Transcription
今回も413話の地形や状況を整理して解説したいと思うのですが、今回はベンジャミンが横流ししたという春ケンブルグの審議操作やヒュリコフが言っていた呪い返し、任務順があった点など、かなり整理しておきたいポイントが多かったので長時間になっていますがよろしくお願いします。
自系列整理。まず最初に今回の自系列を整理したいと思います。今回特殊会元例の発例が継承戦12日目の14時15分だと分かりました。そして棺のシーンが特殊会元の30分前なので13時45分になります。さらにナスビのシーンで午後という春ケンブルグの名の疑があったので、その名を使った春ケンブルグの人格交感とベンジャミンのTSK17の発症のシーンもほぼ同じタイミングでしたので、この2つのシーンも大体13時45分だと分かります。そして今回ESK17の発症は感染から約6時間ということなのでヒュリコフが感染させていたタブレットではるケンブルグの死亡の確認をしていたシーンは約6時間前の朝7時45分ぐらいだということになります。そしてまた特殊会元例前に戻りますが、今回の413話の最後のベンジャミンがベリービッグエリアの自分の部屋から神イラの部屋へ向かうシーンが特殊会15分前なので特殊会元例準備の14時ちょうどになります。そしてさらに今回の話ではありませんが、その後の時間の410話であったベンジャミンが軍隊を引き連れて放に向かっているシーンがベンジャミンが発勝から30分経ったセリフがあるので発症の13時45分から30分も後もとなるため14時15分となり残る王子は4人というかなりインパクトのあるあのシーンは特殊会元例が発例されてすぐだったということになります。その後で司法省にレンジャミンがついたシーンは特殊会元例発例から40分経過の14時55分ということになります。つまりベンジャミンは神イとチェリードに火をベンジャミン自らが倒すようなセリフがありましたので14時に神イの部屋に向かい神イとチェリードに日にどういったことが起こったかは分かりませんが15分でほぼ争った形跡もなく放省のある第三層に向かっていたということになります。
の毒の状況整理と考察。今回の解説ではヒュリコフの毒の経緯と特殊会源例の経緯を開けて解説していきたいと思います。
ヒュリコフの能力について。まずヒリコフの能力について解説します。コンボマスターという能力は標的のそばに一定時間いなければ発動できない能力でした。ユリコフは年習会にも参加していますが、公習会が終われば基本的にはベンジャミンの護衛を担当していました。なのでその間ずっとベンジャミンの年中の能力を読み取っていたのではないかと思われます。ちなみにヒュリコフがこの能力があるにも関わらず論義をサイレントマジョリティの能力者だと誤認していました。が、今回の標的がベンジャミンの命令でクラピカだったため能力の説明にあるように読み取っている間は初がガえず一人しか読み取れません。なので公衆会中は顔その後はベンジャミンの年中を読み取っていたと思われ能力を使わなかったためサイレントマジョリティの能力者を5認してしまったと思われます。さらに自分の添え物の能力を自分のコンボマスターで読み取れば良かったのではとも思いますが、おそらくこの添え物の存在を知ったのも運魔王妃から鍛えられた時が初めてで読み取る時間もなく標的であるビヨンドのそばにも行くこともできなかったのだと推測します。
ベンジャミンの年中の能力について。ベンジャミンの年中の能力は今だ不明です。キュリコフの発言からうっすらと推測すると国家反映の守護神と歌体から旅立たれるとあることからベンジャミンの肉体から魂や人格が離れ何かに取りつくのかそのまま霊体のままなのかそこは分かりませんが春ケンブル部の能力のような肉体に縛られない能力の可能性があると思っております。
キュリコフの作戦。キュリコフの今回の毒の作戦の経緯を詳しく解説します。ジュリコフは魔王妃に脅されたことで2つの選択を迫られたと考えられます。一つはウマ王妃の脅しを無視し、添え物の呪いでもしかしたらベンジャミンが死ぬかもしれないがベンジャミンを毒で殺さず脅されたことを本人に伝える道。もう一つは王妃の命令に従い毒によってベンジャミンを殺す道です。これは結局のところ基本はベンジャミンに着くか出世のために裏切り王妃の味方になるかの二択だったのだと思います。しかしベンジャミンの守護霊の能力をヒリコフは自身の能力で読み取ったためベンジャミンを毒で殺してもはるケンブルグの時と同じように守護霊の能力を使い肉体だけが死亡するだけで霊体あるいは人格がある限り継承権は残る可能性をヒュリコフは見い出したのだと思います。これは今回の棺のシーンでも棺の装置が光がとっていなかったため確定したと言えます。さらに添え物の呪いについてはヒュリコフが子供の頃から念が使えたこと、下の裏に収があることを考えると確実性はあり、それどころか添え物の呪いは強い燃力なので呪いによってベンジャミンの肉体だけでなく守護霊母と消えてしまう可能性があります。それならばヒュリコフはベンジャミンの味方でありながらあえて毒で肉体だけを殺すことで死護霊を守り本島は霊体化人格が生きて いるため継承戦場は死んでないのですが群馬とビヨンドの裏を書く作戦を取ったという.のがヒリコフがベンジャミンを毒に感染させた詳細な経緯だったと推測できます。そしてベンジャミン自身もこの作戦について呪い返しによってヒリコフ自身が死んでしまうことを理解したため、ヒリコフが自分の命をかけてでもベンジャミンを勝たせるための作戦だったので長く中性を誓ってきたこともありヒュリコフの言葉を信じることにしたので はないかと思われます。
呪い返しの矛盾。ヒュリコフが言っていた呪い返しとはすでにベンジャミンを呪っている添え物であるヒリコフが呪いではなく毒によってベンジャミンの肉体をしなせることで制約と制薬により呪いが成立せずベンジャミンに行くはずの呪いが添え物本人つまりフリコフに帰ってくるという仕組みだと考えられます。サイレントマジョリティの能力の時にも失敗した時呪いが帰ってくるような制約を匂わせるセリフがありました。しかし論理の説明によるとあくまで推測ですが王子それぞれに強い添え物がいるとされています。そして現在3人の王子が死んでいる状態です。もしフリコフの呪い返しが可能ならば第一層でこの3人の王子 の添え物である誰かしらが殺せなかったことにより呪い返しで死んでしまうことになります。なので第一層などで不信があってもおかしくないのですが今のところ確認されていません。そうなるともしかするとヒリコフの発言自体が嘘か、あるいは呪い返しに関するヒュリコフの推測そのものが間違っている可能性もあるかもしれません。もちろん漫画で描かれていないだけで違う場所で死んでいる可能性もありますが。
TSK17の事実整理。今回のTSK17で1番抑えておきたいことは忘れている方もいらっしゃるかもしれませんが、春ケンブルグ部の肉体が死亡した原因はおそらくTSK17ではなく、春ケンブルグ自身が用意した感染性異腸だったことです。ケンブル部のセリフから感染性異腸と推察できる部分があり、感染性腸炎とるケンブル部の能力の強制的な睡眠効果によってベンジャミンからTSK17を使ったように理想していました。TSK17は初期症状が感染性異腸円に酷似はしていますが、実際には別のものです。そしてこの偽装によりESK17が盗まれた危険性をベンジャミンが感じないまま感染させることに成功したのだと思われます。なので今回ベンジャミンは運魔王妃経由で平気開発者から横流ししたと考えていましたが実際はハは春剣ケンブルグから運魔王妃に渡りヒュリコフに渡ったのだと思われます。
ハルケンブルグがビヨンドの子供である可能性。このベンジャミンを騙す計画を春ケンブルグがするにはハルケンブルグが添え物とTSK17を知っていてさらにその毒の症状が感染性異腸園に酷似していることを知らなければなりません。そのため添え物やTSK17は運馬に聞いて計画したと思われます。そしてここで重要なのは運馬が添え物のことを知っていたのでビヨンドと強い繋がりがあることと運馬がハルケンブルグをかなり優遇している点です。この2点から今回の話で王子の中ではケンブルグがビヨンドの息子である可能性が高くなったと言えます。さらにウマがハルケンブルグが本当の子供であることを隠していたのでビヨンドの息子を隠すための工作のためにそのような行動をしていたのかもしれません。
特殊会元例の状況整理と考察。次は特殊会元例の様々なところについて細かく解説していきたいと思います。
人格交換について。状況整理。今回の人格交換の矢を放っていたシーンでバルサミルコの肉体を椅子に縛っていましたが、現在バルサミルコの肉体は優先される人格がバルサミルコ本人の人格でもう一つの人格として春るケンブルグがいる状態です。しかしこれを春けンブルグは睡眠剤によってバルサミルコの人格を眠らせることでハルケンブルグの人格が強制的にバルサミルコの肉体を使える状態にしていま.したけれども矢を打った際人格交換は春ケンブルグを含め仲間の中からランダムで起こるためもし春ケンブルグの人格が交換されてしまった場合バルサミルコの人格が目覚める可能性があります。だからこそバルサミルコが暴れない要梗速していたのだと思われます。さらに後ろにいる名を言っている仲間はシルエットから車椅子やスカートを履いた人物がおり、春ケンブル部の施設兵ではなくバルサミルコの人格交換の時にいた春ケンブル部の支援者だと思われます。そして今回新たな仮説を試しという言葉があったことから今回の人格交換を使って実験をしようとしており、一番考えられる実験はランダムで選ばれる人格交換の仲間をある条件のもであるケンブルグ自身が選べるのかどうかという点かもしれません。なぜならすでにベンジャミンにはバルサミることの人格交換がバレているため特殊会例によって見つかれば確実に殺されるため自分自身の 人格を交換されるよう実験しているという可能性が最も高いと考えています。今回の人格交換はしていた場所や誰を狙ったのかも分かりませんが、ベンジャミンが施設兵に号室に兵士を遅れと言っているため号室にはけブルグたちがいるようにも思えましたが、今回の最後のシーンで号室には誰もあらず、バルサミルコの肉体も王子居住区には得ません。もしかすると春ケンブルグの信者どもすぐに逃げたかすぐに拘速されたなどの可能性もありますが、今回ではよくわからない状況です。
棺のシーンからはブルの継承権を考察。今回の棺のシーンで光っている場所が配退した王子と連動していることから光っている場所と負けた王子。そして今回の春ケンブルグの場所を考え合わせると時計周りに8から12の王子 の場所が順番になっていることが分かり14の質疑にはそれぞれ入れられる王子の場所が決まっている可能性が高いと思われます。そうなるとワブルの質疑の場所も決まっている可能性が高くなりワブル専用の質疑があることからワブルが船に上戦して継承に参加していて継承権がある状態の可能性があります。もしかすると15人目の王子がいて証権を失ったブルの質疑が15人目のものに入れ替わったという可能性も考えられますが15人目がいる場合本来ならこの生まれた順番に質疑がある場合15個の質疑がないとおかしく14番目のはブル専用の質疑を15番目の王子にすり替えるというのはナスビが追いと日がすり返したのを知っていてなおかつナスビがブルが継承戦に参加しないことを認めていることが前提にと成立しません。継承は課金の反映にとって大事で様々な準備やシミュレーションをしてきたなが知っててはブルの継承戦の不参加を認める とは思えません。なので15人目の可能性は薄く本物のワブルが船に上戦して継承権がある可能性があります。
被国施設兵とは。ベンジャミンの特殊会元例の命令の中に第1層対象は被国施設兵という言葉がありました。これはおそらく国王軍所属ではない王子所属の施設兵という意味だと推測されます。そしてベンジャミンの施設兵や王妃所属の兵は正規国軍の資格を持っているためこの対象には含まれません。つまり坂田やサラヘル論議など格王寺所属の施設兵たちが対象になりこの後殺される可能性が高いということになります。しかし、シュリコフ以外にも添え物がいることを知らないレンジャミンがこの殺戮を行えば、添え物の脂肪の呪いが発動し、王子たちが次々に呪い殺される可能性があります。さらにヒュリコフがベンジャミンを呪う担当だと確実に決まったわけではないです し、ベンジャミン担当の添え物が複数いる可能性もあるため、ベンジャミン自身がこの攻撃命令によって添え物に殺されてしまう可能性も十分にあると思っています。ただし論議の添え物の話の時もありましたが、添え物の発動条件は2つの可能性があり、今回のヒリコフが説明していたような添え物の発動をビヨンドがスイッチを握っている場合と焦戦の成り行きに任せて添え物が殺された場合に発動するの2つがありますが2つ目の継承の成り行きに任せて添え物が殺された場合に発動するじゃないと特殊会元例の殺戮によって大量の王子たちが添え物によって一気に死んでしまうことはありません。
この後の核の推測と考察。ここからはこの後の王子の状況について一部の王子を軽く推測と考察をしていきたいと思います。
ベンジャミンは神イとチェリードに日は俺に任せろと発言しており、最後のシーンでも神イの方向へ向かっていることから特殊会元例準備から特殊会元霊の間の15分に2人を殺しに向かったと考えられます。さらにレンジャミンが神イラの能力について考えている最中にESK17を屈に仕込んでいたことから神イラが迎撃型の能力のため能力発動のトリガーとなる攻撃行動を失い徐々に命を削る毒を使って殺そうとしているのではないかと推察できます。続いてチェリード二日ですが、完全攻撃体制のベンジャミンに対していくら天才で未来の能力があっても面を覚えたばかりなので基本の攻撃や防御が弱く勝つのは難しいと思われますため未来の能力を使って逃走した可能性が高いと思われます。これか未来の能力は絶の状態で長時間目を閉じることができれば効果が続き、偽の現実を長時間他者に誤認させることが可能なため、かつてのデータの時のようにレンジャミン西を偽装した可能性も考えられます。
続いて所不明だった将来とルズです。将来は発例直前2種ウ町の通路から連結ブリッジを抜けて第2層へ移動したというベンジャミンの部下の兵士の発言があるので特殊会元例15分前のシーンではすでに三望室には得ません。監視していたベンジャミンの施設弁ト場が死進室で焦っている様子も描かれていました。一方スは発例15分前の時点では107防に護衛のハンターである場所と死進室にいたようですが、この後ルズールスは所不明になるので忠事者エリアにいるベンジャミン施設兵の漢字ドロールズウルスたちが何とかできたとしても王子居住区の通路は王立英文に監視されているため特殊会元例の準備段階で普通に逃げ出すのは基本は不可能にも関わらず15分の特殊会原令発例の時には所不明なのはおかしな状況です。さらに将来は脱出経路がはっきりしているのに対しルズは文の情報に一切引っかかっていません。そうなると燃力によるワープや姿を消す能力などでいなくなった可能性が浮かんできます。そこでまず思い浮かぶのが風月のマジカルワームのワープ能力です。さらに千歳のルズルスの暗殺計画がちょうど特殊会原令発例の夜に計画されていたことを考えると、やはり風月たちがワープ能力でルズルスをワークさせたように見えます。ただしマジカルワームはあくまで風月の推測ですが1日1回とされているため特殊会元例から逃げるための大事な1回をわざわざ使うとは考えにくい部分もあります。さらに特殊会元例が出れればルズスは殺され、風月が衰退している原因の攻撃自体がなくなる可能性もあるため、わざわざ助ける必要があるのかという疑問も残ります。もちろん調京や作戦次第では実行する意味もあるかもしれません。なのでよくわからないのですがこのルズールスの同行は注目しておきたいです。
次に第3王子マラヤムですが、ベンジャミンの3号室で監視している作エレに王子の高速を命令していますが、13号室にはビスケや半蔵など複数のハンターがいるため、隔離空間で援軍が期待できない以上、基本王子の高速は難しいと思われます。そのためもし14時30分までに拘速できなければリハンを送るようにレンジャミンが命令していましたがリハの第8王じされされの守護霊を捕食した能力を使ってマラヤムの守護霊を捕食させ確離空間をなくそうとしていると思われます。
最後にクラピカと偽はブルのいる14号室ですがベンジャミンはバビマイナからはブルが偽物であることをすでに聞いています。ただしバビマイナが実際に偽王子を拘速しようとするかは不明ですが、この後のバビマイナの行動で一番考えられるのはバビマイナはカウンター能力の持ち主とされているためバビマイナは無理に攻撃せずカウンター能力を散らつかせてクラッキたちに攻撃させずクラピカちを104号室に閉じ込めておくというのが最も可能性の高い展開ではないかと思っています。
残る王子は4人とは。最後になりますが、先ほども触れた残る王子が4人の4人が誰なのかについて軽く推測したいと思います。ただしこのシーンは特殊会元例が発例されたばかりのタイミングだと思われるため核寺がきちんと拘速されたかどうか部下から報告を受けて確認するにはまだ早すぎる時間帯だと考えられます。なので残る王子が4人、つまり4人が未高速で残りの7人の王子がすでに高速、あるいは殺されているというのは確実性は薄いようにも思います。なので曖昧ではありますがその上でこの4人を推測すると所材アンティ不明だった将来とルズールスの二人。そしてこのシーンの時点ではまだベンジャミンは司法省についていないため死方省にかかれていた風月が入りこの3人はほぼ確定だと 思われます。ただし風月は妙弱でベンジャミンの敵とすら見られておらず含まれていない可能性もありますが。そして4人目ですがここは複数の候補が考えられます。未来の能力で逃走したと思われるチェリードに別空間にいるマラやアムそして春ケンブルグです。ハルケンブルグはこの特殊会元例自体を予測していた可能性が高く逃げきれている可能性が高いです。最後のシーンの先号室にも姿が描かれていないことからもそう言えます。なのでこの4人のうち3人はほぼ確定的だと思いますが4人目については現段会でもまだはっきりしない状況だと言えます。
今回兄上にはすでにやが放たれているという考察がありそうな表現がありました が全く分からず既でにということから考えられるのは資格の時かもしれませんがどう考察しても、しっくり来なかったです。さらに今回を放った場所が1回考察して大居住区前でしてたのかなも考えたのですが、そもそも後ろの支援者がなぜ一層にいるのか、しかも大居住区前なんかまでにいたのか説明できず、それならば春剣の質疑を運んでいた施設兵と名をすればいいのになど、こんなしっちゃかめっちゃかの考察を本編で語ると動画の店舗が悪くなるのでやめました。考察で行くと、もしかしたら棺を運んでいた施設兵の中にクロロが紛れ込んでいるかや棺の中の春ブルグの死体にコンバートハンズで姿を変えて隠れていたら面白いなと思いました。ま、何の道筋もない面白そうなだけの考察なのですが、来週あたりにケンブルグの死体が動き出してクロロの本とか持ってたら面白いですけどね。
この動画が面白かったらいいねとチャンネル登録よろしくお願いいたします。