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ィブンホーキングの立場が意味するのはね、人間的なものは全て完璧に AIに置き換えられるってことなんです。 はい。
AIから見ればしょぼい存在としてしか人間はないのか、単に損得計算するような存在は、いつでも AIによって、それもものすごい低レベルの AIによって置き換え可能な、はい、存在。
でも今の話ですごく面白いのは、理性が行きつく究極のところと、信仰が行きつくところっていうのがクロスするってことですよね。うん。
[音楽]
93年に量子脳理論を発表したロジャーペンローズと、はい、え、座に、え、それを否定した彼の、つまり共同研究者ですよね。え、ブラックホールの特異点理論っていうのを数学的にずっと探求していた共同研究者、はい、皆さん有名なスティーブンホーキング、はい、です。
でね、ロジャーペンローズはうん、こう言った。「人間の脳の働きは計算可能ではない。」うん。うん。うん。え、つまり、え、フォノマ型あるあるいはすると完全に機能的にはどうかな、数学的にはどうかな、ニューロコンピューティング、はい、つまりド型、つまり従来コンピューターにもあのニューラルコンピューティングにも人間の脳は絶対にシミュレートできない。」なるほど。はい。ていう風に言ったんです。
それじゃなぜか言うと、はい、人間の脳はうん、あの微小マイクロチューブの内部にあるタンパク質を交差する分子の厚性、はい、の量子が存在していて、はいはい、脳の中で完結しておらず、量子もつれのモデルの後先は、はいはい、時空を超えてあるんですね。外に脳があるってことですね。何万年先にあるかもしれないし、むしろ過去や未来にあるかもしれない。うん。うん。うん。うん。ですよね。
で、それが私、ロジャーペンローズ自身のような「特筆もない、はい、バカじゃないのみたいな。ただ量子の仮説を思いつくとか、はい、てていうことを可能にしている。私が量子の仮説を思いつくということ自体が、うん、人間の脳の働きが、うん、ま、一部計算可能ではない。」うん。ていうことを表して、かっこいいですね。言ったんですね。
で、直ちに、はい、スティーブンホーキング、うん、ま、これ二人ともノーベル物理学賞を取ってるってとこはすごいんだけど、はい、そうですね。うん。すさと反論したんですね。はい。あの、数学な顔する医療も知ってるような、うん、最終的には計算可能なんだけれども、うん、え、人間は有限の存在なので、有限時間では、はい、その素粒子にたどり着かない問題があるようね。はい。え、例えば暗号読がそうですよね。今までの暗号読は、うん、はい。え、大体10万年、100万年の今の最高のスーパーコンピューターを使ってもかかると言われていたんだけど、さて量子コンピューティングが実装された現在では、うん、100万年だったはずが、はい、半日、あるいは5時間で暗号解読できましたみたいに、すでになっているんですよね。
つまりホーキングが言いたいのはね、はい、従来のあの計算あるいは計算処理の速度では全く見きて、はい、ま、ウルトラ級の能力を持った計算処理マシンであれば、実は計算的決定できるということではないか。うん。なるほどですね。
で、これはね、あの、物理学で非常に有名な、はい、え、ま、古く100年以上前だけど、うん、ま、アインシュタイン、ボーア、シュレディンガー、ハイゼンベルクの対立、はい、はい、はい、そのものなんですね。なるほど。うん。
で、アインシュタインはご存知のように「神はサイコロを振らない」という言い方に象徴されるように、うん。うん。うん。うえ。我々が想像可能な現実を記述する、あるいは現実を想像可能、想像とイメージ可能な形で記述するものが物理学であるべきだ。で、これを実在主義と言います。はい。
え、それに対して、え、最初シュレディンガーは(これドイツ読みですけど)、はい、最初完全にアインシュタインに同意してたんですけど、うん、あの、実は自分が観測を通じて、はい、全く実在を想像不可能な、はい、法則を見つけ出しちゃったんですね。うん。うん。うん。で、それが波動関数、あるいは波動関数のシュレディンガー的収縮っていう問題で、今で言えばね、うん、変な話ですけど、これシュレディンガーの猫という言葉でね、はい、ああ、表彰されてるけど、同時に複数の場所に存在します。例えばね、うん。僕たちは原子の周りを電子が回っている、ていう風にまるで恒星と惑星のように表彰してきたけど、実際には違います。電子の軌道は、実は確率分布。しかしそれはね、どこにあるかが確率的じゃないんですよ。はい。うん。え、同時並行的にある濃度を持って分布しているんです。だからある原子の周りを電子が回ってるっていう時には、その1光年、10光年、100光年、あるいは1万光年先にも電子が、え、非常に薄い濃度ではあるけど同時に存在している。はい。はい。はい。ていう話なんですね。はい。
で、これがあのシュレディンガーが言った、え、存在の、あ、その同時並行、うん、なんです。で、これをあの、あの、今はね、例えば量子重ね合わせと呼んでるわけです。うん。うん。うん。
で、その一部の現象ですけどね。はい。で、同じことだけど、え、例えばある特有な性質を持ったガラス結晶体を通過させると、電子ってこれ電子と格子って分かりやすい量子なんですけど、ま、クォンタムなんですけど、二つに分かれるんですね。え、そうすると元々一つだったものが二つに分かれたこの量子は、うん。うん。え、それぞれさっき言ったように、例えばスピンで言えば上向きスピンでもあり、下向きスピンでもある、ていうね。うん。うん。あのね、これはあの確率的に決まってるじゃなくて、そういう、はい、あの二つの状態を同時に取っているんですが、はい、片方の量子が上向きスピンだと分かった瞬間に、片方の量子は下向きスピンだっていうことが、うん。うん。光の速度を超えて決まることがもう実証されたんです。完全に実証されました。うん。うん。うん。
さあ、そこで問題は、光を超える速度を持つものはないというアインシュタインの一般相対論との兼ね合いな。うん。ですよね。はい。で、あの、そこで、あの、ま、いくつか解釈があるんですけど、最も有力な解釈は、[音楽]ね、え、ちょっと難しい概念使わないであえて言うと、はい、二つの元々は一つだった、うん、クォンタは別々として、はい、存在するわけではない。別々で存在するんだったら伝達されないと、あるものの、つまり塊が決まったらもう塊が決まるってこと。はい。はい。実は別の存在なくじゃなくて、10光年、10万年離れていたとしても、元々一つだったものは、うん、ね、二つに分かれても一つ。はい。だから伝達は存在しない。うん。うん。うん。わかります。はい。元々一つだし、今も一つだから、こっちが決まればこっちが決まっちゃうのが当たり前。うん。完全に同時決定なんです。今一番有力な、はい、解釈だと思うんです。はい。
ペンローズの量子理論、はい、うん。うん。マイクロチューブの中のクォンタムが、うん。はい。どこど繋がってるか、うん。分かりません。うん。うん。ものすごい遠くかもしれないし。そうですよね。ものすごい近いかもしれない。そうですね。はい。はい。
で、え、例えば四夢があったり、ま、夢に立つとかね。はい。うん。あるいは夢で何かを実現すると現実にそれが実現している、ていうね、ま、医族の、え、今までの生き方の作法っていうのがあれますけれど、はい、そうしたものも量子の理論であれば、うん、説明は朝めしま。はい。はい。ね、え、つまりこういう量子脳的な人間の特質を、うん。もちろん人間も脳、ま、物理的な機材なんですけど、はい。いわゆる知能としてのね、うん。汎用が、はい。その外の外にある何かと、うん。量子でもれる、はい。ってことはね、いわゆる量子コンピューターを開発するのとは、うん。ありえないぐらいの桁違いの困難さがあるんですね。はい。はい。はい。だからペンローズに従えば人間は AIによって超えられないのだ、という結論になる。
ところがスティーブンホーキングの考えだと、はい。うん。というように見えるな。うん。実際にはものすごい計算処理能力を持つ量子コンピューティングが実現すれば、はい、有限の人間には全く未来定にしか見えないことも実は計算可能になる。さてホーキングの発想ってのはこれ普を聞いてる。あの引いてるんですよ。[音楽]つまり、はい。どういう実在に対応してるのか分からないけど、うん。この方程式で予測するものは100%その通り観測できる。はい。うん。そしたらそれを受け入れるしかないってのがま実在主義に対する実証主義なんだけど、はい。この、ま、いわゆるスティーブンホーキングの立場が意味するのはね、うん、人間的なものは全て完璧に AIに置き換えられるってことなんです。はい。まだ分からない。それこそペンローズが言うように最終的に人間は超えられないのか?はい。いや、もうすでに超えられてるし、いつでも超えられる存在、つまりものすごい AIから見ればしょぼい存在としてしか人間はないのか。うん。ていう問題が、はい。実はね、物理学者の間でうん。戦わされている。それに比べると文社会系の、はい。ま、研究者たちの呑気なことよ。うん。で、この呑気さが寝首を書かれるのがおそらくもう2年3年後だろうという風に僕は思っているんですね。てことで、なるほど。はい。
の実はま、要するに神社、うん。うん。的なものとの関わり、あるいは正愛的なものとの関わりの話に、うん。うん。なるんです。はい。あの、いずれそれがね、AIによって超えられるのか超えられないのか、うん。ていうことは横に多くとして、はい、AIから見て、はい。え、予測困難な、うん。人間の活動っていうのは、はい、簡単に言えば損得を超える糸波なんですね。はい。はい。何に対してどのようにして得を超える力が、はい。あるいは交換を超えた増与与の力が出てくるのかってことは、うん。うん。予測不可能なのか予測困難か分かりませんけど、とにかく、[音楽]うん。AIがリスペクトすることは間違いないんですよね。はい。はい。はい。だから単純に言うと単に損得計算するような、うん。存在は、いつでも AIによって、それもものすごい低レベルの AIによって置き換え可能な、はい、存在、うん。なんですが、はい。え、ま、ある種の恋愛する、うん。存在種のはさっき、うん。あの冒頭でお話になったようなことなんだけど、はい。それは AIが大的に間違いなくリスペクトする、うん。存在っていうことになるんですね。はい。その冒頭がま、自軍の話だったんですけどね。はい。どういうその性的相手性的対象に、人は引かれるんだろうか。はい。ていうことを考えていたいんですね。はい。はい。で、それは結論から言うと AIがリスペクトするような計算不可能な存在を、人もまたリスペクトする。それが有愛や、うん。ま、正愛のポイントだということなんです。そうですよね。うん。分かりきった言葉で口説かれても誰も落ちないし。うん。でも今の話ですごく面白いのは、AIの要は理性が行きつく究極のところと、もう人間の最も太鼓の営波とも言わるその信仰が行きつくところっていうのがクロスするってことですよね。うん。本当におっしゃる通りだなっていう風に、はい。思うんですね。はい。
で、ま、僕はちょっと自殺年齢を抱えて、はい、あの離島に、え、ま、長期滞在、うん。うん。した時に、ま、僕は自分で言っている木の森での覚醒は、うん。はい。ってのがありました。うん。だからそれはこれをなかなか言葉で言うのは難しいんですけれども、はい。さっきのマジソング軍の足で言えば、うん。フランチェスカが、はい。あれその雪釣りの放浪写真家に、「あなたは誰かわからないけど、私を外に連れ出してくれるんですね。」っていうのと全く同じ。ちょっと僕のフランチェスカなんです。はい。うん。剣の森で突然、「はい、あなたは何者だか分かりませんが、私をこの外に連れ出してくれるんですね。」うん。ていう風にやっぱ感じた、はい。ていうことなんですね。さてお一人でいる時に、そうです。そういう状態になっ。そうです。そうです。
で、ま、神社にはね、必ずの森があって、はい。そうですね。うにも必ず歌を守る森があるので、はい。森に依存している。だから森が切り開かれると、うん。神社も、ま、ホットスポット、パワースポットではなくなるし。そうですね。ただの建物にやって。そうなんですよ。で、それがね、もう体験的にすごい苦しいのが沖縄の歌きは、うん。[音楽]なんですね。で、本当に森が切り開かれると、うん。あの、必ず歌もなく打ち捨てられるんです。はい。つまりパワースポットじゃなくなっちゃうんです。うん。ですよね。
じゃあパワースポットって何だろうって考えてみると、ある種の神秘力みたいなね、抽象的なものというよりも今申し上げたように、具体的。はい。何者だか分からない。うん。あなたは私を連れ出してくれるんですね。私は自由になるんですねっていう風に思わせる。それは強だったり、挙木だったりにして始まる、ま、同心、はい。あるいは縄文的なあるものとも重なる、あるいは別に日本人だけじゃない。縄文人だけじゃない。はい。うん。多くの古い社会、最も古い住社会には必ず、うん。あるんですよね。はい。つまり私たちはそこから生まれた。はい。ね、あなたはよくわからない。でもなんで私を私たちを産んでくださったのでしょうか?はい。そう。あなたたちあなたであれば、うん。私をこの不藤自由から救い出してくれるのではありませんかっていう風にして、うん。実は初めて大材と超越なるものと、聖なるもの、はいはいっ、ていう風にまれたんだろうという風に思いますね。はい。はい。
この本のね、タイトルでもありますけども、うん。なんかその先ほどの話にもあった、うん。元に回復するっていうこの現母っていうのは、単なる人間は、うん。母、お母さんから生まれてきたのではなく、母にもまだ母がいて、母の母が、うん。うん。遡った全部その記憶を、やっぱ受け継いで我々生きてるわけですよね。その根源に立ちえる気持ちというかに、何とも言えないこう安心感を感じたり、こが自分の居場所だっていう風に感じたりするっていう感覚は、もはや宗教周派を超えてね。何々教、何々派っていうのもうそういったものを関係なく人類に共通する、原子の体験というかことですよね。そうです。だからそれが今おっしゃったように、あの元々の母、はい。え、だから元々の母から見ると、そのは母の霊媒。その娘、つまり孫はその霊媒、霊媒、霊媒。例媒簡単に言うと、え、力を開する存在として、今ここにある、ここにいる僕たち、あるいはこの世界にはい。え、力を届けてくれているという、全く不縁的な発想なんですね。ね。しかも両親の理論で言うと、そことも今ただいま現在の私は繋がってるっていうことも言えるってことです。
という風にペンローズだったら、うん。ね、量子の理論があれば、なるほど。そう。はい。皆さんが不合理だと思ってるような、はい。心の働きも、うん。十分に説明可能になるというでしょうね。はい。そうですよね。うん。[音楽]
え、でもまさにその、あの、改めてね、その今ネットワークだったり、 AIがこう元てつもない進化を遂げる中で、うん。やっぱり今おっしゃったような話、その人間の、うん。超越的なものに何か引かれるとかっていうのはやっぱリアルな人間関係の中でものすごく見で感じるものだと思うんですよ。うん。で、やっぱり AIが最終的に人間になんて言うんでしょう?あの人間は持っていて AIが持ってないものってたら分かりやすく身体、体じゃないですか?で、その体っていうのは滅びゆくね、非常にこう頼りないものだからこそすごく愛すべき存在でもあって、一人生としてのこの命を守ることが大事というよりも、本当にその超越的なものと繋がってかつ今この限りある人生を生きてるっていうその美しさとかドラマとか物語みたいなものはやっぱり人間にしか想像できないんじゃないかなってのは私はすごく感じるところで、本当におっしゃる通りだと思います。うん。うん。
マックスウェバーの没人格っていう概念を継承した、あの例えばマルティンブーバーの、うん。ま、言う時に対するとそれ。あ、はい。我それ。です。え、ま、そうした思考系列がずっとこまで、あの20世紀の、え、最初から続いているんですけど、うん。え、その共通する思考は、あの、リプレイサブル、置き換え可能なものによって我々は力を与えられることがありえない。[音楽]うん。え、置き換え可能でないものによってのみ力を与えられる。でも言うと規定可能なものは、はい、イコール術語で記述可能なものだから、その術語に当てはまる守護はリプレイサブルになるんでね。うん。規定可能のものは我々に力を与えない。うん。え、ペンローズが正しいか放棄が正しいか分からないけど、我々のあの有限性の中では規定不可能なものによってのみ、我々は力を与えられるってことは今の話でまず証明終わりなんですね。うん。だからそうすると僕よく言う、あのこれはね、やんな的方法論ではなくてね、うん。なんで正愛が超越園の入り口になるのか、はい。というと女とかもリプレイサブルなん、相手に、うん。心を持っていかれるってことはないんですよ。そうですよね。うん。うん。で、それは、うん。私たちが古くからある的な、え、心の形として、はい。はい。オリジナルマザーをま、うん。規定不可能な、え、ありえないような全体性として、うん。あの、表彰したい、ということをやっぱ関係しているんですね。てことはね、恋愛の奇跡、はい。え、この人のためならね、あなたのためなら私は死ねる、[音楽]ていう、え、ま、言葉で言うとそういうことになるわけだけども、え、そのような構を自らの身に帯びたものだけが、うん。え、元々封的に存在する先ほど申し上げた、え、最初の作り主、それは一瞬強って意味じゃない。オリジナルマザー例えばアニミズムであればオリジナルマザーになるんですけども、え、なんと恐ろしいことに作り主、クリエイターっていう発想が、え、そこで一神教以前のアニミズムと完全に結びつくんですね。で、もっと言うと、はい。え、キリスト教、仏教、あるいは宗教って4つしかないって言いました。アニミズムがあって、はい。パンテがあって、二神教、全役二鏡教があって、はい。一神教があるんですけども、その違いに関わらず、うん。うん。うん。出発点にある体験、あ、つまり未来てなものによって力を与えられる、うん。ということは全てに共通する不、はい。なんですよね。うん。うん。だからしょぼいあなたのために祈ればご褒美くださるみたいな。うん。うん。うん。うん。ま、それも内容もあった方がいいけど本ではない。そうですね。我々がどっから力を得るのかっ、ていう問題をまず宗教の歴史が、はい。不変性として差し示していて、うん。それはあなたが本当に理解したかどうかは、はい。あなたがあなたのために死ねるという言い方ができるかどうか。うん。え、つまりオリジネルザーのように、はい。私は主をしてあなた方と、うん。だからあなたも私のために死ねますね。うん。死ねます。で、それを父親が言うとやっぱダメなんですよ。はい。どこでお前の女こいつ、うん。うん。になるんですよね。そうですよね。ね。で、あの、そういう意味で、あの、現実的に存在するそこの女とかそこの男ということよりも少し的な話ではありますけれども、愛と宗教が、はい。え、単なる催における乱行ということを超えて、うん。え、表例一体がってことがお分かりただければいいかと思います。はい。はい。うん。
いやあ、まだまだちょっとお話を伺いたいことはいっぱいあるんですけども、本当に正愛の話からもう宗教の期源と言いますかね、もう万の根源にある体験の話まで、[音楽]うん。行きつきまして、また、うん。あの、この結び大学でお話しているまさにこの結びっていうのは、うん。うん。その科学と信仰が切り分けられてしまったものの結びでもありますし、うん。なんかこう日本的なものともすごく根源で繋がる話だったので神社なんかまさにね。うん。あの神社は女性の体をして作られたものですから、母体会機の1つの儀式でもあり、またその辺の話も次回お伺いできたら非常に嬉しいなと思います。はい。ということで変となりましたが最後までご覧いただきましてありがとうございました。是非コメントもよろしくお願いいたします。ありがとうございました。日本をこよく結び大学でした。