📱

Get Our Mobile App

Take your business learning on the go!

Download on the App StoreGet it on Google Play

【米イラン戦争】想像を絶する事態について考える...

【越境3.0チャンネル】石田和靖1:08:50

Transcription

はい、皆さんこんにちは。3.0 ということで今日も始まりました3.0 チャンネル本日お願いします。はい。

えっと、今日もライブ配信お届けしたいと思うんですけども、昨日はね、え、ま、大好きな原口和ずさんと今本の制作をしてまいまして、その本の制作の、え、対談取材が終わった後にね、1時間ほどライブ配信やらせていただいたんですけれども、え、今日もお昼過ぎから、ま、かずさんとお会いする予定なんですが、今日の朝のね、Xのスペースでかずさんおっしゃってましたけれども、徳馬書店に行くと美味しい六角形のお弁当が出てくるっていうね、お話されてまして、で、あの、なんか辛い工事の話してましたね。この六角形のお弁当の中にね、真ん中にこのちょっとちっちゃい器に入った工事が入ってるんですよ。その工事をどのおかずにかけるか問題。これがですね、まあ1つの議論になってまして、ま、魚にかけるのか、出し巻きにかけるのか、煮物にかけるのかで色々あるんだけど、僕はもう、あ、かずさんも今日朝説明してましたけど、あさり1択なんですよ。朝りご飯のあさりにその辛い工場をかけて、あの甘いあさりをですね、若干ピリカラにしてご飯と混ぜて食べるというね。え、もう本当にね、有名なお弁当屋さんらしくて、カメイドのお弁当屋さんなんかあの天然素材でで、おかずの種類が多くてで割とボリュームあるんですよね。で、どれも美味しい。あの、最強焼き、銀ダラの最強焼きが入ってて、で、美味しい出し巻き卵入ってて、金ピラゴボが入ってて、で、ま、蓄前にみたいなのがあって、で、あさりご飯が入って、で、大根のなんかパリパリ付けみたいなのが入ってて、で、あとつネ、塩つネが入っててね、あとなんか昆布のなんか煮物みたいなとかなんか色々入ってる。お風の種類がすっごい豊富で、で、その真ん中、六角形のお弁当の真ん中にどこにかけようかな。どこにかけたらいいんだろうって一瞬迷うようなその塩工事が入ってです。ま、それが決め手なんですけれどもね。ま、その塩工事をどのおかにかけるか問題。ま、こんなんでまた今日もね、またかずさんと今日議論したいと思うんですよ。

でですね、え、今日は、え、米イラン戦争想像を絶する事態について考えるということでお話をお届けしたいんですが、ま、想像を絶する事態というのがですね、ま、今後起こりうる可能性が極めて高くなってきたということで、ま、それを、見込んだ上で、ま、あの、このチャンネルでもね、ま、ライブ配信で何日か前にもお届けしました、ま、その2つの破滅シナリオというのが1つが、ま、大イスラエルで、もう1つが、え、ペトロタラーの崩壊というその2つのシナリオ同時に起きるのか、どっちかだけが起きるのか、両方起きないのかという、ま、大体3パターンに分かると思うんですが、ま、それを踏まえた上でですね、ま、どこにどう転ぼうが今後新しい通常が生まれるということで明後日いよいよ発売。こちらついに僕のところにも見本が届きました。新中東秩序、え、4月16日発売の新刊でございます。で、昨年の秋から、ま、書き続けていたんですけれども、え、ま、中東のね、イスラエル、ま、ガザ戦争とそしてヨルダガ生、え、ご覧でさらに、ま、イランに対して、ま、間違いなく戦争仕掛けていくだろうというそのイスラエルの動き、そのようなものを考えながら、ま、今後中東の新しい秩序が訪れて、それは世界をひっくり返すぐらいのインパクトがあるんじゃないかというようなことで、これを書き始めていたんですよ。

で、あの、ま、前回、前回のライブ配信でもご案内しました、え、昨年じゃない、昨年、2年前に出したエゼキエル戦争前夜。このエゼキエル戦争全夜でもね、イランvスイスラエルの、ま、戦争を起こるだろうと。この人だったらも絶対起こすということをずっとずっとこの本で言ってきたんですよ。で、そして、ま、その戦争のシナリオによってはものすっごい世界が大きくドラスティックに変わるかもしれない。日本はこのようなリスクヘッジをするべきなんじゃないかみたいな、ま、いわゆる、ま、日本の政府に対しての提言をこの1冊に書かせていただいております。で、この時点では、ま、あくまでも、ま、考察というか提言というか、ま、未来に対しては何にももう断定的なことは言えませんからね。こういうことが起きる可能性があるよと。そのために、ま、日本政府はエネルギー供給路の調達の多様化をするべきなんではないかと思って、そして準国産エネルギーの開発を、ま、今すぐ着手するべきだみたいな、ま、そんな話でこの本は結末を迎えるわけですよね。でもこのエゼキエル戦争前夜というこの、ま、シオニストにとってのビジョンというのは、ま、今の政権の中では、ま、決して揺がないものであって、ま、その揺がないその彼らのビジョンがある以上ね、ま、このイランイスラエル戦争っていうのは低戦合意をやっても終わっても結局どっちかが潰れるまで間違いなく続くんですよね、おそらく。ということを考えた上で、ま、今の状況っていうのは非常に危いと同時にひょっとしたらひょっとしたらひょっとすると、ま、ものすごい別の、ま、新たな輝ける未来が待っている可能性もあるわけですね。この新しい秩序になることによって、ま、決して悪い話ばかりではない。ま、日本人にとって非常に前向きの話も、ま、いくつか要素として盛り込まれてるわけですよ。ま、そういった内容で書かせていただいた1冊がこの新中東出秩序。もう本当にもうなんか辛くて悲しくてもう暗い話ばかりではない。ま、その中には1つ輝ける光もありますよと。その光の方向に向かっていくことこそ我々日本人の生き残る道ですよというような形で、ま、いい話もね、載せてるんですよ。実はこんなことが起きてます。あんなことが起きてます。その中で我々はどう動くべきなのか。アメリカのイラン攻撃が産む大変化ということで新しい中東秩序。え、こちらを1冊の本にまとめて明後日発売日、明後日4月16日電撃発売新中東秩場3.0チャンネル石田和が、え、全編書きました。え、アメリカのイラン攻撃かウむ大変化。これからの5年ですね。5年だから決して、ま、先々全然長い遠い未来の話ではなくて、これから5年、ま、2030年を見据えた世界的富の集席地の自性額。これね、ま、中東、ま、アラブ諸国から、ま、地中会沿岸からね、レバント地域から、ま、色々中東の国々を行って現地の企業とか政府系バンドとか、ま、そういった方々と直接会って話をしてこないと見えてこない部分もやっぱりある。わけですよ。で、僕の場合はもう30年間ね、この中東のいろんな国を生きして、ま、ほぼ毎年行ってますからね。どこかにね、中東のどこかに。で、そんな中で、ま、現地から得た、ま、様々な僕なりの人脈とか情報とかそういったものをもう全部組み合わせて、で、現在起きてることと、え、ま、様々な、ま、海外情勢のそのニュースとかを点と点を繋いで、ま、1つのね、この本として書き上げたのがこちらの新中東秩序です。

で、こちら是非皆さんに読んでいただきたいので、えー、先ほどの表示のQRコードか概要欄のリンクの方から是非、え、Amazonの方でご注文いただくか、あるいはあの無寄りのね、大手書店でも4月の16日になったら入荷されると思いますので、是非こちら読んでいただきたいと思います。あの、かなり衝撃的な地震策となっておりますので、ま、中東に特化した本を1冊書くっていうのは本当久々かもしれないですね。ま、最近書いてきた本、対談本が多かったんですけど、ま、日本の政府に対する提言みたいな本とか、あと増税地獄とか、え、そうですね、3.0、前作の3.0は割とどっちかというと、その行動哲学的な本だったんですけれども、ま、今回久しぶりに中東に特化した本という形でこの1冊まとめてますんで、新中東出場、アメリカのイラン攻撃がウむ大変化。これを読むとね、中東全体像が見えてきます。非常にあの改造度がはっきりと分かってきて、これまでどういうシステムで中東は動いていたのかで、今回のアメリカイラン戦争川切りにどんな世界観に変わっていくのかで、それはどんだけドラティックなのかで、その新しい執というのがこれが世界にどのような影響を与えていくのかっていうのがね、ま、なんとなく僕の中では見えてます。なんとなくね。で、それが、ま、その予想とかそうだ、あくまでも考察ですから当たるとか当たらないとか当たらないかもしれないし、当たるかもしれないし、分かんないけれども、でも非常にこの非常にその状態に近いような状態にはね、ま、様々な段階はありますけれども、ま、100%そうなるのか、90%程度そうなるのか、ま、あるいは50%程度なのか、ま、それは今後の、ま、未来がどうなるかは、ま、はっきりとは確定できないけれども、ま、でもそのような方向性には間違いなく動いているよという、ま、そういったことを書いてますんで、あ、ポチ。あ、早速、あ、チェリーさん、ありがとうございます。早速ポチしました。ありがとうございます。ということで、是非皆さん、こちら、え、新刊の新中東秩序僕の27冊目の、え、書籍となりますので、え、こちら、ま、かなり魂試し込めた1冊自信策となっておりますので、あ、ピよピよパコさん、ありがとうございます。で、皆さんね、あの、講演会とかセミナーとかやる時にですね、あの、こういった本をね、1冊、2冊とか持ってきていただければ、あの、僕も喜んでもうサイン書きますので、是非持ってきてくださいね。サインとなんかリクエストがあれば何かメッセージとかも書きますし、え、例息子にこれプレゼントしたんです。そたら、じゃあ息子さんの名前じゃあなんか一郎君へとか、ま、そういうのも言ってくれれば喜んで書きますんでね、是非、ま、こういった本買われた方は講演会の方もご参加いただければと思います。

で、そして本日のテーマ、米乱戦争想像を絶する事態について考える。想像を絶する事態。まさにこれなんですよ。想像を絶する事態がおそらくやってくると思いますよ。で、しかもそれが別に先々の話じゃなくて本当すぐやってくると思います。だから準備しとけって話なんですよ。我々日本人も準備しとけ。なんならま、日本の政府に対して引いたい。もうリスクヘッジしとけと。外交もエネルギー安全保障も高一政権に言いたいですね。え、経済安全保障、エネルギー安全保障、食料でそして、ま、日本の、ま、国家財政のこの構造そのものもそうだし、まあ日本の、ま、様々な仕組み、政治の仕組み、いろんなところをね、もう根本的にリスクヘッジして変えるべきところは変えていくべきなんじゃないかなと思いますね。昨日のライブでもお届けしましたけれども、その子供食堂というね、あの、本当にご飯が食べれない子供たちに対してお食事を提供しているその子供食堂という事業をね、なんで国税がそのいきなり強制操作入るんですか?さ、なんかしかも証拠も何もないのにで脱税も何もやってないのにね、3年間無料であ食事を提供しているということが怪しいと脱税の疑いがあるっていうなんか何の根拠もない中でもう本当思考停止になってんのかなっていうその子供の事業とかその奥野さんがそれ以外のどういった事業をやっててでそれでま、どんな思いでやってるのかみたいなものもま最低限その辺調べた上でね最低限でまに入るべきですよ。最低限のこと。何も調べずただただ多分上司から言われたから、ま、ダンボール箱持ってスカツカツカと鬼の首根っこ掴んだかのような感じで、ま、いきなり押し込んできたんでしょうけど。うん。なん、それかっこいいと思ってんのかね。ああいうね、さとかやる人とかね、テレビとかによく出てくるでしょう。なんか、ま、脱税の犯人をね、ま、その疑いでなんか帳簿とか入った書類横ってダンボル箱持ってで会社 の玄関開けて強制操作に入るっていうあの光景あれがね、もうなんかもう恥ずかしくて恥ずかしくて見て日本人としてかっこ悪いっていうかね。ま、あれがかっこいいと思ってやってるんでしょうね。ま、そういうさやってる人とかがね、国税はね。まあ、でももうこれも本当何度も話してますけどね。あの、もう税務調査というドロドロの現場は僕ももう100回近く立ち合ってますけれども本当もうなんかもう時間の無駄っていうかね。時間の無駄でそしてお金の無駄。もうね、様々な無駄を次から次へと意図的に作る作業なんですよ。これが税務調査。ま、例えばね、ま、そういったが入ってきて、ま、必要な書類をこれコピー取っていいですかとか言うわけですよ。で、ま、コピー取るのはいいんだけども、もう下手したらもう何百枚、何千枚とかもう次から次へとコピーを撮らせてくれて、コピーを取るんですよね。で、そのコピー台も払わないわけですよ。コピー台も払わないし、いや、なんかもうスマホとかあるんだから写メでも取れよとか思うんだけれども、うん。まあ、なんかそういうことやっちゃいけないルールとかなんかわけのわかんないルールがあるみたいでランボール持ってくのはそう、引っ越し、引っ越し屋さんだけでいいと思うんだ けどね。ま、だから未だにね、そういう領収書とか帳簿だのね。ま、そういうのをダンボール箱に詰めてそれをもう全部こじ開けてもう1ページ1ページこうやってめくってこの付箋を貼ってってでメモを取って必要があればコピー機ますよてな。コピー会社のコピー機勝手に使ってね。で、そのコピー台の請求書でも送ろうか送ろうも思んならいやコピー台はちょっと負担してくださいとか言われるわけですよ。というのがまあま税務調査なんですけれども、ま、その本当気分悪いんですよ。納税者側も会計事務所もで、そして、ま、調査してる税務所側も気分悪いと思うんですけれどもね、あの、全然建設的ではないし、生産的ではないし、調査するのはいいんだけど、その脱税の疑いがある人だけ調査してくださいよって話なんですよ。脱税がある人を調査した方が効率いいじゃないですか、はっきり言って。だからその何にも疑いがない人とかそういうのもうなんか調査入ってなんかね、本当3日間とか4日間とかもうまるまる時間取られて何にもできないんでね、そういうのやめましょうよっていう、そういうもう本当非産的なことね。ま、だからそういうのが、ま、日本の国家がやってることなんですよ。これもう。あの、ま、税務当局だけじゃなくてね、まあ、多分他のとこもそうだと思うんですよね。ま、どうでもいいも無駄なことを次から次へと生み出して、それが引いては民間企業の生産性を低めてるというね、下げているという前ね、面白い花、面白い花、面白いって言っていいのかわかんないけど、なんかあのAIのセミナーに参加しませんかっていう案内が来たんですよ、会社にね。で、なんかど、どこで自分の住所とかもうこの名簿調べたんかわかんないけど、この郵便で来たわけ。郵便でAIのセミナーとかつって。で、その時まだもう10年以上前ですからAIとか相当目当らしくて、いや、面白いな、ちょっと勉強しとこうかなと思って。で、ま、AIのセミナーちょっと参加しようと思って申し込み書いたんですよ。で、よく見たら申し込み書にね、あの、申し込みはフックスでって書いてあるんだよね。マックスで誰がやってるセミナーか経済産業省がやってるセミナー。経済産業省がAIセミナー開催します。AIセミナーなのに何申し込みファックスですか?みたいなね。んでちょっとFA持ってないんでもいいやとか思ってもう断念して参加しなかったっていうそういう思いがあるんですけどまあまあそんなのはもう兵山の一角でもうそんなのいっぱいあるわけですよ。もう本当役所とか官僚とかそういう世界には。アリアリダスのジャージかっこいいですね。あ、かっこあ、本当。あ、ありがとうございます。フランス田舎にいるようにクラスさん、ありがとうございます。アリダスムジャージはこれそういうね、ま、いつも部屋、部屋着なんですよ、これ。ごめんなさいね、こんな部屋着でね。で、それで、ま、ちょっとね、そんなこともありますから、ちょっと、ま、日本のね、ま、様々な構造上の問題たくさんあるんだけど、その辺も含めてね、ま、色々ともうなくすものはなくす、変えるものは変える。ま、それも含めてもう様々なリスクヘッチをしていかないとこの国本当にね、奥野さんおっしゃる通りもう最終に突入するかもしれないですよっていうね。

で、そしてこの中東情勢ですよ。中東情勢。ま、トランプがあんな感じになってます。で、ホルムズ海峡を封殺すると言って、まあ、ま、次の戦争が、ま、起こるかもしれない。起こるかもしれないんですが、このチャンネルで何度も言ってる通り、もう物理的に不可能なんですよ。アメリカが戦争を起こすのは。で、武器がないで、弾薬のミサイルも尽きてきている。で、これまでであれば、ま、そういうのがつきったって、もうとにかくお金を払ってまた新たに作らせるっていうことができたんですよ。ま、でもそれが今できなくなりつつあるという、これは今回の戦争のおかげで、ま、ドルバナで加速してるわけですよね。で、さらに言うとホルムズ海峡の通行量は米ドルで払ってホルムズ海峡は通れないに加えて石油の決済通貨をドル以外の他の通貨で決済できますよっていう、そういう波が今徐々に徐々に今起きてるわけということはドルを持っていても石油は変えなくなるかもしれない。ドルを持ってもホルムズ海峡も通行できなくなるかもしれないということで国際貿易決算への準備金としてのドルが機能しなくなりつつあるんですよ。今これをいわゆるそのペトロダラーと言われてます。石油の決済のためにドルという準備金をどこの国も用意しなきゃならなかった。これまでま、だけれどもそれがそうじゃなくなる可能性が非常に高い。ま、ほぼ確実なんですよね。で、それが実はイランの今回の狙いなんですよ。その低戦協議の交渉の中での狙い。ここを押し進めていくということが、ま、イランの1番の目的でそれに追加して物理的に中東地域からアメリカ軍を全撤退させること。これが中東の平和になるということをイランはもうずっと言っている。だから言ってみればカタールもUAEもサウジアラビアもうみんなドルで石油を決済してで石油を売ったらドルをもらうからもらったドルを結局またアメリカに戻すわけですよ。アメリカの株を買う、アメリカの国際を買う、アメリカの不動産を買うということで、もうドルがまたアメリカに完流するわけ。アメリカにまた戻るから結局アメリカまたお金を手にしてそれで武器を作ることが できるわけですよ。だから担当直入に言うと湾ンガ諸国がドル決済をやっていることでアメリカは武器を作り続けることができるというそういった体制がこれまであったわけね。武器を作り続けることができるから戦争を起こしてそこからまた石油を盗み支配をしていくという。ま、それで、ま、特に有名なのが顕著なのがイラクですよね。イラクの石油は何年間アメリカに盗まれてきたのかと。で、盗んだ石油はイスラエルに流れる。流れた石油をまたさらにイスラエルは売ってお金にして戦争を始めるという。だから湾ン岸諸国が石油が掘り出されて掘り出された石油は結局アメリカとかイスラエルの武器になるわけですよね。だからそれがまた戦争を起こすっていうこの悪循環がずっと何年も繰り返されてるわけですよ。これはもうそれが事実ですね。このペトロダラーのその循環システムというのがアメリカとかイスラエルにとっては非常にエコシステム。もうどんなにま、アメリカが財政赤字だろうが出業率がま、悪かろうが、え、国内で、ま、テロが起きようが紛争が起きようがね、何が起きようがドルの価値ちっていうのはもうある程度一定どすも担保されてきたわけですよ。どんだけドル吸ってんだっていう話なのに。なのにもうドルの勝ちは担保されるということで、ま、それが今までの世界観だったんですよね。まだそれが大きく変わるということが、ま、ほぼ確実でしょうということなんです。ま、そうすると想像を絶する事態になるということなんですが、ま、それが、えっと、こちらのニュース記事ですね。これ、これはですね、え、これニュースのタイトルだけ見ますけど、thinkingaboutザun thinkable想像を絶する事態について考えるマイケルハードソンさんと いう水大学の教授でエコノミストでもあるんですけど、イランによる中東における米軍中流集結に向けた計画、壮大な計画ということでイランのこの壮大な計画という のが今着実に前に進みつつある。え、ま、これが今起きているということで2月28日に始まったこの戦争は、え、現実的には第3次世界大戦の正式な回線としてみなすことができるだろう。なぜなら総点となっているのは全世界が石油と天然ガスを購入する際の条件だから。分かります?これ世界中ですよ。世界中が石油と天然ガスを購入する条件が今決まるわけですよね。これまでとは違う条件が、ま、今決まろうとしている。そこが双点となっているわけです。この戦争のそこに対して、ま、アメリカトランプ政権は崖けっぷちにいるわけですよ。ホルムズ海峡ドルでは通れない。石油をドルでは決済できない。ま、そのようになるかもしれないという崖っプチにいるからアメリカとしてもう国家存続をかけたま、大きな崖プチの危機に立っているというね。だからだからイラン回線は失敗だったんですよ。これ誰もが言ってるでしょう。アメリカのイラン回線は失敗だった。この失敗だったイラン回線に関してこのトランプのま、考え方がすごい非常に戦略的だとかね。トランプの交渉術がすごいとかね。ま、そのような評価をされているYouTuberさんと かメディアさんとかもまだまだ大勢いますけど、これ明らかにミステイク。もう戦略的失敗。これスコットリッターさんもタッカーカールソンさんもで、ジョケトさんももうみんな言ってる通り明らかにもうもう全部もうミステイクなんですよ。全てがミステイクという。ま、じゃあなんでミステかって言うと、アメリカ、これ、ま、多くの方々、トランプ政権の多くのね、周りの方々が、ま、副大統領ジ、JDバンスさんもそうですね。ま、JDバンスさん含めて、ま、ピートヘルセスとかあの戦争長官とか、あと、ま、クシュナーとかね、ま、ウィトコフとかあの辺以外の人は全てがこの戦争に反対していたんだけど、ま、結局シオニとの圧力でこの戦争に引きずり込まれてしまったっていう、ま、そういった、ま、考察が、ま、今かなり色いですよね。ま、先日ニューヨークタイムスでもそのような、ま、詳細出てましたし、ま、多くの評論家さんとかね、トランプ政権の内部の人間で、そして、ま、大学教授なんかが、ま、言ってるわけですよ。トランプは戦略通りに行ってますか?思惑通り。ああいうはい。ジャストスターティングアウトさん。はい。コメントありがとうござい ます。かずさん全然違います。全てアメリカの思惑通りだと。ま、アメリカと言ってだからアメリカのどの部分を言うのかにもよるんですよね。アメリカのどの部分?ディープステートのことを言うのか。ディープステートの思惑通りという言い方とトランプ政権の思惑通りっていうのはちょっと色合いが違うんじゃないかなと僕は思うんですけど。ジャストさんのアメリカっていうのもアメリカともそのすごい広いのでね、何を意味するのか、アメリカのどこを刺すのかっていうのちょっと教えていただければと思います。通りっていうのがトランプ政権の思惑通りなのか、DSの思惑通りかなと思うんだけどね。うん。だからこれをアメリカと呼んでるのかな?どうなんだろう。その辺りちょっと教えて。アメリカはうん。で、アメリカはペトロラーをやめたいのだと思います。アメリカ、アメリカどうだろう?アメリカの現在の政府のことか。ま、トランプ政権はね、もう、もうドルに対して個室はないかもしれないです。確かにね。トランプ政権は、ま、暗号通貨でっていうで、あの、ま、FRB、あの、ま、いわゆる日本で言うとこ中央銀行ですね。FRBの解体なんかも、ま、トランプさんは目指しているからひょっとしたら、ま、ペトロタラーをやめるというのは、ま、確かに思いとしてあるでしょうね。あ、はい。スーパーチャットありがとうござい ます。あ、猫さん1000円もありがとうござい ます。コーヒー台にどうぞ。反動体作ってますが、材料血品できてます。めんどくさいです。さあ、そうですよね。ま、だから石油ガスといったそういった液体だけじゃなくて、こういったあの、ま、反動体とかね、ま、あの、NAFさとか、ま、そういうものもそうですけど、あの、石油製品の減量ですよね。その辺りもちょっと厳しい状態になるっていうのはもうこれほぼ確実なんじゃないかなと思うんですよ。

あ、で、ちょっとさっきのね、この今表示させているこのニュースね、あの、ま、想定を絶する事態についてと、想定を絶する事態が来るよというそのニュース記事ちょっと続きを見たいと思うんですけど、えっと、ま、ロシアやイランを筆頭とする石油輸出国からドル以外の通貨でエネルギーを購入できるだろうか。ま、それはできないと。現在国際石油貿易を支配しようとしている米国の要求は石油輸出国に泥立て価格設定を要求し、引いては輸出収入や国家貯蓄を米国債や株式に投資に回すことを、ま、要求してきたと。ま、これまではね、ま、だからあのサウジアラビアのお金は、ま、多くが、ま、米国とかアメリカ不動産、アメリカ株式に向かっていましたし、今そこは徐々に徐々に引いているんですけれどもね、ま、そういう世界観がこれまでずっとぐるぐるぐるぐる回ってきたと。ま、世界中が石油を買うためにドルを準備して、ドルを買ってですね、そのドルで、え、石油代金を払う。だから山油国はドルをたくさん手にす。たくさん手にしたドルはそれがまたアメリカに回るとで回ったお金がそれでまた武器を作って戦争を起こすというね、ま、そういったサイクルがずっと行われてきた。これがま、ペトロダラー体制だけどこのペトロダラー体制を、ま、破壊すること、これに対する大いなる、ま、戦国がこの今回の、ま、イランの1つの目標なわけですよね。この石油ドルの循環こそがアメリカによる世界の石油貿易の金融化金融商品化でそしてそれを平気化武器化するというでそしてアメリカの支配に基づくこのまアメリカで秩序と いうのは真のルールではなくま単にアメリカのバータリ的な要求だけであるとそれへの復従に従ってきたこれまでこれまでは世界中がで、今それに抵抗する国々が出てきた。抵抗する国々は、ま、元々ロシア、イラン、北朝鮮、中国とかその辺りだけだったんだけれども、ま、そこにどんどんどんどんついてくる国々が今増えている。アメリカの帝国主義的戦略の基盤となってきたこのペトロダラーシステムというのはこれに半期をひ返す国々が今非常に多く、え、動き始めていると。ただ従って問題となっているのは中東における米軍の中流でそしてその代理軍であるイスラエルとISのジハード主義者だけではないとイスラエルとISアルカイダそういった人たちだけではない。イランが大量破壊兵器を保有していると いうアメリカとイスラエルの言文は2003年にイラクに対してなされた避難とと同じぐらい虚偽の主張である。そうなんですよ。だからこれもあの僕もねこのチャンネルで2003年のイラク戦争と現在のイラン戦争も共通点が非常に多すぎるというようなことをこの3.0チャンネルでも何度も言ってきましたけど、ま、あの結局石油のね決済通貨をドル以外のものに変えていくという動きが背景にあったわけです。イランもイスラエル、あのイラクもね。で、なおかつイラク戦争もイラン戦争も、え、ま、イラク戦争の場合大量破壊兵器を隠し持っているサダム不持っているという表向きの理由でね、これが回線につがりまし。で、イランに関しては核兵器を作っているという理由が改正理由似てるでしょ。で、イラク戦争は共和党の大統領、ブッシュ、ブッシュが始めた戦争、ブッシュが、ま、これ後にトーマスフリードマンというジャーナリストが、ま、全部、ま、調べてで証言暴露したのが、ま、当時の物政権は、え、ま、石油企業の、ま、そういうディープステートたちと、え、決託してこの戦争計画を作られていたというのが後でバレましたね。で、同じように、ま、イラン戦争も、ま、結局石油なんですよね。その裏側にあるその軸となる部分はね。ま、だから同じ共和党の大統領が起こした戦争であって、表向きは大量破壊兵器、核兵器を、ま、撲滅するんだと止めるんだという理由で、で、裏っ側にあるのは石油を盗むための戦争であって、で、石油を盗むための戦争の背景、相手側の思惑、イラクとかイラン側の思惑にあったのは、ま、イラクの場合は石油の決済をユロに変えるということで、イランの場合は石油の決済をドル以外の通過に変えるということ。もうそういったペトロダラーの体制というのをもう全部止めないと結局ドル石油を売った代金のドルが全部またアメリカに回ってアメリカに回ったお金でまた武器が作られてその武器で戦争を起こしてっていうこの循環を止められないですよねという。だから、ま、怪我を直す時にもう応急処置的な手術をして怪我を直すんじゃなくて、もう根本的にやるもうその怪我とか病原金のそのもうもうもう全部ど真ん中をね、もう全部病原金からもう元から立たないとダメみたいな、ま、そんな考えで今イランは動いているというわけですよ。で、その考えの、ま、最前線に立つのが中東におけ るその米軍中を全て撤退させるということですね。で、ま、このニュースの記事にはその2003年の、ま、イラクになされ、イラクに対してなされた避難と同じぐらい全く虚偽の主張、嘘の主張であると。で、問題となってるのは中東諸国とアメリカの経済同盟関係を解消し、石油輸出収入が今後もドルで蓄積されて、世界中の軍基地の維持費を賄うためのアメリカの国際収支を支えられるかどうかであると。だから世界中の軍事基地、これま、相当巨額なお金がかかるわけなんだけれども、これの維持費というのは結局石油の収入がドル立てで行われているから。だからそのドルがアメリカに完流するからそのお金で結局軍事基地を維持する。軍事基地を維持するってことは武器を作って平隊にお給料払ってで、そして新たなミサイルを作って戦闘機を作ってというね。ま、そういうことです。だ、イランが、ま、今回の停戦合意の交渉の中で、ま、1番声を大にして言ってるのは将来の戦争を防ぐため、将来の戦争をもうなくすために3つの目標を達成しなければならないと言ってるんですよね。だ、これを達成できないんだったら戦い続けると今のイランは発表しています。ま、どこまで戦い続けるのかって、これもう1年なのか5年なのか10年なのかちょっとわかんないんだけれども、まあでも戦い続けられる体制というのをその都度その都度ま、整えていくとは思うんですよ。ま、そこまでイランはもう本当になんとかしなきゃなんないというこの、ま、結構切パ詰まった思いっていうのはあるんじゃない?結構危機感はあるんじゃじゃないですかね。イランはイランでね。で、ま、まず第1にこの3つの目標をね、達成するとイランは言ってるんですけど、ま、まず第1つ目にアメリカの中東にある全ての軍事基地、ここを撤退させると。で、イランはすでにヨルダカタールUEバーレンのレーダー警戒システムと対空ミサイル防衛施設の期間を全て破壊した。これはファクトだそうです。夜段カタール Uバーレン。これの例システムと対空ミサイル防衛施設の機間部分を全て破壊した。で、アメリカやイスラエルのミサイル攻撃あるいはイランへの攻撃を阻止している。で、アラブ諸国にある米軍基地や、え、施設は、え、放棄されなければ爆撃されるだろうと。で、ま、もう、あの、もうほとんど終了しているということですね。湾ンガ諸国の米軍基地がね。で、これに関してはもうカタールがもうすでに白ハげたっていう話をしましたね。ま、カタールも神米国家ですよ、元々。で、中東最大の米軍基地、ある腕井戸基地というのをカタールは持ってますからね。で、その中東最大の米軍基地、ある腕色基地というのは、ま、元々は中東湾ン岸諸国を守るために米軍基地を置いたわけですよ。ま、アメリカからそう言われて置いたわけですよね。で、カタールは、ま、そのカタールの資金でね、ま、アメリカから武器を買うで、武器を買うだけではなくて、その基地を通じてアメリカに守ってもらうというオプション付きだったんだけど、今回のこのイランアメリカ戦争に関して言うと、アルデイド基地という米軍基地を使ってアラブ諸国を守ったんではなくて、イスラエルを守ったと、これカタールの外務大臣がそうはっきりともう貢言して発表してるわけですよ。だから今回の戦争に関してアメリカはアラブ諸国を見捨てているとアラブ諸国を利用してカタールの基地を使ってイスラエルを守った。だから我々はもう騙されてきたともよってその高い代償を払って米軍基地を維持してきた。だから米軍基地を持つという自分の国に自国に米軍基地を置くということがもうこれがリスクでしかないという考え方に変わっちゃったんですよね。だってアメリカに守ってもらうために米軍基地を置いて高いお金も払って武器も買っていってやってきたのにいやいや米軍基地を置いたのにアメリカはカタールを守ってくれませんでしたねとなんならイスラエルを守るために米軍基地カタの基地を利用してきましたねと。ま、そう言ってるんですね。あ、音聞こえ。あ、音大丈夫?あ、本当音聞こえてない?音消えた。またですか?マイク買い換えたのに。え、大丈夫?音聞こえない棒は荒らし。私はずっと大丈夫です。あ、人によってなの?何これ?人によって人によって聞こえたり聞こ音大丈夫?音大丈夫?あ、聞こえてます。あ、聞こえてます。あ、ありがとうござい ます。はい。じゃあ引き続き行きますね。はい。で、ま、カタールはそういう形で、もうアメリカを見切ったわけですよ。え、それに続いて湾ンガ諸国も、ま、そうなることを望んでいると。湾ンガ諸国っていうのはサウジアラビア、U、カタール、クエト、バレン、オマン、この6カ国で、この6カ国で、ま、米軍基地があるわけですよね。で、米軍基地はこの湾ンガ協力会議諸国を巻き込んでるわけなんだけど、カタールが離脱したんですよ、アメリカとのその軍事協定から。だからそこから、ま、他の湾ンガ諸国もそれを追ついすることをも望むとカタールは言っているので、で、そこで続いてサウジアラビアが言ってきたのが、次にこの低戦用にね、またもしも戦争が起きたらサウジアラビアはイスラエルからイランを守ると、イランを守ると言ったんですよね。だから完璧に、もうアメリカ離れ、ドル離れというのはもうじわりじわりともう崩れかけているという感じですね。ま、そういう状況の中で、ま、イランの考えるこの計画、ペトロダラ体制崩壊というこの計画に向かって動いているかなと。で、2つ目の要求、イランの2つ目の要求というのは、ま、これは西側諸国にとっては到底ちょっと考えにくいかもしれないけれども、ま、アラブ諸国と、ま、石油輸出国機構 OPEC、OPEC諸国はAmazon, Microsoft、Googleが運営する、え、米国内のデータセンターを川切りに米国との緊密な経済関係を断ち切らなければならない。で、さらに、ま、石油ガスの価格を米ドルで支払うのをやめるだけでなく、1974年に米国から石油輸出価格を4倍に引き上げる許可を得るために締結された協定以来、米国の国際収支を伝えてきた既存の石油ドル投資を撤退させなければならない。ま、要はAmazon,Microsoft、Googleとの関係を立ち切りなさいということと、あと、ま、石油の販売をドル以外で行いましょうということと、あとアメリカに投資をしていた、そのオイルマネーを元にしてアメリカに投資していたそのドル投資を、ま、撤退させましょうと。ま、要はもう、もうアメリカとの関係遮断しましょうねということに近いですよ。で、これがま、イランの要求です。2つ目の要求。これをだからどこまで飲むか分かんないけどね。カタールあたりはもう、もうイランよりに完璧に振り切っちゃってますし、ま、あと満貫諸国じゃないけどトルコとかもなんかそれに近いような雰囲気ですよね。トルコ。で、そして、ま、サウジとかはね、ちょっとうん、どっちかなって、ま、かなり慎重なんですけれども。で、あとUAとかバーレン。とかバーレンはアブラハム合意を結んでるんでね、トランプの仲回でイスラエルとの正常化の合意は2020年8月に結んじゃったので、そのアブラハム合意をじゃどのようにして破棄するのかっていう、ま、結構ハードルの高い問題が待ち受けてるんですけれども、ま、あとあのエプちゃん、エプちゃん問題とかね、エプちゃんUAEのあのDPワールドというあの公安管理の反館反眠の会社、そこのDPワールドのま、会長。これちょっとYouTubeで言いづらいんだけど、ま、なんとなくその言葉変えて言うんで、それで皆さん気づいてくださいね。ま、ドバイポーツワールドっていう会社なんですよ。ドバイポーツワールドっていうその世界の公案管理をしている会社があの会社ね、あの政府系企業なんだけどそこのま会長があのエプちゃんの文書にま出てきて非常に大きく関わってるんじゃないか問題というのがあるんで、だからUAEの場合はそのアブラハム合意とあとエプチャン問題の件があってひょっとしたらイスラエルやアメリカからなんか割とちょっと弱みを握られてるんじゃないかという、ま、話もありますよね。ま、でもどっちしてもまあまあカタールあたりはもう完璧にこのアメリカから離れようとしているっていうのがありますし、カタールが離れていくっての大きいですよね。んで、ま、この1つ目のステップ、米軍をまずね、中東の軍事基地から全て撤退させていく。これが、ま、1つ目のステップなんです。で、ま、イラクの議会はイラクですよ。イランじゃなくてイラク。イラク議会は、え、米軍からイラクから撤退をして石油の窃盗、その盗んだ石油のはね、もうその大部分がイスラエルに送られてるらしいんですよ。それをやめるようにイラクの議会はアメリカに要求し続けている。石油、石油盗んでますからはっきり言って、も石油盗むのはやめてくださいねって言ってるだけなんだけど、ま、当たり前のこと言ってるだけなんだけどね。ずっと盗み続けてるわけですよ。盗んだ石油を全部イスラエルに送ってるわけですよ。で、このイラク議会は、ま、米軍にそのイラクからは撤退するように支持する法案を、ま、再びあの承認したばかりです。で、これが3月の2日の話です。先月。でそれに対してイランイランの、え、アリ アブドラヒ住賞は、え、ドナルドトランプが2020年1月3日に最初の政権を得て以来、イランが過去5年間主張してきた要求を改めて表明していると。で、トランプは全面戦争を回避しようとしていた。イランとイラクの対テロ交渉のトップ2人、え、ソレイマニ将軍と、え、アブマフディ、アルムハンマディスに対して暗殺を行ったわけです。これはだからあれですよ。イランとイラクにとってISというテロリストともう非常にこの強い交渉をしていた最前線の人物2人なんです。この2人を殺したってことはテロとの交渉許さない。要はテロと交渉するんじゃなくてもうテロをどんどん活動させることをアメリカはやっていたわけですよね。それを分かってるイランの人とイラクの人はソレイマニとマフディアルムハンマディス マフディアルムハンディス この対テロ交のトップ2人この2人を暗殺を命じたってことはトランプが今も同じ政策を続けているということは分かる。要はだから昨日もね、あの話しましたけど、そのイスラエルのおデドイノン計画、イスラエルのおデドイノン計画っていうのは分断統治なんですよ。周辺国を全部細かく対立させて分断させて1つの証国をいくつもの国に作っていくというで細かくもう断片化して切り刻んで最終的に一国では抗えないようにするというでそれで地域 のもう全体をイスラエルがまとめるという計画これがオデドイノン計画というやつなんですね。で、オデドイノンというイスラエルの外交官が1982年に発表した計画なんですけど、これはその大イスラエルというナイガからユフラテス川までね、全てイスラエルにしようというその考え方の根本的なその野台骨になっ てるわけですよ。これがおデ計画。そのおデ戸異論計画のような形なんです。これ今言ったのは分かります。イランもイラクももうとにかくあっちこっちで、ま、テロリストを活動させて細かく対立と分断を産んでいくということですね。で、それをテロと交渉して追い出して国を1つにまとめようとしていた火星ソレイマニが暗殺されたということはこれは今やってることとその当時やっていたこと、イラクに対してやっていたことと全く同じですねと。だから追放しなければならないということなんですよ。ま、簡単に言うともう本当分断対立工策というのをずっとイスラエルとアメリカがイランイランイランクの中で行っているということ。ま、それがあるからイラクからは石油が盗めてるわけです。盗んだ石油がイスラエルに送られてでイスラエルはそれを元にまた新たにイラクとイランを攻撃するみたいな。もうだからものすごいもうもう嘘のあれですよ。嘘のお金嘘の悪魔のお金の循環盗んだから泥棒1ですね。簡単に言うとね、泥棒一って分かります。昔なんかあったみたい泥棒さんがどっかから盗んできたものをなんかそのゴ座を引いてそこに商品並べてそれを売っていたっていうね。盗んだものを売るっていう。ま、そういうことをやっているわけです。イラクから盗んだ石油で。で、それで、ま、武器を作って、作った武器でまたイラクを攻撃するみたいなね。で、攻撃してそこを分断するわけで、分断してテロリストを活動させるわけで、そして細かく断片化していったら、これまさにオデド依計画の一丁上がりでしょ。だ、こういうのを、ま、イスラエルとアメリカで凶暴して、ま、やっていたということですよね。盗んだバイクで走り出す。そう。盗んだバイクで走り出す。行く先も分からぬまま。暗い夜のとりの中で誰にも縛られたくないと逃げ込んだあの夜に自由になれた気がした。15後の夜ってまさになんこのアラブ諸国を表現してるような歌だな。これなんか自由に慣れた気がした。15の夜。盗んだバイクで走り出し、行き先も分からぬまま、暗い夜のとりの中へ誰にも縛られたくないと逃げ込んだあの夜に自由になれた気がした。15の夜。これいいだよね。なんかね、昔はこういう歌が多かったらしいんだけど、でもこういうね、楽曲っていうのはね、だんだん潰されてきてるんですってね。この要はその国に抗う、政府に抗うとか世の中の社会構造に抗うっていうようなね、そういった歌っていうのがだんだんなくなってきてるでしょ。なくなってきてなんか恋がどうのだ、恋愛がどうのだみたいな話とかま、そういう感じになってきてるらしいんだけどね。今ね、音楽の傾向としては。ま、ちょっと話の続き、このこのこれ、え、想像絶する事態について考える。想像絶する事態について考えるの。ま、こちらのね、ニュース記事。これね、結構内容面白いんでちょっとまたちょっと読み続けていきたいと思うんですけど、ま、今、あの、そのような状態なんですが、しかし、ま、現在のところアラブ諸国は、え、米軍基地を受け入れている。イランは米軍やその他の軍事部隊がこれらの基地を使用することを許可する国は基地を破壊するために即座に攻撃を受ける危険性があると警告をしています。ま、実際攻撃をされましたからね。攻撃をされて最初は何なんだイランみたいな色合いが強かったんだけどでもよく考えとこれイランが言ってることがま、全刀だしね。その湾ンガン諸国の軍事基地というのは決して湾ンガ諸国を守るために使われてないんですよ。ただただイスラエルのために利用されているっていうのがなんか改造度が上がっちゃったんだよね。で、こないだのあのカタールの外部大臣がもう発言したのをきっかけにですね、やはりそうかもなというような色合いが非常に強くなってるんじゃないですか。で、クエトバレンUAEはすに攻撃を受けおり、バーレーンの国王はすでに国外退避しているなんて噂もありますね。で、サウジアラビアはイランに対して米軍が地獄領土を戦争の一部に使用することは絶対に許可しないと約束をしていた。で、あとスペインはイランとの戦争を支援するためにアメリカの時刻の空港が使用することを禁止した。スペインもね、あのアメリカに対して抗がってますね。スペインの基地はアメリカのために使わせないよと言ったんですよ。ペドロサンチス首相がアメリカに対しての、ま、スペインの軍事拠点の使用を禁じました。ま、ここまでやるぐらいの方がいいと思うんだけどね。で、それに対してトランプ大統領はホワイトハウスでの記者会見で、えー、スペインが阻止することは実際には何もできないと指摘し、え、そして今スペインは実際に我々が彼らの基地を使用できないと言った。それでいい。我々はそうしたくない。我々が望むなら基地は使用できる。スペインの基地は我々が望むなら使用できるって言ってるんですよ。ただ飛んで使用すればいい。誰も我々にそれを使うな。止めろとは言わないだろう。スペインはそれを阻止するために何をするだろうか?アメリカと戦うのか?アメリカの航空機を激墜するのか?これですよ。このステゼリフ。トランプのステゼリフは一応スペインがね、アメリカのためにスペインの基地は使わせませんよと。アメリカの利用を禁じますって言ったんですよ。それに対していやそれありゃいいじゃないかと。でもそれでいけるのかと。実際我々が望むならスペインの基地は使うよと。ただ飛んで使えばいいんだよと。誰もそれを使うなとか止める止めることはできないだろう。言えないだろう。結局スペインはそのアメリカの利用を阻止するために何をするのか?アメリカの航空機を激墜するのかと言ってるんですよ。すごいいいな、これ。これはアラブの君国がイランとの戦闘の ために自国の軍事基地や領空へのアメリカのアクセスを拒否しようとした場合に全く直面する同じ問題である。湾ンガ諸国には何ができるかとあるいはもっと正確に言えば、ま、彼らは一体何をするつもりか。イランはカタール、U、バーレン、クエト、サウジアラビア、ヨルダン、その他の中近の国々に対し、自国領土内の全ての米軍基地を閉鎖し、良軍の利用を阻止することを爆撃を行わず、え、それぞれの国自体に戦争を拡大しないための条件として現在要求している。うん。ま、大人の対応をしながらね、あの、アメリカの基地を廃止していきましょうと いう、ま、そういったなんだろう、せ、あのなんだろう、活動うん。広報活動ということをやってるんじゃないですかね。ま、そういった中東の軍事基地からアメリカを撤退させるっていう動きが今一部の国々、イラン以外の国も含めて一部の国々で今起きています。ヨーロッパも含めて起きていますということですね。で、これステップ2つ目がですね、中東とアメリカと商業的、金融的な繋がりを立ちましょうということです。イランが最終的に要求する米国経済からのデカップリング、切り離しですね。デカップリング、切り離しに応じるよう、え、さらなる圧力を、え、かけていると。1974年以来、え、アラブ諸国は米国経済に依存してきた。最近ではバレン、UE、サウジアラビアがエネルギー資源を活用してスターリンクをはめとする米国のイラン政権転覆工策や軍事攻撃とも関連つけられているシステムを含む、え、データセンターの誘致を図っている。ま、これらはもう全てこれからやめてくださいというようなそのような要求ですね。イラン側からのね。で、アメリカが非石油部門をアラブオペック中東諸国と近密に統合しようとする計画に反対するイランはこれらの施設は米国を地域から追放するための正当な標的であると発表している。これこな間だ、あのピーターィールが来たでしょうに。で、高一早苗首相と階談をしてなんか仲良さそうにね、手ついで話をして、で、ま、日本もね、その、ま、ピーターティールのなんとかテクノロジーなんだっけ?あの、なんとかテクノロジーっていう、ああ、パランティアだっけ?パランティアテクノロジー。タランティアテクノロジーのそのAIのその監視統括システムをなんか日本もそれ導入するんだみたいな話なんですが、ま、要はそれアメリカのねパランティア、パランティアといえばもう本当にあのFBIとかCIAのシステムとかもうそういうの全部受け負ってる会社ですから。それだからアメリカのAI監視統制社会の中に日本が組み込まれるってことなんですよ。もう全部お見通し。もう全部筒抜けで僕なんかこんなの話ししたらもう話してる途中にライブがバーンってもう遮断されるかもしれないぐらいのね。ま、そのぐらいのは言論統制社会が待ち受けてるわけですよ。日本にも。で、そういうようなことは危険ですよってことをイランは言ってるわけ。だから、あの、日本だけじゃなくて、ま、サウジとかUAEもね、ま、こういったアメリカのそのデータセンターを誘致して、あの、デーセンターってのは安い電気代必要ですから。で、雨が降らない。もう、もう年柄年中、もう、もうガンガンガンガン太陽てってる、あの、湾ンガン諸国で、ま、安い電気を提供するよと。で、それで、ま、データセンターを誘致しているという、そのデータセンターの誘致をやめてくださいって話なんですよね。イランからしてみたら。それ、あの、もう全部標的にされますよと。全部もう情報つるけでもう全部もう両手両足全部ガじで鎖で繋がりますよっていう話なんですよ。だってでデータセンターてデータ保管してるわけじゃなくてそれが全部ま、軍部に行くわけですよね。だから例えば日本がもしもピーターティールのAIの監視官に置かれたら我々の個人情報なんてどうでもいいんだけど我々の個人情報じゃなくてねもうなんか金融システムとか自衛隊とか新幹線のその鉄道の運行システムとかね様々なものがそのもうデータとしても全部まるっと飲み込め飲み込めるわけですよ。管理できるわけですよ。これ軍事情報ですよね。というね、ある意味ね。そういうような会社を湾ンガン諸国に誘致するってのこれ危険だからやめてくださいと言ってるわけですね。は湾ンガ国にそういう関係をだからもうもう断絶していくべきですよとじゃないと戦争終わりませんというね戦争をやりたい時にもうもう本当になんかあらかじめもう情報も全部あらかじめ持ってきてそれでその戦争計画を立てるというねそういうことが行われてきたわけですからでこのステップ3ステップ3がですね石油輸出を米ドルに再投資することを中止すること。この行為を終わらせる。これ冒頭でも話したように、ま、中東ワン貫間諸国の石油というのはドル決済されてきたから山有国はドルで受け取るわけですよ。受け取ったドルでもう1回アメリカに投資をするわけ。だからそれがアメリカのまた武器代になるわけですよ。で、それが戦争を終わらせない理由になっていると3つ目の理由ですね。だからこの要求というのが、ま、アラブ諸国が、ま、経済をドル化してきたことをここから切り離していきましょうと。これ、あの、あくまでもイラン側の中東諸国への提案ですね。周りの湾ン岸諸国に今こういう提案をしている。アメリカの企業がこれらの国の経済、引いては政府を支配するのを防ぐための鍵となる1番大きなキーファクター。イラン当局者はCNNに対し米国祭を購入し、え、米国祭に投資する企業はイランに対する戦争の資金提供者とみなしている。イランはこれらの企業をイランに対する戦争の共犯者だと避難していると語っている。イランはこれらの企業とその地域の経営者 を生徒な標的とみなす。これらの攻撃にはできるだけ早く、え、そこから資本を引き上げるように警告している。サウジアラビアUAEクエイトカタールはイランによるホルムズ海峡風鎖により貯蔵能力が現在限界に達している。限界に達したため石油とLNG生査の停止を良儀なくされている。アメリカをはめとする他国からの投資撤退については協議をしている。実際湾ンガン諸国は今言ったイランの提案について協議をしていてで緊急会護を開いたんです。緊急会護湾ンガ諸国は緊急会介護を開き2兆に登るアメリカドル建て投資の引き上げについて、え、協議をする予定だと。懸念されるのはこれがOPECの投資を米ドル以外の通貨に分散させるための大きな第一歩となる可能性が非常に高い。ま、ちょっとこれ言い方がちょっと窓こしいんですけど、要はOPEC、あの、湾ンガン諸国はOPECのもう中心ですからね。だから湾ンガ諸国がある程度まとめて決めたことはそのOPE全体に広がるわけですよ。で、OPEっつうのは、ま、皆さんご存知の通り石油輸出国機構。これらの国々も、ま、石油をドルで決済してるわけだからそれをアメリカに投資をしていたわけですよね。で、それをドル以外の通貨に分散させていくということ。この方向性になる。その第一歩となる可能性が非常に高いと今回の湾ンガン協力会議のこの決断はね、湾ンガ諸国はもう基本的にイランの方にかなり傾いてます。一応アメリカにも配慮はしてる。多少一応同盟国だからいきなりアメリカぶった切ってアメリカとはもう付き合わないよ。イランだよなんてことはしないですよ。もちろんそんなことはしないんだけどやっぱりイランの提案の方が正しいかなと。カタールが手を上げてそれを外務大臣が貢言したからね。国際社会でスペインも言ってるし、フランスも言ってるし、これトランプやばいんじゃないの?アメリカやばいんじゃないの?この戦争大義ないよねって言ってるわけですよ。言ってて、しかも湾ンガ諸国の軍事基地は全部イスラエルのためにアメリカが利用してき たっていうことももうこれ改造度が上がってきちゃったからアメリカからちょっとずつ距離置いてんの。ちょっとずつ、ちょっとずつ距離を置いて今イランの方にもう一緒にやっていこうかっていう準備段階に入ってきてるという。これが想像を絶する事態なんですよ。だってなんだかんだ言ってこれまでね、全部アメリカとイスラエルが、ま、こういうような機会ありましたよ。バイデン政権の時とか。バイデン政権の時も全部湾ンガ諸国がアメリカ離れなんて言われていたけどでも結局引き戻したでしょ。またお金の力でね。だ、そういうこともだからもう2度とは戻らないような状況なんじゃないかと。今向かってる方向はそうですね、そっちの方向に向かってるぐらいのかなり大きな想像絶する時インパクトなんですよ。で、ま、アメリカが中東の軍事基地を放棄することと相まってで、さらにドルからのこの切り離しデカップグっていうのは中東の石油に対するアメリカの支配力は大幅に低下させる。これは当然です。で、従って石油貿易を主要なチョークポイントとして利用して、他国をトランプのアメリカファーストという支配に基づく国際的な秩序で、その秩序というの はしかも明確なルールがない。嘘の秩序ね。で、ま、キまぐれ秩序と書かれてるんだけれどもキまぐれ秩序。このキまぐれ秩、これアメリカ人が書いてますから、これね。キまぐれ秩序に従わせるというその戦力も支配力は全く失うことになるも要はこれまで全てが嘘だったっていうことが明らかになっていくだろうと。イランがアメリカの、え、中東清掃集結のために要求しているこのものは、え、周辺の国々にとって、え、第1次世界大戦後の状況と似たような影響を及ぼすかもしれない。すなわち経済と政治同盟をアメリカの同盟関係に支えてきた多くの、え、国々の終焉である。アメリカと同盟関係として支えてきた国々の修園。アメリカと同盟関係、アメリカと同盟関係として支えてきた国の終焉。これどうでしょう?日本は。日本はどうでしょうか?日本はここに入るのかどうか。入りますよね。明らかにどう考えてもね、アメリカとの同盟関係の終焉である。うーん。これ日本はピンチということが連想できます。うん。で、そして、ま、中東以外の国々って言うと、世界最大のイスラム京都人口を抱えるインドネシアはトランプ政権のガザ平安に8000人の兵士を派遣するという申し出を撤退し、撤回した。撤回した。イランはアラブ国家に対し、アメリカの政策に抗議して同様の撤回をするように現在圧力をかけている。ここでだからね、湾ンガ諸国がどのような判断をするのか、アメリカに言われた協力をするのかしないのかで、今後の世界の流れに乗れるか乗れないかっていうのが決まってくるような気がするんですね。まあ、とにかく大きな変化が起きてくる。その大きな変化の中で、ま、石油とガスというのが実は非常に重要なキーファクター。その石油ガスの決済通貨としてドルが使われてきたという状況が、ま、それが崩れる可能性が非常に高い。そうなってきた時にどうなるかって話なんですよ。日本はどうなるのか。そして我々日本人湾ンガ諸国ま、引いた。この中東の秩序、新中東秩序。これでちょっと5年先をみんなで読み解で、また読んだ後って講演会で一言2言感想をいただけたら嬉しいなと思います。これ明後日発売となります。明後日発売新中東秩序。え、こちら是非皆さん、あの、本日も予約もできると思いますので、え、ま、Amazonしはお近くの初店でね、こちら是非ちょっとあの、お手にとって、ま、読んでいただくなり、ま、今日明日は予約なんですけども、あの、予約して是非読んでいただけたらと思います。皆さんどうぞよろしくお願いします。ということでもうちょっと今日も1時間ライブ配信やってきたんですけれども、またあの新たな情報をね、この駅3.0チャンネルで配信していきますしで、そして、ま、今日のもね、あの、ま、徳馬書店さんの打ち合わせで原口かずさんとお会いしてミーティングがあるんですけれども、そのミーティングの後またちょっと時間が少しでもできたらね、ちょっとライブ配信をやりたいなと思ってますんで、え、夕方ぐらいの数々対談是非お楽しみにしていてください。で、そしてYouTubeではなかなか言えないようなこともね、講演会とかセミナーの方で皆さんと共有していきたいと思いますので、お近くの会場、え、ご参加できる方は是非ご参加ください。まずはこちら東京日本橋。こちらです。え、ちょ先生復帰第1発目のセミナーですね。中東勢からの金融市場。3.0中東勢スペシャリスト石田和康市ということで東京日本橋公開4月の25日13時開催です。よろしくお願いします。あ、えっと、のゆさん、スーパーチャットありがとうござい ます。のゆさん、のゆさん、ありがとう。石田和さん、いつもライブ配信ありがとうございます。共有していただき感謝しております。元気出ます。はい、ありがとうございます。え、皆さん是非ね、え、お近くの会場の方にはご参加ください。で、そして5月の9日が仙台です。世界を支配する黒幕の正体。綺麗事抜きの知性学がマネと権力の裏側ということで、え、仙台東北地方の皆さん、え、是非ご参加ください。表示のQRコードか概要欄のリンクの方から是非お申し込みください。5月9日先台でお待ちしております。5月の23日がドルと原油と世界経済で金沢の方に行きます。金沢の皆さんで金沢だけじゃなくて、ま、石川、富山福井の皆さんね、北陸地方の皆さんお待ちしております。で、5月の30日が愛媛県 の松山ドルト原油と世界経済。愛媛県の松山です。で、6月の6日が、え、熊本開催。ドルと原油と世界経済。6月の6日熊本です。えっと、概要欄のリンクの方にね、全ての申し込みリンク貼り付けておきますので、そちらの方から事前申し込みをどうぞよろしくお願いいたします。え、定員になりましたら締め切るとさせていただきますんで、是非お早めにお申し込みください。はい、どうぞよろしくお願いし ます。で、そしてね、熊本松山、 えっと、なんだ、今色々とね、あの、東京日本橋とか出てきましたけど、他にも色々となごやとかあの、あちこちで開催してるんですが、えっと、紹介しきれないやつは、あの、概要欄のリンクの石田.comの、え、セミナーイベント案内というのを準備してますんで、そちらの概要欄のリンクをクリックしていただいて、で、日付順にずらっとね、並んでるんで、え、どこかあの、皆さんのお近くのね、会場がありましら、え、日程がもしもありましらそちらの方に是非ご参加いただけたら嬉しいです。え、僕のセミナーはね、え、参加していただいた皆さんがお客さん同士があの隣で声をかけ合って横で繋がって仲良くなってお話ししたり飲み行ったりお茶しに行ったりとかこな間だも鎌倉とか名古屋とかでももうなんか今日今日こうトイレで知り合ったんですとかね言ってるあの女性の方とかおりましたけれどもそれ にどんどんどんどん横に繋がってくんですよ。みんなで仲良く手をついででそして光の刺す方へ前を向いて突き進んでいきましょうと。ま、そういう感じでみんな明るく楽しく光の方にね、向かってますしで、そしてあのこういった本をね1冊2冊とか持ってきていただければもう喜んで僕もサイン書きますので是非皆さんこういう本を持ってきていただければ、ま、サインを書いてなおかつね、あの最近はあの液晶3.0オリジナルスタンプをポンとこの開いてるスペースにスタンプポンと押しますんでね、そのスタンプを押してでちょっとあの特別感のある1冊として読んでいただけたらと思います。で、そして、ま、写真撮影とか名刺交換とかね、あの、皆さんと色々と、ま、質問なんかも、ま、頂いたりとか、あの、いろんな形でコミュニケーション取らせていただいてお りますので、是非お近くの会場の方にご参加いただければと思います。はい、ということで、え、本日もライブ配信お届けさせていただきました。え、最後までご覧いただいてありがとうございます。またお会いしましょう。光の刺す方へ。 hereアウゴー。バイバイ。