Transcription
さてと。
あ、最近、え、あ、えっと、こんばんは。たかです。
ま、えっと、ま、タイトルにもあるように、えっと、今回の配布物、反布物は、えっと、500円から、え、1000円にちょっとします。えっと、その理由としてはね、まあ、やっぱりちょっとうーん、ま、色々お金がかかってるということですね。はい。まあ、制作費というかね、時間にしてもそうだし、ま、その色々そのマスタリングやるにしてもやっぱりこうね、色々機材というかうん。ま、知識の面だったりもそうだしうん。機材の面もそうだったりとかうん。だから、まあ、何が1、何がこうね、こうまあね、500円から1000円なら、ま、別にそんな変わんないんじゃないかとかね、思うかもしれないけど結構ね、あの、売れないアーティストにとってはね、結構致死的な値段の差なんだよね、これ。うん。500円とね、そのワンコインか、その、え、お札を出すかっていうのは結構ね、シビアなとこだからね。うん。うん。
だからね、ま、今回配置がAの、え、08Bってとこなんだけども、そこが、ま、ちょっとどういう人たちがこう来てるか、どういう人たちがというか周りにいるのかっていうのが、ま、あの、ちょっと確認してはいるんだけども、ま、ちょっとどういう雰囲気のとこなのかっていうのが分かんないけどね。うん。だからその売礼に関しては正直あんまり期待してないかな。うん。うん。だから、まあ、ま、そういったこともね、ちょっと要因ではあるよね。まあ、ちょっとうん。それ全部売れるならさ、500円でも別にいいんだけどさ。うん。やっぱね、全部売れる気はしないからね。うん。
やっぱりね、M3の、え、え、出るだけでも、7000、7000円かかるんだよね。うん。それで500円でさ、元取れないじゃん。まずだって、あの、M3出るだけで7000円はかかるんですよ。それで交通費もかかるわけですよ。それでそのね、え、半分にあたって、えっと、ある程度形にしなきゃいけないじゃないですか。ものとして販売するものとしてね。うん。そうするとやっぱりね、こう500、500円っていうのはね、元が取れない可能性が高いというか、元が取れてもうん、僕の場合は元がね、ちょっとそもそも取れない可能性が高いね。よくよく考えるとね。うん。だからまあね、800円とかね、そこら辺が妥当なんだろうけどね。ま、ちょっとベスト版ということでね、1000円にします。はい。ま、そのなんかうん。まあ、ちょっとと、なんだ、10日くらい前か。今16かな。ん、16角だから10日前でね、今日ちょっと急な発表なんですけど、もしなんか、ま、あんまり注目されてはないのでね、ま、もしちょっと注目されて、あの、中視してる方がいたらちょっと申し訳ないなって感じなんですけど。うん。ま、ちょっとそういうことになりましたということで、うん。なのでちょっと500円って書いてあったのをちょっとなるべく消しとかないとちょっと5回与えるなって感じはするんでね。ま、ま、でもま、ちょっとしょうがないというか、ま、説明するしかないですよね、ちょっと。うん。
やっぱりまあね、ちょっとま、そのM3と、ま、あんまこういうのもい、言い方も良くないけどね。こう、M3とね、ま、その弱勝アーティストの関係、弱勝出店者というか、弱勝僕も僕のこと言ってんですよ。別に他人がね、売れてないとかそういうこと言ってるわけじゃないですよ。うん。ただね、こう弱勝のとこだとね、やっぱね、厳しいよね、やっぱりこのうん。M3出るだけで7000円かるってさ、やっぱ500円だったらさ、だって14枚売れないとダメだからぜ。うん。それでコ費の分もかわったらあそこ結構ね、品川でもさ、羽田空港とかさ、そっちの方に近いから結構あのゆりカメ高いわけよ。うん。それ考えるとね、16枚以上だからもうせぜ20枚以上は売れないとダメなんですよ。元取れないね、普通は。うん。だって出、出点に7000円かかってんからさ。だからね、まあ趣味と言えば趣味だからさ、別にいいんだけど。うん。だからね、ま、その趣味と言えば趣味だからそれでいいんだけども、やっぱりそのね、うん、やっぱ割に合わなすぎてやっぱ継続、持続性がないよねっていう話になってきちゃうんですよね。うん。結局、ま、あれだけの大きなものになっちゃったわけじゃないですか。うん。
ま、知ってもらえる機会があるのはいいことですよ。それはその、ま、最近のね、Spotifyとかね。うん。ま、逆に配信してる方が儲かるってのはありますけどね。うん。うん。逆に配信してるとこう英語で歌ったりしてるとそのね、外国で聞かれたりとか結構意外とするんでね。うん。それで月1万円とか入ったりするんで。だからM3ってのはあんまり、あの、利益はあんまり期待はしない方がいいというかね。逆に配信した方がそのね、歌によってはこう海外で聞かれたいとかね、もう本当にね、もうチリとかね、チリとかね、本当にペ、あのなんかあっち南米の辺りとかね、えっと、中東の辺りとかね、え、南、アジア、インドとかで聞かれたりするんですよ。うん。だからね、そのうん、だから今ね、もうそういうなんかもう今もうオフライン、ま、オフラインでね、ま、あれだけ人気があるっていうのはまあね、オフラインのその、え、集会、ま、その同人会って言うんだけど、ま、ま、実際同人会、ま、同人会なんだけど、ま、有名な人もたまに来るからね。なんかちょっと何とも言いがいとこがあるよね。ちょっとあれだけ大きいとこになっちゃってんだよな。もう同人会とはいえ、もうあれだけもう規模が大きくなっちゃって。前回政治家さんも来てたのよ。下見にどんなの風にやってんのかとかね。僕インタビューされたからね、政治家さんに。共産党の人だったけどね。名刺渡さえでさ、2枚買うからインタビュー受けろよみたいなね。なんかね、それされてない。あんま気分祝い良くなかったよね。なんか正直言うといやいや別にさ、その人が別に悪いとかじゃなくてそのうん、なんか政治目的にも利用されちゃうされさうるね。もう同人会もうそれくらいの認知の高さになってるわけよ。もう共産党が何に困ってるんですかとかね気にくるんだよ。M3の会場に。もうそれやっぱ異常じゃない。やっぱそれ俺さ、最初はさ、ま、買ってくれるからいいなって思ったけど、やっぱりさ、M3とかってさ、成人の場じゃないじゃん、そもそもの。全く関係ないじゃん。あんなのさ、あんなのというかね、あんなのって言っちゃ悪いね。すいませんね。あの、同人会っていうのはさ、やっぱさ、その、こ、個人というかさ、そのやっぱね、やっぱその音楽を愛行するもの同士で集まるものなのにね、そういう会場に政治家さんが来るようになっちゃってる。それくらいの大きなイベントになっちゃってるんですよ。M3っていうのは。それって僕すごく良くないことだと思ってるんですよ。しかも会場入れしてるわけですよ。お金払ってそれだけの価値があると思ってるんですよ。調査、調査というよりも。うん。それだけ自分の名前を売った方がいいっていう風に思われてんですよ。それ会場の方ではそれでなんかね、売れないブースみたいなのを回ってさ、名刺渡してんだよ党が。うん。区議会議員だからね。まあね、そこまでね、結構真面目なまともな人だったけどね。結構あの政策とか見るとうん。共産党でも区議会都議会議員区議会じゃないや。都議会議員とかね。うん。そう、まあね、結構まともな人も結構いるからね、結構話聞くと今都性の方が結構あれというかね、あれな感じなんだよね。うん。だからそのそういった意味ではそのね、なんかね、なんかね、前回で結構ね、なんかちょっと嫌な感じを受けたなってのはね、正直思うね。うん。
ま、これだけの規模になって、ま、ある程度お金取らないといけないとかね。ま、M3の運営側がお金取らないといけないと。7000円取らないといけませんと。うん。ま、それは売れるとこにとっては7000円ってのは安いでしょうね。それ は全然安いと思いますよ。うん。だって1000円、1000円で100枚とかね、売り切れたのを見てたりしてしたこともありますから。えっと、15万儲かるんですよ。次1日で。まあね、制作費とかもあるから半分くらいになっちゃうのかな。うん。かもしれないけど1/3とかね。1/3は引かれちゃうからはあるからまあ101万は入るっていうくらいね。だから全然ライブね売れる人にとっては結構いいとこだと思うけど売れない人にとってはただただ赤字っていうだけなんですよね。うん。だからね、なんかね、まあ、その、まあね、出たい、音楽やりたいって人はさ、減らないからね。そのうん、多分そう、出続けるんだとは思うけど、将来的にこれね、あんま持続性がないんじゃないかなって僕は思うよね。なんかなんかもうなんで出展するがもうお金払わらなきゃいけないのみたいな感じあるじゃない?出展する側。ま、それはね、その商品にお金かけるというかね。商品を作るためにお金かけるっていうのはしょうがないことだ。どの店やってやってるよ。そ商売するんだか。人に物を売るんだからね。それはお金取るためにさ、ま、取るというかね、いただくために正当なお金をいただくために、え、お金、あのね、ちゃんと製品を整えると、あの、ちゃんとそれ、それはもう当たり前のことなんだけども、その、うん、その、そ、それ以前、それ以前にそのね、うん。出展量にやっぱ7000円かかっちゃうってのはやっぱノルマなんだよね。ノルマ。うん。だ、500円だとね、普通に考えて14枚、14枚は売らないといけない。それでトントンだからね。うん。だって売れないブースにとって14枚がどれほどきついことかっていうのは分かり ますよね。うん。ましてやにして7枚売れるかって言ったらそれもそうそれでかなり厳しいですよね。うん。僕が最初に 出た時奇跡的に6枚売れましたけど、ま、赤字でしたね。赤字です。ま、黒字になったことはほぼほぼないですね。うん。なのでうん。
ま、僕も今後M3に出るかっていうのもちょっと怪しいしね。うん。うん。なんかね、楽しいんだけどね。出るのは。出るのはすごく楽しいんだけど、なんかやっぱりね、お金の匂いがするっていうかさ、なんかね、なんかそれはさ、そのね、もうなんかビッグアーティストだけでいいじゃない?なんかそれは正直言うと、ま、今そういう時代じゃないのかな。今はさ、例えばね、まあなんだろう。ま、特にね、大物アーティスト、大物ロックアーティストとかさ、スタジアムとかでやるじゃん。うん。しかも映画とかもやったりするじゃん。映画でライブやるんですか?みたいな。もう謎だよね。もう撮るとこだけ取るみたいなさ、ぶんどるみたいな感じじゃん。なんかいや、ま、それで楽しむ人がいるなら、え、それでいい、いいと思うよ。いいとは思うんだけど、本来は違うよねっ ていうさ、なんかあるじゃない?なんか、え、ライブを映画でやるのみたいな。うん。いや、それはさ、いいことだよ、別に。当日行けなかった人とかね。うん。そういうこと考えると、ま、すごくいいことなんだけど、なんか、なんかとりあえずなん かね、音楽は、えっと、お金が取れると 思ってるとなんか 、なんかね。うん。ま、それはね、売れない人にとっては厳しいけど、売れる人にとってはね、バンバン売れるわけよ。うん。ま、それはね、厳しくなってるとは思うよ。そりゃ最近のね、ただお仕活とかね、そういうのがうん。当たり前になってきたからさ、なんか結構結構それにさ、え、とついとついてるというかさ、かなり継ぎ込んでる。まあね、あの、高校の友人とかもいるからさ。うん。なんかね、あの、あまり健全性は感じないよね。うん。うん。いや、本人がいいならいいんだけどさ、第3者としてさ、それを全工定できるかというと、全工定できないんだよね。うん。うん。その理解に苦しむというかね。うん。ま、それは好きなものにお金かけるのは当然でしょうと。うん。いうことなんだ けど、そのね、お仕活に使うとかねって いうのもまあ、まあ、別に悪いことじゃ ないけどなんかそれもなっていうか、まあ 、うん。ま、個人がね、それぞれ対当して きたというかね。うん。もう今の時代大物 だけじゃないよっていうことなんですよね 、多分それは。うん。ま、別にね、それと これと何の関係があるかっていうと、別に 関係はないですよ。うん。そのだからもう 大物と個人のなんかね、個人的な インフルエンサーとその大物のもうビッグ アーティストと言われるような人と あんまり差がなくなってきてるってのは 実際問題ありますよね。その差がなくなっ てきてると。で、押し活する人は、ま、ま 、推しって言うと大体その個人的な インフルエンサのことを指すじゃないです か、多分。うん。アイドルとかね、地下 アイドルとかさ。うん。別にそれは否定はしないし。別にね。だ からビッグアーティストとことをさ、応援 してもさ、その別に推しかとはあんま言わ ないじゃん、多分。ただ好きですみたいな 。うん。で、フェスがあったら行くとかね 。まあね、音楽だけじゃないけどね。その 押しカつとかってのは。うん。だからね、 なんかというかうん。
だからさ、そのM3とかでもさ、ボーカロイドとか使ってさ、ボカロ曲使、作る人もいるじゃない。ま、いい曲作ってるとは思うけどさ、みんな女性ボーカルを選ぶんだよね。うん。過称以来とかってさ。うん。それでさ、何を期待してるか って言うと、うん。普通にバズることと いうか、売れることをしか期待してない わけよね。要は男性の入る余地がないと いうか。うん。そういうのもやっぱね、 なんかね、やっぱ見ててあんまり気持ち よくないよね、やっぱ。うん。ま、それは アイドル、アイドル文化っていうのはさ、 元々男性というよりかは女性の方がね、 そのアイドル化しやすいというかね。ま、 その男性がまあね、それに継ぎ込むみたい なね、そういうのが、ま、普通だからさ。 うん。別に否定はしないけど、なんか ボカル曲だから女性に歌わせて、え、CD もある程度整えて売れるみたいなね、そう いう構図ができてるじゃないですか。もう そういうの見ててさ、正直気持ち悪いなと 思うし。うん。ぶっちゃけ気持ち悪いと 思う。うん。別に悪い意味じゃないよ。 悪い意味の気持ち悪いじゃなくて、なんか 意図が見えすぎてるのが気持ち悪いって 言うんですよね。正直言うと。うん。 あ、この人たち音楽をやりたくてやってる のかな。え、音楽である程度回収するため にやってるのかなとかね。うん。そういう ことを疑問に思うわけですよ。うん。ま、 もちろんね、それはね、人それぞれだし、 それ実際問題ある程度回収しなきゃね。 それはね、音楽だって続けられないですよ 、そりゃ。うん。ただなんかこうボカル曲作って女性に歌わせたいとかねていうのはなんかなんかありきたりなこう売れ線のやつを作りたいみたいなね、そういう感じがするから なんかあんまりあの僕としてはあのどちら かというロックロックをやってる人なので あんまりこうそういうのは好きじゃない ですよね。うん。例えばメタルバンドで、 えっと、ま、女性がね、こうね、ツイン ボーカルでいるとかね、メインボーカルで いるとかね、これまでなかったことじゃ ないですか、あんまり。うん。女性が シャウトするとか。うん。悪いことじゃ ないよ。それは悪いことじゃないけど、1 つのアイコンになっちゃって るっていうのは事実ですよね。それは1つ のシンボル化というかね。うん。 その1つのシンボル化としてなんかもう 定着してなんかある程度認知度が高まって るっていうかね。そのうん。これやれば ある程度は売れるよねみたいな。うん。し 大失敗はしないみたいな。王国屋はしない みたいなね。なんかそういうね、あのあれ を張ってる感じがするからそういうのは僕 あんま好きじゃないですよね。なんかうん 。完全なロックというかね。そういうの やってる人間としてはやっぱりそういうの はやっぱりうんね、やっぱま、そうまあね 、ま、みんなそれをね、ま、お金のことに 最終的に結びつけるんだけども、それをね 、ま、どうするかって言うと、ま、僕もね 、正直、まあ、まあね、そういうことをね 、言いつつも僕もね、やっぱお金のこと 考えなきゃいけないと。うん。 あんまり安売りしててもしょうがないしっ ていう。うん。 ま、売れなかったら売れなかったでいいか みたいなね。うん。別にうん。 ま、売れることが全てじゃないというかね 。うん。自分の人生に価値があるから音楽 をやってるわけであって、そのね、売れ るっていうのは副産物なわけですよ。福祉 的な効果なわけですよ。売れ るっていうのはね、その 音楽っていうのはちょ、ま、ね、ま、作っ たらその曲が評価されたりとかね、する じゃないですか。でも趣味として音楽やっ てるんだけども別の他の趣味とかだとお金 にならない趣味ってあるじゃないですか。 例えば、例えば普通釣りとかさ、釣りとか さ、山登りとかさ、別に何も生産ないじゃ ない。個人的な感情しか生まないじゃ ない。多分、ま、そこでね、いろんな人と 出会ったりするよ。するからさ。うん。え 、で、いろんな景色見たりしてね、え、 結構考えが変わったりとかね、人生感が 変わったりとかね、旅行とかね、旅行が 趣味ですっていう人もさ、いろんなとこ 行ってさ、いろんな人と触れ合ってさ、 いろんな場所見てさ、あ、こういう現状が あるんだなとかね。うん。ああ、こう、 いい経験したなとかね。悪い経験、まあ 、ま、悪い経験もするだろうしね。海外行っ たら。だからね、そういうところでね。 うん。だからね、ま、うん、副産物はあり ますよね。ただお金じゃないですよね。 多分その海外旅行とか行くっていうのは 海外旅行とかね、釣りとか山登りとか、ま 、ゴルフとかだって別にお金かかる ばっかりじゃないですか。車とかだってさ 、別に何かなんか車走ってたらお金 もらえるわけじゃないじゃないですか。 ガソリンかかるし。うん。消費しまくっ てるわけじゃないですか。うん。 だから音楽っていうのはやっぱ特殊なあれ だから別にねそこになんか趣味を趣味とし てその福祉的な効果としてお金を求め るってのは確かにちょっとまあね。うん。 ま、最終的にはちょっとどうなんだって いう感じもするんだけどね。うん。うん。
まあ、その、ま、結局何が言いたいかと言うと、ま、M3に出演するのに7000円かかるんです よね。だからその7000円はやっぱでかい。うん。7000円のハードルはやっぱり弱勝のそのサークルにとってはでかいということですよ。やっぱりそのうん、これは間違いなく言えます。どこのブースに聞いてもそう言えると思うよ。そのいや、それはさ、その壁際にいる、あの、有名な人たちは別に何も思わないでしょうけど、何千歳なんてむしろ安い くらいに思うでしょうけど、そのうん、その売れないというかな、その、そのね、うーん、ま、売れることを期待してこう待ってる側にとってはやっぱりこうかなりこうね、やっぱ7000っていうのはでかいわけですよ。やっぱ14枚、500円だと14枚、1000円だと、え、7000円、ま、2000円でちゃんと したの作ったとしてもね、まあ、ま、3枚、4枚、5枚。うん。あ、ま、5枚じゃないか。5、5枚か。5、5枚売れたらいいか。5枚売れたらいいよね。うん。うん。だからね。うん。やっぱりちょっとね、出展、えっと、出展するハードルが高いの でね、やっぱりちょっとそういうとこも 含めてそのうん。あとは個人的な思いです よね。アルバムに対する個人的な思い。うん。 やっぱりもうなんかうん。ま、音楽ね、 これからも続けますけども、その ね、やっぱりやっぱりこう全盛紀というか ね、 そのね、ま、別に大手な大きな アーティストじゃないのに全盛期とかあん のかとかね、思うかもしんないけど、 やっぱあるんですよね。やっぱ全盛期って いうかさ、いや、自分もさ、結構成長はし てきてますよ。なんかシャウトがね、 うまくいったりとかね。うん。でもやっぱ ね、初期衝動には勝てないんですよね。 やっぱりその音楽の初期衝動というかね。 うん。 その音楽取り組んでた最初の数年間とかさ っていうのはね、やっぱりね、やっぱりね 、他とは違うんですよ、やっぱり。うん。 音楽の衝動というかね、そういうのはだ からね、そのうん、もう話が飛びトびになっちゃってね、なん か申し訳ない感じなんだけど、やっぱ音楽 の食動っていうのはやっぱりこうね、あの 、技術が下手だろうが何だろうが、 やっぱりね、価値がすごく高いんですよ、 やっぱり。そのうん、まあね、どんなアーティストもファースト アルバムが評価されるわけじゃないけれど も、そのね、それね、失敗を踏んで次やるとかね、2枚 目で3枚目で売れるってアーティストが 多分ほとんどだと思うよ。1枚目から売れ るってのは多分大手のプッシュがないと 多分無理だと思うからさ。うん。ね。 レコーディング台とかってのもかけられ ないだろうしね。うん。そもそもうん。だ からね。うん。
まあ、7000円のハードルがちょっと高かったということですね。はい。うん。弱勝の、え、ブースにとっては7000円のハードルはかなり高いということです。うん。うん。これがね、M3の抱える問題だとも思うしね。うん。問題だと思うよ、これは。 ま、別にみんな趣味だから、え、自分の 音楽が行けないから売れないんだとかね。 そういうこと思ってる人もね、中にはいる かもしんないしね。うん。 致名度が上がらないのは自分の音楽が良く ないからじゃないかとかね。そういうこと 思ってる人もいるかもしんないじゃん。 うん。違うよと。うん。 今やっぱりう、運もあるしね。運もあるし 、タイミングもあるしね。うん。まず聞い てもらえるかどうかっていうのもあるしね 。うん。だからすごく難しい問題ですよね 。まあ、本当に、ま、難しいって言えば 何でも難しくなっちゃうんでね。あの、いい 言葉ですよね。難しいってのはさ、 別に難しくはないですよ。別にあの、ただ 単純にあの、質、出展量が高いっていう だけの話なんで、 ま、0円にすればいいかって言うと、そう でもないしね。そしたら出たい人いっぱい なっちゃうから。うん。だからその ね、こう、 ま、M3もどうやってくんだろうね。なん かこれから もうM3出なくなった人って結構いるん じゃないですかね、多分。うん。 うん。 ま、M3の雰囲気が好きだって言って出る 人もいるだろうけど、ま、僕は結構少なく なったんじゃないかなとは思いますね。 うん。今のね、あのね、状況見てるとうん 。 ま、ただあれだけ集客できるってのは すごいことですよ。やっぱ政治家も来る レベルですからね。政治家も下みに政治家 を無視できないレベルになってるっていう そんな規模になってるわけですよね。うん 。 だからね、やっぱうん。 もうあれだけ大きくなっちゃうとやっぱ 同人会っていうのはやっぱちょっと違うん じゃないかなみたいなね。そういう気がし てるんだよね、僕は。うん。 だからその、ま、売れるところがね、いい とか悪いとかじゃなくてうん。売れない ところうーん。まあね、その、ま、最終的 には音楽って感覚なんでね、好きか嫌い かの話なのでね。この音楽に価値があるか ないか。それだけの話なのでね。うん。 ま、この人の音楽を聞いてみたいかとかね 、そういう話なのでね。うん。だから なかなかそういうのは、ま、難しいですよ ね。そりゃ どんなに大きなアーティストがそのね、 なんかね、小さいアーティストを プロデュースしましたって言ってね、出し たけどあんま売れないこともあるわけじゃ ないですか。うん。 すごく美人な人が、え、アイドルやってる のに売れないってこともあるわけじゃない ですか。うん。だから運とタイミングだよ ね、本当に。うん。ま、なん、ま、具体例 は出さないですけど。うん。うん。だから 本当にSNSでなんかこう切り、切り取ら れたとかね。うん。 そうやって、えっと、地方から東京に出て くるっていうアイドルもいますよね。い ましたよね、実際問題。それで女優になっ たりとかね、タレントになったりとかそう いう人もいますよね。地方でアイドルやっ てたんだけども、なんか写真がすごくき1 つのなんか奇跡の写真だとか言ってね、 切り取られてそのね、拡散されて、えっと 、なんか、え、なんか大手の プロダクションから声がかかるみたいなね 。うん。そういう運もあるわけですよ。 うん。だ、それ写真撮る人がいなかったら まずそういうことになってないわけじゃん 。うん。だからね、本当にそういった意味 ではうん。まあ、分からないねって感じだ ね。なんか本当にうん。音楽や るっていうのはやっぱ大変だっていうのは それはね、それはまあ大きなとこでさえね 、そういう悩みというか抱えてるとは思う しね。音楽の方向性ね、同じアルバムを 作り続けていいのかみたいなね。同じよう なアルバムを作り続けていいのかとかね。 うん。 例えば次のアルバムはどうしようとかね。 大手だって考えますよ。プロデューサー つけて。プロデューサーつけて、あの次の アルバムはこういうコンセプトで行こうと かね。そういうのもありますからね。うん 。本当にその計画を持ってやってるわけ ですよね。そのそうしないと批判というか ね。ま、好きな人は好きなんだろうけどね 。そのやっぱりそのコンセプトがないって いうアルバムはやっぱ売れないですよね。 そのヒットはしない。売れるけども、え、 ヒットはしないとそのね。うん。ま、何の 話してるんやって感じだけどね。うん。 大きなアーティストでさえ外部外部かそのプロダクションが用意したその、 え、そのプロデューサーを呼ばないとそのまとまりが悪いとアルバムのが悪いとだから決してこうバンドだけじゃないんですよね。もうはやバンドというかね。ま、ロックバンドの話してますよ。うん。ポップバンドは知らない。 ポップバンドは何やっても売れるって僕は ちょっと勝手に思っちゃってるけど、それ はちょっと失礼だね。うん。ポップバンド だって大変だよ、そりゃ。うん。売れない 人もたくさんいるだろうしね。それ大変だ と思うよ、そりゃ。うん。
ま、ま、何が言いたいかと言うと、ま、そのM3のそのあれが高いねっていう話 ですよね。その7000円ですよ。出るの に7000円。うん。売れる人にとっては 安いかもしれないし、うん。売れない人に とってはめちゃくちゃ高いねというとこ ですね。はい。ま、そういった感じで ちょっと値段を上げさせていただくことに なりました。なんとなくさしていただけ たら嬉しいです。ちょっと長くなりました のでここら辺で終わりにしますが、え、 色々話飛びトびになってね、なんかよく わかんねえよっていう感じだけどね。ま、 そういうことですね。ま、色々、ま、不満 があるといえばあるしないといえばない しっていうとこですね。はい。難しいね。 難しいというこ簡単な言葉を使いました。 難しいという簡単な言葉で閉めますね。 難しいんですよ。難しいんですよ。うん。 でも全然難しくないんですよ。うん。この 矛盾というかね、 難しい簡単さみたいなね。 そのなんか矛盾してるみたいなね。そう いう感じだよね。難しい簡単さみたいな。 難しいシンプルさみたいなね。うん。そう いう感じだね。はい。終わります。