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アニメとかの中で主人公が通っている学校があるとして、同じ地区にお金持ちのめちゃくちゃ優秀な学校が別にあって、その学生たちが超丁寧語で全部見下した口調で言ってくる作用でございますか?
そんなことも知らないとはさすがでございます。[笑い][笑い]そういう人に見てい、敬語をあえて不適切なタイミングで使うことが面白かったりする。そういうのは英語では絶対にできない。
皮肉みたいなことをもちろん英語でもサーカズムだったりとか、あえて優しい口調でよく何の人が「bless your heart」っていうのは見下した言い方になっているていう。本当は「あなたに幸せなことが起きますように」っていう意味の言葉なんですけど、それをすごい頭の悪い発言もされた時に「bless your heart」。「恵が必要そうだな、こいつは」みたいなニックに言われたら本当に言われてるってこと。[笑い]
例えば先生じゃない人を先生と呼ぶこと。ま、子供に対して親が「先生、そういうことしないの?」っていう。逆に年上の会社の人間とかが召したなのにあえて先生って言ったりとかっていう、ま、ジャレ合いとも言える。人によってはうざいなって思っちゃうんですけど、やっぱ表現の幅というかすごく広がるのが僕は覚えてて楽しくて、そういう皮肉っぽい言い方をされた時だったりとか、ワンとしていることが実際使っている言葉と違ってたりとか、日本語ってこうオブラートに包む以上に隠してる。本当に言いたいことをでも見つけられた時めっちゃ楽しい。[笑い][笑い]