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はい、こちら聞こえてますか? ね、なんか多分チャットができると思うんですけど。 聞こえてたら、あれ、タイムラグがありますね。 これ、こうか。これでいいのかな? はい、どうでしょうね。皆さん聞こえてますか? ね。はい、ありがとうございます。
えっと、ちょっとですね、質問を。これQ&Aっていうのを、あの、ずっとた製大学でやっておりまして。皆さんの質問を聞いて回答するという、あ、良かった。回答であのスタイルでやってきたんですけども、それが、あの、ちょっと追いつかなくなってきましてですね。せっかくなので、もうライブでやってしまうということで、え、ライブの実験的にですね、今日はライブ配信をしてみたいなと思います。
あの、こ、そうなんですよ。髪を切りました。で、今日が昼ですので、今日はですね、あの、色々皆さん質問していただきましたけれども、ま、陸上競技の質問ですとか、ま、あの、全く関係ないものもありますし、え、あの、最近は本当に色んな質問いただいてるんですけど、それを今日はいただきながらですね、回答する形で進めていけたらいいかなという風に思ってます。
あの、何でもあのいいので、意地悪な質問以外は、何でもしていただければと思います。じゃあ、最初頭出し程度にですね、皆さん、このチャットの部分ですね、ちょっと私も書いてみますね。はい、あの、この部分にですね、書いていただければ、え、あの、質問を向けて回答していきたいなと思います。
ください。と、はい、はい、よろしくお願いします。えっとね、ここがね、10時に閉まる。これ、借りてやってるんですけど、10時に閉まるので、え、10時まで、あの、ライブ配信をしております。僕は46歳になりましたよ。今ですね、遅刻ばかりしてチームメイトにはどのように指摘をすればいいでしょうか。ま、そんな質問もいただきながら、今日は進めていければと思います。
じゃあ、最初にですね、実はこれなんでやろうかって話になったかて言うとですね、あの、今私たち、あのYouTubeで皆さん見ていただきながら、いろんなえ、工夫をしてですね、なるべく楽しいようにしていきたいなと思ってるんですけど、結構最近ですね、あの、たくさん見られてる動画がありまして、それが、あの、努力についての動画なんですね。なんてタイトルだったっけな?「正しい努力を見つける方法」というので、ま、努力は嘘をつくと言いますけども、え、嘘つくんでしょうか?どうなんでしょうか?っていうことで、え、いやいや、ま、嘘つくこともありますけど、その前に努力っていうのは技術がありまして、っていうのをお話ししたものですね。
で、今日はちょっとですね、えっと、皆さんに、ま、努力の技術みたいな話をして、そこからいろんなあのご質問を受けていければいいかなという風に思っています。で、まずどんなそれ動画だったかって言うとですね、ま、努力はつくんですかっていうものだったんですけど、え、ま、つくことも、ま、つくこと、ほとんどですけどね、あるんですけれど、もでもその前に正しい努力をすると、だいぶ成功率上がりますよねっていうところから、じゃあ正しい努力ってどういうやり方ですか?っていうことをご説明したものになりますね。
で、努力って、ま、簡単に言うと、努力は嘘をつくかどうかって、私たち言うんですけども、これ非常に興味深いことにですね、努力とか、ま、努力はあるんですけど、えっと、夢とか、までも努力もかな、夢とか努力って言葉ってですね、10500年代ぐらいのですね、あの、西洋の書籍にはですね、あの、非常に言葉が少ないんです。で、その代わりに人体とかですね、それから、え、苦難とか試練とか、そういう言葉はあるんですけど、努力って言葉がないんです。
ま、なぜかと言うとですね、ま、その頃はほとんどの方はですね、生まれた地域で、え、生きていって、で、そこで育ち、で、自分の職業っていうのは、自分が生まれた時に大体決まってると。ま、またその地域で決まっ、ま、要するに選択があんまりなかったんです。で、そうすると自分の選択がないってことは、え、夢がないわけですね。夢っていうか、ま、私たちの今現代でいう、ああなりたいとか、こんな風になりたいっていうものがないわけです。で、そういうものがないとですね、実は努力の概念とはなくなるんです。つまり、私たちは努力っていうのは、ただただ生きているってこと努力とは言わずにですね、やっぱ自分なりにこうなりたいで、そうなるためにはどうしたらいいんだろう?っていう、この努力と夢や目標ってのは常に、あの、1つのこう繋がった関係なんですね。だから、夢がなくなる、夢や目標がなくなると、努力も、ま、努力っぽいことあっても、努力と私たち呼ばなくなるわけです。
で、そういうわけなので、ま、常に夢があって努力がある。で、努力が嘘つくんですか?っていうことは、努力をすれば夢や目標は叶えられますよっていうことは本当でしょうか?嘘なんじゃないでしょうか?っていう、ま、そういうご質問になるわけです。
で、これ非常に、ま、難しいんですけれど、もま、まず、あの、言えるのはですね、あの、夢は何なんでしょうか?ってことなんですね。例えば私の夢は、何でもいいから世界一になってみたい、って夢だったんですけど、でもそれってですね、なんて言うんでしょう、うん、と、あの、相手があるのことなんですね。で、自分自身はコントロールできますけど、自分は一生懸命走ることもできますけど、相手が自分より早く走るかどうか分からないわけなので。で、そうすると世界一になるなりたくて頑張るんだけど、え、相手の方が自分より頑張っちゃうと、世界一にはなれません、ってことになるわけです。
これはよくストア派っていう哲学があの、言っている、コントロールできるものに、意識を向けて、コントロールできないものに、意識を向けるのはやめよう、という風に言うんですけれども、ま、要するに、意、コントロールできない、さえてあるものってのは過去と他人ですから、ま、他人が自分より頑張るかどうかっていうのはコントロールできないので、じゃあ自分が一生懸命やるだけにしようと、ま、こういうことになるわけです。ですから、え、他者が絡んでくるも、コントロールが難しいようなものが目標だった場合は、夢、え、努力が嘘をつく可能性は結構あるわけです。
で、一方で自分自身に閉じた世界ですね。自分、が何者かになるんだ、っていうことを、え、頑張っていくっての、例えば自分はこのぐらい筋肉つけるぞとか、え、トフルでこんな、トフルでこんな点取るぞとか、そういうものに関しては、え、かなり達成可能があるんじゃないか、ま、頑張ればいけるんじゃないか、っていうことなんですね。
ただ一方で、その動画でお話したのは、ま、こうなりたいなと思っていても、そこにちゃんと当てた努力じゃないと、成果出ないですよね?っていうお話をしたわけです。当てるって一体何なのか?そ、自分 の目標に対して一体当て るってどういうことなのかって言うと、それは要するに、要するに何なのかっていう整理がついてないとですね、そこにうまく当たらないわけです。
ちょっと私はスポーツの人間なんで、スポーツの例しかうまく出せないんですけど、例えば陸上競技であれば、え、ま、こんな記録で走りたいて言うとですね、じゃあその記録を出すために、陸上競技ってそもそも何なのかっていう整理をすると、ま、簡単に言うと物体移動なんですね。自分自身を移動させる。で、物体が移動するってどういうことかって言うと、ま、何か固定化されたものに力を加えて、その反発で移動するわけですけども、ま、結局地面なわけです。ね。ま、ですから地面に対してどういう力を加えて、どんな風に力をもらうて、それを前に進むのにつなげるか、と、ま、これがあの走るって行為なんですね。
ま、そうすると難病で走るってことは、この地面を踏むていうこの瞬間の精度と、ま、出力の大きさにかかってるわけで、じゃあこれを高めるための練習をしていく。で、その練習はちゃんとこれを高めてますか?っていう、つまり、このタイムを出すってことは、要するに物体移動であり、物体移動のを決めてる一番重要なものは地面に、着地してる瞬間であり、その着地してる瞬間は、何で決まるかって言うと、地面に加えた、ま、力の大きさとかですね、姿勢なんです。じゃあこれを練習でちゃんと当ててますか?っていうことが、え、努力の正しさ、方向性の正しさを決めてるわけです。
で、これをこうなんか3番論法って言うんですかね、なんかこっからこう段階で下ろしてきたものに当てていればいいんですけども、これが聞いた感じでも本当にそれ繋がってんだっけ?みたいなことになることに対してですね、努力を化していると、それはやっぱ嘘をついちゃうわけです。だからこの、どうもこれは、目指してるところに、要するに何かっていうところ、に当たっていそうだっていう、ま、ここの感覚ってのが、努力が嘘つかないために非常に重要だっていう、ま、そんなお話をしたわけです。
で、で、ま、そのそれ以外にも自分の個性とか、ま、外的環境とか色々あるわけですけども、ま、それらは、ま、その都度考えましょう、ということで、え、ま、その動画の中では自分自身の努力っていうのが、ちゃんと、え、やりたいことにぶつかってるかっていう、そんなお話をしたものでございました。
はい、ということ で、え、ま、そんな努力の技術という今日はテーマなんですけど、ま、それに従ったものでもいいですし、そうじゃないものでもいいですし、え、ま、いろんなご質問があったと思うので、是非いただければ今日は回答していきたいなと思います。では、早速いきますけれど、もえっと、じゃあ、あの、あ、メンバーシップになっていただいてる方な、すいません、優先的にですね、伺いたいなと思いますが、一度行為そのものが楽しくなったと感じられると、目標設定することが必要なくなってしまい、繰り返すことのみに幸福を感じるようになりました。
あ、これコメントですね。いや、これはね、非常に面白いところでですね、ま、突き詰めるとですね、人間が何かに向かっていくってきて、私2つモチベーションがあると思ってるんですね。これ熟達論という本の中であの整理をしたんですけども、ま、要するに、え、何かを達成することから得る喜び、え、そのためにも我慢するんだ、っていう、ま、喜びのこれなんて言うんでしょうね、後回しモデルっていうか、え、ま、後から回収するモデルですね、喜びを。でもう1つは何かって言うと、今それをやってることそのものが楽しいっていう、喜びを今回収するモデルですね。
で、基本的にはですね、私たちが努力とかって呼んでるものは、この後から回収するモデルなんですね。つまり、今はちょっとめどくさい、大変な英語の勉強をすると、だけど今ちゃんと頑張っておくと、将来にはきっといい仕事についたり、え、海外の人と話せたり、え、海外に移住できるかもしれないし、いいことがあるよね、だから今頑張るんだ。で、将来的にそうなった時には、あ、あの時頑張ってよかったな、という話ですね。
で、もう一方であの英語の勉強してたら、あ、これ分かるのが楽しい、夢中になってきた、っていう風に、それをやること自体が面白くなる。で、これは、え、喜びの今回収モデルです。で、これどっちがいいんですか?っていう話じゃなくてですね、ずっと私たちはこの間を行ったり来たりするわけです。でも、基本的には、やっぱ子供の時には今が楽しいことばかりやっちゃうので、それじゃダメよと。で、将来に向けて、あなた今我慢しなきゃいけないこともあるのよ、ということを教えてくわけですね。ま、こういうの端的に説明したのがマシュマロテストっていうもので、ま、子供たちにマシュマロを目の前に置いて、え、ま、今食べてもいいんだけど、ま、いついつまでに我慢したら2つに増えるよ、と言って、そこまで我慢できるかどうかと、ま、こういうことをやったわけですけども、ま、どうもそれが、我慢したい人の方が将来障害年収が高かった、ちょっとわかんないですけど、ま、ともかくこんな風に将来のために今を我慢できますか?っていうことを私たちは非常に重視してるわけです。
これ自体は一般的にですね、とても素晴らしいことなんですが、ただこれが体に染みつきすぎるとですね、え、常に今現在は苦しいことであると、または苦しいことをやるのが正しいと、我慢をして自分を解放させるよりも、ちょっと今の自分を抑えて、なぜならば人間ってのは欲に流されて安きに流れるから、それじゃダメだ、と。今しっかり我慢して勉強することで将来楽になるんですよ、っていう、こういうモデルだけになるとですね、このままぐるぐるぐるぐる人生回っていくと、ある時ふとです、あれ、俺なんか今までの人生楽しいことあったんだっけ?ってことに思っちゃうわけです。つまり、全部先に送っていっていざ引退した後になったら、もう人生があんまり障害残ってなかったみたいなことになり得るわけです。
で、そういう人にとって実は一番難しいのは、ただ楽しいとかですね、ま、もうちょっと私の言葉でいくと、あの意味を求めない喜びって言うんですかね、これ何の意味があるの?って自分に質問しちゃう癖がついてるんですね、このマシュマロテスト型の人って言うのは、つまり今を我慢して将来回収するんだから、これ今やってることに将来なんか役に立つ意味がなきゃいけない、っていうことをずっと考えてきた人生ですね。
ところがこの今やってることに夢中でやってる人がいて、で、それ何の意味があるの?って言ったら、何の意味があるんだろう?楽しいからやってる、って言われると混乱しちゃうわけです。そうすると、だけど人生の喜びってのは結構こういうところにあって、で、それが今おっしゃってるような、あの目標じゃない、部分にフォーカスをすると、ま、幸福が回るようになった、っていうことだと思います。
で、まただ問題はですね、こっちのモチベーションって村があるんですね。やりたい時もあるけど、やりたくない時もあって、ま、行ったり来たりなので、まあ、それを、うん、うん、ま、うまくバランス取ってやっていくっていう、そういう感じなんだろ、と思い ます。
はい、じゃあそれではですね、ちょっと見つけたものからやっていきたいなと思いますけど、えっと、おさんですね、「腕振りのコツを教えてください」とあります。これ陸上競技に興味を持ってる人は是非聞いていただきたいです。
腕振りってですね、ま、こう前後に振るわけですよね。で、腕振りの役割りってのは2つありまして、1つはですね、えっと、体の制御です。足だけで振ってると、人間の体って背骨があって、骨盤があって、足がこうついてますから、で、こうやって、ま、走るんですね。で、この上にこう乗ってると、そうすると走ってくうちにだんだんだんだんこの振り回しが大きくなるわけです。で、手がないとですね、この制御にだんだんだんだんもう自分が振り回されてくる。で、これを制御するために腕があるわけです。
でもう1つの役割が、これ結構重要で、ま、人間が前に進むってのは地面に力を加えて反発をもらって進むわけですけども、この地面に力を加えるっていう時にですね、この腕が役に立つわけです。こう、こういう風に、お風呂場のですね、昔はこう、こういうありましたよね、体重計で、この体重計の上でですね、手をこうやって振っていただく と分かるようにです、こう振ると体重計が重くなるわけです。つまり、自分の手で煽ることで一瞬地面に圧を加えることができるので、ま、これを繰り返しながら、え、地面に圧を加えて反発をもらい、前に進んでいく、ということで、腕振りっていうのは縦から地面に加えること、それから回転するのを制御する、っていうこの2つの役割を腕は果たしているわけです。
で、これがですね、普通であれば、ま、足が出る時ですね、こっちの分かり、こう出る、これでいいんですけど、ところがだんだん高速になってくるとですね、なんて言うでしょうね、腕もこう振ってたらこうですけど、だんだんこれすごい早く振ろうと思うと、視点がこうに下がってきて、こういう、で、ふりになるわけです。この方が早く振れると、あの、なんか荷物を持ってですね、歩いてたら、だんだん荷物と体が反対に動くようになると思うんですけど、ま、あれと同じような感じのことがスプリントの最中に出てくるんですね。これあんまり長距離ではない動きです。スプリンターに入れるんですけど、1秒間に多分、え、3、4回回転するより早いピッチになってくると、これが出ると思うんですが、で、そうすると体が揺れてくものを逆回転させる感じですかね、ま、それが感覚が分かってくると、で、それがどこにでも視点が変えられるようになるんですよ、うまくなってくる。ま、そうすると、ま、走りの制御ができる、っていう感じだと思います。
私は400mハードルって競技で幅の調整しなきゃいけなかったんで、そうすると、あの幅を伸ばす時にはこういう腕振りなんですけど、あのピッチになってくるとこう逆回転させて、そうするとピッチ型になるんです。で、大きくなる時にはこういう風に振っといて、逆回転する時にはこうなって、ま、そういうやり方をして制御しておりました。ね。ま、そんな感じで良かったんですかね、腕振りのっての、ちょっとよくわかんないですけど、間違えてたら間違えたって言って、いただければいいなと思い ます。
さて、じゃあ、これ皆さん一応これ私の会社の実験でして、このライブ配信ってやったことなかったんですけど、ま、ライブ配信結構面白いね、っていうことになるんであれば、あの年末からですね、ま、スタートをしていって、あのライブ配信モデルもうやっていきたいなという風に思ってるんですけれどもね。はい。
では、ちょっと遅刻ばかりしてくるチームメイトの指摘は、私はですね、あんまりいい答えができないので、え、これでいきましょうかね。小房さんですね。「無意識の意識化が癖をなすことになると思いますが、これそうですね、おっしゃる通りです。無意識を意識するのがどうも難しい人が多いです。と、そういった人に気づかせるにはどうしたらよろしいでしょうか?」
はい、これはですね、ま、の制御ってほとんど無意識が行ってるわけですね。ま、それを証拠にですね、今日皆さんこの配信聞かれて、明日でいいですけども、明日の朝ですね、ま、まずは駅まで行ってみてください。駅まで行く間に私たちがやってる体の動きってのは無数にありましてですね、ま、足を上げる前に出す、下ろす、で、それから周りを確認するとか、かりとあらゆること、身体的にやってるんですけど、これ全然意識してないはずなんですね。で、会社に間に合う、つくの間に合うかな?とか、学校間に合うかな?と、そんなこと考えてると思います。考えながら自分の足が動いてるわけですね。
で、つまり、私たちの体の制御のほとんどは無意識が制御していて、私たちの意識がですね、ちょっとこんなことしたいとか、あっち行きたいって言うと、勝手に体が動いてくれるっていう、ま、非常に精密なあシステムを我々身体内に持ってるわけです。がゆえにですね、え、何が行われてるか実は私たち知らないわけですね、体の中で。ま、なんて言うでしょう、巨大な私たち大企業みたいなもん で体が。で、私たちは常に、え、役員室に行て部屋から出られないと。で、その役員室から、うん、そうだな、こうこれをしようとか、こっちに行こうって言ったら、はい、わかりました、って、え、部屋から出ていった人たちが勝手に大企業を動かして、え、そっちに向かってくわけです。
ところがやっぱり大企業ですので、え、伝達のプロセスでですね、いろんなこと起きるわけです。え、社長は前に行けって言ってたけど、役員はちょっと俺昼休憩休んでくるわ、とか、いろんなやつがいるわけです。そうすると、ちゃんとうまく動かないわけです。ボールを投げようとしてるのに、この伝達プロセスなんかなんか起きて、うまく投げらんないとかですね、ま、そういうことが起きてますの起きますので。で、そで何が起きてんの?っていう風に覗きに行くっていうのが、この無意識の世界に入ってくってことなんですけども、これやっぱなかなか難しいんです。難しいのとですね、この役員の人たちが体に入っていくとですね、ま、ビビるわけです。社員もみんな、え、肘まで来ちゃったよ、あの人普段脳の中しかいないのに、とかです、え、足首に来ることあんの、あの人みたいな、なんかそんな感じで、え、足首のことずっと意識してるとですね、だんだんだんだん足首が、ので動いてる社員の人たちがですね、え、俺たってこれ普段どんな風に仕事してない だっけ?って、ずっとこの上司の顔色を伺いながら仕事するので、ギクシャクしちゃうわけです。で、それ繰り返していくと、ちょっとイプスみたいになってきて、じゃあ役員が帰った後なのにもうあのそこの足首の社員はビビっちゃって、あの普段どうやってやってたかよくわかんなくなってきちゃう、みたいなことが起きるわけです。これ が、ま、無意識の世界に介入することの難しさなんですけども、なんかイメージでいくとですね、なんか無意識の世界に入る時、あんまり直視しないのが大事なんですね。ちょっとぼやっと見るとか、周辺視野って言うんですけどね、この自分の目で言うと、この周辺ぐらいで見るような感覚で、その問題点を除くってのが非常に重要だろうと思います。あんまり直視しちゃうとですね、意識って光が強すぎるんで、何かを意識させすぎると、ま、あの申し上げました通り、体ってのは無意識で動いてますから、その無意識が何て言うんでしょうね、あの、ま、うまく機能しなくなるわけです。な ので、光を当てすぎないように、ぼんやりその動きを伸びていくと、やりたいことを眺めていくと、そういうアプローチが、ま、非常に重要なんだろうと思っています。え、無意識の癖を直すために、え、その人たちがやるのはなんか、要するに私たちも動きを直す時にですね、直接そこの部署とかを、部分とか意識しないわけです。もうちょっと漠然とした捉え方をし、特に人間の動きが一番自然なのは、外的環境に合わせることなんですね。例えば背筋を伸ばしてみんな歩きましょうとかって言ってもですね、そんなうまくできないんです。けど、どうやってやんのと?頭の位置を後ろに戻しましょうと言ってもわかんないわけです。で、そんなことより、ま、じゃあこういうチェゲバラをですね、頭の上に乗っけて、チェゲバラが落ちないように、チェゲバラが落ちないようにって言うと、ま、この方が自然に体が首が取れるわけです。なので、頭の上にほら、本が乗っかって落ちないようにして、って言った方が収まりが良かったりすると、ま、なんなら実際に1回乗せてしまってもいいんですけどね。それが首を動かしましょうとかよりも、ま、よっぽど人間ってのは、ま、イメージしやすいということなんですね。な ので、え、ま、あの、無意識の世界に、あの、アプローチする時にもしコーチの方だとし たらですね、アプローチする時っていうのは、あんまり直接的なアプローチってよりは、そういう間接的な何々のようにとかですね、何々らしくとかですね、ま、そんな風にアプローチされるのはよろしいかなという風に思っております。ね。
はい。で、では次の質問で行きたいと思い ます。はい。じゃあ、あ、そうだよね。補強のご質問があったんで、それをやっていきたいなと 思いますね。サボテン伯爵さん。すいません、これ時間が10時までなんですけど、10時にここ自体が閉まるってことなんでもしかしたらもうちょっと早く出ていけって言われちゃうかもしれないね。その時にはすいません。多分55分ぐらいに閉まると思います。
えっと、説明が足りとらず申し訳ありません。アバうんと、自分が持つ課題ウィークポイントの解決によりフォーカスできるっていうことですかね?そういう練習方法がやりたいとうん。ま、どんな課題かによるんですけどね。あの陸上かなという風に考えていきたいと思うんですけど、あの競技って一言で言うとですね、癖付けの競技なんですね。自分の体に何かの癖をつけて、その癖がより自分が、行おうとしてる動きに合理的であると、いい記録が出ると、ま、そういう競技だと思ってもらって間違いないんですけど、で、最大の、問題はですね、特に走ることにおいては、え、循環運動なんです。つまり、循環運動ってこと は、これをやってる間にも片方がやってきて、も片方がこっちに行った途端には反対側がまたやってくるっていう風に、どんどんどんどんやってくるっていう競技なんです。ね。で、つまりこういう競技においては、意識をどっかに置くと、意識がそっち側で回り始め、て、こっち側が追っかけられなくな るっていう、そういう競技なるわけです。なんか、うん、わか、何を言ったらいいかわから、わかるかわかんないですけど、例えば高速で回っているメリーゴーランドの全体像を見てなきゃいけないのに、自分が子供が持ってるコーヒーカップだけ意識を向けると、他で何が起きてるかもう捉えられなくなるみたい な、そんな感じなんです。それが1秒こに4回から5回ぐらいの回転にやってくるわけですから、これ大変なんですね。で、そういうものに対して自分の意識を向けていって、で、どこを掴んでいくかってのが大事な競技になるわけです。
で、ま、なので、ま、そういう競技をやりながら、うん、と、ま、どこをウクポイントにしてやっていけばいいかってことなんですけど、ま、1つそういう競技に一番聞くのがですね、事前刺激っていうのがあるんですですね。要するに、走りながら、うん、お尻が使えてないな、と思うとですね、走る前にお尻の筋肉を動かして、それで走ると、そうすると何も考えなくても、そこの筋肉に刺激が入ってるので、ま、動かざるを得ないって言うんですかね、そこは能動的に、ま、そういう風にもう事前にノックするっていう練習があるんですね。これが、あの、今おっしゃってるとこに向けるにはいいんじゃないかと思います。つまり、事前にトレーニングする前に、走る前、飛ぶ前、投げる前、何かをする前に、ここ、ここの力が入るといいんだけど、こういう動きができればいいんだよ、っていう動きをノックしておくと、例えば腹筋であれば腹筋をする、お尻であればスクワットやったり、なんかヒップエクステンションとか、そういうことやる。そ、して走ると、走ってる最中の意識ってのは、やっぱ先ほど言った循環運動なので、ちょっと難しいので、ま、事前に考えて意識体に、もうこういうことだよ、っとノックしといて、そのノックの余韻が残ってる間に走っていく。ま、これがあの、陸上のビークポイントを抑える上では結構有効なんじゃないかと 思います。ね。こういう回答で良かったかわかんないですけど、もし回答が良ければ、あの良いんじゃないかなと思い ます。
さて、じゃあ次はですね、100mの話ですね。じゃあこのラブユジさんからですね、「100mの話なのですが、体重も身長も筋力にも差がない場合でも、大きくタイムに差があると、どの部分で差が生まれてくるか」という、えっとですね、これは簡単 に言うとですね、ま、筋肉の実は質にも下がると、いう風に言われてますね。ま、側筋発、え、側筋地金は有名ですけど、そうだけじゃなくて、金銭の角度とかがあって、それによってバネが決まってるんじゃないか、っていうのも言われたりしてますね。
で、例えば一番分かりやすいのでいくとですね、人間の足ってですね、え、なんだろうな、ま、こうなっ、ま、自分の足が一番分かりやすいか、こうありますよ、足が。で、これこうやって我々走りますよね。で、走る時 にこうやって引き上げるわけですね、毎回に。ちょっと重たいわけです、足、足なり、こうやって持ち上げると。ということは、え、自分の足が軽い方が持ち上げる時のエネルギー小さくて済みますよ、ね。これ確か5000人ぐらいフィンランドかな、スウェーデンの研究者の方が調べて、ま、長距離ランナーですけども、あの、早速度との相関を見ていくと、もう膝から下の体積が小さいほど、足が早いという相関が見えたそうなんです。これ要するに、膝下の体積が小さいので、それを引き上げるっていうのは、え、エネルギー効率がいいわけですから、ランニングエコノミーがいいので、だから早いよね、っていうことなんですね。
ま、それ以外にはなんか骨格な話とかですね、ま、テコ の例えば足の裏がありますね、こうやって足 の裏、こうやって踏むと、こういう力が出ると。で、ここに足首が乗ってると。で、足首の位置は、この辺で、ここがかだとしたら、なんでしょうね、こういう、こういう風に引っ張んなきゃいけないわけ、分かりにくいな、こうやって。でも、もっとこっちにもし自分の足が寄ってたら、こ、こう、こういう風についてると、もっと簡単 に踏めますよね、こういう風に。これが分かりやすいかだ、つまり、自分の足の裏に対して、足首がどの辺の位置、苦節がどの辺の位置にあるかによって、この足の裏の手の原理の効率性も変わっていくわけです。で、これは骨格で決まっていて、トレーニングでは変えられないということで、ま、そんな風に才能ってのは決まっていってるわけです。
一方で、じゃあ練習って何なの?努力って何なの?って言うと、この個別さがある私たちの身体の使い方っていうのは、ま、みんなそれぞれ違うわけですから、それを自分の体を自由に使うに、はどうしたらいいんだろう?この体を乗りこなすにはどうしたらいいんだろう?と、あの、車と違って結構人間の体個性がありますから、このこれがそれぞれ違うこの車体を、どうやれば乗りこなせるんだろう?っていう探っていくのが、陸上競技の練習になります。ま、陸上だけじゃないですけど、全てのね、練習になりますけど、ま、そういうことやっていくってことなんじゃないかなと思い ます。
さてもう1つ質問、じゃあきますね。しばらくじゃ陸上の質問があついりますか?陸上聞きましょうかね。えっと、明星さんが話されていた「正しい努力の見つけ方」で、その小技の消を分ける一番大事なこと、練習したらいいと言ってましたけど、ハードルに関しては何が一番し分けるか?と、まずハードル競技と、え、これハードルって110の方ですかね?え、走る競技と、ハードル競技の違いは何かってことをこう、いう場合考えるんです。これ多分こうだって言うよりも、思考法を一緒になっていった方がいいと思うので、一緒に考えたいんですけど、まず100mにおいて、結局何を競ってるかって言うと、すごいあれ客観的に見るとですね、宇宙人が何の説明もも見ないで、あの競技をパッと見て、この人たち何やってんだろう?と思うと、まとにかく競い合ってんの、は分かると。で、何競い合ってるんだろう?と思うと、とにかく音が鳴った後に、この物体がこっちまで来て、このトルソっていう胴体が、先、それを突き出してると、どうもみんなゴールする瞬間にこうで、手じゃなくて、ていうことは、このスタート地点、この線をども超えていけなさそうだと。で、ピストルがより前に走った人は失格になってるっていうことは、ピストルが乗った後に、この物体をA地点からB地点まで一番早く運んだ人の勝ちだっていう競争してるんじゃないか?っていう予想が立ちますよね。多分宇宙人もそう思うと思います。だ、そういう競技なんですね。で、そのために手足がくっついてる私たち、は、この手足をどう使えばその目標が達成できるか、A地点からB地点をピストルがなって0.1秒後にですね、動き出して、え、運べるか、というこういう競技やってんだと。で、手足は付属品なわけですね。でもしょうが ない、この手足で走るしかないから、手足の技術を獲得してるけど、使わなくても動けるんだったら、そっちのがいいやっていう、こう、いう競技ですよね。
で、ハードルもここまで全く一緒なんですけど、どうも宇宙人から見ると、ハードルってのは間に10個あって、あれはどうも硬そうだと。しかもちょっと重そうだと。どうも手で押しちゃいけないらしいと。それを上をじゃ飛び越えなきゃいけない競技やってんのか、ま、実際にはぶつけていいですけど、でもお固くて重いんで、ま、そういうことなんだっていう話なわけです。だから基本は変わんないと。AからBまで早く移動することだけど、その間に10個あって、その中でどうも4歩じゃ遅い、着地して4回やるのでは多すぎる、2歩では遠すぎる、だから3個にしてるわけです。じゃあこの、結局ハードルを超えた後のこの3歩が、どれだけ効率よく早く移動できるか、AからBに、そしてハードルを超えてまたそれがができるかっていう、こういう競技になりますね。で、一言で言うと私は、ハードルの要素っていうのは、ま、簡単に言うと走る足の速さとジャンプだと思ってるんですけど、ただジャンプのところに技術が少しあって、それ何かって言うと、ジャン、物体がこっちに住んでる物体がちょっとでも上に上がるってことは、ブレーキがかかったってことなんですね。ブレーキかけないと、これ上に飛べないですから、普通に走ってきても、ちょっとブレーキかけると、こう走ってきて、若干こう、若干こうじゃなくて、若干こうするからこそ上に行くわけです。で、このブレーキがどうもでかいと、上に飛べるんだけど、ブレーキしちゃうんで、スピードが死んじゃうわけですよね。そのスピードを殺さないよ程度のブレーキにするにはどうしたらいいかっていう競技なんだろうと思うんです。つまり、ハードルって、ま、一言で言うといかに早く走っていかにブレーキを小さくするかっていう。で、そのために何を、その間にこステップを踏むか、っていうそういう競技だっていう風に予想が立ちますよね。で、そっから先じゃ何なの?って言と、私はま、リズムだろうと思うんです。けど、ともかくリズムが重要なんじゃなくて、どうもこのAからBまで移動する、で、そのために100mと違う地点は、ブレーキが10回あると。このブレーキを小さくすると効率がいいと。そのためにブレーキを小さくするために一番良いのは、ドームリズムじゃないか?っていう、こういう順番で考えられるかなと思います。です、どのリズムがいいの?っていうのは、ま、競技力によって違うと思いますけども、私はやっぱり着yetした瞬間がなるべく小さなステップで、たたたた、っていうこのリズムをいかに身体化させていあの、ブレーキを小さくするかっていうことなのかなという風に思ってます。ね。
はい。じゃあ、あとはもう45分なので、ダダと回答していきますね。えっと、短距離選手は足が体の前で回ってるように見えますが、マラソンはこれは要するに、え、速度を開けていくためにはですね、この自分の後ろ足が後ろに行くことが一番大変なんですね。こっちがいいか、これが、で、これが流れるほど足が移動スピードに足が追いついてこなくなるので、ま、転んじゃいそうになるわけです。だ、だからこのリカバリーですね、この足がどんどんスピードが上がるに従って早くリカバリーしなきゃいけなくなって、ま、昔はここら辺まで行ってたも、もう今ほとんど選手、着地した瞬間に膝曲げながらも前に引き出そうとしてますよね。片足だけ見てると、こういう動きでするっていうのは、あの、ま、スピードを出せば出すほど後ろに足を流してる暇がなくなってるっていうことだろうと思います。これがマラソンになると、もう少し後ろに流しても余裕があるという、ま、それだけの差かなと思います。あとは全部基本的には同じですね、2速走行。
はい、じゃあ次はですね、もう1つ質問、答えしますね。ゆさ、私は20代後輩の競技者で、100mをにしてます。2022年23年、2324の冬季練習は200、400をゆっくり走る、パーソナルベストを更新しました。2024か25は200m以下の距離、高いスピード走る、と冬季練習でスピード高めることです。シーズン中の伸び代がなくなる気がしますが、どうですか?
あ、これはですね、大丈夫です。あの、やってみた方がいいと思います。私、海外のチームにもいたことはありますけど、あの、全くスピード落さないチームありましたね。だから100m10秒0ぐらいの選手が、年間落として10秒12ぐらいでずっと走れるっていう、そういう選手がチームありましたね。で、フロリダだったんで、まずっとスピードレベル落さないで、あったかいですから、やれてましたね。でもいけてましたね。なので、ま、全然気にしなくていいと思います。っていうのは1点ともう1点は、もっと大事なの は、毎年いろんなことをやるっていうのが、これどうもいいんですね、競技者には。なので、間違えていたとしても、去年とは違うことを思い切ってやってみるっていう、この繰り返しで選手の幅が出ますから、ま、それ実験だと思って、ま、短いですけど、競技人生、本当のピークは、だけど、その中でもやっぱ勇気を持って色々やってみるっていうのが、良いんじゃないかなという風に思いますね。
はい、じゃあ最後はどれにしましょうかね?じゃあ最後はですね、うん、と、脱力を行きますかね。はい、こんばんは。脱力について質問させてください。格闘技をされてる方ですね。それでトレーナーからいつも肩と膝に力が入りすぎてるから、もっと脱力して、インパクの瞬間脱力はですね、ま、ある意味技術の中では最後に到達する世界だと思っていいかなと思います。あの、抜くって難しいわけですね。で、脱力の定義、あの、競技におけるですね、あの、競技はなんか技能における脱力の定義は、本当に脱力していいんだったらですね、私 が本当に脱力するの、例えばこれバーンと頭打たれて、今完全に脱力するとしたらですね、崩れ落ちますよね、こうやって。でも私たちが脱力しようっていう時には、この座った姿勢で脱力とか、立った状態で脱力って言ってるわけですね。これ言い換えるとですね、え、立ってんだから必要最低限のとこには力が入ってるはずなんですね。つまり、え、脱力の言い換えは、え、しるべきところに力を入れ、そうでないところの力を抜くのが脱力なんですね。じゃあしるべきところの部分が少なければ少ないほど、脱力感が出ますよね。じゃあ、しるべき部分、力を入れなければならない部分が小さくなるってどういうことかって言うと、正しい姿勢を取るってことなんです。つまり、重力に対して正しい姿勢を取ると、ますごい小さい力で維持できるわけですね、その姿勢が。だからそれぞれの協議で姿勢は違いますけど、その競技における正しい姿勢を取ることで、ま、脱力をしても体が大丈夫だ、っていう風に覚えさせればですね、そこの力を抜くことができる。だからまず姿勢が良くなるってことが一番大事だろうと思います。で、その上で脱力って結構難しいわけですね。あの、なんて言うんでしょう、あんま意識しないことなんで、力入れる方は意識するですけど、抜く方意識しないんで。で、人間って大体この力が入ってる、抜けてるで言うと、この辺にいるんですね。あ、もうすぐ、あのカボックスです。もうすぐ、これこの力入れる、力抜ける、この辺にいるわけです。で、それを、まあ、意識力が入ってますね、って言われるまで力が入ってることに気がつかないって人の多いわけですね。ほとんどの人で、それで抜くためには、やっぱりこっからここ難しいんで、1回力入れてふっと乗くっていう、この楽さによって、だんだんだんだん脱力感を体得していくしかないのかな、ていう風に思います。でも何にして大事なのは、え、部位の話じゃなくて、やっぱり結局姿勢の話、あるべきポジションを取り、力を抜いても大丈夫だ、って自分に教え、そして1回力を入れてみて、抜いてみて、あ、なるほど、この一瞬12秒ある、この瞬間が脱力なんだ、っていう風に覚えて行くしかないんじゃないかな、というの が思っています。ね。
はい、ということで、え、お話を今日は終わりにしたいと思います。皆さんどうも、あの深夜に関わらずですね、来ていただいてありがとうございます。あの、延長料金取られちゃうんで、今日はこれで終わりにしたいと思います。あ、の、普段のですね、YouTubeのコメントのところに色々コメント書いていただけたら、あの次回もちょっと我々で検討して、これ次回もやった方が喜んでいただけたらやってみようと、あの深夜にまでお前の話聞きたくないよ、ってことなら、ま、これで最後にしようと、そんな話をしておりますので、なんかも しコメントがあればいつでもいただければと思います。
ということで、今日のライブ配信はこれで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。パチパチパチパチパチパチ。大変ためになりました。ためせだけにね。はい、ありがとうございました。お疲れ様でございました。これどうすんのかな?社員1人入って、ま、これ配信終了でいいのか。おやすみなさい。