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【アイデアをお金に】Claude Codeで一人アプリ開発で成功するまでのロードマップ完全版

プログラミングチュートリアル34:22

Transcription

はい、どうもです。

え、今回はですね、クロードコードスタートアップの教科書ということで、ま、クロードコードを使ってね、皆さんアプリ開発だったりとかね、個人開発やってる方ね、いらっしゃると 思うんですけど、ま、そのアプリの売上を上げるために、ま、再現性となるですね、ロードマップみたいなのを今回ちょっと紹介しようかなと思います。

ま、前回の動画で私サブスクボックスっていうのを作ってね、ま、売上だと今40万円くらいあるんですけども、ま、そこから得られた知見も含めて今回ちょっとロードマップにしました。ステップとしては11ステップあって、ま、今までのスタートアップの常識と、ま、新しくクロードコードっていうね、素晴らしいAIが出てきたので、え、それとけ合わせた流れていうのを今回私が解説しようかなと思います。

え、なのでこの動画最後まで見ればクロードコード使って、ま、アプリ作ったりとか、ま、サービス開発したりできるようになったんですけど、ま、結局作ってお金にならないと誰も使ってくれない。え、だからそれをなくしたい。ま、作って終わりにしたくないっていうね、そういう方に向けた動画になっておりますので、え、気になる方は最後までご覧ください。

ま、このチャンネルではですね、AIコーディングの知識だったり、クロードコードを使った、え、こういった、ま、ビジネスのお話だったりとか面白い使い方を紹介するチャンネルですので、気になる方は今のうちにチャンネル登録よろしくお願いいたします。

という感じで早速始めていきましょう。

はい、ということで早速1番目から解説していきます。ちょっと拡大していきますね。

ま、1番目はアイデアの発掘です。ま、最近はクロートコードとかコーデックスが、ま、すごく賢くなってきてるので、ま、誰でももうアプリとかは作れるようになってきてるんですよね。え、だから大事になってくるのがこのアイデア力だったりひらめきですね。この質がいいかどうかっていうのがもう直接的に結果に関わってきてるなと思うんですよ。

ま、今みんながこれあれば欲しいだろうな、使うだろうなって思う共感能力っていうか、え、そういうのが大事になってきてると思うんですよね。じゃあ、前回の私のサブスクボックスっていうサブスクを管理するアプリなんですけど、ま、一応アイコンをお見せするんですけど、こんな感じのね、アプリなんですけど、ま、正直このサブスク管理のアプリってすにね、同じようなアプリが3つ、4つすでに競合として存在していたんですよ。

ま、ですけど、今回Xでバズったのは改めてAIサービスとか色々最近増えてるじゃないですか。サブスクのサービスっていうのが。え、だからそれで困っている人が増えていたっていうところとで、そこで僕がXで拡散しやすいようなスマホのページを作って、ま、誰かが拡散したらパズルだろうなっていうその、ま、その逆算思考っていうか、そのユーザーの気持ちに立って、ま、タイムラインで流れてきたらすぐに理解しやすいかどうかっていうところと、え、その拡散のしやすさっていうのを意識して、ま、私は作りました。

ま、具体的にはどういう風に拡散したのかと言うと、ま、こんな感じですね。ま、1目でどういうアプリなのかって分かるじゃないですか。ま、特に最近のSNSは、ま、1秒でもユーザーが理解しづらいデザインであればすぐに流されてしまうので、ま、そこは逆算的に、ま、1秒で目に止まって理解しやすいようなデザインを作るっていうのは非常に大事かなと思います。

ま、中にはね、競合がすにいるからもう作っても意味がないと思うかもしれないんですけど、え、競合がいるということは需要があるということで、で、その競合がカバーしきれていない機能だったりとか、差別化っていうところができるので、例えばUIの見た目の部分だったりとか、使いやすさとかUI UXの部分ですね。え、そこは差別化できるので全然活用があるかなと思いますね。

はい。で、このアイデアの見つけ方の再現性っていうのは僕がおすめなのは、ま、書籍を読んだりとかSNSのタイムラインを眺めて、ま、バズっているポストを見たりとか、え、どういうものが今、え、みんなに求められているのかっていうのは、え、しっかりと考えるというか、なんでこれがバズっているのかっていうのを、ま、考える癖をつけるっていう風にすると、ま、普段から見落としていたものが見えるようになったりするので、ま、そういうのはおすめですね。うん。

ま、残念ながらこのアイデアの発掘っていうところはAIになかなか大体できなくて、ま、一応AIに聞くことはできるんですよね。ま、バズりやすそうなアイデアを教えてくださいって聞くことはできるんですけど、本当にそれがバズるかどうかって、ま、正直それを見ている人間の今までの経験だったりとかっていうのが判断すると思うので、ま、なかなかAIには代々しづらいと思います。はい。

ま、1番簡単なのが海外でバズっているスマホアプリを日本にローカライズする方法も、ま、なくはないかなと思いますね。というのがまず1つ目のステップアイデアの発掘でした。

じゃ、2つ目のステップなんですけど、要件定義とLP作成ですね。ま、作るアプリアイデアが決まったらですね、ま、そのアイデアを、ま、チャットGPT最近賢いのでGPT 4.5ですね、これと壁打ちしましょう。ま、全然クロードコードで壁打ちしても問題ないですよ。クロード 4.7でもパスでもいいです。で、ま、AIと壁打ちをします。このアプリを作りたいんですけど、要件定義一緒にやりましょうっていう風に聞くと色々質問してくれるので、ま、それに答える形で、え、要件定義をまとめていきます。

で、そのアプリの要件定義が固まったら続いてLPの作成ですね。ま、LPっていうのはそのアプリを説明したランディングページ1枚のページのことです。ま、それを作り ます。ま、最近私はクロードデザインっていうのを使ってランディングページを一緒に作ってもらってます。要件定義をそのままコピーペするだけでページ作ってくれるんですよね。

で、これなんでランニングページが必要かって言うと、次のステップにですね、広告を出すんですよ。はい。広告で需要検証っていうステップがあって、ま、今作ろうとしてるアプリが本当に市場に需要があるのかっていうのをまずはチェックするためです。ま、今までは僕ここの広告を使った需要チェックしてこなかったんですけど、ま、これあった方が作って全然需要がありませんでしたっていう状態にはなりにくいので、え、私はこのステップを挟むようにしています。

で、この広告については後で説明するので、ま、ちょっと今回せっかくなんで要件定義とランディングページの作成、ま、ちょっと軽くやってみようかなと思います。

じゃ、例えばなんですけど、ま、アイデアのハックスですよね。ま、Xとかでも結構アイデア見つけられて、例えばこれですね、検索機能でおすめに表示される内容だったりとか、あとはトレンドですね、トレンドでどういうものが流行っているのかっていうのを見るのも、ま、1つ、ま、アイデア発見の素材としていいかなと思います。例えば最近だと新卒就活の有料ビジネス批判で無料支援アカウントが登場みたいな感じで就活で困ってる方がいるなとかですね。ま、そういう時代の流れみたいなのはこういうものでつめたりします。

ま、ということで早速ね、サクサクちょっとチャットGPTに、え、私が思ってるアイデアを伝えていきたいと思います。ま、スタートアップほど大きいアイデアではないんですけど、個人開発レベルで、ま、メモアプリですね、ま、パソコンでよくあるフォルダーのUIとかファイルのUIとかあると思うんですけど、ま、それを表示して、え、で、そこにメモしたいものをメモしていくみたいなアプリがあれば、ま、SNSでバズりやすそうだなとか、目に止まりやすそうだなというところで、ま、ちょっと壁打ちしていきたいと思います。

はい。ま、こんな感じで思ってることをただ壁打ちしていきます。ま、ここで重要なのが文字だけじゃなくて画像で教えて欲しいわけですよね。なので、え、画像でどんなページになりそうか教えてください。こんな感じで、ま、最近はGPTイメージの2.0がありますので、それで、ま、どんなイメージなのかっていうのを書いてもらうといいかなと思いますね。

ま、ちょっと画像出してくれたので、ま、ちょっと見ていきますね。ま、パソコンのフォルダーみたいな感じでスマホでも管理できるって感じですね。フォルダータップしたら、ま、さらに中に入ってで、メモをしたいんだったらファイルが出てきて、で、そこにかけるみたいな感じで、ま、直感的にメモの管理ができるっていうのは、ま、新しいんじゃないかなと思いますね。

ま、こういうメモアプリってめちゃくちゃ競合多いじゃないですか。100個、200個、300個くらい多分アプリと思うんですけど、ま、その中でも、ま、ちょっと違うアイデア、センスがあれば、ま、人の目に止まっていっぱいダウンロードされるっていう可能性がある ので、え、競合がいるから作らないっていうのはもったいないなと思いますね。

で、この時点でXのフォロワーがある程度いる方とか運用している方であれば、ま、この画像をそのままXで投稿して反応を見るっていうのでもいいんですけど、ま、今回は、ま、そのフォロワーがいない状態でどうやってチェックするのかっていう再現性を作りたいので、ま、広告を作っていかなきゃいけないんですよね。だからそのためにこのランディングページを作ってみたいと思います。

え、だから要件定義をちょっと考えてもらいますね。え、後でクロードデザインでランディングページ作りたいので、このアプリの要件定義もしくはプロンプトを教えてください。で、その間にクロードですね、立ち上げてください。ま、クロードデザインはデザイン性に優れているので、今回使うだけです。別に字、あの、コデックス使ってもいいですよ。普通のクロードコードでもいいです。ま、デザイン性に優れているので今回使っていきます。

ということで、ま、アプリ名はフォルダーメモにしましょうか。はい。え、そしてクリエイトですね。はい。で、ここに貼り付けるだけでオッケーです。え、こういうの出してくれたので、え、これをコピーしてここにそのまま貼り付けましょう。で、あの、さっきの画像入れたい場合ね、さっき手に入れたこの画像を入れたい場合は、ま、それぞれスクショ取って貼り付けてランニングページに組み込むでも全然いいと思います。

ま、なので、ま、本当は投化(※原文ママ、おそらく「投稿」の誤字)した方がいいですよ。投化した方がいいんですけど。はい。ま、こんな感じでスクショ取って、ま、こうやって貼り付けてみたいなね。1枚1枚ね。ま、今回ちょっと簡易的にやるので投化(※原文ママ)するのめんどくさいので、ま、そのまま貼り付けちゃうんですけど。

じゃあ、貼り付けられたのでこれで鮮度してLP作ってもらいましょう。今から作るランディングページは重要チェックのためだけに使うので、ま、結構雑でも大丈夫です。ポン出しでも使っていいと思います。はい、ということで3分くらいで作ってくれたのでちょっと新しいタブで見ていきます。ニュータブですね。ニュータブで見れます。

ま、こんな感じでスマホの中にあなただけのデスクトップをということで先ほど貼り付けたスクリーンショットが使われています。はい。ま、ノーショみたいなミニマルな感じにしたいのであれば、え、ま、そのフォントとかと雰囲気を使うといいと思います。ま、背景とかも自分で選べたらいいと思いますけど。

で、このランディングページを広告で使っていきたいと思うので、あの、ウェイティングリストですね。なので、ま、ウェイティングリストを配置してください。ここにね、メールアドレス打ち込めるところがあるので、え、ここに、えっと、ウェイティングリストが溜まるようにすればいいだけですね。はい。

ま、ウェイティングリスト貯める方法はフォームスプリーっていうの私使っておりまして、ま、今新しくアプリ作ってるのでもウェイティングリストこれで集めてるので、え、これを導入してみてください。ま、クロードデザインに言うだけで導入してくれます。ま、どんな感じで集まるのかと言うと、ま、アプリ名は伏せるんですけども、こんな感じでね、え、ウェイティングリストが溜まっていきます。ま、62件ですね。ま、1万円広告投化(※原文ママ)して62件なのでかなり、ま、需要はあるかなという形になってます。

で、この作ったランディングページどうやってね、公開するのかというと、私はNetlify Dropっていうのを使いました。はい。ま、詳しいやり方はですね、あの、今回の動画で説明すると長すぎるので、え、クロードコードアカデミーとかで私は説明しようと思っています。はい。ま、現時点では作り切れてないんですけど、iOS開発とか、え、他にもクロードコードスタートアップみたいな項目も作るかもしれないので、ま、そこで、え、やり方を詳細に解説しようとは思っています。ま、とりあえず流れとしてはこんな感じです。ま、というのが2つ目のステップでした。要件定義とLPの作成。ま、ここまで30分で終わります。

はい。で、3番目、広告ですね。え、広告は現時点ではX広告とメタ広告を私は使っています。ま、それぞれ1万円ずつ、ま、事業投資として使うといいかなと思います。はい。

ま、広告の出し方はね、え、それぞれX広告、メタ広告って調べて、ま、AIとかと壁打ちしながら、ま、設定してみて ください。うん。ま、ここまで説明すると大変なので、今回はしないんですけども、ま、それで広告を配信すると、ま、X広告で1万円分くらい使うとですね、私の場合 は230万インプレッションくらいは獲得できます。で、その30万インプレッションからランディングページに誘導して、で、え、そこから欲しい人だけウェイトリストに登録されていくって形になります。

で、そのウェイトリストの数に応じて、じゃあこのアプリに需要があるのかどうかっていうのをチェックする形になります。で、次のステップはその計算方法ですね。ま、CPAっていう考え方がありまして、え、CPAっていうのはコストパーアクイジションの略で、1人の顧客さんを獲得するためにかかるコストのことを指します。

え、なので先ほどのX広告とかメタ広告に例えば1万円を広告費用で使ったとします。で、その1万円を使って仮に、えっと、ウェイトリストに100人ですね、登録してくれたと仮定します。なので、ま、ちょっとここに書くんんですけど、1万円を投資して100人の顧客が獲得できた場合、これCPAコストいくらになるかって言うと、これ100円になるわけですね。

で、そのアプリに需要があるかの指標としてこのCPAの値が100円から300円以内だった場合ですね。これは需要があると言ってもいいんじゃないかなっていう、え、私は考えを持っています。ま、ここの100円から300円っていう数字は私が体感的に決めたものなので、ま、これが400円でも500円でも、ま、需要があると判断してもいいかもしれませんが、確実に需要があると判断するためには100から300円以内、この間に入れば、ま、確実に需要があると判断してもいいんじゃないかなと思います。

で、ちょっと試しにですね、え、先ほどのメモアプリですね、Xでポストしてみました。これですね。ま、ちょっと簡単にXでポストしたんですけども、ま、1.5万インプレッションで、え、いいねが94でリポストが2回でした。ま、これ広告費用で換算するとおそらく23000円くらいの広告効果はあると思うんですよね。で、これウェイトリスト確認したところ4人ですね。ま、ちょっとEメールは防ぐんですけども、え、私を除いてね、これテストなので3人ですね。3人のウェイトリストが集まりました。

広告費が仮にこれが3000円だったとすると3000円の効果があったとするとこれ3人なのでCPAがこれ1000円ですね。ま、ちょっとAIに聞いてみたところ大体3000円がミニマムなんじゃないかなっていうところだったので、ま、これはほぼ正しいんじゃないかなと思います。だからCPIコスト1000円なので、ま、今回考えたアイデアですね、ま、フォルダメモっていうこのアプリケーションは、ま、そこまで需要があるわけではないんじゃないかなと思います。が、ま、ただウェイトリストが3人集まっていますので、ま、需要がないわけではないので、ま、リリースしたらおそらくですけど、え、僕のアカウントで50ダウンロードほどされて、で、そこでUI UX気に入ってくれた方はコアで使ってくれるんじゃないかなと思います。で、そこで課金もしていただけると思うので、0から1は達成するレベルなんじゃないかなと思います。ただ大きくは稼げないって形ですね。これを出したとしてもおそらく月13万円から5万円くらいの利益にはなるかなと思います。最大で、ま、これは僕の経験則なんですけど、ま、そういった判断がどんどん、ま、アプリ解説ていけばできるようになるんじゃないかなと思います。こういった感じで逆算的に考えていくとね。

で、このCPAコストが100円から300円以内、これがノーということであれば、え、届いていないというのであればPIボットっていうのを検討していきます。PIボットっていうのは方向転換のことです。え、このアプリはちょっと需要がなさそうなので、え、ま、違うアプリを考えて、ま、また広告に出していきましょうって話ですね。ま、ただ広告ね、毎回1万円使うとお金かかっちゃいますよね。え、なので、ま、なるべくお金かけたくない人はやっぱり自分のSNSアカウント育てたりとか、ま、画像を生みやすいTikTokとかやってみるとかね。TikTokだったら投稿無料なので、ま、インスタとかもそうですけど、ま、そういうので、ま、やるといいんじゃないかなと思いますが、再現性なかなかないので、え、ま、広告が確実なんじゃないかなと思います。再現性担保しやすいかなと思います。

で、もしCPIがこの範囲であれば、YESであればようやくですね、え、クロードコードで開発スタートということですね。ま、今回クロードコードで指定してるんですけど、別にコーデックス使ったりとかカーソル使ってる方はそちらでも全然構いません。アプリを作る上でツールっていうのは手段でしかないので、ま、基本的にどっちがいいのかロソ(※原文ママ、おそらく「良し悪し」の誤字)は僕はどうでもいいかなと思っています。ま、僕は一番使っているクロードコードを利用するという形ですね。はい。

一応ね、クロードコードアカデミーもやっておりますので、ま、そこでハーネス設計(※原文ママ、おそらく「要件設計」の誤字)とかもやってますので、ま、アプリのMVP、ま、ミニマムバイアブルプロダクトレベルであれば数時間で作れます。ま、プラスセキュリティの話とかもしていく予定なので気になる方は概要欄覗いてみてください。ま、別にね、AIに聞けばいいよって方は別にクロードコードだけで、え、開発頑張ってください。全然できると思います。

え、そして開発を続けながら6番目ですね。SNS運用しましょう。これ作り終わったらSNS運用じゃなくて、これ作りながらやりましょう。ま、私は次回のアプリは新しいXアカウント作って、ま、0からフォロワーで、え、運用していってるんですけど、ま、そのアカウントでX広告も出してるんですけど、ま、今だと50フォロワーくらいいます。はい。もうすでに広告も回しているので、で、開発って認証とかデータベースとか課金がなかったら、例えば1日2日とかで、ま、完成するとは思うんですけど、ま、大規模のアプリ、ま、次回作ってるのはSNSなんですけど、SNSとかになってくると、ま、最低でも12ヶ月はかかると思ってるんですよね。だからその間にSNS運用していくって形になります。

で、そのアプリに関連するユーザーのポストをいいね回りしたりとかコメントを残したりとか、ま、ある程度の関係性を構築していくっていう段階になります。ま、フォローしてもいいと思うんですけど、牽引性のためにフォローをしないっていう方法もあるので、ま、それはどちらでもいいと思います。そのいいねの他にもこのアプリに関する、ま、開発の発信、ビルドインパブリックだったりとか、ま、そのアプリに関連する内容を発信していきましょう。そうするとね、ファンっていうのがどんどんね、集まってきますので、え、そのファンを集めておけばこのアプリをローンチする時に、ま、リツイート、リポストしてくれたりとか、いいねをしてくれたりとか、え、そういう拡散しやすい環境が生まれるので、このSNS運用ってのは、ま、ある程度大事かなとは思います。ま、広告費用の削減とかになるので、ま、これをお勧めしておきます。

え、そしてある程度開発が終わったらですね、続いて7番目のステップですね。はい。MVPローンチということで最小限の機能を持ったアプリをローンチしましょうってことですね。ま、需要チェックしたとはいえね、このアプリが本当に市場に刺さるかどうかってのは分からないので、ま、完璧に作り込んでリリースするよりも、ま、アプリとして価値はちゃんと発揮できる状態になればもうローンチしちゃいましょうっていうのが僕の考え方です。

ま、ただ万が一バズった時を考えて僕は課金機能は実装した上でリリースしています。課金機能をつけとけばバズった時にお金になるので、ま、課金もMVPに含めていいかなと思います。で、これは僕の持論なんですけど、完璧を目指すっていうのはいわばちょっとした現実逃避なんですよね。ま、リリースに作り込むって、ま、結構簡単なんですよね。心理的にも負荷がかからないし、リリースしても何の反応もなかったっていう、そういうリスクも抱えなくて済むじゃないですか。開発に向き合うと。え、ただそれだといつまで立っても出せないし、ま、どんどんどんどん出しづらくなるんですよね。ハードルが上がってプレッシャーになってって。だから早く現実を見るためにも早くリリースしましょうってことなんですけど、ま、あまりにも早すぎると雑なアプリになっちゃうので、ま、そこのバランスってのは難しいかもしれませんね。ま、デザインとかUIは、ま、ちゃんとしなきゃいけないですし、MVPのレベルっていうのは人によって変わってくるので、え、ま、そこは、ま、試行錯誤しながら皆さんの基準を決めていただければなと思います。

で、ようやくローンチができたら続いてですね、分析をしていきましょう。ま、今回1人スタートアップの教科書なんですけど、もう全部自分でしなきゃいけないですよ。ま、最初の企画から広告ね、開発、SNS運用、え、そして分析で最終的にはアップデートと、ま、スケールマーケティングしなきゃいけないので、ま、全部やらなきゃいけないです。ま、ただAIがあるので非常にやりやすいってのが今のクロードコードの時代ですよねって話です。

じゃ、分析って最初何すればいいかって言うと、これめちゃくちゃ簡単で大丈夫です。最初はリリースしてからまず考えなきゃいけないのは課金されたかどうかこれだけでいいです。この指標だけで僕はいいと思っています。で、これで例えばね、100ダウンロードされて1つもダウンロードされなかったってなったら、そのアプリはちょっと微妙かもしれません。はい。ま、100ダウンロードだと分からないので200ダウンロードされてそれがゼロであれば、ま、アプリあんまり需要ないよっていうか、そもそもアプリ価値を発揮できていませんよっていう判断で大丈夫です。

ま、いわゆるCVRっていう考え方ですね。コンバージョンレートって言って、え、100人利用して1人課金してくれたらコンバージョンレートはこれ掛け100して1%なんですよね。CVR 1%。ま、その価値としては提供できていますよって話です。え、例えば1000円の買い切りだったら、え、1000円の売上が立つっていう状態ですね。ま、1%っていう数字は、ま、アプリのジャンルにもよるんですけど、ま、全然悪くない数字だと思います。だからこれが1000人ダウンロードしてくれたら、え、10人課金してくれることになるので1000×10で1万円の売上になるわけですね。え、ただこれが100人ダウンロードしても0円でした。課金が200人ダウンロードしても0円でしたってなったらCVR 0%なので、ま、PIボットを検討した方がいいんじゃないかなと思います。ま、1週間くらい様子見てもいいかなと思いますね。1週間くらいアップデートし続けて、ま、とりあえず300ダウンロードを獲得するまで頑張ってみるとかね、デザインを修正したりとかしてね。で、この300人のうちに例えば1人でも課金してくれたら、まあ、1人よがりのアプリではないなっていう判断にはなりますよね。ま、理想としてはCVR 2%から5%の間とかですね。はい。ま、これだとかなり優秀なので、ま、自信を持ってアップデート続けてもいいんじゃないかなっていう、そういう定量的指標になります。はい。

ま、今まではここら辺感覚で皆さんやってたんじゃないかなと思うんですけど、明確な数字っていうのも出てきますので、ま、AIとかと分析させればすぐ出てくるので、はい、ま、再現性はある程度あるかなと思います。

で、この課金されたかにYESの場合はですね、9番目に移行しましょう。アップデートですね。で、このアップデートって何すればいいかって言うと、ま、現時点ではMVPの段階なので、ま、それを完璧に仕上げるための機能追加だったりとか、UI UXの改善ですね、ま、こちらをひたすら繰り返していきます。

で、繰り返していく中でアプリが利用されていると思うので、え、それをですね、ま、こうやって矢印戻るんですけども、分析をしていきます。じゃ、何を分析するのかって言うと、今回は課金だけではなくて、ま、ダウンロードするとアクティブユーザー数ですね。で、アクティブユーザーのうち何人が課金したのかって言うファネル分析って言ったりするんですけど、ま、いわばどこにアプリに穴が開いているのかっていうのを探す作業になっていきます。

で、その穴を見つけるためには、ま、スマホアプリであればポストホグとか、え、そういうサービスがあるので、例えばオンボーディングが終わったけど何も登録せずに離脱したとか、3件までは登録してもらったんだけど、じゃ、4件までの離脱率が多いとか、そういう細かいデータが取れるようになるんですよね。ま、それもMVPの時点で分析ツール入れておいた方が、ま、アップデートには非常に役に立つかなと思います。ま、そういったポストホグっていうのもMCPサーバー(※原文ママ、おそらく「分析サービス」の誤字)だったり、ま、充実はしてないんですけどあります。で、AIチャット機能とかもあるので、ま、継続率だったりリテンションって言うんですけど、え、そういったのも調べることができるので是非導入してみてください。ま、こんな感じの矢印になるかなと思います。アップデートと分析を繰り返してくださいっていうのが、ま、ここの詰めのステップです。はい。

え、そしてですね、アップデートと分析をね、ぐるぐるぐるぐるね、え、ま、繰り返していったと仮定しますね。ま、2、3週間ぐらいぐるぐる改善していって、で、え、次のステップですね。え、繰り返していく中でPMF達成シグナルはあるかどうか。これをちょっと質問してみましょう。自分に対して、このアプリに対して。

で、このPMFっていうワードなんですけど、プロダクトマーケットフィットの略で、ま、その作ったアプリケーション、プロダクトが市場に受け入れられたかどうかってことですね。ま、マーケットにフィットしたかどうかっていう達成シグナルっていうのを見ていきます。じゃ、例えばどんなシグナルがあるのかって言うと、ま、これちょっといっぱい書いてるんですけど、え、定量的シグナル、定性シグナル、経済シグナルっていうのが3つあるみたいです。私も調べました。

じゃ、ちょっとざっと見ていくんですけど、例えば定量的シグナルって言うと、具体的な数字でPMFを判断するって形ですね。ま、例えば、え、継続率、アプリの継続率が、まあ、30日間ですね、継続率が15%以上あると、え、いうシグナル。ま、毎日使わずとも、ま、1日目使って、で、30日後にもアプリに訪れたっていうユーザーね。それが15%以上いれば、ま、PMF達成のシグナルの1つですね。で、他にも課金率ですね、コンバージョンレートが3%以上ある場合ですね。とか、ま、オーガニック成長って言って、ま、広告をやめてもユーザーが増え続けるみたいな、ま、そういうのが定量的シグナルになります。ま、PMFに関してはこの1つの指標さえ見ればいいっていうのはなかなかないので、えー、ま、いろんな観点からちょっと見ていく必要があるかなと思います。

ま、定性シグナルであれば新エリス(※原文ママ、おそらく「NPS(Net Promoter Score)」の誤字)テストっていうのがあるみたいで、アプリがなくなったらとても残念と回答する人が40%以上いると。ま、つまりそのアプリがその人にとってのワークフローに組み込まれてると普段のね、ま、例えば私の中で言うとはい。ま、例えばYouTubeだったりとかクロードコードだったりとか、ま、こういうエピックペンっていうサービスがあるんですけど、この鉛筆を書くサービスだったりとか、これなくなったら、ま、ちょっと困るわけですね、私は。ま、特にクロードコードとかね、ま、大体 のコーデックスとかはあるんですけど、 はい。ま、僕はとても残念という風に回答 すると思うんですよ。ま、だからクロード コードとか、ま、YouTubeとかそう いったサービスはもうすでにPMFが達成 しているという風な、そういう判断になり ますね。ま、あとは、ま、紹介口コミが 自然で発生する。ま、いいプロダクトで あれば、ま、みんなに紹介したくなるわけ じゃないですか。ま、例えば課金実装する 時はレベニューキャット(※原文ママ、おそらく「RevenueCat」の誤字)が便利ですよとか、ユーザーコードを分析したい時はポストホグがいいですよみたいな感じで別に僕は お金もらってないんですけども、いい サービスだから、ま、自ら発信しちゃう わけですよね。ま、これがPMF達成 シグナルの1つですよってことですね。

で、最後経済シグナルなんですけど、はい。ま、LTV大CPA×3っていう風に書いてあるんですけど、LTVっていうのはライフタイムバリューの略で、ま、1人のユーザーさんがそのアプリに対して生涯どのくらいお金を落としてくれるのかっていう、そういう値になります。ま、例えばその1人のユーザーがそのアプリに対して1万円落としてくれるというのであればCPA、ま、顧客獲得コストですね が、え、どのくらいまでかけていいのかっていう話なんですけど、例えば3000円かけても3000円×3で9000円ですよね。だからLTVの方が大きいので、1人の顧客を獲得するために3000円まではかけていいですよってことになりますね。ま、課金してもらうユーザーを獲得するコストのことですね。この場合だと。ま、利益をたくさん出したい場合は、ま、LTVを増加させるか、それともCPAを下げるか、ま、オーガニック流入に専念するのかとか、広告費がかからないような広告クリエイティブを作成するとか、ま、そういう試作が考えられるかなと思います。

はい。で、スタートアップの1番難しいところってこのPMFを達成するまでの道乗りなんですよね。プロダクトを作ってリリースするって、これ結構誰でもできるようになったんですけど、このPMF市場に受け入られる状態を構築するっていうのに1番時間がかかるので、じゃ、これを全部AIで自動化しようってなってもかなり難しいと思うんですよね。ま、常にアプリをアップデートしてユーザーの行動を分析したりフィードバックをもらってで、ちょっとUI UXの微細なところを修正して機能を追加するのか、それとも削除するのかとか、そういう細かいところをやっていかなきゃいけないんですよね。ま、そういった泥臭い作業しなきゃいけないので、ま、AIによってそれも効率化できたんですけど、ま、全ては大体は難しいかなと思っています。

ということで、こういったPMFのシグナルが、ま、時間が経っても全然現れないという場合はこれピボット検討していきましょうって話です。で、この時のピボット検討って難しくて、もうすでにね、これ時間と労力をかけてるわけですよね。ま、このアプリに対して例えば1ヶ月2ヶ月アップデート繰り返して、ま、このステップに到達するのね、だから今までのやってきたことです。ま、サンクコスト効果が働くので、ま、もったいないと思ってなかなかピボットできない、撤退できないってことになりますので、ま、この撤退もスムーズにできるかどうかってのは大事かなと思います。ま、ただ今回は1人スタートアップなので誰かを巻き込んで作っているわけではないので、ま、当たらなかったらすぐにやめる、撤退するってのは、ま、スムーズにできるかなと思います。ま、こういった点が個人開発とかでは有利な点かなと思います。ま、あと時間とお金が無駄って言ったんですけども、ま、全然無駄にはなってなくて、経験とかAIを使うスキルとかは身についていると思うので、市場の反応の分析のやり方とか、だから目に見えない資産っていうのは溜まってってるので、ま、全然落ち込まなくていいかなと思います。ま、僕も全然伸びなかったアプリめちゃくちゃあるんで、ま、それが普通だと思っていただいて全然いいかなと思います。8割くらいはピボット検討するって最初から思ってた方がいいと思います。

で、もし万が一ね、え、何かアプリが当たりましたと、YESですと、PMFも達成しましたってなったら、え、続いて10番目ですね、またサクサク終わらせていくんですけど、え、ユニットエコノミクスの最適化っていう風に、ま、ちょっと格っこ付けて言ってるんですけど、これは赤字が出ないかどうかっていうことですね。はい。

ま、先ほどLTVなりCPAって書いてるんですけど、CACですね。すいません。ま、要はお金を払ってくるユーザーを獲得するコストですね。CAC。え、とりあえずこの数式がですね、成り立っているのであれば赤字は出ないので、ま、とりあえずここだけ確認してくださいってことですね。はい。

で、気をつけていただきたいのがこのLTVの計算方法なんですけど、ま、例えばAIのアプリケーション、えっと、AIの機能を作ったアプリケーションであれば私の場合で言うとサムネAIって言って、AIの機能作ってサムネイルを生成するアプリなんですけど、それってAIコストがかかるんです。その平均どのくらいAIが利用されているのかっていう、ま、そのコストをちゃんとね、LTVに含ませてください。つまり粗利で考えてくださいってことですね。ま、売上は例えば1人のユーザーで3000円は立つんですけど、AIの利用量によって例えば1人のユーザー1500円使いますってなったら実際の粗利は1500円じゃないですか?売上は3000円だけど実際のアりは1500円みたいな。だからLTVはこの粗利の方で考えてくださいって話です。じゃないとアプリを拡散すればそれほど赤字になるってことになっちゃいますので、え、利用量とかを含めて考えてください。例えばインフラの料金とかそういうのも、ま、一応含めてくださいってことですね。データベースの料金とかっていうお話です。

じゃあ、赤字も出ませんという風な判断になったら最後スケールになります。ま、この作ってるアプリはPMFも達成してるし、赤字も出ないということで、え、みんなが欲しいと思っているアプリになっているんですよ。広告で押し付けがまく宣伝する、営業するっていう感覚じゃなくて、その作ったアプリっていうのは、ま、みんなのためになる、助けになるようなアプリにもう成長してるわけですよね。もうスケール段階になったら、だから無理やり広めようっていう感覚じゃなくて、このアプリを広めた方がみんなのためになるっていうそういう段階ですね。だからスケールしていいっていうことなんですよ。

ま、言い換えるとマーケティング集客のことですよね。広告を、ま、さらに投化(※原文ママ)したりとか、ま、SNSの発信強化したりとか、インフルエンサーマーケティングしたりとか、短いショート動画でたくさん配信するとか、とにかく広めることに専念します。で、PMF達成した状態で広める と費用対効果が高いんですよね。なぜかと言うと、顧客を獲得したらユーザーがすでに満足するアプリなので勝手に広めてくれるんですよね。ま、例えば紹介機能とかアフィリエート機能とかそういうものを導入すればより拡散されやすいので、ま、かなり費用対効果がいいってことになります。

ま、別の例え話で言うと燃えやすいんですよね。ま、焚き火をする時とか乾いた良質な木材で火を投化(※原文ママ)したらよく燃えるじゃないですか。だから少ない燃料でかなり燃え広がって体効果が高いんですけど例えば湿った木材だったりとかま燃えにくい素材で火を投化(※原文ママ)したとしても一瞬は燃え広がるけどすぐに化(※原文ママ、おそらく「消える」の誤字)するじゃないですか。だから体効果が低いんです。だからPMFを達成したアプリっていうのはそういう上で乾いた燃えやすい木材の状態になってからマーケティングに力入れた方がいいですよっていうそういう話です。

で、このスケールなんですけども、ま、日致な個人開発レベルであれば1人で運営できるんですけど、ま、例えば月に500万円以上超えましたとか1000万円超えていきますっていう、そういうレベルになったら、ま、外注とかチームかっていう考え方が出てきますね。ま、会社にしてチームでやっていくとか はい。ま、最近だとカーソルエディターとかのチームってかなり小人数なんですけど、1人でやってないですよね。あれはもう個人開発レベルではないくらい広がっているので、ま、そこではやっぱチームでやる必要がありますよね。ま、ただずっと個人でいろんなアプリ作っていきたいとかチームでやるの嫌だっていう場合はこれバイアウトが選択肢としてはあるかなと思います。要はアプリを手放すってことですね。ま、私はやったことないんですけど、ま、事業売却のことでもう宣伝とかあとは運営していくだけで勝手に伸びていくっていう状態だったらもう面白くないんだ0から1と1から11をするのが楽しいんだっていう連続企業みたいな人だったら、ま、僕もそうなんですけど、そういう人だったら、えっと、もうバイアウトしちゃって次のアプリケーションに進むっていう、そういう方向が、ま、いいんじゃないかなと思います。ま、僕はそっちタイプですね、シリアル個人開発者って言ったりするらしいんですけど、ま、僕も今後アプリ開発続けていくので、ま、月の売り上げが30万円くらいのアプリとか、え、そういうものが、え、たくさん出てきたらそう いうバイアウトしてみる、1回バイアウトしてみるっていうのも経験の1つとしてやってみようかなと思っています。ま、どのくらいの値段でバイアウトされるのかっていうのはアプリの種類とかサブスクでやってんのか、買い切りでやってんのかカテゴリーによって変わってくるので、ま、一概にはちょっと言えないですね。私もやったことがないので。

で、バイアウトした方ですね、スケールの方ではなくて、これバイアウトした方であれば最初に戻るって形ですね。はい。最初にアイデアの発掘進んでもう1回最初から自分でやっていくっていうね、ま、これが、ま、僕は好きですね、やっぱり。ま、単純に1番ワクワクして面白いんですよね。まだ市場に存在しないというか、需要があるかどうかわからないっていうところから自分で需要を確かめていって、それを形にしていくっていうこの流れ。これが1番醍醐味だと思うんですよね。逆にもうすでに成長しきっているそのサービスとかを頑張って営業して伸ばすとかアプリを改善するみたいなことはあんまり好きじゃないん ですよね。ま、それ自分じゃなくても他の人ができるじゃんっていう話になるので、ま、自分にしかできないことってのはやっていきたいなと思っています。ま、この考えは、ま、僕は今20代で、ま、28ぐらいになるんですけど、若いからこの考えになってるだけで、ま、30過ぎたり40過ぎたりしたらもう1人で頑張るっていうのはもう難しくなっていくかもしれませんけど、今現状ではこういうのが好きです。はい。

ということで今回はクロードコードを使った1人スタートアップの教科書ということでした。お疲れ様でした。

はい、ということで今回の動画はクロードコードを使った1人スタートアップの教科書という内容でした。いかがだったでしょうか?ま、今回はスタートアップっていう表現をしたんですけど、ま、お小遣いを月に、ま、例えば5万円とか20万円とか30万円レベルであればスタートアップっていう規模じゃなくても日を攻めた個人開発、ま、スモールスタートアップって私は言ってるんですけど、ま、そこを最初目指していくのがいいかなと思います。簡単なユーティリティアプリだったりとか、ま、今回お伝えしたフローを一通りちょっと皆さんでなぞっていただいて、ま、実際にやっていただいた方が理解が進むと思うので、ま、是非ね、月1万円からでもいいのでチャレンジしてみましょう。

まだね、アプリ開発で稀タイズ(※原文ママ、おそらく「大成功」の誤字)に成功していない方は、ま、月1万円であれば1日に300円ですよね。300円の買い切りが発生すれば、ま、1万円くらいには到達するので、ま、まずはその最初のステップとして頑張ってみてください。で、私前回サブスクボックス紹介したんですけど、ま、初月だと50万円くらいの売上にはなる予定なので、ま、皆さんも、え、それくらいを、ま、目標に頑張っていただけたらなと思います。

私も引き続きアプリのアップデートと新しいアプリも現在進行中で作っているので、ま、また、ま、月30万円、50万円くらいを目指して頑張っていますので、え、皆さんも頑張っていきましょう。

で、クロードコードを使った開発だったりとか、あとセキュリティちょっと気になるなとか、え、もっと詳しく知りたいっていう方はですね、概要欄にクロードコードアカデミーっていう、え、私の講座プラットフォーム、ま、これもクロードコードで作ったプラットフォームがあるんですけど、そちらで学べますので、ま、気になる方は一度検討してみてください。

で、最近ね、クロードコードアカデミーとは別で法人様向けにAI研修とAI顧問ですね、ま、提携させていただいた会社さんがいるので、ま、車内でAI研修実施したいとか、ま、会社のDXをAIで進めていきたいとかね、そういうお悩みのある会社さんはですね、ま、概要欄の方覗いていただくとリンクがありますので、そちらからお問い合わせいただけたらなと思います。ま、私自身が対応するわけではないんですけど、ま、それ専門のね、会社さんがいらっしゃいますので、え、気になる方はチェックしてみてください。

で、もしこの動画良ければチャンネル登録、高評価よろしくお願いいたします。で、もう最近はAIの使い方とかクロードコードのベストプラクティスとか、もう皆さんね散々聞いてきたと思うし、もうそれを学んだところでも結果にはもう結びつかないと思ってるんですよ。もうドングリのセリク比べじゃないですか。クロードコードもコデックスもほぼ、ま、前からずっと言ってるんですけど、だから結局それをどう使うのか、どう結果につげていくのかっていうことだけが知りたいわけじゃないですか。結局AIの使い方じゃなくて、だから視聴者さんのニーズとかも変わってくると思うので、うん、ま、私の今後のYouTubeどうなるか分かりませんが、ま、とりあえずSNSで出回ってる内容とかAIが必要してくれそうな内容とかはあんまり取り上げたくないので、ま、それって面白くないじゃないですか。僕の撮影してる側も面白くないし、あの、見てる側もね、あの、あんまり面白くないと思うので、ま、そこら辺なんか面白いのがあればまたYouTubeで撮ろうかなと思います。

という感じで、また別の動画でお会いしましょう。バイバイ。