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はい、質問コーナーです。え、質問です。私は、とあるプロスポーツのパーソナルコーチをしています。選手が上達する上で、主が重要だと考えていますが、主から歯へ、歯から利へ移行する最適なタイミングの見極めが非常に難しいと感じています。コーチとしては、ずっと主でいてくれれば管理するのは楽ですが、それでは選手がやコを超えるのが難しく、選手の可能性を抑えつけてしまっている気がします。主張の移行時、たさんなりの答え、考えを伺いたいです。
ま、これは大変にディープなですね、え、質問で、かつ、ま、素晴らしいとこに興味を持ちだと思います。私も全く同じで、シから派です。歯からりって いうのは、どのぐらい私はコントロールできるのか分からないなという風に思いますけども、までも、あの、とても興味を持ってますね。
ご存知ない方は、まあ、主、主張、りっていうのは、あんまり明確に歯の概念は定義されてないと私は感じがするんです。けど、ま、要するに、主っていうのは方ですね。言われた通り、あることをやっていくと。で、はっていうのは、それを少し破ってみて、変化が起きていく。そして、リっていうのが、ま、オリジナルになっていくか、その型から離れていくっていう。これはゼアが風家電の中で解いた、あの芸事ですね。技が極まっていく中の、あのプロセスであるというものなんです。ね。ちょっと主張の定義間違えてたら申し訳ないですけど、ま、大体そんなもんだと理解してます。
私が思う主からはっていうのはですね、ま、いくつかの法則が私たちにはあると思うんです。ね。この学びの法則。ね。ま、第1に、え、気づきっていうのは、全てうちからやってくるっていうものなんですね。つまり、外側から気づかせてあげることができないわけです。ね。人って いうのは、え、今日、あの、人を気づかせようと思うようなことは難しくて、今日こんなアプローチをするんだけれども、気づくかどう かはコントロールできないと。それは本人次第であるという。常に気づきっていうのは、その人に委ねられているっていうことがありますよね。ですから、張の歯を外から引き起こすと、促すことはできても、今日歯を作るってことは難しいわけです。ね。なぜなら、本人の問題なので、本人が抱えてることなので。だから、歯っていうのは、あくまでま、偶然生まれてくるものだっていうことなんです。ね。
じゃあ、そんな中で、歯はじゃあ、高知には何ができるんだろうかっていう、ま、ことだと いう風に思ってるんですけども。このすごく、ま、これを言い表した言葉に、率同時っていう言葉があるんですね。え、率たくってのは、要するに何かって言うと、ま、卵の中にいるひな。にですね、まだんだんな、ひながこう成熟してきて、転だっていう時に、外から親がですね、コツコツとするわけですね。卵、そろそろじゃないかなとノックするわけですね。で、それを、中からひながそれに反応して、殻を破って出てくるっていうものなんですけど。これ、早すぎたら、ひなにとって良くないとか、ま、死んじゃうかもしれないですね。で、遅すぎても、出てこれない。ま、出てこれるんでしょうけど、本当はまとく出てこれないという。で、これが今ですよっていうのを、外からやる時に、外からできること、あつまで、あくまでコツコツであり、殻を破ることは、全て本人に委ねられてるっていうものなんです。ね。で、率同時って のは、このタイミングが同時であるっていうことを表現してます。私、おそらく、歯が生じるのは、この率同時が起きた時なんだろうと思うんですね。え、コチをしている人、と選手との間に、そろそろ成熟してきている選手、主張の主が出来上がってきてる選手で、それを気づいてるコチが、何らかの形で揺さぶりをかけて、そのことによって、から、から破られて出てくる、え、選手ということなんじゃないかなと思ってます。
で、その時に、じゃあ何がそれのきっかけになるんでかて言うと、私は、え、ま、ざっくり分けちゃうと、メンタル面と身体があると思っていて。メンタル面で何が起きるかって言うと、結局、質問になるんじゃないかと思うんですね。こう、色々やってきて、え、まあ、うん、今のどう思うとかですね、どんな感じがするとか、どうしたいと思うとか、ま、本当はちょっとそこに揺さぶりが入るんだろうと思うんですね。今までの普通に考えたこととは全然違う質問をしてきてもし、違うやり方をするとしたら、どうやるとか、ま、そんなことかも しれないですけど。ま、とは、強いプレッシャーをかけることもあるかもしれないですね。それで、え、今までのやり方で、それでいいと思うのとか、ま、これはちょっと本人、が空にこもってるバージョンですけど、ま、そんな形で、本人をやっぱあくまで刺激を入れて、殻を破るのは本人ですから、それをい、うっていうことをやるんじゃないかと思ってます。
で、身体的な方は、何かの制限とか、今までにない、え、刺激を加えながら、揺さぶる方法がいいんじゃないかと思います。例えば、陸上競技でもし、主張の種があって、あの、リに持っていきたかったとしたら、なんか砂浜でなんかすごい走らせてみるとか、なんか制限をかけて、新しい、ちょっと今までの感覚で動いたら動けないような枠組をかけてやってみるとか、え、もしくは違う、全然違う人間と対治させてみるとか、対戦系とかですね、チーム系であれは、ま、そんな形で、今までのパターンを崩して、その場に適用しなきゃいけない時に、え、新たな何かが破られるっていう感じがあるわけです。だから、それを促すかなと思います。
でも、これは、あの、私はある種、主から派っていうのは、気づきの提供なので、教育の根幹中の根幹ですよね。本人が自分に気づくっていう瞬間をどう作るかってことですから、めちゃくちゃ、なんかパターンもないんでしょうけど、でも、これこそがまさに、え、できた瞬間ってのは、一番あれですね、喜びが大きいんだろうなと 思ってます。ま、私が今日ご質問に答えられるのは、多分この率っていうことを、どのように促すかっていうことなのかなという風に 思ってます。
であ、もう1つね、選手はいつそのタイミングが訪れるのかっていうのを、行く、と、ま、私は端的に停滞だと思ってます。停滞で、言葉は悪いですけど、低く滞在してるですけど、ま、簡単に言うと安定なんですね。ある動きがずっと同じ状態のまま繰り返されている時に、それを見極めて、あ、これはもうなん か1つ習得して停滞期を迎えてるな、って時に、外から刺激を加えに行くかなという風に 思っております。
までも、素晴らしいご質問ありがとうございました。え、これこちらではですね、え、ま、皆さんのご質問で成り立っておりますので、是非質問いただければありがたいと思います。