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皆さんこんにちは。ピボットの佐々です。今回の速報解説は日産の AI 戦略をテーマにお話を伺います。ゲストに迎えしましたのは自動車ジャーナリストの川美さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回日産がですね、新たな計画を発表したということで、ま、 AI搭載、 2030年に向けてですけど、 AI搭載の車を9割にするであるとか、かなり大きく報道されてましたけども、その意図がどこに、あるのかとか、日産、ま、どれぐらい債権が進んできて成長戦略でシフトできるようになってるのかとか、その辺りを是非技術面も含めて伺いたいなという風に思います。
今回日産が発表した戦略、これ3つの柱。AI、電動化、改革。これどういうことなんでしょうかね?
そうですね。まず1番話題になったのが、ま、 AIを9割の車に載せるっていうことなんですね。でもなんか AIに支配されるとかっていう話ではなくて、なんかいかに AIを使いこなすかみたいな話を結構直近の話もしていたので、なんか結構現実的な話だなと思って聞きました。
日産がやっぱ日本勢の中では AIは1番早いって言っていいんですか?
いや、これ結構難しくて何を AIと定義するかみたいなところがあるんですよ。例えば音楽ダウンロードをスマホ繋いでしても、ま、一部 AIっぽいものが入ったりとかはするんですよね。だからそれを持ってっていう言い方もあると思うんですけど。ただ、あの、戦略的に全体にこう満べなく振りかけるみたいな意味ではエントリーからちゃんとテクノロジー搭載するって言ってたので、なんか自分が買えそうな車なんかすごいこう先進の最後峰みたいなやつが AIて今時当たり前だと思うんですけど、ま、ちょっと買えそうな車ですよね。なんか私が普通に明日見に行ってディーラーで検討するような車両から搭載するって言ってたところはやっぱ早いなと思いました。
AIデファインドビークルみたいな言葉も出てきましたけど。
そうですね。 AIとえみたいなブランディングをしようというなんか意図を感じましたよね。そうですね。今回だから AIのその色々な定義がある中で AIでドライブするっていう自動運転のところていうのは、ま、従来てたとこなんですけど、ま、それに加えて AIのパートナーって言って車の中での室内のこう過ごし方をいかにこう AIとパートナーシップを組むことで、ま、人間と AIがパートナーになることでちょっとこう価値を高めていくかとか、私が普段なんか求めてるものを AIにどうやって予測させるかみたいなとこまで踏み込んではいましたね。
2つ目の電動化、これはどういうことなんでしょうかね。
あの、電動化って結構電動化の失敗みたいな話がここのとこ取りざされてるんですけど、ま、最終的に実は日産って電動化は結構進んでるんですよ。で、特にグローバルでは EVのイメージってすごい強かったりするんですね。で、プラスのイメージと結びついてるのでなんかここで本社の発表でやめるみたいなちょっとあまりポジティブじゃ多分ないんですよ。で、そういった意味では最終的に EVがすごい理想的なんだけれども、そこに向かって現実的な Eパワーっていうハイブリッドがあるんですけど、そこを強化していくのはワンステップで EVを最初目標にするぞみたいなこう上手な言い方をしてたなと思いました。
ホンダとはなんかスタンスの違いあるんですか?
えっとね、理想的にゴールの設定が電動化だっていうのは、ま、実はどの会社もそんなには変わらないんですよね。なんかテスラとか極端に EVカからドンって言ってるしとかってのあるんですけど。あの、そこの間のこう着実なステップをあの、実現化していくっていうのは、ま、今回ちょっと本田が理想的な話にドンと言ってそれをこう変化した、変化させたのに対して、ま、日産はなんか、ま、多分ちょっと反省もあると思うんですよ。なんか何年か前にくそ収益が厳しかったっていうのがあって、ま、現実使いを出してきたってのすごい大きかったと思いますね。
日産としても EV路線をちょっと弱めるってメッセージなんですか?そういうわけではなく従来通り続けますよっていう、そういうメッセージなんですか?
そう。路線自体は結構強烈に言っていたなって思います。で、ただそこに行くのにちょっと時間かかりますぜみたいな話をしていて、で、その時間かかる中で電動化を完全に捨てるのではなくし、えっと、エンジンも例えば V6のパワートレインとかはパートナーと組んで開発するとも言ってるんですよ。だからその間の時間軸が伸びたことをどうやって現実的に埋めてくかっていう話をしてましたね。
で、3つ目のポートフォリオ改革。ま、車種もかなり削減してサブスクの話なんかも出てましたけど、これどういう高めですかね?
はい。これが実は結構収益には1番影響するなと思ったんですけど、あの、今まで車両、ま、地域に合わせて結構作ってたんですよね。アメリカで売れるピックアップトラックとかって日本で見たことない車とか SUVもすっごい大きいのがあったりとかしていて、で、多分そこは売れるんで強化はしていくんですけど、ま、それをですね、各地で一生懸命こう重要なマーケットで作ってきたっていうのを、ま、うまく統合していこうっていうのは考えてますね。で、そのただ車種は減らすんですけど、台数は増やすって言って、だ、そこをうまくですね、この車種が、ま、こことここにうまく適合できるぞっていうの考え直したってのはすごい大きな変化になると思います。
そうですよね。なのでここでターンアラウンドではなく成長戦略っていうことで、ま、黒字もしたということもあり、ある程度マイナスの改革のところは1息ついたとは言えるんですか?
自動車産業ってすごい特殊なんですよ。こんな大きい産業なんでみんなが当たり前のように製造業としてくってるんですけど普通製造業って例えばネジ1本作ると相場が決まっていてそんなに変な値段つけられないんですよね。でも自動車ってみんな買う時にちょっとエモい判断をするんです。個人の買い物なので。で、ま、もちろん業務用車両のあるけど、ま、かなりこう素敵だから買うとかかっこいいから買うのあるじゃないですか。で、そういった中で販売の値段を決められるマーケティングもできる製造業いのはあんまり他に。お、確かに。年を決められるってことは実は利益を結構自分で決められるっていう中で、ま、そういったこう、なんて言うんですかね、自分たちの目標となるような価格設定をしっかり想定してでも自分たちのこう技術戦略で共有化してコストを下げるってとこをしっかりやっていくっていうところが、ま、めちゃくちゃ大きな変化だなと思。それをなんかちゃんとやればいいんですけど、工場投資とかを先行して台数いっぱい売るってその前の日さんは言ったんですよ。で、それに合わせて工場作っちゃったんですね。ま、どうしても売らなきゃいけない工場とか出てきて、ま、日本も残念ながらおっぱの売却とかあって、で、海外でも南和だっ たりとか、あと、ま、中南米の向場とかもだいぶこう整理したんですね。そうするとあの稼働率を高めるるって工場に投資して現場のブルーカの人がたくさん車作れば実はあと販売戦略をきちんとすれば自動産業って急に利益上がるっていう構造ですよね。だ、ちょっと特殊な製造業っていうところを考えると、今その前段のところていうのは、ま、日産終わったかなっていう段階なので、だと、ま、ブルーカラーに関しては多分かなり日本社メーカーの育て方が良くて、あの、現場の人の質って他の国と比べてやっぱ高いんですよね。で、そういった意味ではちゃんと車は作れるって前提ぐらいまではしっかり持ってきたので、ま、あと、ま、デザインかっこよくするとか、販売戦略のさっきのポートフォリオ戦略を磨くっていうことをやるとですね、ま、利益構造っていうのはこっから先伸ばせるっていうこう今まさにマイナスの要素がなくなって、あと頑張ってジャンプしますってとこに来たんだと思いますね。
だ、ゴーンさんのイケイケどんどんの拡大路線、台数路線からちゃんとそこは調整がもうほぼ済んできたっていうところなんですかね。
そうですね。もうきは過ぎたなって感じがします。
分かりました。この中で軽京軽戦略の3つの走りはプロダクト強化、効率化、技術進化とありますけど、プロダクト強化、デザイン刷新、魅力ある車子投入ってことで、今回ちょっと発表された映像見ましょうか?
はい。2台ぐらい発表されたんですか、今回?実際に。
そうですね。あの公式発表はこのエクストレールとローグっていう結構売れ筋のモデルとでこれeパワーっていうハイブリッド積んでるんですね。ああ。ともう1台ジのEVっていうグローバル戦略者が出てます。ま、でも実際あの2台をお披めはしたんですけど、ま、私たち実はデザイン部門に連れてっていただいて、ま、将来かっこいいこともやりますよっていうのはなんか見せていただいたけど言っちゃいけないみたいな話になりました。
あ、なんでですかね。
つ売るかってのはすごい重要になってくるんですよね、車って。あの、見た目のかっこよさと、あの、いつ売るか結構重要なので。ま、あんまり先のモデル見せてライバル車が似たセグメント出されちゃうと困るっていうのはあると思いますね。
そういうことですね。ただなんか全体を見せてどれくらいこういい方向に進んでるかっていうのを伝えてなんか私たちに伝えたかったんだろうなっていう気持ちは伝わりました。
が、魅力ある車の投入ってことで、ま、今後、ま、さらに投入していくってことですけど、あと効率化先ほどありましたよね。車種削減の話があるけど、台数は1で、技術進化は AIが中心ということで、この3つの柱どう見ますか?結構、ま、オースドックスなね、戦略ですよね。王道の。
そうなんですよ。その戦略ていうとがすごい実は大事でそれを例えばですけど、ま、テスラみたいにこう EV AI ドーンっていう風にもエかける会社とトヨタみたいに全部やりますっていう会社があるじゃないですか。その中で生産台数はトヨタじゃないっていうことを考えるとこの全部のことをちゃんと王道でやってできるかどうかってのすごい重要なポイントになってくるなと思ってますね。
そうですよね。あと効率化のところで言いますと、この開発期間50ヶ月から30ヶ月ってかなり短くなるってここがま、ずっと日産の課題として指摘されてましたよね。
そうですね。やっぱりこう長かったと思います。50ヶ月やっぱり標準的には長いなと思っていて、で、それが、ま、30ヶ月であと競争が激しい。例えば中国のような市場だと中国専用者だったら24ヶ月で開発もできるって言ってたんですよ。だ、そこはやっぱり競争力あると思いますよ。スピードっていうのはすごい競争力なので。
これあくまで目標ですよね。まだできてるわけじゃないんですよね。
ただね、こういう形で開発始めてるっていうことなんですよ。
ああ、そういうことなんですね。で、開発責任もやっぱ責任材をクリアにしとか逆に言うとなんで SPノーサさんになってこれぐらいラディカルな短縮ができて今までなんでできなかったんですか?
ま、やっぱりでも組織も変えたって言ってておいただいたんですけど、結構いろんな方に特に技術部門の組織改革はすごい激しいなと思いましたけどね。
ああ、 SD、ま、そういうこう、えっと、まずだからあれなんですよね。えっと、商品の企画っていうのをファミリー戦略っていうのすごい大事にしてたんですけど、ま、こう標準化できるもの標準化してお客さんが見てインテリアとか分かるとこみんな一緒っていうとつまんないじゃないですか。だけどすっごい基礎の部品なんて一生覗かないですよね。あと LEDダンプの形が車種で違うけど、中に入ってる基盤なんて共通化でいいじゃないですか。で、そういうファミリー戦略ってのしっかりやって共通部品は作った上で、あの、商品の責任者がなんでこの商品を作るか、例えばこれだけの利益が出るっていうあの、車種でもいいし、利利益はトンにとって大事なスポーツカーから出しますとかその車両を作る理由の説明できる人をちゃんとまずきましたっていうのが上流側にいるんですよ。で、ま、その火流でそのバトンタッチする側として技術担当の、ま、チーフエンジニアって言われる人がいるっていうで、その2人がちゃんと説明できる責任がちゃんとその人たちにあるよっていうことを、ま、当たり前な時明確にしたっていうのがこのスピードに繋がってるっておっしゃってました。
分散型な感じだったのが結構権限集中されたんですね、リーダーにね。
そう、そこはやっぱりね、なんかやりやすそうでしたけどね。なんか別にお話聞いて、あの、えっと、車両の説明とか聞く中でやっぱやりやすくなったんだなっていうのすごい感じましたけどね。
そういうことですね。それじゃ SPノーサさんあらゆる意味でやっぱ改革スピード上がった感じはしますよね。
そうです。なんか従来のだからゴーンさんの後の CEOが割とこう、ま、ルノートの定型携を整理したりとか、ま、パートナーシップの整理ってのは結構前の社長の段階までやったことだと思うんですよ。で、それを、ま、ある程度こう基礎のところがトントンでしてもらったところを、ま、本当に多分彼日産の経歴も長いし、仲のことよく知ってるんだと思うんですね。で、そういが社長になってスピード感増すためにどうしたらいいのかっての真剣に考えてなんかデザイナーもマーケティングも、ま、ファイナンスなんで一番喧嘩するとこですけどなんかしょっちゅい話してるんだよとか言ってなんかしょっちゅい話してるんだよとか言ってなんか明らかによく話してる雰囲気ってあるじゃないですか。人間同士なんかこうやり取りよくしてるなって言ってでなんかただ仲いいのをこうメディアの前で見せようとするとちょっとしらじらしいっていうのやっぱ分かるじゃないですか。だけど普言いもちゃんてなみたいな。あ、なんかこうクリティカルな質問じゃない人がした時に似合って笑ってそれは俺らもう議論したよなみたいな目線があったりとかしたんですよ。なんか癒じゃないですけどフラットな感じで。
そういうことですね。あんまり笑顔見えないですけど、本当明るい人なんですか?
いや、今回驚いたのはあの朝の午前中の発表っていうのはなんか皆さんに映像で届いたような発表してたと思うんですけど、午後に研究所に連れて行かれてですね、みんなで技術とかデザインを勉強しようって時間があって、で、実はその後のあの海外のメディアも来ていてですね、ちょっとこう懇親会みたいなのもあったんですけど社長ずっといたんですよね。で、笑顔がこんなに出る人なんだなっていうのはすごい感じました。ま、時期的にもちょっと笑顔は出しにくかったってのはあるかもしれませんね。やっぱ新妙な顔せざるなかったし、ま、多分本当にこう心から新だったんだと思うんですね。でもここから先は、ま、黒字も見えてきたしっていうところで多分ポジティブなことを話せるし考えられるしってところに来て、ま、それが表情とかこう視聴さんにも出たんじゃないかなと思いますね。
そういうことですね。で、戦略しても先ほどにね一本化しないとか知能化で稼ぐっていうとこありましたけど、サブスクの話もうちょっといくと移動時間の価値これってどういうことなんですか?
えっとね、なんか面白かったのがこれあのコンサルティングファームの多分データだったと私も記憶してるんですけど、ま、移動時間で大体1日90分ぐらい、ま、東京の人は電車乗ってるからスマホできると思いますけど、そんな都年部ばっかりじゃないじゃないですか。そうすると運転って1日で1時間半ぐらいしてるらしいんですよね。それを集してこうやって運転してる人が多いので、ま、そこをですね、ま、するもいいし、メールチェックもするもいし、テレして録音してもらうでもいいですけど、ま、何か生産性のあるとか楽しみのあることに使えないかっていうことをなんかせっかく車の開発やってるんだから AIで提供したいよねって話をしてました。
そういう意味ではこのサブスクも含めたリカーリングで稼ぐっていうのはトヨタなんかも進めてて、今後どんどんそのリカーリング比率が上がるって出てるじゃないですか。その意味じゃトヨタがやっていること言っていることの単なる後追いなんですか?どこに新しさってあるんですか?
えっと、実はこれは多分みんな言ってることだよねっていうのは、ま、聞いてた人はみんな一旦そう思ってると思うんですね。で、やっぱりその後多分技術戦略とかデザイン戦略見せられたってのがポイントで、で、ま、従来日産ってちょっとインテリア弱かったりとかしたんですよ。内装のこう強化みたいなことも見せてもらったし、ま、あと技術の日産って昔は言ってたんですけど、今回なんか90年に世界1位になるっていう目標実は掲げてたっていう話をこうおしてなんか901っていうプロジェクトがあったらしいんですよね。で、その技術を、ま、世界で1位だぞっていうのを結構見せてもらってですね。ま、そういった意味では技術の蓄積があるので開発済みのものてマーケットがついてこなくて寝かしてたみたいなものもドカンって入れてくみたいなんですよ。だ、そこを、ま、あの、大手企業が大きなお金でドンってやるのと比べて、ま、多分マーケットサイズもっとちっちゃいですけど、ま、今までの技術の蓄積を棚しして一斉に入れていくっていうところが、ま、ちょっと日産としては頑張ろうとしているところだなと思いますね。
で、総合すると、さっきの技術の日産みたいな枕言葉つけるとすると、今後の日産って何々の日産何なんすかね。ま、昔技術ありましたよね。中村史郎さんの時代とかちょっとデザインがエッチ立ちましたよね。その後、ま、 EVとか色々早かったりとかその後枕言葉があんまり見えなくなってきた気もするんですけど。
確かにそうですね。なんかこう日産のイメージでなんかぼやけちゃって販売戦略ばっかり言ってる会社みたいな感じだったと思うんですよね。でもなんかこれからは私たちのこう生活に結構寄り添ってくれる話をしてたのでなんかすごくこう人生を楽しむ日産みたいなことを言ってました。なんでかかっていうと、今回ハートビートっていう昔日さんが言ってたあのハートビートっていうこうタグラインあったんですけどそれを結構重視していてで、ま、スカイラインをあの出してくぞみたいな話もしていて、ま、今うっかりかっこいいぞって言いそうになりましたけど、結構かっこよさそうな方向でちゃんとプレゼンの中でもこうトロウォッチっていう日産のスカイラインのアイコンを結構ちょっと映してたりとかしてたんですけど、あと SUVのこうスロットがあるデザインっていうのを結構おじしてたりとかして、そういう日産らしいデザインって何かなみたいなのをこう見せてくれるのもあり、あと会見でみんながこ GT-Rどうすんだって聞いたらやるぞって言ってたりしたので、ええ、で、その時になんかただかっこいいだけだと10ライト変わんないと思うんです AIパートナーみたいなものも駆したりとか、ま、 SUVだとね、通勤に使う人なんか多いと、その空いてる時間をどうするかみたいなことも重視して、あの AIパートナー使ってくみたいなことをうまく載せていくことで、ま、なんか日産車に乗ってる時間っていうのをどういう高にするかとか、ま、あと今回実は乗ってない時間に EVで、あの、ま、充電の機能とかそういったものを使うバーチャルパワープラントの話とかもしていたので、乗ってない時間にどう車で稼ぐかみたいなことも考えようとしてんですよね。ま、そういったところを、ま、まだ実現っていうのは結構時間かかるんですけど、なんかすごく明確に打ち出してくれて、買った時にどんなライフスタイルがあるのかなっていうのをちょっとイメージしやすくなったなと思いますね。
AIの日産であり、人生を楽しむ日産であり、もうね、車内空間とか。
そうですね。ちょっとこんな話も含めてアフィーラなくなっちゃいましたね。
そうなんですよ。アフィーラが目指してた路線と似てるんですか?そうすると。
いや、でも本当に私そこしてた理由はまさにそうで外れましたね。そうなんですよ。ただね、応援してる人はすごく多くてなんかあれですよね。あの計画中心になったのはあの車種だけだっていう話になっていて、まだ結構ね、応援してる人、応援してるみたいですよ。私そうです。完全に終わったとは言えないんですか?なんかその会社が解散とかにはなってないし、株主構生も現状変わってなくて、で、今後どうなるのかなっていうの見守ってるメディアの人は多いですけどね。
そういうことですね。た、よりAI 使えながら的価値みたいなものにも訴えかけていくみたいなそんな感じなんですかね。
そうじゃないと今回日産も言ってたんですけどモビリティ需要っていうのはすごい上がってんですって。人間の移動する需要っていうのはなんか6割ぐらい増えていてで、そこに答えるモビリティっていうのはないよねみたいなところもやろうとしてるんですよ。でもそれって移動の価値だけじゃないですか。で、そこはまあ日産は自動車の会社だからやるぞとも言ってるけど、同時にその移動だけじゃなくてパーソナルな空間が丸ごと動くってところは結構エモーショナルな判断だよねって思ってるんですよね。で、いい判断ってお金使っちゃいません。あ、そうですね。どうしてもなんか AからBに行くのに、ま、同じ時間で同じさったり安い方がいいよねって普通選んじゃけど、なんかその中で面白いことができるって言ったら価格が上がってもだってディズニーランドなんて別にディズニーランドの中にしかいないけど結構のお金みんな払うじゃないですか。そうですよね。そういう体験価値とかあとまかっこよさですよね。自分より大きいから洋服に高いもの買っちゃうっていう人もいらっしゃるじゃないですか。それはいますよね。そういうところの、ま、エモさのところの価値っていうのをすごいなんか技術で作ってことしてましたけどね。
それでもこの市場のところですね、グローバル戦略としての市場の最定義ってとこで、ま、特に中国についてね、新しい路線もまだこれからも成長させるって話でしたけど、これどういう風に受け止めるといいんですか?
やっぱりアメリカのマーケットっていうのは日本社のとってはすごい大きいのであとま、日本っていうのは自分の自盤のマーケットなので、ま、軽者って世界にないモデルだけど三菱と提携して頑張りますとか、ま、北米に関しては稼ぐ者っての一生懸命作っていきます。特になんか九州の工場を強化して水作るみたいな話は日本の、ま、製造業としての良さもあったりしたんで大事なことかなと思うんですけど。で、あと中国がね、意外と日産調子いいんですよ。これ他の自動車メーカーとちょっと違うとこなんですけど、なんか早くに中国化っていうのしてたんで、デザインとか開発も中国でできるんですよ。ああ、だ、だからなんか豊があのパートナーの中国企業と一緒にやってすごい速さで安い車出したみたいな話をあのモタのタイミングでさせてもらったんですけど、ま、逆に日産は中国っていうのすっごい早くやってたので、ま、中国のデザイナーが現地でデザインするみたいなことがもうできてるんですね。で、開発も現地をすごい開発拠点として大したのが早かったので、ま、中国でなんか自力で売れるモデルを作れるんですよ。N7評判がくてなんか6とか8とかにこう拡大していくっていうのを言っていて、でここはね、ま、デザインの開発もそうだし技術もあの今中国って結構世界の開発拠点になってるので、ま、そこの重要性っていうのは他の日本社メーカーとちょっと違うとこだなと思いますね。もうた中国における開発拠点化っていう意味では日本メーカーの中で1番進んでいると言っても過言ではないと思いますね。技術デザインの意定早かったしあの実力もあると思います。
中国は輸出拠点としても使うんですか?
そうですね。それはね、えっと、前回のモタ賞の時に唯一日本社メーカーでは中国で開発したっていうところはみんな言ってたんですけど、中国からっていうのも言ってたんですよ。おお。そう。だからあのインサイドの中国の話だけじゃなくて、中国から、ま、どちらかに出すっていう話で、ま、普通に考えるとあれですよね。オセアニア圏内とかあの Aパッ の圏内だと思うんですけど、ま、そういったところの話はしてましたね。
ということで、ま、あとマーケティングのとこですね。 AIデファインドビークルってことで、ま、とにかく、ま、 AIを勝ちに吸えるってことですよね。これソフトウェアデファインドビークルとどう違うんですかね?
そうですね。でも多分ソフトウェアが従来動きやすいって言ってたんですけど、ま、ソフトウェアに AIが乗ってきてるし、あと、ま、開発自体も AI化しているっていうそう、自立型の開発っていうのも今回言っていたので、開発環境に多分結構なるんですよ。質問したになんか投資学みたいなこと私が聞いちゃったんで、ま、額が大きくてごにょごにょしてたのか、パートナーとの分配があるのかわからないんですけど、それなりの投資をして開発環境を整えて、で、 AIを載せるだけじゃなくて開発環境にも、あの、自立型でソフトウェアを開発していくって言ってたので、ま、そこがなんか AIデファインドビークルとソフトウェアデファインドビークルの、ま、違いというか、 AIデファインドビークルの方がこう進んだところですね。
これ消費者としては結局日本で2030年までに AIが広がってどこまで AIでできるのか、自動運転どれぐらいできるのかとかそこが気になるんですけど、ま、これ政府の規制とかにもよると思うんですけど、どこまでできるんですか?
でもなん結構画期的なこと言ってるなと思った点はそこに実はあって、なんか27年ぐらいにはあの、ちょっと自動運転じゃなくて、その AIパートナーって言われる体験価値のとこなんですけど、27年ぐらいにはこう市場にこう通って28年に が結構なモデルに出してくって言うんですよ。で、エントリーにも搭載していこうとしてるって言ってたので、なんか30年をまたずしてソフトウェアデファインドビークルって言ってたものが AIデファインドビークルになってなんかカえるモデルに入ってきそうなんですよね。
ああ、そうですか。しったらテスラがやってるようなこと。ウェイモとかもね、入ってきますけど。
そうですね。かなりこれから加速するんですかね、日本も。
そうですね。そう。で、特にこう日様今回の発表だと NBIDIAとウェブっていうですね、 AI系の会社とエンドエンドの自動運転の会社との連携の話を結構強化する話をしていて、ま、 NVIDIAのような計算能力高いところで、ま、 A+も含めて開発できるとか、 AIパートナーみたいなもの開発するってとこの連携だったりとか、そういう開発連携もすごい進めてるんですよね。え、そこはやっぱりあれじゃないですか?買ってくるものは買ってくる、作んなきゃいけないものは作るっていうのをなんかそこ決めるんの結構難しいんですよ、実は。
そういうことですね。そう。それを決めたっていうのは大きいですね。世の中のね、認知度とかそれを求める声もかなりね、高まってきてますもんね。もうでもそうじゃないですか。こうやって生活していて AIに触れない日ってありますかぐらい変わっちゃいましたよね。この1年半ぐらいで。ね。夜の受け止め方も変わってきましたよね。
そう。だから車乗ってるだけ時だけ Aから離れてくださいっていうのはちょっと難しそうですよね。そうですよね。最新の名探点コナンの映画を子供と見に行ったんですけど、自動運転の話なんですよね。それすごいですよね。バイクなんすよ。バイクの自動運転の話。あんま言わない方がいいのか中心だったりするんですよね。だから、ま、子供のこういう、ま、大人も多いですけどね。見てる人そこの中心にそういう話になってんだなと思って。いや、そうじゃないですか。なんか若い人こそこちょっと柔軟ですよね。バイクなんて2輪のメーカーから出してるコンセプトだと、ま、ヘルメットもしないでいい時代が来るんじゃないか。デジタル悟空で守られるからみたいなまるで広角起動体の世界みたいなことを前はちょっと言いにくかったと思うんですよ。ヘルメットしないコンセプトカーなんて最近出てきますからね。そういうのがね。
そういうことなんすね。したらそこなんか先動を走るなんかメーカーってイメージがつくと特に日本では強いですよね。アメリカでもね。
そう思います。あの、アメリカでやっぱインフィニティすごい強いプレミアムブランドを持っているので、なんかそこにちょうどね、なんかそのポートリオ戦略につがるとこだとは思うんですけどインフィニティのブランド力ってまだ強いんですか?アメリカで?
いや、ここがだから結構ポイントになるとこだと思っていて、今回ご車シに絞ってしっかりこう上級ラインナップを構築するって言ってるんですけど、これやっぱり再構築みたいな色合強いんですよね。だから QXシリーズとか、ま、そういった Qって名前がついてるシリーズなんですけど、結構大きなところとか SUVの大きなところっていうのを、ま、しっかり再構築する。で、ここはやっぱ利益すごい出るところなので、あの、ここは今後の戦略に期待したいですよね。
そういうところほど、ま、 AIが入ってないと買ってもらえないってのありますよね。
ま、やっぱ新しいもの好きじゃないですか?いいもの欲しい人って特に洋服のいいものを買うってプレミアムとまた違って車のプレミアムを買う人って最先端も一緒に買ってますよね。そうですよね。だからここはやっぱ外せないんじゃないですかね。インフィニティがある以上 A外せない気がするですよね。そこありますよね。ま、日産といえばデザインというイメージもありますけどそこはま、エモーションの話もありましたけどなんか変化出てくるんですか?
そうですね。デザインも従来う外観のデザインがいいなと思ってもちょっと中身とちグハグだったりとか結構ま、インテリア回て日本社メ化全体がちょっと遅れてたのを今許可してるとこではあるんですけど、ま、そういったもう全体のなんかブランドのビジョンから1個の車種のブランドあの車種ビジョンみたいなとこに落としてでそれを内外装も含めてやっていく。で、そこにどんな技術を搭載したらそのイメージとぴったりなのかとかっていうのをちゃんとマーケティングの人とデザインの人と、ま、それを開発するようなだから商品開発の人とデザインとあと、ま、技術ですよねが一体となって作ってくってことを言っていて、ま、当たり前かなと思うんですけど、やっぱり大きい組織の中でそれができてなかったみたいなんですね。そこが一体化してもうこの感情移動っていうのを定義していくってのは大きいと思いますね。
そういうことですね。でインテリア空間もパーソナライズしていくとか広いつ内とか没入体験。
そう、この没入体験も多分今後ま、ちょっと外しちゃいましたけどアフィーラで応援してたところなんですけどでもここやっぱりあの応援してた理由の1つはこういう没体験みたいなものを作っていくで今までドライバーだけがお客さんだったと思うんですよ。運転する人が車買う権利あったと思うんですけど、ま、鉱石に乗る人だったりとか、助手席の人の体験っていうのが大きくないと、ま、これからの移動空間ってやっぱりそのエモい選択の中に入ってこない可能性ありますよね。スポーツカー以外は。
そうですよね。やっぱここすごい重要だと思いますね。
ビークルOSを自分でやるっていうのは結構チャレンジングですね。
ま、なかなか今回そのソフトアデファインドビークルのその基盤のところていう話をしていて、で、あの、OSってやっぱりなかなか大手でも開発難しいって言われてるんですけど、結構頓座してるんですけど、なん、今回日産はそこはすっごいポジティブなんですよね。へえ。なんかサプライヤーも含めて開発能力がある程度あるんだと思いますね。
そうす。技術の日産ってとこは EVであるとか、Eパワーであるとか、そういったとこでは顕在というか、他よりかなり優性があるんですか?プラス。
はい。プラス。だからこの AIを搭載する、ま、独自のその SDVも独自に開発するって言ってるしで、それの現実的な基盤の Eアーキテクチャーという電子電気の基盤があるんですけど、これ結構日本社メカどこも遅れてるんですけど、なんかここ結構自信もって言ってたんですよね。だとやっぱビッグロエスとかこの API開けたところのパートサードパーティーがどう入ってくるかもう本当にしつこいようですけど、外したけどアフィーラで応援してたところなんか日産が具現化するって言ってたんでちょっとこっちも応援しちゃおうかなみたいな感じですね。
ソニーはもう日産と組むとかはないんですかね?
いやでもどうなんですか?パートナーシップの中に本田も微妙に入ってるんですよね。ああ。そのルノとあのヨーロッパを一生懸命やったいのと、あとあの三菱と日本の軽者やるっていうのは具体的に入れてたんですけど、ま、北米の連携みたいなあの V6のエンジン搭載するようなモデルとかっていうのはなんか微妙に本田とやるようなことうすら確か言っていた記憶があって、でそこはちょっとねまだ発表する時期じゃないって言ってあの質問はあったんですけど答えてもらえなかったんですけどなんかそこら辺はちょ探る可能性あるのかなと思ってました。答えられないのも含めて。
けど今回の戦略から見てきたのはより独自路線に行くのか内省していく形に行くのかもう本田との連携とかどんどんパートナーを増やしていってどっかとの統合特に本田との統合みたいなもありうるような感じに見えたのかどっちの方に見えましたか?
なんか面白いのは経営統合はしないだろうなっていう感じはすっごいしたんですよ。その投資の方向性とかはやっぱり結構違うんですよね。そのわゆるお金を統合できるかとか ITを統合できるかっていう視点に立つと、ま、それはちょっと厳しいなと思う。あの主義主張が結構違うなと思うんですけど、そのパートナーシップ連携っていう意味ではその結構いろんなとこともうすでに日産ってやってるじゃないですか。ま、ルノは逆にパートナーシップを定型関係、あの、資本関係から定型に弱めたけど、それでも重要な市場ではやりますって言ってるし、三菱とは国内うまくやってますって言ってるし、で、今回ウブとか NBIDIAみたいな、あの、いわゆる AI開発とかソフトウェア開発のところとかもうまくやりますよって言ってるってかと考えるとなんか本田とも必要なところだけしっかり連携するっていうのはなんか日産側が人とやるのがうまくなってきたんでやれそうかなっていうとこに感じましたけどね。
そういうとこは本題よりやっぱうまいんですか?自前主義の本題よりもんな人と組んでうまくやっていくってのは?
元々自前主義は強かったんですけど、その失敗を他の自動日本社メーカーより日本社メーカー全部が自主義なんですよ。基本。でももちろんトヨタは自主義であの規模だからやれますって話でで本田も自前主義強いけどなんかそれが結構頑張ってやってきた結果今海を出しましたと。日産は、えっと、それが問題になったのがむしろ早かったんで、自前主義諦めた時期が早かった分、外部連携を早くやってきたと思うんですね。で、それがここに来て、ま、体制もすごいぐっとシンプルになった、意思決定がシンプルになったことで外部連携やりやすくなったっていうのが、ま、日産の体質として現状あると思います。
ああ、なんか SPノーサさんとかそういうのうまそうなんかキャラですよね。就任した時は正直、ま、そこまで分からなかったですよね。その現者として経歴をそこまでみんなも分かってなかったしと思ったんですけど、お若くてやる気があるのと日産の経歴が長くて中のことよく知ってるのと結構潔ぎ良くてなんかやることしっかりやったらその権力とか地位にしがみつくつもりがないようなこともはっきりちょっと言葉の節に出すんですよ。人生楽しむ方に行くと。そう。だからすごくなんか自分が決めたことをしっかりやりたいんだろうなっていうのはなんか私がね、なんかこう感化されやすいだかもしれないですけどだけどやっぱそういうのって見てると人柄って出るんですよね。だからその若さと若くてやる気があるってところとそれに組織変更がしっかりませるを得なくてできたってところ、で、それからまだこれからあの経営者としてこっからじゃないですか。
そうですよね。力が出るのが今まで大変だったとんとかやるっていうこう顔がグンて暗くなるようなことやってでご本人の顔にも現れてるけど前向きなことをこっからやってでそこでまどれだけ考えてることを実現できるかですよね。しかも速度が大事なのでスピード感を持って実現できるかっていうので、で実際なんか日産の株価ってああいう発表でもちょっと上がっちゃったりとかやっぱするんですよね。ケーキって意味では。
ああ、じゃ、ちょっとモーメンタムが良くなってきたって感じはちょっとしますかね。
ほんで従来さんに例えば将来のエネルギー戦略とか言っても咲きすぎてなんかみんなが今のでも赤字だろうとかって言われちゃってたと思うんですけど、ま、やっと将来のこと語れるようになったっていうのは、ま、社外の人にとってもすごくいいですよね。
ああ。だって金の中でレバレッジ聞くのって人間だけじゃないですか?はい。でお金が厳しいっていうのは、ま、みんな分かってますよね。で、もよく感じてその調達だなんだっていうのは今ある中でやらなきゃいけないじゃないですか。人間のやとかあの将来に向けた組枠組みたいなところだけがレバレッジ聞くんですよね。経営で。そりそうですよね。だから今回人がそのポジティブになるような体制ができた、発表ができたってところは、ま、日産の期待位置を上げていいとこだなと思いますね。
社員の方々の式とかも上がってるなって感じるんですか?
ま、なんか久しぶりに笑顔の日産社員の人を見たなとは思いますね。ああ、そうですか。なんか、ま、私たちのこうプレス発表って本当に1日だったんですよ。朝10時に横浜集合っていうだけで8時半ぐらいには都内どうしても出なきゃいけないじゃないですか。沖きの7時ですよね。で、ま、行ってで、2、3人も多分もう前々から準備してっていう中 で、で、ま、午後は厚木まで移動して、ま 、すごいヘビーなプレゼンして、で、その後、ま、結構メディアの方で残れる人は懇親会っていうのがあって、ま、懇親会やるっていうのは重要なのよりも、あの、もう役員の人が全部お話聞いてくれるっていうか、聞かせてくれる時間だったんですよ。で、発表した人がなんかあんなに残るってやっぱりなかなかなくてああ、で私たちこう自由にあそこで聞けなかったけどっていうのを聞けて、ま、もちろんその役員の方以外もコミュニケーションを助けてくれる人たちもて、で、そういった中で見られたこう表情っていうのは、ま、ようやく前向きにやれるぞっていう感じですよね。
そうことですよね。嬉しくてニヤニヤしてるとかじゃなくて前向きだぞっていう表情はすごい見ましたね。
それでこれ最後のまとめですけども、ま、車種削減とか見える部分の改善、競争力も AI、電動化、そして本質として移動体験の再設計ということで、ま、綺麗な戦略が出てきたって感じですね。
そうですね。だから、ま、どこも言ってるごもっていうのは冒頭であったと思うんですけど、ごもなことをどうやってくかが消えて重要だと思うんですね。そうですね。で、そういった中で、ま、日本以外のマーケットがあと結構ブランド力あるんですよ。日本はこうコンパクトカーがちょっと少なかったりとかする。とかあるんですけど、ま、それはルノートの長年の定携の中で日本身が薄れちゃったってところがあるので、ま、そこは今回の発表の中でも再構築するって言ってましたし。で、なんか1つちょっと言いそびれちゃいましたけど、私あの、ウズワールドカーオブザイアっていうの入っていて、で、そのグローバルで女性が選ぶ賞っていうのを実は今回受賞してるんですよ。で、その受賞式とかやっていただいた関係でちょ懇親今新の時間もあったんですけど、で、そういった、例えばヨーロッパですごいこうイメージが良かったりするんですね。電動車の比率が日産高かったりするんですよ。あと長く歴史あってやってたりするので、そういったこう一本義なところっていうのはグローバルで認められてるとこなので、ま、そこをかに商品魅力にするかさえ、ま、あれですよね。登壇してくれた役員の人たちがうまくミ作ってくれれば、ま、社員の人はそこに向かって突っ走しるぞっていう決意は感じられましたね。
分かりました。ちょっと川端さんはどっちかっていう優しいタイプなんで、今度井上さんとかと対談しましょうか。辛口なタイプ。
なんかそうそう。さんとかと対談してくださいっていう方がすごいなんかお会いした方で多くて今度やりましょうか。から口優しい方と一緒にそうなんですよ。で、あとなんか国沢さんっていうじゃない人もいるんですけど私と違うこと言ってるっていうおっしゃる方が多くてで、なんかちょ、あの日産のこのイベントの時に反対意見って言われてたジャーナリストの人と結構お会いして話して、俺たち反対って言われてるらしいぜみたいな話をしてたんですけど、ま、多分その対談とかで意見を戦わせることもなんかジャーナリスト側も重要かなっていう気はしますね。
そうですね。ちょっと企画しますんで、それぜひやりましょう。はい。よろしくお願いします。
ということで今回はさんにお話伺いました。ありがとうございました。はい、ありがとうございます。ピボットアプリで動画を視聴するとマイルが溜まり豪華特典に応募できます。定番の Amazonギフト券、図書カード、さらには毎月MC厳選のプレゼントもご用意しております。YouTube視聴だけでは得られない特典をキボったアプリでお楽しみください。おお。