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はい、皆さんこんにちは。なびです。今回の動画は瞑想と5秒ルールで人生が変わるということについてやっていきたいと思っています。瞑想と聞くと昔はなんか馬鹿らしいと思っていたけど瞑想はかなり効果的でした。また瞑想で目標やゴールまでのイメージができたとしてもなかなか行動できない人が多いですが5秒ルールを実践することで行動力が上がりますから是非実践してみてください。今回は瞑想と5秒ルールが劇的に人生を変える方法をご紹介します。
ナスビのプロフィールです。投資歴は18年で現在の総資産は3億円ほどになり年願だった本も出版しました。また投資仲間が集まるコミュニティもやっています。みんなで投資について意見交換したりしています。不動産投資、株式投資の動画を月刊56本くらいアップしておりますので、本気で自己投資もできます。オフ会も定期的に開催していますので、是非ご参加をお待ちしております。このコミュニティの申し込みは概要欄にリンクを貼っておきます。
ナースビ。なんだか最近同じことの繰り返しで人生に明きしてきたんだけど。
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え、子供が何言ってんの?子供なんて楽しいこといっぱいあるだろうに。何か新しいことにでも挑戦してみたらどう?
うーん。何かやりたいことを見つけても何かとやらない理由を考えてしまい、なかなか行動に移せないんだよね。
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ああ、それはあるあるだよね。人は現状維持をしようと脳が働いてしまうからね。
だから脳をうまく支配すれば行動できるようになる。それが瞑想すること。脳は自分ができると思うようになると自然と行動ができるようになる。そしてそこに目標への強い思いがあれば行動が早い。例えば普段の朝は目覚まし時計を何回も鳴らさないと起きられないけど、もし時計を見た瞬間に5分前だったら1発で起きられるでしょ。
確かに時間がないと思った瞬間起きるのも準備するのも猛烈に早い。あまりの速さに意外といつもと同じ時間に着いたりするんだよね。
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そう。あれって脳が強烈に余計な感情を排除しているからできるんだよね。だから普段から脳がそういう思考になるようにすれば自然と行動できるようになる。今回の動画は瞑想と5秒ルールについて解説していくね。
目標を明確化しよう。私たちは行動する前に選択を迫られます。例えば朝に目覚まし時計が鳴ったら2度寝するすぐ起きるの選択があります。場合によってはなんとなくスマホをいじりながらダラダラするなんかもあります。この選択は脳が決めますが、それらの選択から最量な選択をする指針となるのが目標やゴールです。つまりこの目標やゴールは人生の写真版みたいなものです。これがあると最量な選択ができます。もしまだ出かけるまでに時間があるからと思ってしまうと必ず2度寝するかスマホをいじったりします。これは脳が写真版に沿って最に過ぎません。もし朝の時間を有意義に使って読書をしようと考えている場合すぐに起きられることでしょう。もしくは目覚まし時計をセットするのを忘れていて、時計を見出かけるまで5分しかないすぐに起きられます。脳がゴール出かけるまでに余計なことをする時間がないと瞬時に判断できたからこそ余計な感情を排除することができ短素を選択しゴールに向かって邪魔が入る感情も入ってこないので即行動ができます。
大体行動ができない人は目標やゴールの設定がないから行動ができないんです。例えば明日ハワイに行きたいなと漠然と思ったとしてもいや明日は仕事もあるし休めないなと思うと迷いが生じ脳は楽な方つまり現状維持を選択してしまいます。上司に休みを申請しなきゃいけないですし、飛行機も取らなきゃいけないです。それが明日となるとなおさらめんどくさくなり99%の人がハワイに行くという行動をしなくなります。ですが明日ハワイに行ったら1億円もらえると言われたらどうでしょう?きっと99%の人が脳内で明日は絶対にハワイに行くぞと強烈な思考に変わり何が何でも明日の仕事の休みを申請し飛行機のチケットも取ることでしょう。例え上司から明日は休まないでくれと頼まれたとしても何が何でもハワイに行くでしょう。同じ明日ハワイに行くでも目標が明確化しているのとちょっとでも迷いがあるのとでは全然違います。つまりこの目標があるからこそ私たちは選択をし行動することで何か結果が出るというわけです。これは何でもそうです。車を買いたい、家を買いたい、家電を買いたい。こうやってゴールを決めるからこそ電気屋に行くという選択をし、電気に行くという行動をして家電をゲットできるんです。そしてこれは不裕層もそうです。不裕層になりたいという目標があるおかげで色々な選択をする時に最量な選択をしてその最を繰り返し行動することで不裕層になれるわけです。そしてその目標がなければどう選択したらいいか分からず行動がないので彷徨うわけです。
瞑想は毎朝5分行いましょう。目標を明確化したら次は瞑想をしてみましょう。瞑想が何で大事かはこの目標までのルートをイメージすることで脳が成功体験ができるからです。仮想シナリオでも脳はできたと思うようになり、次に似たような場面に遭遇してもスムーズに行動ができます。瞑想を繰り返していくことにより脳が成功体験を繰り返し、実際の成功にもグッと近づけるようになります。もしイメージができなかったら成功者の事電などの本やYouTubeを見るといいかもしれません。なぜなら選択から行動ゴールまでの具体的なイメージが持てるからです。自分がこうなりたいなという人の本やYouTubeを見るといいでしょう。そして以前にも引き寄せの法則を解説しましたが、良いイメージをしたら良い現実が引き寄せられ、悪いイメージをしたら悪い現実が引き寄せられます。だから瞑想では良いイメージを思い描いてみましょう。例えば自分は不裕層になりたい。会社で出世したいって毎日思っていると実際そうなります。でも自分はダメな人間だ。お金もないし、頭も良くない。恋愛なんて無理だと思えば実際そうなります。これは脳の思考がそうイメージすることで選択をする時に脳がイメージに近い方を選択するようになりそういう行動をしてしまうからです。ダメな人間だと自分で思っていれば何も挑戦しなくなるし、恋愛なんて無理だと思えば異性を避けるようになってしまいます。逆に自分ならできると思えば何事も挑戦しますよね。
私たちが現実を認識する時全ての情報処理は脳で行われます。見ることで得られる情報、聞くことで得られる情報、触れることで得られる情報、匂いで得られる情報、味わうことで得られる情報があります。これらの全ての情報が体の各部位から伝達され脳で処理されるわけですが、優先順位をつけて私たちの意識に上がってきます。例えば皆さんは今この動画に意識が向いていて座っている椅子の硬さ、床の感触なんて忘れているはずです。そこに意識を向けると今なら椅子の硬さや柔らかさ、床の感触を感じ取れるのではないでしょうか。これらの意識の主者選択情報処理をしている脳の部位はRAS猛様体系と呼ばれ自分の物事の優先順位を基準に情報を意識上に表面化したり意識から遮断します。つまり自分が望む情報とそうでない情報を脳が勝手に振り分けているんです。この脳の機能をうまく使い、自分の意識したい情報を優先するよう脳に働きかけることによって自分の思考が望む現実を引き寄せられるようになります。
それではどうやって優先したい情報を脳に働きかけるかと言うと有効的なのはセルフトークです。私たちは無意識的に頭の中で自分自身と話をしています。これがセルフトークなのですが、これは1日で2万単後くらい脳内で話されていると言われています。私たちは普段顕在意識で日常的な判断や認識を行っていますが、その判断や認識を決定しているもを生み出しているのは一般的に無意識と呼ばれる潜在意識や超意識です。セルフトークは無意識の判断、認識に大きな影響を与えます。もし自分はダメだできないなどと1日2万回もセルフトークをしていたらどうなるでしょうか?間違いなくネガティブな選択判断をしてしまうでしょう。しかし自分はできる大丈夫とプラスのセルフトークを2万回もしていれば自然とポジティブな情報、選択判断ができるようになります。ポジティブなセルフトークを継続的に行っていれば、少しずつ脳が意識に上がる情報が変わり、自分が望む現実を引き寄せる情報が見えてきます。ゴールを達成しているイメージをすることでこのセルフトークの機会が増やされますから、だから目標を書いて壁に貼れと言われたり、瞑想をするといいと言われているんです。その目標を見たり瞑想することでセルフトークをする機会が増えポジティブな判断選択ができるようになるからです。だから目標を壁に貼ったり瞑想を毎日5分はしてみましょう。できることなら朝にやるとその日は行動しやすくなります。
5秒ルールで行動を早くできるですが、いくら目標を明確化しても瞑想でイメージをしても行動ができない時があります。なぜなら裁量の選択をして行動しようと思っても楽をしたい、めんどくさいなどの感情が邪魔してくるからです。大体は目標を明確化したり瞑想することでこういった感情は排除できます。なぜなら明日ハワイに行ったら1億円もらえると言われたらこういった感情は排除できますよね。ここには強烈に脳が何がなんでも絶対明日ハワイに行って1億円ゲットするぞと強い思いが生まれるのでそこには楽をしたいめんどくさい現状維持でいいやというマイナスな感情はなくなっています。ですがそれは極端な例であって目標への思いが強烈に働いたからです。普段であればそこまで強烈なゴール設定ができないのでこの感情を排除するのはなかなか難しいです。ですが、メルロビンズが提唱した5秒ルールならこういった感情を排除できます。例えば取引先にアポを取ろうと思っているけど何を話そうか考えるのにもたもたしている。なんだか恥ずかしいな、めんどくさいなと知り込みしている時に上司が無理やり電話をかけてコール音が鳴っている最中に電話を渡されたらどうでしょう。もうそこにはマイナスの感情はなくなり、コール音が鳴っている最中に死に物で何を話そうか考えるはずです。旗から見ると電話を切るという選択があるのではと思うかもしれませんが、コール音が鳴っていると冷静な判断はできません。
5秒ルールはこれに似ていて54321と脳内でカウントダウンをして0になった瞬間に行動するというものです。このようにカウントダウンすることで先ほどの例と同じことが脳内で起こり楽をしたいめんどくさいといった余計な感情を考える隙を与えなくなります。つまり行動がしやすくなります。1番実践しやすいのは朝布団から起きる時です。朝は起きてしまえば意外とすんなり行動ができるはずですが、なぜか起きるのがめんどくさいなという余計な感情が入り、なかなか起きられないです。そんな時は5秒ルールを実践してみましょう。54321と脳内でカウントダウンをして0になった瞬間に起きるというものです。0に近づくにつれ余計なことを考える隙きがなくなりますから0になった瞬間に起きやすくなります。ですがカウントダウンが543210と弱いカウントだと行動する記録も薄れます。543210と強いカウントだとなんか行動に映せませんか?優しそうな先生が肛門の前でカウントダウンしているよりも市内を持った怖そうな先生がカウントダウンしている方がなんか走ってしまいそうですよね。だから脳内でカウントダウンする時は過去の怖かった人がカウントダウンすると自然等行動できますよ。ハスビは部活の顧問がパイプ椅子を投げてくるぐらい怖い先生だったので行動できない時は脳内でその先生の声でカウントダウンをさせていました。しかし今考えると大問題になりそうな先生でしたよ。
では最後に5秒ルールの本の著者のメルロビンズの日本語版のスピーチを聞いて終わりたいと思います。
5秒の決断の力を理解し、自動操縦から意思決定者になる選択肢が常にあることを理解すれば、人生の全てが変わる。仕事は今までとは違う結果を出し、ジムでもあなたを止める人はいないだろう。なぜなら自分の希望、夢、可能性、自信、勇気の邪魔をしてきたゴミの多さに気づいたから全てはあなたが下す決断にかかっている。私たちは何をすべきか全て分かっているはずなのに誰も自分自身をどうしたらいいのか分からない。私は自分の人生を変えたかったし本当に偉大になりたかった。そんな人たちが大勢いるのだと思う。私たちは変わりたいと思っているし、より良い人生を送りたいと思っている。私たちは家族のためにもっと多くのものを得たいと思っている。玉望はそこにある。繰り返すけれど、それは知識から行動に移すにはどうすればいいかということ。この話でまず重要なのは答えが自分の中にあることに気づくこと。そして私の心は注意を払うようにと言っていた。くだらない話のようだけれど、私の心が言っていた通り54321私はそれを大声で数えた。そして私は立ち上がった。親切で立った時のことは忘れられない。暗かったし寒かった。ボストンは冬で私は3ヶ月ぶりに目覚まし時計のスムーズボタンを押す癖を直した。信じられなかった。5までの数字を反対から言う。それを私が今までの人生で聞いた中で最も馬鹿げた話だと思った。さて、翌朝また使ってみたら効果があった。そして私はいくつか興味深いことに気づき始めた。
1日の中でそんな瞬間がいくつかあった。私には知識があり、何をすべきか分かっていて、5秒以内に動かないと自分の脳が介入してそれをやめるように説得する。全ての人間には5秒間の猶予期間がある。あなたにとっては短いかもしれないけれど、脳がフル稼働して行動の変化を妨害する前にアイデアを行動に移すことができる時間は約5秒ある。覚えておいて欲しい。あなたの脳は不快なことや不確実なこと、怖いことをやめるようにできている。あなたがすべきことは全てを変えるアイデアをほんの一瞬で行動に移す方法を学ぶこと。これのすごいところはその背後にある科学的な話があるということ。正直に言うとこれは馬鹿げたことだと思った。まさかこれを発見してから8年後に自分がこの場所にいるなんて思っても見なかった。今は5秒ルー理について人に伝える生活を送っている。落とした食べ物を拾わなければならない3秒ルールと間違えないようすればよかったかしら。5秒ルールは私の秘密兵器だったの。誰にも言うつもりはなかったけれど、時間通りに起きられなかった生活がすっかり変わってしまった。それで調べてみたわ。なぜこんなに馬鹿げたことがうまくいくのだろうか。なぜこんなに馬鹿げたことがこれほど強力で重大な変化を生みい出すのだろうか。その理由はメタ忍の一種ということ。これはルールで実に単純なこと。目標を達成するためなら自分の脳を出し抜くこともできるし、より高い目標を達成するために脳が仕掛けるトリックを実際に交わすための方法がある。私たちは皆これを知っている。あなたがそれを必要とする状況にあるなら、あなたにはできるし、自分を抑制することができる。あなたにとって重要なことであれば、自分自身をその方向に導くことができる。このルールは54321と逆に数を数える時に実に驚くべき効果を発揮する。実際に行っているのは研究者が習慣グループと呼んでいて大期規定画に閉じたループパターンとしてAコードされているものを中断するということ。54321と数えている時はあなたは何も考えていない。つまりあなたの気持ちや感情、あなたが持つあらゆる習慣などあなたが考えなくても自動的に起きる脳の働きを中断すること。そしてそれはあなたの前頭前夜を動かし目覚めさせる。そして習慣が中断されるとあなたは自己不審を中断することになる。あなたは脳のトリックの邪魔をしたということ。脳は飲み物を飲みたいという欲求の邪魔をされてしまったということ。54321と数えることでアクションを実行できる。そして前頭前夜を目覚めさせることができる。弁当前夜は行動を変えたり、新しいことを学んだりする時に覚醒する必要がある脳の部分を、それは新しい習慣を身につける時に必要になるものと証明されている。5秒ルールを繰り返すと自信を持って行動するためのきっかけとなり、あなたを刺激し、これは勇気を出すべき瞬間であり、ギアを変えるきっかけとなる。
あなたは変化させる必要がある脳の部分を目覚めさせる手作業も行い、成功に向けて準備を整えたことになる。数えるのに集中力は必要ない。54321と逆に数えることで再び前頭前夜が目覚め動くように促される。そしてこの5秒ルールはあらゆるところで使われている。軍隊では舞台を編成し、演習を開始するためにそれを使用している。小学校でも使用されているそうです。習慣ではなく自分自身に集中することが必要。それはあなたに自信と勇気を与える習慣になります。最初は自動操縦で行っている行動パターンを中断すること。それはあなた自身がコントロールするのに役立つ。そしてそれは何かについて考えることから実際に行動に移すような人になる方法を教えてくれる。夢に向かって行動せよ。
このチャンネルは視聴者様に寄り添ったチャンネルです。もしこんな内容を動画にして欲しいとか質問を動画で取り上げて欲しいとかがあれば是非コメントまでお願いいたします。これからもいい動画を作成頑張っていきますので忘れずにグッドボタンを押してください。では今回の動画は以上になります。
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よし。