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OpenAI「Codex」完全ガイド【この動画1本ですべて理解できる】スキル作成・便利機能・AI自動化などの使い方を解説【初心者OK】

KEITO【AI&WEB ch】1:22:27

Transcription

はい、こんにちは。ケトです。

このチャンネルは生成AIの最新情報や活用事例を紹介してます。是非チャンネル登録などお願いいたします。

そして今回のテーマは「非エンジニアのOpenAI CEX完全解説」ということで、約77ページ分のこちらの資料を使って徹底的にですね、解説していきたいと思います。

で、今回紹介する内容はですね、はい、こんなイメージになってます。

え、こちらの目次はですね、概要欄に掲載しておきますので、概要欄の方からですね、見たいところから見てってください。

で、結構長い動画になってくと思いますので、ま、何回かに分けて見ていただくのがお勧めです。

そのためにはですね、YouTubeってブックマークとかもできますので、是非ね、ブックマークして何回も見直してみてください。

あとサブスタックでニュースレターも始めましたので、是非ですね、登録しといてください。

今回のこの動画もサブスタック経由でね、あるプレゼントとかも用意してますので、是非ね、登録しといていただけたら嬉しいです。

え、ではですね、早速なんですけど、CEXって何かと言いますと、え、OpenAIのChatGPTのAIエージェントバージョンのサービスですね。

はい。ChatGPTは考える、はい。いろんなことを考えてくれて返事を出し

てくれるっていうものになっているんですが、CEXは簡単に言うと実行してくれるAIですね。

ま、最近はですね、本当にClaude Codeとかもすごくね、流行ってきてますけど、AIが作業をやっといてくれるっていう時代になってきてるんですよ。

もうその主役のツールの1つになってます。

要するにAnthropicのClaudeはClaude CodeっていうAIエージェントがあって、え、そっちのサービスではいろんな作業を代行してくれるサービスとしてね、すごく話題になっていると思うんですけど、OpenAI側のこのClaude CodeっていうのはCodexっていうサービスになっています。

え、なので大体同じようなサービスにはなっているんですけど、この動画ではCodexのしっかりとした使い方はもちろん解説していきますし、Claude Codeとの違いとか、え、そしてこのCEXをうまく扱うための、え、スキルを作成する方法とかCodex独自の機能の使い方とかですね、もう網羅的に解説していきたいと思いますので、是非ですね、最後まで見てってください。

はい。ちなみにCEXはですね、え、このChatGPTのウェブ版のやつを使ってるとサイドバーのところにこうCodexっていうのが出てきますので、ここからですね、ダウンロードすることができます。

はい。ま、このね、Codexって画面見たことあると思うんですけど、これ何なんだろうなと思ってる方はですね、是非ですね、見ていただきたいです。

はい。ということでですね、改めてOpenAI CEXとは何かと言いますと、AIが考えるだけではなくて実行する時代へっていうところで本当に実行してくれるAIですね。

で、なんとね、週400万人弱ね、もう利用者はいるらしいですね。

ま、かなり、え、利用されてるようなサービスです。

ま、Claude Codeと大体同じぐらいですね。

で、2025年の5月ぐらいにはですね、もう出てたんですね。

なんでも1年前ぐらいには出てて、そん時からね、ある程度使えてたんですけど、あんまり話題にはならなかった。

はい。Claude Codeの方が先に話題にはなってきてたっていうところですね。

で、最近2026年2月にデスクトップアプリが出てきて、そして2024年4月頃のアップデートで一気に話題になってClaude CodeよりCodexの方がいいっていうね、ユーザーの声とかもどんどん出てきたみたいな流れになってます。

はい。ま、要するに一言で言うとですね、ChatGPTは相談相手みたいなツールだったじゃないですか。

ま、メールを書いてって頼むとメールの文面を生成してくれますよね。

ま、今ではGmailとかと接続するとGmailっぽいデザインのUIが出てきてそこにね、メール文章として書いてくれるみたいなことをしてくれますが、あくまでChatGPT上で文章を生成してくれるっていうツールだったんですけど、CEXは実行してくれるパートナーみたいな存在なので、え、メールを送ってと頼むと実際にGmailを開いてくれてメールの送信までやってくれちゃいます。

はい。なのでほとんど人間と同じようなね、動きをね、することができるのがやっぱりこういったAIエージェントツールになっているという部分です。

ま、考えると実行するの違いっていうところが大きな違いになっています。

じゃあ早速ですね、試しに1つのプロンプトをですね、入力してみたいと思うんですが、例えば、え、こちらのプロンプト「先方への日程調整メールを作成して、そのままGmailで下書きまで用意して、送信は私の確認後でOK。」

はい。っていうところまで入力して送信すると、これ実際にGmailのアカウントでそのメールの文章をですね、作ってくれるんですよ。

こちらをですね、ChatGPTとCodex2つでですね、試してみたいと思います。

はい。ということで左側がですね、これC Codexになっていますね。

で、右側がWebのChatGPTですね。

皆さんが普段よく使うやつになっています。

え、この2つをですね、同じプロンプトで比較していきたいんですけど、今回送るプロンプトはですね、こんな感じですね。

先ほどのプロンプトにメールアドレスを入力したぐらいですね。

で、打ち合わせの時間を火曜日16時に変更したいっていう内容ですね。

これどっちにも、え、どっちも同じプロンプトで送信していきたいと思います。

で、元のメールっていうのはサンプルで作っておいた、え、こういう案件あるんですけどやってください。

打ち合わせこの日でいいですか?みたいなはい。

こんな感じのメールを作ってみてます。

はい。サンプルで作りました。

で、これに対してですね、これ送信するとですね、Codex側は実際の作業までしてくれるので、もうすぐにですね、メールの送信までやってしまいます。

はい。やろうと思えばやってしまいます。

で、右側のChatGPTに関しては、え、送信元のメールアドレスがまだですということで、じゃあ送信元はこれですと送りましょうか。

送信元はこれですと。

はい。

そうするとですね、こんな感じでメールの文章は作ってくれるんですけど、ま、送信作業自体は自分でやってねっていうのが基本的な流れにはなってます。

はい。

え、一方でCodexの方はですね、もう色々と配慮してくれて送信まで進めてくれたっぽいですね。

はい。

実際に送信された内容っていうのははい、こんな感じで返信がですね、しっかりと来ましたっていうところです。

ま、基本的な違いはこんな感じで。

C Codexは実際に作業をしてくれる、ChatGPTは文章を生成してくれるっていう違いなんですけど、ま、ただね、厳密にはChatGPTでもやろうと思えば無理やり作業をね、やらせることはできるんですよ。

はい。

基本的な違いはこういった違いなんですけど、ChatGPTも色々進化してますのでね、なんかCEXに寄ってきてるみたいなところはあります。

はい。というのがCEXというサービスになっているんですけど、え、他にもChatGPTとCEXの違いっていうのはいくつかありますので、もう後頭でね、いくつか紹介していきます。

はい。

まず1つ目はですね、先ほどのレーダー上げたようにChatGPTは質問応答、文章生成がメインとなっていて、Codexはタスクの実行がメインになってます。

え、そして動作する場所はChatGPTはブラウザもしくはアプリになっています。

で、CEXはデスクトップアプリもしくはCLIっていうやつですね。

え、もしくはIDEっていうやつ。

はい。

で、このCLIって何かと言いますと、Claude Codeとかでよく見るターミナルっていうやつですね。

はい。

ここにCodexって入力すると、こんな感じでCodexが開くんですけど、これあらかじめね、インストールしておく必要がありますね。

はい。

ちなみにCodexのインストールの方法はこちらのGitHubのページですね。

こちらのページのちょっと下の方に行くと、はい。

こんな形で、え、Macの場合はこれですね。

これをターミナルでコピーペーストして実行していくとインストールすることができます。

で、Windowsの場合はこっちですね。

これをパワーシェルで実行していくとインストールすることができるみたいです。

ま、この辺りは日本語翻訳しながら、え、この流れに沿ってですね、やっていけばインストールが可能です。

ま、ただ今回のCodexはデスクトップ版のアプリでも十分使えますので、デスクトップ版アプリをメインで話していきたいと思ってます。

え、そして次の違いとしてファイルの操作ですね。

はい。

ファイルの操作はChatGPTの場合は基本的にはアップロードしたもののみしか操作することができません。

え、一方でCEXはですね、パソコン上に保存されてるファイル全てをですね、操作することができるんですよ。

ここもですね、大きな違いですね。

え、なので例えばファイルの整理とかもですね、Codexにお願いすることができるみたいなイメージです。

そして外部ツールの連携に関してはChatGPTは限定的ですね。

ChatGPTが用意してくれたコネクターのアプリはコネクトすることができます。

はい。

一方で、CEXは90以上のプラグインを持ってますし、え、正直ですね、もう何でも繋げることができます。

このプログラムの仕組みでですね、何でもCEXに接続することができます。

え、そして自動化に関してはChatGPTは基本的には不可ですね。

え、一方でCodexの場合はスケジュール実行が可能です。

で、次PC操作ですね。

PC操作ChatGPTの場合は基本的には不可ですね。

ま、エージェントモードっていう、え、仮想空間上にあるパソコンを操作するみたいなことはできますけど、自分のPCを操作するってことはできないですね。

一方でCEXはですね、これができてしまうんですよ。

え、そして次、並列処理ですね。

並列処理はChatGPTはできないです。

え、一方CEXは複数のタスクを同時実行することができるんですよ。

これがですね、また非常に便利な部分になってます。

ま、最初のタスクを実行するところにおいて複数タスクの同時実行っていうのができないと遅すぎてやってらんないみたいなシーンがたくさんありますので、え、このね、並列処理ができるっていうところもポイントになっているのかなと思います。

はい。

というところがですね、ChatGPTとCEXの違いなんですけど、じゃあ具体的にですね、CEXの使い方をですね、ここで今一度おさらいしていきたいと思います。

はい。

流れはですね、こんな感じですね。

え、まずはデスクトップアプリを起動します。

はい。

デスクトップアプリじゃないとCEXは使えませんのでGoogle検索でCEXと調べてもらって、このスポンサー広告じゃないところがいいですね。

スポンサー広告じゃない。

え、こっちかな。

はい。

OpenAI公式のOpenAIのAIコーディングパートナー。

これですね。

はい。

こちらをクリックしてもらうとこのページが出てきますので、ここでMac版の場合はこちらでダウンロード。

Windowsの場合はこっちかな。

はい。

こっちでダウンロードしていけばダウンロードすることができます。

はい。

そしてダウンロードできたらまずはですね、これですね、プロジェクトを選択するっていうのが非常に大事になってきます。

これ何かと言いますと、実際にダウンロードしたアプリを開いた画面がこちらになっているんですが、ここですね。

ここ。

はい。

どこの、どこのプロジェクトで作業をするかっていうのをですね、選択しないといけないです。

ま、プロジェクトなしで作業っていうこともできるんですけど、そうすると作業した結果が保存されないので、プロジェクトを選んでですね、やってった方がいいです。

え、ただこれプロジェクトって言ってますけど、要するにフォルダですね。

はい。

フォルダを作成してくださいってことですので、え、この新しいプロジェクトっていうところで最初から始めるを選択して、もうフォルダですね、フォルダ1みたいな感じで、え、入力してもらって保存すれば、はい。

ここにですね、フォルダ1っていうのが出来上がりました。

はい。

そしてですね、ここにカーソルを当てると、そのフォルダがどこにあるのかっていうのもですね、確認することができます。

え、私はMacを使ってますのでドキュメントフォルダの中に入ってるみたいです。

はい。

なのでファインダーを選択してもらって、え、ドキュメントはここの書類ってところですね。

書類ってところに入ったみたいです。

はい。

フォルダ1っていうのが入ってきました。

そしたらですね、フォルダを作成したらここのですね、はい、プロジェクト選択部分でこのフォルダ1っていうのをですね、今選択してます。

はい。

その状態でですね、例えばですが「テストのテキストファイルを作成して保存して」と入力してみましょうか。

はい。

これで入力してあげると、はい。

ここの今開いているパソコン上のドキュメントフォルダの中に入っているフォルダ1のフォルダの中身ですね。

ここにテキストファイルをですね、作成してくれると思います。

はい。

今作成してくれましたね。

はい。

こんな感じで作成してくれました。

え、これがですね、プロジェクトという考え方ですね。

ま、いわゆるフォルダですね。

フォルダを作成していきましょうっていうところです。

え、そしたらそのフォルダの中で、え、次はやりたいことを日本語で入力するっていうところですね。

ま、英語でもフランス語でも中国語でも何でもいいですけど。

日本語でも大丈夫です。

え、それで作業をお願いすると先ほどのテキストファイルを作ってくれたみたいにCodexが自動で作業を実行してくれます。

はい。

そして最後にですね、結果を確認して承認をしてくっていうフローが出てきます。

え、これはですね、また後ほどですね、え、何かしらの実演で出てくると思いますので、その時に改めて解説していきたいと思います。

ま、とりあえずこんな流れでプロジェクトを選択してやりたいことを日本語で入力するだけでCodexが自動で作業を実行してくれるっていう流れで使っていきます。

そしたらですね、ここでもう1つデモをお見せしたいんですけど、例えばこんな感じ。「このフォルダのメモを全部読んで内容を3行に要約したReadme.txtを新しく作って」と指示をしていきたい。

はい。

そしたらですね、実演用のメモをこちら3つ用意しておりますので、え、この企画メモ1、Codex入門ライブ配信。

ターゲットはAIは触ってるけど、Codexは無経験の社会人なんちゃらかんちゃらといっぱい書いてある、え、メモですね。

で、次打ち合わせメモですね。

打ち合わせのメモで次がやることリストのメモですね。

はい。

この3つのメモをCodexにアップロードしていきます。

え、そしてプロジェクトはさっきのフォルダ1を選んでおきましょうか。

このフォルダ1の中に要点をまとめたReadme.txtを作ってもらいます。

で、指示は先ほどの指示です。「このフォルダのメモを全部読んで内容を3行に要約したReadme.txtを新しく作って」と入力していきます。

これで送信すると、はい、先ほどのですね、こちらのフォルダ1の中にReadme.txtがですね、完成すると思いますので待ちましょう。

え、そしたらですね、これ先ほど紹介した承認の部分が出てきましたね。

はい。

こんな形で、え、対象メモフォルダが現在の書き込み許可範囲外にあるため、Readme.txtをそのフォルダへ作成しても良いでしょうかと。

はい、出てきてます。

はい。

じゃあこれはですね、はい、でいいと思いますので、と入力してやっていきましょう。

はい、ということでReadme.txtできましたと言われてますけど、あ、さっきの承認の意味はこのフォルダ1を選択してんじゃなくて、このアップロードしたテキストファイルが入っているフォルダで作業してもいいですかっていう意味合いだったみたいですので、こっちのフォルダ1には完成しませんでしたね。

eと押していればこっちにできてたのかもしれないです。

はい。

ということはですね、こちらのCodexのサンプルファイルフォルダの中にはい、Readme.txtがですね、出来上がってます。

じゃ、これ実際見てみるとこんな形で、ま、サマリーがまとまってるっていうところですね。

はい。

こんな感じで作業をお願いしてそれを実行してもらう。

そして承認をするっていう基本的な流れは、え、こういった流れになってます。

え、そしたら次は、このCodexの中身ってどうなってるのか、どういうモデルを使ってるのかっていう話なんですけど、中に入ってるモデルはですね、GPT-4oですね。

はい。

現状この動画を撮ってる時点で一番新しいモデルになっています。

え、ここはですね、どんどんアップデートされてくので、え、変わってきます。

はい。

え、もうすぐ5.6が出てくるみたいな噂もありますし、え、来年ぐらいには5.8とかになっているかもしれないですね。

え、もしくはGPT-6とかになっているかもしれないので、ここは変わってくるんですけど、え、とりあえずCEXでは最新のモデルが使われる傾向がありますよっていうところですね。

で、このGPT-4oが出てきたことによって2026年にはもう、え、別次元になりましたみたいなことがね、よくSNSとかで言われてますね。

はい。

かなりCodexの評価が上がったみたいです。

ま、要するにCEXがすごいのはGPT-4oがすごいからですね。

ま、この辺りの5.5に関する動画はですね、他の動画で確か出してたので、そっちを見ていただきたいですけど、ま、中で使われてるのはGPT-4oっていう最新のモデルが使われてますよっていうところです。

はい。

じゃあこのGPT-4oって何がすごいのかと言いますと、まずコンテキストウィンドウ、え、どのぐらいの文章を記憶することができるのかっていう部分なんですけど、これが105万トークンですね。

え、日本語で約80万文字新書8冊分を一度に読み込めるぐらいの記憶力を持っています。

ま、こんだけの記憶力を持っていればプログラミングのタスクとか、あとはね、今回のこういった資料を作成するとか、動画を編集するとかそういったタスクにも十分対応することができるのかなと思います。

はい。

そして動画を編集するみたいな部分はですね、やっぱりマルチモーダルに対応していないといけないですよね。

え、画像、音声、動画も理解することが必要ですので、こういうのもですね、しっかり対応してますっていうところですね。

え、そして最大出力が12.8万トークンですね。

え、長いコードや文章も途中で切れることなく、え、続けることができます。

そしてですね、推論の深さを調整することができます。

え、考える量をマックスにすることによってかなり回答精度が上がっていきます。

ま、この辺りはですね、ま、ベンチマークテストっていうのがあるんですけど、この辺りでですね、よく、え、表現されます。

ま、これちょっと1個古いんですけど、昨日ぐらいにね、4.8がね、これOpus 4.8が出てきてしまって、さらにここしちゃってるんですけど、ま、この時点の、え、GPT-4oとOpus 4.7、そしてJMI 3.1 Proと比べるとこんな形になってますね。

ま、この辺りはね、どんどん変わってくんですけど、リアルタイムのベンチマークを知りたければLM Arenaっていうサイトがあるんですけど、ここでですね、見ることができますので、こういったところをね、参考にしながら、え、やっていけばいいのかなと思います。

え、GPTはテキストの場合はい、GPT-4oはなんか8番目ですね。

8番目らしいですね。

ま、こんな形でこれ見ることができますので、はい、この辺りから確認するのがいいと思います。

はい。

ということでここまでがセクション1でCodexの基本的な部分だったんですけど、次セクション2ではCodexの主要機能をですね、いくつか紹介していきたいと思います。

はい。

ということでまず主要機能はこんな感じです。

まずはね、コンピューターの操作できます。

プラグインっていう機能はね、非常に便利です。

そしてオートメーションっていう機能で定期実行できます。

そしてアプリ内ブラウザでウェブサイトを直接ね、操作することができます。

で、画像生成できてメモリ機能で記憶を持つことができるという、え、通常のタスクをお願いするというね、テキストのやり取り、え、あとは作業のやり取り以外にもこういったね、機能がたくさんあります。

え、そしてもう一つね、すごく大事な機能としてスキルってやつもあるんですけど、これはですね、個別で実際のワークフローを組み立てるっていう賞でですね、え、解説していきたいと思いますので、まずは簡単に使えるね、便利な機能をいくつか紹介していきたいと思います。

え、ということでまず一つ目ですね。

PCを操作するっていうやつなんですけど、これがね、最近出てきた結構すごい機能でコンピューターユーザーっていう機能なんですよ。

はい。

これどんな機能かと言いますと、CEXがマウスのクリックやキーボードの入力を自動で実行してくれて、え、自分がね、別の作業をしていてもバックグラウンドでパソコンをいじってくれるっていう機能です。

これね、めちゃくちゃすごいので、今から試していきたいと思います。

え、ということでですね、今回試したいのはですね、「今開いているページの画像を最新のもの5枚を削除してください」という指示をやっていきたいと思います。

その他にやれることとしては、え、デザインツールを操作したり、Excel作業を自動化したり、繰り返しの作業を代行したりみたいなことがですね、できるっていうイメージです。

え、ということでですね、実際にこの今開いているページの画像を最新のもの5枚を削除してっていうのをやっていきたいんですけど、どこでやるかと言いますと、はい、実際にですね、私がこれ削除していきたいんですよ。

はい、Googleですね。

え、Googleのこのメディアって部分ですね。

ここのさ、メディアを整理したいんですよ。

ここのメディアのこの画像をさ、どうやって整理していけばいいのかっていうのが分かんないので、もうそのままね、コンピューターユーザーにね、はい、上5枚をですね、削除してもらいたいと思います。

これうまくやってくれるのか検証も兼ねてやっていきます。

はい。

ということで今から実際にやっていきたいんですけど、こちらCodexの画面になっています。

で、コンピューターユーザーを使う場合は左下の設定のところをクリックしてもらって、はい、こちらのですね、コンピューターを使用っていうところ、ここをクリックしてもらって、これですね、ここの機能をオンにしておかないとですね、使うことができませんので、こちらをですね、オンにしてください。

え、その上でこのプラスマークをクリックしてもらって、プラグインの中のコンピューターですね、これを選択してあげて、はい、さっきのプロンプトをですね、入力していきましょう。

で、実際の作業場所もね、伝えた方がいいかもしれないですね。「ブレイブブラウザで今開いているページの画像を削除してて欲しいです。」

はい。

ていう感じで伝えていきましょう。

これで送信していきたいと思います。

はい。

ということで、今ね、開いている画面がですね、こちらになっています。

開いているBraveブラウザの画面はこんな感じになっています。

はい。

そうするとですね、今これ注目して欲しいんですけど、ここにね、なんかカーソルっぽいものがあると思うんですけど、これがですね、コンピューターユーザーが実際に動かしてくれているカーソルになっていますね。

え、今私は何もね、いじってないんですけど、自動的にこの画像がですね、開き

ました。

はい。

で、下に今動きましたね。

で、実際のチャットのページに今移動しましたね。

これを削除するためのチャットのページに移動してから削除をしてくれるんだと思います。

はい。

そしたら右上のねボタンをクリックしてくれて、次に削除ボタンをクリックするんじゃないかなと思います。

あ、はい。

これで削除をしてくれましたね。

これでチャットを削除しますかってところで削除しましたね。

あ、行けてましたね。

え、これで1枚目の削除はね、完了しましたっていうところですね。

ま、チャットごと削除してますけどね。

ま、それはそれでいいんじゃないかなと思います。

はい。

で、次2枚目ですかね。

2枚目のやつ。

これもね、削除してくれるかな?

はい。

右上クリックしてそこに出てくるポップアップの一番下の削除を押せば、はい、またポップアップが出てきて削除と押せば消すことができますと。

はい。

2枚目の削除は完了です。

はい。

こんな感じで単純作業をですね、繰り返しを行ってもらうみたいな流れはですね、すごくいいんじゃないかなと思いますね。

ま、こういうね、いらんものの削除作業とかって意外と一括削除みたいのがなかったりするパターンもね、結構ありますので、こういったコンピューターユーザーってこういうシーンでかなり使えるんじゃないかなって思ってます。

はい。

自動的にね、これやってくれてます。

はい。

というのがコンピューターユーザーの機能です。

で、コンピューターユーザーに関しては私のYouTubeチャンネルのですね、こちらのCEX PC操作便利な使い方の動画で他にも細かい活用事例とかね、紹介してますので、是非ですね、こちらの動画見てみてください。

え、そしたらですね、次はですね、プラグインの機能ですね。

はい。

プラグインって何かと言いますと、外部のアプリケーションと接続するっていう機能ですね。

え、最初に試したGmailのやつとかはまさにそうなんですけど、その他にもGoogle DriveとかSlackとかNotion、え、MicrosoftのWord、Excelとかいろんなものと接続することができるんですよ。

はい。

そちらのですね、設定をですね、実際にお見せしたいんですけど、それかこの左上のプラグインっていうところです。

プラグインっていうところをクリックすると、はい、こんな形でですね、色々とあります。

で、Notionと私まだね、接続できてませんでしたのでNotionと接続していきましょうか。

はい。

え、そしたらですね、こちらプラスマークを押すとインストールしてくださいっていうのが出てきますので、え、Notionのインストールをしていきたいと思います。

え、メモリとチャットを参照するっていうところはこれは別にいらないかな。

はい。

そしたらこれNotionをインストールっていうのを押していきましょう。

そうするとプラグインのインストールはとりあえず完了すると思います。

で、その後に、え、Notionのアカウントで、あ、なるほどですね。

接続してくださいっていうのが出てくるんですね。

じゃ、これ続行してみましょうか。

ま、この辺りはね、もう各々のプラグインで出てくる画面に従ってやっていくといいと思います。

で、これで、えっと、接続は完了するのかな?

はい、プラグインの接続が完了したっぽいですね。

チェックマークが出てきてます。

じゃ、これ実際にチャットで試せっていうのを押してみましょうか。

はい。

こういう感じで出てくるんですね。

え、Notion Search。

えっと、え、サーチすることができるってことか。

なるほどね。

で、その他にもこれプラスマークからでもこうNotionっていうのがあると思いますので、はい。

Notionですね。

こっからも使えると思います。

え、そしたらサーチするっていうよりかは新しく何かを追加するっていうことができたら嬉しいので、え、適当にですね、テストで追加をしてみましょうか。

はい。

例えばですね、私のNotionのページ、このマニュアルっていうページにですね、適当にテスト投稿って追加してみたいと思います。

これができるならば、え、他にもいろんなことができるはずですので、ここ、ここにテスト投稿と入力したものを、え、新しくページとして追加してください。

テストページを追加してください。

はい。

といった形で送信していきたいと思い

ます。

はい。

Notionコネクターを使って指定ページ配下にテスト投稿のページを追加します。

まず使えるNotion操作を確認しますと。

え、本文にはテスト投稿と入力済みです。

できたみたいですね。

じゃあ確認してみましょう。

お、テストページできてますね。

はい。

テストページが完成してます。

はい。

これだけでNotionとの接続ができるんですね。

めちゃくちゃ便利ですね。

ま、こんな形でプラグインと接続するっていうのがですね、他にもいろんな種類があります。

はい。

一本の動画じゃあ解説しきれないほどの、はい、プラグインがありますので、各々のプラグインと接続していろんなね、業務効率化のワークフローを組み立てるっていうのをですね、やってみて

ください。

でね、そういった個別のワークフローとかAI活用とかをですね、有料コミュニティの方で頻繁にワークショップをやってますので、興味がある方はですね、是非参加してみてください。

え、こちらプロセボっていうね、コミュニティでやっています。

今後ですね、Notionのデータベース作成プラススキルでデータベースを簡単作成とか、Bright Data × Claude Codeでデータ活用とか、あとは初心者向けのAIエージェント活用セミナー、中級者向けのAIエージェント活用セミナーとか、え、今後やっていく予定です。

で、過去にNotion × ClaudeとかClaude CodeからDiscordでサムネイルを作成するとか、え、いろんなAI活用のワークショップセミナーを開催してます。

で、これ週1でやってますので是非ですね、興味がある方は参加してみてください。

もちろんですね、これアーカイブがありますので、アーカイブにですね、今までやってきたもの全てありますので、ま、ただワークショップになっていますのでね、基本的にはリアルタイムで参加する前提の、え、アーカイブにはなっていますので気をつけてください。

で、その他にもですね、私のメルマガでは、え、細かい個別の事例とか個別のスキルとかをですね、ここで配信していこうかなと思ってますので、興味がある方はですね、こちらのSubstackのケトのメルマガにもですね、登録してください。

はい。

というのがプラグインになっています。

これはね、かなり奥が深いので、ま、色々と皆さん試しながらやっていきましょうっていうところです。

はい、では続いてですね。

続いては毎日やる作業をAIに任せるっていうところでスケジュール機能ですね。

ま、いわゆるCEXで言うとオートメーションの機能です。

はい。

これ、これもですね、非常に便利ですので是非ですね、覚えてください。

え、例えば毎日のニュースをまとめるとか、週次レポートを作るとか、未読タスクの抽出をするとか、はい、そういうのをあらかじめ登録しておくと決められた日時で自動的にバックグラウンドで行ってくれるっていうものになってます。

はい。

じゃあこれもですね、実際にやっていきたいんですけど、どこにあるかと言いますとCodexのここのね、オートメーションっていうところですね。

はい。

ここのオートメーションのところをクリックすると左上ではい。

チャットで作成っていうのがありますので、よっこいしょ。

チャットで作成。

そこを押すと自動化を設定したいです。

まずCodexの自動化の仕組みを簡単に説明し、その後CEXに何をして欲しいか、いつ実行したいかを把握するためにいくつかの質問をしてくださいっていうのがですね、こう出てくるんですよ。

非常に便利ですね。

じゃ、これをね、送信すればチャットのやり取りでオートメーションの機能をですね、追加することができますので、ま、誰でも簡単

にできるんじゃないかなと思います。

はい。

そしたらですね、今日は日曜日ですので、え、日曜日の今13時43分ですので、え、こんな感じで伝えていこうかな。

もう質問とか待たずにね、私は伝えます。

え、毎週日曜日の14時にニュースをまとめてください。

IT関連のニュースをまとめてください。

で、URLもですね、しっかりと添付して欲しいです。

はい。

こんな感じで指示をしていきたいと思い

ます。

はい、ということでこちら送信していきます。

これでおそらくいけるんじゃないかな。

はい、ということで週次ITニュースまとめめっていうのができたみたいですね。

作成済みっていうのが出てきてます。

じゃ、こちらクリックしてみると、あ、こんな感じで、はい。

はい。

今日の14時に実行されるみたいですね。

で、さっきのオートメーションのところもですね、見てみましょうか。

オートメーションのところを見てみると、はい。

え、週次ITニュースっていうのが入ってきてます。

じゃ、これですね、実際に、え、実行されるのかっていうのをですね、え、しばらく待っていきたいと思います。

はい。

ということで時間になりましたので確認してみたらですね、今こんな感じで自動的にですね、ニュースを書き集めてくれてました。

え、プロンプトとかもですね、自動的に作ってくれてますね。

なるほど。

こんな感じでやってくれるんですね。

で、今作業中ですので、しばらく立つとニュースが3つですかね、3つまとまって私に通を送ってくれるっていうことが

できるみたいです。

はい、ということで出てきましたね。

ま、これは文句なしで便利でしょう。

かなり便利だと思いますので、オートメーションの機能を使って完全自動化を目指すっていうのがですね、最終目標になるんじゃないかなと思います。

え、もちろんニュース以外にも他にもね、いろんなことをオートメーションでやっていくことができますので、え、是非ですね、この後紹介する様々なプラグインとかあとスキルを使ったオートメーションとかをですね、え、皆さん頑張って作ってみてください。

ということで、これ3件以上がっつり出てきましたね。

はい。

ま、この辺りはプロンプト次第っていうところです。

ていうのがですね、オートメーションの機能です。

はい。

そしたらですね、次はですね、こちら内蔵ブラウザでWebを直接操作っていうやつなんですけど、これですね、意外と知らない方多いんじゃないかなと思うんですけど、Codexってこう右上のですね、この辺のボタンをクリックするとサイドパネルが開くんですけど、ここのサイドパネルって実はですね、ブラウザを開くことができるんですよ。

はい。

なんとブラウザを開くことができます。

え、例えばですが、え、私の会社のホームページとかをですね、こっから開くことができるんですよ。

いや、これめちゃくちゃすごくないですか?

え、ということはですよ。

ということはなんですよ。

こんなことができてしまいます。

え、このページにお問い合わせフォームに移動してもらって必要な項目を、え、とりあえず入力してください。

え、私の名前は三浦ケトです。

え、仕事の依頼をしたいです。

なんかね、じゃ、YouTubeの案件の依頼をしたいです。

えっと、え、じゃあね、打ち合わせをお願いしたいです。

2026年6月14日の14時からお願いしたいです。

はい。

これをね、問い合わせフォームに送信してください。

こんな感じで入力して送信してあげると、はい。

ブラウザ操作でホームまで進み送信前に入力内容と送信ボタンの状態を確認しながら進めます。

まずin upブラウザ用の操作ツールを読み込みますということでここのね、ブラウザをですね、操作してくれるんですよ。

こんなことできたんだっていうのがですね、最近知ったんですけど、はい、こういうのができるんですよ。

ま、他にもChromeにCodexを入れるみたいなことも確かできんのかな。

ま、そっちのパターンでもできるんですけど、どちらかというとこっちの方が安定してそうなイメージがあります。

はい。

ということで問い合わせフォームを開きましたね。

ま、先ほどのコンピューターユーザーパソコンそのものを操作するっていうやつなんですけど、こっちはブラウザを操作してくっていう考え方ですね。

はい。

ま、ブラウザの操作の方が安定しますね。

安定します。

はい。

コンピューターユーザーは全然安定感ないんですけど、あと遅すぎるんですけど、え、ブラウザ操作の方は早いし安定するっていうところが、え、特徴かなと思います。

はい。

ということで入力されましたね。

はい。

え、企業名、個人名前、三浦ケト、あ、カタカナとかも入力して欲しいですけど、ま、その辺はプロンプト次第ですかね。

はい。

こんな感じでブラウザ上の操作をすることができます。

ここね、5時があるんですよ。

いっつもね、こっちなんですよ。

ま、こんなことができんのが内蔵ブラウザでWebを直接操作っていうやつですね。

はい。

そしたらですね、次はですね、何と言ってもCodexの特徴は画像生成のGPTイメージ2を使うことができるっていう部分ですよね。

なので、いろんなタスクをお願いしてる中で画像生成も含めるっていうことが可能です。

はい。

例えばですね、こんな感じのことが可能なんですよ。

これ説明はさておきですね。

こんな感じでPPTXって入力して、え、CEXを説明する資料を2ページ分作って、え、画像もね、含めて作って欲しいです。

GPTイメージ2の画像生成を使って画像も含めた上で、え、資料のページを2ページ、CEXの説明ページを作って欲しいです。

文字数はね、かなり少なめでいいですよ。

もう画像のインフォグラフィックで説明するぐらいの勢いでいいです。

はい。

こんな感じで指示をしていきましょう。

これで送信をしていくとパワーポイントのスライド資料のデータができます。

その中に画像生成したデータをペタッと貼り付けた感じで作ってくれます。

はい。

こういう流れがですね、Codexは可能なんですよ。

なぜならばGPTイメージ2をですね、標準で使うことができるからです。

はい、ということでできたみたいです。

ここからですね、確認することができるみたいです。

では開いてみましょう。

はい、ということで開いてみたらこんな形になりました。

若干ね、ここが重なってる部分は気になるので少しね、手直ししてあげて、はい、少しだけ手直ししてあげればいいのかなと思います。

こんな感じですかね。

っていうことで、ここにね、画像があるの分かりますかね?

これ画像になっているっていうのがはい、分かるんじゃないかなと思います。

はい。

画像付き、画像付きのスライド資料を作ることができるんですよ。

はい。

これがですね、GPTイメージ2が入ってるからっていうところですね。

で、他にももちろん例えば何ですか、最近で言うとゲームを作るためのゲームのスプライトをですね、GPT2で作ってからゲーム開発を進めるみたいな流れとかもできたり、ま、この辺りはですね、僕もですね、今後勉強してって自分のオリジナルゲームをどっかにね、え、しっかりとリリースしてみようかなって今考えてるっていうところです。

はい。

ていうのが画像生成の部分ですね。

ちなみにGPTイメージ2は動画でですね、がっつり解説してるものもありますので、はい、こちらの動画ですね、こちらの動画でいろんな活用方法もね、紹介してますので是非見てみてください。

はい、そしたらですね、次はこのメモリっていう機能をですね、紹介したいんですけど、これもですね、非常に便利ですので覚えておくとですね、いいと思います。

AIがあなたの好みを覚えてくれる機能になっているんですけど、え、例えばレポートは箇条書きでとか、はい。

そういうのをですね、覚えてもらえば毎回ね、もう言わなくていいじゃないですか。

で、このメモリはですね、基本的には全体に反映されます。

設定の仕方は左下の設定をですね、まずクリックしてください。

え、そしたらパーソナライズの部分ですね。

パーソナライズの部分をクリックしてもらうと、え、メモリ試験運用中っていうのがあると思いますので、これをですね、オンにしてくってだけですね。

はい。

ま、こんな感じで全部オンにしてくって感じですね。

え、それだけですね。

はい。

これだけでもうメモリは反映されます。

え、ただですね、これ全体にメモリが反映されるとですね、あんまりよろしくなくて、余計な文脈も資料を作成してる時に出てきたり、動画編集してる時とかもメモリが邪魔してしちゃったりとかってする時がありますので、あんまりお勧めではないです。

え、じゃあどういう運用の仕方がいいかと言いますと、メモリではなくってこんなイメージですかね。

はい。

プロジェクトの中にメモリを作ってくださいみたいな感じで言うとagent.mdってところにですね、作ってくれると思います。

はい。

この使い方をすればですね、このagent.mdってやつを毎回読んでくれるんですよね。

プロジェクトの中に.mdってやつが入ってると。

はい。

なのでこっちの使い方の方がね、おそらくいいと思います。

はい。

そうすればこのフォルダでの作業をしている時はこのメモリを毎回読み込みますよみたいなことが出来ますのでプロジェクトごとにagent.mdを作っていく運用のほうが個人的にはお勧めです。

はい。

ていうのがですね、メモリに関する部分です。

え、ここまでがですね、紹介したかった機能なんですけど、まだまだね、便利な機能って色々あるんですよ。

まず音声入力の機能とかありますね。

これまた後ほど説明しますけどね。

あとはプロジェクト機能ですね。

ね、今回何度か出てきていると思います。

フォルダの機能ですね。

で、あと大事なのこの権限設定ですね。

権限設定。

これ非常に大事なのでこれだけ説明しちゃいたいんですけど、え、どういう機能かと言いますと、ここに今フルアクセスって書いてあると思うんですけど、これですね、え、デフォルト権限、自動レビュー、フルアクセスっていうやつですね。

これ何かと言いますと、作業を行っている時に承認をするかしないかみたいなところですね。

デフォルト権限だとちょっとした作業のところで承認のポップアップが出てきたりしますね。

例えばここのフォルダをこっちのフォルダに移動しますみたいなことをやろうとした時に、え、それ移動させてもいいですかと。

Iでこうポップアップが出てくるみたいなイメージです。

その中にも細かい部分でもね、結構出てくると思います。

で、自動レビューっていうのは承認が必要だなとAIが判断したもの、危険そうだなと思ったものだけ承認のポップアップが出てくるっていうのもですね、例えばなんかのファイルを削除するとかこれはさすがに承認取った方がいいなと思われ、え、考えてくれたものは承認が出てきます。

で、フルアクセスっていうのはもうそういうのも全て無視して全部承認なしで進めてくっていうイメージですね。

で、この辺りはですね、もうリスク管理になってくるので、ま、さっきみたいにね、こうプロジェクト上にメモリを作ってくださいみたいなやつはフルアクセスでやっちゃっていいと思うんですよ。

ま、ただなんだ、なんかの開発を進めてくって時は不要になったプログラムとかファイルとかを削除しつつこう圧縮しつつ作ってくみたいな流れとかも出てくるかもしれないので、ま、ある程度は承認必要かな。

だから自動レビューにしとこうみたいなね。

ま、この辺りのリスク管理の感覚みたいのはですね、ここ必要になってくるので、ま、意味だけ覚えておいて、あとはですね、本当慣れですね、慣れながらやってってください。

で、あとはこの権限のポップアップが出てきた時にこれは何を、何のことを言ってんのかって分かんないところもね、多々出てくると思いますので、分かんなかったらそこのスクリーンショットを取ってChatGPTに聞いて、え、これは何についての承認を求めてるんですかと質問してみてください。

ま、慣れるまではそうやってね、ゆっくりやってくのがいいんじゃないかなと思います。

はい。

で、あと次はですね、知識レベルっていうやつですね。

この知識レベルっていうやつはさっきね、軽く説明したここですね。

はい。

え、この推論をどのぐらいするか、っていうやつですね。

え、低いだとすぐ回答が返ってきますね。

で、非常に高いだとゆっくり考えてくれ、ゆっくり考えてくれるので回答のクオリティは上がりますけど、かなり時間がかかってくるっていう部分ですね。

ま、こういった調整とかもできますよっていうところです。

はい。

そしてファイルのプレビューですね。

え、PDFとかExcelとかもですね、こう添付してプレビューさせればこの右側のパネルでリアルタイムでプレビューをしてくれるんですよ。

はい。

あとはですね、マルチタスクですかね。

もうCodexはですね、いくらでも同時実行しても大丈夫です。

はい。

何個も同時実行してもですね、パソコンが持つ限りマルチタスクが可能ですので、はい。

ま、これはClaude Codeも同じですね。

こういったAIエージェント系のツールはですね、マルチタスクに対応してますので、僕の場合はですね、モニターを3つ用意して、もう各々でこう、いろんなタスクをやらせてるっていう状況です。

ま、だんだんね、こう、CodexとかClaude Codeとかをね、使い慣れてくるとモニターが足らないってなってくると思いますね。

はい。

と、ここまでがセクション2で基本的に紹介したかった機能になっています。

で、次のセクション3では非エンジニアの活用例をですね、いくつか紹介していきたいと思います。

で、ここを紹介した後に実際にこのAIエージェント活用をやる方法、AIエージェント活用としてワークフローを作る方法をですね、紹介していきたいと思いますので、え、是非ですね、この活用例のこともですね、しっかりと見てってください。

はい、ということで活用例一つ目ですね。

え、これでもなしです。

え、例えばなんですがシナリオとしては「毎朝8時に業界ニュースを5件取得して予約要約して欲しい」という時。

はい。

こういう時は先ほど紹介したオートメーションの機能を使って時間を指定しておきます。

そしてWebを検索して入手収集をしてもらいます。

その時の、え、キーワードとか題材とかジャンルとかをですね、あらかじめ決めておいてニュースを収集してもらって、自動的に要約をしてもらって、え、その結果をですね、受信トレイに結果を配信。

はい。

メールの、え、プラグインとか接続できるってお話ししたじゃないですか。

そこのメールプラグインと接続しておいて私のメールアドレス店に配信をするみたいなことがですね、可能です。

もうこれで自動メルマガが完成しますよね。

はい。

これかなり面白いなと思います。

はい。

そんなことがさっきのオートメーションとプラグインだけでも可能です。

はい。

じゃあ2つ目ですね。

2つ目はですね、「未読メールを確認して返信が必要なものを優先度付きでリスト化」というパターン。

はい。

これもさっきのGmailプラグインを使ってメールを取得します。

で、内容を分析して返信してんのかしてないのかをですね、確認することができるんですよ。

はい。

よくですね、私もあるんですけど、たくさんのメールが来ますので返信してたっけとかで結構重要そうなメールなのに返信してないものとかってさ、たまにあっちゃったりするんですよね。

ま、そういうのに早期に気づくことができるという自動化、え、メール対応の効率化の事例です。

で、最終的にはですね、こう優先度を決めてリストとして表示してくれると、ま、CEXに表示してくれるのか、もしくはLINEとかとも繋げることができるので、LINEに通知を送らせるとか、もしくは他にね、よく見るチャット系のサービスがあるならば、え、Slackに通知を送るとか、あとはなんだ、Googleチャットに通知を送るとか、ま、そういうことがですね、できるんじゃないかなと思います。

はい。

そしたら次ですね。

次は「来週の会議用にQ1の売上報告スライドをExcelデータから作って」

はい。

こんなこともですね、可能なんですよ。

え、動作としては指定のExcelファイルを読み込んでデータを分析してグラフを生成します。

そしてPowerPointのスライドを自動作成してデザインも整えてあげるという流れが可能で、この完成したスライドはデスクトップのパソコン上にですね、しっかりと保存されるんですよ。

もしくはGoogle Driveとかとプラグインで接続していればGoogleドライブ上に保存することができる。

さらにGmailのプラグインを、え、追加しておけば完成した資料をそのまま、え、報告用のメールとして上司にポコっと送信してしまうみたいな流れもですね、できたりするんですよ。

え、これをですね、実際にやってみましょうか。

はい。

実際に送るプロンプトはこちらです。

はい。

え、Q1売上っていうやつがありますので、これをドラッグ&ドロップします。

そしてプロンプトも入力していきます。

はい、プロンプトも入力していきます。

で、これフォルダ1のところに作ってもらいましょう。

あ、で、追加でオリジナルのデザインでお願いしますっていう風に追加したいと思います。

じゃ、これ送信していきます。

はい。

ということでできたみたいですのでこちら見てみましょう。

はい、出来上がった資料はこんな感じになりました。

めちゃくちゃ見やすいですね。

で、グラフ付きということで、あ、この赤い線がなんか気になるけど、これどういうことだろうな。

こういうのはまあ、ミスかな?

これいらないのかな?

はい。

ま、ちょっとね、修正すればいいのかなって思います。

こういったずれとかもですね。

で、次はこんな感じです。

ま、この辺りとかもですね、なんか若干はみ出ちゃってるっていうのが気になったりするので、なんかこういう感じでね、少し調整すればいいのかなって思います。

ま、とはいえかなりいい感じですね。

ま、これ資料完成と言っても過言ではないんじゃないでしょうか。

はい。

こんな感じでですね、もう自分で作るより全然早いですし、正確なんじゃないかなと思います。

はい。

というのがですね、プレゼン資料の自動作成になります。

はい。

では次はですね、活用例4つ目ですね。

Slackの情報整理みたいなこともですね、これ可能なんですよ。

例えば「先週のSlackで自分宛てのメンションと重要な決定事項をまとめて」と質問しておけば、あらかじめCodexにSlackのプラグインを接続しておくと、え、メッセージの取得が可能になります。

そうするとメンションとかの把握もできるようになるし、やっぱりAIなので重要な場所みたいな抽象的な概念もしっかり理解することができるので抽出してくれます。

で、それをカテゴリー別に整理してレポートとして出力みたいなね、え、形ができて、え、これをですね、先ほど紹介したオートメーションの機能とかに入れておけば週明けのキャッチアップが5分で完了みたいなね、使い方とかが可能なんじゃないかなと思います。

え、これですね、実際にやってる方はね、結構いるみたいですね。

ま、SlackなのかDiscordなのか、え、Chatworkはできないかな。

え、Chatworkはできないので、他のMessengerアプリなのか、え、Google系の、え、アプリなのか、Gmailなのかって、こういうことをね、やってる方がいらっしゃるみたいです。

え、では次はですね、スケジュール管理の自動化ですね。

「今週のカレンダーを確認し、準備が必要な会議を関連資料付けでリスト化」みたいな形にしといて、え、まずGoogleカレンダーですね、Googleカレンダーとプラグインで接続をしておいて予定を取得できるような状態にしておきます。

で、各会議の内容を確認してドライブから関連資料を検索し、え、準備リストとして整理をしていくみたいなはい。

そんな形の運用ができるんじゃないかなと思います。

で、ドライブもね、プラグインとして接続できるので、もう全部ね、AI側で、CEX側で、え、この辺りは完結するみたいなことがね、できるんじゃないかなと思います。

でですね、じゃ、実際のこうね、作ると言っても接続の設定は分かったけど、じゃこの準備リストってどういうリストにするべきなのかとか、え、そこのフォーマットを固定しておきたいみたいなパターンってあるじゃないですか。

ま、さっきのスライド資料のパターンでいくと、あの、赤色と黒色がメインでね、私のスライド資料で作られてるんですけど、毎回そのデザインで作っていくとか、その再現性を担保するためにはどうすればいいのかっていうのが次の話のスキルっていう部分の話になってきます。

え、ということでですね、次はセクション4でスキルで繰り返しを自動化するっていうことで、このスキルとは何なのか、そしてスキルの作り方をですね、ここの、え、セクション4でしっかりと解説していきたいと思います。

え、こちら見ていただければおそらく皆さんもですね、簡単にスキルを作ることができて、え、

ワークフローの中の1つのタスクの再現性を100%に近いものにすることができるようになると思いますので、是非ですね、皆さんやってみてください。

え、ということでスキルとは何なのか?はい、スキルとはですね、コードデックス専用の手順書ですね。これクロードコードにも同じ概念があります。なのでクロードコードで作ったスキルをバコっと持っていくこともできるんですよね。え、これね、後ほどまた解説したいと思います。

で、スキルのね、説明でいくと、ま、1度つければ何度でも呼び出せるんですよね。はい。いつも のやつ作ってと、はい、いつものスライド資料作ってと、え、呼び出せばですね、もう毎回同じデザインのスライドができ ます。で、その時にスラッシュを入力するとこうスキルをですね、呼び出すことができます。私が登録してるスキルってこんないっぱいあるんですけど、こっからですね、スキルを呼び出すことができます。で、このスキルを使うことによって、先ほども伝えた通り、毎回同じ手順、毎回同じ品質で再現が可能になります。繰り返しの多い作業ほど効果が大きいので、このスキルをですね、作っておくっていうのがですね、このAIエージェント活用でかなり重要になってきますので、是非ですね、皆さん作ってみましょう。

っていうことで、まずね、実際に私が作っているコデックス内に入れてるスキルをですね、紹介したいんですけど、まず1つ目、マニュアル作成ってやつをですね、お見せしましょうか。これめちゃくちゃ便利ですよ。はい、例えばですね、コデックスの使い方。はい、コデッでじゃあプラグインの設定の仕方をですね、紹介しましょうか。はい。プラグインを設定するには左側のプラグインをクリックします。そしたらスラックと接続したければスラックのボタンを押します。そしてここインストールしますみたいなこういう流れをですね、撮ったとしましょう。はい。今みたいな流れのやつを動画に収めました。今はい。動画に納めたんですけど、え、それをマニュアルにするっていう、はい、そういうスキルをですね、私は作ってます。え、今回はですね、このノーションって いうスキルにしてますね。はい。ノー上にマニュアルを作るのでノーションっていうスキルにしてるんですけど、このノーショ ンっていうスキルをスラッシュコマンドで呼び出してはい、今撮影した動画をですね、アップロードしていきたいと思います。で、コデックスって動画の中身も確認することができますので、動画もいけ るっていうところですね。で、これに対し てCEXでプラグインをインストールする手順をマニュアルとしてノーション上に保存してください。画像付きでお願いし ます。はい、といった形で指示をしてノーション上に新しいマニュアルとして保存してもらいたいと思います。

で、これどういうスキルにしてるかと言いますとノーとはあらかじめ接続しています。プラグインで接続しています。え、そしてマニュアルっていうページをですね、ノーション上に作ってるんですよね。ま、先ほどテストページを作った時にね、お見せしたところですね。はい。このマニュアルってページを作ってます。ここ のマニュアルってページにこういう形式で はい。画像付きのマニュアルとして手順書を作るというスキルをね、作ってます。これなんでこういう風になってるかと言い ますと、手順書として作る手順のフォーマットをですね、このノーのスキル の中にですね、入れ込んでいます。はい。ドキュメントとしてこういう風に作るんだ よっていうね、プロンプトみたいのを入れ てます。え、そして仕組みとして、え、画像を取り込みたいので、え、動画から画像を取り込むためのツールを使ってくださいっていうのもですね、え、このスキルの中のシジションですね、入れてます。さらにノーとプラグインを接続して ますので、え、その接続されてる設定を経由してノに画像付きで手順書を保存 するていう流れをですね、これ作ってるん ですけど、今その作業をですね、やって もらってますので、もうしばらく待って いきましょう。

はい、ということでこれ成功したみたいですので実際に見てみましょう。こちらがですね、コデックスでプラグインをインストールする方法って いうマニュアルになりますね。え、実際にこれ見てみるとはい、画像付きで画像付き で出てきてプラスボタンを押すってなると こういう画面が出てくるとインストール ボタンを押すとはい。こういった画像付き の流れをですね、ノー上にこれ作ることが できるっていうスキルですね。はい。と いうのをですね、私はコデックス内に作っ てます。このノンション用のマニュアル 作成スキルはこの動画をですね、見て いただいてる方に配布していきたいと思い ますので、概要欄にある私のサブスタック 、え、私のサブスタックのアカウントに、 え、入ってもらって、そこのURLをです ね、クリックしてもらうとこのね、チャット欄が開くと思いますので、え、無料してもらってチャット欄の中のページ をですね、見てもらうとGoogle ドライブの情報としてこのノーショの スキルをですね、入れておきます。で 、そっからダウンロードしてもらって、え、 後ほど説明するスキルのインストールの 方法に従ってですね、セットアップしてみ てください。

はい。では次ですね、次の ルマイベントってやつ。これは何かと言い ますと、これはですね、スラッシュルマ で出てきたかな?はい、出てきましたね。 で、これ何かと言いますと、こんな イメージですね。コデックスの非 エンジニア向け初心者セミナーを行います 。内容は、ま、とりあえず適当に作って ください。で、値段は3000円で6月 24日に開始します。で、ポイントは、え 、スキルのフォーマットテンプレートあり 、今すぐ活用できる初心者向けでお願いし ます。はい。といった形のですね、なんか のイベントを立ち上げたい時、その時の サムネイルと概要文とSNS用の投稿文、 その3つをワンセットで作ってくれ るっていうスキルになります。はい。これ はですね、私の実務で実際にね、こういっ たイベントたくさんやるので、え、そん時 に使ってるようなやつになります。ま 、これ少し応用すると本当にいろんなところ で使えると思いますね。

で、今のうちに説明しておくと、これ仕組みはですね、背景の画像はもうあらかじめ自分で用意し て、その背景画像をスキルの中にですね、 保存しています。あとロゴですね。ロゴも 保存してます。あと僕の顔写真も保存し てます。え、その背景とロゴと僕の顔写真は 固定の配置に入れてくださいっていう風に なってます。え、そして固定の配置に テキストも入れていくっていうね、形にし てるんですよ。で、その結果100%の 再現性で全く同じレイアウト、全く同じ デザインでモ言だけが違うバナーが完成し ます。ま、これキャンバとかデザイン ソフトでね、え、適当に入力すればいい じゃんっていう話ではあるんですけど、 これの良さはセミナーの説明文を作って からその説明文をバコっと入れるだけで 画像とあとSNSの文章も同時にでき るっていうね、ま、そういうね、1つの 素材を作っとけば2つのね、え、 コンテンツが一気に出来上がるみたいな ワークフローになってるので、結構 イベントとかやる時はこっちのスキルを 使って画像を作成したりしますね。ま 、逆 にYouTubeのサムネイルとかはです ね、そんなに複数のコンテンツをまたが ないので自分でね、キャンバで作っちゃっ てたりするんですけど、ま、そういう 使い分とかが大事なのかなと思います。

ま 、とりあえず今作ってくれてるので しばらく待っていきます。 はい、ということで完成しました。まず 画像ですね。画像はこんな感じです。はい 、もう必ずこの配置に自分の顔写真が行く 。必ずこの配置に日付と値段が行く。 そしてタイトルでさっき伝えた3つの ポイントみたいのがね、入ってくるって いう必ずこの構成にな るっていうものですね。で、背景の画像は これですね。はい。で、それプラス、ま 、概要文出てきてます。 あ、SNSの文章がこれできなくなっ ちゃってるな。ここちょっとバグですけど 。はい。こんな感じの概要分も同時に作っ てくれるっていうものになります。ま 、こういうスキルを使って僕はですね、 イベントを開始する時にもうこの文章を コピーペースしてこのサムネイルを使って 終わりみたいなイメージです。はい。

そしてですね、次はですね、このサブ スタックバナーですね。はい。こちらは ですね、はい。今ですね、毎日のように ニュースレターをですね、このサブスタッ クっていうSNSでね、発信してて、もう かなりね、これ力入れてAI系の発信とか ね、あとは自分の日常の発信とかをやっ てるんですけど、その時に作ってるこの サムネイルですね。はい。毎日ね、投稿し てるとやっぱりサメネりとかってかなり 時間かかっちゃうなと思ってたんですけど 。はい。ま、今回ですね、このコデックス のスキルを使うことによってこんなの ね、1発でできるようになったというところ ですね。じゃ、それもですね、やってみ ましょう。で、これどうやってやるかと 言いますと、タイトルですね。はい。 タイトルをコピーして、で、ここは サブスタックバナーと入力して、これ タイトルをペーストするだけです。これで 完成します。

はい。ということでですね、出来上がっ たのがこんな感じの画像ですね。うん。いつ も使ってるサムネイルと全く同じ感じで 出来上がりました。こういうのを簡単に 作ることができるスキルをですね、私は 作ってますっていうところですね。って いうのが実際に私が活用しているですね、 スキルの事例になってるんですけど、じゃ こういったスキルってどういう風に作っ てるのかっていうのをですね、次に解説し ていきたいと思います。

え、ということで スキルの作り方はですね、もう めちゃくちゃ簡単で、え、このスキル クリエイターってやつに任せれば1発で 出来上がります。え、このスキルクリエイ ターって何かと言いますと、はい、コデx のですね、こちらのプラグインンって ところをクリックしてもらって、右上の 作成ってところ、作成ってところを クリックしてもらうと、スキルを作成って いうのがあると思うんですが、これ クリックするとですね、はい、スキル クリエイターっていうのがですね、これ 標準で出てくるようになってるんですよ 。ま、もしくはスラッシュを入力すればです ね、これスキルを選択することができます ので、Sぐらいまで入力すればスキル クリエイターっていうのがですね、出てき ますので、これを使ってですね、作りたい スキルの内容を後頭で説明してあげれば OKです。で、その時に音声入力とか めちゃくちゃおすすめですので、この動画 で紹介してるようなタイプレスとか スーパーウィスパーとかね、え、そういう のを使ってスキル化すればいいんじゃない かなと思います。

じゃ、今回はですね、試しに、え、比較 を作るためのスキルをですね、作っていきたいと思います。ま、画像生成で比較を作るためのスキルですか ね。え、なんでスキルクリエイターをオン にしてこんな感じで指示をしていきます。 スキルを作成してください。画像生成を 使って、え、特定の2つの要素を比較する 、比較の画像を生成するスキルを作って ください。で、デザインのイメージは黒、 薄い、青、水色、白のみを使うようにして ください。で、テキストの色は、え、黒か 白のみにしてください。背景が青とか黒と かを使えばいいかな。あと白物かな。え 、そういう画像を比較用の画像を作るための スキルを作ってください。はい。そういっ た形で指示を出してあげて、ま、なんと なくの比較のイメージとかも入れてあげれ ばより分かりやすいのかな。なんとなくの 比較のね、イメージ画像をですね、添付し ました。これで送信すればもうスキルは ですね、完成するんですよ。AIが自動的 にですね、スキルを作ってくれます。で 、スキルを作り終わったらあとはもう 呼び出して使ってくってだけです。 スラッシュコマンドで新しくできたスキル を呼び出せば使うことができるんですよ 。

はい、ということで出来上がったみたい ですのでこちらですね、実際にやってみ ましょう。はい、こちらがですね、その スキルみたいです。で、これに対してじゃ どういう比較を作りたいかというと、これ 準備しといたopenAIのコデxと クロードコードの違いの比較ですね。これ を画像としてまとめてもらいたいと思い ます。はい、ということで出てきました。 こんな感じの画像になりました。いいです ね。これならかなり使いやすいんじゃない かなと思います。これを、え、実際に開く で見てみると、よいしょ。はい、こちらで 開くことができましたので、これで、はい 、これで画像が完成したみたいです。 まあまあ別に悪くないですね。で、画像 生成なんだけど、ここのテキストはですね 、テキストで入力してくれてるみたいです ね。ま、頭いいですね。で、背景は画像で やってくれてるみたいな感じだと思います 。はい、といった感じでスキルはですね、 自然言語とスキルクリエイターを使えば ですね、めちゃくちゃ簡単に作ることが できますので、是非ですね、皆さんもこの 方法で試してみてください。

はい。そしてですね、受け取ったスキル、 誰かから共有されたスキルとかをインストール する方法はですね、え、これね、少しだけ特殊なんですけど、え、まずね、簡単な方法は スラッシュ、え、スキルクリエイターと、 はい、さっきのね、スキルクリエイターを 入力して、はい、受け取ったデータをです ね、ドラック&ドロップしてコーデックス に入れ込む。そしてこのスキルを私の コデックス環境にセットアップして ください。などと指示をしてあげて、この スキルクリエイターにセットアップをお 願いするっていう方法ですね。はい。それ がね、まず1つ目の方法です。で、これ だとね、AIなので安定しない場合があっ たりするんですよ。じゃ、そういう時って どうするかと言いますと、はい、Macを ベースにですね、説明してしまいますが、 え、このコデックスのファイルの中身って 見ることできるんですよ。はい。これ どうやって見るかと言いますと、Macの場合 はもう1番上まではい。マキシュHDの マッキトシュのハードディスクのファイル のところまで戻ってもらって、え、その中 のユーザーの中のユーザー名、実際に ユーザー名の中のフォルダー名、え、 フォルダーの中にですね、ふかしファイル を表示すると、え、Macの場合は コマンドShiftで、ふかしファイルを 表示することができて、その中 にコーデックスってあるんですよね。はい 。コデックスがありますので、そこの フォルダーの中にですね、スキル、はい、 スキルがですね、あります。で、ここに もらったスキルをポコっとはい、 デスクトップから入れてしまえば実際に アプリの中のスキルもですね、 セットアップできてる状態になります。え 、ただ再起動とかは必要かもしれないです ね、アプリの。はい。アプリを1回ね、 閉じてもらってサイド開くっていうことは 必要かもしれないですけど、今の方法だと 確実にですね、スキルをセットアップする ことができます。え、なので先ほどのノ スケールとかもですね、今の方法であれば 一発でいけると思います。

はい、ということでまとめますと、繰り返す 作業こそこのスキルにですね、え、再現性高い スキルを作っといて、その後そのスキルを 使っていろんな業務をですね、効率化して いくっていうのがですね、このコデックス とかクロードコードとかをうまく扱うのに 非常に大事な要素になってますので、是非 ですね、このスキルをたくさん作ってくっ ていうのをですね、皆さんやってみて ください。で、そこに対して最初の方に 紹介したプラグインとかで外部の アプリケーションとかを接続した上でその コンテキスト、その内容をスキルで再現性 高いフォーマットに再構築して別のなんか のファイル例えばパワーポイントとかに 収めるみたいな流れをですね、作るのが このAIエージェントを使った ワークフローの組み立て方なのかなって 思ってます。

ということで、ここまでです ね、説明させていただいて、じゃあ チャATGPTとCEXの使い分けって どういう使い分がいいのかと言いますと 、え、アイデアを出して欲しかったり文章を 書いて欲しい時はですね、チャATGPT でいいと思います。そっちの方が気軽に 使うことができるので、文章作成は チャットGPTで、その他の、え、定期的 な作業を自動化したい。複数のアプリを 連携したい。メリアスラックを自動管理し たいとかっていうね、ま、自動化とか なんか作業のワークフローを組み立て るってところはですね、やっぱり コードデックスの方が圧倒的に向いてます ので、実際の実作業をお願いするっていう ところはコデックスでやってもらうみたい な使い分がいいのかなって思ってます。で 、1番最初にもさらっと触れたんですけど 、チャatトGPTでもなんとなく自動化 とかファイルの編集とかってやろうと思え ばできるんですけど、CEXの方が全然 そういうのはね、向いてますので、 なるべくCEXやった方が再現性は高く ね、いくんじゃないかなって思ってますので 、やってみてください。

はい、ということ でこの後はですね、個人的にお勧めの機能 とあとは最新の機能をですね、いくつか 紹介していきたいんですけど、ここまでの 流れでコーデックスを使う5つのメリット をまとめますと、まず時間をですね、大幅 に節約することができます。繰り返し作業 をですね、自動化して1日数時間で毎日の 作業は終わるようになります。え、そして ミスの削減がですね、これできるんですよ 。はい。今回そんなにね、触れなかったん ですが、え、このコデxにはサブ エージェントという要素がですね、実は あります。はい。例えば先ほどのスキル クリエイターを使ってスキルを作成してる 時にですね、この右側にサブエージェン トっていうのが出てきてると思うんです けど、それぞれですね、検証用のサブ エージェントがこう動いてくれてたり、ま 、検証用のサブエージェントですね。で 、もう1つこっちは、あ、バグが起きてた からバグを修正する専用のサブ エージェントが動いてくれてたり、あ、 ルールを作ってくれるエージェントが動い てくれてたりってね、こう細かなタスクを バックグラウンドで実行してくれるサブ エージェントみたいのがですね、え、い まして、そいつらがですね、ミスをね、 かなりね、削減してくれたりするんですよ 。ま、こういうのも入ってるので結構ね、 コデックスの方が正確にいろんなことを ですね、やってくれると思います。え、 そしてツールの統合っていうところで バラバラのツールが1つの画面に集約さ せることができますよね。Excelとか パワポイントもしくはGmail、 ドライブ、スラッ、Discord、 Googlechatとかはい。そういう のをですね、1つに統合してコデックス側 で操作をしてしまうみたいなことがですね 、可能だったりします。で、そういう 難しい自動化みたいのができるのに学習 不要ってはいかないですけど、 プログラミングの知識はなしで自動化する ことができます。え、そしてスケー ラブルっていうところで複数タスクを同時 平行で処理することができるので無限に 自分の時間ができますね。はい。僕も日常 的に、え、3つか4つぐらいの エージェントにですね、常に別の仕事の タスクをお願いしてて、僕はですね、もう 黙ってこう監督してるだけっていうね、ま 、それだけでも全然仕事が進んでいく みたいなね、状況を作ることができます。 ま 、そのためにはさっき紹介したスキルと かプラグインのセットアップを事前にして おくとか、あとはAIに払うお金をね、 たくさん払ってるとか、ま、その他にも ですね、え、そのサブエージェントを ゴリゴリに作り込んだりとか、え、して たりしますね。ま、そういうのをね、色々 やってけば本当に自分はほとんど何もして なくてもですね、いろんな作業がですね、 進むみたいな状況を作ることができます 。ま 、そのためにはさっき紹介したスキルと かプラグインのセットアップを事前にして おくとか、あとはAIに払うお金をね、 たくさん払ってるとか、ま、その他にも ですね、え、そのサブエージェントを ゴリゴリに作り込んだりとか、え、して たりしますね。ま、そういうのをね、色々 やってけば本当に自分はほとんど何もして なくてもですね、いろんな作業がですね、 進むみたいな状況を作ることができます 。はい。ていうのがですね、コデックスの5 つのメリットかなって思います。はいはい 。

じゃあ次はですね、せっかくなんで 先ほど作ったこの画像でcデックスと クロードコードの違いというか比較みたい のをですね、見ていきたいと思います。 はい。ということでこのcデックスと クロードコードの違いはまずはなんと言っ ても開発元はですね。え、コデックスは OpenAI、クロードコードは アンソロピックでなのでモデルが違います ね。はい。GPTモデルを使ってんのが コデックス。クロードモデルを使ってんの がクロードコードで、ここのモデルの違い みたいなところがですね、もう1番の違い だと思います。はい。どっちの方が好き ですか?ていう話です。はい。で、次動作 環境はコデxは基本的にクラウド上の仮想 環境サンドボックス上で動くらしいんです けども、デスクトップアプリ出てるからね 、これちょっとね、あれですね、 ハルシネーションが起きてるって感じです 。で、クロードコードはユーザーのPC 上、え、なんで、え、コデックスも ユーザーのPC上で可能ですね。あんまり 変わんないです。で、作業スタイル はコデxはまま、丸投げお任せ型 非グラウンドでやってくれますと。これ クラウド環境を前提にしてますね。で 、え、クロードコードは、え、対話共同作業型 っていうところで、ま、ここもそんな 変わんないですね。え、クラウドの場合は 丸投げ型だけど、え、ローカルの場合は 対話型になってますので、はい。ここも あんまり変わんないと思います。はい。え 、で、設定ファイルですね。設定ファイル が若干違うですね。え、若干違いますね 。え、CEXの場合はagent...MD ってやつが、あの色々と前提の記憶を持 せる場所ですね。で、ピックはcloud .MDですね。で、CL.MDは CloudロードCードオンリーの設定 ファイルになりますね。で、.MDはです ね、業界の共通企画になってます。で、次 ですね、得意分野。え、コデックスは実装 力が強いっていうのと画像生成がいいって いうところですよね。ここはやっぱりね、 コデックスの特徴かなと思います。で 、クロードコードはデザインに強いすよね。 なんかウェブサイトとかおしゃれになり ますよね。で、デザイン特化クロード デザインっていうのがあ るっていうところもね、でかいのかなと 思います。で、次初心者向けの機能として リモートコントロールがね、結構有能です ね。これ後で説明しますけど、リモート コントロールってやつがめちゃくちゃ優秀 です。で、クロードに関してはコワークが ですね、かなり有能です。はい。コワー クって機能が有能です。で、料金に関して は、え、CデEXはチャATGPTの料金 に対応してるので、GOプラン、プロ プラン100ドルから200ドルで、 クロードは、え、プロプランマMAックス プランですね。ま、同じですね。ほぼ同じ です。で、APIの料金の目安なんです けど、ここがね、1番大事か。これが一番 大事ですね。はい。コデックスの方が安い です。はい。コデックスのが圧倒的に安い ので、この差はね、どうにもならない でしょう。だってクロードはマッス 75ドルとかっていうのが出てきてます からね。かなり高いっすよ。え、なので サブスクリプションで200ドルの課金を してサブスクの接続で使っててもクロード コードはね、本当に使ってるとね、制限に 達しちゃうんですよ。ただコーデックスは 制限まで行く気がしないですね。今んとこ まだ1度も行ったことないですね。ま 、ここがかなり大きな差だと思います。で 、利用制限に関しては5時間あたり15から 350メッセージと幅が広いですけど、ま 、マックス、え、マックス350 メッセージです。で、クロードコードは プランに応じた使用量上限なので コンテキストによるものが大きいのかな。 マックスプランの20倍のやつだと100 倍のベースラインですって。ま、こんな 感じの違いなんですけど、分かりやすい違 いっていうのは機能面で言うとリモート コントロールと画像生成の部分ですかね 。で、なんとなくの使い心地は実装力なのか 、デザイン性なのかみたいなところ。 そして料金の差が明確にあるっていうのが 違いかなって思います。ま、あとはね、 UI、え、アプリケーションのUIの違い があって、え、どっちが使いやすいかって いう話ですね。え、チャATGPTに 使い慣れてる人はですね、CEXの方が 使いやすいかもしれないですね。え、 もしくはこういったAIエージェントツー ルってCLIとかを使ってね、基本的に 操作してくんですけど、CLIの使い心地 はクロードコードの方が圧倒的に使い やすいですね。CEXのCLIは めちゃくちゃ使いづらいような気がします ね。え、これは、ま、人にもよるかもしれ ないですけど。ま、ただアプリはね、 コードデックス使いやすいですよね。はい 。そんな感じの違いがあるのかなって思っ てます。

はい。というところでセクション 4は終了で、次はセクション5ですね。 こっからはですね、個人的におすすめの 機能をですね、いくつか紹介していきたい と思うんですけど、はい。1つ目はですね、これ 意外と知らない人いるんですけど、音声 入力アプリがコデックスにはついてるん ですよ。え、ここはですね、クロードには ない機能ですね。しかも結構便利です。 はい。これどういう機能かと言いますと、 CEXを開いてもらって左下の設定をです ね、クリックしてください。で、設定画面 のですね、一般設定かな?はい。一般設定 の下の方に これですね、音声入力っていうところが あるので、これをですね、設定をオンにし て、え、ショートカットキーをですね、 登録してください。ショートカットキーを 登録しといて、あとはね、辞書とかも登録 しておけばですね、これ5時脱字が なくなりますので、次も登録しておく。 そうすることによってこれコデックス上で 音声入力を使うってわけではなくて、もう パソコン上どこでも使える音声入力をね 、するっていうことができるようになるんですよ 。例えばMAC表示のテキストエディター アプリ上で今のショートカットキーを押す とああ。はい。下の方に中央下になんか なって音声が入力されてるっぽいUIが外 出てきてるじゃないですか。え、これね今 音声入力をしているっていう状況ですね。 今僕がねショートカット機をね長押しし てるんですけど、これをね、話すまで音声 入力がされていきます。じゃ、これ話し ました。はい。今話したんですけど、そう するとカーソルが当たってるところのここ にね、はい。音声入力が対応。はい。ここ にね、テキストが入ってくるっていう感じ ですよ。はい。こういうね、音声入力 アプリがコーデックス内に入ってるので、 別で音声入力アプリとかね、別に インストールしてなくてもこれだけで済ん じゃうっていう話ですよ。ただちょっと だけ気になるところがあって僕はですね、 いつもはこのね、このね、スーパーウィスパーってやつをですね、使ってるんですよ 。これですね。いつも僕のYouTube 動画で出てくるこれ。で、これとの違いは ですね、あかじめバックグラウンドでこの 登録しておくシステムプロンプトをですね 、入れ込めないんですよね。え、私の場合 はビジネスメール用のプロンプトとかあと 過剰書き用とかトークスクリプト用とか 記事用とか色々ね、え、バックグラウンド にプロンプトを埋め込んだ状態の、え、 音声入力モードをね、作ってるんですけど 、そういうのを作ることがですね、でき ないみたいですね。ま、ただね、え、C コデスっていうかチャatトGPっての プランに課金してるだけで音声入力アプリ もついてくるっていうのはですね、え、他 の別のアプリに課金しなくてもいいので すごくね、いいんじゃないかなって思って ます。はい。

じゃあ次2つ目ですね。2つ 目はですね、スマホをリモコンにし てコデxを動かすことができるんですよ。 これもね、マジ紙機能ですね。で、これが ね、本当に最高に便利な機能です。で 、クロードコードにもリモートコントロール 機能ってあるんですけど、クロードコード のリモートコントロールより使い勝手が 圧倒的にいいです。で、それのやり方は もう1度cデxの設定画面に行ってもらっ て、次はこの接続ってところですね。接続 ってページにこれかこのMacを操作する デイスっていうところをですね、こう追加 のボタンを押すとですね、こうQRコード が出てきますので、このQRコードで スマホで読み込むとスマホから操作する ことができるんですよ。はい。例えばです ね、じゃ今やってみましょうか。で、 スマホの場合はですね、チャATGPTの アプリをダウンロードして、こうサイド パネルのね、え、メニューのところ にコデックスがあるのでそこにで、そこ からね、使うことができます。でね、 例えばこんな感じで、こんにちは、ケト です。今スマホから、え、適当にですね、 え、音声入力で入力してます。っていう 感じで音声入力でね、今入力してます。で 、これ送信すると左側のね、この辺見てて ください。はい、新しいチャットが出てき ました。今新しいチャットが生まれてはい 、こんにちは。ケトです。今スマホから 適当に音声入力で入力してますっていうの がね、入ってきてますよね。はい。こう いう感じのことがですね、できるんですよ 。で、これですね、パソコンから離れても ですね、可能です。インターネットに接続 されていれば、え、パソコンからどんだけ 離れてもですね、リモートコントロールで コデックスを動かすことができるんですよ 。これがね、めちゃくちゃ便利です。 しかしパソコンをスリープモードにしてる と動け動かないので、え、パソコンはね、 ずっと起動してる状態じゃないといけない ですね。なので私の場合は事務所にMac minニをですね、常に起動させてるやつ があって、そこでね、リモート コントロールで操作してるっていう感じ です。で、これのですね、クロードコード より使い勝手がいい理由はですね、スマホ から新しいチャットのやり取り、 セッションのやり取りをですね、作ること ができるんですよ。ま、クロードコードは それができないんですよね。スマホから作 るっていうのができないんですよ。ま 、そこの違いがね、大きいかなと思ってます 。ま 、セキュリティのリスクと利便性って いうのがですね、こうトレードオフになっ てるのでどっちがいいっていうのはない ですけど、僕個人的にはスマホから新しい セッション作れた方が助かるなっていう シーンは多いので、コデックスのがいい なって思いました。はい。というね、 リモートコントロールをですね、詳しく 解説してる動画も出してますので、はい、 これですね、これ。はい。コントロールを 徹底検証した動画を出してますので、これ 見てみるとですね、どんだけこのスマホの 遠隔操作の機能がね、便利なのかっていう のが分かると思います。はい。

そしたらですね、次は注目の機能と最新 アップデートについてをですね、触れて いきたいと思います。ここね、僕も気に なってるところなんですよ。え、まず1つ 目、1つ目、え、まずアップデートがあっ たのは、え、アップショットってやつ。 そしてスラッシュゴール。ブラウザコード な駐射なんだこれは。そしてプラグインの 共有。なるほど。はい。こんなのがあった みたいですので、こちらですね、最後に見 ていきましょう。え、まず1つ目はア ショットってやつですね。え、これは Macでコマンドキーを2回押すと開いて いるアプリのWindowウをコデxの スレッドに添付できますっていう機能 みたいですね。エンタープライズを覗く全 プランでいけるみたいです。じゃあこれ 実際にやってみましょうか。うん。なんか ショートカットコマンドはうまく効かない んですけど、ここのプラスマークからこの ADOBOBプレミアを添付ってところを 押してみると、はい、今バックグラウンド で動かしている動画編集のページがこう 出てきましたね。え、他にもですね、例えば 今UNのMCPについてをですね、調べて たんですけど、これをね、こっち側に置い といてはい。コデックスの方に行くと、あ 、ブレイブイブラウザーをテンプってあり ますね。はい。で、これ、これ今何を調べてるみたいな感じでね、こう聞くとこのま 、スクリーンショットなのかな。はい。 スクリーンショットをです ね、サクっと追加することができ るっていう機能みたいです。スクリーン ショットを取る手間が省けたっていう イメージですかね。なるほど。そんなこと が可能なのがアップショットっていう機能 みたいです。

で、次ですね。次、 スラッシュゴールってやつ。これがですね 、かなり便利っぽいんですよね。私も入っ てるのかな?スラッシュ ゴール。あれ?入ってない。あ、なるほど 。これはですね、なるほど。理解しました 。これはですね、デスクトップ版のアプリ の場合はスラッシュゴールコマンドじゃ なくて、このプラスマークの目標を目指 すっていう機能みたいですね。はい。目標 っていう機能みたいです。はい。これを 入力することによって何が起きるかと言い ますと、伝えたそのプロジェクトというか 伝えた完成物に向かってもうその目標を 達成するまで淡々とずっと作業を繰り返し ますっていうモードですね。え、なので 例えばなんですけどゲームあるゲームを 作ってって言った時にそのゲームが完成 するまでもうAIがねもういろんなことを 考えていろんなことをやってくれます。 例えばじゃあゲームこのゲームを作るため には逆算するとまずはフィールドを作る ために画像を生成しないといけないのかな 。画像を生成しようみたいな。じゃ、画像 生成できたけど1枚じゃ足りないな。じゃ 、これ何枚も生成しよう。じゃ、 キャラクターの画像も生成しよう。それを スプライト化しましょう。エフェクト作ん ないといけないな。え、音楽入れないと なんかちぼいな。音楽ダウンロードして こよ。音楽自分で作っちゃおうとかって いう。もういろんなことを考えてとにかく そのゲームが完成するまでもうやれること 全てやってくれるみたいな。もう完成の 目標までを目指してくれるっていうモード ですね。で、これがですね、以前までは CLI、CLIの方にですね、あったん ですよね。はい。スラッシュゴールコマン ドっていうのがですね、これ。はい。 ゴールコマンドっていうのがあったんです けど、これはですね、以前まだ デスクトップでは使えなかったんですけど 、最近ですね、この目標っていう機能で 使えるようになったみたいです。はい。

そしてですね、次はブラウザーコードな 駐ってやつはアプリ内ブラウザーでページ 要素を直接いじって支示できる。あ、これ さっき紹介したやつですね。はい。 ブラウザー。え、コデックス上で ブラウザーを開くことができるという コデックスブラウザーが存在するんです よってやつですね。はい。そしてプラグ インの共有っていうのも自分で作った プラグインをですね、ま、自分で作った プラグインをですね、配布することが できるようになったらしいです。ただこれ ビジネスプランだけらしいですね。個人 プランじゃ無理なんだ。ま、ただですね、 自分で作ったプラグインとかスキルとかっ てこれどこに入ってるかと言いますと、 これ実はパソコン上に入ってまして、 MACの場合は1番上のパスのマッキ突集 HDのパスまで戻ってもらって、この ハードディスクのハードディスクの中入っ てもらって、ユーザー名のユーザー名へ その中にですね、ふかしファイルっていう のがありまして、え、Macの場合は Shiftcomでね、開くことができる んですよ。この中にですね、これcデxっ てあるんですよ。はい。コデックススって あるので、これを開いてもらって、ここの スキルはい、スキルの中を開くと自分の スキルがですね、はい、こんなに入って ますので、これをzップフォルダーに圧縮 してもらって、誰かに共有すれば自分が 作ったプラグインンっていうのはですね、 共有することができるんですよ。ま 、プラグインもしくはスキルをですね、共有 することができます。はい。プラグインも ですね、このフォルダーの中にあります ので、ま、あとはエージェントとかのね、 設定とかもですね、渡せば複製することは できるんですよ。ま、こういう共有の仕方 もありますので覚えとくとですね、いつか 使えると思います。はい。というところが ですね、注目のアップデートの部分でした 。はい。

そしたらですね、もう最後に まとめに入っていきたいと思うんですけど 、え、このコデックスの料金ってこんな 感じになってます。え、大体ですね、 ぶっちゃけ200ドルか100ドルの プランに入んないとコデックスを十分に 利用することができないと思いますので、 え、基本的にはですね、100ドルか 200ドルもうプロプランがおすめです。 はい。で、20ドルのプランだと、まあね 、一般ユーザー向け、あんまりね、ワーク フローを構築して、え、ゴリゴリ化するっ ていうことには向いてないですかね。ちょっと した軽いタスクをコデックスにお 願いするぐらいだと思います。え、 ぶっちゃけ今日紹介したようなスキルとか を作ってく場合はプロプラン推奨かなっと 思ってます。クロードコードもマックス プラン推奨なので、ま、料金的にどっちか 1個しか課金できないですよね。ま 、なの で、ま、どちらか、え、現状はですね、 コデックスもかなりね、え、便利になって きてますので、ま、その辺1回使ってみて 比較してみればいいのかなって思ってます 。ただですね、プラスプランでも何回かね 、セッションをね、え、行うことはでき ますので、何回かやってみて結構ね、この 利用制限がきつかったらプロプランに アップデートするっていうのでいいと思い ます。結構ね、利用制限来るとね、きつい んで5時間後にまた利用できますよと。 結構な時間待たされてしまうのではい。 なかなかね、しんどいと思います。

はい、ということでですね、今回はですね、 CEX完全解説するっていうことで色々と ね、解説させていただきました。ま、まず はね、アカウント作成してアプリを ダウンロードして最初のタスクとして今日 のニュースを5件まとめてと オートメーションの機能とかを使って自分 だけのメルマガとかを作ってみ るっていうのがね、おすめです。で、その メルマガ作成用のスキルをですね、え、皆 さんですね、これお配りしたいと思います ので、はい、私のですね、サブスタックっ ていうメルマガサービスの、え、チャット ルームの中にですね、はい、概要欄に URLは掲載しておきますので、この チャットルームの中にですね、え、その 配布用のスキルはですね、送っておきたい と思います。え、もしくはですね、これ サブスタックがやだって方は、あ、 YouTube動画の概要欄にあるこちら のですね、私の公式LINEですね、公式 LINEの方にコーデックスって入力して いただけたらプレゼント用のスキルをです ね、お渡ししたいと思います。

はい、ということで今回はですね、 コデックスに ついて完全解説させていただきました。 まずはですね、こういったスキルを作って みたりしてみてください。そしてですね、 伝え方を少し変えるだけで成果とかも 変わりますので、え、目的文脈、制約、 完了条件みたいなね、基本的なこういう ね、伝い方ってあると思いますので、この辺 を意識しつつAIエージェントを活用して みてください。ということで以上になり ます。この動画がいいと思いましたグッド ボタンとチャンネル登録是非お願いいたし ます。え、そしてお仕事のご依頼は私の YouTubeチャンネルのこちらのお 問い合わせホームからお願いいたします。 え、全国でこんな感じのね、AI関連の セミナーとかあとは個別の研修とか アドバイザーとかもやらせていただいて ますので、興味がある方はですね、是非 遠慮なくお問い合わせいただければと思い ます。あとその中にもAIエージェントと かスキルの構築とかもね、え、個別でやら せていただいたりもします。ということで 最後までご視聴ありがとうございました。