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【今週のルトワック】イラン軍事力「完全無力化」の代償。湾岸諸国を襲う、最悪の「リアクション」とは?|奥山真司の地政学「アメリカ通信」

奥山真司の地政学・リアリズム「アメリカ通信」7:11

Transcription

え、今週のルットワック行きましょうか。ま、今週のル、今週。うん。今週か。これはで 3月18日ですね。はい。

こちらですね。はい。はい。え、戦略的な優位確保するイラン海水の大水化プラントに攻撃。え、ワンガ諸国の正常不安ということで懸念ということで、これあの、 私じゃないですけど、え、つも、え、インタビューをされてるク瀬さん。はい。系の3 系の方ですからね。あの月刊花田の方は奥山さんがやってるけどもはい。はい。あ、 ただあの僕何度も言いますけど、あの月刊花田の方が面白いですよ。あの生の方生々しい話をはい。あのルトワックってそのク瀬さんと話してる時もかなり生々ましい話をしてると思うんですけど、それは やっぱりちょっと大手メディアンじゃないですか?やっぱ 結構ねえた形で出てくるんで、あの綺麗なとあのルートアックになってます。はい。

で、僕は黒い。いやいやいやいやいや。生のルト 僕の方が生っぽい。僕の僕のがだからトアックとしては刺身に近い。ブラックトアック。違い違います。違います。違います。黒瀬さんはかなりあのこう加工された え焼き焼きトワックみたいな煮魚みたいな感じ。はい。僕はあの刺身で提わ。息がいい。はい。はい。叩きぐらいかな。はい。え、ぐらいなんではい。息のいい感じなんですけど。

で、あの、今回、ま、ルト枠が、ま、色々言っております。やっぱりイランの話が、え、中心になるんですけど、戦争の商店、うん。イラン本土だけではなくワンガン諸国の安定に移ってるというのがちょっと注目点だということ言ってました。あ、これは僕も今回あんまり聞いてなかったなっていう、ま、最新の話だなと思ったんですよ。で、イランは宗教 国家であると同時に地域派遣を狙う、え、ま、帝国、う、ま、帝国主義の国家だということをやっぱり言っております。はい。

イラン革命後アメリカはイスラエルは ワンガアラブ諸国と連携して対抗してきた んだけどオバイデン政権の対イランのがだ からイランに対してやっぱ弱くやっちゃっ たからこそイランとその代理勢力ハマスと か風車とかそっちですねがあの影響力の 拡大を許したとやっぱりほらも結構ああ イランとかには厳しいということですね。で、今回の攻撃イランの手を狙ったものだが逆にワンガン職をワンガン諸国を深刻な危機にさらしてるワックってあのこれ何度も言いますけど、え、アクションリアクションの人なんです。はい。

で、ま、中国に対しても同じような見方するんですけど、ルトワックのこの今回の見方もまさにその本量が発揮されていて、あの今回の、え、攻撃の目標というのはルトワック的にはやっぱこれこの一言に特化してます。イランの軍事能力の無力、完全無力感 あるんですけど、ま、これ本当できんのかよって話なんですけど、ワクってあの、やっぱりさすがだなと思うのはイランの軍事能力の完全無力化は狙ってるんだけど、それと同時にアクションはこちらだけどリアクションあるよねっていうところを必ず注目しなきゃいけないって彼は言うんですよ。で、そのアクションのリアクションって何ですかって言ったら、今度はそのアメリカとかイスラエルと、ま、一緒に戦ってきたワンガン諸国ですね。そこが深刻な危機になってるっていう。うん。うん。

つまりアクションがあるのはこれこれはだから狙うのはいいんですよ。で、イスラも狙ってるし、アメリカも狙ただクションとしてうん。うん。ここのマイナスネガティブな面、つまりワンガン諸国が深刻な危基金を切ってるっていうところに 行くのはあ、なるほどルートバックの考え方なの。うん。つまり何かアクションがあるとそれに対して絶対リアクションありますよね。だからここのワンガ諸国のイランの軍事能力の完全無力化目指すのはいいんだけど、それに対してワンガン諸国の不安定なところをどこまで支え続けることができるかが影ですよって言ってる。はい。アクションリアクションのこに注目する。

そう、そうなんですが、それ考えでやれよと。我々からしてみればね、あのトランプに対して非常に思うこと だからだからそのなんて言うんですか?今のトランプ政権に対する うん、共和統計の人脈の人 が [咳払い] ちょっと歯に奥に詰まった言い方するのって結局そこなんですよね。正面期ってトランプ大統領を批判できないんですよ、やっぱり。で、そうするとやっぱ注目すべきはこういうあのワンガン諸国の不安定だよねってやっぱちょっとこう関節的に言うその辺の工夫をしなければいけない彼らの立場の辛さはい。これをなんか今回のルドアックなところで感じました。ま、ちょっとルドアックもね、トランプ支えなきゃいけないんですよ。そうなんですよね。て、そこがなかなか厳しいなと思ったんですけど。はい。あの、あの、インタビューの中からそういう、え、彼の辛い事情も見えてきて面白かったという話でございました。はい。分かりました。はい。

パラダイムシフトですね。はい。パート12 までました。ま、内容としましては 性学リスクの話であったりはい。え、安全保障環境の拡大の話、 えっと、中国経済 ああ、これも入れてますね。はい。それとか、ま、最終的にはパラダイムシフトそれと あのルートワックの あ、そうですね。ちょっとね、 奥山さんが色々トワックにちょっと深掘りして聞いた話がいくつかあってそうなんです。いや、実はね、その話めっちゃ溜まってるんですけど、インタビューで使えなかった部分とかはい。めっちゃあるんすよ。ま、そうですね。で、あの、危険すぎて、ま、言えない話も色々あったり、かなりの裏話が実はルドバック自身があったりとか、はい。ま、そういうのも含めてですね、あの、すごい知恵をいいておりますので、私、ま、それなんかも含めてやっぱりトアックの知恵っていうのは世界の、ま、戦略アドバイザーとしての、ま、もう人生ね、 [鼻息] 50年とかずっとやってきた。アドバイザーとしてね、やってきた やってますね、彼は男の、ま、エッセンスなんで、これを あの、アメリカでも出してないのを日本にだけ来てるっていう面あるじゃないですか。あります。あります。はい。インタビューしてるのもあるし、ちょっと奥山さんにはなんかルアクも心してる感がありますよね。僕はインタビューしたやつだとエピソード好きでふ断に出てくるんですけど、その中でも、ま、僕が独自にだから要するに使われなかったやの中でも 戦略のエッセンスみたいなのがめちゃめちゃあるんですよ。なるほど。やはり日本人はちょっと戦略が分かってないところがあるので、やっぱそれを理解してもらおうということで、ま、このシリーズをやってるんですけど、パラダイムシフトっていうのはやっぱりあの大きな流れが変わってきた点だよってあ、ま、理解しなきゃいけないということで、ま、今回その節名になってるということも伝えたいし、米中戦争はどうなるかっていうのはね、人生そのものになると思うんです。是非お聞きになっていただけるとかなり参考になるんじゃないかという。はい。そう。