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読書だけでは何も変わらない、だからAI使い倒してアウトプット革命です。ブラック企業のホワイトへの転職を成功させてぬくぬくYouTuberしてる私が、その方法をお送りします。え、今回はシリーズ累計100万部突破の超絶ベストセラー、樺沢紫先生書かれた「アウトプット大全」について解説します。というか、ここにアウトプット革命を起こします。どんなにアウトプットが苦手な人でもアウトプットマスターになれる動画にします。本書の内容はもちろん、その他の論文や私の思考錯誤、実体験も踏まえて、最新の且つ試行錯誤したアウトプットの方法、具体的にはAIと音声入力、AIと音声入力をフル活用した方法を伝えます。てことで早速、本書の結論参りましょう。
結論、みんなインプットだけに頼りすぎ。インプットばっかしてアウトプットしなきゃ意味ない、人生に何の変化も起きないよ。そんなお話、言うまでもありません。言うまでもなさすぎますが、そうです。インプットっていうのは自分の頭、自分の脳みその中に情報を入れる作業のこと。アウトプットってのはその情報を外に出すこと。つまり本を読むとか、こういうビジネス系のYouTube動画を見るってのがインプットで、その内容を誰かに話してみたり、書いたり、さらには行動するってのがアウトプットで、そのアウトプットの方が全然足りてないよと。アウトプットせずにインプットだけして知識を自分の頭の中でコネくり回してても、そんなの自己満でしかなくて、結局身の周り、世界、現実に何の変化も起こせない。アウトプットしようというのが本書の結論。そう断言する、そう強く強くアウトプットの重要性を熱弁する著者の樺沢先生はとんでもないです。まさしくミスターアウトプット、アウトプットのゴッド、アウトプットと人間のハーフみたいな方です。これ本当すごすぎてちょっと信じられないですけど、樺沢先生がどれだけアウトプットしまくってるかって言うと、全部行ってみますね。え、メルマガ毎日発行を13年間、Facebook毎日更新を8年間、YouTube毎日更新を5年間、それに加えて毎日3時間以上本を書いて講演会も毎月2回されてると。しかもしかもさらに驚きなのが、それでいて別に樺沢先生って疲弊しながらハードワークしてるっていうそういうわけでもなくてですね、生活スタイルは非常に健康的で、基本18時以降は働かないし、月20冊以上の本とか月10本以上の映画とかもしっかりインプットしていて、ジムにも運動しに行く週4~5回通っていて、さらにも飲み会とか海外旅行をめちゃくちゃしてるっていう、なんかヘルシーな感じなんですよ。完全に意味不明ですよね。いやいや、待ってくれ、あなた1日が70時間ぐらいあるんですか、と聞いてみたくなるようなミスターアウトプット樺沢先生がアウトプットの重要性とそのトレーニング方法を教えてくれてるのが本書「アウトプット大全」という本なんです。で、今回は徹底完全解説いたします。その「アウトプット大全」の内容を踏まえて、今画面に出しているアウトプットの3原則を、そしてさらに踏み込んで本書以外の論文とか私の実体験も踏まえて、アウトプット力の鍛え方を解説させていただきます。私としての本編は最後のパートなんですよ。私が最近やっているAIをフル活用したサラメ式最強アウトプット4ステップについても解説しますので、ここだけでも見てください。いや、もう俺基礎は知っとんねん。アウトプットの重要性とか原則論みたいな、そういう前提な話は知ってるよという方は、今画面に出しているサラメ式アウトプット4ステップだけでも聞いてってください。是非お願いします。適当にざーっと聞き流すだけでも理解できるように作ってますので、ラジオ気分でゆるりと最後までお聞きいただければと思います。では行きましょう。
ってことでまず3原則、基礎の話からいきましょう。アウトプット3原則の1つ。インプットとアウトプットの黄金比、最適な割合は3対7。ここから始めていきましょう。これはもう常識になりつつありますよね。本書の影響で一般常識みたいになりましたが、我々が目指すべき割合はインプット3に対してアウトプット7。より具体的に言えば、もし30分という時間を読書っていうインプットに使うんだったら、その2倍以上、70分ぐらいは書いたりとか話したりっていったアウトプットに使いましょう。そうしないとインプットした内容が全然身につかない、脳みそに定着しないよ。そんな話が樺沢先生ご自身の調査、コロンビア大学の研究をもとに語られています。基本的に多くの人がですね、かなりかなり強く意識しない限り、読書においても勉強においてもアウトプットの方が足りない。だってどうですかね?直近、ここ最近で読んだ本とか、これは大事だなと思ったニュース記事とかが何かしらあったと思いますけど、その内容についてちょっと聞かれた場合ですよ。ちょっと5分でまとめてざっくり説明して、なんて言われたらいかがでしょうか。おおお任せとけ。オッケーオッケーと流暢に的確に話し出せる人がもしいらっしゃれば、それは素晴らしいことです。アウトプットによってしっかりインプットした情報が知識となって脳みそに定着できている人なんです。が、そういう人なかなかいないですよね。なかなか厳しいですよね。おそらく多くの人はもごもごと、え、何だったっけな、みたいな感じで口ごもってしまうかと思います。ただそれはしょうがありません。それも当然の話。なぜならそうです。学校がそうだったからなんですよ。私たちが長い間、10年以上、長らく通った学校という仕組みの中では、授業をただただ聞き続けるっていうインプットの割合が8割とか9割で、それをテストでたまに1割2割ぐらい、テストでアウトプットするっていう、それが普通だったじゃないですか。そんな勉強方法を小学生から大学生までずっとやってきたわけですから、我々にインプット重視のマインドが染みついちゃってるのはいわば当然のことだからなんです。だからこそ樺沢先生は本書であかん、と警鐘を鳴らしているんです。そのままの学校由来のインプット9割スタイルでは全然理解できたとは言えない。インプット3だったらアウトプットは7。アウトプットはインプットの2倍以上しないといけないんだと。で、そうですね、細かい話は本書読んでいただければと思います。脳科学の視点でアウトプットの重要性、短期記憶の保持とか長期記憶の活用みたいな話、脳の構造なんかも交えて丁寧に説明されていますが、ざっくり言っちゃえば往復が大事なんだ。何度も往復して脳みそに回路を作らないといけないんだというのもそうです。私たちの脳みそは仕組みとして、情報を入れ込むだけでは頭の中の奥深い方に埋もれてしまって引き出せなくなってしまいます。なので情報を入れ込む、インプットするだけじゃなくて何度か定期的にアウトプットする、引き出してあげて、その情報を引き出すための回路を作ってあげるような作業が必要になる。じゃあどんぐらいアウトプットして引き出してあげればいいのかって言うと、それが2つ目に繋がります。
え、アウトプットの3原則2つ目。2週間に3回以上アウトプットしろというものでございます。これは最新の論文なんかを調べ直してもやっぱり書いてありますね。2週間に3回ぐらいが目安だと。もちろんあれです、誤差はありますけどね。インプットする内容、勉強する内容の難易度が高すぎたりとか、はたまたアウトプットが下手、アウトプットの内容が雑すぎる場合には、多少2週間に3回っていうその目安がぶれるみたいなんですが、基本的にこの目安でオッケーです。2週間に3回以上、2週間に3回以上インプットした情報をアウトプットして引き出してあげると、私たちの脳みそは認識するんです。この情報は重要だなと。こんな2週間に3回以上頻繁に使う情報だから何か重要っぽいぞと判断してですね、忘れにくくなります。しかつ脳みその中でもすぐ引き出せるような場所に保存してくれる。なので2週間に3回以上、これ覚えといてください。そして最後3つ目のアウトプットの原則はフィードバックもすごい大事。アウトプットとフィードバックはセットにしろというものです。これ要はですね、ま、そのまんまなんですけど、ただアウトプット、書いたり話したりするだけじゃなくて、そのアウトプットに対して指摘を受けたり、質問されたり、フィードバックされないと、アウトプットの効果っていうのは激減しちゃうよということです。ま、これは言うまでもないというか、感覚としても理解できますよね。え、インプットした知識を例えば発表しますと、発表というアウトプットをした後に、その発表に対して指摘とか質問をされる人、されない人、はたまたインプットした知識を元にテストを受けるというアウトプットをした後に答え合わせをする人、しない人、どっちが成長していくかは語るまでもないですよね。指摘とか質問とか答え合わせ、こういったアウトプットの後にフィードバックを受けないと全然ダメっていう話は、もう語るまでもないはずなんですが、結構ですね、多くの人が避けがちなんですよ。なぜ避けたい、なぜ避けがちなのかって言うと、フィードバックって辛いからです。これもなんとなく分かりますよね。だってフィードバックを受けるってことは素晴らしい正解です。いいねっていうそういうポジティブなフィードバックだけじゃなくて、あなたは間違ってる。これやり直してくださいみたいなネガティブなフィードバックを受ける可能性もあって、しかもそうです。なんならそういうネガティブな辛いフィードバックの方が成長に大事だったりすると。だからフィードバックは大事、成長には繋がるけど、だけどメンタル的にはどうしても避けたいと思ってしまう、そのジレンマがあるんで念のため強調させていただきました。アウトプットも大事だけども、その後のフィードバックも大事。フィードバックとセット。フィードバックなしではアウトプットしたうちに入らない。インプットもアウトプットも価値が激減してしまうわけです。
こっからが本題です。アウトプットの3原則の話はさせていただきました。インプットとアウトプットの黄金比は3対7ですよ。2週間に3回以上アウトプットしようね。フィードバックもセットにしようね。という原則の話させていただきましたので、本来アウトプット力をどう鍛えればいいのか、そんなお話しさせていただきたいと思います。でですね、個人的に特に強調したいところで言うと、私の、え、サラメ式アウトプット4ステップというもんなんですが、その前にですね、一応本書おすすめの2つもお伝えしたい思います。本書にも入念に書かれています。具体的には7つのアウトプット力の鍛え方、トレーニング方法は書かれているんですが、え、今回の動画では5~2つにまとめてお伝えしようと思います。詳細は本書読んでいただければと思います。まず1つ目、本書おすすめのアウトプット力の鍛え方。1つ目が日記を書く、ポジティブ日記を書くという内容でございます。まずなんで日記がいいのかっていうところで言いますと、ま、習慣化できるからですね。日記っていうのは、ま、その名の通り1日1回書くその日の記録ですので、1日1回書くっていうこの強制的な仕組みが習慣になって継続的にアウトプット力が鍛えられるのでいいですよと。あと補足的に言いますと、え、樺沢先生が精神科医の先生なので、心理学的な観点でもグッドですよ、いいですよという話が書かれています。え、内省する力、自分の気持ちを見つめ直す力が上がったりとか、ストレス耐性も上がるし、幸福度も上がりますよということが書かれていて、だから日記でアウトプット力を鍛えるってことは大事ですよということが書かれています。で、何を書くかっていうところで言いますと、え、本書でお勧めされているのはポジティブ日記というもので、これも分かりやすいですけども、え、ポジティブなことを書いてくださいと。今日あったポジティブなこと、楽しかったこと、嬉しかったこと、え、出来事を3つ書いてください。5分っていう短い時間でいいねんで、5分以内に3つの嬉しかったこと、楽しかったこと、ポジティブなことを書くっていう、こういうポジティブで手軽なところからスタートしましょうということが書かれています。で、ポイントとしてはですね、ここ大事なポイントだなと思ったのが、もしかすると皆さんも思ったかもしれませんですけど、そんなポジティブなことを1日ないよってことあるかもしれませんので、そのネガティブなことをちゃんとポジティブに変換するということが大事だということも書かれています。え、アウトプットする時にですね、え、例えばネガティブな上司に怒られたっていうことをそのままアウトプットするんではなくて、ポジティブに変換しましょうと。例えば上司に怒られたを、怒られたんだけどもその怒られたことによって自分の問題点、自分の課題を発見することができた、また1つ成長できたと思うみたいな形で、ネガティブに思えるようなこともポジティブに変換してアウトプットしましょう。これがポジティブ日記だということが書かれています。で、さらにさらにこれは本書っていうよりも私なりに補足させていただきますと、このポジティブ日記はちょっとファーストステップすぎるというか、なんかカウンセリングに近いと思うので、このチャンネルは結構ビジネスパーソンの方が多く見てらっしゃると思うので、より補足していきますと、今画面に出しておりますが、日記にはこういう項目追加するといいんじゃないかなと思います。自分のポジティブなこと、楽しかった、嬉しかったことだけではなく、もうちょっとビジネスパーソン的なことで言うとこの5つですね、目標、今日やったこと、グッドバット、その要因分析、アクションプランということで、まず1つ目標ですね。長期目標でも短期目標でもいいんですけども、目標をアウトプットというか書くことによって自分に認識させる、目標を書いて、続いて今日やったことを踏まえてなんか良かったこと悪かったこと、これそうですね、先生はもうポジティブな楽しかった、嬉しかったことから始めましょうってそのファーストステップにはいいと思うんすけど、やっぱりビジネスパーソンとして自分の悪かったところ課題っていうのもえしないとなかなか成長に繋がらなと思うので、私は良かったことも書いて、え、さらに悪かったところ、ちょっと課題と思えるところも書いた方がいいかなと思います。プラスその要因分析、なぜ良かったのか、なぜ悪かったのかというポイント。そして最後の最後にアクションプラン。この5つをですね、並べていただくとよりレベルの高い日記になるかと思います。最初はあのポジティブ日記、今日あった嬉しかったこと出来事を5分以内に3つ書くぐらいでいいと思うんですが、ちょっと慣れてきてですね、レベルアップする時にはこんな5つの項目がおすすめです。あとですね、本書で語られているところで言いますと、日記何でもいいんだけども、え、紙に手書きっていうのは非常に推奨されていますね。スマホとかパソコンでカチャカチャ打つよりも手書きの方が効果がある、脳みそに定着しやすくなりますよということが語られています。難しい言葉で言うと運動性記憶ということで、こう書くっていうこの運動ですよね。運動と一緒に運動神経も使って記憶するっていうことができるんで、スマホとかパソコンでパチパチ打つよりも手で書いた方が脳みそに定着しますよということがありますし、あと画像優位性効果ということも語られています。これ、ま、難しそうな言葉ですけども、分かりやすく言っちゃうと、絵とかイラストと一緒に書くと6倍以上記憶しやすいということが語られていまして、これもですね、パソコンとかスマホでこう打つ時って、ま、テキストは打ちやすいですけども、簡単なこう補足のイラストとか絵とかって書きづらいじゃないですか、丸バツ三角とかもなかなか書きづらいと思うんで、そういう意味でもやっぱ手書きで日記を書くっていうことにはすごく意味がありますよと。ということで、そうですね、日記を書くっていうアウトプットおすすめです。具体的にはポジティブなことを書きましょうと。さらに手書きで丸バツ三角とかイラストとかそういうものを補足しながら書くと非常にいいアウトプットになりますということがお勧めされています。そして2つ目に関しては、ま、これもシンプルなんですけど、教えるってめっちゃ大事ですよということが書かれています。日記を書くのは次は教えるですね。こちらはかなりシンプルな話なんで、そんな詳細に話すこともないんですが、今画面に出しているアメリカ国立研究所が発表しているラーニングピラミッドをご覧いただくのが1番早いと思いますが、ま、要は他人に教えるとめっちゃ脳みそに定着しますよという話なんです。上から行きましょう。効果が薄いものから言いますと、まず1番効果が薄いのが講義を受けただけ。人の話を聞いただけだと脳みそに5%ぐらいしか定着しませんよと。で、それを踏まえて講義を聞いて人の話を聞いてなんか教材を自分で読み込むってことをやったら10%ぐらいになります。で、その内容を踏まえて人とこう討論するみたいなことをやると50%ぐらい定着します。で、さらにですね、その内容を踏まえて誰かに教えてあげるっていう、ここまで行くと90%ぐらい、かなり脳みそに定着しますよ。つまり教えるっていうことめちゃくちゃ大事ですよということが本書で語られています。あとですね、本書で書かれていて面白いなと思ったポイントとしては、その教える時に事実をこう淡々と教えるだけではなく、ストーリーを交えながら語るといいですねということが語られています。え、意味記憶よりエピソード記憶の方が脳に定着しやすいと表現されていますが、これは例えで言うと、例えば例えばなんですか、歴史の年号をただただ覚えるよりもよく言いますよね。いい国作ろう。鎌倉幕府で1192年を覚えた方が、ただの数字の羅列っていう情報、事実だけではなく、ちょっとストーリーっぽくなってるじゃないですか。で、さらに言うとこういう語呂合わせ的な話だけではなく、その1192年のその鎌倉幕府時代のですね、情勢とか人間模様、駆け引きみたいなものまで一緒に理解しちゃった方が、ストーリー、エピソードと一緒に記憶しちゃった方が忘れないとなので、そうです。教えるっていうことは非常に効果あるんですが、ストーリーとして語るとですね、その教えてあげた相手も脳みそに定着しやすいですし、教える側の自分としても非常に脳みそに定着しやすいというそんなお話でございます。
ってことでもう参りましょう。個人的には本編はこっからみたいな話なんですが、え、サラメ式、AIと音声入力を使った現時点で現代で私自身としては最強だと思っているアウトプット4ステップについてお伝えしたいと思います。一旦ざっと言いますね。まずファーストステップがですね、もう今頭の中にあるものをババッと吐き出すっていうことなんですけども、ここで音声入力を使うのがおすすめという話で、この音声入力で吐き出した情報っていうのは結構荒い情報になりがちなんで、え、ステップ2、AIに整理してもらうという、これがですね、やっぱAIの進化すごいんで、もう整理してもらうだけじゃなく、なんならちょっと膨らましてもらうみたいなこともできるんで、このステップ2でお伝えしたいと思います。そしてですね、ステップ3ではこの1と2では自分の頭とAIでこう壁打ちしたものを友達に話す。アウトプット仲間を作って、通称というか私が勝手にアウトプット仲間と呼ばせていただきますが、アウトプット仲間を作ってそういう人に話すと。そして最終的にラストステップ、ステップ4ではですね、習慣化までやり遂げましょう。これも後ほど詳細お伝えしますが、アウトプットの最終形態っていうのは行動まで行って最終的に習慣化するということになりますんで、え、その習慣化の方法までお伝えしたいと思います。ってことでそれぞれのステップ詳細に解説させていただきたいと思います。
まずファーストステップ。そのまま自分の考えてることを吐き出す。その時に音声入力がおすすめですよという話からさせていただきます。ここでまず大事なのはですね、アウトプットにおいてスピード超大事ですよと。とにかく今頭の中に思い浮かんだことをどんどん吐き出す。なぜなら忘れるからです。今この動画を見ていただいてる間もですね、おそらくこのポイント勉強になったなとか、このやり方自分も生かしてみようかなみたいなことが頭に浮かんだと思うんですけど、それをちゃんとアウトプット、メモしとないとすぐ忘れちゃうんですよ。もう5分後経ったら何も覚えてないはずです。なのでまずスピードが大事っていうことを認識していただいた上で、このスピードにおいて音声入力はマジで最強なんです。これですね。音声入力って私もずっと使ってたわけじゃなくて、この半年ぐらいですごく使うようになったんですが、最近の音声入力の精度めっちゃ高いんですよ。で、これ使うととにかく早くて、あの、タイピング、私手書きよりもタイピングの方が早いですけど、そのタイピングの、ま、一般的に2倍から5倍って言われてるんですが、私は、ま、体感として、まあ、5倍ぐらい早いかなと思います。とにかく早いわけなんですが、ま、デメリットもあるわけです。デメリットは誤字脱字があるっていうことと、あとこう話してる時って、ああとか、いや違くてとか、こういうフィラーとか言うんですけども、余計な部分、その間違うことによる余計な部分が入っちゃう、その誤字脱字とフィラーっていうのがデメリットだったんですが、これが次のステップで説明するAIに任せたら、めっちゃ綺麗にその、ああとか、やっぱ違くてみたいなそういう余計なとこ全部カットして超綺麗に整理してくれるわけです。なのでこの音声入力の精度がめっちゃ高まったのと、そのChatGPTとかClaudeみたいなそのAIツールの精度が高まったっていう、これ組み合わせたらもうアウトプット革命が起きるわけです。これ皆さんどうですかね?音声入力ってどれだけ使われてるか分からないんで、一応方法お伝えしときますね。私からすると説明するまでもない気もするんですが、え、スマホとパソコンで分けて、まず私iPhone使ってるんで、iPhoneだったらもう言うまでもありませんが、この右下のマイクボタンですね。今画面に出してる文字入力画面の右下にあるこのマイクボタンですね。これを押してただ話すだけなんですけど、これのね、もうテキスト変換精度めっちゃ高いですよ。で、より具体的に言うと、ま、読書の結構かっちりしたアウトプットと、突発的に思い出した時っていう2つに分かれるんですけども、私の読書のアウトプットに関してはNotion使ってます。例えば今回みたいに「アウトプット大全」を改めて読み直してメモしていく時っていうのは、Notionを起動させて、「アウトプット大全メモ」っていうのを作って、何か「アウトプット大全」を読んでて思いついたことがあったらNotionを起動させてそのメモに記入していく。その記入する時にiPhoneのそのマイクボタンを押してどんどん喋っていくと。はたまたですね、読書メモじゃなく、何のジャンルかっていうのを分類しづらいような本当にちょっとしたメモ、そういうものに関してはNotionではなく、私はチャットアプリのマイチャットを使っています。それ具体的に言うと、私はプライベートの情報、例えばこうX(Twitter)見ててなんか旅行アカウントみたいなので、家族旅行に行きたいホテルを見つけたとかだったら、え、LINEのキープメモ使ってまして、LINEのキープメモにその投稿のリンクと、あと感想ですね、ここがいいと思った。こんな時期に、え、家族で行きたいみたいなことを喋っていくと。で、プライベートと仕事がごっちゃになっちゃうとあれなんで、仕事に関しては、え、チャットワークっていうチャットツール私使ってるんで、そっちのチャットワークのマイチャットに、え、入力しますね。こっちは例えばYouTubeでビジネス系の動画みたいなの私よく見るんで、それ見てて、あ、これ自分の仕事に活かせそうだなみたいなことがあったら、その動画のリンクと、え、こういう時に行かせそうだなみたいなことをこう手で入力すると遅いんで、音声入力でババッと話してしまうと。それがスマホで、ま、iPhoneで入力するパターン。最近はこれ多いですね。散歩してる時もiPhoneに向かって喋り続けてNotionだったり、LINEのキープメモだったり、チャットワークに、え、メモしてるっていうことが多いです。パソコンに関して言うとですね、ま、デフォルトでWindowsで入ってたり、あの、MacBookで入ってるものがあるのかもしれないですけども、私はボイスインっていうChromeの拡張機能を使ってます。これの音声認識の精度かなり高いんで、私はこれをバンバン使ってますね。もし、あの、これの方がもっとおすすめですよみたいなことあったらコメント欄で教えていただきたいと思います。てことで、音声入力がマジでお勧めなんですよ。アウトプットにはとにかくスピード、思いついた瞬間に忘れる前に吐き出すっていうことが大事なんですけど、そのスピードを重視した場合、音声入力に勝るものはないと思うんですけど、ま、注意点としてはですね、周囲に人がいるとやりにくいっていうのはありますね。具体的には。そうですね、こう職場で周りに人が働いてるみたいな時に音声入力やるとうるさいっていうのがあるので。で、私はもう音声入力最近重視してるんで、もう音声入力のために別にZoomがあるわけじゃないのに、音声入力するために個室ブース入ったりとか、そのため会議室借りて入ったりしますからね。もちろんあれです、あの、音声入力じゃないといけないっていうことではないんで、思いついた時にすぐ書けるんだったらテキスト入力、あの、スマホでフリック入力していただいても、パソコンでパチパチ打っていただいてもいいんですけども、とにかくですね、音声入力積極的に使った方がいいと思います。私もこの半年でなるべく積極的に、なんなら強制的に使おうと思うとどんどん音声入力って上手になるんで、私はですね大事だと思いますね。今まで仕事のスピードをアップするためにブラインドタッチというか見ないでこうタイピングできるようにしようと思ってたんですけど、音声入力できるようにになったらこっちの方が全然早いやんということで、音声入力うまくなろうと思ったりするところでございます。ただただただですね、あの分かります。あの音声入力云々じゃなく、アウトプットが全然出てこないっていう人いると思うんすよ。私はぶっちゃけですね、このYouTubeなんかやってますんで、結構アウトプット慣れしてて、逆にそのアウトプットが溢れすぎてスピードが間に合わないんで音声入力を使うみたいな状態なんですけど、そうでなくて、まだアウトプット初心者でどんどん吐き出していきたいんだけども、その吐き出す一言目がなかなか出てこないっていう方もいらっしゃると思うので、その点についても補足させていただきたいと思います。
結論、一言で言うとなぜ言葉が出てこないかって言うと、問い、え、クエスチョンがないからなんですよ。例えばですよ、読書をする時、本を読む時も、ふんふんふん、なるほどなるほどって読んでるだけではなかなかアウトプットって出てこないんです。そうではなくて、読む時もふんふんふんって読むだけではなくて、自分なりに気になるポイントないかな、ピンとくる点ってないかなっていう感じで、こういうハテナ問を立てながらずっと読んでいくっていうことが大事です。で、これさえできればですね、ま、ちょっとレベル分けあるんですけども、レベル1、事実の部分はできますね。えっと、3段階あって、まず初心者、アウトプット初心者はレベル1、事実を書き出していくっていうことになりますし、そっからさらに派生するとレベル2、自分の考えっていうのが書けるようになって、そしてさらに応用編になるとレベル3として行動です。自分の行動に落とし込むとしたらこうしましょうみたいなことがアウトプットできるようになります。なのでまず初心者の方は、どんなインプット、本を読むにしても、このYouTube動画見るにしても、常に問い、クエスチョンを持っていてください。気になるポイントないかな、ピンと来るところないかなという風に、え、考えていただいて、例えば私が今回の「アウトプット大全」を読んでる時に気になるポイントないかなって読んでいたので、メモしたポイントっていうのは、え、インプットとアウトプットの割合は3対7がいい、脳に定着するらしいっていうこの事実ですよね。まずアウトプット初心者の方はこういう事実、もう本に書いてあるそのまんまの事実ですね。これを、ま、転記するだけでも全然いいです。自分の気になるポイント、ピンとくるポイントだけに絞った自分だけの小さい本を作るみたいなイメージです。これだけでも何もしないよりも、え、転記するだけでも、そのまま書き移すだけでもアウトプットする意味があります。で、話に戻っちゃうんですけど、この書き移す時もタイピングするよりも音声入力で書き移した方が全然早いんで、これやってみていただければと思います。さらにですね、この事実を書き移すっていうことに慣れてきたら、そこにさらに自分の考えを乗っけていきましょう。この時にどんな問を持っていればいいかって言うと、端的に言えば率直な感情、理由、この2つを考えていただければと思うんですが、え、先ほど気になるポイントメモったと思います。その気になるポイントに対してどう思ったのかということをメモしていただきたいですし、で、その率直な感情、どう思ったということに関して、じゃあなんでそう思ったのかっていう理由も書いていただくといいと思います。え、例えば今回の本で言ったら、え、私はさっき気になったポイントとして、インプットとアウトプットの割合が3対7って、え、ことを事実として転記しましたので、それについてどう思ったかって言うと、驚いたと。今までインプットばっかしてた、本ばっか読んでたけども、インプットの2倍アウトプットしないといけないのかっていう風に驚いた。この率直な感情ですね。この本を初めて読んだ時にこの驚きがあったんで、その驚いた瞬間にすぐメモするということが大事です。で、なんで驚いたのかという理由もメモしていきます。となると、え、学校で推奨されてた勉強っていうのがずっと座学で、え、座って先生の話を聞くだけだったので、アウトプットってこんな大事だったのか、学校で教えられたことと違うじゃんって思ったから驚いたというようなことをメモするわけなんですが、こうやってですね、この読んだ時の新鮮な率直な感情となぜそう思ったのかみたいな理由、この自分の考えをメモしとくことによって、YouTube動画を作る時にもすごい生きるわけですね。という感じで、事実に対して自分の考えを乗っけられたと思うんで、さらに応用編で言うと、その自分の考えを持って、じゃあ自分の行動はこうしようという、それ踏まえて俺はどうしようかという、こういう問いを立てていただければいいと思います。で、今回の本の内容で言うと、アウトプットがめっちゃ大事っていうことが分かったので、じゃあ今後は読書するだけじゃなくまずメモして、ま、人に発表するまではなかなか難しいから、まず自分用に分かりやすくちっちゃい本を作るみたいなイメージで自分用に分かりやすく整理するところから始めよう。こんな風にアウトプットできると良いと思います。
続いてAIに整理してもらう、さらに膨らましてもらうというステップでございます。ここに関してはですね、アニメーションより実際の画面見ていただきながら説明した方が分かりやすいと思うので、ChatGPTの画面使いながらやっていきたいと思います。で、ぶっちゃけですね、やることってめっちゃ簡単で、さっきの音声入力とか私が提案させてもらった問ですね。事実、自分の考え、行動みたいなこういう枠組に沿った問を使って、とにかく書き出しまくったテキスト情報と、私が今から教えるプロンプトですね。具体的には今画面に出してるこちらです。え、「書き込んだ内容を自然な日本語でまとめてください。内容に沿ってテーマごとに箇条書きで、できる限り詳細に」っていうようなこのプロンプトと、え、吐き出したテキストを貼り付けるって、もうそれだけなんですよ。もうこれはごちゃごちゃ説明するよりも実際見ていただいた方が早いと思うんで、これテキストの例をご用意しました。これは何のメモかって言うと、私が仕事を依頼している外注先の会社さんがあるんですけど、その会社さんから提出物があって、その提出物に対してアウトプットしたもの、音声入力でダッとただもう3分4分ぐらい話し続けたというものですね。で、これに関してはですね、ちょっと事情があって、さっきご紹介したiPhoneの音声アプリでもなく、ボイスインっていうメモアプリでもなく、もうちょっとヘボい音声入力アプリ、音声認識アプリで入力しちゃったんで、かなり雑なですね、テキストメモなんですけども、これで全然十分なんです。私がその外注先の方から出してもらった提出物を見ながら、ただひたすら喋ったメモがこんな感じであるんで、このアウトプットを整理してもらいましょう。もうやることは貼り付けるだけですね。で、最後ですね、2パターンありまして、できる限り詳細にまとめて欲しい時は「詳細に」を、え、選んでいただいて、え、端的に短くコンパクトにまとめて欲しい時は「端的に」を選んでいただければと思います。え、私は「詳細に」でまとめてもらうことの方が多いですね。というのも基本的には音声で私が吐き出した内容を勝手に、え、ChatGPT、AIに、え、省略して欲しくないので「できる限り詳細にまとめてください」というような話をします。ただ本当にもう30分40分話してしまって、あまりにも冗長な内容、無駄な部分が多い時にはこの最後の部分を「できる限り端的に」という風に変える形です。ただ今回はですね、「できる限り詳細に」、え、私が話したことを勝手に省略して欲しくないので「詳細に」という方を使わせてもらって、あとはさっきのめちゃくちゃ雑なテキストメモをここに貼り付けるだけですね。ここダッと貼り付けるだけで、え、今作ってくれてますね。ということで、こんな感じで出来上がりました。これすごくないですか?このめっちゃ汚い、何書いてあるのか自分でもわかんない内容をですね、こんなに綺麗にまとめてくれると。なので私は適当に音声入力でババーっと話したものをですね、まとめてもらえるんで、このテキストをただ送るだけ。はたまたですね、その音声入力が結構いい仕上がりになってるんだったら、このテキストと一緒に補足的に音声データも送りますねみたいな感じでフィードバックすることもありますね。とにかく私が伝えたいのが雑でいいんですよ。とにかくテキスト情報にさえなってれば、このプロンプトと一緒に貼り付けるだけでめっちゃ綺麗に、え、整理してくれるっていうことです。で、今のって整理の話じゃないですか?綺麗に整えてもらったっていうだけだと思うんすけど、こっからですね、膨らますこともできるんですよ。アウトプットにおいてこの膨らますっていうことが大事です。さっきの問いで言っても、その事実を書き移すだけではなく、こう自分の考えとか、今後行動に生かすためにはどうすればいいのかっていうことを考える必要があります。で、私もですね、このYouTube動画を作るにあたって、本を読む時っていうのはその膨らまそうということを考えます。その具体的なポイントがアクションプランと反論。この2つなんです。この2つをしっかりアウトプットできるようになると、結構アウトプットマスターになれます。アクションプランと反論って分かりますよね。つまりこの「アウトプット大全」っていう本を読んで、じゃあ具体的な行動として何に繋げるかということと、「アウトプット大全」でこう主張してるけども、逆に反論するとしたらどんな意見があるかみたいな反対側の視点から見てみる。こういうアウトプットできると非常にですね、アウトプットの質も高まってくるんですが、今まで私はこの2つを自分の頭ですっごい考えてたんですよ。この本って、今読んでる本ってかなり抽象的な内容だけども、具体的なアクションプランに繋げるとしたらどうすればいいだろうか。めっちゃ心に刺さった。もうこの言う通りにしようと思ってるけども、どっか見落としてるポイントは無いだろうか。反論するとしたら、あえて逆に反論するとしたらどんな意見があるだろうかみたいなことを自分の頭で考えてたんですけども、これをですね、AIでできるわけですね。これもですね、最近私が実際に使ってるプロンプトあるんです。それも説明欄に貼っとくんで、そのまま使っていただければいいと思うんですが、まず1つ目、アクションプランに関してはこれですね。えっと、このハテナ、ハテナっていうところにその本だったりとか、YouTube動画の主張を貼ってもらって、え、「この主張に沿ってアクションプランを箇条書きで提案してください。あとこれは好みなんですけど、私は科学的事実に基づいたものを提案して欲しいので、この補足情報として『科学的事実に基づいて推奨できる内容で』というのをいれています。」これは、ま、好みによって削除しちゃってもいいかなと思います。で、例えばでやってみるとしたら今回の、え、本の内容っていうのは読書するだけではなくて積極的にアウトプットすべきですよっていう内容だと思うんです。その主張をですね、ただここにコピペしていただいて、え、「この主張に沿ってアクションプランを提案してください」と、これもうお願いするだけなんですよ。ということで、こんな感じで相当いい仕上がりで出してくれるんですよね。もうこれだけで動画1本作れそうだなっていうぐらい重厚な内容を出してくれるわけです。ま、あれですね、今回の「アウトプット大全」に関してはかなりアクションプランも詳細に書かれているんで、割と本に書かれた内容と被ってる部分もあるんですが、物によっては本によってはですね、抽象的な考えしか書いてなくて、アクションプラン、具体的な行動に紐付けることが全く書いてない本とかもあるんで、そういう時にこれやるとですね、非常に有効だと思います。続いて反論に関しては、このプロンプトを使ってみてください。非常にシンプルですね。「この主張に全力で反論してみてください。」で、これも私は科学的事実に基づいて話して欲しいので、え、「科学的事実に基づいて」というカッコ書きを入れてます。これ、ま、好みによって削除してもいいかと思います。で、今回の動画で言えばですよ、非常に勉強になったポイントって、インプットよりもアウトプットの方が大事で、その割合っていうのはインプット3でアウトプット7であるっていうことだと思うんですよ。これってなんか反論の余地もない、本当に大事なこと教わったなって思うと思うんすけど、そういう時こそですね、鵜呑みにしないで、無理やり反論するとしたらどうだろうっていうことを考えることによって、ま、多面的視点なんて言いますけども、幅広い考え、幅広い知識が身につくっていうことがありますんで、これやってみましょう。この方の主張ですね。え、インプットよりアウトプットの方が大事、割合で言えばインプットが3に対してアウトプット7必要っていうこの主張に全力で反論してみてくださいというお願いをしてみます。
というこんな感じですね。個人的にはそのインプット3でアウトプット7で、アウトプットめっちゃ大事だよっていうことに反論の余地ないかもと思ったけど、こんだけの反論も用意してくれるというところ。まだこれバーッと読んでもですね、とは言ってもやっぱアウトプットが大事っていう土台の理論が崩れる話ではないと思うんですけども、ただただ本書の内容を鵜呑みにするのも良くないなっていうことが分かるかと思いますんで、こういう使い方も是非してみていただきたいと思います。
続いてまいりましょう。ステップ3でございます。アウトプットに話す。アウトプット仲間を作ってその人に話すというステップでございます。これも非常に大事なんですよね。やっぱりステップ1、ステップ2っていうのは自分の頭の中でアウトプットしてAIに壁打ちしてもらうっていうところで止まっちゃってるんですけど、やっぱり人に話す、人間に話してフィードバックもらうっていうのはめちゃくちゃ勉強になるんですよね。先ほどのラーニングピラミッドの話じゃないんですけども、人に教えるそれとあの原則の話で出てきたフィードバックをもらうっていうことは間違いなく脳みそに定着させるために有効な手段なんで、誰かしら、AIだけじゃなく誰かしらに話すっていうことはやはり大事でございます。じゃあそのアウトプット仲間に話すという上で、え、3つほど大事なポイントあるんでお伝えしたいと思います。まず1つ目。これが1番大事だと思うんすけども、アウトプット仲間じゃないとダメですよね。アウトプット仲間っていうのは何かっていうと、アウトプットの価値をちゃんと分かってる相手に話さないとなかなか効果が出ないというところですね。私これかなり気をつけてるんですけど、やっぱりですね、アウトプットすることによって脳みそに定着するっていうこのアウトプットの価値、分かってないとなんかあんまりうまくいかないんですよね。逆にそれが分かってもらうと、ちょっと言語化しづらいんですけど話しやすいというか、