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皆さんこんにちは。さです。え、今日のテーマは1台で奥万長者になる人の共通点というテーマでございます。
本題の前にお知らせでございます。新刊あっという間にお金はなくなるから足りない病の原因と直し方が公評発売中でございます。で、漢方1週間あのが経過しまして10半が決まりました。ありがとうございます。
え、この本でテーマにしているのは経済的な自立でございます。仮にお金という金融資手資手法がなくなったとしても他の資本を使って取り戻せる状態のことをですね、真に経済的な自立という風に言えるんではないかという風にこの本の中では定義してまして、じゃあそれをどうやって構築していけばいいのかについて数々のエビデンスとかあと私自身の体験とかを踏まえてまとめた本になっております。
そして今月1月末までの期間限定キャンペーンでリアル書店でこちらの本を購入してくださった方には限定のプレゼントをお渡ししております。詳しくは概要欄のキャンペーンページからご確認ください。
ではですね、今日はせっかくですので、こちらの本の中身を少し抜粋してそこからちょっと深掘りしていきたいなという風に思います。そしてせっかくなのでこの本の中にはえっと書いていない話もですね、是非していきたいなという風に思います。
で、今日の動画のテーマが相続とかをなしに1台で奥万調子になる人の共通点なんですけれども、じゃ、本書各にあたりまして論文だとか統計データっていうのはもちろん参照しつつ、あと私の周りにいる身近な悪マ長者にもですね、直接インタビューをしてデータを集めたりとか、回収されたデータだけで分からない、もうちょっと深いところをこうご本人にインタビューとかしながらあの色々あの集めてったんですを。
で、ご本人は相続とかなしに、親も別に不裕層とかではないんだけれども、1台で奥万長者になる人っていうのは、あの、ちょこちょこ私の周りにもいます。今日はその共通点をちょっとお話ししていこうかなっていう風に思います。
で、本の中にも書いたんですけれども、最初の頃そうした人と話す時には自分とは頭の作りが違う。生まれも教遇も違うから参考にならないと、どこか別の生き物を観察するような気持ちでいましたけれど、次第に気づいたのです。確かに彼らは非常に賢く努力化でもあります。しかし体力や脳の性能が私と比べて何倍も優れているわけではありません。では何が決定的に違うのか。その答えは無意識に繰り返している意思決定の習慣でした。
で、人って言うの1日に3万5000回の意思決定をしてるっていう風に言われているんですけれども、この日々の小さな判断の積み重ねっていうのが長いこう年月をかけてですね、大きな差を生み出していくだなという風に思ってます。
で、この意思決定をする前に何かしらの自分の考え方の枠組みに基づいて自分の行動を選択していくっていうわけなんですけど、この行動する、選択するっていうその行動の前にある自分の考え方の枠組のことをフレムっっていう風に言います。で、奥万長者独自のフレームとは何かっていう話を今日この動画でしていきたいという風に思います。
で、分かりやすいように奥万長者のフレームをリッチフレーム、そうでない人のフレームをプアフレームとしてちょっと比較していきたいと思います。で、この両者にはいろんなフレームの違いがあるんんですけれども、話を進めていく中で多分これがおそらく根本的な原因かもなという風に、あの、確信した違いがあります。これはそのお金を持ってお金持ちになるだとかっていう話だけじゃなくて、その例えば仕事で成果を出すとか自分の望むものを手に入れるっていうところも全部含めての違いですね。
で、結論から言うとどういう違いがあったかと言いますと、何をリスクと捉えているかっていうところに、あの、大きな違いがありました。で、我々が1台でですね、財をなすような奥万長を見ていると、彼らはリスクを取っているから成功した。ま、自分はあんなにリスクを取れない。っていう風に思うかもしれないんですけど、ご本人に実際インタビューしてみると、ご本人はですね、いや、むしろリスクを回避した選択をしているっていう風に、あの、奥の長女たちは考えていたんですよね。
一方で不安な人にとってのリスクに対しての考え方っていうのはリスクイコール失敗そのものなんですね。例えば新しい挑戦をして失敗することとか、あとお金を使って損すること、これを極端に嫌います。で、行動経済額で言う損失開閉ですね。1枚を得る喜びよりも1枚を失う痛みの方を2倍強く感じてしまうっていうようなあの心理です。
で、一方で成果を出し続けているリッチな人っていうのは全く別なものをリスクっていう風に定義してます。え、彼らにとって最大のリスクっていうのは学習できないことなんですね。え、彼らは失敗を損したとはあの思いません。ま、この方だとうまくいかないんだなっていう風にあの1つのデータが取れたっていう風に考えていました。ま、つまり失敗にかかるお金とか時間っていうのは損失ではなくて研究開発費みたいな感じで捉えてるんです。
で、プロの人っていうのは失敗するくらいだったらやらない方がマしいとか無謀に挑戦するやつ、チャレンジするやつバカだっていう風に思ってるんですけど一方立ちな人っていうのは次の意思決定に行かせるデータが欲しいからちょっと実験してみよう。自分でデータを取ってみようっていう風にやって、ま、うまくいってもいかなくても学習のデータを蓄積することが大事だっていう風にあのおリーチな人は考えていました。
で、リスクを取って挑戦する人っていうのはもちろん失敗もその中であのゼロではないです。あの結構失敗してます。むしろただ成功した時のリターっていうのは福利でどんどん聞いていくなっていう風に思ってます。例えばリスクを取るAさんっていう人がいたとしたら、ま、最初失敗して失敗失敗でちょっと小さな成功をしました。そこでなんかまた新しい知識を獲得して次ま中くらいの成功をしてで資産が増えてってっていう風にま、こうちょっと波はあったとしてもこうトレンドラインはどんどこう右肩上がりなんですよね。
で、一方、ま、ゼロリスク思考のBさんっていうのは、ま、チャレンジしながら失敗もなし、失敗もなし、失敗もなしで成功もなしという感じです。ま、例えば1年目ぐらいだとしったら、そのAさんとかBさん比較すると無血のBさんの方があの賢く見えるかもしれません。ただ10年後を見た時にこのAさんが得た経験値とか資産っていうのは次の挑戦のま、種線っていう風になって雪田ル式に増えていくわけです。一方Bさんっていうのは何もしなかったので何も積み上がっていないどころか、ま、年齢だけが増加していると。
で、ゼロリスク思考の人っていうのはプラスマイナス0を自分では選んでるつもりなんですが、実質的には交代してる可能性もかなりあります。で、周囲の環境、ま、あの、ま、周囲の、ま、平均値みたいなものが常に、ま、成長とか変化しているので自分だけ変化しないリスクを取らないっていうことは相対的にマイナス成長を自分で選択してるっていうことと同じなんですよね。ここにあまり気づいていないなっていう風に思ってます。
この本書のコラムの中でも紹介するんですけど、え、世界中の研究者が異文化理解のためにですね、あの、それぞれの国にどういう文化的な違いがあるのかっていうの定量的に示してる、えっと、ホフステット指数っていうのがあるんですけど、日本人は不確実性回避のスコアが世界トップクラスに高いんですね。ま、つまり酒が見えないっていうものをリスクだっていう風に考える。が見えないのが死ぬほど嫌いで曖昧のことよりもマニュアルとか規則が欲しいっていう傾向が極めて強いあの文化を持ってます日本人。
で、誤解しないで欲しいのはあの別にこれが悪いわけではありません。このリスクを徹底的に潰すっていう国民性があったからこそ、ま、日本の改善とか品質管理っていうの、あの世界一になっていって高度経済成長っていうのを支えたっていう事実はあります。な、正解が決まっているゲームとか、あの、元々あるものを改善していけばいいっていうゲームだっ たら日本人は最強なんですけど、ま、このDNAを持つ私たちが、ま、どうやってリスクと向き合えばいいのかとか、ま、リスクの認識っていうのを少しずつずらしていかないとこのままあの国事衰退して言っちゃうんじゃないかなっていう風にも思いました。
で、やるリスクっていうのを考えることに関してはすごくクリエイティブなあの日本人だと思ってるんですけど、それをやらないことのリスクっていうのはないのかっていうのを是非一緒に考えてみて欲しいなっていう風に思いますね。いろんな意思決定の場面で。
そしてもう1つなんですけど、どうしても自分でリスクを取るのが怖いっていう方に対して私がお勧めするのは小バウザメ戦略っていうやつです。で、それはもう最前線でリスクを取って学習している人っていうのを全力でフォローしていくっていうことです。自分がわざわざファーストペンギンにならなくてもいいと思います。でもそのなんか氷の割目に飛び込んでくれたその勇敢なファーストペンギンの近くにいたらあああそこには魚がいるんだなとかあそこには社長がいるんだなって情報を1番近くで得ることができますので自分であのリスクを取ってファーストペンギンにならなくてもファーストペンギンの周りにいるっていうでそのファーストペンギンが追ってる情報だったりとかあのシェアしてくれる情報っていうのはあのフォローアップしとくっていうことがですねあの時点の戦略としてはいいんじゃないかなという風に思います。
はい。ということで、今日はですね、1台で奥万長者になる人の共通点についてお話ししましたが、いかがでしたでしょうか?ま、その他にもですね、色々その、あの、実際私が奥マジにインタビューしたこととか、あとはもちろん統計データとか、こちらの書籍の中にあの、記載がございますので、是非ごに取って読んでみていただけたら幸いでございます。
ということで、このチャンネルはですね、確率投票を使っている中の謎を解く、リアルなを体験していただく教育エンタムチャンネルです。高評価とチャンネル登録よろしくお願いし ます。新しい動画見逃さないにせてオンにしてください。そして各種イベントの告知有料サービスの案内を公式LINEでお知らせしますので、まずLINEでお友達になってください。それで次回の動画でお会いしましょう。バイバイ。