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【iMazing】思い出をバックアップ!WindowsもMacも両方使える多機能ソフト!

Yahtoshiとがじぇっと14:08

Transcription

本日の動画をご覧いただきありがとうございます。8都市です。

今回はですね、こちらに画面に出ているんですが、「aImaging」というソフトをこちらでご紹介します。簡単に言うと、このソフトウェアを買うことをお話すると、Windows8、Macで使えるソフトウェアになっていて、iPhoneだったりiPadを、こういったものをバックアップを取ることができたり、簡単にデータ転送を行うことができるといった、すごく優れたツールになっています。それ以外にもかなり細かく色々なことができるんですけれども、MacとiPhone、iPadという形で持っている方よりも、そのWindowsのPCをメインにされていて、iPhoneやiPadを使っている方に非常に適したソフトなんじゃないかなと思っています。

今回はちょっとその全ての機能を紹介していると時間がなくなってしまうので、あくまでちょっとバックアップって部分にちょっとフォーカスしてお話ししたいのと、あとまあ個人的にちょっと使えるなぁと思っている写真のアプリ、この部分に関して、お話しさせて頂こうと思います。

はい、ではバックアップの方法について、まず説明していきます。バックアップをする際に、このaImagingと別に必ず必要なのが、外部ストレージ、SSDであったりとか、ハードディスク、こういったものが一つ必要になるというのは、ちょっと注意点として覚えておいてください。

はい、ここからはこのaImagingのソフトウェアの説明をしていきたいと思っています。見えているのが画面になるんですけれども、画面の構成としては、一番左手が自分のデバイスの一覧が出てきます。真ん中の部分にはそのデバイスそれぞれの各純正アプリケーション、これにアクセスするための項目が並んでます。一番右側には今選択しているデバイスの、まあ細かい情報というのが出てきていて、ね、バックアップソフトウェアの基本的な機能というのが、ここの部分、こちらに一覧という形で出てきます。本当に機能が非常に多くて、個人で使うものや会社とかそういった組織だって使うような場合でも対応できるぐらい非常に多機能なものになるので、今回はあくまで個人で利用するときに使うであろう、バックアップっていう項目であったりとか、あとは実はあの無料で使える機能というのもありますので、そちらのご紹介もしたいと思います。

加えて写真の管理ですね、する上ではこのツールを使うことで便利になるところもあるので、ちょっとご紹介しようかなと思っていますので、気になる方は引き続きご覧ください。ということで、まあバックアップなんですけれども、このバックアップがですね、他のソフトウェアに比べて非常に優れているなと感じる部分、まずそこからお話ししようかと思います。だいたいバックアップ系のソフトであれば持っているかなっていう項目というのはほとんど備えています。それにプラスアルファ、まあこのソフトウェアだからこそ持っている機能っていうのもいくつかあるようなので、ちょっとそこの部分を話ししたいと思うんですが、今、こちらがですね、バックアップの手順、最初のステップの画面になりまして、まずオプションの選択をすることができます。

内容としては、各項目に緑のマークや赤のマークがついていると思うんですけれども、これが全てグリーンになれば晴れてバックアップするという形で次のステップに進めるようになります。その手前で、まずまあ細かいところ設定するんですけれども、上から見ていくと、まあ自動バックアップとか、バックアップ暗号化、こういったものはだいたい他のソフトでもあったりします。内容としては、自動バックアップは自分でバックアップするタイミングというのをスケジューリングすることができまして、こちらのソフト結構細かく設定はできるなぁと思っていて、例えば見ると自動的にバックアップしないっていうのを選ぶこともできますし、それ以外だと毎日とか2日後、3日後みたいな形で、細かくタイミング設定することができます。さらに、希望の時間範囲というのも設定の中に含めることができまして、例えばデバイスを触ってない時間帯、この辺りを設定しておくことがだいたい多いかなと思います。この2時間後、3時間後っていうことで設定しておくと、Macパソコン自体とiPhoneやiPadを直接ケーブルなんかでつないでおくと、その時間になった単位、タイミングで自動的にバックアップを取ってくれるので、自分でバックアップを何回かやらなきゃいけないとか、決まった時間にやらなければいけないみたいな煩わしさというのはないのかなと思います。

で、次にバックアップの暗号化。ここに関してもまあだいたい持っているソフトが多いと思います。もう一回設定しているので今変更という項目しか出てないんですけれども、これをしますと、自分でパスワードですね、設定することができます。あの設定しておけば、バックアップしたデータ自体にも、その自分以外、パスワードを知らない人はアクセスすることができないので、そういったところで守ることができます。

バックアップ先の場所、これがですね、今ちょっと赤マークついちゃってるんですけれども、今ちょっとiPad miniをバックアップしようとすると容量が足りないといったことで、今ここの赤マークが出ている状況です。なのでこれもちゃんと容量が、あのー、空いていれば、簡単に設定してバックアップすることができ、緑になります。それ以外のところで、このaImagingだからこそ良いんじゃないかなと思っている機能がここから下になるんですけれども、これは結構ズボラな僕にとっては嬉しい機能になっていまして、Wi-Fi接続っていうのが可能です。このバックアップソフト、パソコンとiPhoneとかをケーブルで繋いでおいて、で、夜の夜間帯にバックアップしてもらうっていう話をしたと思うんですが、これがWi-Fi接続でこのバックアップを取ることができるっていうのが非常にメリットが高くて、夜寝る間際まであのiPhoneを使っていたとしても、同じネットワーク、同じ家のWi-Fiのエリアの中にいれば、夜寝ている間にiPhoneのデータをバックアップ取ってくれるっていうのをやってくれます。ものすごく、あの普段なるべく意識せずに運用したいという方にとっては非常に強力なソフト、あの機能だと思います。で、ここの部分全て設定してあげて緑色に変われば、あとはバックアップというボタンを押してバックアップを行うだけという形になっています。一番初めだけフルバックアップということで、どうしても初回だけは時間がかかります。参考までに私のiPhone13で、280ギガのデータ容量を使ってたんですけれども、それをフルバックアップした時に、だいたい2時間くらいの時間がかかりました。なので、まあ初回の1回だけはどうしても起きている間にそういった操作をしておく必要があります。ただそれが終わってしまえば本当に自動的に全てやってくれるので、私のような全くこういう意識せずにバックアップしていて欲しいと思う人にとってはすごく強力なツールだと思います。

そんな形でバックアップだけしておきますと、その後はそのデータを使ってバックアップのリストアということで、データはこちらから元に戻すことができるということができたりします。やっぱりiPhone、iPadって壊れる時は急に壊れますし、なので結構使う年数にかかわらず、こういったものを一つやっておくと、いざという時に助かるんじゃないかなと思います。

はい、続いてはですね、写真の項目、管理の方法なんかをちょっとご紹介していこうと思います。やっぱりあのiPhoneがどんどんどんどんカメラ性能が良くなるにつれて、こういった形で私もYouTubeの動画撮ったりですとか、外に出かけた時にやっぱり写真外で撮ることも多くなりました。まあそんな感じでデータがどんどん溜まっていくので、iPhoneだけで全ての写真のデータを管理されていたりとか、iPadに関してはバックアップ一切、写真は撮ってないんですっていう方もやっぱり運用される中ではいらっしゃるのかなと思います。このソフトウェアが基本的にMac対応ではなくて、MacとWindowsどっちでも使えるソフトウェアになってます。なのでこういった写真の管理とか、Windowsのパソコンを使っていると、ここら辺の対応というのが簡単に出来そうで出来ないのがiPhoneかなと思ってます。MacとiPhoneであればAirDropを使って簡単に飛ばすことができるんですけど、あのメインPCはWindowsで、自分の使っているスマホはiPhoneという方も、こういった方にはホント特にこのソフト刺さるんじゃないかと思う機能が、この写真の管理と、あともう一つに説明する転送の部分なんですけれども、写真は本当にこういった形で接続してあげると全てにアクセスすることができるので、ここから簡単に例えばこういった写真が欲しいなぁと言ったら、コレをバックにコピーって、今バックにコピーという形で出てますけども、パソコン以上にコピーしてあげることができます。本当に簡単に写真を持って行くことができます。

さらに嬉しいのが、このMacにコピーという形で今選びますけれども、パソコンに持っていく時に、この中のこれですね、HEICをJPEGに変換するっていう項目をチェックできます。これは地味に嬉しい機能だと思うんですけれども、iPhoneで写真を撮ると、撮った画像っていうのが基本的にこのHEICっていう拡張子になります。まあJPEGと同じように、その画像を圧縮して見せるためのものにはなるんですけれども、このHEICというのが、例えばExcelですとかPowerPointとかそういったものに画像を使いたいっていう時に、このままだと貼り付けられなかったりする、場合というのが存在します。この項目をですね、ちょっと一つ入れてあげるだけで、iPhoneで撮った画像を、そのままでは使いにくい画像を簡単に表示できるJPEG画像にしてくれるっていう機能が入っているので、非常にここも重宝する場所だと思います。写真の、まあ画像っていうのもiPhone上で観ていただいたりする、とその細かいデータ見れば日付だったりとか、あとはどこで撮ったのかっていう位置情報まで全部見れると思うんですが、iPhoneとかiPadの外に出してしまうと、その情報見るにはちょっとなかなか大変だったりすると思います。当然WindowsPC上で見ようとすると、簡単には分からないところに書いてあったりするんですけれども、このアプリケーションを使えば、これをダブルクリックして画像の詳細表示という形にしてあげると、今ちょっとここの情報だけですね、ちょっと個人情報出ちゃうのでぼかさせて頂きますが、こんな感じで細かくですね、色んな情報が出てきます。いつ、どのタイミングで写真を撮ったのかとか、サイズであったりとか分かるようになっています。そして、この部分にはちゃんと緯度経度が出ていまして、地図のところにはちゃんと撮った場所がポイントされているといった形になります。こんな感じでいろいろ思い出を振り返るにもちょうどいい、非常に使いやすい機能になっているかなと思います。

そして最後にですね、これは無料で使える機能になっていまして、まあaImagingのソフトウェア自体は、あの下の概要欄からソフトウェアダウンロードページに飛んでいただければ、そこから無料でダウンロードすることができまして、その時点でもライセンス購入しなくて使えて、さらに便利なものがですね、このクイック転送になっています。これ本当にWindowsを使っている方にとっては一番使える機能だと思います。これを使うとiPhoneに対してデータを移すっていうのが非常に簡単にやりやすくなります。例えば、今iPadメニューを選択した状態で、クイック転送を選択します。ここに何かファイルとフォルダーをドラッグアンドドロップしてくださいって書いてあるんですけれども、例えばですね、ここに、今これらを一つ開いたんですけれども、このiPadに対して、例えば今画面収録データ、これを移したいなぁと思ったら、ここからこの、まあ持ってきてドラッグアンドドロップで落としてあげると、自動的にiPadの中に入っているアプリケーションを検索して、このデータを格納する場所というのを提案してくれます。で、今でいうとこんな形で、例えばMyPicturesを選択して転送っていうのを押しますと、今転送中、今ちょっと一つデータサイズが大きいので時間はかかるかもしれないんですが、もうこんな感じで、データ転送に関してもWi-Fi経由で送ることができまして、できるので非常にこれも便利なのかなと思います。特にあのWindowsのパソコンでもデスクトップとかですね、ファイルを簡単に移動することができるので、ここに関してはライセンスキーを全く必要としないので、こういった形でデータ転送することもできるので、一旦無料で落とすだけでもいいんじゃないかなぁと思います。

というわけであらゆる機能をご紹介させて頂きました。こちらaImagingでございます。今回お話しさせて頂いたのはaImagingの機能と、バックアップについて、写真の管理の仕方っていうところと、あとはまあ無料で使えるクイック転送ですね。ここに関してちょっとお話しさせて頂きました。どうしても大事なデータを守るというところでお金もかかってくるソフトにはなります。多分比べればiCloudとどっちを取るのか、みたいなところが一番身近じゃないかなと思うんですけれども、今後もスマホはやっぱり長く使っていくと、それの分だけ記憶や思い出も一緒に行こう、溜まっていくようなものだったりすると思います。私自身もiPhone発売当初からずっと使ってきて10年近く、いろんなデータが溜まっているので、ここでデータが全部消えてしまったら、思っているよりもフィットショックだろうなっていう風に思ったりもして、なのでバックアップっていう手段は必ずどこかには一つ用意しているようにしています。持ってらっしゃらない方はやっぱり何かしら一つ用意する必要はあるのかなと思いますので、その中の一つ選択肢としてちょっとご検討いただくといいんじゃないかなと思います。

細かい機能の説明であったりとか、そのサイトのURL、購入するための内容、お得な情報なんかも、全て概要欄の方に記載させて頂きましたので、そちらの方から是非アクセスしてみてダウンロードしてみてください。ということで、このaImagingというソフトウェアをご紹介させて頂きました。引き続き次の動画もご覧ください。

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