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【革命】ギーク作成 カスタムエージェント x スキル を利用して自然言語だけで Power Platform を丸ごと構築 | GitHub Copilot | コードファースト開発標準

ギークフジワラ30:18

Transcription

パワープラットフォーム開発標準として進化させたものです。このカスタムエージェントに切り替えることで、この開発標準ベースで行ってくれます。必要なスキルをこのギークパワーコードエージェントが読み取ってくれますね。アプリを開いてみますと緊急感。はい、どうもギグです。今回はギッアコパイロットを使って自然言語でパワープラットフォームを作っていきたいと思います。ヒットアップコパイロットで作るのになんでわざわざパワープラットフォームにデプロイするのかですが[音楽]、パワープラットフォームにデプロイした方が色々なメリットがあるからです。それはですね、イメージすると、例えば一般的なアプローチですと[音楽]インフラの上にこういう風に行動を持っていって利用することができますが、このインフラの設定が非常に大事だったりします。例えば認証認可であったり、エコシステム、スケーラビリティ、色々な観点をですね、ちゃんと準備してからじゃないとアプリケーションは実行[音楽]できないし、もちろん企業での利用も通らないでしょう。ただパワプラトムであれば、すでにそういったインフラが準備されているのですぐに使い始めることができます。しかもパワプラットフォームは特にMicクrosoft365環境にすぐに構築できるので、え、自社業務に合わせたアプリ、パワーオートメントのフロー、そしてエージェントを作ってしまえば、サース製造機として利用することができます。

今回シナリオはインシデント管理ということで、問い合わせ受付からインシデントの管理、え、そして通知のところまで、自然言語だけであっという間に作ってみたいと思います。インシデント管理のアーキテですが、インシデントを貯めるインシデントのデータベースですが、こちら[音楽]はデータバースで作成します。これも自然言語で作りまして、インシデントを検索したり登録できるところもコパイロットSTOで作成して、その結果をこのアプリで、[音楽]え、ちゃんと登録されているかであったり、ま、どのような気がなされているかっていうのを、ダッシュボードから一覧、そして詳細画面まで作成したいと思います。で、もしステータスの変更があれば、メールで通知してくれるクラウドフローも作成します。この仕組み[音楽]を実現するにあたって、え、コードファースト開発標準というものをGitッハubのリポジトリーに作成しました。これまでコードアップスの開発標準がありましたが、そのカバー範囲をアップさせてエージェントスキル化もしました。この私が作成したエージェントスキルを使ってコードファーストアプローチを自然言語で直感的に実現するというのをやってみようと思います。それでは早速やっていきましょう。

こちらはコードファーストの開発標準ですね。Gitッハubのリポジトリーです。これまでPowerアスのコードアsの開発標準として提供されておりました開発標準を、パワープラットフォーム開発標準として進化させたものです。で、これまでコードアップスだけを対象としておりましたが、データバース、パワーオートメント、コパイロットスタジオも、え、ビジュアルスタジオコードとギッアコパイロットで構築する、え、そういったスターターテンプレートを用意しております。この中にはこういったデザインのテンプレートと、え、ガントチャートもありますね。で、さらにギitコパイロットで利用できるカスタムエージェントモードを用意しておりまして、このギパワーコードというエージェントですね。これに話しかけるだけで、この開発標準ベースで、え、私が考えたベストプラクティスに基づいて開発を行うことができます。例えば英語スキーマ名でのテーブル設計と、表示はもちろん日本語にすると認証の考え方であったり、アプリケーションフロー、そしてエージェントの作成に至るまで、え、全てスキル化しておりますので、このカスタムエージェントを使いながら開発標準に基づいた開発をすぐに行うことができます。というわけで始めていきましょう。

それではインシデント管理のですね、ソリューションを作っていきましょう。1番最初にですね、ワークスペースとすることができるような場所にフォルダーを作っておきましょう。サンプル、ま、アプリだけじゃないけど[音楽]Apple&エージェントフロみたいなめちゃくちゃ変な名前のフォルダーにしちゃいましたけど、ま、これちょっと作っておきまして。ですね。では、ここの中で最初に実行したいのがターミナルですね。え、こちらに開いておきまして、先ほどあったセットアップのこちらのコマンドですね。え、これをコピーして右クリックしてあげたらこんな感じで入れることできますんで、え、実行しましょう。で、そうしますとあっという間にですね、先ほどのギットハブのリポジトリーからエージェントであったりスキルというのを持ってくることができます。で、必要な情報はですね、今インストールもすることができます。で、この中にあの開発標準であったりとかで必要なですね、スクリプト等が用意されております。で、この中にもちろんスキルも用意されてますし、ギークパワーコードエージェントもですね、こちらの定義も入ってますので、これを使って実行していきましょう。で、最初にですね、こちらのチャットを、え、開いてですね、え、ここからお願いしていくんですが、ここにあるカスタムエージェントですね、ギークパワーコードといったものがここから利用できますので、このカスタムエージェントに切り替えることで、この開発標準ベースで行ってくれます。モデルはクロードオパス4.6を是非使ってください。もう精度が全然違いますので、これが推奨になります。ではもうこっからですね、音声入力でやっていきますけれども、今インシデントが車内から寄されてるんですけど、え、それの管理であったりとか、いつ届いたかっていうのが分からなくて、え、それを管理できたり、え、通知することができたり、あとは起こができたり、車内のユーザーが問い合わせをすることができるエージェントを作成して欲しいです。

こんな感じで悩み相談みたいな感じで言ってみました。インシデントが車内から起業されてる気象って言いたかったんですけどね。はい。いつ届いたかっていうのが分からないみたいなことを言ってですね。そしたら最初にですね、いきなり焦らずに、え、このスタンダードスキルっていうのとか色々な必要なスキルをこのギークパワーコードエージェントが読み取ってくれますね。で、まずはテーブルを、え、実装しましょうということで、例えばこんな感じにしたらどうですかっていうのを提案してくれましたね。も、ものすごい速さで提案してくれてますね。デモデータもこんな感じでどうかとか、全体の構成サまりとしてもこんな感じでどうかみたいなことを、え、言ってですね、各項目についてフェーズ開始時改めて提示して承認してからやりますよと。はい。全体の構成としてはデータバースで、ま、いろんなテーブル、え、ローカライズ、デモデータまで作ってくれる。そしてコードアップスのところはインシデント一覧と詳細画面と、え、起とダッシュボードでパワーオートメイトがインシデント起たら担当者へメールを、え、通知する管理者へもですね。え、そしてコパイロットスタジオは車内ユーザー向けとエージェントともう完全に理解してくれてますね。素晴らしいです。で、デモデータであったり色々な構成を考えてくれているんですが、ま、この中でちょっと見てみると、え、テーブル一覧としてはインシデントのカテゴリー、優先度、インシデント、え、シュテーブルですね。そしてメイン、え、コメント、え、インシデントのコメントまでできるようにしてくれてたりしますね。インシデントのカテゴリーとかもこれマスターのテーブルも準備してくれると。で、カテゴリーはカテゴリーの名前とその説明。優先度は優先度名と表示順で、インシデントに関しては名前と詳細内容とステータスの選択肢ね、選択肢型もちゃんとデータバースが持ちたい形式っていうのを理解してくれてますね。で、カテゴリーが、え、先ほどのものテーブルにですね、ルックアップ型でいくと。

で、ここポイントですね、担当者ですけれども、対応する担当者が、え、ちゃんとですね、システムユーザーの、え、参照型でやってくれる。で、そこをちゃんと分かってくれてますね。で、起したユーザーのこともクリエイテッByイのシステム列を作ってくれると、え、こここの辺りですね、スキルで細かく定義しておりまして、どういった順番で、え、実行するであったりとか、え、どういった列はデータバースに用意されているので、これを使うことみたいなところを定義してます。ま、ですのでこれまで以上にですね、シンプルな形で進めることができます。ま、私ビジネス要件しか言ってないですよね。ま、それにも関わらずしっかりとしたものを、え、準備してくれてるのが分かります。いいですね。こんな感じで問題なさそうですね。で、1番最初にちらっとこう出てましたけれども、え、まず最初にフェーズ0として環境情報取得してくださいと。私これちょっと色々考えたんですが、どうしたらすぐに環境の情報を、え、簡単にですね、こちらの環境に渡すことができるかなと思いました。

[音楽]パワーアップスのポータルに来ました。で、右上の歯車が書いてありましたけど、で[音楽]、セッション詳細に行って、こちらですね。これコピーして、これをペーストするってのが多分1番楽なんじゃないかなと思いましたね。え、それでこういう指示を言ってもらうようにしました。で、ま、それ以上ですね、ちょっとお願いしようかなとも思っていて、ソリューション名とか色々決めてくれてるわけですけど、何の資産のインシデントなのかっていうことで、テーブル1個追加してもらおうかなと思います。それもお願いしましょうかね。

何のインシデントが分かるようにIT資産のテーブルも追加してください。で、さらに、え、セッション詳細の情報も取得しました。かの通りです。

よし。こんな感じで何のインシデントか分かるようにIT資産のテーブルも追加を依頼しました。で、こちらに詳細なパラメーター情報ですね、入れてますのでいい感じに、え、考えてもらいましょう。いいですね。セッション詳細ありがとうございます。で、あとITさんテーブルを追加して設計を更新しますと言ってくれてるので、こちらのパラメーターファイルを作成してくれました。その次にですね、はい、既存環境でソ有名だとかテーブル名の衝突がないかというのを確認してくれるっていうのを、え、用意してますので、こんな感じで実行してくれます。で、こちら、え、認証[音楽]を行ってですね、実際に環境にアクセスするってことをお願い、え、するようになってます。で、そのためにですね、こういったどのURLに対してアクセスをするのか、え、そういった情報をですね、最初に渡すとそういった順番をですね、もうスキル化されているので迷わずに実行してくれるわけですね。で、もし既存環境でこういったものの詳細、え、衝突があればユーザーにですね、え、どうしますって言ってくれますと。はい。というわけで、えっと、ターミナルフォーカスしますと、え、ブラウザ[音楽]でですね、これを開いて認証してくれって話があるので、実際にアクセスして認証してあげましょう。

はい、認証が完了しました。もうこれブラウザー閉じちゃって、この状態大丈夫ですね。で、そうしましたらいいですね。もログインができて、え、今後もですね、まだデプロイ等でAPIアクセスするので、一旦認証をですね、今の情報をレコードとして残すという動きにしていて、え、毎回ですね、今みたいなデバイス認証何回もですね、お願いしてきたら大変ですので、もう言ってこないでくれということで、印象レコードを保存して、キャッシュしたそのレコードから、え、次からですね、APIを叩いてくれるように設計がされています。既存環境の名前衝突チェックちょっとしてくれてますね。はい。全テーブル名、ソリューション名ともに、え、衝突なしだということを確認をしてくれました。というわけでだとしたら大丈夫だということで、このソリューション名とか、え、プレフィックスを使ってくれて、え、このインシデントの情報ですねを使ってくれると。はい。で、さらにIT資産を追加してくれましたね。いいですね。資産タイプとか設置場所とか非常に細かくですね、考えてくれてますね。いいですね。じゃ、このテーブルでオッケーなので、じゃあもうこのままオッケーと伝えましょう。え、それだけですね、データバースのテーブルの構築を開始してくれます。事前に、え、これを実行するPYONのスクリプトを用意してますので、え、その中で不足する部分だけ変更があった部分を変えてくれて、これもですね、生成Iが行ってくれます。ロードオパス4.6がですね、今リクエストのあった内容とのサ分を確認をしてくれて、それでサ分について編集をして実行する形になりますので、事前に、え、こういったPYONスクリプト用意されてますので、非常に素早く、え、開発を行うことができますし、それだけではなくてトクンの、え、削減にもつがるように設計されています。

あっという間ですが、データバースの構築が完了したようですね、ソリューションも、あの、テーブルもですね、そして、え、そうですね、このように作成してくれたようなので、実際にですね、このテーブルがソリューションの中に入っているのかというのも含めてですね、確認してみようと思います。では、ちょっとソリューションを開いてみます。インシデント管理のソリューションが作成されてますね。これ中を見てみますと実際にですね、テーブルが5つ作成されてますね。インシデントであったりとか、え、そうですね。ちゃんと日本語で作成されているのが分かります。で、IT資産とかですね、先ほど指定したテーブルがちゃんと作成されて、え、それの中に入ってることが分かります。ではですね、次はどうしますってことを提案してくれてるんですけれども、デザインスキル読み込みますかということなので、そうですね、コードアップスに進みたいですが、まずはUI設計から始めたいです。

では推奨に基づいてですね、え、まずはUI設計という風に言いました。そうするとコードアップスのデザインですね。え、こちらのスキルを読み取って、で、それで、え、何ができるかっていうのを提案してくれそうですね。いいですね。コードアップスの画面設計を行ってくれました。ダッシュボード、インシデント一覧、インシデントの詳細、え、IT資産一覧というところで作ってくれましたね。で、ナビゲーションとしてはダッシュボード、インシデント、IT資産の3つがあって、マスターとかインシデント管理とかそういった形で区切られていて、で、ダッシュボードには色々なものがあるよとか、で、ルックアップはこんな感じでやるよとかですね。で、インシデント一覧はこんな感じでやるよとか、非常に細かく作ってくれましたね。ダッシュボードがあって、一覧があって、マスターがあるので、私結構気に入りました。これでいいかなと思います。なので、ちょっとこれで進んでってお願いしてみましょう。

早速ですが、Cコードアsのデプロイがですね、え、できたみたいですね。で、色々なですね、検証をしてくれてますけれども、コードアプスのデプロイの時に、ま、こういったトラブルがあるよねっていうところはトラブルシューティングとしてですね、スキルをまとめておりますので、ま、それに基づいてしっかりですね、構成してくれているはずです。じゃあ、実際にですね、できているみたいなので、これをプレイしてみようと思います。いいですね。もうこんな感じで即ですね、データバースにつがったアプリができてますね。で、インシデント一覧だとか直近のインシデントもこんな感じでもう見えるようになってますね。こちらもですね、私の、え、コードアップスターというテンプレートを読み込ませてまして[音楽]、それに基づいてデザインを、え、作成させるようになってます。で、最初にですね、え、メニューもダッシュボード、インシデント、IT資産みたいな形でインシデント管理のトランザクションと、え、マスターのところをこういう風に分けるようにですね、え、こちらもスキルに定義されております。で、ちゃんとですね、え、データバースの、え、システム列であるユーザーの列ですね、そちらもちゃんと取ってきて表示が見えるようにだとか、そういったよくあるトラブルについても、え、まとめるように作られてます。というわけで、え、これをですね、お願いしてみましょう。え、まずは通知フロン設計です。え、設計進んでいいですかって言っているので、じゃ、設計をお願いしましょう。え、この設計書を見てみますと、インシデン起通知てこと、新しいインシデントが起名メールに対して送ってくれて、え、こんな情報を含むもののっていう風になってますね。はい。いいですね。じゃあ、ちょっとこれでやるんですけれども、メールのデザインはちょっとかっこいいものにしてもらいたいですね。それもちょっとお願いしてみましょう。

送信するメールのデザインはかっこいいやつにして、かっこいいやつっていうのがなんかそのかっこいいやつになっちゃいましたけれども、はい。通知メールデザインを色々こう考えてくれましたね。おお、なるほどなるほど。ノコのグラデーションをしてくれると言ってますね。ま、そんなのは結構かなりかっこいいと思いますね。あ、通知先のEメーアドンって誰ですか?ちゃんとこれ分かってますね。私も気になってました。アドミンって誰なんだろうと。で、私のメールアドレスを渡してみます。これにお願いしましょうとなるときっとですね、これはアドミンだと理解してくれてフローの設計がおそらく完成しますね。フローのインシデント企通知がソリューション内に作成されたみたいですね。というわけで、ま、有効化はですね、確かにそうですね、あの、ソリューション内のフローができなかったりしますので、まずはUIで、え、フローを有効化していこうかなと思います。え、パワーオートメイドに移ってきました。環境もこちらですね。で、ソリューションを見ていきましょう。ちゃんとですね、ソリューションの中にクラウドフローが作成されているかっていうのも合わせて確認していきたいと思います。こちらにインシデント管理のソリューションがありますね。じゃ、ちょっと項目を見てみますと、え、クラウドフローのところにいますね。え、ちゃんと接続がクラウドフローが作成されていることが分かります。で、こちらの中見てみますと、ま、ソリューション内のフローはですね、基地の制限があってですね、こんな感じでフローチェッカーが教えてくれるんですけど、接続参照を、え、手導で入れる必要がありますので、え、こちらですね、接続参照を追加するために既存の接続を削除するというボタンを押しますと、自動的にあの追加をしてくれます。ま、ですので、ま、こちらを行ってからこの警告が消えますのでいいですね。手動でこんな感じで追加できると言ってもワークフローが用意されてますのでこれだけで実現できちゃいます。で、これで保存をします。保存できましたね。そうしますと接続3照を使うことができるようになったので新しいデザイナーも使えるようになりますし、またですねフローをオンにすることができます。これでオンにすることができましたので戻ります。それでは次にですね、フェーズ3でコパイロットスタジオの設計ということでオッケーとして進んでもらいましょう。

いいですね。コパイロットスタジオのエージェント[音楽]に関してもデータバースはこういったスキーマが定義されているので指示のところにはこういう風に書くんですよというのをしっかりスキルに定義されているのでそれを元にした指示がちゃんと作成されていますね。Micクrosoft36をコパイロットに公開した時の推奨プロンプト、1番最初にテンプレートのプロンプトとして指示できるやつですね。あれも提案してくれていますし、チームトーンのチャネルで公開した時に利用できる会話の開始の内容とクイック変信のボタンですね。その内容についても考えてきてくれてます。エージェントの設計はこれでばっちりかなと思うので、次はアイコンの設計みたいですね。エージェントのアイコンをどんなものにするのか提案してもらいましょう。こんな感じで実はコパイロットSTジオのエージェントのアイコンをギitコパイロットに作成してそれを登録してもらうところもできるんですね。なのでこれもスキル化しました。まずユーザーに選択肢を渡してどれがいいかっていうのを選んでもらって、そしたらそれをSVGに変換してAPI経由で登録させます。いいですね。4種類確かに提案して[音楽]くれてますね。で、この中でイメージが合うものを選択して作ってもらいましょう。今回とりあえずAにしてみようかなと思います。

では続いてコパイロットスタジオ作っていきますけれども、こんな感じですね。インシデント[音楽]管理アシスタントっていう名前で、ソリューションはこれを選んで、え、作ってくださいっていうことを教えてくれてますね。結構コパイロットスタジオは特殊な作りになってまして、1番最初手動で作成してあげると後ろで必要なリソースを準備してくれる、そういった動きをすることができるようになってます。ですので、あえて主動でですね、何も設定していないエージェントでいいので作成する必要があります。で、その後内容をですね、ちゃんと設計情報に基づいてアイコン画像も含めて作成してくれます。というわけで、このインストラクションに基づいて作っていこうと思います。ではまずですね、コパイロットスタジオの画面で新しいエージェントですね。で、内容に基づいて名前をつけて、え、ソリューションも選んで、え、インシデントアシスタントという名前[音楽]にしてみました。いいですね。プロビジョニングされましたね。え、そしたらこちらのURLをここに貼り付けてくれって言ってるんで、はい、トピック一覧がちゃんと表示されてますね。じゃ、ちょっと貼り付けます。ですね、デプロイが完了したみたいですね。またコパイロットスタジオについては、このナレッジのタブから必要なナレッジを追加するというのと、ツールからデータバースMCPサーバーを追加すると、ま、これはあのシナリオに応じて必要なツールだとかナレジっていうのは変わってきますけれども、その対応をこちらに関してはAPIが用意されていないので自分で設定する必要があります。いいですね。先ほど設計してくれた内容でデプロイが完了してますね。

こう指示のところにはしっかりちゃんとですね、データバースのテーブルのスキーマ構造を理解してくれた詳細なやり方が書かれてますね。これに基づいて動いてくれればデータバスMCPサーバーであっても予測した動きをしてくれるはずですね。ただまだナッジとツールは追加できてないですね。で、カスタムトピック。ここは私のベストプラクティスの考え方ですけれども、削除させてますか、挨拶とかが用意されていたと思いますけれども、あの時だけトピックが呼ばれるというの不自然な動きになりがちなので、システムは残しつつカスタムトピックは削除させてます。最初から用意されてるやつはですね、一方でこういったクイック変信であったり会話の開始の1番最初のメッセージですね。こちらはちゃんとコンテキストに基づいてさ、設定させるようにしています。推奨プロンプもそうですね、ちゃんと用意してくれています。もう1つ見ておきましょう。ちゃんとチャンネルへの公開もですね、行ってくれているはずです。このコパイロットとチームズのチャネルを見てみますと、結構設定が大変だったりするですね。こちらの設定ですけれども、ちゃんとアイコン画像も設定されていますし、コパイロットのですね、チャンネルでもオンになってますし、え、簡単な説明であったり、詳細な説明。さらにこちらもですね、開発者の名前ってなんかですね、変な名前が最初用意されてると思いますけども、ここって公開のタイミングになったら急いでいて何も設定できないってことよくあると思うんですけれども、え、ちゃんとですね、こういった細かいところまで下書きしてくれるのって結構便利ですよね。

で、あとはですね、ここまでやってくれているので、ツールとナレッジだけ追加していきましょう。ナレッジを追加していこうと思います。いや、手順で言われた通りにナレッジの追加というところからデータバースを選択しまして、IT設備って言ってましたね。ギっていう風にやるとたくさん出てきますかね。はい。ですね、IT資産と、え、優先度、インシデント、コメントですね。これで5つ選択することができましたので、これでエージェントに追加をします。ナレジを追加することができましたが、こちらのですね、こちらのナレッジのインデックスが構成されるのはまだ少し時間がかかりますので少し待ちます。で、その間にツールとしてデータバースMCPサーバーを追加しておこうと思います。モデルコンテキストプロトコルの中にデータバスMCPサーバー用意されてるんですね。で、ここでプレビューツールって書かれているのは、こちらはプレビューのモデルになりますので、一般提供されているモデルはこちらですね。え、こちらのデータバースMCPサーバーを選択してあげてください。で、必要に応じて接続を作成するようにしてあげてください。いいですね。データバースMCBサーバーも接続することができました。これで全ての項目が完成しました。

ここまででインシデント管理のシナリオが完成しました。まず最初にコパイロットスタジオでインシデントを登録してデータバースにそのデータを入れて、その結果をパワーオートメイトでインシデントが登録されましたよと通知して、でパワーアップスコードアップスでインシデントを管理していきましょう。それでは全体の動きをテストしてみましょう。 [音楽] では最初ですね。新しいインシデントを登録する起とやってみると、あなたにその権限がありますかっていうことでデータバースに関するアクセス権を、え、確認されますね。え、そうしましたら新しいインシデントを起するにあたってこの情報を教えてくださいってのを言ってきました。というわけで、今会議室Aにいるんですけど、チームズの会議をやろうとしたら設備にログインができなくてアクセスすることができません。30分後に会議が始まってしまうのでな何とかして欲しいと思っています。今この設備にログインしようとすると再起動を繰り返してしまいます。こんな感じでお願いしてみましょう。もうそのまま話言葉で色々長くですね、説明をしてみたんですけれども、コパイロットスタジオが、え、ここの項目についてですね、いい感じにまとめてくれるんじゃないかなと思います。

ですね、再起動ループが発生するとか、この説明のところとか報告者が誰だとか入れてくれましたね。おっと。え、そうしてるうちにですね、メールが届きまして、え、こんなメールが届きました。これパワーオートメントのプロが実行されたようですね。会議室へのチームズ設備に、え、ログインできないとで再起動ループが発生しているよというのが出てきましたね。これはあのUTCの時間にちょっとなってしまってんでJTCにですね、変更してもらいたいですけれども。はい。こんなところですね、一度やってくれるとこまでできましたね。パワーオートメントも問題なく動いているようです。次はアプリを見てみましょう。そうすると新しくですね、インシデント管理のアプリを開いてみますと、緊急会議室へのチームズ会議設備にログインできないっていう先ほどの、え、気内容が入ってきてますね。で、正しく、え、優先度が高く設定されていて、ハードウェア故障だと言って担当者は見終わり当てでという風に、え、見ることができるようになってますね。じゃあ、これ編集して、ま、誰かにですね、設定してみましょうかね。こんな感じでやってみましょう。え、対象設備は[音楽]ありますね。えと、会議生のチームズ設備とありますので、で、これで更新しましょう。はい。で、じゃあこれ、え、高橋さんを担当しましたよね。なので高橋さんお願いしますみたいな感じに入れておきましょう。高橋さんよろしくお願いします。

いいですね。コメントも追加することができました。というわけであっという間にですね、この短い時間にコバイロットスタジオ、そしてデータバース、パワーアップス、パワーオートメイト、え、これを全てですね、ギットアップコパイロットから作成することができました。いかがでしたでしょうか?私が作成したコードファースト開発標準を使うと、カスタムエージェントをですね、Gidッアブコパイロとか呼び出して、パワーアップス、パワーオートメイト、データバース、そしてコパイロットスタジオに至るまでカバー範囲をアップさせてですね、エージェントスキルとして間違いなく開発できることを見ていただけたんじゃないかなと思います。今回はインシデント管理アプリで作成しましたけれども、是非好きなサースを製造してみてください。まとめです。ギトアブコパイロットの自然語だけでパワーフームの全を築しました。パパワーアスのコードアップス、パワーメート、クラウドフロー、そしてバースコパイロットジオ感で成しました。で、我々はですね、もうどんな業務を実現したいかてことに集中して成することができるので、インフラを含めたですね、運用を最小化することができます。これはですね、パワープラットフォームにデプロイすることで実現できるものだと思います。Micクrosoftにこういったインフラだとかガバナンスの部分は任せて、いいものを作ることに集中しましょう。この動画が参考になったという方は是非高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします。作ってみたいソリューションや感想も是非コメント欄にお寄せください。ご視聴いただきましてありがとうございました。