してたのかっていうのはちょっと私はわかんないんですけど、私たちミロスを知ってる人間クラブロスコのロスコズのメンバーっていうのはもうみんなミロスのシステムを知ってるのでやっぱりそこを軸にこれから社会であのいろんなことがこう起きたとしても軸を持ってこの研究という形で一つ一つを研究して社会に影響力を出していけるっていうのは私はすごく楽しみにしております。はい、以上でございます。ありがとうございます。ありがとうございます。どうぞ。おの方。じゃあうん。さっき赤嶺さんが医療のこと言われてたので私もあの、えっと、ラボここではね、話す機会なかったんですけど、教会とかね、ミロソリストのき方たちには伝えましたけど本当に腎造があのレッドカード突きつけられてもう投石になると私はね、全国行けなくなるのでっっていうところだったの。を、ま、私はクライエントさんの癌とかね、病気とかもいっぱい消してきたし、よくね、あの、ロスコさんが言ってたミロソリストは周りを癒せるけど、自分が自分が最後になって自分に使えないのはちょっとどうなのってだいぶ前にアカデミーかなんかで言われてて、あのね、クライエントさんのがとか説明とかそう いうのも消してきたり、能力開化もしてき たのに、あ、もちろん夫の癌とかね。ね、自分がもう腎臓がアウトだって言われた時にこれはやるしかないぜという感じだったんですけど、本当に私としてはあの2025年はいろんな意味で最後通知を突きつけられた感じのことがあってで、ま、あの結果としてはね、先生がもうあなた何をやったんですかっていうぐらいあの回復したのでもうあの半年後の検査まで来なくていいよっていう状況になってるんですね。で、ま、受け取ったのはそのね、絶対治らないって言われたので腎臓だけはあの、もう、もう手遅れというかどうにもならないって言われたので、ま、完全に諦めたっていうところと、もうミロスに委ねるしかないっていうところと、それと は別に同時にこう、えっと、出てた、あの、母とのことで、別に私リアルに母との確質感は全くないんですけど、ま、クライエントさんとか、ま、周りから もらったメッセージからこう辿どっていくと究極やっぱり母にたどり着いて、えっと、本当に無近すぎて表面上は本当に仲良かったし、何のわかわりもなかったんだけれども、生まれたその日の傷っていうね、生まれたその日なんて自分の記憶もないんだけれども、そこに傷があったことが分かって、本当に母を受け取ったというか、母を鏡に自分で勝手につけた傷を受け取ったんですよ。そしたら先生がじゃあいつ来てねって言われた半年後の日付がね、うちの母の誕生日だったんですよ。でね、先生本当に勝手にね、人の予定も聞かずにね、次いつよ。何時っていうね、こっち一切見ない。今時の医者なんだけど、もうだから手帳持ってって、もうなんかカリキュラムと重なってる日言われたらどうしようと 思って行ったらね、さすがにね、夏にあの2月って言われてもさすがにカリケル見れてないので、あ、2月、あ、良かったと思ったらね、母の誕生日だったっていうところで、やっぱりこうやってプログラマーがちゃんとお母さん受け取ったからだよねっていう、こうメッセージをもらえてるっていうそこを、ま、流さず見れるようになって良かったなっていうその自分のね、体を、ま、完暦ななのでいろんなものが本当に1週回っていろんなことをね、感じたり受け取ったりする今年だったんですよね。で、ま、教会も、えっと、今日ちょうどね、また学校に行って1月の公演のテーマを今日決めてきたっていうところで、え、11月に行った、あの、いつもの高校も来年も来てくださいっていうオファーももらってたりとか、今日いったあの学校の講演が1月やることで来年の市内のね、あの、小中学校の講演が決まってくるっていうタイミングにあって、教会をなくすっていうこの、あの、やっ と今日もね、あ、おこせさん、おこさ んって言われてる。この状態の起こがなくなって私は教会としてもあの講演はしないけどその先生たちには今日はあの起こせなくなるっていうのは当然言わない言えないのでじゃあ1月を楽しみにしていきますっていうでその後の来年の展開もみんなこう知ってるので教育長のこととかもでももうそれはやりませんっていうのをどのタイミングで言おうかなと思いながら今日はね帰ってきたんですけどまそう いう意味ではちょっとあの団長の思いというかね、後ろを引かれるというか、今やっとそのあの学校関係とかね、教育長とか文科省っていうところにつがってあの、ま、スタートが遅かったというのもあるので教会は。だからやり切ったって言ってる教会もあるけど、今からさってホップステップの方をまだ方の横文字変えたぐらいのとこだったので、あの、ちょっと、ま、ネオデネシス研究所って形ができるまではおこの名前でちょっと活動しようかな。でもそれはちょっとチューブラリンなのも私すごく嫌なので、もうスパッと関わった教育系の人にはあのすみませんっていうもう活動なくなりましたっていう連絡をどこかでしないといけないんだろうなっていうことで明日またあの教会で集まって色々話をすることになってるん ですけどなんかね、やめるとなったら急に話が盛り上がってくるというこのね、なんかあの引き止めるなみたいな感じはあるんだけれどもそうだからね、やっぱりね、すごく伝わった手応えはあるのでね、来年も来てくださいなんて言われるなんて、もう講師に尽きるし、あの、これでちょっと教育が少しでも変わればなと思ったんですけど、思ったんですけど、私一人喋ったぐらいで教育が変わるほどのものではないっていうのも外の状況色々ここ最近あの、見るものに関してはね、私なんかの何百万円、何千倍も動いて、えっと、文科省からもいろんなところからもお金をもらって動いてる人ですらもう高教育あか んってはっきりFacebookでも書い てるぐらいなので、ま、どこで線を引くかっていうその未見極めのタイミングをこの年内私もちょっと見ていかないと いけないのかなとも思ってるし、ま、新しいカテゴリーではもう教育は選ばないってそこだけは決めてるので、あの、またその新しいカテゴリーでこの中のね、皆さんとどこで一緒に研究していくことになるのか。ま、それはね、楽しい。蓋開けたらね、案外シニアとか、入ってるかもしれないけど、ま、シニアだけはまだ当分いいからだと思ってるので、まあまあそこでね、皆さんと研究ができたらいいかなっていう風に思ってます。ま、ずっとここでね、能力開花として一番最初からやってきて、ま、曲室つあってね、さっき空子さんも言ったようにもう畳もうか、っていう時もあったけど、ま、それでもっていうところで、ま、続けてきたからこそこの新しいカテゴリーにこのラボの人はまず優先的にあの手を上げる資格があるっていうところでね、他の方は、ま、後でっていうことになるので、あの、やってきてやっぱりそれはその切符を手にできてたのは、あの、ま、ミロソリスタも別として、あの、メンバーさんがそれはそれで活動ね、されてここのラブにいてくださったことで研究所のいわゆる入り口のチケットはね、もらえるというところなので、ま、それを使わないっていう手もあるのでね、ま、研究せずに違う形でっていうのもいいけれども、ま、他のメンバーさんに比べてそこはチケットを手にできる資格が先にね、あるよっていうところも考えていただいて、あの、やりたいじゃなくてやりますっていう強が今後は必要になるので名前だけとかいう人はもう絶対にいられ ない。え、もう、ま、厳しいというか紳摯に向き合う研究所なので、あの、もう毎回きちんとなんか集まりとかね、どんな形になるのか分かりませんけど、お休みとかいうスタンスは、ま、私たちの会議もね、お休みしますとかいうのはね、ミロスリストはあの、許されないので、それぐらいの意識で望んでいく研究所になるのかなっていう、それの方が、あの、本当にこうぎゅっとこうぐーっと深くなっ てそこにこうみんなが意識を向けるからこそやっぱり拡散して社会に広がっていくのかなって思ってるので、ま、2026年は本当にその大きな募線がいよいよこうね、こう上空に上がっていくそこにこう自分を合わせてこう振り落とされないようにあの乗り続けていかねばなっていう風に私は思ってるのでま、とりあえずね、あの1番大事な資本である体があの元気になた、ま、気を抜かず、ま、一応食べ物の制限もあるし、そこは気をつけてっていうところはね、3次元的にはちゃんとまだ臓器もあるので、そこはしますけれども、やっぱり私は本当に完全に諦めてミロスにも委ねた、ま、ま、言い方書いたら丸投げしたというか、お願いみたいな感じだったので、その諦めるっていうところがね、本当に良かったんだなっていう、あの、なんとかしようってちょっとでも一の望みがあったらするけどね。腎臓はもうあの良くなることは一切ありませんって先生も言うしいろんな文献にも書いてるので、ま、それは諦めたところがやっぱり良かったなっていうあの本当に執着しないっていうのをあのすごく今年はあの実践としてさせてもらったのでま執着なくあのネオジェネシス研究所に吸収できるようにね、ま、明日の話し合いもこうやっていきたいなっていう風に思ってます。で、ここでね、ずっとお世話になったラボの皆さんね、ま、これアーカイブも残りますけれどもね、最初からいた方も含めて途中で入ってきてくださったりね、1番歴史の浅い方だったり、1年経ってない方もいらっしゃるかもしれませんね。ま、1番古くからいたものとしてね、皆さん本当にありがとうございました。ありがとうございましたね。本当に皆さん が早い遅いも関係なくここに在籍してくださったからこそのこの形として今までね、続けることができたのでね、それ本当感謝ですね。ありがとうございます。またね、ミロソリストの先生方はまたいろんな意味で講演会とかっていうのは、ま、違う形でね、行くこともあるでしょうし、ま、これからね、いろんな活躍がまたお願いし ます。そしてね、今田かさん言ったように本当に一度シャッフルになるので、今まではこの教会員のこの教会このラボってなったけどもういろんなどんな風な顔れにがねなっていくのかまたそれもね、楽しみいろんな刺激がまたみんなからもらえるのかなっていう風にお互いにね、思います。ありがとうございます。ではお次どうぞ。えっと、こんばんは。こんばんは。聞こえてますか?聞こえてます。はい。えっと、私は最初からではなく4年ぐらいのお付き合いというところで、やっぱりその4年間を振り返ってみた時に色々この能力会のラボも変わってたなって今皆さんの話を聞きながら感じていました。で、ま、2年ぐらい前までね、あの、ま、研究員とラボサポーターさんとね、ポターさんとね、あの、こうところが本当に統合されて、もうこの1年半ぐらいはリアティを研究というところを軸にこうどんどんあ、初めは試会をしてたところからリアティの研究というところで一つに向き合っていくっていうこともありました。ただ、ま、そういう意味で、あの、今回みさんの発表を初めて聞いた時に、あの、頸外化今までこうだったからこうだよねっていうのはなくしていこうっていう中で、どうしてもやっぱりあの、活動するメンバーがこう同じメンバーが見えてきたりするっていうところも否めない事実としてあったし、また新しい本当に風が吹くっていうのを、あの、さっきから赤嶺さんが重ねて言ってくれてるように、私も本当にそういう風にあの、思いました。最初聞いた時は、え、どうなるのかなみたいな、そういう思いも私もあの、おこせのあの教会委員としての活動と共にやってるので、ま、両方のことを考えた時に、ま、やってきたことのなんかこうやってきたことがある。それなのにど、どうなんかこう向き合っていったらいいのかなみたいなのはあったんですけど、やっぱり頸外化っていうところで本当に物語そのものの緑さんのあのこのシャッフルって いうエネルギーを受け取れる風しがなんか良くなるなっていう風には感じました。なんか先ほど、ま、達也さんがあの、今のね、あの、現状のお話をしていただいた時にやっぱりそういうあの全員体験って起こるの間違いないと思うんですね。私自身なんか聞いてて、母親を突然士でなくしたっていうのが、ま、10年前に本当にあるんですけれど、やっぱりそのことと絶対軸というこのシステムという軸があるので、そのことを本当に向き合うことをしていくから、そこを突破できる、もう突破したこととして表現も私自身色々 な角度でしていますし、誰かがこの領域で突破したことによってそれが広がっていくから、いろんなことはやっぱり全員人生の中で、あの、ま、両親との別れ、色々な、あの、ま、ね、自分の悲しみとかそういうものに向き合うタイミングがあると思うんですけれど、それってもう本当にこのシステムがあるから軽やかに乗り越え られるんだなっていうのをね、あの、聞いていて思いましたし、本当にそれができる、あの、ヒューマンでね、あの、これからどんどん繋がっていけるなっていうことを感じて、私も感謝の思いを、あの、持って、もう、あの、来年 から本当に新しくなるので、今日のこのミーティングでラストでいいと思うんですね。やっぱり新風が21日からバッて吹くから変わると思うので、本当に今日のあのアーカイブを見ていただいてる方も含めて今までに感謝の言葉であの閉め閉めたいというか、あの思いをお伝えしたいと思います。お世話になりました。ありがとうございます。本当にね。まあ、だからみんな誰もね、え、どうなるのって思ったと思うけれども、ま、それ以上に次の展開がの楽しみっていうかね、そういうのも、ま、あるのかなっていう風に思います。ありがとうございます。じゃあ、みきちゃんははい、お疲れ様です。今日もありがとうございます。え、そうですね。なんか、あの、やっぱりなんだかんだ言ってこう頸外化してきてるとかね、色々あったけどでも1回集まったりとかこうやって話ができるっていうのは本当に貴重な機会だったなって思ってます。で、なんかね、うちは旦那夫がですね、ピンクベレーなんですけど、なんかめちゃくちゃ盛り上がってたっていうか、ちょっと今日本当申し訳ないんですけど、この部屋がズーム部屋で夫が後ろでピンクベリーのなんかクリスマスみたいなのがあって、めちゃくちゃ楽しそうだったんですよ。へえ。いや、あんなに盛り上がってんなとか思って、ちょっとあのね、もうこごめんなさいね。このイヤホンしになんか聞こえてくるので、ま、夫が楽しそうだったのでね。だからやっぱりこうやってこのラボがあることでこの2018年から、ま、やっぱり急心力としてこのラボが存在していたことで多分私たちは何気に能力開化してるんじゃないかなっていうあのこのラボもなんか実感とかはなかったとしてもやっぱり能力会花っていう名前でこう集まらしてもらってた以上は絶対それは起きてるんだろうなっていうのをまな感じさせていただきました。で、ま、これからは本当にネオヒューマンとして実動していくっていうね、新たなフェーズにもう21日もうすぐですけどはい。もうこっからまた楽しんでいきたいなと思います。ま、私もどこに入るかまだ決めかね。はい。お会いできたらよろしくお願いします。本当にありがとうございました。ありがとうございます。はい。以上です。ね。でも本当あのグループ別にね、自分たちでその楽しいグループ、ま、ピンクベっていう音は置いといてもなんかそのグループ作ろうとかね、そんなのも自由なので、あの、あのサークルじゃないって。サークル本当本当かけて遊ろうぜみたいな。みな、そう、ピンクベレーの方みんなゲータ者なんですよ。だからうん。ま、だからど、どの例えば教会とかでもそうだけどやっぱり能力開化してくんだなっていうね。うん。ね。だって全てが言ってみれば能力開花だもんね。どんなこと。そう、そう、そう、そう。でも一時期やっぱり能力開花ラボに入るとみんな能力開花するよっていうのがあの広まってた時があったよね。本当だみたいな感じになってた時がうん。あってま、そういうやっぱりなんか認識もそうだしうん。ね。やっぱりあの一時期能力会っていう定義をね、みんなで考えて私たちが考える能力会っていう定義を考えてそれしてこうあの何データを分析していこっていうのをやり始めたけどちょっとね、続かなくてすいません。みんななかなかそこに当てはめるのがね、なかなかちょっとうまくいかなかったけれども、ま、そこ辺に興味ある人はまたリアティ研究の方にね、行っていただいた。そうですね。でもやっぱり奥が深いなってそのかっていうのはね、表明的なものじゃないっていう。うん。そう。だからどう分けるかっていうのもまた一つね、そこで すっできるもんでもないしね。分野って全部がある意味こう重なっているわけだから難しかったけれどもね。そう。うん。ね。もう存在そのものっていうね。そう。なんか表作ってもらったりしてね、正君作ってくれたりしたのよね。確かね。あ、みかちゃんもね、色々やってね、みんなやってくださってトライちょっとだけチャレンジ本当にありがとうございました。色々ありがとうございました。ありがとうございました。じゃあみかちゃんはうん。はい。ありがとうございます。そうですよね。なんか次の展開には特になんか思ったより抵抗はなく、あ、そうなんだって感じで受け入れてそっかそっかみたいな新しいフェーズなのねぐらいな感じで結構みさんが進めることは特に抵抗はないんですけれどもでも次のネオジェネスのさっきちょっと8個私はメモし忘れて7個ぐらいしか言いてなくて恋愛結婚婦の前何やったっけと思いながらちょっとあのね、何でした一番最初に言ったやつ親子育て、あ、親子育てが抜けてた。うん。家族家族と別親子育、家族とは別ですね。うん。うん。全部なんかね、連夫婦も家族もなんかちょっとこう、ま、色々被る分野がこうなってる感じはシニアもそうですしね。そう、そう。うちの親も深夜だし、今シェア聞いてたのがうちは間に合わなかったですけど、田さんの人造がね、回復されたったので、私父があの人造が70超えてから今73で30の時の子なんで私43でお母さんは70、お父さん73でこれになってきたんですけども、あの73の父が70歳超えてから投石になるというこんな年からやらなあかんのっていう感じなんですけども、数値がアウトになったのでうん。うん。うん。今通いながら2年ぐらい通いながらあの会社にもフルタイムで働いてるというスーパーマンなんですけど、に食卓社員でまだ正社員を50年近く同じ会社で務めてまして気合い入ってんなうちのお父さんもいながらなんかもう間に合わなかったけど間に合わせたかったんですけどね。なんかちょっと治らへんかなと思ってたんですがちょっとま病も抱えながらもでもましく頑張って働いてくれててうん。毎日朝行ってね、夜投石行って仕事帰ってすぐ投石してやってすごいね、ハフやねって。周りの投石やってる人からもめっちゃしんどいのに投石やったらよく働いてるね、集合でとか言われながらうん。未だに働いてくれててですね。ま、いろんな見ながらうん。ま、私も本当露だなと思いますね。ま、ロスコズも綺だと思うし、なんかこのどうなっていくっていうか、本当新しい都に向けて私たち夫婦も来年こうしていこうかとかのどうしたいんだろうとかね、能力開花も含めてどんどん2人がやりたいことを一致させたり、自分がやりたいことはまず何なのかっていうのをなんか日々忙しいけどそこを無視にちゃんとこの感情を見てあげるっていうのをスがないとやっぱりそこってこうヒーリングとかみたいな感じでこうごまかしてたと思うんですよね。例えば昨日すごく私が見たくなかったことったらあ、どうせ私のことは分かってもらえないんだっていう悲しさとかうん。これっても先祖台で持ってんのかなと女性がなんかこう男性に思ってるとかなんかこうどうせ言ってもあなたには理解してもらえないでしょうみたいなどうせ去っていくんでしょ先にみたいな感じのなんかその悲しさとか切なさみたいなのをそれでなんかこう間が怖いっていうかなんかま、間がないってま抜けって言うんだけれども間を持つのがすごく怖いなっていうのを夫婦で話し合った時に発りずになんか言っちゃうなんか表現して言葉に出ちゃうっていうのは怖い。受け取りたくないからそこで言っちゃうんだけど何が怖いんだろうって秋きに言われたと夫に言われた時に何だろうと思ったらなんかその分かってもらえないかもしれないを 感じたくないっていうなんかこのその怖さみたいなのを昨日感じてちょっと緩んだん ですよね。うわ、これ感じたくなかったわぞみたいな。こうそこをずっと無視したかったっていうか。で、そこを見なかったら私の奥底にあるのが分からなかったから、あ、まだそんな思いあったんだなっていう自分をちょっとこう受け取りながらアルガマムの自分に生きるにはこれを無視してたらずっと強がりで生きてて結局ミロスしてないっていうか見てない自分取りこぼしてた自分があったなってのは昨日ちょっと見れたりとかしてでちょっとずつ能力開花もそういうの見れるように なったというかやっぱりあのなってるし毎月ヒアリングプロジェクトも沖縄のリアルのやつ行かせていただいて、沖縄のメンバーとは古い方多いので年齢も上の方も多いし60代ぐらいの方と可愛かって もらいながらお姉様たちにあの指導受けながらやってるんですけど毎月行って沖縄のメンバーの人もほとんどみんなのさ名前フルネームで覚えたしでそういうのは4年なんですよ。も私移住して実は4年にもなったと思ってちょっと長いのですが3年以上もヒアリングプレジェクトもやっててここも途中から入って2年以上は2年ぐらいかな入らせてもらってるけどやっぱその毎月の1回のそういうところでめちゃくちゃやっぱり変わってないと思ってたけどすごく変わってるよってその言われた時に私めちゃ能力開花してたのかっていう改めて言ってもらってそのメンバーさんにだってアーキーもめっちゃ別人みたいだ し、私も全然違う人だし、すごく変わって いってるから絶対淡々と受け取ってるよっ て言われた時になんかあ、そっかて変化をちゃんと認識してあげないと自分 もかわいそうだなって思えた ですよね。ちゃんと変わってるとこは認め てあげるっていうか。そこ見たらまたすぐ変わるよって言われたりとかして、あ、そっかそっかて感じですごい楽しくなっ てなんか能力もどんどんやっていくうちに上がっていったりとかだんだんなんか楽しく仕事も楽しくなったりとかしてきてるなっていうところがやっぱりここの環境なかったら一生怖い見たくないもんこう蓋してなんか逃げるようにこうポジティブシンキングしてなんとか滑り込んでどっかで病気なんて倒れるみたいな繰り返してただろうなって本当思うんですよ見たくないからいやだから良かったなと本当に改めてしみじみ思う2025年のくれって感じですかね。本当に良かったなみたいなここに出会えてしみじみとした幸せを噛しめております。うん。はい。ラボもね、ここも関わらせてもらって本当またいちゃんから言われてですけども、ちょっと行こうかと思ってね、参加して、いろんな人の能力のあのリアリティ投稿の研究もやっぱり真剣にみんなでこんだけの人数で向き合ってみて意見を言うっ ていうのはなんかやっぱ素晴らしいし、ミロスリストの方もいるし、長いメンバーさんもいるしで、あ、こんな風に私が受け取れてなかった文脈を後受け取ったりするのねとかもすごくあの本当にリアルな学びになったのですごく面白かったですし、ありがとうございました。2年ありがとうございました。本当にね、こういうシェアっていうのもやっぱりいいもんですね。リアリティ研究をみ、やっぱりみんなでもちろん意見を出し合うのも素晴らしいしね。また途中からはこう書いてくださった方、ま、あの、返事もらったりとか着ていただいたりとかいろんな意味でね、本当 に混ぜ合わせるっていうのはやっぱりすごいことだなっていう風にね、改めて思うし、なんかね、病気を直す、治わなきゃいけないってことでもないしね、やっぱりこう私たちがこのせをどう生きるかっていうかね。うん。それにやっぱそれに括弧にいる人まだじゃないけどいろんなことが日々あったとしてもやっぱり今が一番幸せだみたいなのがみんなあると思うしね。それはやっぱすごいことだなって思うし。うん。それがどんどん更新されていくわけだしさ。今がね、別にピークで下がって行くとかそういうことじゃないもんね。すにそれが更新されて、やっぱり今が本当に一番何が日々が大変なことがあったとしても今が一番幸せ。そういうみかちゃん言ったようにね、そういう捉え方もできるようになったし、人からの与えられるものも受けられる、受け取れるようになるし、与えること受け取り値与値もできるようになったりしてやすごいすごいことだな。やっぱりミロスを知ったことで今が一番幸せって言えるなんてすごいよね。で、ま、みんなの話を聞いてまたさらに思いました。ありがとうございます。っていうことでね、じゃあそんな感じで今日で最後になっちゃってお顔が見れなかったのがね、方からたくさんいらっしゃるのはとても残念なんですけどね。まあ、次にまたでも別にクラブロスコで あるロスコズとしてはね、一緒で、ま、さっきミきちゃん言ったようにね、1ヶ月に1度でもね、みんなとこうやってられるのがね、私も楽しみでもあったわけですけれどもね、なかなかそうじゃないともう今のね、ちょっと私も本部にいるとかなか皆さんとの接点がうん。ね。まあ、でも東京にいるいたとしてもどんどんそのコインもね、環境も変わってもうどんどん全てがね、どんどん変わっていくからその時その時に必要なところに身を置いているわけだからね、結果完璧な流れに乗っかって いるわけだからうん。こまだって淡々とこうやることでしかないものね、やっぱり心身。だからなんでもそれ選ぶ何をしてもいいけどそれしかないものね。うん。で、自分たちを見せていけるわけだからこんなにすごいことはないなって思いますから、またこれからもよろしくお願いします。ありがとうございます。ありがとうござい ました。ありがとうございます。じゃあ、あの、来なかった方もいるので、簡単に私は、あの、ちゃ、えっと、LINEに明日にでも出しますけど、この6、録音録画したのどうやって見れるの?えっと、例えばうん。私なんか、あの、使ってないYouTubeチャンネルが自分のやつ、あの、あるのでそこで非公開であげるとかだったら大丈夫でございます。じゃあ、ちょっと明日にでも文章出して、そういう風に録画してから皆さんそうですね。はい。アイブ見てくださいみたいですね。はまだすぐにね、閉じるわけでもないと思うのでそんなんで れました。ありがとうございました。またまたいつでも会えるけどはい。ちょっと寂しいような気、ちょっと寂しいよ。寂しいけどまたか同窓会みたいな感じでなんかちょっとそうね。終わるとなるとね、寂しいです。終となるとね。ま、なんでもね、けどね、全然。うん。ま、新しいことが始まると思ったらね。うん。うん。うん。もっともっと楽しみもあるしね。はい。またね、21日も画面、画面越しでね、画面越しですね。うん。うん。させ、ま、どうなんだろうな。えっと、映像はウェビナーっていうのだから視野会後からちょっと視野の時間あるかな。そういう時にはみんなのお顔が見ちょっとよくわかんない。どうどう使うのかな。わかんないですけど。はい。私はま、あの、発信元の方で皆さんを見守りたいと思います。ありがとうございます。ありがとうございます。はい、もありがとうございます。ありがとうございました。じゃあ、そういうことで本当に皆様ことありがとうございました。ありがとうございました。じゃあ、またすぐにお会いしましうごまたなんかあったらいつでもね、LINEでも連絡してください。ありがとうございます。ありがとうございます。